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こんにちは、部下の横山です。こんにちは、上司の木村です。はい、上司と部下の楽しきラジオでは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。はい。いや、酒金抜けないことでお馴染みなわけなんですけどね。水飲んでますね。飲んでますね。
中華さん、木村さんはあれでしょ、酒飲んで帰ってきても飲んでる風なことを見せない技とか持ってるでしょ。
持ってるね。すごいよね、それね。持ってるね。もう昔はね、そんなことばっかやってた小賢しいこと超やってたからさ、マジで本当に。
顔にね、幸い俺出ないからさ、バカくなんないから、ちょっと仕事遅くなるわ、みたいなこと言いながら、
仕事してた風で、もうガッツリ飲んできて、なんか、さ、もう別に何事もなかったかのように家で飯食うみたいなことをね、ほんと小賢しいこと昔やってたよ、そういう。
すげーなー、でも結構さ、路列回んなくなる感はあったりするじゃないですか。
あー、なんかその時だと、やっぱしっかりしなきゃみたいな感じになってたんだろうね。飲みすぎ、セーブしてたっていうことのイメージあんまないから、多分そういう感じなんだろうね、きっと。
そういう小賢しいことやってる人ってさ、結構いるよね。
知らん。
結構でもないか、いまだにね、その全職の管理職の人とかでもね、よくたまにそういう人を見かけるから、
あー、やってんなーと思って、俺もやってたけどと思いながらね。
かー、意外とパリピっているんだね。
そのぐらい飲みてんだけど、でもなんかこう、お前いつまで飲んでんだって家で言われて片目が狭いみたいなね。
あー。
そうそうそう、またなんでこっちを召し上げしてんだよ。
なるほどね。なんか意外とパリピの人の方が奥さん怖いみたいなパターン多いよね。
あれかもしんないね、結構ね。
頑張れって感じですね。
頑張れって。
まあ僕が普通には、なんかちょっと路列が回ってねーみたいなそんな話なんだございますけどもね。
人間に整えて。
そう、ちょっと整えてね。
整えてね。
本当はね、今回撮ろうと思ってた話があのワンオンワンの話みたいなね、
そんな話を撮ろうっていう風に言ってたんですけども、
ちょっと結構真面目な話を木村さんがしたいのに酔っ払ってる状況じゃまずいということで、
それは次回に飛ばして、今回の話はちょっとこう水でね、
体を整えるというようなところに回させていただいたという感じなんでございますけれども、
まあその代わりのネタとして、今回何の話なんでしたっけ。
大企業あるあるみたいな話をね、ちょっとしてみたいなと。
まじで大丈夫?
大丈夫かな、それちょっと一応俺も事前確認したんだけどさ。
いや、僕あれだよもう、会社の悪口とかやばほど出てくるよもう。
知ってる知ってる。
知ってるよ。だからその辺大丈夫かなと思いながらもね、
03:00
まあまあまあちょっとやってみますかみたいな話になった。
そうですね、大企業あるあるか。
大企業あるあるね。
まあやっぱあれだよね、人間はいいよねっていうところが、
まあ自分の会社しか知らんけどもさ、
まあでも自分の会社以外でもそうだな。
まあ僕がそもそもうちの会社に、僕の会社に、今いる会社に入った理由って、
そこのグループ会社の社員と知り合いで、その人がめちゃくちゃいい人だったから。
ああ、なるほどね。
そこがきっかけっていうところもあるし、やっぱ入ってみて、
仕事上理不尽なことみたいなのはあるし、理不尽なこと言ってくるような輩は結構多かったけど、
でもやっぱなんか腹を割って話してみると悪いやついないんだよねっていうね。
うん、わかるわかる。
そこだよね、大企業のいいところみたいなところは、
社会性のある人がやっぱりすごく多いっていう。
ああ、なるほどね。
教育がちゃんと行き届いているっていうか、人間性がおかしい人はあんまりいないっていうさ。
ああ、なるほど。そこはやっぱ教育が行き届いてるからなのかね。
教育が行き届いてるっていうのもあるし、そもそもそういう人間っていうのは取らないっていうところがあるんだと思う。
ああ、なるほどね。確かにそれはありそうだね。
社会性がちゃんとある人間っていうのが最前提に、その採用基準の中ではあるんじゃないかなっていうふうに思ったりはしますね。
で、プラス結構こう、なんだ、灰色じゃなくて、白い人間みたいなのを取りがちなのかなっていう感じがするよね。
ああ、なるほどね。
染まってないみたいなさ。
はいはいはいはいはい。
強い思想を持ってない人みたいな。
はいはいはいはいはい。
だからやっぱり、良くも悪くも会社に染まりやすいみたいなような感じの。
はいはいはいはいはい。
になってくのかなっていうふうには思ったりもする。
ああ、なるほどなるほど。
そうかそうか。
っていうところが真っ先に思いついたところですかね。
ああ、なるほど。でも、それは確かにすごくわかるな。
なんかこう、俺もよく採用面接とかか、ああいったときに、やっぱこう、今の会社でいいところとか、どんなところですかみたいな学生に聞かれたときとかは、
やっぱ結構真っ先に人っていうのが思い浮かんだったりとかするし、
そういうこと言ってる人とかも結構多かったなって思いましたね。
ああ、やっぱそうなんだ。
なんか大企業だからなのかね、それは。
ブランドがあるからじゃないですかね、そこは。やっぱり会社の名前を汚すみたいなのっていうのは、やっぱり入ってからもすごい言われるじゃないですか、コンプライアンスとか。
うんうんうん。
そういうところにリスクがある人間っていうのは、やっぱりそもそも取らないっていうのがあるのかもしれないなって思いましたね。
なるほどね。
そう考えると、前回ね、話したあの破天荒な人はなんで通ったんだろうなって感じしますかね。
06:01
いや、あれ、ほんとだよね。どう考えても異質だよね。
多分、だってまともな面接できないんじゃないっていう気がするけどね。
そうだよね。
何言ってんだこいつっていうことを普通に多分言っちゃうと思うからね。
そうだよね。で、事実入ってからもやべえこといっぱいやりまくってたしね。
いや、ほんとだよね。
交通事故とかに起こしたりだとかね、その交通事故を起こした相手にコピー機売ったりだとかね。
意味わかんないからね。
そういう異質なところもある意味ね、多様性というところでそういうところも担保してるのかもしれないですね、事実はね。
そういうのを意識して取ってる人もいるのかもしれないね。
そういうのあるのかもしれないね。
ないと思うけど。
ないと思う。
はい、まあそんなところがまず1個目ですかね、思い浮かんだところとしては。
なんかこう、良かったなと思うことってある?
良かったなと思うと、まあでも変遷が結構あるじゃないですか。
入った当初っていうのは、このブランドのこの会社のくせして、こんななんかファーハラマガイのことがまかり通ってるのかみたいな感じでは思いはしましたけど、
やっぱ途中からその辺、やっぱり社会的な要請っていうのが強くなってきて、なんかちゃんとしだしたなっていうのがあって。
で、まあその中でやっぱり休みがいっぱい取れるだとか、テレワークとかにも対応しだしたなとか、
そういう働き方の面の部分とかね、そういうところは良かった、良いなっていう風に思う部分ですね。
そうだね。
マジ変わったよね。
本当だよね。
極外的な要請がなきゃ変われんのかいっていう感じで、ちょっと若干ムカついてるけどね。
自分たちで変えようという意識はねえのかいみたいなね。
そこも大企業あるあるだなって思いますね。
なんかやっぱ自分の中から変えていくみたいなことは絶対できないっていうさ。
でもなんか分かんなかったっていうのはあるそうな気がするけどね。
まあね。
その時ってなんかどこもそんな感じじゃねっていう気もしなくもないね。
なんかやっぱ目立つ先進企業みたいなところっていうのはそういうのに対応してる感っていうのはあるけれど、
まだまだイレギュラーっていう感じでさ、
イレギュラーなところになかなか追随はできないよねっていうのも分かるは分かるって感じ。
でもなんかやっぱかっこいいかっつったらかっこよくはないね。
そういう時に冷めちゃう。
何やってんの俺らみたいな。
若干喋る。
クソだなみたいな。
ああ思うね。
思いそう。
思うよ。
やっぱね、結構かっこいいかっこよくないって僕の中の価値観で結構あるからね。
09:00
はいはいはいはいはい。
最後の最後で追随するとかかっこ悪いなって感じだもんね。
うんうんうんうん。
なるほどね。
そうか。
ちなみになんか逆パターンはどう?
ああクソ?だなって話。
嫌だなって思うこととか。
まあいまいった話かな。
中から何かを変えたいなとかさ、こういうことをやりたいなっていうふうに思ったことっていうのがほぼできないっていうところかな。
はいはいはいはい。
でもそれも別に、ただクソだなっていう話じゃなくてしょうがないんだけどね。
だって現状がうまく回ってるんだからさ、それを無理して歯車ちょっと剥がしてさ、新しい歯車入れるとかリスクの方が大きいから。
できないよねっていうふうには思うね。
まあでもさ、すごいことだよね。
だってさ、こんだけこうでかくなってさ、俺仕事してねえんですとかって言ってる人がいてもさ、全然回るみたいなさ。
多くない?
そうだね。
たくさんいると思うんだけどさ、そういう人とかさ、何やってるかわからないみたいなのも含めてさ。
もうそんなことしてらんねえよみたいなこととかさ、なんか授業やってたら怒りそうだけどさ。
いや、そうだよね。
そんなことは全くありませんみたいな感じじゃん。
通商企業とかベンチャー企業とかでは本当に考えられないところっていうのはそういうとこだよね。
そうだよね。
だからやっぱやる気のある人間とかさ、もっとすごく変えていきたいなとかさ、その仕事の中でやりがいを見つけたいなっていうような人には結構つらいのが大企業じゃないかなっていうふうに思う反面、
なんか日々のルーティンワークだとか、そういうところっていうのでが得意っていうような人、そういうところに才能を見出してる人とかにとってはすごく向いてるんじゃないかなっていうふうに思う。
そうだね。安定を望む人もいるしね。
そうだね。そこはバランスなんだよね。なんかそれだけじゃ評価されないっていうところだからさ。
そうだね。
あとは評価っていう話が出たけど、大企業って営業マンとかっていうのは結局定量的な部分が出てくるからさ、評価しやすいっていうのはあるかもしれないですけど、
そうじゃない人たちっていうのはさ、なんかやっぱりすごく評価が曖昧だよなっていうところは思ったりする部分ではありますね。
そうだよね。
ベンチャーとかだったらそうはいかんよねっていうかさ、やっぱりちゃんとした成果をはっきりと出した人間じゃないと評価されないっていうところはありそうな感じがしますけども。
そういうところも大企業ならではなのかなっていう感じではちょっと思ったりする部分ではありますね。
12:06
そういった定量的なところがない人たちが評価されるには大企業でどうすればいいんですか?
なぜ僕に聞くんですか?
いや、なんかちょっと聞いてみたかった。
そうですね。それっぽいこと言い続ければ評価されるじゃないですかね。
それっぽいことが。
マジそれっぽいこと言い続けて評価されてきたことだからね、俺ね。
あ、ご自身がですか?
はい、そうなんです。不思議なんですけどね、今大ね。
そうなの?それっぽいことなの?
それっぽいこと言い続けてきたら、実際それが実行されなくてもこいつそれっぽいこと考えてんじゃんっていうことで評価されるっていうね。
それっぽいことってなんだよ。
それっぽいことですね。一般論的なことですよね、本当にね。
そうなんだ。
でもそういうような、それっぽいっていうのはね、ちょっと度合いがわかんないけど、そういうこと言うっていう人が少ないみたいなのもありましたね。
でも逆に言うとそこは評価をしていた秋村さん的にはどうなんですか?少ないですか?
少ない。めっちゃ少ないと思う。
だって言われたことをやるみたいな人が多いもん、後で。
だからなんか、そこで自分の考えを持ってやっぱり意見を述べたりとか、実行に移して自分が能動的にね。
っていうのは多くてもなるしさ、そういう人いないから。
そこはなんか、やっぱり言われたことをやる系が多いのがあるあるかなとかちょっと思ったりしたね。
そっか、じゃあ意外と異質なんだな、僕はな。
いや、だからほんとそれはね、あると思うよ。
なんかあんまりだからそういう今までの部下とかでもいなかったなってやっぱり思うよ。
へー。
横者みたいな動きする人。
まぁ営業とまたちょっと違うからね。
俺はほとんど営業畑にいたから、ちょっと、まぁ営業は基本的にみんな売るっていう行為をさ、同じようにこう。
その中では多少の創伏はあるもののみたいなところだけどさ、基本はそれだからさ。
なるほどね。
まぁちょっとあんまりこう、サンプル数が少ないかもしんないね。
でもなんかこう自分で意見言うなんて別に、あんまねえな、そういうことをこうやってみたいんですとかってあんまねえなって思ってた。
そっか、なるほどね。
でも事実でもね、他の、俺だけじゃなくても他の人にも評価されてるからやっぱそうなんだろうなと。
不思議なもんですね。
うん。
まぁいいや、ちょっとその話を深掘ると、あの話が長くなるんでまぁいいや。
ほか、なんか木村さん的なあるあるはあるんすか、なんか。
そうだね、でもなんか今言ってくれたところとかがやっぱり俺もすごく出てきてさ。
なんかやっぱりこう、もうすごい縦割りだからさ、本当に何やってんのかよくわかんないし、仕事多いなと。
15:01
これ意味あるの?みたいなのが。
まぁこれはやっぱりね、本社に行ってからよくわかったね。
現場のときはそんなにわかんなかったよ、みんなもうガチンコでやってたからさ。
みんなね、基本的にはそういう兵隊の人たちが近くにいるの、ほとんどみんなそういう人たちだからさ。
うん、わかんなかったけどさ。
いやマジで本当、本社のいろんな人がいるから、これは一体何でしょうか。
っていうのは、まぁ人がね、いっぱいいるからさ、それで助かってるももちろんめちゃくちゃあると思うんだけれども、
そこに人いります?みたいなところもみんなみたいな、そのポジションいります?みたいな。
なんか無理くり課長とかは別に作らなくてもよくないすか?みたいなとかね。
そうだよねー。
無理くり組織そんな作んなくてよくないすか?みたいなとかさ。
とか思ったりするような、いろんな仕事がね、やっぱり分散されて、分業されてくから、
その分なんかこう、ちょっと見えずれーなみたいなのはすごいあるよね。
一個過激なこと言っていいですか。
どうぞ。
まぁイロンマスクという人がね、アメリカのトランプが大統領になって、
核小調とかの、に手入れたじゃないですか。
めっちゃリストが大量にしたみたいな感じのことしましたけど、
うちの本社とかにイロンマスクが来て、なんかその辺見たりしたら、
たぶん9割がいらねーって食い切られるんだろうなって思いますね。
ほぼいねーじゃねーか。
9割って。
ほぼいねー。
1割でできる仕事じゃねーかっていう感じが、
たぶんイロンマスクからしたら見えんじゃねーかなと。
AIとか使ったりだとか、
もっとそんななんか、分散してやるようなことじゃないような仕事とかね。
そういうことっていうのも結構あるような感じはしますよねって思いますし、
まぁでも逆に言うと、なんかそれだけ仕組み化して回ってるっていうだけの話なんだよなって感じがしますよね。
そうだね。
人はいいけど、最初に言った通り人はいいんだけれども、
能力があるか、汎用的な能力があるかといったら、
それはちょっと疑問かなと。ないとは当然言えないですけども、
そんな人のことなんてわからないから。
ただ、汎用的な能力、いわゆるどこにでも通用するポータブルスキルってやつですか?
そういうものがある人っていうのがどれだけいるかって言ったら、
あんまりやっぱりいないよなーっていうのが僕の肌感としてあるっていうところですかね。
なるほどね。
そんな感じはしますね。
まぁ僕自身があるかって言ったらそれは分からんし、あるかどうかは分かんないけど、
そこは思うと思うんですね。
18:00
大企業に入ってよかったですか?
よかった!マジでよかった。
木村さんに出会えたことが本当に一番よかったことです。
めちゃくちゃ嬉しいこと言ってくれるじゃん。
計画的偶発性理論の中で、僕の中ではそこですよ、やっぱり一番。
ありがとうございます。嬉しいですよ。
いやいや、本当にそう思ってますから。
そうだね。いろんな人に出会えたからね。たくさんいるしね、人はね。
だから、たとえば俺だったら同期だってめっちゃいるわけじゃん。
別にね、こういった人が多いとこじゃなかったらさ、自分一人だけとかそういうのあると思うし、
別に同期がいなくてもね、他の先輩とかで関係が築けたりとかもするんだろうけどさ、
でもまた同期ってのはまた同部だったりするしさ、そういうとこもいいよね、やっぱね。
そうだね。大企業ならではの部分もあるよね、その同期がさ、いっぱいいるっていうのもさ、
そこも確かにいいところだよね。
そう、それはね、本当に思うよね。
なんか今、その赤坂の仕事で採用の支援の手伝いをしてるのが大企業なのよ、いわゆるね、その会社っていうのが。
で、そこの社員の人と学生に話すこととかを聞いたりとかしてるんだけど、
学生がだからそういうこと聞いてきたときとかにもやっぱり、その同期のこととかも質問出るんだけどさ、
めっちゃいいんだって、やっぱ同期とか関係とかさ、同業もいっぱいいるからさ、
やっぱこうやってやっぱこう、でかい企業ってパソコンあるなって俺も思ったりしたからさ。
なるほどね。
なんかこう、そういう絆がなんかね、やっぱすごい深いなって聞いてて思いました。
人って言ったところ、さっき、さっきのね、一番最初に横谷が言ったところ、
結構共通点なのかなとかってやっぱり思ったけどね、大企業のね。
まあ、いいね。
まあまあ、僕が言ったのもあくまで僕の自分の会社のことでしかなくって、
自分の会社のことしか当然わかってないっていうのがある。
めちゃくちゃバイアスかかりまくってるんで、まあまあっていう感じではありますし、
まあ実際、別のね、大企業に勤めてる方の話なんか聞くとね、
すごい大企業だけでも変化をして、いろんなことをトップから変えていこうみたいな感じで、
大きく変わっていってるみたいな会社さんなんかってのがあるなんていう話も聞いたりしますんで、
まあ、うちの会社の話でしかないというところでね、
大企業もそういうすっげえフットワーク軽く変わっていこうみたいな会社さんってのも結構今増えてるんで、
まああるあるなのか、すごくすべてに当てはまるあるあるなのかどうかはわかんないですけれども、
まあうちの会社のあるあると言ったら。
あれそうだね。
そうだね。
確かにそうだね。うちの、まあ俺はうちじゃねえけど。
の、みたいなところがあるな確かに。
21:01
やっぱりそういうね、でもね、別の大企業さんの話聞いちゃうとやっぱり隣の芝生はね、青く見える理論でね、
すげえな、いいなってちょっと思ったりしちゃうわけっていうのもあるんですよね。
まあそれはみんなあるよ。
それはあるよ。
まあ理想は何だろうな、楽しく生きていきつつ、楽しく仕事しつつ、やっぱり変化をしていきたいみたいな、そういう発想が僕の中ではあるんでね。
なんかそうなっていってくれるといいし、そう働きかけ続けたいなとは思ってます本当に、いる限りはね。
大事。
大事。めちゃくちゃ大事。
それでいいんじゃねって感じでも。
いやほんと。
でもそれもなんか、偶発性の部分でね、もしかしたらあの会社が大きく変わる何かきっかけがあるかもしれないから、
なんかその時のために続けようっていう感じで今は思ってます本当に。
多いじゃないか。
そうだね、なんかそういったきっかけが出てくるかもしれないもんね。
そうそうそう、社長が変わるとかね。
そういうのも大きな変化だもんね。
そんな感じですね。
なんか他にありますか?あるある。
なんだろうな、結構なんかでもほんと、やっぱ出てくることは俺もなんかイメージしてたような感じで、
ちょっとライシュアップされる記事でも話したようなことがやっぱ出てきたなみたいな。
なんか奇抜なことねえかな。
奇抜なこと?そのあえてそんな。
社職とか福利厚生があるか。
よく言われるけど、でも福利厚生もそんなに大したことあるかなっていう感じする部分はあるんだよな。
これもなんかよく言われ、超よく言われることだけど論が通りやすいよね。
そうだね。
余信がめちゃくちゃ通るっていうそういうところはあるね。
普通にネームバリューがあるからさ、営業とかもめっちゃやりやすいよね。
そうだね、そういうのはねすごく重要。
その冠で言えばさ、そんなに変な感じに対応されないからさ、それは超ありがたい。
社職の話もしたけど、社職とか僕全然行かなかった人間なんですけど、弁当を持って行く人間なんでね。
でもなんか社職、こないだなんか久しぶりに社職行ったんですけど、意外と安くねえなって思いましたね。
あ、そう。
意外と安く、まあそれはその辺のね、店とかに比べれば安いっちゃいやすいかもしれないけど、
同じクオリティーのもので考えれば安いのかもしれないけど、
まあでもなんかまあ、別にこのクオリティーのものにこの金額なすかね。
そういうことね。まあこのクオリティーでこれかみたいな感じだったね。
そうそうそう。だからなんかまあ社職があるのが大企業の良さみたいな感じで言われたりすることもあるけども、
24:06
そこはあまり感じなかったなっていうところは思うとこですね。
別にあるあるではないんだけれども、
まあ福利厚生っていうところに関しても人それぞれの感覚によるところが大きいというところがあるというところでしょうかね。
うん、そうだね。
まあその辺もだからなんか人通り揃ってるっていうのは大企業もちろんあると思うんだけどね。
ないみたいなのはあったりするもんね。
そうですね。
その辺。
そうですね。そんなところすかね。
そんなとこっす。
そうだよね。
役に立ちました?
立ちました立ちました。とても立ちました。
本当に?
ちょっとね、個人的に私がそういうようなことをね、仕事でインタビューを受けるみたいな感じが起こりそうなんで。
そういう話題をさせてもらいましたみたいな。
なるほどね。
そうか。
みんなやっぱり感じることはね、まあ俺もそのね、前職とあと人から聞いた話ぐらいしか知らんからさ。
大体みんなやっぱりそんなところかな。
じゃあぜひ参考にしていただいて、仕事で使っていただけること。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
上司と部下の三式ラジオではお便り募集中でございます。
前回も言いましたけれども、どんな些細なことでも結構ですので何かいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。
僕はね、別に今も昔も部下立場のわけなんでございますけれども、
なんか上司立場、上司立場になってからの大企業あるあるみたいなとかってなんかないですか?
上司立場になってからね。
そうだね、でも結局、結局似たような感じだけどさ、
上司となったとしてもどこまで行っても部下というか、
なんだろうな、ピラミッドの一番上に行かないとあんま関係ないっていう。
なるほどね。
なんかそういう感覚はあるよね。
結局同じっちゃ同じっていうかさ、感じることは。
決められることがないっていうのが大企業あるあるか。
そうだな、そうだな、だからなんかあんまり本当にこう裁量を持たせられることってあんまりないなっていったところはあるかもしれないね。
だから形は一応、例えば俺は部長職だったから人次元ってあるわけなんだけど、ないに等しかったからね。
本当に。何これって思ったよ俺。
切ねえ話だよな、本当に。
切ねえ話だよね、本当に。だから、例えばベンチャーとかだったら裁量権も出してしまうとさ、
27:03
多分いろいろできると思うんだけど、どこまで行ってもそれなのかもしれないね。
ある程度はね、ある程度ちょっとは、ちょっとだけ範囲は広がるけど、
期待したようなところまではいかないっていう感じはあるよね。
あるような気がする。
そうだよね。
これもちょっと全職の会社のみかもしれないけど、わからない。
なるほど。
まあそういうところという感じですかね。
余計なこと言ったかこれ。
そうだよね。
余計なこと言ったかこれ。
そうだよ、考えてみればこのね、ラジオのリスナーはね、元の彼の人だと思いました。
いや、俺もちょっと今思ったよ。俺はもうね、外部の人になってるから適当に言っちゃったけどさ。
いいんじゃない、外部の人だから適当に言って。
そうだよね。
もう変わってるかもしれないからね、今はね。
ないですね。
まあ、現実は厳しいんだよというところをね、みなさんにわかっていただければというところですね。
俺のときはってね、そんなことがあったかなみたいな、ちょっとあったかなみたいな。
なるほど。
まあまあまあまあね、これからどう変わっていくかわかんないというのはさっき僕もね、言いましたから。
本当にそうです。
あのね、僕の知り合いの会社さんでも、すごい裁量を持った部長さんとかいらっしゃいますから。
すべての大企業はそうというわけではないということをね、捉えていただければという感じですごい早口にね、弁護してますけど。
終了させようと。
はい。
まあそんな感じでね、夢は夢も希望もありますんでみなさん頑張ってください。
そう思いますよ。
大丈夫ですよ。
はい。
はい、じゃあ終わります。
はい、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。