#64 1on1の話
2025-06-14 28:14

#64 1on1の話

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1on1に感度の高い上司と部下

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00:00
はい、こんにちは。部下の横山です。こんにちは、上司の木村です。はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組です。
はい。3本目ともなるとね、いよいよ冷めてくるというところなんでね。冷めましたか。冷めましたよ。いい感じにね、冷めましたよ。
で、前回ね、大企業あるあるというような、そういう話をしたわけなんでございます。皆さんの反響はどうだったか、すごい気になるところなんですけどね。
なんか、今、おふれこの中でもちょっと言ってた話で、結構重要なことなんでね、ちょっと補足で言っておきたいことがあるんですけれども、大企業であっても、子会社は辞めた方がいいよって言ってましたね。
辞めた方がいいよは語弊があるね。
そうだね。
意欲があって、何かを変えていきたいとか、決済権を持って偉くなりたいとか、そういうような、すごい強い意欲を持ってる方は、大企業の中でもやっぱり上の親会社のほうに行ったほうがいいですよっていう、そういうところですかね。
そうだね。
それもあるあるのような気がしますんで。
そうだね。
そうだね。
うん。
ちょっとそこは、深くは言いませんけれども、覚えておいていただけるといいんじゃないかなというような感じですし、これを聞いている我が会社の人たちはそうだよねっていうふうに思ってるかもしれないなという感じです。
そうですか。
っていう感じです。
はい、そうですね。
はい。
それはあると思います。
はい。
まあちょっとね、これ以上深く話すときにね。
そうだね。
ちょっと余計なこと出ちゃってね、またね、おかしなほうに行っちゃうからね。
そうですね、みんなにショックを与えてしまいますからね。
そうですね。
僕はもう、お口でチャックでいきます。
そんなにでも変な話したつもりないけどな、前回から。
え?
何?
木村さんの中ではちょっとライン越えた?
あ、いやいや、大丈夫かなと思ったんだけど。
うん。
うん。
ちょっと不安になった。
大丈夫だよな、みたいな感じになっちゃった。
大丈夫だよね、みたいな感じになっちゃった。
大丈夫だよ。
大丈夫だよ。
今でこそさ、こういう感覚すっげーわかってる感があるけどさ、
昔、始めた当初とかも聞き直せないぐらい、結構変なこといっぱい言ってた気がするからさ。
大丈夫?
そのときの収録のときに比べると逆さ。
そっかそっか。
OKOK。
OKOK。
で、今日のネタは何ですか?
今日のネタは、ちょっとね、先ほど、先ほど話したかな?
ちょっと少し、お酒がまだ入ってるからちょっと話せないから次に回すって言ってたね。
はいはいはい。
ワンオンワンについてね、ちょっと話したいなと思って。
ワンオンワンって俺の目線の、この上司の目線のワンオンワンではなく、
ワンオンを受けていた、部下、受けていたっていう言い方がちょっと適切なのかわからないけれども、
部下から見たワンオンワンの目線みたいなところを聞きたかったんだよね。
03:02
っていうのはまあ俺は、多分、もう俺が課長になったときにちょうど始まったとかそういう感じだったから、
俺は部下としてワンオンをやった記憶あんまなくて、だからないと思うんだよね。
っていう感じなんで、だからどんな、その部下目線からだとどういう感じなんだろうなってちょっと気になったんだよね。
それで聞いてみたいなっていうふうに思って。
そう、今までやってきた中のワンオンワンって、なんかこう思い出深いエピソードになるような、
これ良かったなとかっていうのがあったりとかするのかとか、
そもそもワンオンワンって何?とか、そういう気持ちがあるのかとか、
例えばね、なんかいらなくね?とか。
いろいろ多分みんなあると思う。とりあえず会社がね、これをやりなさいって来て、
上司、課長だけどもね、課長がこうやってるみたいなほとんどは、
全職だともう課長がやる、メインとしてはもう課長がほとんどやるっていう形だから、
やらなきゃいけないっていう感じでやってるところから始まったりとかもしてるし、
俺は結構めちゃくちゃ楽しんでやってたんだけれども、そういう人ももちろんいるだろうけれども、
いろいろあるんだけど、まだ受け取り側ってどんな感じなんだろうなみたいな、
そういうのがね、気になったんだよな。
なるほどね。まず良かったワンオワンね。
まあ、やっぱ木村さんの方が良かったよって言わざるを得ながらな。
出ましたね。
よく聞いてくれるわと思ってね、話をね。
そういう意味合いでやっぱり、まともな人やなっていう感じで思った。
ワンオワンを通して思ったところっていうのもあるからね、やっぱね。
ああ、そうなの。それ何、最初の時に今そういうふうに思ったの?
よく聞いてくれるなとかっていうふうに。
最初の時か、最初の時ってあんま覚えてないけど、でもなんかやっぱ外から来た課長さんだったから、
なんかやっぱり中のことっていうのがいろいろと分からん部分とかっていうのもあるだろうから、
なんかその辺をちょっといろいろ伝えた方がその場でいいよなっていう感じで、
いろいろと話してた記憶っていうのは結構あるね、最初の方は。
うんうんうんうん。
そんな話だね。
それでやっぱり素直にちゃんといろいろ聞いてくれたとか受け取ってくれたとかさ、
リアクションしてくれたみたいなところがあったから、
信頼していったみたいなところはあったような記憶があるけど、
バイアスめっちゃかかってんだろうな。
なるほど。
そんな記憶だね、曖昧な記憶です。
あーなるほどなるほど。
いずれにしろ悪い感覚は全くなかったし、
当然その中の話を通じてなんか仲良くなってったな感っていうのもあるから、
やっぱり木村さんのワンオンワンっていうのはとても良かったんだろうなっていうのが、
細部は覚えてないけれどもあるところでもあるよね。
なるほどなるほど。
そんなところだね。
06:01
ワンオンワン自体に対してどう思っていたかみたいな話に関しては、
始まった当時から格下の課長さんとかとは結構話をしたりだとか、
昼飯の時とかに一緒に飯食ったりみたいなことを多分してたような気がするから、
課長がやっぱりみんな大変、ただでさえ忙しいのにそんな時間費やさせられて大変みたいな話をよく聞いてたから、
なんか課長が可哀想だなみたいなそんな感じに捉えついてるところが強かったような気がするね。
なるほどね。
だからなんかまあ極力みんな大変って言うんだったら時間とか取らせないほうがええんやろうなみたいな感じで、
こっち側が気使ってたみたいなところっていうのが保証あったような気がする。
っていうところだね。だから自分の中で、ただまあ機械としてはいい機械だからさ。
いい機械っていうふうに思ってたんだ。
思ってた思ってた。だからやっぱりぶっちゃけ話みたいなのっていうのをしようと思えばできるっていう感じで。
なんか話したいことがある時に関してはそれに向けて何か用意していくとか、
考えてたことを喋るだとか、そういうような場として使っていたっていうところはあるね。
じゃあそういう場で改めてぶっちゃけ話も含めてできるっていうふうなところをいい機械というふうに捉えていたの?
そうだね。営業ではなかったんでね。そこの場が何か詰められる場みたいなそういうところっていうのは当初からなかったかもしれない。
はいはいはいはいはい。
そういう意味合いで言うと、当時も今もやってる仕事変わらないけれども、
マーケティングかっこ悪いみたいな仕事をずっとやってるわけなんで、
そこの中では心理的安全性みたいなのっていうのは当時からあったような気はするよね。
そっかそっか。
じゃあなんかこう嫌なイメージは別になかったの?昔からそういうワンワンをすることに対して。
嫌なことは。
そういうのはないんだね。
まあ嫌なワンワンをする人はいたけどね。
どんなワンワンだったのそれは。
なんか話あるって言われてナイスって言ったらじゃあ終わりっつって。
あとは延々自分の話をする某共通の上司になった人とか。
まあでも別にあの人。
やってたんだ。
一応県任課長やってたことがあったと思うんだけど。
県任課長だったんだ。
やってたからなんかそんなんで話をしても大体9割あの人の話だったんで。
まあ面白い、ある意味面白いっちゃ面白かったけど、毎回それがキチイなみたいなそういう感じがする。
毎回それキチイな確かに。
09:02
聞いてるんだか聞いていないんだかよく分かんないしねこっち側にいたら確かに。
面白いなそれ。
ちなみにさ、破天荒課長はどんな感じだったの?
破天荒課長はやってたよ。
やってたね。
やってたし、あの人は僕のこと結構尊重してくれてたな感っていうのがあるからさ。
まあ話を、あの人に関しても同じような感じだったよ。
話して、話持ってって、おーいいじゃんやろうよやろうよみたいな感じの感じが多かったような気がする。
確かにそうなりそうだな。
こんな感じだね。
僕に対してなんか一般的なワンワンみたいなのをしてくれた人ってあんまいねえかもしれない。
そうなの?
なんか、仕事どう?みたいなさ、そっから始まってさ、
そうなんだそうなんだみたいな感じでさ、話をこうキャリコン的な感じの会話みたいなさ、
そういうのが覚え浮かぶところではあるんだけどさ、
そういう会話した記憶ねえなっていう感じがありますね。
そういう感じはないんだ。
ない。今の課長さんもその感じじゃないし。
そうなんだ。
別に今あんまり仕事にやる気ないからさ、そんなに積極的に提案しに行くみたいなのは全くないんだけど、
でもまあ、なんかこれどう思う?これどう思う?みたいな感じで逆に聞かれて答えてるみたいな、
そういうパターンのワンワンだね、今は。
そんな感じ。
なるほどね。
そっかそっか。
あんまり参考にならないんだよな。
いやでもなんかね、他の人とかもいろいろ聞いてみたいんだよね。
例えばさ、俺の立場からすると、あんま喋らないタイプの人とかもいるわけだよね。
喋るのが好きな人は、もう本当に俺も聞くのが好きだから、どんどんどんどん喋ってもらってみたいな感じになって、
それで自分も話したいこと話せてよかったみたいな感じでわかりやすく結構なりそうだなとは思うんだけど、
喋らない人とかも、あんまり自己介入しないタイプの人とかもいるじゃん。
そういう人の場合だと俺は、やっぱり少しこうね、
柔らかくいろいろ、アイスブレーキから掘っていって、話しやすくしていって、
少しその人のことを掘り下げていったりだとか、趣味の話とかも含めてやっていくんだけど、
その人にとってどうだったんだろうな、この時間とかね、すげえ思うんだよね。
そうそう。いろんな人がいるからさ。
そうそうそうそう。
確かにわかるわ。
なんかだからね、そういうことって直接やっぱ聞いたりとかしてなかったしさ、
それさ、俺が上司の立場だったらさ、言えんしさ。
そうだよね。
だから今となると、超知りたいな、元部下の人と。
12:00
確かに。
そういう人とか含めて。俺の場合さ、全員にやってたからさ。
そうするとそういう方がいるのもよくわかるでしょ、横田さん。
わかるわかる。わかるし、やっぱ僕の場合一週間に一回やってるからさ、
特定のメンバーとだけだけど、
一週間に一回だとさ、喋るの大好きな人はさ、
毎週でももういくらでも喋ってくれるみたいな感じだけどさ、
あんまりそんな喋らない人だと一週間に一回だとさ、
やっぱり会話、ネタが向こう側もないなっていう感じがするのよね。
なんかそういう時とかにさ、難しいなっていうふうに思ったりすることはあるね。
そうだよね。
そういうパターンもさ、ワンオンワンっていろいろな方とね、やっぱりやるからさ、
あるからどうなんだろうなってやっぱりね、思うし、
上司側からそういうふうにやっぱりこう変にすごくこう難しく感じちゃったりとか、
どうしようってやっぱ悩む人もいるのよ、場所とかでさ。
そういう、でも僕は別にそこまで思ってなかったりとかしてんのかもしれないし、
わからないんだけどさ、その人によってまた違うかもしれないんだけども、
うん。
どんな感じなんだろうなってのはちょっと気になったんだよね、そういう。
なるほどね。
そうそうそう、そういうのを含めてね、なんかこうワンオンワンって部下側からどう感じてるんだろうなってのは、
最近ちょっと、最近ワンオンワンの勉強またしてるからさ、
すごくこう思ってたんだよね。
自分のこの上司側からの勉強はさ、いろいろ今までの経験も含めていっぱいやってきてるからさ、
逆ってあんまり俺わかってないなと思ってさ、
上司くん、上司には言えないだろうしさ、
どうって聞いてもさ、よかったっすって終わっちゃうだろうしさ、
今だったらなんか聞けねえかなとかすごい思ってるときもしてるんでね。
でもさ、いや、今の話聞いてちょっと思ったんですけど、
こう人ってさ、相談をするときってやっぱ困ってるときに相談するわけじゃないですか、
やっぱ辛いときとか困ってるときとかっていうのは、
いくらでも多分そういう相談ネタっていうのは出てくると思うんですけれども、
何にもないときとかっていうのは、やっぱ特にないと思うんですよね。
だからなんか、この定期的な感じでやるっていうふうには言うけれども、
やっぱりこう波は絶対あるよなっていう感じはするんですよ。
なんか今年入ってから結構思うんですけど、
去年はね、結構荒れてたんで、うちの部門。
荒れてたんで、もうほんとみんなと話していくらでも話がいっぱい出てくるわけですよね。
もう聞いて、そうなんですね、そうなんですねって聞いてるだけでさ、
結構満足いただいてたなっていう感じもあるんですけど、
幸いにも今年は平和なんですよね。
そうすると別に話題特にないんですよ、やっぱ。
なるほどね。
だからやっぱその時の状況とかによって、結構部下側の捉え方っていうのは変わるんじゃないかなという感じには思ったりはしましたね。
15:06
なるほどね、確かにね。それは確かにあれだろうな。
だからその平和なときには平和なときなりのこういう話をするっていうような、
木村さんがね、だいたい喋るときとかには題材を前もって与えておくみたいなのをよくやってましたけど、
そういうとき、平和なときとかにはそういうのをやるとか、やっぱりやる側の工夫みたいなのも必要なんだろうなっていう感じが。
そうだよね、確かにね。
平和じゃないときは題材なしでも勝手に喋ってくれるんで。
そうだよね、話したいことを聞くっていうことが一番いいですね。
そういうところっていうのは部下側の感覚としてはありそうだなっていうのは思うところでしょうかね。
なるほどね、奥が深いな。
そうね、でも僕もそうだよ、結局僕もそうっすね。やっぱりやべえときっていうのはやべえのなんとかしたいからさ、
いろいろとそれをね、どうにかしたいと思ってるんでこういうふうに考えてきたんですよって思ってくるけどさ。
平和のときに別にあえて波数立てようとは思わないからさ。
まあそういう感じだったんだろうなっていうところでしょうかね。
はい、そうか。平和。平和。平和。平和。
それ、なんか今日聞いてたラジオに出てきてた。
いつ出てるの?
そうそう、今それめっちゃ出てきたなと思って。今日聞いてたわ、それ。
なんとかシンガー、ピンフちゃんね。
そうそう、調べてた、ちょっと。どんな人なんだろうと思って。
だいぶ破天荒な方っていうのが、やっぱね、世の中には破天荒な方っていっぱいいらっしゃるんだなっていうね、という話でしたね。
そうだね。
ギジの完全人間ランドをぜひ聞いてくださいという感じです。
横道逸れちゃったからね。
はい、そんな感じでございますね。
何か思うところはありますか?
ああ、そうだね。何かだからそうだな。難しいね。
本当に、今最後言ってくれたような状況とかにもよって全然変わるからさ。難しいなと思った。
でもどうなんだろうな。状況によって変わる。
ワンオンワンの講座っていう話ですけれども、それはワンオンワンをやる人向け、方々向けっていうところの話で言うんだったら、
一つのパターンとして、やっぱり時々の状況によって受け手側のモチベーションは異なるんですよっていうようなことを伝えてあげるだけでも何か違うような気がしますね。
18:02
逆が、部下側からするとさ、ワンオンワン、今横ちゃんはさ、割とこう、いい機会っていうふうに言ってくれそうだなとか思うんだけどさ、
そこの部分の部下側のワンオンワンに対する見方みたいなところがさ、
何かそこも揃えてあげたほうが本当はいい時間なんだろうなとかって思うわけよ。
要は上司側だけか、上司がこうしてこう、かわしてこう、こうしてこうみたいな感じがほとんどだと思うんだけど、
何かそこに対しても何かあったほうがいいんじゃないかなっていうふうにちょっと思ってたりしてて、
そういうこともあってちょっと聞いてたみたいなのもあったんだよね。
だから本当にそれをいい時間にするんだって、お互いいい時間にしたほうがいいじゃないか、せっかく時間を取るんだったらさ、
上司がこうそういうふうにやらなきゃいけない、じゃあ時間取るかじゃなくてさ、
何かそこを、そうするともっとそこの時間っていうのが本当にいい時間になるんだ、お互いにね、とって。
そのためにはその何か目線合わせを部下側にも何かしてあげたほうがいいのかなーなんて思ったりとかして、
それ、まあちょっとね、これから仕事でそういうことやってくからすごい今そんなこといっぱい考えてたんだけどさ、
ずっと上司目線でこうしたほうがいいっていうことはさ、何か今までの中でもさ、
まあいろいろこうね、そういう管理職の人とセッションしたりとか話してたからよく出てくるんで、だからいっぱい出てくるんだけどさ、
その会社にね、対してそのワンワンをじゃあ導入してきますみたいな感じだからさ、今回の仕事ってのはさ、
上司だけでいいんでしょうかって言われたときに、いや違うなと思ったら、
いやでも部下とも合わせたほうがいいと思いますみたいな、だからそっち側にも何かちょっとしておこうって今考えてるんだけどさ、
とかね。
部下側のマインドセット?
そうっていうのもね、何かあったほうがいいんじゃないかなって、でも実際わかんないんだけどさ、
っていうふうにちょっと思ったりとかしたんだけどね。
そうだなあ。
そうだね。
ちょっとね、俺もそれは今まで考えたこともなかったからさ、やったこともないし、だからちょっと今はまさにそれを考えてるところなんだけどね。
そうだな。
あー。
上手くいかない。
いや上手くいかない、だから僕はその、やっぱあんまり参考にならないなって僕のこと思うんですけど、
なんかね、嫌だったワンワンの経験とかさ、上手くいかなかったワンワンの経験とかさ、
あといい上司なんだけれども、なんかやっぱりその時々によって噛み合わない、噛み合った噛み合わないみたいなのとか、
なんかやっぱりそういうような事例をいろんな人に聞いたほうがいいんだろうなっていう気がするね、それは。
ちょっと調査ね。
やっぱり聞いてみたいなと思う。
営業だよ、営業。だから昔の、昔のっていうか前の、あとうちの会社の人に電話してまくればいいんじゃない?
21:06
そうだね。調査会社もあるんですけど。
確かにね。
それが一番手っ取り早いし。
手っ取り早いと思うね。
ちゃんと情報取れるよね。
なんとかだろうみたいなのはさ、たぶん木村さんの中でも僕の中でもいろいろとあるような気はするんだけれども、
やっぱり厳烈的な肌感として、肌感として持っている人間とかさ、
それを実際あんま考えたことがなかったけれども、こういうところからこういう風に思ってましたみたいなさ、リアルな声ってやっぱりすごく大事だからな。
そうだな、でもマジでガチでみんなに聞いてみようかな。
それもすごく大事だと思います。
そうだね、ちょっとこのラジオを聞いてる人もね、ぜひお出まししますんで。
いきなり電話するかもしれません。
いきなり電話するかもしれないので教えてください。
そうだな、なんか聞いてみようかな。おもしろいなそれ確かに。
結構リアル、いやそれが、それで見えてくることいっぱいありそうだなまた。
俺がさらにこのワンオンワンの深くいろいろ知れるかもしれない。
そうだね。
まあとりあえず一応会社の人間の元部下とかに片っ端に連絡してみるとか。
なんかそれありだなと思った。
まあね別に他の会社の人の人とかに聞いてみてもいいんじゃない。
そうだね。
まあそこは木村さんの得意な営業ということでね。
調査しますわ、自殺しよう。
ぜひそうしてください。
ちょっと興味がありますね、とても。
まあちょっとね、僕意外と意識高い系だなって喋ってて思ったんでね。
あんまり参考にならないなっていう感じで。
意識高い系。
意識高い系かっこ悪いだなっていう感じに自分で喋ってて思いましたんで。
あんまり役に立たずにすいません。
いえいえ大丈夫です。
でも良かった良かった、こうやって話せたからこそいろいろ他に聞いてみてもいいなとか思えたわけです。
ありがとうございます。
いや俺もだからなんとなくなんかふわっとしてたからさ、それで話してみてみたいな感じがあったからさ。
そうなんかふと思いついたんだよ、この前なんかふと思っててさ。
そう思ったときにとりあえずまず横ちゃんと話そうってなるんだよ俺だいたい。
ありがとうございます。よろしくお願いいたします。
いやほんとそうなんだよ。
どう思うとかさ、まあよくやってたと思うんだけどさ。
なんかふと思ったときにまずちょっとこう聞くみたいな横ちゃんだからさ。
ありがとうございます。嬉しい限りですほんとに。
そういう意味で良かったですよ。
ありがとうございます。
ちょっと途中からまた油断して酒飲み始めてるんで。
重いイメージしてるからね。
途中。
酔いを覚ましたんじゃなかったのか的な。
しょうがない。
暑いからね。
暑いからね。
まあそんな感じでね。終わりでよろしい?
はい大丈夫です。
上司部下のラジオではコミュニケーションの大切さについて語ってますが、
24:05
お便り募集中です。
お便り募集中なんですが、木村さんがオモムロに電話かけるかもしれないんで。
元部下の人は要注意ですね。
元部下の人だとか、牧張子仲間の人だとか、そういう人もね、ぜひ答えていただければというふうに思いますし。
もしくはね、ゲストに来ていただいてね、その場で話していただいても全然かまわないというふうにも思います。
そうだね、ぜひぜひ。それもありですね。
木村さんが最初にこう聞きます。
ゲストに来て喋るか今喋るかと。
フォアライブというふうに聞きますんで、ぜひデッドというふうに答えていただければというふうに。
どうもイガラシですって思っていただきました。
そうだね。
ぜひイガラシさんよろしくお願いしますという感じになりますからね。
アゲイン。
藤村さんアゲインもね、とある人がお待ちしていると思います。
そうだね、人気あるからね。
本当にね、よろしくお願いしますという感じでしょうかね。
いやいや、というかね、いろいろと、やっぱ何かを作るっていうのって根拠となることだとか、そういうのがすごく大事だなっていうのをちょっとでも今いろいろ思いましたね。
大事だね、本当はな。
なんとかだろうみたいなね、多分そのなんとかだろうみたいなのも多分あっていることのほうが多いんだけれども、やっぱりよりいろんなものっていう、いろんなデータだとかさ、そういう人の声だとかっていうのを集めた上で、
言うか言わないかで結構大きくさ、作った人間の納得感みたいなのが変わってくるような気がするから。
それはもうあれだろうね、めっちゃあれだろうね。
そう、だからまあ木村さんが今ね、多分受け取り手側の方の部分を想像している部分とか、こうだろうなっていうふうに思っていることって多分正しいと思うんだけど、
それをでもちゃんと裏付けしようとしている姿勢っていうのは素晴らしいなっていうふうに思いますね。
いやでもなんか、ありがたいことにね、そういうふうにさ、協力してくれそうな人がいるっていうのはすげえ貴重だなって思った、改めて今。
まあ勝手にしてくれるだろうと思ってるんだけどさ、でもしてくれそうじゃん。
まあしてくれるしね、それもだから木村さんが作ってきたものですから。
そうだよな、でもすげえそれはありがたいなと思って。
マジで、めちゃめちゃ助かるな、本当に教えてくれたら。
ね、まあ本当に100人ぐらいに聞いてください、ぜひ。
本当にね、したら本当自分もなんか自信持ってさ、いろいろそこに対して言えるだろうなと思うし。
そうですよね。
でも本当に100人ぐらいの人のデータ集めるよさ、その100人のデータ集めましたっていうだけでさ、それすげえ根拠になるからね。
27:04
いやそうだよね、本当そう思ったよ。
資料とかで使えるからさ。
ね、本当そうだよね。
いや俺も今それ思った。
ぜひぜひ、ちょっとその、なんだ、あんまり会話の中だからね、賢かった感じになると変な感じになっちゃうけども、
なんか聞くこと、2、3個は必ず聞くみたいなこと決めてデータとして取ったりすると良かったりするかもしれないんで。
そうだね。
ぜひ楽しみにしてますよ、それらの資料を作るということもそうだし、
そのね、某大企業に対してのワンワン研修っていうのはどうなったのかっていうのもすごく楽しみなんで、ぜひ期待してほしいです。
そうだね、ワンワン研修、俺も楽しみです。
チャレンジですから。
頑張りたいなと思います。
はい、じゃあそんな感じでね。
いがらしくん、電話はもう既に来てるかもしれないですけれども、答えてあげてくださいというところで終わりましょうかね。
はい。
じゃあそんな感じでね、終わりますか。
もう12時半ですね。
もう決まったので寝る時間なんで、寝ましょう。
はい。
じゃあ終わります。ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
28:14

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