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はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオでは、コミュニケーションの大切さとかについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組です。
はい。
はい。学びね、学び。このラジオの中でも学びはありますか?
ありますよ。
ありますか?
はい。
気づきはありますよね、確かにね。
ありますよ。
ありがとうございます。僕がいろいろ学ばせていただいてるなって。
いやいやいや、やっぱね、こうやってね、お対話をすると学びになりますから、いろんな気づきが出るんで。
いやでも、そうだよね。仕事とかでもそうだよね。やっぱこう、一方通行の会議とかじゃさ、なんかまだまだ行ってんな、みたいな感じになるけどさ、
双方向性の会議とかやるとさ、めちゃくちゃ学びになるよなっていうふうに思いますし、
うん。
そういうのをやっぱもっといっぱいやったほうがいいよなって思いますね。
うん。
そう思うよ。
うん。
まあ、そんな感じで学んでることでおなじみの僕らでございますけどもね。
そうね。
はい。まあ、今回雑談的な感じではあるんですけれども、まあちょっと気になったこととして、なんかXとかでね、
うん。
仕事の話、仕事、まあ今、君らさんがやってる仕事の話、みたいなところのつぶやきとかは日々していると思うんですけども。
うん。
どうですか、この3ヶ月経って、あの、まあ1月の段階からちょっと契約してくれてる会社があるみたいな感じでしてたと思うんですけど。
そうだね。
なんかそちらとかって進捗っていうか、こう、どんな感じになってるみたいな話はあったんでしょうか。
ああ、そうだね。えっと、最初のまあ入り方としてはこう、人事コンサルみたいな感じで入ってて。
うんうん。
で、まあ、なんだろう、組織作りみたいな感じのイメージが強いのかな。
個別に面談はしてくんだけど、その人の強みとかを見つけながら、この人はこの配置のほうがいいかなとか、この先輩の下のほうがいいかなとか。
そういうこととかを最初こう、いろいろこう、相談したいみたいな話で。
あとはこう、いわゆる管理職みたいな人が、一応形状はいるもののあまり機能してないから、そこをちょっとこう、育成じゃないけど、そういうことに対してなんかこう、知恵を借りたいみたいな。
そういうイメージだったんだけど、それはそれで今やっているんだけれども、結構今やってるのが近いのが、なんだろうな、こう、
俺がマネージメント、マネージャーみたいなのを、こう、マネージメント支援するみたいな、そういう関わりだね。
新しくこう、入ってきた新入社員の子がいて、で、その人を実績出していきたいわけだね。
で、同時にこう、3人とか入ってきてるんだけど、で、少し伸び悩んでるみたいな子がいて、その子自体も頑張りたいみたいな気持ちもあるんだけれども、なかなかみたいなところで、
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で、結果出させてあげたいなって俺も思ったから、普段は、普段の自分がやってるメニューとは別なんだけれども、
例えば、もっとちょっと個別にガッツと入って、そういう支援、営業的な側面みたいなところが強いかな、どっちかっていうと。
そういうこととか、面白かったらいらっしゃいませみたいな話して、自分の経験としてもこうやりたかったから、
そしたらぜひみたいな話になって、なかなか結果がまだ出てない子に対してガッツリ入るみたいなことをやってて、
毎日フィードバックしてますよ。
いいじゃん。
そうそう、最近それをやってて、だからまあ、なんだろう、その前職でやってたその営業の形って、
まあ俺らは当たり前にやってたけどさ、その会社ではあんまりそういうことをやってなくて、
例えば、具体的に、なんだろう、だいたいこうマネジメントするときに見るものとして、定量的なものとかあるじゃん。
ありますね。
だいたい量と質をこう見ていくっていうところが鉄板だと俺は思ってて、そういったものがない、ないな、基本的に。
なるほど。
だから、そう、例えばじゃあ1日今日何すんだっていった話で、どんだけその営業活動したのかとかっていうのが、
別にこう記録してるわけでもないし、なんとなくみたいな感じで。
で、どこにこう課題あるかってこう聞いても、なんとなく、みんななんとなくみたいなやっぱりなるから、
まあそういったところかなみたいなところを持って、そういうことの部分からちょっとまあ今入ってやってくみたいなこととかしてるんだけどね。
そうそうそうそう。
でも、いきなりさ、なんか外からね、こうよく分かんない人が来て、あーどこだとかって、ヘッってなるじゃん。
だから、そこが一番やっぱりこう気をつけなきゃいけないなとかって思いながらやってたから、
本当に、まあまずこう信頼してもらって、ちょっとこうそういうことをこう話して、まあ話聞いてみてもいいかなとかね。
うんうん。
なんかそういうためになりそうかなとかって思ってくれないとあんまり意味ないから、
なんかそういうことをまず最初はすごくこうその子に対してやってて、
うんうん。
まあ要はもう自信なくなっちゃってるから、
うん。
あの、まあまだ言うても入って2ヶ月ですよみたいな話だから、
うん。
まだまだこうやってこうやってしとけば全然ね、できてないって言ってるけどできてることもあると思いますよとかっていうところからこういろいろ。
うん。
やってってんだけどね。
うん。
まあその中で少しずつこうやっぱ関係性ができてきたから、面談もやってるから、
06:02
うん。
じゃあなんかこう実際どういうことしてるかってわかんないからさ、技術的なことはさ、
俺はまあその業界を知らないからさ、
うん。
あんまりわかんないけどさ、
うん。
でもこうなんとなくやっぱこう営業プロセスとしてこういうことって別に普通に共通としてあるなみたいなところは、
うん。
まあわかるからさ。
うん。
まあそういったところをこう自分も理解するために、
じゃあ毎日なんか日報みたいなのを共有してるようだったから、それ俺にも共有してもらえないっていう話をして、
うんうん。
それをフィードバックしてるっていう感じのことしてる。
なるほど。
そうそう。
うん。
だからまあ早く結果出せるといいなと思ってね、それでね。
うんうんうん。
なかなかね、やっぱりこう自分もこうプラスでこういろいろこうできるっていったところも、この仕事でね、
うん。
そういうことの価値も出せるし、
うん。
まあ何よりさ、まあそのこうもうやっぱり結果出したいからさ、
俺が一生懸命こう自己合力感あげたとしても、
うん。
やっぱりそこだからさ、
うんうん。
そしたらね、もちろん嬉しいし、
うん。
その会社のね、代表も喜ぶし、
うんうん。
っていうことになるから、
うん。
早くそういうふうにさせたいなと思ってね。
なるほどね。
ああ、でもなんかそうだよね。
うん。
やっぱあれだね、会社に入っていってさ、そこの部分見させてもらえればさ、やっぱ自分の持ってる知見、
だからキャリアコンサルタントっていうところの職務、業務とはちょっと外れるのかもしれないけれども、
うん。
やっぱ気づくところとかっていうのがいろいろと出てくるっていうのは、やっぱりそれは木村さんの経験値によって培われた能力みたいなところの関連性だと思うんだけど、
うん。
なんかいいね、そういうのね。
そうだね。
だからまあ今なんか本当ね、あのこういうところの部分っていうのが、
うん。
分かりやすく自分がまず一つできることだなと思ったし、
うん。
まあそれで自分も楽しいんだよね、そういうのをさ、やっぱりその子の成長のためにとかも含めてね。
うん。
で、俺もう励まし屋すごいからさ、俺はさ、そういうところってめちゃくちゃやるから、
うん。
で、その子が落ち込んでたのがまあやっぱりこうだんだんだんだんね、そこに自分もう少しこれで頑張れるんだってなってくから、
うん。
そういうのたまらないね、俺は。
いいね。
だからなんかやっぱ、あのこういう関わりを仕事として、まあキャリアコンサルタントとして、まあ俺の、俺のキャリアコンサルタントとしてやるっていうのはありだなって思ってて。
そうだよな。
うん。
なんかこう、迷える子羊を導くみたいなさ、
うん。
なんかそういう話とかっていうのが、こう、木村さんの言葉の中で、この間の話の中でも出てきたと思うんだけど、
まあキャリアコンについての方向性をさ、決めかねてる人たちをコンサルするみたいなことを将来朧げにでもちょっとやってみたいなみたいな話とかあったと思うんだけどさ、
09:01
なんかね、やっぱそういうのとかに関心があるんですかね、やっぱ。
うーん、かもしんないね。
でもなんかいいね、その中小企業とかに対してさ、まあキャリアコンとして入っていって、で、なんかそういうこう自分のできることに関しても刺さっていくみたいなさ、そういうようなことっていうので、
まあ副次的な部分なのかもしんないけど、それによって信頼を得てさ、で成果も出してみたいなことやってるとさ、なんか楽しそうだしいいよなっていう感じします。
そうなんだよ。
だからなんかね、自分もそういうところで、まあ別になんかそれを完全コミットするというわけではなく、絶対に営業力を向上させますとかっていうのではなく、
まあ、あくまでキャリアコンっていう立場だけれども、そういったところも自分の今までの経験の中で、そういう形でこうなんか関わったりもできますよっていうようなところで。
うん。
なんかそういう感じもありだなと思ってさ。
なるほどね。いいじゃないですか。
そこはなんか結構やっぱ分かりやすいからさ、キャリアコンよりさ。
うんうんうん。
どんなことをやってたんですか、いやいやこうやってって、あの、まあマネージャー経験あったんで、こうやってましたよって、
売れない子をこうやって、具体的にこういうことをやって、実績出すタイプにしましたよとかって、まあ言えるじゃないか、今でも。
いいです。
そうそうそう。だからね、なんかそういったところが、やっぱり自分も楽しいんだなと思ってさ、やってて。
うん。楽しいんですね。
そう。でもまあそんな簡単にすぐなんないからさ。
うん。
あとは、いつも俺がさ、社内にいてさ、こう常にこうやってコミュニケーション取れてるって状況じゃないからさ。
そうだよね。
その難しさめちゃくちゃあるなって今思ってて、あとは当たり前だけどさ、ちょっと中途半端じゃん俺。
うーん、まあまあまあ、その会社に所属してるわけじゃないからね。
そうそう、そっちにはちゃんとしたさ、そのことを、その業務をわかってるね、先輩とかさ、上司がいるわけでさ、
そこからも言われて、すごい難しいとこなんだけど、
うん。
そんな中でなんかうまくね、できるといいなってのは本当に思ってんだけどね、
なんかそこをすごく気をつけながら結構やってる、なんかなんか、
これ、よしこれでいきましょう、これでいきましょうとかってやっちゃうとまたおかしいことになりそうだから、
まあ、大丈夫っていう感じで、いつでもなんか助けるよっていうスタンスでこういて。
なんか社外のメンターっていう感じだよね、でもそれは。
うん、そうそうそう。
うん。
その辺はね、まあこう言ってもさ、それではいわかりましたっつって、なることってあんまないからさ、なんか。
うん。
素直にもちろんね、やる人ってのはもちろんいるけども、
うん。
うん、それってやっぱそこがこうね、まあいろいろ指導とかってあるけどもさ、
うん。
だったとしても、全部がこうね、それ通りに言った、あれ言ったのに全然なんか聞いてねえなーなんて普通だからさ。
うんうんうん。
うん。だからそれでできてねえんだよとかってなっちゃったら、もう育成なんてずっとできないから。
うん。
って俺は思ってるから、俺はもっとだから、もうちょっとね、時間かかるものだと思うし。
12:04
そうだね。
でも自分が、自分事になってったときにいろいろ、そこがもうスパンって入ったりするから、
うん。
こういうことなんだーっつって。
うんうん。
で初めてこう意識変わって行動が変わるみたいな感じになる。
うん。
あそこをちゃんと関係性作りながら、
うん。
やるってのがやっぱ大事だなと思ってるから。
分かる。分かるし、まあなんかね、あの、諦めないことが、
諦めないことっていうのが俺のポリシーなんだっつって、木村さんもね、言ってましたからね、そういうの。
そうそうそうそう。
うん。
まあでもね、ほんとみんな結果早く出したいし、結果欲しいし、上は。
うんうん。
そことのせめぎ合いですよ、そこも。
やっぱりね、でも結構ね、その社長は我慢して、まだ全然育成していこうっていうスタンスだから助かるんだけど、
うんうん。
まあそれでもやっぱりちょっとこう、あると思うし、感じるから。
人は、
それはそうだよなと思って。
人間ってお金かかるからね、一番お金かかるからね、人って。
そう、だからね、そこはね、なんか難しいところだなってやっぱり思ったし。
難しいところだね、そこはね。
うん、それだけでも自分が、自分のこういう関わり方で結果出せたら、めちゃくちゃ言えるなと思うけどね。
そうだね。
やばくねえか、みたいな。
一応こういう実績出しましたみたいな、言えるじゃん。
うん、やべえやべえ。
やべえよね、キャリアコンサルダントでこうやってたけども、実は営業力も向上させちゃいました、みたいな。
そんな感じだからね。
ねえ、めっちゃ。
えーっつって、なんすかそれみたいな話。
キャリアコンサルダントつってもイメージつかないようになったら、じゃあちょっとそっちの方からちょっと少しお手伝いして、みたいな。
キャリアコンサルダントをその後やっていくみたいな。
まあでも、キャリアコンってあれだよね、こう、話を聞いて相手に気づきを与えるっていうところとかさ、
まあ自己理解や仕事理解に対して、まあ示唆を与えていくっていうのが基本ではあるじゃないですか。
うん。
まあまあそれはもう基本中の基本であって、多分応用としていっぱい他にもっとあるんでしょうけれども。
うん。
でもなんかその基本っていうのって、こう、そういう、なんだ悩んでる人とかうまくいかない人みたいなの、
あらゆるところに対してやっぱ応用ができるような気がするので。
そうだね、それは間違いなくある。
だからその手法っていうのを別のところに切り替えて使ってみるっていうような感じで考えれば、
うん。
なんかいくらでも広がりはありそうだよなっていうふうにはちょっと思いました。
そうだね、だから営業経験なくとも別にすごくそういう関わりで気づきを与えられる部分がめちゃくちゃあると思うよね。
そういう手法っていうのは。
うんうん。
そう思いますね。
うん。
絶対そうだと思う。
ほんとそうだね。
ほんと関係性を作るってことを、ほんとにね、めちゃくちゃやっぱりこう、すごく自分はこうなんか頑張ったっていうか、
うん。
そこにやっぱ一番すごく力を注いだみたいなのがあるね。
うんうん。
やっぱこう、ね、会社が、キャラコンサルタントの人がこれから俳優になりましたんだよみたいな話だからさ、
15:07
うんうんうん。
なんだみたいな話じゃん、なんかよくわかんないけど面談、今までやったことないの池に入ったぞみたいなさ、
うんうん。
そういう状態だからさ。
うん。
だからそこはなんかやっぱすごく自分が、まあ当然なんだけどさ、
うんうん。
一番気をつけてやってるところだね。
なるほどね。
そう、でもなんかね、ここ最近ちょっと個別で連絡、他の人からも結構くるようになったから、
それはありがたいなと思ったけどね。
すげえな。
すごいね。
よかったと思って。
あー、すごいな。
まあでもそれぐらいみんな悩みがあるなってやっぱり思った、いろいろ。
うん。
なるほどねー。
そう、だからやっぱそういうときに、なんかちょっとこうね、自分が少しこうね、話を聞いてもらいたいなとかっていうふうに思える存在でね、入れるといいなと思ってね。
うんうん。
本当にそれだけでも価値がやっぱりあると思います。
うん、そうだね、なるほどねー。
ちなみにそうやって連絡をもらえるようになったなんか、あれはどういう経緯なんですか?
どうなんだろうねー、あーその経緯?
うん、なんでもらえるようになったんですか?
あー、俺がってこと?あー、わかんないけどねー、まあ、ここ最近、やっぱりなんかちょっとこう、これまた別のところで、そのキャリコン先生みたいな人にフィードバックを受けたときに感じたんだけど、
まあ、なんか俺はさ、いろいろこう話しやすいとか言われるしさ、なんかみんな感じてくれたりとかしてると思うんだけどさ、
たぶんそういうことを自分も得意だともしやってるんだけどさ、その連絡くれた人だって1回面談しただけとかって人もいるのね。
うん。
うん、ということなんだけど、その1回の中でたぶんこう、あ、連絡してもいいんだって、全然大丈夫なんだって思わせるようなことをしてたと思うのよ。
おー。
で、俺なんか特にあのノンバーバルのなんかコミュニケーションがすげーってそのフィードバックを受けたのよ。
へー。
確かにそうかもと思って、なんかそのなんか空気感がすごいみたいなノンバーバルのなんか。
だから、なんか昔からそれこそ、例えば、前職の新人研修のときとかにも、なんかすごい笑顔だな、木村みたいなとか、なんか結構言われたね、普通になんかやってたみたいなんだけどさ、とか。
それこそその前職の、なんだろう、あの就活のときの面談とかもたぶんそうだった、面接か、面接とかもたぶんそうだったと思うんだけど、なんか、僕は日本一の英雄になります、みたいなさ、言ってたからさ、とか。
それをさ、言葉だけじゃなく、こう、こういう空気を作るみたいな。
うん。
なんか、たぶんそういうことを、なんか、アクターですね、やってんだろうな、なんかたぶん。
だから、それも営業で生きてたと思うんだけど、なんかそれを、最近ノンバーバルって言葉で言われたときに、あーと思って、なるほどーと思って。
18:04
なるほどー。
その空気、空気がすごいって、なんかそういう雰囲気を作るとかすべて、なんかその巻き込むも含めてね、なんかその心地よくこう話しやすさの空気もそうだし、とか。
なるほどーと思って、確かに俺も結構ピッカリリアクションでこうやったりとかさ、普通にやるからさ。
うんうん。
あとこう表情とかも含めてね、声とかね。
うんうん。
だからなんか、そういうのなのかなって思った。
なるほどね。
どうでしょうかね。
なるほどね。
分かりませんがね。
こいつ連絡しても別に大丈夫そうだな、ちゃんと帰ってきそうだなって、なんかね、そういうふうに思ったのかな、心がね。
やっぱそういう相談をできるとか、そういう感じだっていうふうにやっぱ思わせる、何か具体的な技術だとか、そういうものを用いたというわけではなく、思ってくれたっていうところがあるって感じですかね。
たぶんね、だって本当にその人は1回しか面談してないから、本当にこう、自分はこういう役割でいますってことと、その方の仕事についての話を聞いてたぐらいだったかな。
そこでね、いっぱい、もちろんね、キャリコンですから聞きますけど、ね、がっつり聞きますけど、本当に。
そういうことはやったけどさ。
うんうんうん。なるほどね。
そうすか、いや素晴らしいな。
いやいやいやいやいや。
キャリコンだから普通にたぶんやると思う、そういうこと。
まあでも、そう、まあそうかもしれないけれども、でもまあその木村さんのね、ノンバーワールとかっていうような話っていうのはやっぱりそれは培ってきたものもあるし、
木村さんの転生のものっていうのもあるだろうし、なかなかそこはまでできるもんじゃねえよなっていうふうには思ってますね。
なるほどね、そこはもしかしたらね、俺のなんか強みなのかもしれない。強みなんだろうね間違いなくね。
そうですね。
いやいやいやいや、素晴らしい、さすが。
さすが。
さすがじゃないよ。
さすが、さすがです。
いやいやでもね、嬉しいんだよね、こういう感じで食うのがさ、やっぱこういうのが嬉しいから俺こういうことを今仕事としてるんだけど、たまらんのですよ、そういうのが来ると本当に。
本当にね、ちょっとしたことでも。
あーよかった、でもなんか少しでも自分がそういうふうに役に立てるって嬉しいし。
本当にそう思うね。
嬉しいよね、分かる。
分かるし。
分かる、僕もあの、僕もなんかそういうのって分かります。
うん、絶対そうだと思うよ。
信頼得られたなっていうふうに思ったときとかっていうのはすごい嬉しいなっていうふうに思いますよ。
本当にそう思うね。
なんかもっとね、もっといろいろこう自分のこう力を高めたいなってやっぱ思うね、もっともっと。
うん。
なんか高めるように意識してることとか最近あるんですか?
うーん、あんまない。
21:01
どうすればいいかなって。
そうそうそうそうそうそう。
なるほどね。
なんかね、さっき言った関係性を作るためのこととかっていうことも、
うん。
ね、あの、がまずもちろんベースなんだけどさ、
うん。
そうなんだか、さっきのまたちょっと少し違うテイストになるけどさ、
こう時間としてももっと早くにこう結果を出さなきゃいけないみたいなとか、
うん。
まあそれは営業的な要素の方が今強めにちょっと言っちゃったけどさ、
うん。
例えばあの二級の試験とかだと、
うん。
まああれはああいう枠組みでやってるけれどもさ、
うん。
そういう局面とかあるかもしれないじゃんとか思って、
うん。
要はなんだろう、もっとすげえ気づきを与えられるっていうか、
例えばな、分かりやすく言うと、
そのキャリコン先生の人とかすごいんだよ、そういうところが。
うん。
だからなんかやっぱそこあったスキルとか全然ちげえわーとかって思ってさ、
うん。
なるほど。
なんかそういうのを極端な、一回の面談の中でさ、
うん。
すごい一つでもそういう気づきを与えられてさ、
うん。
言ったらなんか素晴らしいじゃん。
なるほどね。
まあなんかそういうところの技術ってのはまだまだなんか必要なんだろうなと思ってるものの、
うん。
特に。
うん。
とりあえずだからなんか経験つつみたいなみたいな今思ってんだけど、
なるほどね。
それをどうやってやるかは考えていかなきゃいけない。
うん。
2級。
2級ダメでしたから。
うん。
はい。
あの、残念でしたね、ほんとね。
いやー、全然ダメだったよ。
全然なの?
全然だったよ。
あ、そう?
そうそうそうそう。
あーなんかね、ただその結果は聞いてたけども、そうか、
あのー実際の成績表みたいなのはまだないんだよって言ってましたけども、
そうそうそうそう。
そんなダメだったんだ。
全然ダメだった。
あー。
難しいわと思って。
俺的には別にそんななんか悪い感じしなかったんだけど、
うんうん。
ちょっとだからね、あーやるかな、どうするかなと思って。
あははは。
まあまあまあ、そんな感じだったよ。
2級のそのコンセプトが、2級という人を作り上げるための境界というか、
そのキャリコンを運営してる人たち側の目的観って何なんですかね。
何なんだろうね、ほんとに。
それはそういう人材を作ることで社会の役に立つみたいな目的観が多分あると思うんですけど、
それは一体そういう技能をつけさせることで何が良くなるんだろう、世の中に。
何なんですかね。
分かんないね。
うん。
世の中にね。
うん。
2級っていうただ拍をつけるためにさすがにやってるわけじゃねえだろうし、
その技術をこう、なんだ、
持ってたほうが世の中に役に立つっていうふうに思ってるからそういう試験作ってるはずだと思うんですけど、
なんかそういう意図っていうのがあるんでしょうから、そこも大事なような気がしますけど。
なんか今はもう白にしかもう覚えないからね。
だってさ、何だろう別に分からないじゃん。
キャリコン界隈の中でもさ、もちろん難しいってことは分かってて、2級持ってる人すげえなってなるけどさ、
キャリコンじゃない人とかよく分からないしさ、何の違いがあるんだろうってこれ思ってました。
24:03
そういうもんか。
なるほどね。
そこの目的ってね、確かになるんだろうね。
でもなんかキャリコンの2級の面談っていうのはなんだっけ、
短時間の中でクライアントと目的とかそういうのも全部目的っていうか今後の目的観とかもコミットするみたいな、
そういうのという感じですよね。
なんか何でしょうね、やっぱりいっぱい仕事があるようなキャリコンの人とかだと、
いっぱいいろんな人と短時間で面談するみたいなそういうシチュエーションっていうのがあったりするんですかね。
あるかもね。
ホーテラスの弁護士さんみたいなそういうシチュエーションがあるのかもしれないですね。
ホーテラスの弁護士さん30分間の流れ作業でやんなきゃいけない。
大変だね。
なるほどね。
いやいや、でもお疲れ様でした。
いやいやいや、なんかねいろいろ思うよね、でもね、そういうのも含めてね。
自分がね、必要であれば絶対撮ったほうがいいんだけど、頑張ったほうがいい。
今俺もなんかいろんなことをさ、さっきの自分の得意が生かしたまた違う形でいろんなことを考えながら、
自分のベストをね、取っていこうとしてるから。
なんかいろいろ思ってしまうんだよ、そういう中で。
本当にそれが必要なのかと。
そうだよね、時間は限られてますからね。
そうなんだよ。
何でもかんでも手出しゃいいってもんじゃないからね、やっぱね。
そう、そうなんだよね。
そうだね、ちょっと。
まあでも学科はね、一応ね、通ったから、
あと学科は勉強しなくなっていくと考えればいいかもしれないし。
まあまあね。
いろいろそういうこと思っちゃうね。
まあでも勉強会の仲間たちがいるっていうのもあるから、
まあそういうのを目的でっていうのでもいいのかもしれないですけど。
まあね、そうだね、そこも確かに違いね。
なるほどね。
なんかこう、しゃべりとかそういうような話の中で、
こう、ポッドキャストを聞いててさ、自分のポッドキャストをこうやって聞いててさ、
やっぱりちょっと思うこととかっていうのもあったりするんですよね。
なんか合図値多すぎじゃねえかみたいな感じのことをさ、最近ちょっと思ってたんですよ。
なんかそういうのをちょっと改善しようみたいな感じでさ、
考えたりすることとかっていうのもあって、
ちょっと今日合図値少なめにしてるみたいなのがあったりするんですけど。
ああ、そうだったんだ。
実は。
そう、なんかそういう、自分のやつを聞いての気づきみたいな、
そういうのっていうのも一つ大事かもしれないなっていうのは思ったりしてるとこですね。
確かにね。
うん。
アナウンサーとかってそういうのって多分徹底的に訓練してなくしたりするって言うじゃないですか。
どうやってるんでしょうね。
最近思った、なんか、今それこそさ、こういろいろ自分で作ってるときにさ、
うん。
こう、自分で録画。
なんかね、ちょっとマイクが遠いな。
あ、ほんと?
うん。
27:00
遠くなっちゃった。
うん。
だから自分でそういうことをやってるときとか、
うん。
喋る機会がこう増えるからさ、
うん。
やっぱ気になっちゃって、
うん。
なんかそういうことはちゃんとこう、訓練すべきかなとかね、思ったりしてましたね。
あんまり気にしてなかったんだけどさ。
うん。そうだよね。
なんかそういうのあるかないかでさ、やっぱり動画とかを作ったりするんだったら結構、
編集の手間とかさ、そういうのっていうのもかなり減ったりするっていうのもあるし、やっぱりね、大事のような気はするよね。
そうだよね。俺もそう思ったんだよね。だからね。
うん。
普通にその動画もそうだし、
うん。
何かこう発表するときに、
うん。
あ、木村ですって言って、私こういうことやってますって、あのーみたいなさ。
うん。
やっぱ、だせぇなとか。
うん。
なんかちょっともうちょっとこう、ね、うん。
うん。
なんかスマートにやりたいなとか思ったりしたね、普通に。
そうだよね。
うん。
わかる。どうやればいいんだろうね。
そう、だから。
訓練かね、やっぱ。
アナウンサー養成講座とかでも行く?
そうだね。
笑
でも何かそういうこととかかな。そうだね。何か、ちゃんと学ぶってのは大事だね、確かに。
そうね。何かポッドキャストを最初にやり始めた目的感って、その辺の訓練みたいなところがさ、僕もあったりしたんだけどさ、
うん。
一向に直らんねん。
笑
自分で意識するだけでは一向に直らんっていうことがよくあった。
そうか、そうだね。俺意識すらしてなかったから、まずそっからだな。
うん。
何か結構やっぱこう、そういうことを特に自分もこう気にせず、指摘もされず来てたから、本当はみんな思ってたんだと思うけど、何かそうするともう終わらないな、こう。
いや、知り合いとかはあんまり気にしないと思うんですよ。
うん。
知り合いは別に言っててもいいと思う。知り合い相手には別にそんなのいくらでも言っていいと思うんですよね、ノイズ系のやつは。
うん。
だからその知り合いじゃない人とか関係が薄い人相手に喋るときとかにやっぱりあるかないかっていうのは結構でかいと思う。
それはあるな。
うん。そんな気はするね。だからやっぱ会議とかさ、そういう卸す場とかさ、そういうときとかにやっぱりね、あのーとかあのーっていうのが多すぎる人とかっていうのってやっぱ気になったりするからさ。
わかる。とてもわかる。
そう、だからそういうところだし、まあ君らさんも何かそういうね、ユーデミーで何か作ってるっていうのがあるのであれば、確かにないに越したことはないよなっていうふうに思いますね。
このポッドキャストとかそういうところではどうでもいいんですけど。
うん。それはもう編集、編集も大変だったって。
なるほど。
うん。
いやいや。
ちょっとこれ訓練しよう、それは。
アナウンサー養成講座いきますか。
ちょっと訓練だ、これは。
うんうん。
行こう行こう。
うん。
行こう行こう。あのー最近、最近ってこのラジオで言ったっけ?あのーやっぱ生成AI系さ、すごいじゃないですか、今。
30:05
うん。
生成AIについても1本ぐらい撮りたいなってちょっと思ってたんですけど。
おー。
あのー、いや結構ね、あのー最近の僕の勉強ってそっち系のやつをいろいろやってるんですよ。
あー言ってたね。うん、すごいじゃん。
うん。
教えてほしいわ。
いや教えるっていうかね、覚えるだけだから、基本的に。
教えられるような内容のものじゃないんですよ、今受けて、今勉強してるのは。
本当にこうAIの歴史とかさ、
うんうん。
AIの技術、技術っていうのがどういうものなのかみたいな、そういうような内容の話だからとにかく覚えるしかないんですけど。
うん。
やっぱね、あのーこれいろいろと知ってるか知ってないか、生成AIについての知識を持ってるか持ってないかっていうことでも、
多分今の時代、博になるなっていうのをすげえ思うし、
えーと、なんだっけ、えー何かの調査で、今の現状の企業とかの戦略として、
うん。
生成AIをどう用いるか決めてるかみたいな、そういうアンケートみたいなのが取ったらしいんですよね。
うん。
中国とかアメリカとかっていうのは、もう9割ぐらいが経営者たちはそういうのを決めてると。
もうAIはもう業務の中に組み込んでるって言ってるんですけど、
うん。
日本の企業って、6割がまだその辺のことに対して決めてないし、決めてないもしくは決めかねている、決めようとしているけども何もできていないみたいな、そういう感じらしいんですよ。
だから6割の企業がっていうことだったらさ、まあそこで出てきてる6割って多分結構そこそこの大企業とか中堅企業だと思うんですけど、
うん。
それだったらもう中小企業なんて多分言わずもがなのレベルだと思うんですよね。
うん。
で、まあそのね、我々の元上司のちょっと例の人はなんかいろいろそういうののコンサルやってますけど、
うん。
あの別に生成AI専門のコンサルじゃなくてもいいんで、
なんかやっぱそういう知識を持って人に語れるとか、
うん。
そういう拍をつけてるみたいなのって、
多分今この時期において結構重要なことなんじゃないかなっていう風に感じるところなんで、
うん。
おすすめしますよ、その辺のなんか拍付けっていうところを。
うんうんうん。
まあとりあえず実際使ってるしな。
まあ使ってるは使ってるんだもん。毎日使ってんだけどね。
ね、めっちゃ使ってる人は人だと思いますよ。
うんうんうん。
何だろうやっぱ、あれ語れるっていうのはどういうことだと思う?
語れるっていうのはどういうことだと思う?
今だからその拍をつけて語れるってさ、
うん。
いやでも別にほら使ってるっていう人は別に多いわけじゃん、俺みたいにさ。
でもそういうことじゃないわけでしょ?
多いというか、多くないと思うんですよ。
あ、そうなの?
多分多くないと思う。
我々の周りにはなんかそういう人いるような気がしますけど、
多分ほとんどの人がまだなんか使ってるか使ってるって言っても、
ちょっといじったとかそんなレベルの人っていうのも結構多いんじゃないかなっていう風に感じますね。
うん。
33:00
だから正直そのプロンプトの打ち方とか、
こういうシチュエーションにおいてこういう使い方をするっていうのができるんですよとかっていう、
そういうレベルとかでも語れるっていう風に言えるような気がします、僕。
そうだよね、だから俺結構そこなんじゃないかなってちょっと思ったんでね。
結構みんなわかんないのがそうだしさ。
俺も別にそのプロンプトのことって別にそんな言えないからさ。
うんうんうん。
多分壁打ちしてるだけだからさ。
うんうんうん。
だからなんかそこのルールなのかな、ちょっとわかんないけどさ、
書き方みたいなのがわかってれば語れるっていうことなのかなとか今ちょっと思ったりして。
おー。
あ、そんな感じなんすかみたいなのをなんか見てきたからさ。
うんうんうん。
それこそでも正々堅いに、
なんだっけ、プロンプトの打ち方のパターンを教えてくださいみたいな感じで言えば多分教えてくれますよ。
あ、そうなの。
多分ね、普通に。
で、あとその辺の打ち方の学術的、専門用語的なものとかっていうのもやっぱりそういう勉強の中とかで出てきたりはしますね。
あ、そうなんだ。
うん。
名前は正直もう忘れましたけど、
でもなんかこう考え方とかそういうのっていうのは、
そういう根本的な部分を学ぶことでさ、
実際の活用の中っていうところの応用が効いてくるっていうところはあるような気がするんで、
やっぱなんか知ってるか知ってないか、もしくは勉強したかしてないかっていうところで、
ちょっと意識は変わってくるんじゃないかなっていう気がします僕は。
なるほどね。
うん。
なのでお勧めしますという感じです。
いや、俺も興味あるんだよね、すごくね。
普通に自分の仕事としてね、もうちょっとこうなんか今の使い方よりもっといい活用の仕方をしたいなっていうのは思ってはいるんだけどね。
思ってはいるものの何もできてないみたいな。
うんうんうん。
まあまあですね、そこはやっぱり。
あれがありますからね。
時間が、時間がある中での優先順位っていうのがあるんでね。
そうだよね。
分かるところではありますが、
えっと、まあチャンスな時期っていうところは絶対間違いないと思って、
まだに。
そうだよね。
海外はもはやチャンスの時期終わってる国が多いと思うんですけど、
日本は未だチャンスの時期が続いてるっていう感じなんで、
結構ボーナスタイムだっていうふうに思うんで、
おすすめはおすすめですっていう感じですかね。
なるほど。
そんな感じですね。
ぜひちょっとラジオで語ってくださいよ。
そうですね、語れるように勉強しますよ。
僕も今一問一答。
勉強しますわ。
一問一答を延々とやって、
でそれを単語をなんとなく覚えた後に本でも読もうかなみたいな感じなんで、
今そういう感じのやつでやってますね。
なるほどね。
まあ、頑張ります。
頑張ります。
語れるように頑張るし、
語れば自分の中でのこう、
より覚えていくみたいな感じになりますからね。
そうだね。
っていうところでございます。
うん。
36:00
はい。
まあそんな感じで終わりますかね。
はい。
10時過ぎましたし。
そうだね。
寝ましょう。
はい、寝ます。
はい。
上昇機関楽しきラジオではお便り募集中でございます。
はい。
生成AIに詳しい方ぜひ来てください。
はい。
私に教えてください。
ぜひお願いいたします。
教えてください。
はい。
お願いいたします。
はい。
まあでもチャットGPT先生とね、
めちゃくちゃ会話を毎日してるっていうだけでも、
もうそれだけでも経験値としてはすごいよなっていうふうに思いますけどね。
そうなのか。
いやそう思うけどね。
あんまり自分ではそんなふうになんか思ってはいないんだけどね。
うーん。
まあまあまあ、
この資料の作り方の使い方としては、
かなり掴んだと思うけどね。
それをもうずっとやってたから。
なるほどね。
これは俺が作りたいように作るためのね。
うーん。
まあまあでもそういうものなのかもしれないけどね。
チャットGPTのさ、今のやつって、
そういう資料のレイアウトとかそういうのに関しても何、
ビジュアライズして返してくれんの?
うーんとね、ざっくりだね。
ざっくりか。
ざっくり。
なるほどね。
うん。
超ざっくりだよね。
うーん。
なるほど、超ざっくりだね。
こういう感じだよね、丸がぽんぽんぽんぽん、四角がぽんぽんぽんぽんみたいな。
そういう感じのざっくり。
なるほどね。
あれがさ、本当はさ、なんかこう、なんだっけ、パワポのなんかわからないけどさ。
オートパイロットね。
じゃなくてなんかこう、後ろにいられるのなんかあるんだよね、なんか。
うーん。
よくわかんないんだけどさ。
あ、チャットGPTのやつで。
が、そう、そのなんか形式でこう吐き出して。
あー。
で、みたいな、なんつーのかな、ちょっと忘れちゃったけど。
うん。
あれ全然、最初それチャレンジしようとしたんだけど。
うん。
全然うまくいかなくて。
うんうん。
で、諦めて。
うん。
あの、どんな感じかのイメージだけで出してくれて、そこを自分が作るみたいな風にしたんだけど。
うん。
そっちのほうが早かったんだけどさ、俺。
なるほど。
うんうん。
いいですね。
いやでもなんかさ、こう、今チャット、まあチャットGPTとかってさ、
チャットGPTってオープンAIっていうのが作ってるGPTっていうエンジンみたいなのをさ、使って、
それを自社で出してるのがチャットGPTなんだけど、
そのGPTっていうその、なんだ、元になるようなものに関してはさ、
オープンソースだから、
うん。
多分4までかな。
うん。
4までとかはもう世の中に普通に出してるんだけどさ、
うん。
それを使って、なんか特化型のさ、こう、生成AIツールみたいなのっていうのも結構いっぱい出てるんだよね。
うん。
で、うちの会社とかでもさ、そういうメール、メールじゃねえや、
ウェブのコラムを書くツールみたいなのっていうのをさ、
最近入れてさ、
うんうん。
あの、全然使ってねえって言うから、俺使いたいって言ってさ、今使ってんだけど、
うん。
結構いいんだよね。
へえ。
なんかこの単語で、
39:00
うん。
単語によって、まあ例えばこう、IT導入補助金みたいなさ、
そういう単語で記事書くみたいな感じで言うとさ、
それがSEO対策になるようなさ、単語とかをいっぱい組み込んだ文章を書いてくれるみたいなさ、
うんうんうんうん。
なんかそういうようなものとかっていうのがあったりして、
うん。
なんかもう本当にそういう、何かに特化している生成AIっていうのも結構いっぱい出てきたりしてるからさ、
うん。
それをまたなんか見つけるみたいなのっていうのも、
うん。
フェーズとして今結構きてるよなっていう気がするので、
うんうん。
なんかいっぱいあるよね。
確かにね。
軍有格強時代っていうところではあるんだけど、
でもなんかそういうのをさ、何が自分に合ってんのかみたいなのってわかんないじゃないですか、みんな。
うん。
そういうのをなんかさ、いろいろ使ってみて、
こういうのにはこういうのが向いてますし、こういうのはこういう使い方ができますし、みたいな、
そういうのを言えたりするっていうのがさっき言ってた語れるっていうところにもつながるのかなっていうふうに思うんですね。
うん。
確かにね。
それは言えるね。
うん。
うん。
まあまあまあまあ。
ぜひじゃあZSAIについて今度話しましょう。
話せるようになります。
なるように頑張ります。
よろしくお願いします。
俺も自分なりに勉強してきます。
はい。
はい。
じゃあそんな感じで終わります。
はい。