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こんにちは、部下の福山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語ろう、みたいな番組でございます。
はい。
久しぶりです。
お久しぶりです。
前回撮ったのがね、いつでしたね。いつでしたかね、5月の半ばぐらいかな。
あー、そんぐらいか。
そんぐらいか。
うんうん。
そっかそっか。
まあ久しぶりですけれどもね。
久しぶりかな。
まあでもその間の期間中にね、なぜか2日連続飲んだりしてましたしね。
そうだな、だからなんか、久しぶりなのかなって今思っちゃった。
そうだったっけな、みたいな。
はい、いつもありがとうございます、お付き合い。
こちらこそありがとうございます。
んで、今日ね、なんかインターネット回線の調子があまりよろしくないということで。
そうなんですよ、なんだろうな、これ。
途中でもしブチブチ切れたら、あの、僕が一人で喋るパートみたいなのがあるかもしれないので。
そうね。
皆さんご容赦くださいと。
すいません。
いう感じなんでございますけれども、いや聞いてくださいよ。
どうしました?
先週の土曜日にですね、ちょっと実家にまあ帰ったというか、
まあちょっと実家の整理というか、
まあちょっとね、家の中掃除したりみたいな、そういうようなことやったりしてたんですけど。
で、途中でね、なんか電池がないっていう話になって。
で、電池近くのコンビニで買ってくれば、つって買いに行ったんですよね。
で、その日結構雨降ってたんですけど。
雨降ってたんですけど、まあ傘ささないで、あの早歩きで行ったんですよね。
で、買って、で、電池だけだから、まあこう電池だから右手に持ってさ、握り込んでさ、歩いてたわけですよ。
で、ちょっと川沿いのね、道みたいなところがあって、そこ、まあコンクリートなんですけども、
ちょっとこうつるつる滑るタイルタイプのコンクリートみたいな、そんな感じだったんですよ。
で、前方にすっげえこうスマホ、雨なのにスマホをね、こういじりながら歩く兄ちゃんがすげえタラタラタラタラ歩いてるわけですよ。
で、その人、何タラタラ歩いてんだよと思って追い抜こうと思って、こう右から追い抜こうとした瞬間ずるっと行きまして。
マジか。
ずるっと行ってさ、もうまず右手がその、あれだよね、握り込んでたからさ、手つけずにさ、こうからガリッと行っちゃってさ、結構。
痛そうだな。
結構痛くなり、そして左手を、はついたんですけど、ついたことで結構ねんざしちゃいまして。
負傷してる。
めっちゃ負傷してまして、膝とかも打ったしさ、でこれ翌日ぐらいが一番やっぱねんざって痛くってさ、でもそんな痛い中とかでも飯作ったり家事してたりしたらさ、なんかそこ構いながらやってたからさ、胸とかその辺の筋が痛くなってきたりした。
いやー、この年でこの負傷はきついなって。
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なるほど。
そして何よりも切なかったのが、そのちんたら歩いてたりーちゃんに、「大丈夫ですか?」っつって。
追い抜いて行こうと、このちんたら歩きやがってってやったら、ステンコロリして、「大丈夫ですか?」って。
いやー、痛かったですね。
いやー、それはなかなか言ったね。
言ったよ、ほんとに。
気をつけなきゃあかんってやつだよね、もうほんとにね。
気をつけなきゃあかんし、まあやっぱ年ってあるんだろうなっていう。
やっぱそれ出ちゃう。
出ちゃうよー。
出ちゃうか。
やっぱ若い気持ちじゃいっちゃいかんなっていう感じが、こういう時にはするね。
ね、ほんとそういう時ってさ、ああもう俺って年なのかなってやっぱり思っちゃうんですよね。
思っちゃうし、まあ事実こういうのに関してはやっぱ年関係あると思うけどね。
確かに。
体の部分はどうしてもやっぱちょっとそこは諦めて付き合うみたいな発想は大事だろうなと思ったね、結構。
うん。
そうだよね、確かにこう何でもないところで、そういうふうにこう転んでしまってみたいなところとかってあるもんね、結構ね。
あるの?
うん、全職の部下とかでもいたもんだって。
えっ、そうなの?
そう、労災になっててさ。
えっ、そうなの?どういうシーズン?
いや、普通に階段で降りてたら、何でもないあれだったのに。
うんうん。落ちたの?階段から?
階段から落ちた、まあちょっとだけね、そんなド派手じゃなかったみたいなんだけど。
ああ、で、ひねったみたいな感じ?
そうそう。
ああ、そうか。
本当にだからなんか、その時にめちゃくちゃさ、ヒアリングをされるわけですよ。
そうだよね。
人事からね、その人が。
でも別に、何かそんなに変わったことをしてたわけでもなく、例えばこう流れをやってたとか、そうじゃないのに普通に今まで降り歩いてるのにみたいな、なんかそんな感じでやったみたいです。
あれね、労災ってほんとこう、めんどくさそうだよね。
めんどくさいね。
あれね、めんどくさいね。
あれはね、なんかそう、実際会社側で確か100%負担しなきゃいけないんだっけ労災って。
うん。
そうだよね。だからまあ、そういう感じで、会社側としてはたまったもんじゃねえから勘弁してくれよっていう感じで、再発防止のそういうのをいっぱいするんだろうけどさ、でも実際その労災報告みたいなのを見ててもさ、どうしようもなくねえかっていうのが大半惜しみで。
そうなんだよね。
だからそういうの、似たようなのが多いんじゃねえかなと思ってさ、なんかほんとに。
そうだよね。
なんだろうね。逆にやっぱこう、ねえ、僕、仕事、通勤中じゃなくてよかったなって逆に思うけどね。
確かに。通勤中だったらもう最悪だな。
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最悪だよね。めんどくさいことになるのはよくわかる。
これってでも何?病院とか行ってなくても報告しなきゃいけない。
ああ、どうなんだろうなあ。報告するのかなあ。
でもいらないよね、たぶん。いらないよね。お金がかかるから労災認定してそのお金を負担するって話だから、別にシップ貼っとけばいいよみたいな話なんだったら別に行く必要、あれはないよな。
たぶんね。
そんなことがありました。
そうか、それは災難でしたね。
災難でしたよ。
でもほんと気をつけたほうがいいなって思った。友達でも、電車のホームとの間、あそこにズボって行っちゃってさ。
えっ、やば。普通に怖い。
ああ。
そういうことあるんだなと思って。なんか、ほんと気をつけないともうダメだと思いしない。
そうだねえ。
うん。
秋山さんもあれだよ、自転車とか乗るじゃんよ。
うん。
やっぱ、路面濡れてるときとか、あったりもすると滑ったりもするしね。
そうだね、ちょっとチャリンコで調子に乗ったらな、危ないからな。
ねえ、善化もあるしね、若い頃。
あるからね、ほんと。前傾姿勢でね、こうやってムチ打ちながらね、やったりとかしちゃってたからね。
だから気をつけましょうね。気をつけてくださいね、秋山さんもね。
気をつけます。なんか今それを言われた横ちゃんからも、友達とかもあったからさ。
うん。
いや、ほんとに気をつけたほうがいいなって思って。
なんかすげえちょっと怖い話をするんだけどさ、なんかこう、恨みに思って人をさ刺すみたいな話とかってさ、路上で刺すみたいな話とかってさ、たまにあるじゃないですか。
最近もなんか千葉かなんかであったけどさ、なんかふと思うんだけどさ、ふと思うっていうかなんか会社とかでさ、通勤してるときとかにさ、でっかい階段とかあるじゃないですか。
うん。
階段、なんか恨みに思ってるやつとかをさ、こう後ろから階段で引っ張って落としたらさ、それでたぶん恨み晴らせるぜって思うんだよね。
うん。
階段って超怖くね?っていう感じで最近思う。
怖いね。
うん。
結構怖いなと思ってさ。
階段俺めっちゃ苦手だからね、階段を。
そう、あの。
早く降りれないからね。
ああ。
そうだ、この間なんか君のさんとさ、新宿の南口の階段降りてるときにさ、僕がずるっと行ったじゃん。
ああ。
あれ、あの。
確かに。そうだね。
あれも怖い話なんだけど、あれさ、僕が、僕はさずるっと行ってさ、そこでまあ例えばあれでこけそうになったとしてもたぶん後ろでつけばよかった、よくてそれで終わりだったと思うんだけど。
あれね、君のさんが巻き込まれたとしたら、巻き込まれた側の方が結構大変な思いすると思うんだよね。
うんうん。
結構階段って怖いなって思って。
あははははは、結構身近な所のね。
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そうそうそう。
階段ですけれどもね。
そうなんですよ、なんかふと最近そんな怖いことを思いながら日々生きてるね。
いやあ、気をつけた方がいいってことです。なんかだからサインですよこれはきっと。
そうだなあ。
じゃあ油断すんなよって。
確かに確かに。
そういうことなのかもしんない。
そうだねえ。
ちょっと俺も今指名として、チクシーさんにとくわ、今日。
そうだね、気をつけてください。
でも、もっとさ、最悪だもんね、それで怪我したりとかして。
ほんとだね。
うん。
階段。
まだ痛い?
あ、痛い痛い、まだ痛い。
めっちゃ痛い。
めっちゃ痛い。
めっちゃ痛い。
かわいそうに。
かわいそうなんですよ。
かわいそうに。
で、なんで階段を、階段を駆け降りたりできないの?
なんかトラウマに関して。
いや、わかんないんだけど、いつからかできなくなったんだよね。
なんか普通にさ、ぱぱぱぱぱぱーってさ、早く降りたりするじゃん。
はいはいはい。
子供とかさ、めっちゃ速いんだけどさ、いつからかはね、なんかできなくなってんだよ。
なんかね、おーみたいな感じにいつからか。
なんかきっかけはあるんですかね。
なんか、こけたりとかしたわけじゃないんだけどね。
なんかだから、結構慎重に降りる感じになるようになってて、降りるのはね、苦手なんです。
はい、だからなんか結構急がなきゃいけない時とかもさ、みんなさ、ぱぱぱぱーってさ、段飛ばしたりする人とかもいるじゃん。
はいはいはいはい。
うん。
いけねえんだよね、はいの。
くーっつって、一歩一歩、ちょちょちょちょちょちょーっつって。
それはいいことだよ、逆にでも。
いいことなのかな。
いいことでしょ、それは。
なんか踏み外しそうな感覚になるのか、なんかおーみたいなのが、何回かそういうのがあって。
おー。
なんかこう、うまく足が運ばなくなっちゃった。
おー。
それはダメ、なんか死の思いとか何回かしてるからじゃない。
いや、歳だよ。
歳か。
え、歳。
運動機能が落ちてんじゃねえかな。
いつの頃からかってそんな最近の話だ。
いや、最近でもないけど結構前からだな。
いつからかなんか、おーなんか階段うまく降りれねえなあみたいな感じでずっと付き合ってる気がする。
なるほどね。
まあね、車がぐるぐる回ったりだとかさ、あのー、チャリンコで引かれたりだとかさ、
そういう臨時体験してるからたぶん、体がストップかけてくれてるんじゃないの。
そうか。
脳がストップかけてくれてね。
そうだね、危ねえぞと。
そうですね。
いう感じで。
じゃあ、大きな怪我が今のところないから、そういう意味では助かってるってことですね。
そういうことです。脳みそに感謝してください。
そうだな。
いやいや、大変だったね。
なんか僕でも昔、小学校の頃とかに忍者に憧れててですね、
あのー、階段とかめっちゃ飛ばしながら走ったりしてましたね。
えー、なんでまた忍者。
なんでだろうね。なんか、うーん、なんでだろう。
当時小学校の頃忍魂乱太郎とか、アニメでやってて、見つけたからかもしれないね。
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そういうことね。
あとまあ歴史が小学校の頃から好きだったからさ、
やっぱり、漫画日本の歴史とか見てると忍者っぽい人とか出てくるからさ。
あー、そっかそっかそっか、そういったところでもね。
そうそうそうそう、そういうので憧れスタッフ氏はあって。
うん。
そんな感じでしたけど、まあ運動神経がね、壊滅的にない人間なんでね、
そんな夢がまた夢でしたね。
いろいろやらなかったの。
え、なんだ。
なに。
あの、水の上は歩くって。
うん。
そんなことはできませんね。
これなんかやりそうじゃん、こうちっちゃい頃とか。
やりそうですけどもね。
いけるぜっつって。
はいはいはい、なんつったんだっけ、浮雲だっけな、なんかそういう。
なんか忘れてたけどさ、なんか。
ありますね。
どうしたらいいんですか。
そんなのは無理ですね、現実的にね。
そっかそっか。
そう。
忍者好きだったんだね。
ありました、浮雲さん、ちっちゃい頃に好き。
あの、こう、なになになりたいみたいなものって。
ないね。
別に現実的なものでもいいけど。
いやー、まだなかったけどなー、なんかあったっけなー。
うん。
ないな。
あんまないんだよね、そういうのね。
そう。
ないね。
ないか、まあ僕もなかったけどね、実際。
うーん。
なんかあったっけな、何やってたんだろうな。
全然思い出せない。
うーん。
全然思い出せない、何して遊んでたんだろう。
自己理解プログラムとかで、昔自分が何になりたかったみたいなものとか、思い出したりしなかったんですか。
多分それね、そういうの多分あったと思うんだけど、出てこなくて多分。
あ、出てこなかったんだ。
出してないような気がするな。
うーん。
多分。
多分ね。
まあ、僕も多分そういうの言われたとしたら、ないって答えるな。
うーん。
なんだろう、なんかあんまそういうのなかったな、夢とかみたいなのもそう。
大きくなったらとか、ない?ヨコちゃんも。
全然ない。
ないか。
ないっす。
ないから、あの。
忍者ぐらいか。
忍者ぐらいですね。
ないから、目の前のことを精一杯常に生きてるのみですよ。
今も変わらず、夢もなく。
そうなんだ。
だがそれがいい。
だがそれがいいんですよ。
だがそれがいい。
一歩一歩、一歩一歩進んでいるというその感覚がいいのです。
そうかそうか。
今を生きると。
今を生きる。
うん。
俺は今なんだと。
そうそうそうそう。
将来じゃねえと。
破天荒。
破天荒課長と一緒やんか。
今を生きるって言って。
そうだな、切な主義者って言ってんじゃん。
今はね。
その瞬間瞬間を楽しく生きてるだけですよ、僕は。
いいじゃん。
大事だよ。
大事でしょ。
大事だと思うよ、それも。
まあ、でもそうだね。
切な主義者ってずっと僕言い続けてるけどさ。
言ってるね。
それって確かに夢がないっていうところと同義みたいなもんだよね。
将来のことは別にさして考えていないみたいなね。
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そういう人間もいるということでござる。
いやいや、全然いいんじゃないですか?
全然いいよね。
全然いいんじゃないですか?
今は楽しんでね。
だから今も全力投球でしょ。
してねえけどね、別にね。
何の話をしてるんだかよく分かんなくなってきましたね。
確かに。
初回のトークでこんなにわけ分かんない話をすることって基本ないけどもね。
だいたいこれ4本目とかの話だね、これ。
用語がね、怪しいだろ、ほんとに。
まあそんな日もありますということでね。
いいんじゃないですか?
実に中身のない話を20分くらいしましたけれども。
間違いない。
一旦仕切り直しましょうかね。
分かりました。
上司と部下の男子機ラジオではこの日に募集中でございます。
LINEオープンチャットなんかもやってますんでね。
上司と部下のラジオで検索すれば多分出てきますんでよろしくお願いいたします。
いやいやいや、暑くなってきましたね。
マジで。
マジ暑いね。
今日も暑いけど明日もっと暑いでしょ。
ね。
やばいね。
やばいよ、明日は出社なんだよな、またな。
待ってください。
はい。俺も出社というか外出しますけど。
そうだよね。
今週結構忙しくってさ、
ラジオの収録とか別の番組のイベント2のか、
毎月やってるやつあるじゃないですか。
ドブスクライブスにやってるんですけど、
そういうのとかあるからさ、
明日はもう飲まずに帰ってこようなんて言ってさ、
今事前には思ってるんだけどさ、
まあでも多分クソ暑いって言ったらなんか帰りに飲みたくなっちゃうよね。
っていうのはなんか目に見えてる感があってさ。
取り気。
取り気だね。
いいよな、取り気な。
あれマジ一人でも行きやすいからちょいいよね。
うん。
いいよね。
自分の意思の弱さから脱却したいっすね。
いいんじゃない?そういうのも含めてね。
今は生きるですから。
切な主義だとは。
そうそうそうそう。
それもいいんですよ。
切な主義者でもでも後悔することはあるんですよ。
あ、そうなん。
そうなんだ後悔なんだ。後悔します。
後悔あるんだね。
そう、ねえミートダーリンみたいな時には後悔しますよね。
そっかそっか。
なんか人と飲んだとかだったらさ、それはその楽しかったからさ、
まあそれの結果みたいなもんだからつって別に誰を恨むこともなければあるけどさ、
やっぱ一人飲みをしてそうなってしまったらさ、
俺はバカだなっていう感じでやっぱ思うよね。
飲みすぎなんじゃねえか単純に。
まあそういうことですね。
そう止めなさい、2杯ぐらいで。
無理だなあ。
3杯だな、3杯止める。
そうっすね、それぐらいだね。
3杯だったらいいんじゃない?満足感ある程度あるんじゃない?
確かにね。
まだまだそんなにこう響かない。
確かにね。
じゃあそれを肝に銘じて明日に、明日に臨みます。
18:02
うん。
じゃあ取り切ってらっしゃい。
はい、行ってきます。
行くなこれ。
はい、じゃあそんな感じで終わりまーす。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。