はい、こんにちは、部下の横山です。
はい、こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組です。
はい。
はい。
いや、ね、100回記念なんですよね。
疲れてんじゃねえか。
100回記念なんでございます。
100回記念ですね。
はい。
いや、実はね、1回撮り始めをしてね、その時のテンションはいい感じにね、上げてやってたんですけれどもね、
パソコンのトラブルでですね、何回か僕のパソコンが落ちまくってしまってですね、
今はちょっと落ち着いて生きているというような状況でございますという感じですね。
そうだ。
はい。
まあね、そんな感じでね、言うのみんなに申し訳ないんで、ちょっとテンション上げていこうかなと思うんですけれども、
はい。
はい。
あの、なんだ、もともとね、
井原氏くんがね、リスナーでもありゲストにも来ていただいた、
はい。
木浦さんの元部下の井原氏くんが、
はいはい。
100回記念の際にはぜひ公開録音みたいなのやってくださいよ、みたいなね、
そういうようなことを言っていただいたんで、やってますというようなところで、
まあ、その言い出しっぺんの井原氏くんには来ていただかなきゃなということでね、
裏でちょっと、ぜひぜひ参加してよとさせたわけなんですけども、
まあそのね、井原氏くん以外にもね、何人か来ていただいていて、
とてもありがたいなというような感じに思っているわけでございますよ。
はい。
なんかちょっとね、しゃべれるんだったら皆さん一言ずついただきたいなというふうに思うんですけれども、
まずはね、言い出しっぺんの井原氏さん。
はい。
はい。
はい、あの、元木浦さんの部下の井原氏です。
あの、前回ですかね、何回目かわかんないんですけど、
出演させていただいた際には、おそ松なシーンをお見せしてしまいまして、
申し訳ございませんでした。
今日は100回記念ということなので、
まあ通算するともう何百回、200回、300回ぐらいなんですかね。
やってらっしゃると思うんですけども。
200回ぐらいだね。
そうですね。
今日は楽しくしゃべって楽しく飲んでいきたいなと思いますので、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
次はその同じく木村さんの元部下の浜潤さんですかね。
はい、元部下の浜潤です。
今日はありがとうございます。楽しみにしてました。
ありがとうございます。
100回おめでとうございます。
ありがとうございます。
ちなみに浜潤さんはね、たぶん、たぶんというかこのラジオの中ではね、
初めてのご参加というような感じになるわけなんでございますけども、
何かこのラジオに対する感想だとか、木村さんに対しての思いだとかそういうものあります?
ラジオに対する感想、いやでもなんか日常みたいな感じになってて、
なんかもうなんか作業しながらだったりだったりとか、
映画させてもらっているので、
なんか欠かせないものみたいな感じになっているかなというところとか。
で、そこから勝ったんですよね、競馬の馬がね、
Forever Youngっていう馬が勝ったんですよ。
勝つとやっぱちょっと興奮するじゃないですか。
で、その後とかもやっぱXの投稿とかそういうのをいろいろ見たりしてさ、
やっぱなかなか寝れないわけですよ。
で、でももうそろそろ4時とかだから寝ようと思ってさ、
寝ようと思っても寝れないわけですよ、興奮しちゃって。
もう覚めちゃってるから。
で、そんな中でなんかダラダラダラダラとさ起き続けてさ、
一応1時間ぐらいはたぶんウトウトは寝てたのかもしれないけど、
8時ぐらいに布団から出るわけですよ。
で、その後普通の生活をしてさ、
ちょっと子供と遊ぶために外で公園行ったりしてるわけですよ。
それで昼過ぎぐらいになったら超眠いんだよね、やっぱね。
やろうね。
超眠くて昼寝しようと思って寝たんだけど、
まあ30分ぐらいしか寝れなかったというような状況で、
今日9時大丈夫かなみたいなそういうような感じの状況で今いるわけなんですが、
しかもその前に、ここに至る前に結構酒をいっぱい飲んできたと。
いつも通り。
いつも通り。
僕ちょっとこの途中で寝るかもしんないんで。
すいませんけど木村さんそれを踏まえた上で立ち回っていただけるとっていうところと、
そんな状況なのに結構こんな感じで回してるのすげえなっていう風に。
さすがですよ。
褒めてください。
そこはね回しの味噌ですから。
その回しの味噌って実際よくわかんないんだけどね。
何か言ってなかったっけそんなの。
言ってたっけね。
俺が言ったんだっけ。
言ってた。
まあねちょっとそういう状況なんでね、
うまく回せるかどうかちょっとわからないんでございますけれども。
大丈夫大丈夫。
せっかくね今日は皆さんにね参加をしていただいてるっていう状態なんで、
事前にねLINEオープンチャットとかで何か話して欲しいこと聞きたいことみたいなことを
言ってくださいみたいなそんな話をちょっと投げかけてるわけなんで、
どなたからかなんかその辺を振っていただければなっていう風に思うんですけれども、
途中参加で山村さんご参加いただきありがとうございます。
ありがとうございます山村さん。
危機戦かな。
危機戦のようなんで。
山村さんにはね別途メッセージいただいてますんで、
それはそれでちょっと読ませていただくとして、
山村さんもねこれの全身の上昇部下のラジオのほうではゲストに来ていただいてね、
話していただきましたし、
山村さんももう今は名ポッドキャスターとして戦いますからね。
そうだよね。
本当に今までじゃなくて今までもこれからもありがとうございますというような感じですね。
本当にありがとうございます。
仕事中ですすいませんということで。
ご丁寧にありがとうございます。
ありがとうございます。
それでじゃあ今できることは何かなっていうのをすごく考えていたっていうところだよね。
自分がスキルを身につけておきたいなとか、
なんか、自分がちゃんとこう、もう別に会社から離れて、
もう、ちゃんと自分でやっていけるような、そういう状態を作っておきたいなとか、
それこそさ、例えばコロナのときとかもちょっと思ったんだけどさ、
前職の会社はさ、会社がなくなるとかってこと、
つぶれるとかってことはほぼ考えづらいなっていう感じだったけどさ、
そういうのはいっぱいあったわけじゃん。
なったときにさ、ポンポンってもうあなたもう来なくていいよって言われた瞬間に、やべえってなったらさ、
なるじゃん、準備をしていなければ。
それは嫌だなって思ってて、
そうなったとしても、あ、大丈夫です、自分でやっていきますみたいな状態にしたいみたいなのがあって、
そうすると、やっぱり仕事以外でやっぱり自分のスキルを身につけたりとか、
自分がどういう道があるかなとか、いろんなことを考えていく必要があるなみたいなのはすごく思ってて、
それでなんかね、そういうアンテナをめちゃくちゃ立てて行動してたっていうのがあったかな。
すごいですよね。
自分も40歳の、何でしたっけ、40歳の何とかっておっしゃって。
中年の危機ね、中年の危機。
一応自分もちゃんと入ってんだね。
中年の危機っていう、自分も今年40、40っていう今、44年になって、
今年41になる年なんですけど、
その話を聞いて、そう感じる瞬間が来るのかなっていうか、
そういうのは感じるっていうか、思った感じになっていて。
自分もそれを同じ感情を癒えたくのが、5年後か10年後かわかんないですけど、
でも気持ちはそう考えると65過ぎても70とか、働けるところまで働きたいって言ってたので、
今の年齢でそれを見据えてるのがすごいなっていうか、
自分は65まで働いたらとりあえずおしまいでいいかなっていう気持ちも今あるんで、
今後気持ちは変わるかもしれないですけど、
気持ちが変わったらいろいろとまた教えをいただきたいと思います。
井原さんはまだ中年の危機的なものは全然感じてないっていうことか。
まだ感じてないっていうか、多分ステージが全然違うかなと思ってるんで、
木村さんは早くから管理職になっていろんなところが見えてる分があると思うんですけど、
自分はまだその域には達してないんで、
多分その域に達したらいろいろと見えてくる景色もあるんかなと思いますけど、
今はとりあえずまずは現状突破っていうか、
ということは、そんなにこう、声を台にして、もう言わない、言わずに、もういろいろ動いてくれて、こうまとめてくれて、こう入ったっていうのがあって、
で、そこで結構でかい企画になって、そっからもうこう発展してって、後にミヤンも担当することになるんだけども。
はいはいはい。
でもね、それがね、結構だからそういう感じで入り込んでいったから、まあその子だけじゃなくて、そこの担当の他の人とかも結構こう仲良くなってた時があって、
で、結構ね、自分で言うのもすごいなと思ったんだけども、そのナンバー2の人が女性で、中国人の人だったのね。
で、なんかこう結構こう、めんどくさいとか厳しい人で、なんか提案すると高いとか。
なんかこう、よくわかってないのに高い、ありえないみたいな、なんかそういう感じで、なんかすごい状態だったね。
なるほど。
なんか、とんでもないなこの人と思って、その後それをまたこう入れ替えるとかになっていった時の話なんだけども。
はいはいはい。
で、俺はちゃんとこうすごくめちゃくちゃいい提案をしたわけよね。
で、加工もできる限り頑張りました。
っていうのに、またそんな扱いを受けたもんだから、なんかすっごい悔しくて、
そのある時、まあその時も結構でかい会社のやつだったんだけども、あの結構な大きな、まあアイランタワーに入ってたんだけども、アイランタワーのとこに入ってた時に、
個室でそれを提案した時に、悔しくて、悔しくてこんな感じで、ちょっとこう涙が出てくるようになっちゃったのよ。
へー。
で、それを見て、その子も、あとはその他のその担当も仲良かったから見て、
なんかその時なんかこう他と競合して、そっちの方が安いからうんぬん勘のみって言ってたけど、
価格だけじゃなくて、価格も精一杯やってるけどもみたいな話、もう自分の中ではもうベストな手をしたのに、そんな感じで高いとかまたわけわかんないこと言うから、
はっ!みたいな感じになって、そういう自分も感情的になっちゃったりとかして、
部屋を出てたのを、それをちょっと見てたんだけど、その後なんか、その担当の人みんなが、
もうなんかもう木村さんがこう帰るなんてもうありえないみたいなことを、うわーっつってなんか始めて、
ひっくり返って、それを守ったみたいなのがあったんだけれども、
なんか最終的にはだよ、最初の入り口はね、
ちょっとこう、カプチョー的な感じの動きをしたけど、
最終的にはちゃんとお客さんとね、そういう感じでね、ところに入って、
そういう関係を築いて、それで宮城のパターンの立ちできたのかどうかわからないけど、
というようなね、話があったなと思って、自分の中では結構ね、
結婚する前です。
かなり若い時だね。
かなり若い、かなり若い時だね。
頑張ってる。
すごいね、だって君はさ、そんな若い頃はそういうなんか自己肯定感そんなに高くなかったってさ言ってる人なのに。
でもね、なんかね、あれなんだよね。
徐々に、やっぱこう高まってた感じがあって。
最初は俺全然実績出せなかったんだけど、夜の実績は悪くなかったんだよ。
これはなんだろう。でもね、これは本当に会社に入ってからなんだよね。
やっぱね、周りがさ、いろいろこう挙げてくれるんだよね。
いや、君いいじゃんっつってさ、君かっこいいじゃんみたいな感じでさ。
だからね、そういう周りの言葉ってやっぱね、力になるんだろうね。
言語的説得ですよね。
バンジューラー。バンジューラーのやつでしょ。
そうなんですよ、バンジューラー先生も高齢してたんですよ。
いやね、すごいな。で、合コン行くじゃん。
合コンはもう本当に趣味買ってくらいやってたんで、当時はね。
合コン行くわけですよ。
ちょっとこうね、ドッカーンとかなったりとかしてさ、面白かったと。
君いいじゃんってなるわけね。
先輩とかにもそういう感じで川柄と言いました。
それでまた、いけんじゃね?いけんじゃね?いけんじゃね?っつってこう、
そういう感じでどんどんどんどんね。
なるほどね。
自己効力感が上がってくっていう。そういう状態ではあったと。
なるほどねー。
まあでも、木村さんだって今でもやっぱフィードバックもらうと、結構それでモチベーション高くなるとかさ、
自己効力感上がるっていうから、やっぱりそこも昔からそういうのがあったんだよね。
あったかもね。
そうだね。
単純ながらさ、結構それで、まじ?いけんのかな?っつって。
そういう感じになってったんだと思う。だんだんだんだんだん。
それまで全然そんな風に思うことなんかなくて、むしろ全然そんな、
そんな勢いもなく、
じゅんは全然そんなモテるとか、そんなことあるわけないみたいな、なんかそういう感じだったけど、
いや俺もうモテるなーみたいな感じになってたと思う、その時。
めちゃめちゃ胸ついて。
じゅんと長つく二人がめっちゃ胸ついたりしてるけれどもね。
これなんかあの、いい話として終わらせようとしてるけれども、
ちょっといい話で終わらせていいのかなっていう感じがするけども、なんか、なんかないですか?坊やりさん。
これはちょっと別番組に持ち越した方がいいですね。
お便りしますよ。
そうですね。
そうですね。
いや別番組にもね、なんか木村さんからお便りとかもらえたら僕の中でモチベーション湧きますし、
別番組の人たちも木村さんのことめっちゃ認識してますからね普通に。
まあまあね。
やりましょうってちょっと僕が言うことか。
別の全然関係ない番組ですけども、ぜひやりましょう。
ぜひともよろしくお願いします。ありがとうございます。
ありがとうございます。
いとじゅんさんね。僕にシンパシーをものすごく感じてくれてる陰キャのいとじゅんさんなわけですけども。
はい。まずですね。今日こういった機会を作っていただいて本当にありがとうございました。
お二人の全職の皆さんの人柄の良さとかチームワークの良さとか、そういったところで本当にいい会社だったんだろうなと思うし、
そんなDNAがお二人のような素晴らしい人を作り上げてるんだなと思ったし、
元同僚の皆さんも含めてですね、羨ましい会社だなというふうに思うし、
そこを退職した後もこうやって繋がっていられる、ポッドキャストを通じて、それ以外もそうでしょうけれども、
繋がっていられるってお二人は本当に幸せだなというふうに思ったのが一つ目と、
あともう一つがですね、どうしてもラジオを通じてとか、ラジオの中の登場人物でしかなかった皆さんの顔をですね、
こうやって見れたっていうのがすごく嬉しいなというのが二つ目と。
三つ目、最後もう一つ思ったのが、同じロジカルインキャの仲間だと思っていたみそさんがですね、
ラジオになるとこんなに、いきいきと喋るなと思ってたんですが、画像もですね、絵柄もむちゃくちゃいきいきしててですね、
インキャ感を1ミリも出していない感じに僕はシンパシーを感じてたんですけれども、
じゃねえかもしんねえなって思った。
会議的にこんなにラジオパーソナリティの面してましたから、いかんなと思ってですね。
そこはちゃんと次回横浜でお会いしたときにですね、説明を求めたいなと。
三つ思った次第でございます。私からは以上です。
さすが。さすがみなさん。そっかー。そんなインキャ感ない?僕。
いやだってもう、パーソナリティの面知ってるって言われたからね。
知ってるじゃない?やっぱ。
なんか昼のAMのラジオのアナウンサーみたいな顔してる。
そうか。でも確かにね、リアルでなんか回すみたい。
回すっていうか自分を中心にして回すみたいなことっていうのは絶対ありえないから。
仕事上での会議とかそういうのではあるけど、
なんかプライベートの中でそういう立ち回りをすることは絶対ないので、
確かにある意味リアルなのかもしれないね、こういう感じなのは。