っていうのはまあ俺は、多分、もう俺が課長になったときにちょうど始まったとかそういう感じだったから、
俺は部下としてワンオンをやった記憶あんまなくて、だからないと思うんだよね。
っていう感じなんで、だからどんな、その部下目線からだとどういう感じなんだろうなってちょっと気になったんだよね。
それで聞いてみたいなっていうふうに思って。
そう、今までやってきた中のワンオンワンって、なんかこう思い出深いエピソードになるような、
これ良かったなとかっていうのがあったりとかするのかとか、
そもそもワンオンワンって何?とか、そういう気持ちがあるのかとか、
例えばね、なんかいらなくね?とか。
いろいろ多分みんなあると思う。とりあえず会社がね、これをやりなさいって来て、
上司、課長だけどもね、課長がこうやってるみたいなほとんどは、
全職だともう課長がやる、メインとしてはもう課長がほとんどやるっていう形だから、
やらなきゃいけないっていう感じでやってるところから始まったりとかもしてるし、
俺は結構めちゃくちゃ楽しんでやってたんだけれども、そういう人ももちろんいるだろうけれども、
いろいろあるんだけど、まだ受け取り側ってどんな感じなんだろうなみたいな、
そういうのがね、気になったんだよな。
なるほどね。まず良かったワンオワンね。
まあ、やっぱ木村さんの方が良かったよって言わざるを得ながらな。
出ましたね。
よく聞いてくれるわと思ってね、話をね。
そういう意味合いでやっぱり、まともな人やなっていう感じで思った。
ワンオワンを通して思ったところっていうのもあるからね、やっぱね。
ああ、そうなの。それ何、最初の時に今そういうふうに思ったの?
よく聞いてくれるなとかっていうふうに。
最初の時か、最初の時ってあんま覚えてないけど、でもなんかやっぱ外から来た課長さんだったから、
なんかやっぱり中のことっていうのがいろいろと分からん部分とかっていうのもあるだろうから、
なんかその辺をちょっといろいろ伝えた方がその場でいいよなっていう感じで、
いろいろと話してた記憶っていうのは結構あるね、最初の方は。
うんうんうんうん。
そんな話だね。
それでやっぱり素直にちゃんといろいろ聞いてくれたとか受け取ってくれたとかさ、
リアクションしてくれたみたいなところがあったから、
信頼していったみたいなところはあったような記憶があるけど、
バイアスめっちゃかかってんだろうな。
なるほど。
そんな記憶だね、曖昧な記憶です。
あーなるほどなるほど。
いずれにしろ悪い感覚は全くなかったし、
当然その中の話を通じてなんか仲良くなってったな感っていうのもあるから、
やっぱり木村さんのワンオンワンっていうのはとても良かったんだろうなっていうのが、
細部は覚えてないけれどもあるところでもあるよね。
なるほどなるほど。
そんなところだね。
ワンオンワン自体に対してどう思っていたかみたいな話に関しては、
始まった当時から格下の課長さんとかとは結構話をしたりだとか、
昼飯の時とかに一緒に飯食ったりみたいなことを多分してたような気がするから、
課長がやっぱりみんな大変、ただでさえ忙しいのにそんな時間費やさせられて大変みたいな話をよく聞いてたから、
なんか課長が可哀想だなみたいなそんな感じに捉えついてるところが強かったような気がするね。
なるほどね。
だからなんかまあ極力みんな大変って言うんだったら時間とか取らせないほうがええんやろうなみたいな感じで、
こっち側が気使ってたみたいなところっていうのが保証あったような気がする。
っていうところだね。だから自分の中で、ただまあ機械としてはいい機械だからさ。
いい機械っていうふうに思ってたんだ。
思ってた思ってた。だからやっぱりぶっちゃけ話みたいなのっていうのをしようと思えばできるっていう感じで。
なんか話したいことがある時に関してはそれに向けて何か用意していくとか、
考えてたことを喋るだとか、そういうような場として使っていたっていうところはあるね。
じゃあそういう場で改めてぶっちゃけ話も含めてできるっていうふうなところをいい機械というふうに捉えていたの?
そうだね。営業ではなかったんでね。そこの場が何か詰められる場みたいなそういうところっていうのは当初からなかったかもしれない。
はいはいはいはいはい。
そういう意味合いで言うと、当時も今もやってる仕事変わらないけれども、
マーケティングかっこ悪いみたいな仕事をずっとやってるわけなんで、
そこの中では心理的安全性みたいなのっていうのは当時からあったような気はするよね。
そっかそっか。
じゃあなんかこう嫌なイメージは別になかったの?昔からそういうワンワンをすることに対して。
嫌なことは。
そういうのはないんだね。
まあ嫌なワンワンをする人はいたけどね。
どんなワンワンだったのそれは。
なんか話あるって言われてナイスって言ったらじゃあ終わりっつって。
あとは延々自分の話をする某共通の上司になった人とか。
まあでも別にあの人。
やってたんだ。
一応県任課長やってたことがあったと思うんだけど。
県任課長だったんだ。
やってたからなんかそんなんで話をしても大体9割あの人の話だったんで。
まあ面白い、ある意味面白いっちゃ面白かったけど、毎回それがキチイなみたいなそういう感じがする。
毎回それキチイな確かに。
確かに。
そういう人とか含めて。俺の場合さ、全員にやってたからさ。
そうするとそういう方がいるのもよくわかるでしょ、横田さん。
わかるわかる。わかるし、やっぱ僕の場合一週間に一回やってるからさ、
特定のメンバーとだけだけど、
一週間に一回だとさ、喋るの大好きな人はさ、
毎週でももういくらでも喋ってくれるみたいな感じだけどさ、
あんまりそんな喋らない人だと一週間に一回だとさ、
やっぱり会話、ネタが向こう側もないなっていう感じがするのよね。
なんかそういう時とかにさ、難しいなっていうふうに思ったりすることはあるね。
そうだよね。
そういうパターンもさ、ワンオンワンっていろいろな方とね、やっぱりやるからさ、
あるからどうなんだろうなってやっぱりね、思うし、
上司側からそういうふうにやっぱりこう変にすごくこう難しく感じちゃったりとか、
どうしようってやっぱ悩む人もいるのよ、場所とかでさ。
そういう、でも僕は別にそこまで思ってなかったりとかしてんのかもしれないし、
わからないんだけどさ、その人によってまた違うかもしれないんだけども、
うん。
どんな感じなんだろうなってのはちょっと気になったんだよね、そういう。
なるほどね。
そうそうそう、そういうのを含めてね、なんかこうワンオンワンって部下側からどう感じてるんだろうなってのは、
最近ちょっと、最近ワンオンワンの勉強またしてるからさ、
すごくこう思ってたんだよね。
自分のこの上司側からの勉強はさ、いろいろ今までの経験も含めていっぱいやってきてるからさ、
逆ってあんまり俺わかってないなと思ってさ、
上司くん、上司には言えないだろうしさ、
どうって聞いてもさ、よかったっすって終わっちゃうだろうしさ、
今だったらなんか聞けねえかなとかすごい思ってるときもしてるんでね。
でもさ、いや、今の話聞いてちょっと思ったんですけど、
こう人ってさ、相談をするときってやっぱ困ってるときに相談するわけじゃないですか、
やっぱ辛いときとか困ってるときとかっていうのは、
いくらでも多分そういう相談ネタっていうのは出てくると思うんですけれども、
何にもないときとかっていうのは、やっぱ特にないと思うんですよね。
だからなんか、この定期的な感じでやるっていうふうには言うけれども、
やっぱりこう波は絶対あるよなっていう感じはするんですよ。
なんか今年入ってから結構思うんですけど、
去年はね、結構荒れてたんで、うちの部門。
荒れてたんで、もうほんとみんなと話していくらでも話がいっぱい出てくるわけですよね。
もう聞いて、そうなんですね、そうなんですねって聞いてるだけでさ、
結構満足いただいてたなっていう感じもあるんですけど、
幸いにも今年は平和なんですよね。
そうすると別に話題特にないんですよ、やっぱ。
なるほどね。
だからやっぱその時の状況とかによって、結構部下側の捉え方っていうのは変わるんじゃないかなという感じには思ったりはしましたね。
逆が、部下側からするとさ、ワンオンワン、今横ちゃんはさ、割とこう、いい機会っていうふうに言ってくれそうだなとか思うんだけどさ、
そこの部分の部下側のワンオンワンに対する見方みたいなところがさ、
何かそこも揃えてあげたほうが本当はいい時間なんだろうなとかって思うわけよ。
要は上司側だけか、上司がこうしてこう、かわしてこう、こうしてこうみたいな感じがほとんどだと思うんだけど、
何かそこに対しても何かあったほうがいいんじゃないかなっていうふうにちょっと思ってたりしてて、
そういうこともあってちょっと聞いてたみたいなのもあったんだよね。
だから本当にそれをいい時間にするんだって、お互いいい時間にしたほうがいいじゃないか、せっかく時間を取るんだったらさ、
上司がこうそういうふうにやらなきゃいけない、じゃあ時間取るかじゃなくてさ、
何かそこを、そうするともっとそこの時間っていうのが本当にいい時間になるんだ、お互いにね、とって。
そのためにはその何か目線合わせを部下側にも何かしてあげたほうがいいのかなーなんて思ったりとかして、
それ、まあちょっとね、これから仕事でそういうことやってくからすごい今そんなこといっぱい考えてたんだけどさ、
ずっと上司目線でこうしたほうがいいっていうことはさ、何か今までの中でもさ、
まあいろいろこうね、そういう管理職の人とセッションしたりとか話してたからよく出てくるんで、だからいっぱい出てくるんだけどさ、
その会社にね、対してそのワンワンをじゃあ導入してきますみたいな感じだからさ、今回の仕事ってのはさ、
上司だけでいいんでしょうかって言われたときに、いや違うなと思ったら、
いやでも部下とも合わせたほうがいいと思いますみたいな、だからそっち側にも何かちょっとしておこうって今考えてるんだけどさ、
とかね。
部下側のマインドセット?
そうっていうのもね、何かあったほうがいいんじゃないかなって、でも実際わかんないんだけどさ、
っていうふうにちょっと思ったりとかしたんだけどね。
そうだなあ。
そうだね。
ちょっとね、俺もそれは今まで考えたこともなかったからさ、やったこともないし、だからちょっと今はまさにそれを考えてるところなんだけどね。
そうだな。
あー。
上手くいかない。
いや上手くいかない、だから僕はその、やっぱあんまり参考にならないなって僕のこと思うんですけど、
なんかね、嫌だったワンワンの経験とかさ、上手くいかなかったワンワンの経験とかさ、
あといい上司なんだけれども、なんかやっぱりその時々によって噛み合わない、噛み合った噛み合わないみたいなのとか、
なんかやっぱりそういうような事例をいろんな人に聞いたほうがいいんだろうなっていう気がするね、それは。
ちょっと調査ね。
やっぱり聞いてみたいなと思う。
営業だよ、営業。だから昔の、昔のっていうか前の、あとうちの会社の人に電話してまくればいいんじゃない?