1. 上司と部下の楽しきラジオ
  2. #100 祝100回!初めての公開収録
#100 祝100回!初めての公開収録
2026-02-21 2:02:56

#100 祝100回!初めての公開収録

spotify

皆さんが聴いてくれているから続けてこれました。

本当にありがとうございます!

感想

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00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。
はい、こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組です。
はい。
はい。
いや、ね、100回記念なんですよね。
疲れてんじゃねえか。
100回記念なんでございます。
100回記念ですね。
はい。
いや、実はね、1回撮り始めをしてね、その時のテンションはいい感じにね、上げてやってたんですけれどもね、
パソコンのトラブルでですね、何回か僕のパソコンが落ちまくってしまってですね、
今はちょっと落ち着いて生きているというような状況でございますという感じですね。
そうだ。
はい。
まあね、そんな感じでね、言うのみんなに申し訳ないんで、ちょっとテンション上げていこうかなと思うんですけれども、
はい。
はい。
あの、なんだ、もともとね、
井原氏くんがね、リスナーでもありゲストにも来ていただいた、
はい。
木浦さんの元部下の井原氏くんが、
はいはい。
100回記念の際にはぜひ公開録音みたいなのやってくださいよ、みたいなね、
そういうようなことを言っていただいたんで、やってますというようなところで、
まあ、その言い出しっぺんの井原氏くんには来ていただかなきゃなということでね、
裏でちょっと、ぜひぜひ参加してよとさせたわけなんですけども、
まあそのね、井原氏くん以外にもね、何人か来ていただいていて、
とてもありがたいなというような感じに思っているわけでございますよ。
はい。
なんかちょっとね、しゃべれるんだったら皆さん一言ずついただきたいなというふうに思うんですけれども、
まずはね、言い出しっぺんの井原氏さん。
はい。
はい。
はい、あの、元木浦さんの部下の井原氏です。
あの、前回ですかね、何回目かわかんないんですけど、
出演させていただいた際には、おそ松なシーンをお見せしてしまいまして、
申し訳ございませんでした。
今日は100回記念ということなので、
まあ通算するともう何百回、200回、300回ぐらいなんですかね。
やってらっしゃると思うんですけども。
200回ぐらいだね。
そうですね。
今日は楽しくしゃべって楽しく飲んでいきたいなと思いますので、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
次はその同じく木村さんの元部下の浜潤さんですかね。
はい、元部下の浜潤です。
今日はありがとうございます。楽しみにしてました。
ありがとうございます。
100回おめでとうございます。
ありがとうございます。
ちなみに浜潤さんはね、たぶん、たぶんというかこのラジオの中ではね、
初めてのご参加というような感じになるわけなんでございますけども、
何かこのラジオに対する感想だとか、木村さんに対しての思いだとかそういうものあります?
ラジオに対する感想、いやでもなんか日常みたいな感じになってて、
なんかもうなんか作業しながらだったりだったりとか、
映画させてもらっているので、
なんか欠かせないものみたいな感じになっているかなというところとか。
03:02
マジで?
すごいじゃないですか。
思ってますね。
すごいじゃないですか。
なんかちょうどいいなと。
時間にしても長すぎず。
いつの間にか映画が終わってたみたいな感じ。
かっこいいなと。
なるほどね。ありがとうございます。
という感じですね。
時間的にはやっぱり20分とかそれぐらいっていうのがちょうどいい感じですか?やっぱ。
いやちょうどいいですね。ちょうどいいですよ。
1時間とかってなっちゃうとやっぱり、
なんか途中で離脱しちゃう感じ。
それは別にどんなラジオでもそうなんです。
なるほどね。
分かる。
分かるよ。
分かります?
分かる。
でもね、僕別のラジオ2つほどやってるんですけれども、
つい楽しくなって1時間以上喋っちゃうみたいなことがいっぱいあるんでね、
リスナーの方からの話っていうのはとても勉強になります。
僕受け止められたらあれですけど、
でもほんと聞きやすくて、
なんかついつい聞いちゃうみたいな。
感想とかもほんまに送れちゃって、
貸してもらって。
ありがとうございます。ほんとに。
めっちゃありがとうございます。
だからもう楽しく聞かせてください。
今後とも。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ボヤリスさん。
ボヤリスさんも最近Xとかで、
木村さんの個人ラジオとかの方に
ご感想いただいたりだとかね、
していただいてますし、
キャリコン仲間でもあるわけですからね。
そうですね。まとわりついてすいません。
めっちゃありがたいですよ、ほんとに。
めちゃめちゃありがたいですよ。
追いかけていってますね、お二人を。
この番組もあれです。
ちゃんと聞き始めたのは最近で、
ミソさん家に泥棒が入った回ぐらいから、
ちゃんと聞き始めたって、
ほんと最近なリスナーですけど。
このお二人の空気感が、
穏やかなお二人の空気感が大好きで。
ありがとうございます。
とあるミソさんの別番組を聞いた後は、
こっちに来て、
ただれた耳をここで癒すみたいな、
そんな順番でいつも聞いております。
すいません、そっちの方でも大変お世話になってます。
こちらこそありがとうございます。
ありがとうございます。
でも皆さんとご一緒させていただいて光栄です。
ありがとうございます。
モウさん抜けたのかな。
抜けた。
さっきまで頑張ってって。
いただいてたんですけれどもね。
モウさんもさっきまで入っていただいてたんですが、
メッセージをいただいてますね。
上司の木村さん、部下の横山さん、
100回記念おめでとうございます。
カンパーイと。
こっちで勝手にやっておきます。
って言ってさっていただいたわけですけど、
モウさんはね、僕が別でやっている
06:01
テツテカっていう番組で、
一緒にやらせていただいている仲間であり、
木村さんがね、シンガポールに旅にした時には
めっちゃエスコートしてくれたね。
めちゃめちゃエスコートしてくれたね。
そんな方なわけなんでございますけれどもね、
お祝いを言っていただいていたということで
ありがとうございますという感じでございます。
そんな感じのね、今のところは6人、
6で5人か、5人入っているというような状況なんでございますので、
楽しくね、酒でも飲みながら話をしていきたいな
というふうに思うんですけれども、
でもどうですか、100回っていうこの
不義理みたいな部分に関しては、党の的には。
いや、もう何かあっという間に100回来たなって感覚で。
おおっていう感じじゃなく、
おお気づいたらもう100回になるんだねみたいな。
まあでも僕らの感動が微妙に薄れてる的な感じもあるんじゃないかな。
会社やってる時もあっけなかったよねみたいな感じのことを
2人とも言ってるくらいだしね。
確かにね。
でもね、いろいろね、
特にここにいるヨラジとか浜中にめちゃめちゃスタッフやってくれたんだけどね、
送り出してもらうっていうことね。
どういうこと?
いやなんかこう、ほらあっけなく終わったっていうふうに言ったけど、
最後こうね、ちゃんとこういろいろ送り出しをしてくれたわけなんだけどさ。
会社の辞めるときの話?
そうそうそうそう。
なんだけども、なんか年末だったからってのもあるんだけどさ、
その年末のこう、休みのごとく終わったみたいな。
なんかちょっとあったね。
タイミング的な問題でね。
なるほどね。
じゃなくってだよ、多分僕らのあれだよ、
感動を司る部分が若干壊れてるんでしょうね、もしかしたらね。
そんなことない。
そんなことないよ。
そんなことないかな。
でもさ、100回っていうのはすごいことだって話はね、
再三言ってることではありますけれども、
本当に全ポッドキャスターの中でも100回続けてるなんていう人はね、
なかなかいないと思いますよ。
まあね、確かにね。
知らないね、それ。
何回かで挫折してる方とか、
10回ぐらいまで続けたけれどもそこから更新できなくなっちゃってる方とか、
結構やっぱりいっぱいいますから。
そう考えると。
そうだね。
そう考えると、その部分だけでも自己効力感バーク上げしてもいいんじゃないかなという感じはね、
しますよ。
そうだね。
それはね。
ということなんでね、皆さんに感謝しましょう。ありがとうございます。
ありがとうございます、本当に。
ありがとうございます、本当にありがとうございます。
ということでね、僕は今日2時半に起きたんですよ。
どうして?
サウジアラビアで競馬があって、それを見たくって、
そんな時間に起きたというようなところなんですよね。
09:02
で、そこから勝ったんですよね、競馬の馬がね、
Forever Youngっていう馬が勝ったんですよ。
勝つとやっぱちょっと興奮するじゃないですか。
で、その後とかもやっぱXの投稿とかそういうのをいろいろ見たりしてさ、
やっぱなかなか寝れないわけですよ。
で、でももうそろそろ4時とかだから寝ようと思ってさ、
寝ようと思っても寝れないわけですよ、興奮しちゃって。
もう覚めちゃってるから。
で、そんな中でなんかダラダラダラダラとさ起き続けてさ、
一応1時間ぐらいはたぶんウトウトは寝てたのかもしれないけど、
8時ぐらいに布団から出るわけですよ。
で、その後普通の生活をしてさ、
ちょっと子供と遊ぶために外で公園行ったりしてるわけですよ。
それで昼過ぎぐらいになったら超眠いんだよね、やっぱね。
やろうね。
超眠くて昼寝しようと思って寝たんだけど、
まあ30分ぐらいしか寝れなかったというような状況で、
今日9時大丈夫かなみたいなそういうような感じの状況で今いるわけなんですが、
しかもその前に、ここに至る前に結構酒をいっぱい飲んできたと。
いつも通り。
いつも通り。
僕ちょっとこの途中で寝るかもしんないんで。
すいませんけど木村さんそれを踏まえた上で立ち回っていただけるとっていうところと、
そんな状況なのに結構こんな感じで回してるのすげえなっていう風に。
さすがですよ。
褒めてください。
そこはね回しの味噌ですから。
その回しの味噌って実際よくわかんないんだけどね。
何か言ってなかったっけそんなの。
言ってたっけね。
俺が言ったんだっけ。
言ってた。
まあねちょっとそういう状況なんでね、
うまく回せるかどうかちょっとわからないんでございますけれども。
大丈夫大丈夫。
せっかくね今日は皆さんにね参加をしていただいてるっていう状態なんで、
事前にねLINEオープンチャットとかで何か話して欲しいこと聞きたいことみたいなことを
言ってくださいみたいなそんな話をちょっと投げかけてるわけなんで、
どなたからかなんかその辺を振っていただければなっていう風に思うんですけれども、
途中参加で山村さんご参加いただきありがとうございます。
ありがとうございます山村さん。
危機戦かな。
危機戦のようなんで。
山村さんにはね別途メッセージいただいてますんで、
それはそれでちょっと読ませていただくとして、
山村さんもねこれの全身の上昇部下のラジオのほうではゲストに来ていただいてね、
話していただきましたし、
山村さんももう今は名ポッドキャスターとして戦いますからね。
そうだよね。
本当に今までじゃなくて今までもこれからもありがとうございますというような感じですね。
本当にありがとうございます。
仕事中ですすいませんということで。
ご丁寧にありがとうございます。
ありがとうございます。
12:00
じゃあまあそんな感じで、
誰か皆さんどなたからか何か投げかけとかあります?
自主制というものがやっぱりあったほうが死後的な感じしますよね。
もういいよ、言い出しっぺのいがらしからどうぞ。
じゃあ自分から。
どうぞ。
やっぱりオースタリアの会社を辞められた勇気というか、
木村さんのラジオの中でちょっと昨日、
自分は最近走ってるんですけど走ってるときにちょっと聞いていて、
辞めた理由っていうところで、
もともと偉かった人たちが退職するときに一般人になってしまうっていう、
寂しさっていうか虚しさみたいな、
そういった話があったのかなと思うんですけども、
ちょっとそこをもうちょっと詳しく聞きたいなと思っていまして、
具体的にどんなシーンでそう感じたのかっていうか、
もっと細かくなんか、
昔は偉大な人だったのが、
どんどんと落ちぶれていくじゃないですけど、
どんな感じに映ってたのかなっていうのがちょっと興味があって、
そうだね、まさにさ、一緒にやってた部署とかでもいたんだけれども、
例えば、本部長をやってましたみたいな人とかが、
定年退職になりますっていうときに、
なかなか次の仕事が見つからないとか、
見つかったけれども、自分が望んでいたようなこの仕事ではなく、
とりあえずなんか見つからなくて、なんとか入ったとか、
そういう話とかを聞いたりとかしていたときに、
そこで偉かったとか、あんまりやっぱり関係ないなっていうのは思って、
本当にもうただの人になるなっていうのは思ったんで、
だから、それを見ていたときに、
自分は、そのときに自分が選択できる状態にしたいなっていうのはちょっと思ったんだよね、すごく。
とりあえずなんかこう、あってもにさ、5年10年とか経っちゃうじゃん。
気づいたら、もうやばいみたいな感じ。
あれ、そろそろもうカウントダウンみたいな感じになって、どうしようどうしようってなる人が多いなっていう印象だったら。
それはそれで別にね、いいんだけどさ、でもあと5年、
今だったらまだね、65まで働くっていう、その会社で働くってことはできると思うんだけど、
でもそこから先、働く働かない、それぞれあると思うんだけど、
まだ働く可能性もあるよね、とかあると思うんだし、
そういうことを考えたときに、
なんか、あ、やばい、この後こういられないからどうしようとかっていう風になりたくないなっていうのがすごく思って、
15:05
それでじゃあ今できることは何かなっていうのをすごく考えていたっていうところだよね。
自分がスキルを身につけておきたいなとか、
なんか、自分がちゃんとこう、もう別に会社から離れて、
もう、ちゃんと自分でやっていけるような、そういう状態を作っておきたいなとか、
それこそさ、例えばコロナのときとかもちょっと思ったんだけどさ、
前職の会社はさ、会社がなくなるとかってこと、
つぶれるとかってことはほぼ考えづらいなっていう感じだったけどさ、
そういうのはいっぱいあったわけじゃん。
なったときにさ、ポンポンってもうあなたもう来なくていいよって言われた瞬間に、やべえってなったらさ、
なるじゃん、準備をしていなければ。
それは嫌だなって思ってて、
そうなったとしても、あ、大丈夫です、自分でやっていきますみたいな状態にしたいみたいなのがあって、
そうすると、やっぱり仕事以外でやっぱり自分のスキルを身につけたりとか、
自分がどういう道があるかなとか、いろんなことを考えていく必要があるなみたいなのはすごく思ってて、
それでなんかね、そういうアンテナをめちゃくちゃ立てて行動してたっていうのがあったかな。
すごいですよね。
自分も40歳の、何でしたっけ、40歳の何とかっておっしゃって。
中年の危機ね、中年の危機。
一応自分もちゃんと入ってんだね。
中年の危機っていう、自分も今年40、40っていう今、44年になって、
今年41になる年なんですけど、
その話を聞いて、そう感じる瞬間が来るのかなっていうか、
そういうのは感じるっていうか、思った感じになっていて。
自分もそれを同じ感情を癒えたくのが、5年後か10年後かわかんないですけど、
でも気持ちはそう考えると65過ぎても70とか、働けるところまで働きたいって言ってたので、
今の年齢でそれを見据えてるのがすごいなっていうか、
自分は65まで働いたらとりあえずおしまいでいいかなっていう気持ちも今あるんで、
今後気持ちは変わるかもしれないですけど、
気持ちが変わったらいろいろとまた教えをいただきたいと思います。
井原さんはまだ中年の危機的なものは全然感じてないっていうことか。
まだ感じてないっていうか、多分ステージが全然違うかなと思ってるんで、
木村さんは早くから管理職になっていろんなところが見えてる分があると思うんですけど、
自分はまだその域には達してないんで、
多分その域に達したらいろいろと見えてくる景色もあるんかなと思いますけど、
今はとりあえずまずは現状突破っていうか、
18:01
一個ずつ上に上がっていくところを目指してやってるような感じなんで、
管理職になったら木村さんの見てる景色が見えるかなっていう感じがします。
いいね。
管理職を目指すっていうふうに明言してるっていうのは素晴らしいことだよね。
そうだよね。井原氏はずっと言ってるもんね。
ロレスってだもんじゃねえぜって木村さんも語ってましたよね。
そうですよね。
うん、ほんとに。
その経験あったから俺今あれって思ってる。
最近1月に管理職員になられた某Mさんと、
結構出社とかも被るんでちょこちょこ話はしてるんですけども、
結構大変ですっていう話をしてるんで、
やっぱり課長でありと課長になってからは
結構重みっていうか多分考え方とかいろいろ多分違うんだなっていうのは、
話聞いてると感じるところもあるんで、
ほんとになんか全然疲れ切ってる感じでなんか。
マジか。そんな感じになってんだ。
彼ほどの男が。
そうなんですよね。なんかもう大変ですって。
研修とかね、そういうのもあるもんね。
最初はね、確かにね、そういうのはね。
このラジオ聞いてるまた別の、
表に全然出てこないまた別のそのうちの会社、
うちの会社じゃねえんだもうね、うちの会社じゃねえんだ。
俺と同じようなことやってんじゃん。
全職の会社のね、課長さんがいらっしゃるけれどもさ、
その人もほんとなんか成り立ての頃っていうのはめちゃくちゃ大変だったんですよね。
慣れない仕事だし、研修もめちゃくちゃあるし、
課題もやんなきゃいけないし、みたいなんですよ。
いやー大変だよ。俺も結構ね、やっぱ最初大変だったよ。
で、ほんとね、休みの日とかも会社行って、
その時は在宅とかできないときやったからさ、
会社行って、なんかやって、その研修とかももう追われまくってるからさ、
イラン人とかなくて。
そんな姿を見て、ゆめが、
いやもうなんか休んだ方がいいんじゃないですか、どっか行ってきるかみたいなこと言って、
じゃあ一人旅してみるかって言ったところから俺始まったね、一人旅。
奥さん、そんなこと言わなきゃよかったのにね。
味を占めて毎年来るようになっちゃうからね。
今年も行ってきますみたいな。
いやでもね、そのぐらいなんか結構心配になるぐらいの状態だったんだろうね。
やってたなと思うよ、そのときは。
最初はね、特に慣れねえしな、ほんと。大変だった。
確かにそうですよ。
その意気に足したらまた色々と、ご相談させてください。
21:00
いくらでも。
ありがとうございます。
ほんとに。
そんなとこですか。ありがとうございます。
はい、まずははい。
まだ他にもあったら、また後で振りますんで言ってください。
わかりました。お願いします。
いやー、まあでもね、木村さんの言うことはもう基本僕は従う人だし、参考にする人ですし、
木村さんが一人ラジオで付箋でスケジュール、1日のスケジュール管理をするみたいな感じのこと言ってたからさ、
速攻でこんなアドバイスに従って作ってさ、
やり始めるぐらい僕は木村さんのことを基本従う人間だけど、
課長っていいもんだぜっていうのだけは従わなかったね。
従わなかったね。
それ結構前から言ってたんだけどね。
従わずに辞めましたね。
従わずに辞めましたね。
そこだけは従いませんでしたね、ほんとにね。
まあまあまあ。
人生に一度きりの経験っていうところもね、ありますんで、
それはやっぱりやっても良かったんだろうなと思うね。
思うっていう部分はやっぱり泣きにしてもあらずなんで、
まあそれが将来、後悔に繋がらないといいなというふうに言ってます。
繋がんないと思うけど。
繋がんないと思うよ。
繋がんないと思うね。
いやいやありがとうございます、井原さんほんとに。
なんかハマジョンさんとかモヤリスさんとかありますか?
さっき海田さんからの旅行の話が出て、
ちょうど2人それぞれ今行ってみたいところってどこかなって聞きたいなと思ってたんで、
それをちょっと聞きたいな。
リフレッシュするとやっぱりいいじゃないですか、
普段と違うところに行くと、
気持ち的にも前向きになるよね。
僕も昨日と今日京都行ってて、
すごい良かったんです。
紅葉とかなんでもない時期ではあったんですけど、
街並みだったりとか、
あと美味しいお肉がたまらなくて、
めちゃくちゃ美味しい。
肉カップほど店で、
なんか全部お任せで出してくれたんですよ。
レバー焼きとか煮込みとか美味しくって、
明日から頑張ろうかなみたいなところもちょっとあったんで、
お二人それぞれが、
今リフレッシュする上でとか何でもいいんですけど、
行ってみたいなってところがあればそれぞれ、
秋村さんから横山さんかなって感じで、
教えてもらえると嬉しいです。
ありがとうございます。
いやいいね、京都の肉カップとか超いいですね。
やばかったです。義温のすごい良かったです。
本当に良かったです。
そこ行きたくなったわ普通に。
確かに。
とりあえず言い慣れる音打っておきます。
ありがとうございます。
めっちゃ良かったな本当に。
いやーいいなー。
なんか秋村さんあります?
24:00
いやーとりあえず、
いろいろ行きたいところはあるんだけれども、
そうだな、
行ったことないところにまず行きたいってのはあるんだけど、
でもなんかね、リフレッシュしに行くんだとするならば、
リフレッシュってことだけ考えると、
俺やっぱね海に行きたいんだよ。島だね。
やっぱ島に行きたくなるので、
でも本当に良かったのが、
洪水島マジで良かったっていうのと、
あとは石垣竹富とか、
八重山諸島は行きたいっていうのはすごくあって、
やっぱね、
ピンでこうなんか海眺めながらボーっとするみたいな時間が、
マジで普段できないから。
できないですよね。
なかなか見たいですもんね。
ビルは見るけど海は見ない。
そうそう。
ただただボーっとしてるみたいなさ、
そういう過ごし方をね、
リフレッシュするときはやっぱしたくなるから、
やっぱそういう、
やっぱ海ってやっぱすごいパワーあるなっていつも思うんだけど、
なるほどね。
知りそうにね、ありますよ。
ある、すごいあるんだよ。
綺麗な海とか見るともうほんとヤバみたいな感じになって、
やっぱね、
リフレッシュとなるんだから、
今でもやっぱまた来てなーすぐって思っちゃったりするんだよね。
いいねー。
力もらえますよね。
そうなんだよ。
なんか不思議と思う。
わかりますわかりますね。
じゃあ見てるだけでもいいですよね。
すごいいいよね。
山も好きじゃん。
山もね、好き好き好き。
海と山だとどっちがパワーボライド?
あーでもね、
どっちがボライド?
海の方が好きかな。
どっちかっていうと。
なるほどね。
神津島とかは山もあったからよかったね。
山も楽しめたからさ。
それいいですね。
そうそうそうそう。
ちょっと山登りもして、海も見れて、
綺麗な海眺めてみたいな。
ご飯も美味しくてみたいな。
わー最高っすね。
すごいよかった。
あと割と行きやすかったからさ、俺。
俺ん家からはね。
っていうのもあってね、すごいよかったね。
東風の飛行場からね。
そうそうそうそう。
小さい飛行機で飛ぶみたいな。
落っこちちゃいそうなね。
小さい飛行機でね。
でもあれですぐ速攻で行けるんだよね。
もうボーンつって。
そうそうそうそう。
東京からはね、結構近い。
東京都だからな。
そうか、東京都か。
東京一応東京都だからな。
なるほどねー。
いいよねー。
よかった。
あそこはすげーよかった。
だからね、ちょっと速攻で止まった、
ペンション。
ペンションとか、
そのオーナーさんもめっちゃいい人で、
それも良い体験になったっていうのがすごかった。
地味に人って大事っすね。
場所も大事ですけど。
めちゃめちゃ大事。
超大事、ほんとに。
結構めっちゃ旅行する上で、
なんかよかったなって思う要素かなって思いますね。
27:01
なんか親切にしてもらったからとか。
すごい思い残るなと思う。
それもできるシーンだなって。
いいねー。
じゅんじゅんは結構そうやって旅行したりとかさ、
飲み屋行ったりすると、
そこの人たちと積極的に交流する方なんですか?
そうですね。
でもなんかケースバイケース。
忙しそうだったらちょっとあれですけど、
そういうことは昨日の肉カップのお店とかは、
目の前におかみさん、
おかみさんっていうのはお母さんか、
ずっとお肉焼いてる人の方と話して、
いや、うまいっすね。
めっちゃうまいっす。
でしょー、みたいな。
ここはね、食べてほしいな、みたいな。
あと煮込みもあるから、みたいな。
って言ってもらったり。
で、話したりとか。
ほんとに話せそうやったら全然話しますね。
せっかくやし。
その人とまた会えるか分かんないっていう。
話せるときに話したいなって。
一期一会を大事にするし。
いやー、それは大事っすからね、ほんとに。
それはもう話しますからね。
いいねー。
人が大事っていうふうに言い切れちゃうっていうのは
素晴らしいことだよ、ほんとに。
大事っす。
しみじみと感じてます、最近。
ね、なんかしみじみと感じるきっかけがなんかあったの?
仕事っすね、そこは。
仕事。
違うと言うと、
自分だけでその、なんか家の運営というか、
通じ回したりじゃないですけど、
そこをやってるわけじゃなくて、
やってもらってることがめちゃくちゃ多いんで、
個数年は。
ありがたいなぁ、みたいな。
幸せやな、みたいな。
ありがたいな、みたいな。
なるほどねー。
経験、経験則の中でそういうふうに思うっていうこと。
感じっすね。
で、仕事でもやっぱそう、人も大事、
仕事でやっぱ人大事って思うし、
プライベートとかでも会う人やっぱ大事だなって。
いい感じっすねー。
多分それかな、きっかけは。
そんな気がします。
めちゃくちゃいい話じゃん。
いやいやでも本当になんか、
そういう感じ、大事にしなきゃなって、
改めて僕思いました、本当に。
僕、基本あんまり人間好きじゃないからさ。
木村さんとかと話してないと、
すぐ人間に対する感謝とか忘れちゃうからさ。
そうなんだ。
そうそう。
だからすぐもう人と疎遠になるっていうか、
連絡するのがめんどくさくなっちゃうタイプだからさ。
だいぶやべえ人間だって我ながら思ってるからさ。
今のじゅんじゅんの話聞いて、
本当にちょっとエネルギーを少しもらいましたって感じ。
ありがとうございます。
ありがとうございます、本当に。
いやー、僕はここだろうなー、
行ったことない場所はどこでも行きたいなって思うで、
国内だったら。
海外だったら、海外もなんかやっぱ、
自分、歴史が大好きだから、
歴史に関係する場所だったらどこでも行きたいね。
中国も行きたいし、
ヨーロッパとかも行きたいし、
30:00
中東とかも行きたいし、
いろんな場所行きたいなっていうふうに思うが、
リフレッシュをするみたいな感じの観点で言うんだったら、
もう2回行ったことあるけど、
高知がやっぱ一番良かったな。
いいねー、四国はマジで行ったことないから行ってみたいんだよなーって。
行ってみてください、めっちゃいいですよ。
言うよねーなー、みんな言うからさ、
行きたい、そのリフレッシュとか関係なく、
行きたいところを国内だったらね、
やっぱ次は四国行きたいってのがあるんでね、
行ったことないから。
いいよー。
あ、てか、
もやしさんあれですもんね、四国。
僕徳島県の出身で。
そうそうそう。
そうなんすよ。
いやー、いいんでしょうね、すごく。
いいんじゃないですか。
徳島ラーメンめっちゃ好きです。
めっちゃ美味しいですよね。
唯一無二。
どういうラーメンなの?
甘辛い。
甘辛いですよ。
すき焼きのような。
そう、すき焼きです。
そういう感じなんだ。
卵とお肉が乗っている。
めっちゃ食いたいなー。
中に麺入れて、あとお肉とかも入れて一緒に食べるみたいな。
めちゃくちゃ美味いんですよ、徳島ラーメン。
ありがとうございます。
代表しまして、
御礼申し上げますと。
徳島を代表する男として。
ぜひ徳島もお運びくださいね。
行きたいっすねー、四国回りてぇわー。
四国はいいし、
あのね、
僕が別でやっている番組で四国オフ会やりますんで、
ぜひ来てくださいね。
出た。
それね。
なんかすごい、
ただれた不倫をしている人に会うために、
四国オフ会っていう意味もわからない会をやる予定なんで、
今年中にできるかどうかちょっとわからないけど、
やるときは来ていただければと。
説明させたいですね。
思ってますねー。
ありがとうございます、浜中さん。
ありがとうございます。
途中参加でね、
糸純さん、来ていただきましてありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
純純2。
本当だ、純純いますね。
純純そうですね、かぶってますよ。
本当ですね、まずいですね、これは。
糸純、浜純でちょっとかぶってますね。
共存します、共存。
まずいことはないですね。
純粋の純の方の純なんで。
僕も一緒です。
そこもかぶってますよ、純さん。
まじですか。
まじで。
ピュアピュアですね、ありがとうございます。
純さんは木村さんと僕のキャリコン仲間であり、
飲み仲間でもあるというような方でございます。
33:00
めっちゃ忙しい仲というふうに聞いてるのに来ていただいて本当ありがとうございます。
仕事をしようかと思って立ち上げたところで、
ここ顔出さないように耳だけ参加しようと思ったんですけど、
先に口から参加しちゃってすみませんでした。
ありがとうございます。
聞きたいこととか言いたいこととかあります?
今から仕事するんで。
本当に仕事するんで。
普段仕事でわかんなくなったら聞くかもしれない。
お願いします。すみません。
時間から仕事とか大変ですね。お疲れ様です、本当に。
ちょっとしばらく耳だけで行こうと思います。
ありがとうございます。
もやりしさん、何かありますか?
ありがとうございます。
ちょっと話戻っちゃうんですけど、
木村さんとみそさんで、
管理職に対する捉え方が全く違うじゃないですか。
そうなのかな。
管理職いいもんだよっておっしゃってる木村さんと、
絶対慣れたかねっておっしゃってるみそさんが、
すごい対照的に見えるんです。
みそさんは、なぜそこまでと言うと失礼ですが、
どういうところが自分には嫌だなと思うところなんですか。
課長さんとか管理職について。
差し支えなければ。
もともといた会社の話の中でしかない部分で、
僕も察したら経験がない人間なんで、
あくまで僕の見えていたものっていうだけの話でしかないんですけど、
僕の価値観の中で、
ものすごく自分のための時間っていうのがないと死んじゃうんですよ、本当に。
例えば、家族と過ごす時間とか、
料理とかそういうのも好きだから、
毎日のちゃんと料理作るなとか、そういうようなこととか、
例えば朝とかだったら散歩1時間半するとか、
そういう時間っていうのがものすごく大事なんですよね。
それをやった上でさらにゲームとかもしたいし、
インプットもしたいし、
そういうような飲み会とかも行きたいしっていう感じなわけなんですよ。
なんですけれども、もともといた会社の管理職っていうようなところになっちゃうと、
管理職って世の中のところもそうなのかもしれないですけど、
基本、残業とかっていう発想とか、
定時っていう発想は基本ないじゃないですか。
やっぱりその中で、
自分で裁量を持って、
それをちゃんと定時内で終わらせてOKみたいな、
そういうような感じの管理職なんだったら、
36:00
正直、できなくもないかなっていうような感覚は持ってたんですけど、
やっぱりね、もともといた会社の管理職の方々って、
やっぱり同調圧力みたいなところがすごく強いなっていう感覚があって、
昔の平社員とかもそうじゃないですか。
上司が帰らなきゃ帰れないとか、
そういうのとかがあったけど、
今は組合員っていうのはすごく守られてるから、
やっぱりちゃんと定時では帰りなさい。
残業代出せないから帰ってくださいっていう感じになってるんですけど、
管理職っていうのがその辺の文化っていうのが根強く残っていて、
やっぱりダラダラと煙草吸って残ってる方とかもいっぱいいらっしゃいますし、
そういうようなところに巻き込まれるのがすごく嫌だったなっていうのがある。
でも正直、仕事として別にやりがいがありそうだなみたいな感じだと思ってるのは、
清山さんの話聞いててもとても思っていたし、
さっきも言ったように、ちゃんと本当に裁量があるんだったら、
やってみてもいいかなとは思ってたんですけど、
そこがちょっとないっていうふうに僕は捉えちゃったっていうところかな。
ありがとうございます。
管理職そのものというよりかは、
きちんとメッセさんの中に大切にしたい軸があって、
というのが最初なんですね。
管理職嫌だとかじゃなくて、
自分の大事にしたいことを本当に大事にして、
生き続けたいということですね。
なるほど。
キャリコンの勉強してるときとかにも、
価値観シートみたいな、価値観のアセスメントツールみたいなやつとかを
やったことがあるんですよね。
試験じゃなくて講座の中で。
そのときに僕も一番重要な価値観として、
ワークライフバランスっていうのが出てきたんですよ。
仕事とやっぱり通常の時間っていうところをバランス取るっていうのが
すごく大事にしてるみたいなね。
そういうところですね。
そういうとこですか。ありがとうございます。
ありがとうございます。
開示していただいて。
糸純さんが、キャリコンですかって。
そうですね。聞きますね。
私もキャリコンなんです。
ありがとうございます。ようやくすごくお上手。
ありがとうございます。
ちなみに糸純さんは2級ですから。
2級なんだ。
2級ですよ。
え、すご。
この前受けてきたばっかり。
すごいです。
すみません。昨日1級受けてですね、
もうグダグダでショックでめちゃくちゃ飲みました。
マジで。
マジですか。
久しぶりにビールが胃に染みるっていうのを感じましたね。
死にましたね。お疲れ様でした。
難しいと聞きますのでね。
39:00
とんだバレンタインでした。
そうか、バレンタインか昨日。
本当に。
そんなえげつないもんなんですね。
えげつない。
えげつないか。
すごい。
じゃあまたビールご一緒させてください、みんなで。
僕もご一緒いいですか。
行きましょう行きましょう、木村さんと。
よろしくお願いします。
ミスさんと、じゅんちゅんさんと、いがらさんと。
ぜひ行きましょう。
たまじゅんさんはね、大阪の方だからなかなかあれなんですけれども。
大阪なんですね。
神戸、神戸。
神戸か。
神戸なんですけども、行きたいですね。
そうだよね。
走って行きたい。
リアルで飲んだこと一回しかないからな。
ね、ほんとそう。
飲みたいな。
間取って小田原あたりで。
ちょっとは外で。
ちょっとは外で。
僕でも分かります。酔ってない。
間じゃないです。
だいぶ関東じゃないですか。
そうですね、だいぶほぼ関東、いや完全に関東。
じゃあちょっと譲って浜松で。
浜松ね、いいね。
譲ってるのかな。
いいねいいね。
あ、ごめんなさい、仕事、仕事戻ります。
戻るんだ。
これちょいちょい口出てきそうだな。
あ、そうだね。
矢村さんも浜松だら来ていただくというような感じで言ってますけれどもね。
確かに。
ありがとうございます、ほんとに。
ありがとうございます。
で、どうですか、もやりしさんの投げかけに対して、
木村さんはなんかあります?
何だっけ。
もやりしさん、木村さんにもみたいな感じで言ってませんでしたっけ。
そうですね、今度は反対に、木村さんは
管理職のポジティブな面もこの前
おっしゃっていましたので。
はいはいはい。
改めてどういった点に魅力を感じていらっしゃるか。
あー、そうっすね。
やっぱり、
なんだろうな、
当たり前ですけれども、
管理職になると部下を
持つ形になるので、
その影響の度合いってでかいじゃないですか。
だから、
プレイヤーで自分でやってたときと
全然やっぱり
その結果が出たときの喜びが全然
違くて、やっぱり
みんながやってきてくれて、
結果になったっていうのが
めちゃくちゃまず嬉しかった
っていうのがあります。これは普通に。
でもほとんどの人は、
管理職の人みんなそう思ってると思うんですよ。
部下がやってきてくれるのは嬉しいって。
みんな絶対持ってると思ってて。
僕も間違いなく
そういう感じにやっぱ
なって、ここがやっぱり
すごく喜びとしてでかいなっていうのが
すごくあって、
で、あとは本当に
まあその、
課長ってやっぱ
すごくこう、メンバーにとって
でかい存在だと僕は思ってて、
もう一番近い
ところの上司ですよね。
っていったところなので、
その課長次第でやっぱ部下が
全然変わるなってやっぱ思って
いたんです。
だから、そういうことを
僕はいろいろ
42:01
こう、課長のときに
経験させてもらって、
例えば本当に
自分の
自分が課長として
関わる中でがすごくやりがいを
持ってくれて感謝されたり
とか、きまさんと仕事が
できて本当に良かったとかって
泣いちゃったりとか、本当に
ありがたい経験がいっぱいあったんですよ。
これはね、
ちょっともうたまらないっていうか、
なんか本当に
すごいなと思ったんですよ。
そんな仕事ができるんだっていう
風に、課長って。
それはなんかすごい、
課長だからこそ
そういう風に
そういう仕事ができるんだなと思ったし、
その役割って大きいですし、
すごくやりがいを感じた
っていうのがあるので、
なんかやっぱ
そこがもう全て
持ってかれたというか、
そういう感じはありますね、自分の中ではね。
持ってかれる感覚なんですね。
持ってかれましたね。
やばいっすよ、そんなこと言われたら
部下から。
それこびですね。
本当に木村さんと仕事することになって、
本当に仕事が楽しくなって、
本当にありがとうございますとかって言われちゃうんですよ。
やばくないっすかって話ですよ。
すごいですね。
やばいと思いましたよ、俺は本当に。
それはもう
僕も泣いちゃいましたし、
なんか結果が出たときとか、
部下も喜んでくれて、
それで結果が出たときとかもやっぱ
泣くほど僕も嬉しかったしとか、
そういう
経験がやっぱり
そういう役割だった頃こそ
できたっていうのがあって、
本当に貴重な
経験だったなって思いますね。
ありがとうございます。
アマジュレスさんが首ちぎれそうなくらい
泣いてますよね。
いやー、本当に嬉しいっすよね。
挨拶もらったときに、
全然僕は管理職でもなんでもないんですけど、
いや、嬉しいなって思いますよね、
本当に。
いきいきどうやってくれて、
こんなことできた、
言ってもらえたらね、
数字とかじゃないんですけど、
そういうのがすごい嬉しいなと思います。
なるほど。
成長していって、
大事やなって思います。
ありがとうございます。
木村さん、差し支えなければですが、
木村さん、課長の次に
部長さんも経験されてますよね。
部長になりましたね。
いかがですか?やっぱり見える景色違うんですか?
課長さんと部長さんは。
そうですね、やっぱり違いますね。
やっぱり、
よりやっぱり
上に近くなるので、
やっぱり課長のときには
見えてなかったものが、
よくも悪くも見えます。
よくも悪くも。
よくも悪くも見えます。
やっぱり。
っていうのはありますね、すごく。
なるほど。
課長さんだと、
チームのメンバーに向き合っておられるイメージですけど、
部長さんは日々やっぱり
課長さんに向き合ってるって感じですか?
45:00
そうですね、課長、
まあ課長だけではないですけどね、
僕は割とこう、もう
みんなに対して、
学的コミュニケーションとるタイプだったんですけれども、
はい、でも、
課長が、すべてというわけではないですけど、
課長の存在が
でかいっていうのはもう、
自分がよくわかってたので、
課長に対しては本当に、まあすごく、
特にコミュニケーションとったりとか、
そういうことを
めちゃくちゃしてましたね。
僕もすごく、こう、課長のときに、
こう、助けられた、
いい部長がいたので、尊敬する部長がいたので、
もうそこは、
部長次第だと思ってたんで、
課長の働きも、はい。
っていうのはありましたね、はい。
そうでしたか、ありがとうございます。
いやあ、本社に行けばよかったですね。
いえいえ、なんでですか。
なんかあったんですか、
前に、そのそぼぼう、
そういうものが。
いや、なんかすごく、
組織として、
ちゃんとされてるなっていうのを、
いつも聞いてて思います。
管理職の方々はお忙しいっていう話も
伺いますが、
僕がいた会社って
すごいちっちゃい会社で、
古い伝統ある会社ではあるんですけど、
100人、200人ぐらいの
会社で、
本当に家内生殖工業みたいに、
できる人ができることをやる、
アットホームなところだったんですよね。
はい。
なので、一応私も管理職経験しましたけど、
その、
なんでしょうね、そういう
家族みたいな中での管理職でしたって、
それも良くも悪くも、
良い面も悪い面も
いっぱいあったりして、
また違う、
皆さんの会社の
組織の
運営の仕方っていうのを横で
聞いてて、すごく新鮮
なんです、経験してみたいな
っていう気がしました。
なるほどね。
でも、なんだろうな、
これもよくラジオで言ってますけど、
木村さんみたいな管理職はいないですけどね。
いないんだ。
できるや。
めちゃくちゃできるや。
でもその、
魂というか、
スピリットを継いで、
こうやって、
ハマジュンさんとか江原氏くんとかね、
藤村さんとか、
他にも何人かいらっしゃいますけれども、
そういう感じで管理職やってたりとか
目指してる方もいるんで、
即席は残してるかっていうのは
ちょっと感じますけどね、僕は。
なるほど。
すごーい。
即席残してるって感じている
ミソさんと、間違いないと
おっしゃるハマジュンさんです。
いいメンバーですよね。
本当に。
僕は恵まれてますよ。
本当にいいメンバーがいて。
いつも思います。
素敵。
素敵です。
ありがとうございます。
すみません、こんな感じでした。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
48:03
ありがとうございます。
でもね、管理職は
本当になんかその、
やっぱ成長をブーストするような
っていうような感じはすごくありますね。
沖縄さんね。
あるよね。
そういうところをやっぱり、
ブーストするっていう経験をね、
捨てたのはちょっともったいないなっていうのはね、
思うところではあるなっていうのは。
まあまあね。
一応言ってみます。
後悔は全くしてないけれども
言ってみますと。
何よりも面白いよね。
課長になるのが嫌で会社辞めるってさ、
最高に面白いじゃん。
それいつも言ってんだ。
これからもどんどん
プロフィールとかに
ガンガン書いていこうかなって感じ。
はい。
そんな感じでね。
本当にありがとうございますと。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
で、
山浦さんがね、
今お仕事中で入ってこられないというような
話なんで、山浦さんからちょっともらっている
お便りというか、
今日話して欲しいことっていうことをちょっと
いくつか目覧列していきましょうか。
はいはい。
まずお子さんからお父さんくさいって言われたこと
ありますかと。
あります?
ないね。
ないか。
ない、ないと思う。
例えば、
普通にあの、ヘをこいてとか
そういう感じでくさいとかは多分あると思うんだけど、
なんか、そういうもの以外ではないと思う。
記憶にないだけなのかな。
そっか。
僕はこのLINEのやつがあって、
そこで子供に
パパくさいって思ったことある?
っていう風に。
聞いたんだ。
聞いたら、おならとトイレがくさいっていう風に言われた。
あーはいはいはい。
そういうのはあるだろうね。
なんか、体臭がくさいとか口がくさいって感じで
言ったことある?って言ったら、
いや、それはないよって。
ちゃんと聞いてんな。
なんか思われてたら
ちょっとショックじゃん、やっぱさ。
確かにな。
自分は子供じゃなくて、
嫁に口がくさいって。
君、タバコ吸ってたからじゃないんかい?
タバコ、多分あの、
酒くさいっていうか、多分
酒飲んだ次のやつがよく言われました。
あー。
で、結構
歯間ブラシとかでやってるんですけど、
あーはいはいはい。
それでもくさいって言われるんで。
口がくさいのって、
その、歯の汚れが残ってるとか、
そういう話じゃなくて、
乾燥するとくさくなるんだよね。
あ、そう、
そうですね。
とにかく水分をとることと、
あと、仕事中はあんまできないかもしれないけど、
ガム噛んだりとか、
そういうようなことをやったりすると、
結構、口臭は緩和されるっていうのは、
51:01
確かに。
あるらしい。
自分の刺し歯やってて、
それでガム噛んでたら、
ガムに刺し歯がくっついてガイって取れたことが2回ぐらいあって、
それ以降は、
ガムは食わねえと思って、
一切気にしないです。
あー、まあなんかトラウマってあるよね。
木村さんのメガネみたいな話だね、それもね。
そうだね。
そっかー。
まあでもね、口臭いっていう風に、
いがるさん言われちゃうんだったら、
それはちょっと、
そのトラウマを跳ねのけた方がいいかもしれないですね。
そうですね。
いずれ子供、今3歳なんですけど、
そのうち言われるかなって思うんで。
気をつけないと。
パパは仕方ないんじゃね?
そうっすよね。
ちょうど最終出社日の、
1月の最終出社日の時にさ、
ありがたいことに、
いがるさんと飲もうって言って、
木村さんが前に一人暮らしていた、
マーションの目の前の居酒屋だったんですよ。
あそこ?あそこ行ったんだ。
あそこね、北品川鳥市というね、
いい店なんですけども、行ったんですけども、
まあそこでやっぱ飲み放題っていうようなところで、
調子こいちゃってさ、
何年もだよ、
ほんとあれだよ、
何年もだな、木村さんとだって、
なんだっけ、
ウクライナじゃなくてコロンビアの酒飲んでた。
僕は入ってなかったけど、
それよりも前だと思うんだけど、
最後に入ったのって、
いがらし君と飲んだ時に、
めちゃくちゃ久しぶりに入ってさ、
その時は、
翌日起きた時に、
嫁さんに
マジくせえって言われた。
マジくせえ。
酒くせえだろ。
酒くせえは俺もよく言われるんだけど。
ちなみに入ったのは家で入ったの?
それとも途中?
途中で入ったね。
結構だな、途中で入った。
電車乗っててすっげえ気持ち悪くなっちゃった。
そういう感じだね。
そうだから、
翌日、
子供を保育園にさ、
送っていかなきゃいけないみたいな状況の中でさ、
酒くさいからマスクしてって言われて、
マスクしてさ。
酒くさいからマスクして。
しょうがない。
それはしょうがない。
しょうがないということにさせてください。
皆さんなんか口くさいエピソードあります?
ハワシさんとか小林さんとか。
ないですね。
ない。
口くさいじゃない、お父さんくさいエピソードあります?
お父さんくさいとか、
別に奥さんにくさいとかって言われたエピソードとか。
小林さんないですか?
一個はないです。
素晴らしいですね。
僕も大衆はないんですけど、
コーヒーが好きで、
コーヒーばっかり飲んでるので、
コーヒーくさいって、
4歳の娘に
いつも言われます。
コーヒーの匂いはいい匂いだと思いますけどね。
54:04
くさって。
言い方がぐさっときました。
結構鋭いお子さんですね、
4歳でそんな感じで。
くさいというのはね、
おじさんには絶対言っちゃいけないことですよ。
悟してます毎回。
悟してるんですね。
優しく。
子供からしたらコーヒーとかくさいかもしれないですね。
自分が子供のときで考えたら、
コーヒーとかくさいなって
感じてたのかなって思うので。
そうですよね。
おっしゃる通りです。
コーヒーとタバコとかがね、
組み合わさるとすげーくせーなって感じがする。
それはマックスですもんね。
うちの死んだ親父とかは
そういう匂いを巻き散らかしていただいて。
そんな感じで、
山本さんよろしいですかね。
まずは1個目。
1個目というか、
一番新しい投稿に対しての話になりますから。
続きまして、
これは最後のオチに持ってこようかな。
トリキ族のロケ収録をしてほしい
って書いてありますね。
トリキ族って、
僕が一人飲みをする場所
っていうような話なんで、
それの印象があっての話なんですかね。
俺らも
トリキで飲んだりとかもあるから。
俺らって秋村さんのご家族だね。
俺もそうだけど、
横綱さんと
トリキ行ったりとかも
なかったんですかね。
あったな。
そういえばあったね。
秋さんと飲んだときね。
そうだ。
覚えてないけどみたいな感じで。
全く覚えてないね。
でもあったときが最初で最後だよね。
トリキで飲んだことなんて、
実は俺トリキって、
なんかあの、
トリキに最初
行ったときかなんかに、
ここいい店じゃんと思って、
嫁さん連れて行ったんですよね。
そしたら、
あんまおいしくないって言われて、
その後別の友達連れて行ったら、
マジって言われて、
マジか。
姉と一緒に行ったら姉にも、
おいしくないなーっていう風に言われ、
そうなんだ。
だからそれ以来ね、
僕はねトリキには一人でしか行くまい
という風に思って。
トリキを別に好きだって言ってる人だったら別に全然いいんだけど。
めっちゃうまくないですか。
めっちゃ好きなんですよトリキ。
俺も大好き。
俺も別に全然
いいと思ってるんだけどさ、
そういうような感じに
思われる節が、
今まであったからさ、
人とはあんまり行くまい
っていう感じだったんですよね。
それからなんだ。
気持ち悪い。
地味に。
地味においしいのが、
トリキのキャベツあれじゃないですか。
57:00
油はけると甘いんですね。
あれ、
10年くらい前までは、
ゴマ油で頼まないと出てこなかったんですよ。
メニューとか出てないし、
キャベツだけしかなかったんですけど、
最近あれですね、キャベツのところにオプションみたいな感じで
ゴマ油つけるみたいな。
ボタンがついてて。
あれが地味に。
わかる。
昔はおかわりするときも声かけなきゃいけなかったんだけどね。
あ、そうそうそう。
最近は。
全部いけるし、便利やなっていうね。
ねー。
いやー、トリキは、
まあでもなんかやっぱね、
トリキって確実にカウンター席があるからさ、
あれらしいよね。
あれは入れすぎていいよね、一人で。
そうなんだよ。
一人で安定してもう入れるからさ。
一人の世界でね、
ポッドキャスト聞きながらとかできるわけでしょ。
そうなんですよ。
ポッドキャスト聞きながらなんかの、
咀嚼の中間を回すっていうのが
俺の中で1週間に1回の楽しみだったんだよね。
そういうような感じで使ってましたけれどもね。
まあもう今はさすがに、
あえて強いていくことはないわけで、
言ってませんけれども。
まあでもね、
トリキでの
ロケ収録って書いてあるんでね。
収録
してみてもいいけどもね、
あんまなんかリアルタイムで
こう、
機材持ってって
撮るみたいなのってなかなか難しいよね。
なんかiPhoneとかで撮ってるのとかあるけどさ、
撮ってるポッドキャストとかよく聞いたことあるけどさ、
やっぱり
周りの音っていうのが
うるせえからさ、
その臨場感がいいっていう風に感じるのかもしれないけども、
なんか個人的には
って感じではあるね。
まあでも、
そのリアリティみたいなものっていうので、
なんか
できるもの、
できる良さみたいなのもあるかもしれないんで、
一回撮ってみますか、じゃあ。
トリキで?
トリキじゃなくてもいいけどさ。
いいけど。
撮ったらいいですか。
なんか昔、
昔、
それこそ鉄星家を一緒にやってる
友岸とのみやかなんかで
撮ったことあるんだよね。
カラオケとかでやってなかった?
のみやで撮ったら、
全然なんか周りのノイズがやばすぎて、
話にならなかったから
カラオケでやって撮った。
そういうことか。
そういうこともあるんで、
撮ってみないとわからないことがありますけれども、
やってみてもいいかもしれないですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あとは話してほしいこと、企画。
企画ね、企画って意味で
トリキ族ロケ収録を企画としてやってほしい
みたいな話だったんだね。
あとなんか前職の皆さんとの
久しぶりのワンオンワンを
企画としてやってほしいっていう風に
言ってますね。
でもそれなんか企画2が
商品買ってもらって
実際やってるんでしょ?
1:00:00
あー、そうね。
そうね。
買ってもらいました。
お二人に。
なんかあの、なんだっけ
守秘義務に反さないレベルで
言うとどうでした?
俺ですか?
いやいやいや。
久しぶりにね、
ワンオン
来させてもらいましたから。
いい時間でしたよ。
あっという間でしたね。
あっという間だな。
この時間だったんやみたいな感じの
感覚ですね。
時間制限あるかと思って、
あ、もう時間になっちゃうと思っちゃいました。
そうだね。
時間があっという間ぐらいの
そのぐらいに感じるぐらいの
いい時間だった。
そうですね。
1時間っていう制限が
ココナーのサイトにあったので
1時間で自動終了、
強制終了しちゃうんかなって思ってたんで。
ちょっと1時間
少しオーバーしたぐらいで
終わったんですけど。
なんか本当に
順番がいいようにあっという間に
終わって。
また次回もあるんで。
ワークをやってきて、
それに対して
深掘りをしていくみたいな
そういう感じなんでしたっけ?
そうだよね。
なるほど。
どうだったよ?
ぼやりさんもやったんすか?
ぼやりさんは明日。
僕は明日です。
ああ。
言い過ぎるとあれですよね。
楽しみだ。
ぼんやりと言わんと。
ワーク自体は結構やっぱ
真剣に考えないとっていうか
いろいろ過去の自分を
思い出しながら
書き出さないといけないので
イメージしてるものを
イメージするものを
言葉にするって難しいなっていうか。
結構やっぱり
ちゃんと真剣に
考えないと。
真剣に考えないっていうのが大前提ですけど
真剣に考えてもやっぱり
なかなか思いつかないなっていうか
あれ?みたいな
ところは結構ありましたね。
小学校の子供の時の
自分の記憶とかってたぶんそんなに
覚えてないと思うんですよね。
お金の話じゃなかったっけ?
お金の話もそうですけど
過去の
自分が
好きだったこととか
得意だったこととか
そういったとことこも
項目にあったので。
そういう感じなんだ。
キャッシュフロー票を作ってきてください
っていうだけじゃないんだ。
そこはどっちかっていうと
そこもプラスアルファで
それ以外のところが多分重要なところ
なんですかね。
1:03:00
お金のところはやっぱり
キャリア作っていくことが
大事なところだから
そこはそこで自分の中で把握をしておくことが
大事っていうことを事前にワークやった上で
そこで感じさせてもらいつつ
ただその価値観のほうがメインで話をしてもらって
僕の場合は
事前にやったワークの中では
共通点結構あるなって思ってて
で、木村さんに話をしたら
確かにその通りだねってなって
それを軸にどんどん深掘りしてもらって
結構スッキリしたなっていう感覚
めちゃくちゃいいじゃないですか。
人から言われそう
スッキリしたっすね。スッキリしたんですよ。
自分だけでなんか思ってたら
やっぱりこのスッキリする感覚がなくて
なんか客観的に見てもらって
しかも事実ごとに深掘りしてもらえると
なんかスッキリする感覚が出てくる
すごいいい時間やったなって感じです。
ありがとうございます。
自分だけで考えているっていうのはね
確かにね
なんか
堂々巡りするしスッキリしている
重要だよね
大事ですね。大事だなって改めて思いましたね。
なるほどね。
キャリコンの良さを感じていただけましたか?
いいっすね
いいっすね
そういう世界もあるんやなっていうところは
知らなかったんで
キムラさんの
関わり方、これまでの関わり方の
延長というか
これまでのところでされている
部分だったので
違和感もないし
そこがさらに
研ぎ澄まされた感じというか
こうあって
キムラさんと話した後だいたいスッキリしてるんで
おかしいね
おかしいね
今回はそうでした
なるほど
さすがやな
ベタボメされてますな
いやいやね、本当ありがたいですね
本当ありがとうございます
素晴らしいね
本当にありがとうございます
本当にありがとうございます
まあね、でも
そう、だから
課長だからいいとかさ
そういう話と同様
課長だからいいとは限らない
キャリコンだから別に
みんながそういう風にできるわけではないからね
キムラさん
僕も
キャリコンの試験を
受ける上で
助成金みたいなのもらえるんだけど
それをもらうためには
ハローワーク行って
キャリコンの人と
面談をしなきゃいけない
そういうのが義務としてあるんだけど
結構なんか
その時に受けたキャリコンの人って
なんだろうな
結構なんか自分の話がんがんするような人
あんまり
そう
あんまり人の
促すみたいなこと
全然してくれない人だった
別にその人のことを
腐っちゃってるんだけども
腐るわけではないんだけど
別にキャリコンだからといって
そういうのができるわけではない
っていうような話になって
本能の部分
性格の部分
1:06:00
決まらないんですね
スキルだけあっても
性格の部分がない
カグルムが回らない
ってことの象徴ですね
そういうのもありましたね
何でもあった?
こういうのってよくあるなって
スキルだけ持ってて
個性とか性格の部分とかが
回らないから動かない
なんかあれなーって
今回の例もそうなのかなーって
確かにね
別やな
僕が言うと
多分この中で個別を
一番やってたのは多分自分かなって
多分その直続の課長だった期間は
あーそうか
ワンワンは確かに
多いですよね
もちろん部長だった期間も
多分次回に接する期間は
たぶん横山さんが一番長いのかなって
思いますけど
個別の時間で考えたら
自分が一番長いのかなって
過去の
今の課長も含めて
比べてもやっぱ
やっぱり木村さんと話してると
やっぱすっきりするっていうか
なんていうんですか
自然とその仕事のモチベーションも
上げさせられてる
っていうか
上がってる
自分もいて
やってやるぞみたいな
気持ちには
なってたので
なんですかねやっぱ
人のやる気スイッチを
押すのが上手いっていうか
自然に
自然に
なんかそうなってる感じっていうか
それを多分木村さんも
意図してやってるんじゃなくて
多分なんていうんですか
一緒に頑張ろうでみたいな
そういう感覚で
部署で言うと東予と三重吉的な
みんなで
バッシュをしようみたいな感じじゃないですか
みんなで
よくしていこうみたいな俺も頑張るからみたいな
そういう感じ
なので多分みんなも周りの人も
なんか頑張ろうとか
ついていこうって思うんだろうなっていうのは
思います
ですってよ
ですってよ
ありがたい言葉ですね
いいワンワンしてるなぁ
って思った
我ながら
多分他の
今の課長で
多分その個別にそこまで
力を費やしてる人っていなかったと思うんで
いないね
個別ってのが
全職の会社のワンワンの名前
なんですけどね
いないと思う多分俺一番やってたと思う
そうですね
間違いなく
そこに
重要性をちゃんと腹落ちして
考えてるっていう人はなかなかいないよね
大事ですよ
それがあるだけでメンバーがリリットして
動いてくれて成果出してくれたりとか
1:09:00
生きてくれたりとかして
自粛率も下がるしそれで
一生褒めてますので
チームのメンバー
一生褒めて
ずっと褒め続けて
事実に基づいて
いい雰囲気で
僕もいいなって気持ちになりますし
やっぱ大事だったな
君らさんの考えはと思って
真似し続けてそうなってますね
君たちいい課長になるよ多分
無責任なこと適当に言われたかもしれないけど
自分の
今の部の中で
君らさんが課長だったときが
一番まとまってる感じがしましたよね
だろうね
自分で言うのもなんだけれども
いろんな個性あふれる人たち
完璧に
力を発揮させてたら自負してるよ
みんなもうてんてんバラバラになってる
あの時とかはすごい楽しかったですね
自分も
そうだな、いがらしよくやってくれてたな
いがらし君の家のカニくれってよく言ってたね
やらねえよって
やるわけねえだろって
いい経験になるんじゃねえかなと思ってたんだけどな
いやいやありがとうございます
山村さんの企画
みそさんの手料理を
木村さんに振る舞う
って書いてありますね
家行くって
家行って
まんぼ豆腐だっけ
まんぼ豆腐でも別に僕は何でも作れる
そうだね
言ってたよね
これはでもまあね
うらみそのね
授業でね
今度のときは
うちの周りに前日入りして
別にうち泊まっていけないよみたいな話はしてほしいね
してますし
そうかにね
別宅を持ってる人の
遊びに行こうみたいなね
話があってそのときに別にうち泊まっていって
それも行きたいね
これはまあいつかやります
確かにそのときにね
またリアルでポッドキャスト撮ってもいいかもしれないね
たしかに
それはいいかもね
うちの嫁さんがね
木村さんとあんまり変わらない
また木村かよ
それが口癖だから
大丈夫
もはやネタの
ネタの域に達してる
そんな企画ですね
最後に
オチ的な感じになるのかもしれないけど
ギリギリ配信できる
木村さんの伝説エピソードを聞きたいらしいですね
なるほど
ちょっとその前にトイレ行ってからでいいかな
1:12:02
いいよ
俺もトイレ行きたいし
木村さんが先に行ってきてください
ちょっと行ってきて
それで木村さんが行った後に
戻ってきたら僕が行くようにします
皆さんもトイレ行ってきていいですよ
大丈夫
まやりさん行く
じゅんじゅんも行った
何飲んでるの
ハイボール
マイクオンにして
あれ
マイクオンにして
すいません
マイクがオンのつもりで喋ってました
ハイボール飲んでるの
はい
いい感じに酔っ払ってるね君ね
今日は3時くらいから飲んでたんで
なんでだよ
なんでだよ
野球とかそういう感じ
ソフトボールが
ソフトボールやってきて
終わって
嫁とか出かけちゃったんで
三岡さんに
借りたDVDがあって
ちょっとDVDを
彼女を
調理のときに
グッタンのニュースみたいな感じで
みんな
メンバーが当番で言うのがあって
DVD
こういうDVDがありますみたいな感じで
とりあえず
貸しますみたいな感じになって
じゃあ自分借りますって言って
借りちゃったんで
とりあえずそれを見ようと思って
ぼーっと見るのもつまんないんで
酒飲もうかなと思って
酒を
3杯ぐらい
このハイボール
蒸気が750ぐらい入るんです
それを3杯ぐらい飲んで
夕飯でまた1杯飲んで
酒いっぱい飲んで
今5杯目なんですけど
結構いい感じで酔っ払ってます
そういうさ
落ちのないつまらない話をする時点で
酔っ払ってるようになってる
もうやばいです
落ちらないですけど
わかった
君の言いたいことはよくわかったよ
そうか
ミヤンに借りたDVDは何なの
タイタンを
黒人と白人の
ラグビーチームがあって
お互い
差別してるんで
映画?
ミヤン大好きなんですよ
俺も借りたから
最初は全然チームがバラバラだったんですけど
あるコーチが来て
そこから徐々に変わっていって
最後は
黒人白人関係なく
1:15:00
チームはまず一致団結して
街も一致団結して
最後は優勝して終わるみたいな
ちょっと感動するような感じでした
いいじゃん
ぜひ
横山さんが
借りたいって言ってましたって言って
自分がまた勝ちしていいですか
みんな敬語を使ってる
自分はあれですけど
下の人たちも敬語を使ってる感じは
そうか
なるほど
横山だけではないということで
安心したの
僕もトイレ行って
酒持ってくるんで
木村さんのオチの話を聞く前に
ちゃんと準備しとくね
オチの話?
木村さんちょっとつないでおいてください
お願いします
ミヤンの話になってたから
聞いたことある
DVDだなと思って
借りたんですね
そうそう
いつだかオススメされて
ちょっとタグ見たんですけど
中古って書いてあったんで
どっかで多分
なるほどね
それは俺は気づいてなかった
忘れてるわ
だいぶ前すぎて
結構映像的にちょっと
鋭かったんで多分10年ぐらい前
結構前だと思う
借りたってことは
営業時代っていうか
新宿に行った時
そうそう
長かったからずっと一緒だった
ミヤンとかって
そうなんですか
排卒のときも同じから
同じからで1個上だった
それ
これですか
それ
そうそう
じゃあ私も見ます
その
改革したチームのコーチって木村さんじゃないでしょ
違いますね
違いますね
個別をめっちゃ大事にするコーチが来たって
僕じゃないですね
やっぱでも
指導者が違うと
組織も変わるっていうか
そうだろうね
なんでそんなあれになったの
ミヤンが
これを見ろよと
お前はいい指導者になるんだと
1:18:02
なんかあの
たぶん木村さんが
アカウント課に課長だったときに
グッドアンドバッドニュースでしょ
違う違う
グッドアンドニュース
グッドアンドニュース
モヤリさん僕もあれやってたんですよ
そう彼
そうなんですか
いいですよね
いいです
モヤリさんいつもそれ
ラジオで配信してます
恥ずかしいです
聞いてくださってたんですね
来ました来ましたもう一気に全部来ました
忘れてくださいもうすいません
恥ずかしい
いやいやグッドアンドニュースめっちゃいいですよね
そうなんですか
そっかそっか
今そっちかそっちにね
あのときだから俺兼任でさ
辞めちゃったやつじゃん
だからなんか
組織がもう我解しまくってたから
グッドアンドニュースで
ちょっとコミュニケーションの活性化を
したほうがいいなと思ってやったら
今も忘れてるんだね
元々アカウント課開いたメンバーが
残ってるんで
その流れで残ってて
自分が移動したときには
その流れがあったので
それを継続して
なるほどねありがたいね
俺のやったこと
まだ継続してくれるんですよね
いいねいいね
その人たまに聞いてるらしいよこのラジオ
あマジ
あてんこ男
我解させた人ね
よくも悪くもね
我解してね
悪いよ
悪いか悪いか
悪いか
悪いっすね
いやいやまゆりさん
すいませんあの
完全に内輪のりみたいなそんな感じになっちゃった
すいません本当
いい雰囲気ですよね
もちろんもちろん
いい雰囲気でお仕事されてたんだろうな
すごいわかります
全て肯定で受け止めて
これだけ恐るべしってやつですね
恐るべしですね
黄村すげえ黄村すげえ
ってねみんな言うからね
恐ろしい話だな
なるほどね
さて
最後の話に入る前に
井上さんとか山村さんとか
一瞬でもしゃべれたりするんだったら
喋りたいことがあるんだったら入ってきてほしいですけど、大丈夫かな。
なんか大事な話が始まるって聞いたんで。
めっちゃ後ろにテレビの音が聞こえてますけど。
あ、聞こえてます?
時々ミュートにしつつ。
なんか聞いておきたい話とかありますか、じゅんさんから。
1:21:01
いやもう今から木村さんの話が聞けるっていうことで。
もう2ヶ月前から楽しみにしてる。
誰が聞ける話じゃないかもしれないですけどね。
僕も何の話をするか知らないですし、当然。
いやいやいやね。
山村さんから、すいません納品中です。
こんな時間にかめちゃくちゃ大変ですね。本当にお疲れ様です。
お疲れ様です。
マジお疲れ様です。
山村さんが持ってきていただいたネタをね、
最後のオチに持ってくるわけなんでありがとうございますって感じです、本当に。
じゃあ山村さんから言っていただいたギリギリ配信できる木村さんの伝説エピソード。
ああそうね。
ギリギリね、ギリギリ。
じゃあギリギリでね。
ギリギリはび出してもいいよ。
ギリギリね。
いやー、俺ね、その前職のね、営業時代ですね、若い頃です。
若い頃、だいぶ若い頃です。
結婚もまだしてなかった頃だけどね。
女の子大好きだったんでね。
今も好きでしょ。
今も好きなんだけど、女の子大好きだったのよ。
で、まあよくね、若い頃やってたんですよ、遊んでたりとかしてて。
で、お客さんをね、ある開拓したい結構、割と大きめなお客さんがあって。
そこで、前職の会社の主力商品がたくさんね、販売できるチャンスがあったの。拠点がいっぱいあったから。
コピーね。
そうそうそうそう。
で、当時は、えっと、俺のその時は、まあ本当に2台ぐらい売るだけでもすごいみたいな言われてた時代になったんだけど、
その時がもう6台とか7台ぐらいの話だったの。
熱いじゃん。
熱いね、それは。
熱いの、熱いの、熱いじゃん。
激熱だね。
そうそうそう。
で、そこの担当のね、女の子が、ちょっとこう、あの僕の1個下ぐらいか、そのぐらいだったんだけども、まあいい子で。
コピー機より先に受注しちゃって、そっち。
いいね、なるほど。
俺はね、われながら、すごい攻略をしたなって思って、まあなんか馬があったんで、こう飲み行ったんですよ。
飲み行って、まあ飲み行って、気づいたら、まあ帰り道もちょっと同じような帰るような道だったので、途中まで。
その子の家にいたんだけどね、その子が帰った時に。
それでちょっとこう、いい感じになって、ちょっとあの、ケン、ちょっとマイクを頼むように見せようかと。
1:24:02
ということは、そんなにこう、声を台にして、もう言わない、言わずに、もういろいろ動いてくれて、こうまとめてくれて、こう入ったっていうのがあって、
で、そこで結構でかい企画になって、そっからもうこう発展してって、後にミヤンも担当することになるんだけども。
はいはいはい。
でもね、それがね、結構だからそういう感じで入り込んでいったから、まあその子だけじゃなくて、そこの担当の他の人とかも結構こう仲良くなってた時があって、
で、結構ね、自分で言うのもすごいなと思ったんだけども、そのナンバー2の人が女性で、中国人の人だったのね。
で、なんかこう結構こう、めんどくさいとか厳しい人で、なんか提案すると高いとか。
なんかこう、よくわかってないのに高い、ありえないみたいな、なんかそういう感じで、なんかすごい状態だったね。
なるほど。
なんか、とんでもないなこの人と思って、その後それをまたこう入れ替えるとかになっていった時の話なんだけども。
はいはいはい。
で、俺はちゃんとこうすごくめちゃくちゃいい提案をしたわけよね。
で、加工もできる限り頑張りました。
っていうのに、またそんな扱いを受けたもんだから、なんかすっごい悔しくて、
そのある時、まあその時も結構でかい会社のやつだったんだけども、あの結構な大きな、まあアイランタワーに入ってたんだけども、アイランタワーのとこに入ってた時に、
個室でそれを提案した時に、悔しくて、悔しくてこんな感じで、ちょっとこう涙が出てくるようになっちゃったのよ。
へー。
で、それを見て、その子も、あとはその他のその担当も仲良かったから見て、
なんかその時なんかこう他と競合して、そっちの方が安いからうんぬん勘のみって言ってたけど、
価格だけじゃなくて、価格も精一杯やってるけどもみたいな話、もう自分の中ではもうベストな手をしたのに、そんな感じで高いとかまたわけわかんないこと言うから、
はっ!みたいな感じになって、そういう自分も感情的になっちゃったりとかして、
部屋を出てたのを、それをちょっと見てたんだけど、その後なんか、その担当の人みんなが、
もうなんかもう木村さんがこう帰るなんてもうありえないみたいなことを、うわーっつってなんか始めて、
ひっくり返って、それを守ったみたいなのがあったんだけれども、
なんか最終的にはだよ、最初の入り口はね、
ちょっとこう、カプチョー的な感じの動きをしたけど、
最終的にはちゃんとお客さんとね、そういう感じでね、ところに入って、
そういう関係を築いて、それで宮城のパターンの立ちできたのかどうかわからないけど、
というようなね、話があったなと思って、自分の中では結構ね、
1:27:06
良い女中だったんじゃないかなと。
なんかめちゃくちゃ良い話みたいな感じで言ってるけれどもさ、これなんか、
今風の現代的価値観で言ったら、いい感じに枕影響をかけました的な話にも捉えられるかもしれない。
まあまあまあ、そうとも捉えられるかもしれないね。
いやいやいやいや。
まあそういうことがあったなっていうのを。
なるほどね。
結構ね、そこのお客さんを開拓したかったから、結構俺もね、面白いネタとか結構話したりとかしてて。
なるほど。
っていうのは、俺メイン行ってるときは新宿2丁目だったんだけど、そこにあったんだけどね、会社が。
で、もう俺は毎日のようにつきまとわれてるような人がいたんだよ。
はいはいはい。
男性でね。
あったね、そういう話。
なんかこう、かわいいねーとか、君かわいいねーとか、すごいよく言われるみたいな、そういう感じで。
で、ちょうどそこのお客さんとこの商談行くときに、
こう、まあ協力会社とお医者に入るみたいな感じだったの、待ち合わせをしたの。
うん。
そこのビルの前にね。
はい。
で、ビルの1階がなんかちょっとこう、あの新宿とか売ってるような場所だったんだけど、
うん。
そこにその、いつも声かけてくるやつがいたんだね。
うんうん。
で、あ、いると思って。
うん。
で、俺はこう、ちょっとこう、目線を合わせないようにこうしながら、でもちょっとこう、視界に見えるわけね。
うん。
なかなかの風貌だからさ。
うんうん。
真っ黒のこう、なんだろう、黒いTシャツで黒いパンツに黒いキャップでサングラスして、なんかでかい紙袋持ってるみたいな、そういう人だったのね。
うんうん。
画体も結構よくて。
うん。
で、ああ、あの人間違いないと思って。
そしたらこう、ツカツカツカってきて、
うん。
これ、これどう?みたいなのを言ってきたの。
いやいやいや、もうやめろと思いながら、今仕事中だと思って。
っていうのとかを、
はい。
いや実は今こんなことありまして、みたいなのとか言ったりとかして、
うん。
結構こうね、あのアイスブリンクじゃないけど、面白いやつみたいな感じして。
感じで、こう開拓したかったから結構いろいろこう、そのネタをこう使ったりとかして、
いや今回もこんなことありましたとか言って。
やりながらやってたから、なんか自分にとってもね、結構ね、思い出深い。
なるほどね。
攻略だったなっていう、いろいろな意味でね。
いやー、やっぱ営業マンってすげーなー。
表に出てこないけれども、なんかいい話だし、僕大好きこういう話、ほんとに。
あ、ほんと?
大好き、ほんと。
そして山浦さんが島工作ムーブじゃんって言ってるけど、
いやほんとそうだなって思ったね。
確かに。
マジ島工作ムーブやなっていう感じで思ったね。
1:30:01
確かに。
島工作いいよね。
これ島工作結構尊敬してるから。
あ、ほんと?
結構好きよ。自分には絶対できないけれども。
なんかじゅんさん、いとじゅんさんの、いとじゅんさんなんか多分ありますよね、コメント。
今一番気になってるのが、木村さんが先に受注しちゃったっていう話から、
山浦さんのこの時間の納品中は何を納品してるのかなっていうのが、
ちょっと気になっちゃってて、大丈夫かなと思って。
大丈夫ですか?
大丈夫、絶対大丈夫。
会社的に大丈夫ですか?
大丈夫です。
大丈夫です。
何と思う?わかんない。
ニンジンです。
ニンジン。
余計怪しいわ。
逆に逆に。
でもやっぱこう、なんだろうね。
まともといた会社ならではないと思うんだけど、
やっぱ一流の営業マンっていうのはそういう話みんなあるよね、なんかね。
あるのかな。
でも、なんかやっぱ特徴的な、いわゆる、
なんかそういうすごい営業マンとかスーパーセールスみたいな話言ったじゃないですか、
そういう人たちとも何人か関わりあるけれどもさ、
やっぱなんかそういうエピソードみんな持ってるよね。
多分僕そういう人と5、6人知り合いだけど、大体みんな持ってるよ、そういう話ね。
みんな似たようなことしてるってことね。
楽しみながらそういうことができるんだろうなっていうね。
仕事とかと結びつけつつも面白くやっていこうみたいな意識っていうさ。
ポジティブトーク、ポジティブさがあるんだろうな、やっぱな。
すげえな。
すげえわ。
どう思いますみんな。
どう思います。
自分の経験談とか喋ってもいい?
すげえっすね。
お家的には中国人の社長とやったって話なのかと思ったけどさ。
いや僕もそう思ったんですよ。
確かにそう思ってるよ。
それはさすがに。
それはさすがに。
確かに。
それはさすがに。
もうあの、そこはね、最初で終わってるからこの話。
受注したってところで実はもう終わってるんだけどね。
なるほどか。
最近はなんか、適当にくっつけなきゃいけない。
その時、風邪吹いた?
え?
風邪吹いた?
風邪はもうバンバンでしょ。
その時だったらなかなかの受注だったからね、当時の場合だと。
なるほどね。
結婚する前って本当に結婚する前なのかどうかわかんないけども。
1:33:00
結婚する前です。
かなり若い時だね。
かなり若い、かなり若い時だね。
頑張ってる。
すごいね、だって君はさ、そんな若い頃はそういうなんか自己肯定感そんなに高くなかったってさ言ってる人なのに。
でもね、なんかね、あれなんだよね。
徐々に、やっぱこう高まってた感じがあって。
最初は俺全然実績出せなかったんだけど、夜の実績は悪くなかったんだよ。
これはなんだろう。でもね、これは本当に会社に入ってからなんだよね。
やっぱね、周りがさ、いろいろこう挙げてくれるんだよね。
いや、君いいじゃんっつってさ、君かっこいいじゃんみたいな感じでさ。
だからね、そういう周りの言葉ってやっぱね、力になるんだろうね。
言語的説得ですよね。
バンジューラー。バンジューラーのやつでしょ。
そうなんですよ、バンジューラー先生も高齢してたんですよ。
いやね、すごいな。で、合コン行くじゃん。
合コンはもう本当に趣味買ってくらいやってたんで、当時はね。
合コン行くわけですよ。
ちょっとこうね、ドッカーンとかなったりとかしてさ、面白かったと。
君いいじゃんってなるわけね。
先輩とかにもそういう感じで川柄と言いました。
それでまた、いけんじゃね?いけんじゃね?いけんじゃね?っつってこう、
そういう感じでどんどんどんどんね。
なるほどね。
自己効力感が上がってくっていう。そういう状態ではあったと。
なるほどねー。
まあでも、木村さんだって今でもやっぱフィードバックもらうと、結構それでモチベーション高くなるとかさ、
自己効力感上がるっていうから、やっぱりそこも昔からそういうのがあったんだよね。
あったかもね。
そうだね。
単純ながらさ、結構それで、まじ?いけんのかな?っつって。
そういう感じになってったんだと思う。だんだんだんだんだん。
それまで全然そんな風に思うことなんかなくて、むしろ全然そんな、
そんな勢いもなく、
じゅんは全然そんなモテるとか、そんなことあるわけないみたいな、なんかそういう感じだったけど、
いや俺もうモテるなーみたいな感じになってたと思う、その時。
めちゃめちゃ胸ついて。
じゅんと長つく二人がめっちゃ胸ついたりしてるけれどもね。
これなんかあの、いい話として終わらせようとしてるけれども、
ちょっといい話で終わらせていいのかなっていう感じがするけども、なんか、なんかないですか?坊やりさん。
これはちょっと別番組に持ち越した方がいいですね。
お便りしますよ。
そうですね。
そうですね。
いや別番組にもね、なんか木村さんからお便りとかもらえたら僕の中でモチベーション湧きますし、
別番組の人たちも木村さんのことめっちゃ認識してますからね普通に。
まあまあね。
1:36:04
井河さんどうですか?
いやすごいですね。やっぱあの、トップセールスのお話を聞くといろんなこともあるんだなっていうか、
自分はあの、群馬のほうの営業だったんで、あんまり合コン、会社のメンバーで合コンとかって一回もなかったですね。
あ、そう。
そもそも車通勤なんで、酒も飲めないですし。
逆になんか飲み会がない分、お金的な部分は多分、結構同期とかで、
東京の営業だと結構きついっていうか、毎日飲み会でお金がねえってずっと言ってたんで。
そんな感じだったかもしんないね、確かにね。
いやでもなんかそういう経験もしたかったなって思いました。
したいっていう願望はある?
いやでも、合コンとかやっぱしたいですよね。
社会人の合コン、大学生の合コンとかはしてましたけど、
社会人の合コンってあんまりないっていうか、たまに地元の友達とかとやってましたけど、
会社のメンバーと合コンとかってないですもんね。
え、じゅんじゅんある?あった?
え、ないですね。
あ、そう?
ないですないです。
そうなんだ。
でも多分新宿が異常な拠点だった。
確かに新宿が異常だったと思う。
それはもう、合コンっていうのはあんまり効かないな、確かに。
効かないね。
もう結婚して子供いるんでもうできないですけど。
もし生まれ変わるんだったら、新宿に行って木村さんの下で合コンしたいです。
関係ないでしょ。社員だったら別にするわけじゃん。
社会人1年目で木村さんが3年目ぐらいの感じでやってたりする。
木村さんが全部持ってっちゃうっていう話を聞きましたけど。
いや、そこはいい。自分は後輩なんで。
そこは先輩後輩とか関係ないから。
関係ないですか?
関係ない。そこはもう力があるもん。
力があるもん。
某有名人の藤村さんっていう人はね、献上しつつも自分もみたいな感じの強さを持ってるみたいな人もいるわけですもんね。
そうそう、あいつはすごいと思ってた。
すごいよね。
藤村さんかっこいいもんな、あの人。
絵になったでしょうね、木村さんとコンビで。
あうんの呼吸だった。
1:39:01
絵になるでしょうね。
なるほどね。いい話やな。
本当かよ。
いい話ですよね。
いやー、でも多分今のはまだ言える話でもっと言えない話があるんだろうなって思ってます。
そうですね。
藤村さんと3人で新宿で1年くらい前かな飲んだ時があるんですけど、
その時にもう墓の、墓の中まで持って飾る終えない話が2人ともあるって言ってたね。
ヤバいよね。
僕にも言えんって言ってた。
僕にも言えん。
で、その後なんか木村さんと2人で飲んだ時にその話を教えてくださいよって言って、
言うかみたいな感じで言ってたんだけど、やっぱ教えてください。
うちの会社でお墓用意しましょうか。
そしたら話してもらいますよ。
木村さんはね、有名なお仏団系のね。
本当に?
会社の方ですか。
冗談だから言わなかった。
確かに。
本当にそうなんよ。
そうなんですよね。
いやー、まあでもね、みんな何かしらあるっしょ。
ていうか、なんかね、これ別に自分を荒らせるわけでもなんでもないんですけど、
本当僕何もないんですけど、でもなんか最近こう、いろんな界隈の人たちと話してると、
大体みんな何かしらあるんだよね。
言っちゃいけない話なんだけど言っちゃうみたいな感じがする。
そう考えるとまあ、ない方が珍しいんだろうなっていう感じでね、結構自分のこと思ったりする。
僕の方がレアなんだなみたいな感じでね、結構思うことは多い。
最近とても。
周りにいる人がそういう人が多すぎるんじゃない?
確かに。
まあでも掘ればみんなそういう感じでなんかあるよなーって感じするけどね。
何もないですね。
たぶんハマジョンさんもないと思います。ピュアピュアだから。
ハマジョンさんはどうだろう?
ピュアピュア。
ピュアピュアで。
ハマジョンさんは意外とあるんじゃない?
何もないっすか?
何もないです。
返せないですね、そのパス。
いや実はーみたいなそういう話をしてくれるから。
返ってこれないですね。ないですね、引き出しが。
1:42:02
イカラスさんも実は掘ればあるとかそういうお注意とかあったりするんじゃないですか?
いや自分もそんな、もうそういう受注したことがないんで。
いやないのが、ない方がたぶん一般的には普通かもしれないね。
受注したいなーって思った人はいますけどね。
お客さん先で。
あるじゃん。
でも受注、でも速攻一戦は無理っていうかなんかあれですかね。
フェイスブックで友達になるぐらいが限界でしょ。
あれイカラス君って俺の2個下ぐらいだよね。
2個下、2個下で年齢で言うと3つ下っすね。
そうか。
木村さんが高1で横浜さんが中1で自分の、ん?違う。
木村さんが第1で横浜さんが高1で自分が中1です。
そういう話が意味わかんなくなってくるとこいつ酔っ払ってんなって伝わってくるよね。
確かにね。
まあでもいや、なんでそう聞いたかっていうとさ、フェイスブックって俺らの時代ミクシーやろみたいなね。
そういうような話はちょっと太った。
ミクシーは高校とか大学じゃないですか。
社会人だったらフェイスブック。
あ、そう。
SNSか。
なるほどね。
ミクシーでも懐かしいですね。大学のときやってました。
そうかそうか。
いやー、いい受注実績の話を聞かせていただきました。
ありがとうございます。
で、なんか他にあります?
ん?
他にある?
他?
いやもうこれギリギリじゃないですか。
これがギマギリギリじゃないですか。
じゃあギリギリ、限界突破したい場合は飲みに行きましょうっていうような感じですかね、山本さんね。
そうですね。
限界突破話はたぶんまだいっぱいあるんじゃないかなっていう感じなんでね。
まあ僕も知らないですけどね、庵野科大夫はね。
まあ墓に持っていかなきゃいけない話みたいな話はさっきもしましたけどあるらしい。
それは新宿流はもう昼も夜も全力だったから。
昼も夜も受注するっていうのがもう新宿流だったから。
なるほどね。
その教えで俺も育った。
わかった。
いやー、そういう文化があるっていうのもね、また一つ面白いですよね。文化作っていきましょう、本当に。
受注が止まらないわけでは止まらないですね。
風は吹くわ受注は止まらないわ。
すげえ話やな本当にな。
いやでもどうなんですか、実際受注は止まらないんですか?
受注ですか?
受注はね、止まらないんじゃないですか?
オッケー。
1:45:00
受注は止まらないね、基本的にはね。
基本的には止まらない。
だんだん受注っていう言葉がカタカナのすごいエロい言葉に聞こえてきたんですよ。
違いますよ、そっちじゃないですよ。
何がおかしくなったのかな。
そっちじゃなくて、受注ですよ普通に。
仕事をしていれば受注があるわけじゃないですか。
すみません、それがもうすみません。僕ピュアなのにすみません。
仕事をしていれば受注があるんですよね。
そういう話ですね。
今でも現注をいただきましたんでね。
藤原さんとかね、キャリコ受けようとしている後輩の方にね、
ぜひ今の話を伝えたいなっていう感じに思いますね。
その2人には伝えるとややこしくなる。
受注が止まんないって言ってたって自分で認めたわけだということで。
本当にありがとうございました。
じゃあ、そんなオチの話をいただいたので終わりの方向に行きますかね。
Cパートが長いんでね、一応ちょっといつものやつは今行っておきます。
上下部間の楽しきラジオではお代理を募集中でございます。
LINEオープンチャットでつぶやいていただくか、
ハッシュタグ上下部間ラジオでXでつぶやいていただけると
ありがたいなというふうに思っているんですけれども、
最近、なんか木村さんが言ってきてくれましたけど、
上下部間の楽しきラジオのハッシュタグでつぶやいてくれてる方が実は結構いらっしゃるみたいな。
結構いらっしゃってね。
話をちょっと耳にしまして、僕もちゃんと今まだチェックしきれてないんで、
今は発表できませんけれども、そっちのハッシュタグでつぶやいていただいてる方に関しても
拾っていきたいなというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。
いきます。
まあでもね、このラジオの方向性に関してもね、
今までの回でも言ってますけれども、どうしましょうかね、本当にね。
どうすんの?
とりあえずこのままじゃないの?
このままでもいいけれどもね。
どうしようかね。
やっぱね、金にしたいじゃん、なんかしら。
あー。
セコいことを考え始めてるっていうふうに思わないでね、みんなね。
なんかしら、ポッドキャストっていうのはね、
可能性のあるメディアなんでね、なんかしらをなんかしらしたいわけで、
まあ金にしたいって別にこれを聞くために金取るっていう話じゃなくて、
なんかね、宣伝につながるみたいな、そういうような感じのこともやりたいっていうふうにも思ったりもするんでね。
まあちょっとなんかしら考えていきたいなっていうふうに僕は思っていますけれども。
基本意味はどうですか?
いやいやいや、それはもう大賛成だよ、これ。
やってこいよ。
そしたら考えていきましょう。
週次ミーティングやってますしね、なんかその辺はいろいろと考えていきましょう。
はい。
1:48:01
いやいや、そしてね、こちらご参加いただいてる、
いがらすさん、はまじゅんさん、いとじゅんさん、もやりすさん、
山田達也さんね、本当にありがとうございます。
本当にありがとうございます。
今までのやつもいっぱい聞いていただいていますし、
皆さんのおかげで本当に続けられていると言っても過言ではないというふうにも本当に思ってますんで。
やっぱ聞いていただいてる方をなんだかんだ気にしないと言いつつも気にしてるんで、
リスナー数がどれくらいいるのかとか、反応がどれくらいあるのかっていうのはすごく気にしますし、
反応いただけると死ぬほど嬉しいんで、
本当に皆さんその辺ね、いただいて本当にありがとうございました。
ありがとうございます。
だんだん路列が回らなくなってきてますということなんでございますけれども、
最後に一言ずついただいてもいいですかね。
いがらすさんどうですか。
いや本当に100回記念、本当にこんだけたくさんの人、
森本さんと伊藤純さん、今回初めましてですけれども、
本当にこの機会をきっかけに元会社のメンバーとキャリコンメンバーと
親密な関係が築けていけたらいいなと思っていますので、
次は150回とか200回とかでこういう場を作っていただければいいのかなと思いますので、
ここは木村さんと横浜さんの継続に期待を示しますので、
よろしくお願いします。
何かしらは絶対続けます。
何かしらは続けます。
この話を続けるかどうかは分からないっていう。
木村さんと僕の中での事業は絶対やっていくんで、
あれなんですけれども、じゃあぜひぜひよろしくお願いします。
ぜひぜひお願いします。
お願いします。
ありがとうございますマジで。
この会はなかったってね。
そんなことないですよ。
あるある。多分やんなかったもん実際。
そうなんですか。ラジオの主力でやるっていうのを言ってたんで、やるんだと思って。
やるかもしんないねっていうさ。
だってそもそも人が集まる、来てくれるっていう風にやっぱり自信がないからさ。
だからやっぱりそこはありがとうございました。
やってほしいっていう風に言ってくれたから実現した。
そうです。でもきっかけになったことは嬉しいと思う。
本当にありがとうございます。
はい。楽しみに視聴します。
頑張って管理職になってください。応援してますので。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
濱津さんどうですか。
ありがとうございました。ラジオで行かせてもらってて、まさか参加できると思ってなくて、
1:51:02
しかもこうやって一緒の場で小柳さん、田純さん、山村さんと交われててすごく嬉しかったし、
村さんからの100回記念スペシャルトークが聞けたっていうのが。
スペシャルトークだったかなこれ。
言えたっていうのは嬉しいなと思います。
今回が終わりというか最終最後って悲しいな、寂しいなと思って、
井原さんが言ってた150回って思われたら何でもいいですし、
どこかで集まれる機会がこんなにオフラインではないかなと思って。
飲みてる。
その時来るのも楽しみにしてますし、また楽しみにしてますので、これからよろしくお願いします。
ありがとうございます。よろしくお願いします。本当にありがとうございます。
濱津さんに何も言わずに会社辞めてすいません。
そうだよ。そこが謝った方がいいな。
すいません。ありがとうございます。
本当にそういうふうに言っていただけるのはすごく嬉しいんでね。
150回って言っていただきましたけれども、
絶対何かしらでは続けていきたいなって思うんですので、よろしくお願いします。
濱津さんも本当にありがとうございます。
ありがとうございました。
100回記念で受注っていうワードがほびりついてはまれなくていいんですけど、申し訳ありません。
それぞれの業界で、今日の業界の皆さんは受注っていう表現されていましたが、
それぞれの業界でそれぞれ表現があるんだなと思いました。
ちなみに僕はずっと広告業界でしたが、広告業界ではコンバージョンって言ってました。
コンバージョン。
そうなんですね。
すいません。どうでもいい話でしたね。申し訳ないです。
コンバージョン率とかってデジタルマーケティングの話とかでもよく言いますし。
午後コンのコンと同じコンですかね。コンバージョン。
なんでやねん。
コンパですね。それはね。コンパですね。
差し込んでくるなあ。
とじゅんさん、僕の師匠になっていただければ。
スーパーバイザー。
スーパーバイザーしていただければ。
それで一級落ちました。その試験でやっちゃいましたんで。
お疲れ様でした。
精進いたします。
改めまして、皆さんの信頼の輪の中に入れていただけてすごく光栄でした。ありがとうございました。
このご縁に感謝です。またよろしくお願いします。ありがとうございます。
よろしくお願いします。また飲みに行きましょうですし。
四国オフ会やりましょう。
あ、はい。アンノンが頑張りますので。
1:54:01
やりましょうってちょっと僕が言うことか。
別の全然関係ない番組ですけども、ぜひやりましょう。
ぜひともよろしくお願いします。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いとじゅんさんね。僕にシンパシーをものすごく感じてくれてる陰キャのいとじゅんさんなわけですけども。
はい。まずですね。今日こういった機会を作っていただいて本当にありがとうございました。
お二人の全職の皆さんの人柄の良さとかチームワークの良さとか、そういったところで本当にいい会社だったんだろうなと思うし、
そんなDNAがお二人のような素晴らしい人を作り上げてるんだなと思ったし、
元同僚の皆さんも含めてですね、羨ましい会社だなというふうに思うし、
そこを退職した後もこうやって繋がっていられる、ポッドキャストを通じて、それ以外もそうでしょうけれども、
繋がっていられるってお二人は本当に幸せだなというふうに思ったのが一つ目と、
あともう一つがですね、どうしてもラジオを通じてとか、ラジオの中の登場人物でしかなかった皆さんの顔をですね、
こうやって見れたっていうのがすごく嬉しいなというのが二つ目と。
三つ目、最後もう一つ思ったのが、同じロジカルインキャの仲間だと思っていたみそさんがですね、
ラジオになるとこんなに、いきいきと喋るなと思ってたんですが、画像もですね、絵柄もむちゃくちゃいきいきしててですね、
インキャ感を1ミリも出していない感じに僕はシンパシーを感じてたんですけれども、
じゃねえかもしんねえなって思った。
会議的にこんなにラジオパーソナリティの面してましたから、いかんなと思ってですね。
そこはちゃんと次回横浜でお会いしたときにですね、説明を求めたいなと。
三つ思った次第でございます。私からは以上です。
さすが。さすがみなさん。そっかー。そんなインキャ感ない?僕。
いやだってもう、パーソナリティの面知ってるって言われたからね。
知ってるじゃない?やっぱ。
なんか昼のAMのラジオのアナウンサーみたいな顔してる。
そうか。でも確かにね、リアルでなんか回すみたい。
回すっていうか自分を中心にして回すみたいなことっていうのは絶対ありえないから。
仕事上での会議とかそういうのではあるけど、
なんかプライベートの中でそういう立ち回りをすることは絶対ないので、
確かにある意味リアルなのかもしれないね、こういう感じなのは。
1:57:05
ありがたい経験をさせていただいてますよ。
これもすべてキム兄の教えの卵でございまして。
なんで俺さ。
いやー、ありがとうございます。
なんか締める前に山原さん、なんか書き込みとかでもできるんだったら、
可能であれば書き込みでもしていただければと思うんですけどね。
いやー、まあでもなんつーか、ありがたいっすね。
いやー、めちゃくちゃありがたいでしょう。
ありがたいっすねー。
本当にもう。
ここで表に出てきていただいてるね、
日嵐くん、浜淳さん、萌実さん、糸淳さん、山原さんという皆さんいらっしゃいますけれどもね、
他にも実際聞いていただいていてね、
表にはあんまり出たくないけれどもっていう感じでね、
面白かったですよっていうふうに言っていただいてる方っていうのもね、
結構いらっしゃったりもしますしね。
まあ。
正直まあ、ポッドキャスト番組の中ではそんなにすごく聞かれてる番組ではないですけども、
ね、再三言ってますけども、なんだかんだで100人ぐらいにね、毎回聞いていただいてるみたいなのがありますから。
すごいね、そんなに聞いてるんだ。
すごく100人の定期的なリスナーを得てるっていうのはすごいことだと思うんですよ。
本当にすごい。
100人の前で、仕事上とかでも100人の前でプレゼンツーか会話を聞いてもらうみたいな。
基本ないわけだからね。
確かに。
まあ、ポッドキャストの可能性を感じる部分ではございますけどもね、ほんとね。
すごい。
あと、木村さんのひとりラジオもやってますんで、
ぜひ皆さんそれも聞いていただければと思います。
ありがとうございます。
課長はスタモじゃねえよという話はぜひね、筆調ということでね、
聞いていただければと思いますし、
習慣を作るね、良さ。
僕もね、速攻真似しますから。
付箋貼ってますから、付箋。
ありがとうございます。
素直さをちょっと爆発させていただければと思いますので、よろしくお願いしますというところですし、
山村さんからね、コメントいただいてますね。
バタフジムラさんが、どんだけフジムラさん好きなんだよって。
そうだよね。でもそうだよな。
だってイガラシとかも会ったことないもんね、ちゃんとは。
そうっすね。会ったことないんで。
アウトドックの写真でしか見たことないんで。
そういうことだよね。
今度会ってみたいみたいな。
イケメンだよ。
ぜひ場をセッティングしてください。
イケメンだし、娘さんがめっちゃ陽キャ。
めっちゃ陽キャ。
2:00:00
ラジオ撮ってたら娘さんがめっちゃ出てきてた。
娘さんはいくつぐらいなんですか?
今中1だったかな。
中1で陽キャって結構陽キャな感じっていうか。
だからもう完全に奴の血をそのまま受け継いでるみたいな感じで。
学級院やってますみたいな感じですか?
学級院やってるかどうかわからないけど、
ダンスとかやってるって。
そうそう、ダンス。
誰でも話すみたいな。
そういう感じで。
超陽キャ。だって我々が話してる中に普通に入ってきて、
会話しだすみたいな感じだもんね。
すごいっすね。
すげーなって思ったらほんとにね。
なかなかパパの友達に話すっていうか、会社の人に話すって結構勇気いりますよね。
なかなか自分の子供とかの感覚で考えるとないなっていうふうに思うからすごいなって思ってる。
教育の卵なんか遺伝子的なものなんかよくわかんない。
山本さんからはそんな藤村さん会を楽しみにしていただいてるということですし、
いろんな話をネタをいただきましたし、最後のオチを作っていただいたのは藤村さん。
藤村さんの仲間の高橋さんとまた飲みに行かせていただきますんでお借りしますんでよろしくお願いします。
はい、じゃあそんな感じでね。
皆さんから一言ずついただいたというところでちょうど終わりにしましょうかね。
なんか木村さんから最後に言っとくことありませんか。
いやいや本当に感謝です。ありがとうございました。
今日は本当にありがとうございました。
今日は本当に遅い時間までね。しかもね、みんな寝る時間じゃないですか。大丈夫ですか。
木村さんが寝る時間で。
俺がね。そうだね。
1時間半超えてるね。確かにね。
でも本当にいつも聞いてもらってるんでそれが本当にありがたいなと思ってるんで。
これからも末永くご縁などよろしくお願いします。
ぜひよろしくお願いいたします。
お願いします。
はい、じゃあそんな感じでね。皆さん本当にありがとうございました。
また引き続き我々の活躍を楽しみにしていただければというふうに思いますんで。
よろしくお願いいたします。
ではどうもすいません。本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
02:02:56

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