すげえな、ごちそうを毎回作ってるなんて。
まあね、作るのがやっぱ好きなんでね。
それがいいね。
あと食うのも好きなんでね。
作ったものを食うっていう楽しみもあるから、そこは悪くないですよね。
まあそんなね、年の瀬という感じで12月なわけなんでございますけれども、今年の振り返りは次回するとして、本日は毎月恒例の木村金教会ですかね。
金教会か、金教会ね。
今月の金教会。
でもそんな大きく変わってないね、ここ最近は。
大きくは変わってない感じだな。
まあその、オンラインでいろいろこう面談だとかっていうのが結構増えてきてて、
ある会社のね、ケデカウンセラーみたいな形で所属しているところで今やってるのがあるんだけれども、
まあそれは業務委託でやってるところなんだけど、
それがね、めちゃくちゃ増えてて。
めちゃくちゃ増えたんで、てか、自分のプロフィールを出すんだけど、
そこの会社の事務局の人たちっていうのがすごくいろいろフォローしてくれて、
まあ俺のこう、プロフィールのための写真を撮ってくれたりとか、
ちょっと文章とかね、プロフィール内容をこんな風にしたほうがいいんじゃないかとか、
まあいろいろアドバイスくれて、それをやったらもうワクワクしちゃって、
すごいね。
すごく入ってくるようになって、そこの仕事がすごく増えたっていう感じだ。
これはこの仕事してること話してるよね、多分話してると思うんだけども。
という感じ。
まあ某有名企業のサービスですよね。
あ、そうそうそうそう。
まあというか言っていいんじゃねえかって、宣伝になるし言っていいんじゃねえかって気がするからね。
ああ、そこそこそうだね。スマート相談室っていうところのカウンセラーとしてやってます。
業務委託でやってるっていう形なんだけど。
で、まあ俺のこのプロフィール載せてるもんだから、やっぱこう管理職の人とか、
結構そういう人とかが相談から来ることが結構多くて、
普通のキャリアの相談でね、管理職以外の人とかも来るんだけど、
本当に普通に管理職業務で普通に部下と接していいかわからないとか、
コミュニケーションとか、距離感が難しくてとか、そういうのを悩んでたりとか、
あとはそのティーチングセッションっていうのも俺やってて、
ちょっとこう例えばピープルマネジメントみたいなのを理論的に教えるとか、
リーダーシップに教えるとかっていうのも、
スマート相談室のサービスの中でティーチングっていうのがあるんだけど、
それもちょっとやってて、そういうのも入ってきたりとかしてて。
へえ、どういう感じで教えるんですか?
それはね、資料があるんだけども、資料をもとに対話しながら話していく。
この理論がこういうようなもんなんですけどっていうことで、
例えばこういうことで、
あなたのチームだと当てはめるとどう思いますか?みたいなこととかを話していきながら。
はいはいはい。
そういうことをこう、なんか基本的な、
ほんとにね、何でもできるみたいなのがすごいなと思ってて、
おもろ。
それはなんかいいですね。
そうそうそうそう。
それでね、そこがなんか今めちゃくちゃ多い感じだね、今ね。
なるほどね。
なんかいいですね、でもねほんとね。
そうだね。
それは何、何だっけ、そういう報酬的には部合みたいな感じなんですか?
そうだね、その面談1回につきいくらみたいな、そういう形になってる。
それもまたおもしろい仕組みでやってますよね。
登録をして、来た人っていうのがみたいな感じになるわけでしょ?
来た人、その人に引っかかったらその人に対して報酬を払うみたいな。
そうそうそうそう。
英語ではそんな感じなんだけどね。
そっかそっか。
なるほどね。
だからさ、やっぱりどう見せるかみたいなのも結構大事なわけで、
そこで300人以上いるので、所属してる人が。
そこからこう選ぶとなるとさ、
まあやっぱね、いろいろ選ばれるためには必要なことがまた出てくるんだなっていうのはね、変わるためって思ったし。
なるほどね。
なんかこう、例えばそれこそすごい肩書とか持ってる人とか、
そういう資格持ってる人とかっていうのもいるかもしれないですけど、
それは報酬は一律みたいな感じなんですか?
報酬は一律だね。
それもまたおもしろいやり方で。
そうそうそうそう。
いやそういうビジネスってやっぱ考えたりするっていう、考えて実現するっていう人すげえなって思います。
いや本当だよね。
すごいと思うよ本当。
本当にすごいなと思ってて。
すごいと思うね本当に。
絶妙だよなあやっぱ。
それこそね、まあ木村さんがいたところの会社みたいな感じで
身動き取れない大企業ぐらいの感じになっちゃうとなかなかそういうのやるの難しいけど、
スマートHRさんなんかっていうところは絶妙な感じで
やっぱ新しいのいろいろできそうな規模感っていうのもあるのかもしれない。
そうだよね。それはそうだと思うね。
なるほどね。
そうそうそうそう。
非常に面白いなと思ってて。
だからなんかこう、どうにも結構ね、しやすい企業がやっぱ多いんじゃないかなって思ってるけど、
やっぱ伸びてるみたいで、どんどんどんどんサービスも。
福井厚生としてね。
法人の人事とか福井厚生だったら人事とか総務とかの人にアプローチをしてみたいなそういう感じなのかな。
そうみたいなね。
どんなふうにやってるんですかとかって聞いたけど、やっぱり
まあ俺らの共通認識なのデジマの動きがやっぱりポピュラーだったね。
そうだよね。
全然やってて、インサイドセールスもいて、紹介してくれたのインサイドセールスからさ。
やってて、もう本当にその反響でやってくっていうところが一番。
そうだよね。
まあやっぱり強くやってるところだって言ってたから。
お、というのは?
いやいや、なんかそう、やっぱできないっていう感じ。
通常だったらやっぱ最初見たとき僕もなんかやっぱり、なかなか書けんなって。
まあ書けはしましたけど、まあ合ってるのがよくわかんねえなみたいな感じでやってたけどさ。
なんかやっぱり勉強してることでそういうのもっと自信持ってやっていいんだみたいな感じとかさ。
そもそも人にコンサルするわけだからさ。
自分自身のところの自己理解っていうのはある程度進めないとできないわけですよね。
なんかまあそういう、確かにまあいろんな、改めてそういうのを考えさせられたときに、
難しいなっていう風に思う方が多いっていうのを考えると、
うん。
なんか自分の自己理解、木村さんもね、僕は進んでる方だよっていつも言ってくれますけど、
まあ進んでんだなっていう感じにちょっとなってましたね。
そう思う、やっぱりみんなあんまりこう、普段そういう自分のことをね、
こう考えたりとか自分のことを言語化するみたいなことをしてきてない人の方がどちらかというと多いから。
うんうんうん。
やっぱりそういう風に思われるし、普通にさっきのスマスソナーの面談のときでもそうだしさ、
やっぱりこうキャリアに悩んでますっていう人が当然普通にいるんだけども。
はいはいはいはい。
でもなんかふと思うんだって。
どう思う?
そう、このままでいいのかなと。
で、ふとそこで転職活動とか考えたりとかするじゃん。
うん。
リレクションかけることがないって、強みとかない。
これはなんか何なんだろうって思ってる人とかいるからさ。
うんうんうん。
うんうんうん。
やっぱり自己理解大事っていう話なんだけど。
自己理解大事ですね、ほんとにね。
へえ。
そうそうそうそうそうか。
そういう話とかするとさ、やっぱ少しね、またね、自分のことを考えるきっかけになってくれたりとかしてさ。
うんうんうん。
俺の場合だとさ、ほんとにその自己理解ってやっぱこの資産の整理をすることってすごく大事だなってやっぱり思ってるから。
結構セットで話すのよ。
はいはいはい。
うんうんうん。
やっぱここの部分を自分でちゃんと整理して把握するっていうことが、キャリアを考える上ですごく大事だって言うかして。
うんうんうん。
めっちゃ喜んでくれたりするのよ、やっぱり。
いいねいいね。
それがなんかね。
いい。
やりがいですね、まさに。
そう、なんか自分がまさにそういうことをさ、経て今あるからさ、自己理解もしてきたし、自分もそういうことをちゃんと自分の資産を見える化して、
うん。
ちゃんとこう整理して、上で自分のキャリアをこう選択してきたなって思うと。
うんうんうん。
なんかやっぱ自分の言葉になるわけだね、そういうのって。
それがさ、なんか結構こう、いや本当によかったですみたいなさ、いろいろこう、たとえばスマートな相談室とかだったら、アンケートとか来たりするんだけどさ、
うんうん。
そういうのがすごくこうありがたい言葉とかもらえると、いや本当によかったなって。
そうだよね、けまさんはフィードバックもらうの好きだもん、やっぱね。
いやいや別に、別に気持ちよくなるとかそういう話じゃなしにね。
そういう話じゃなし。
そういう話じゃなしにさ、フィードバックとかもらうのは結構大事だというふうに思ってるタッチだしね。
うんうんうん。
それはもうとてもね、いいことだけじゃないからね、もちろん。
でもいいこと言われればそこで素直に喜びを覚えるっていうところは、喜びを覚えてモチベーションにつなげるっていうのはすげえ、
うん。
良すぎる資質ですね、本当に。まさにポチっと。
いやー、本当だねー。
最強じゃん。
それは本当ありがたいよね、でもね、そういうふうに言ってくれる人っていうのは。
なるほどねー、そうか、いいですね、いい話や。
なんかもう本当に、最近もうね、楽しくてしょうがねえっていう話をよく聞きますけれども、伝わってきますよ。
なんかまあそういうのがやっぱ嬉しいんだろうなっていうね。
いやもう本当に。
そういうのも嬉しいと。
そうそうそうそう。
まあそういうものだよね、だからそういうところだね。
あとは本当にいろいろこうね、いろんな活動してた金の糸、これを次につなげていくこととかをね、今構想してるわけでね、
横ちゃんの脳みそも借りながら、そういうのもとてつもなく楽しいし、ワクワクしてね、
いやこれどうやって広げられるかなとかさ、もうなんかあれやればやるほどさ、この前畑で横ちゃん来てくれたのもあったけどさ、
やっぱもう可能性を感じまくっちゃって、すっごい楽しいし。
で、そこの農園のね、やってるケアファームって言ったところも、またね、ワクワクするんですよ。
これはもう2つはね、本当新しい領域のね、これからどうね、そのサービスをこう作れるか展開できるかみたいなところなんだけど、
また楽しんで考えてるのがね。
いいね。
まあね、まだ頭と言わずに体も使っていただければと思うんですよ、そこは。
そうだな。
それはもう全力でね、借りようと思ってますね、時間。
借りるというか、一緒にやりたいですね、そこはね。
可能性は本当に感じますよね。
なんかやっぱこう、いろいろとね、それに、そういうコンテンツビジネスじゃないですか、
自分自身の他のね、そういうコンテンツビジネスみたいなのもちょっとなんか考える上で、いろいろと世の中のYouTubeだとか、
うぞうぶぞを見ますけど、やっぱちゃんとしたのがいいなって思いますもん。
そうだな。
その金の糸からいくやつは本当にちゃんとしたやつができそうだなっていう感じもするんで。
そうだよね。
いやー、だからね、ほんとね、ちょっとワクワクしたよね。
うん。
俺もワクワクしちゃって、その気持ちのまんま横ちゃんに話しかけようと思って。
メモは。
そうですね。
まあね、やっぱ、ただやっぱサービスっていうのは開始する難しさみたいなのっていうのもいろいろとあったりもするからね。
それはめちゃくちゃあるからね。
なんかとりあえずやってみる系ととりあえずやっちゃダメ系、見切り発車は危険系と両方あるんでね、
ちょっとそこの辺の見極めは難しそうだなっていうのは感じる部分ですけれども、
でもまあ本当にね、早いうちに形にはしていきたいなって僕も思ってます。
そうだね、そうだね。
まあほんとね、そういう形でやっていきたいね、早くね。
いきたいですね。優しく。
OKね。
まあそんなのがね、いろいろこうね、できてきたらまたここのラジオでもね、少し話せることも出てくると思うけどね。
そうですね。
うんうん。
ね、まあぜひぜひ、みなさんこう動きたいということでね。
そうだね、こう動きたいという感じだね。
はい。
まあそんな感じかな、だいたいだから、ほんとにここ最近の動きとして、まあ12月近況としても。
あれは?あれはしがはしが。
あ、そうだね、しがもね、あ、そうそうそうそう、しがね、そうだそうだ、しが話したね。
あの実際に、まあちょっとこう、今もう提案して、
何を提案したの?
そうだね、わんわんを導入するっていうことを提案したのよ。
まあちょっとそういうことを、少し俺も触れてたんだけど、そういうのありだと思いますよっていうことを、
それいいって、めちゃくちゃいいってなって、
まあだからその管理職にわんわんをできるようにアレクチャーするっていうことなんだけど、
で、まずは、もうまず、みんなもう聞かれる体験とかしてないから、
まずそういうことを自分がまずやりますと、いうことで、
聞かれる体験だとかっていうことをした上で、
で、研修をしますと、管理職に対して。
で、実際にプレイみたいなのをして、
自分もそこに対して、こうオブザーバーとか入ったりとかして、
で、上で部下と実際にやってもらうと。
でもそれをもうある一定期間常駐とかで入って1週間とか、
月の中で1週間とあと数日とか入るような感じでやっていくと。
で、わんわんを会社として定着してできるようにしてあげるっていうのを伴奏するみたいな、
そういう感じのメニューで提案したんだよね。
で、あとは常駐するんで、いろいろもうその管理職の人とかがどういう日頃コミュニケーション取っていくとかを、
もうリアルに俺が見ることになるわけだね。
だからそこは都度だから、なんか自分のこれまでの経験の中で話していったりとか、
こういうふうにやるといいんじゃないですかとか、
例えばみんなを一と一させるために、
じゃあこういうのをまとめて、
例えばコミュニケーションを取るような時間をこういうふうに、
わんわんを意外でもこういう形でやりましょうかとか。
なんかそういうことを常駐しながら支援していく3ヶ月ぶらみたいな。
すごいじゃないですか。
なんかさっきね、オフレコンのときに、
オフレコンのときじゃねえか。
オフレコンのときの話とか、
マネージャーを害虫するみたいな話が最近あるらしいよ、
つってくんさんが言ってたけど、
なんかマネージャーじゃん、それって感じで思ったよ。