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はい、こんにちは。部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、主にコミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこうという番組でございます。
はい。
雑談ということでテーマ決めずにね、喋るの。4本に1本ぐらいはやりたいなという感じで思ってるわけなんで。
そうね。
雑談なわけなんでございますけれども、なんかありますか?
え?
雑に振るって。
いやー、なんかさ、ここに書いたけどさ、なんかこう、やっぱ真面目な話ばっかしてる気がするんで、こうクソみたいな話、マジでクソみたいな話ないかなと。
クソか。
俺なんかさ、今も言っちゃったけどさ、なんかさってめっちゃ言わない?
まあ言うね。
言うよね。なんか、今もなんかって言ったけどさ、ここ最近このね、自分のそのね、この上司と部下のラジオ聞いてて、なんか言い過ぎじゃね?と思ってさ、何こいつと思っちゃったのよ。
まあ。
なんか今日、今も言っちゃったけどさ、こう喋りながらさ、すごく気になっててさ、これ俺の口癖。
口癖はね、いろいろあるよ。僕の場合まあっていうのが結構口癖だなと思ってるし、最近全然ね、編集してないんですよ。
あ、そうなんだ。
全くと言っていいほど編集してないんですけど、前一生懸命編集してるときはほんとね、こうまあっていうのとね、なんかさっていうのはとにかく削りまくってた記憶が。
なんかさって俺?
うん。
マジで。
そうだったんだ。やっぱ知ってたわけね。
そうだね。
さすが。あ、じゃああれか。編集がなくなってから俺気づいたのかもしかして。
あ、そうかもしんないね。
俺なんか気持ち悪いぐらい、今もなんか言ってたけどさ、気持ち悪いぐらい言ってんだと思って。
なんかその、まあまたまた言ってるけどハマってるんだけどさ。
いいよいいよ。
気になりだすとさ、めっちゃなんかそれ聞いちゃうじゃん。
うん。
気持ち悪いこいつだって。
すごい思ってね。
めっちゃ言ってるわと思って。
いや全然いいと思いますけどね。
うるせーみたいな。なんか言いすぎうるせーみたいな。
気になるよねそういうのってね。
うん、わかる。
僕も自分で喋ってるラジオとか女子のほうからのラジオも聞き直すんですよ。
やっぱ最初の頃のやつっていうのはすごいね、そういうの気にして聞いてたんですよね。
あーはいはいはいはい。
すごい気にして聞いてたんですけど、なんかもう開き直りますね、途中から。
なるほど。
全然開き直ってきてるって感じ。
じゃあ今はもうとにかく気にせず喋るみたいな感じ?
そうだね、そんな感じ。
でもあれも一番。
あれも?
なんか、よう喋るよね一人で。
僕?
そう。
あーそうだね、よう喋るよね。
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だって何も考えずにポチっとやってるわけでしょ。
最近ちょっとね、それもできなくなりつつあるぐらいネタがないので、
あれな感じではあるんですけど、
まあよう喋ってるなと自分でも思ってますね、そこはね。
ほんとそう思うよ。
なんかだって、何喋ろうかなとかある程度考えてかないと出てこないんじゃないかぐらいの、
どんどん喋るからさ。
そうだね、確かに。
でもそうだね、ここ最近さ、本当に仕事が結構キツキツでさ、
5時半ギリギリまで仕事してるからあんま仕事中に撮れないんですよ。
はいはい、言ってたね。
でも一応これ決めてる、自分の中で決めてることだからさ、
木村さんのXと同じよ。
なるほど。
決めてることだからさ、撮ろうと思って撮るときに、
飯も作らなきゃいけないから、
もうなんかもうとりあえず遅そうみたいな感じで、
最近また撮り始めてるって感じはありますね。
すごいね。どのぐらい連れてんだっけ?
いや、上司と部下のラジオと同じですから2年半ですよ。
相当すごいね。
よくやっとるわな、ほんとに。
よくやっとるよ、ほんとに。相当すごいね。
それは、嫁さんは聞いてないんだっけ?
嫁さんは聞いてないんだけど、
なんかすげえ変な話をしたときに聞かれたみたいなね、話がありますね。
それなんか言ってたね。
すげえ脈絡もなく風俗生きてみたいな、
そんな台名つけた瞬間にチェックされて、
え、何?行きたいの?みたいなことを普通に言われるっていうね。
アホすぎる。
マジウケる。
そうなんですよ。
いや、ウケるな。でもよくやってると思ってさ、
誰かも言ってなかったら何にも考えずによく喋れるみたいな。
嫁さんとかに言われた気がするね。
ほんとそうだなと思ってさ。
歴史のことがどんどん出てくるよね。
ずっと行けちゃう感じだよね。
そうだね。やっぱり僕も、
インプット特性の話は前々回したと思うんですけど、
とにかく何でもかんでもいろんなものを常に接してるわけですよ。
歴史とかを見る周期みたいなのもあるんで、
そういうのを見てるときに、やっぱりこの人いいなみたいな感じで、
それがモチベーションになってそういう話をするみたいなのっていうのは結構ありますね。
なるほど。周期があるんですね。
周期があるというか、ほんといろんなものを見てるので、
全然ジャンルが違うものとかっていうのもいろんなので見てますから、
また歴史のやつを見るときみたいなのっていうのもあるんですよ。
別にいつになるかっていうのは特に何年周期みたいな感じじゃないんですけど。
なるほど。そういうときに一気に喋ってるんだ、歴史の。
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モチベーションだよね、やっぱりそういうところっていうのは。
やっぱり楽しいなみたいなところからの。
そっかそっか、面白いね。
そうなんですよ。絵を喋れるようになって自分でも思いますよ。
本当だよ。どういうものを見てるの、歴史って。
漫画とかファンとかですね。
あとラジオですよね、古典ラジオとか。
何度も同じものを見たりとか読んだりとか。
最近は結構その気が強いですね。
過去を買ったものとかっていうのを、
Kindleとかも今何千冊溜まってるのか分からないくらい溜まってるんで。
そんなにあるんだ。
そんな感じで買ってると過去のものっていうのが忘れてるから、
それを新鮮に見れるみたいな感じで見たりすることっていうのが結構多いんですよね。
そういうときにまた何か新たな発見があったら面白いなみたいな感じで
見るみたいな感じが多いかな。
なるほどね。そっかそっか。
いつもKindleで読むの、本は。
そうね。紙でとっておきたい本とかっていうのは紙で買います。
なるほどね。それに合わせて。
そうだね。実家にいたときとかに本当漫画と小説買いまくって、
実家からこっち来るときとかにも3,4千冊あったんじゃないかな。
それでもう全部処分したっていうことがあるんで、
これは本当何かいざ処分するときが大変だから、
もう紙で買うのやめようと思って、それ以降はKindleで買ってます。
なるほどなるほど。そっかそっか。
ちょっとさ思い出したんだけどさ、今いろいろみんなのワンワンをまとめようと思ったときに、
一番最初のワンワンやったのは横ちゃんだったのよ。
俺が移動してきたとき。
本が好き、小説読む歴史好きとか書いてた。
聞いたんだろうな、そこで。
初っ端からその特性話してた。
そうそうそうそう。
それをまとめてるのを少し今日やってたんだけど、
それなんかやってたから、思い出しちゃった。
でもなんかね、インプット特性はあるんでございますけれども、
言うてこうアウトプット系のこととかっていうのは、
まあようやっとるわっていう感じで思うわけですよ、自分なんかっていうのは。
だからアウトプットってどこに入るのっていうのをあっきぃさんに聞いたのがね、
そういうところから、どこにどこの特性入ってるのかなみたいなね。
そういうところっていうのがちょっと思ったところなんですよね。
意外と喋るの好きなんだな、俺みたいな。
そう思うね。
面白いなって思って、いつも聞いてるよ。
あとなんか意外とね、人を荒らかしたろうみたいな、
そういうのとかっていうのも意外と好きなんだろうな、好きなんだよな、俺みたいなね。
ことを喋ったりとか、ギチの完全人間みたいな。
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絶対噛ますよね、なんかそれ。
もうなんかさ、樋口さんとか青木さんとかはもう完全にそんなふうに思われてんじゃん。
またミソだよみたいな。
そうだね。
次回、あれもう今日、
来月のスポンサー会はもう多分締め切られてるから多分、
遅れないけど、また再来月以降、
なんか変なスポンサーしていこうかなと思って。
面白いね。よく思いつくね。
実際やった体にしてますから、思いつくとかじゃなくてね。
あ、そっか。
そうだね。
気になる方はぜひギチの完全ランドの1月と12月のスポンサー会を聞いてくださいという感じでしょ。
面白いな。
下ネタが好きなんですよね。
なんかそういう会話さ、面白い話をする人ってさ、結構そういう会話とかさ、
なんかこう、組み入れて話すじゃん。
そうなのかな。
そう思うよ、なんか。
なんかこう普段の会話の中でもさ、差し込んでみれば。
いや、普通にあれだよ、セクハラで捕まる。
いや、ほら、もう大丈夫な人たちの。
あー。
あー、なるほどね。
俺は結構面白いなって思ってる。
なんか、ヤスとかって結構そういうのさ、下ネタってわけじゃないかもしれないけど、
なんか上手く差し込むのよ、とにかく会話の中で。
どっかんどっかん持ってくのよ。
ヨコちゃんはそういうのできんじゃない?って思う。
なんかこう、そういうボキャブラリーがすごくある。
ヤスもそういうタイプ。
ヨコちゃんがボキャブラリーめっちゃあるからさ。
そういうの。
なるほどね。
結構モテるかもよ。
あー、それであればって感じだな。
面白い子の人っつって。
なかなかね、って感じだね。
なんか、アイスブレイク的な時とかに話し通じそうな人には、
仕事届とかでもしますけどね、なんかそういう話はしますが、
飲み会の時とかにな、そういう話か、確かに面白いかもしんないね。
面白い、結構いつも面白いなっていつも思ってるよ俺。
結構面白いこと言うなーみたいな。
わかりました。じゃあちょっと頑張ってみますわ。
センスがあるな、そういう使うセンスがある。
そういうのって結構センスだったりするんじゃない?
あー、そうなのかなー。
でも多分ね、それあれだと思う。
馬鹿ずというか経験値のような気がするね。
そうか。
センスなかったと思うもんだって、僕そういうの。
しゃべんなかったからね、昔は全然。
なんだったんだけど実はセンスあるみたいなかもね。
まあそういうことね、なるほど。
そうだね、意外としゃべってみたらこれはセンスだったみたいな話だったね。
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そうそうそうそう、なかなかさ、面白い。
チョイスするワードが面白いとかってあるんだよ、そういう人って。
もう何回も出てきたけど、ヤスとかもまさにそう。
本当に、よう出てくんねんみたいな。
そういうのチョイスみたいな。
そういうセンスだったね、ある意味。
そうか。じゃあその言葉をお守りにして頑張りますよ。
そうですよ。これでもモテ度、マシぐらいです。
ちょっと違う方向いっちゃった、ごめんね。
あーでもなんかなー、モテかー、あーでもなんかー、なんかーって僕も言ってるけどさ、
こないだっていうか結構ね、ここ半年間ぐらい誘われることあるなーって気しますね。
でなんか、子供がちょっと今大変だから無理なんだよって断ったようなことが結構あったんで、
なるほど。
意外とモテできてんのかもしれないね。
モテできてますよー。だからもうちょっと面白いとかさ、話してると楽しいとかさ、
そういうとこじゃないですか、呼ぶのってのは。
そういう人といると楽しいから呼ぶわけじゃないか。
ありがたいことだね。
俺はモテできてますねー。
あーモテできてるわー。
モテきたかもしんないね。
きたねこれは。
きたぞこれ。
ねー、そうだな、ちょっとそうやってそのとき誘ってくれた人たちに逆にね、今ちょっと余裕出てきたから行こうぜーって言おう。
うん、いいと思うよ。
そうだね。
そうだね、いいと思ういいと思う。
OK、じゃあ頑張ります。
楽しくなってくるね。
全然話関係ないんだけどさ、ギチの完全人間ランドもさ、前テツセカでゲスト出たじゃないですか。
はいはいはい。
あれ、お金払うと出れんすよ。
あー、はいはいはいはいはい。
まあ高いんですけどね、3万。
そこで僕がこっそり3万払って、出たいっつったら出ます?
マジで?
マジでマジで。
全然出ますけど。
マジで?
うん。
マジで?
マジでマジで。
マジで?
どのタイミングでかちょっとまだわかんないですけど。
まあまあまあ。
ちょっと考えなきゃだね、それなんかちょっと。
そうだね。
ちょっと考えちゃうねやっぱり。
一応、本当にプロの作家さんが。
そう、原田さんだね。
そう、原田さんがいるんですよ。
なんかもうざっくりとこういう感じのことをどうですかみたいなのを言えば、原田さんがもうその辺下手挙げてくれんすよ。
ガチプロなんで。
すごいよな、テスセカンだったら超面白かったじゃん、だってあれ。
面白かった?
あの企画、いやめっちゃ面白かったよ。
あれもだからなんとなく問答法っていうのがあって、そういうのでなんかできないかっていうのを思ってんですよっていう話をしたんですけど。
そしたらなんか樋口さんと原田さんが、それってどういうことですかって。
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で、ああなるほどなるほどこういうことなんですねみたいな感じで確認して。
で、ああじゃあこういう風な感じで持ってくと面白いと思いますよみたいな感じで下手挙げてくれん。
プロだよ、ガチプロ。
プロだな、間違いなくプロだ。
だからやっぱそれもいい経験になったね本当ね。
本当にガチのだってね、テレビとかの裏とかにいて構成とか考えたりする人だからさ。
すごいよなと思って。
OK、じゃあ行こう。
じゃあ行こう。
ギチの完全人間のゲスト回。
出ることを目標に。
いろいろ考えていこう。
なんかちょっとね、でもなんかすごいことだよねそれ。
そういう人たちの中で出るってこと。
まあね、知名度上がるよでも。
相当上がるよね。
知名度3万で買うってことでもあるからね。
そういうのもね、マーケットだよね。
マーケター。
マーケティングの能力を持ってらっしゃるよ樋口さんっていうのは。
すごいよね。
いろんな実験をするっていうのはそういう発想がある人だからさ。
まさに常にテストマーケしてる人じゃないか。
そうだね、ほんとに。ほんとそんな感じ。
すごいね。
だからさ、僕もいろいろ新しいこと始めようとか挑戦してみようってのってさ、
木村さんの影響っていうのもめちゃくちゃあるけど、やっぱ樋口さんの影響っていうのもめちゃくちゃあるからね。
そっかそっか、そうだよね。
だからやっぱりなんかそういう木村さんにしっかり、樋口さんにしっかり、なんかいろいろ挑戦してる人っていうのは
眩しいものですし憧れるものがある。
間違いないね。いいよね、そういうのはね。
そうなんです。
最近なんかそんなことつぶやいたなっていうの思い出しちゃったな。
どんな、どんなでしたっけ?
なんか何か真剣にやってる人。
なんかね、日記を読み返してたときにちょうど出てきたんです、そのときの。
はいはいはい。
あのね、自転車のときさ、ちょうどビーチバレーとかの歌に。
めっちゃよかったじゃん。
あーよかったねー。
めっちゃよかったじゃん。
どっちもすげーなんかいいもの見させてもらったなと思ってさ、
こういう真剣に見てるのって、真剣にやってる姿見るのっていいなってなんか2人で話したのを思い出してた。
せやなー。
なんかそういうのいいよね。
なんか、なかなか言ってんのめっちゃ。
でもなんかほんとそういうような場面にこう行くと、なんかもうすごく気分が上がるよね。
やっぱ成果というものをね、真剣にそれをどうその成果に向かってやっていくかってことじゃないですか、スポーツだってね。
そうだねー。
ビジネスだって。
ある意味遊びだってそうかもしれないけどさ。
本質はそこなんだよなと思うよね。
いかに真剣にそれをやるのか、心のような気がしますな。
わかる。いいねー。
なんかたまにああいうのなんかね、こうちょっと触れたいなって気がするね。
18:03
そうだね。でもなんか、今年また応援に行きましょうよみたいなこと、この間ジョシーズたちとちょっと話をして。
ちょうど、あれ何月かやったっけね、去年の。
こんなぐらいではだったんだよね。
もうなんかポイでるみたいなもんね、あの人。
そこまで?
そうそうそうそう。
嘘だ。
応援じゃないもん。ちょうどいいすぎるだろみたいな。
何の話やねんって話の人いると思うんで言っとくと、
昔じゃねえや去年、自転車レースの応援に木村さんと僕で行ってきた同僚の方がいらっしゃると。
木村さんの分科なんですけど、その方が去年、いつぐらい?10月とか11月とか。
そうだね。
だよね。それぐらいの時に結構な大けがをぶちかましたんですけど、
本当にもう歩けないとか、ヘリで搬送されたとかそんな感じですよね、確かね。
そうですよね。
そんな状況なのにもうすでにポイで競技もなんかやってるみたいな。
すげえってね。
いやもうびっくりしたかね、俺も。
だよね。
会社に行った時に、「大丈夫ですか?」って、「大丈夫っす。」みたいな。
そんな感じで言うじゃない、あの人。
大丈夫っす、大丈夫っす。
いやいやいや、みたいな。
すごいよね。
すごいよな、そういうスポーツガチでやってる人っていうのは回復も早いのかね。
だろうね、きっとそうなんじゃんけど。
50いくつとかの人ですもんね。
そうですね。
すげえな。
眩しいよね。
真剣なレースの姿で。
なんかやっぱスイッチがね、本当こう走る前はすごい笑ってるんだけれども、
なんかスイッチ入った瞬間の顔つきが変わるっていうね、あの感じ。
うんうんうん。
すげえやっぱ真剣だなっていうのをそういうところからも感じますね。
いいよね。
メリハリ大事。
いいよね。また見たいね。応援しに。
ちょっと仕事中こう常になんかダラダラやってるような感じで、
メリハリを持って生きていきたいなと思いました。
大事ですね。
大事ですね。
大事大事。
大事大事。
そんな感じでございますね。
はい。
もう話すことないですか、なんか。
ん?なんかあるかな。
大丈夫ですか。
雑談だったもんね。
別に全然もう終わってもいいし、まだあるのであればなんか話してもいいし。
そう言われるとなんか特にね、なんかこう話しながらさ、なんかあそえばみたいになるじゃん、こういうのってさ。
確かにね。改めて切られるとみたいなもんね。
そうそうそうそう。
そうだね、確かにね。
まあまあでも、また応援行きましょうじゃ。
そうだね。行きましょう行きましょう。
また企画はいろいろとあると思う。
上司いつもやってくれるでしょうと。
じゃあちょっと一旦締めの方向で。
はい。
番組ではお便りやご相談をお待ちしてます。
コミュニケーションにまつわる話、
木村さん横山へ聞きたい話、
ファンレターはなんでも結構です。
X2でハッシュタグ上司と部下のラジオをつけての投稿をお待ちしています。
21:03
はい、そんな感じなんでございますけれども。
思いついた思いついた。
あれあれ、呪術回戦とかどうですか最近。
めちゃめちゃ読んでますよ。
呪術回戦とキングダムは相変わらず読んでますよ。
呪術回戦はもう本当に今もう、
マジで終盤の感じだと思うんで。
うーん。
ヤバい。
ヤバいんだ。
ヤバすぎる。展開がもうヤバすぎる。
ヤバすぎるよ本当に。
最終決戦的な感じじゃん。
多分もうこれでこの決戦が終わったら終わりだと思う。
結構過境になってきてる。
ヤバすぎる。
そうなんだ。
マジでヤバい。
本編にオツコツ君だっけ。
彼が出てきたところぐらいまでしか読んでないんだよね僕ね。
あーなるほどね。
そっから結構いろいろ。
ある。
あるわーって感じ。
なるほどね。
ヤバいよ。
じゃあ終わったらもう一回全部読むかな。
そうだね。
なるほどなるほど。
キングダムは話進んでんすかあれ。
まあ一応ね。
でも俺もねちょっともう一時期の熱量ほどはもうなくなっちゃってるんだけどキングダムは。
話進んでるよ。
進んでんだ一応。
進んでるのかなあれ。
一応進んでるよ。
ただまだ滅ぼしてないけど一個も。
あれはマジで話進めろよって本当に僕は思ってますね。
なんかこの調子だとね中華統一マーケットにどんぐらいかかるだろって感じだな。
なんなんでしょうね。戦争描写が楽しくなっちゃう系の人なんですかねあの作者さんは。
そう思うんだよね。
そういうことか。
最初の方がすごすぎだからさ。
もうそのすごいのがさやっぱさあれ。漫画ってさもうむずいじゃん。それ以上描けなくなってくるじゃん。
あー。
だからある意味スラムなんかよかったからあれであれ以上描けないってなるじゃん。
なるね。
それになってると思うキングダムは。
もう俺だってもうすごかったところの部分からやっぱどうしてももう落としてっちゃって。
そのピークの味わってないから。
その頃のやつはもうやばいのが何回も来てさ。
やべえみたいな。マジでやべえみたいなのがいっぱい来てたから。
そういうのがもうなくなっちゃってる。
確かに。
難しいね。キングダムを果たしてバトルモノと言っていいのかどうかわかんないけど、バトルモノの難しさってそういうところにあるよなって思いますね。
バトルモノ難しいなあ。ドラゴンボールとかもそうか。
ドラゴンボールもあれ以上続けてたらちょっとやばかったんだろうなって感じですね。
なんだっけ。初めの一歩ってボクシングの漫画があるんですよね。
あれまだずっと続いてるでしょ。
そう、あれも100巻以上続いてるんですけど、あの漫画も結局30巻ぐらいにピーク、中のピークみたいなバトルがあって、やっぱそこ以降それを超えるものがないみたいな感じで言われたりしてますからね。
そうだよね。難しいよね。そうなるような漫画だったなあ。
24:03
スラムダンクみたいな感じで引き際をわきまえるみたいなのって本当にすげえなと思いますね。
そうだよね。鬼滅なんかもそうか。
あれだけ綺麗に終わらせてね。よかったんだと思う。
そうだね。鬼滅もよく終わらせたよね。
よく終わらせたと思うよ。
そういうあれで言うと、ナルトとかとりあえずちゃんと終わったなって気がする。
ナルトも全部見たんですか。
ナルト俺大好きよ。
あ、そう。
ナルトも結構長かったけど、比較的は綺麗に終わったんじゃないかなって思う。
そうだね。
なんか続きにボルトってやってるけど、それはよく知らんけど。
俺もそっちはわからないんだけど、ナルトは結構うまく終えた方だと思うけどね、あれだけ長くやったけど。
そうだね。なんか話がとてつもなくでかくはなったけれども、最後。
そうそうそう。もう強さのインフレが半端なくなったけど。
ねえ。なんかもう完全なオールスターで戦うみたいな繋がっちゃったよね。
でも一応なんか繋がってね、ナルトの一応終えた感じはあるよね。
そうだね。ナルトとサスケの関係っていうところが主軸にあったから、やっぱそこをぶらさなかったのがすごい良かったですね。
ああ、そうだね。本当にそう思う。
なるほど。そうかそうか。わかりました。
まあ十字回線はもうちょっとで終わりそうということであれば、
そうだな。
ちょっといや。
十字回線もこれで綺麗に終わるんじゃないかなと思います。これで。
わかりました。そんな感じのザース段階でございましたね。
はい。
じゃあ終わります。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。