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#91 きむにぃの近況12月版
2025-12-20 32:13

#91 きむにぃの近況12月版

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部下も近々何かがあるかもしれません…

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00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう学んでいこうみたいな番組でございます。
はい。
いやいやいやいや、ちょっとね、なんかね、人生の転機が僕にも訪れそうなんですけれどもね。
訪れそうですね。
訪れそうなんですけれどもね。ちょっとまだ言わないでおきます。
はいはいはい。
まあ、もしかしたら起こらないかもしれないということはないと思うんですけれども、
あのね、万が一もないとは言えないんでね。
そうだね。
ちょっと一応それを、あれをしとくんで、来年の放送でも楽しみにしておいていただければなと。
いいような感じですかね。
はい、何の話なのかよくわかんないですけどね。
皆さんにとってはね。
来年の放送っていうぐらいね、もうでも今年も終わりっていうことだからね。
そうなんですよね。
もう12月ももう、今撮ってるのが16日なんで半ばですよ。
もうあと2週間半しかないっていうようなね。
そういう状況ですけれども。
早いっすね。
もうどこ行ってももうイルミネーションイルミネーションでね。
もうリア充爆発しろという感じで思ってますよ。
本当に。
そうなるよね。
まあね、若者らしくちょっとそういうようなこと言ってみたわけなんですけどね。
心は若者なんでね。
あれでもなんか家でやんないの?そういう。
やりますよ。
装飾したりとか。
やってますやってます。
ちゃんとでもクリスマスしてんじゃん。
そうですね、クリスマスツリーは飾ってますよ。
素晴らしい。
素晴らしいでしょ。イベントごとは大切にする家族なんだね。
じゃあ料理も横ちゃんが作るんですか。
もちろん。
何を作るの?
ん?
何を作るの?
何作ろっかな、まあ決めてないですけど、なんかまあ去年とかはね、何作ったっけな、ローストビーフとか作った気がする。
おお、すげえ。
一昨年とかはなんか自分でパンこねてピザみたいなの作りましたね。
おお、めっちゃやってる。
なんかSNSで改新というか頑張ったからSNSにその時だけ上げたような気がするんですよね。
なんとなく覚えてるんですけど。
そういう感じでしたけど今年は何をしようかね。
まだ決めてはいない?
まだ決めてないですけどね。
まあでもどこなんだろうな、最近唐揚げとかばっかり食ってるから鳥っていうところだとね、ちょっとまんねり化してるからどうしようかな。
でも家族もね、期待してるんじゃないですか?パパの料理を。
いやー意外とどうなんだろうな、知ってくれてるといいけれども。
でもなんか何食いたい?って聞いて何?って言ったものをちょっちょ作ってるんで。
あ、そう。
なんかもうごちそうを楽しみにするというよりも、ごちそうを毎週作ってるみたいなもので。
なんかちょっとどうすりゃいいんだろうな、最近出て。
03:00
すげえな、ごちそうを毎回作ってるなんて。
まあね、作るのがやっぱ好きなんでね。
それがいいね。
あと食うのも好きなんでね。
作ったものを食うっていう楽しみもあるから、そこは悪くないですよね。
まあそんなね、年の瀬という感じで12月なわけなんでございますけれども、今年の振り返りは次回するとして、本日は毎月恒例の木村金教会ですかね。
金教会か、金教会ね。
今月の金教会。
でもそんな大きく変わってないね、ここ最近は。
大きくは変わってない感じだな。
まあその、オンラインでいろいろこう面談だとかっていうのが結構増えてきてて、
ある会社のね、ケデカウンセラーみたいな形で所属しているところで今やってるのがあるんだけれども、
まあそれは業務委託でやってるところなんだけど、
それがね、めちゃくちゃ増えてて。
めちゃくちゃ増えたんで、てか、自分のプロフィールを出すんだけど、
そこの会社の事務局の人たちっていうのがすごくいろいろフォローしてくれて、
まあ俺のこう、プロフィールのための写真を撮ってくれたりとか、
ちょっと文章とかね、プロフィール内容をこんな風にしたほうがいいんじゃないかとか、
まあいろいろアドバイスくれて、それをやったらもうワクワクしちゃって、
すごいね。
すごく入ってくるようになって、そこの仕事がすごく増えたっていう感じだ。
これはこの仕事してること話してるよね、多分話してると思うんだけども。
という感じ。
まあ某有名企業のサービスですよね。
あ、そうそうそうそう。
まあというか言っていいんじゃねえかって、宣伝になるし言っていいんじゃねえかって気がするからね。
ああ、そこそこそうだね。スマート相談室っていうところのカウンセラーとしてやってます。
業務委託でやってるっていう形なんだけど。
で、まあ俺のこのプロフィール載せてるもんだから、やっぱこう管理職の人とか、
結構そういう人とかが相談から来ることが結構多くて、
普通のキャリアの相談でね、管理職以外の人とかも来るんだけど、
本当に普通に管理職業務で普通に部下と接していいかわからないとか、
コミュニケーションとか、距離感が難しくてとか、そういうのを悩んでたりとか、
あとはそのティーチングセッションっていうのも俺やってて、
ちょっとこう例えばピープルマネジメントみたいなのを理論的に教えるとか、
リーダーシップに教えるとかっていうのも、
スマート相談室のサービスの中でティーチングっていうのがあるんだけど、
それもちょっとやってて、そういうのも入ってきたりとかしてて。
へえ、どういう感じで教えるんですか?
それはね、資料があるんだけども、資料をもとに対話しながら話していく。
この理論がこういうようなもんなんですけどっていうことで、
例えばこういうことで、
あなたのチームだと当てはめるとどう思いますか?みたいなこととかを話していきながら。
はいはいはい。
そういうことをこう、なんか基本的な、
06:01
管理職がそういったリーダーシップとかそういったマネジメントみたいなところを学んでいきたいよ、
みたいな人とかが割と入ってきたりとかするね、今のところ。
いやあ、なるほどね。いいね。
そういうのを管理職の方々もそういうふうに学ぶみたいな、
そういう使い方もできるっていうことなんですね。
あ、そうそうそう。
だからそこのサービスってめちゃくちゃ面白くて、
なんか本当にね、幅広いんだよ。
まあ何でも相談していいよっていうのがコンセプトなんだけれども、
本当にね、相談をたけに渡る。
だからそれこそ結構重いこととかもね、
重い悩みとかハラスメントの窓口みたいなとしても、
サービスで導入として使えますっていう対目で言ってるから、
企業としてそういうところがちゃんとまだ十分じゃない企業も、
そのサービスを導入すればハラスメント窓口としてちゃんとこうできるから、
そういうのを一時対応とかする。
まあ俺らが別にハラスメント認定はできないんだけども、
まず一旦話を聞くみたいなこととか。
だからそういうのも実は俺も何度も経験してて、
本当にいろんな方の相談を受けることをしてるんだけれども、
それがね、非常に自分にとってもね、
いい経験になってるなっていう。
でもいいんですね、それは木村さんにとってもなんかそういう経験値にもなるし、
まあそういうティーチングとかっていうようなところっていうのはね、
なんか自分でやるんだったらあえて始めないとなかなかって感じだけど、
そういうのに入ることで経験もできるみたいなね。
そうそうそう、だからなんか俺も改めてさ、
理論とかまでさ、あんまり分かってないことがやっぱあるわけではね。
なんか有名どころとかさ、なんか聞いたことあるぞとか思うけど、
で、改めて理論とか知ると、
なるほどねってこういうふうな形でやっていくと、
まあ確かに、なんかこう、
こういう属性の人とかっているよなとか、
部下とかね、例えば。
その場合はこういうような対応がやっぱり望ましいんだなとかさ、
分かるから、めちゃめちゃ勉強になるし、
なんか俺が感覚的にさ、話すだけじゃなくてね、
そういう理論としても伝えられるからさ。
なるほどね。
それはなんかね、すごくやってよかったね。
それでなんか木村さんできそうだから、
どうですかって進められてやったんだけど、
めっちゃやってよかったなって思って。
それは何、資料はスマート相談室さんが用意してくれるの?
そうそうそう。
すごいよね。
なんかほんとそういうものとかで、
もう何でも相談できるっていうカウンセラーの人、
スペシャリスト、コーチとかもいるし、
それこそほんとに、
医者とかね、その作業員みたいな、
そういうような立場の人とかもいるし、
ティーチングとかって教えることとかのこと、
これもいろんなメニューがあって、
マネジメントとかだけじゃなくて、
ほんとこう、経営的なそういったものの財務とか、
そういうこともあったりとかするし、
ロジカルシンキングとかそういうよくポピュラーなやつとかも、
いろんなメニューがあって、
そういうので学ぶこともできるしとか、
09:01
ほんとにね、何でもできるみたいなのがすごいなと思ってて、
おもろ。
それはなんかいいですね。
そうそうそうそう。
それでね、そこがなんか今めちゃくちゃ多い感じだね、今ね。
なるほどね。
なんかいいですね、でもねほんとね。
そうだね。
それは何、何だっけ、そういう報酬的には部合みたいな感じなんですか?
そうだね、その面談1回につきいくらみたいな、そういう形になってる。
それもまたおもしろい仕組みでやってますよね。
登録をして、来た人っていうのがみたいな感じになるわけでしょ?
来た人、その人に引っかかったらその人に対して報酬を払うみたいな。
そうそうそうそう。
英語ではそんな感じなんだけどね。
そっかそっか。
なるほどね。
だからさ、やっぱりどう見せるかみたいなのも結構大事なわけで、
そこで300人以上いるので、所属してる人が。
そこからこう選ぶとなるとさ、
まあやっぱね、いろいろ選ばれるためには必要なことがまた出てくるんだなっていうのはね、変わるためって思ったし。
なるほどね。
なんかこう、例えばそれこそすごい肩書とか持ってる人とか、
そういう資格持ってる人とかっていうのもいるかもしれないですけど、
それは報酬は一律みたいな感じなんですか?
報酬は一律だね。
それもまたおもしろいやり方で。
そうそうそうそう。
いやそういうビジネスってやっぱ考えたりするっていう、考えて実現するっていう人すげえなって思います。
いや本当だよね。
すごいと思うよ本当。
本当にすごいなと思ってて。
すごいと思うね本当に。
絶妙だよなあやっぱ。
それこそね、まあ木村さんがいたところの会社みたいな感じで
身動き取れない大企業ぐらいの感じになっちゃうとなかなかそういうのやるの難しいけど、
スマートHRさんなんかっていうところは絶妙な感じで
やっぱ新しいのいろいろできそうな規模感っていうのもあるのかもしれない。
そうだよね。それはそうだと思うね。
なるほどね。
そうそうそうそう。
非常に面白いなと思ってて。
だからなんかこう、どうにも結構ね、しやすい企業がやっぱ多いんじゃないかなって思ってるけど、
やっぱ伸びてるみたいで、どんどんどんどんサービスも。
福井厚生としてね。
法人の人事とか福井厚生だったら人事とか総務とかの人にアプローチをしてみたいなそういう感じなのかな。
そうみたいなね。
どんなふうにやってるんですかとかって聞いたけど、やっぱり
まあ俺らの共通認識なのデジマの動きがやっぱりポピュラーだったね。
そうだよね。
全然やってて、インサイドセールスもいて、紹介してくれたのインサイドセールスからさ。
やってて、もう本当にその反響でやってくっていうところが一番。
そうだよね。
まあやっぱり強くやってるところだって言ってたから。
12:01
やっぱそうなんだなと思ってさ。
まあでもベンチャーほどやっぱそうやるよね。
まあ人いないしね。
そうそう、もうそこで行くよね、もう間違いなくね。
営業マンがいるっていう会社はものすごいアドバンテージですからね。
いやすごいことだと思う。
だからインサイドセールスそんなたくさんいるわけじゃないと思うよ、たぶん。
インサイドセールスのマネージャーとかとも面談するんだけどさ、俺もさ。
大変そうだな。
大変そう。
大変そうだよ。
大変そうでしょうね。
大変そうだよ。
大変でしょうね。
まあね、やっぱ向いてないとかっていう感じ。
ベンチャーとかだったらやっぱ向いてないってなったら結構やめちゃう人とかも多いでしょうしね、実際。
そうだね。
そうそうそうそう。
やっぱそういうのはね、結構ああいうのさ、サース系のところとかどこでもさ、インサイドセールスなんか揃えてっからさ。
まあそういう動きが結構ね、多いだろうからさ。
なるほどね。
インサイドセールスね、なんか懐かしいですね。
懐かしいよね。
インサイドセールスコンサルとかできますよね、たぶん僕らやろうと思うと。
一応ね、やるんだったらでもね、そういう遅れてるところのね、ところがたぶん俺らの経験に生きるんだろうね。
そうですね。
たぶんね。
そうそうそうそう。
進んでるところ。
ベンチャーとかのところは絶対進んでるからさ、そこはもう、そっちのほうがもっと知見持ってるだろうから。
そうじゃないところからこうやってくる。
まあユニークな形もあったしね、オンシャーは。
何かあったっけ?
あるじゃない。
え?何かあったっけ?
うん、なんかインサイドセールスとは呼ばないけどさ、電話っていうコミュニケーションを使うもののなんかちょっとこう違う。
詳細によってこう変えたりとかさ、いろんな形があったりとかさ。
そうそうそうそう。
確かにね。
だから何かそういう発想とかね、そういうこととかさ、あとはそういうね、物をメンテナンスするものがあるっていうようなところとか。
あとまたちょっとさ、使い方、いろんなことやってきたんじゃないかなと思うからね。
確かにね。
そこいけるよね、でも俺らね。
いけるけどでも成功体験がねえかな。
成功した試しがないしな。
確かにな。
確かにな。
手応えなかったな。
手応えないですね。
やっぱサスケとか無形系のものに向いてますよねっていうふうに思いますね。
間違いなくね、ちょっとやりきる前に俺いなくなっちゃったからね。
いやまあ僕も全然関係ないところにいますからね。
そっか。
関係ないから。
連携させてもらえないからさ。
それは問題あるな。
ちょっと話ずれちゃったけど、そういうようなところが多いんかな。
あとは相変わらず職業訓練校のところのキャリコンはずっと続いてて、そこもありがたいけどね。
ずっと毎月必ず入ってるんだけども。
15:01
でもね、いろんな人がね、やっぱり職業訓練校をね、いろんな理由で来てるからさ、
なんかね、その話を聞くのも楽しいんだよね。
なんかやっぱすごいチャレンジをしようと思ってさ。
天気ですよ、まさに。
どういう感じの属性の方がいらっしゃるんですか。
まあいろいろいるんでしょうけど。
基本的にはハローワークから紹介されてる職業訓練校になるから、一旦会社を辞めてる人たちね。
なるほどなるほど。
職に就いてないっていう状況なので。
ほんといろいろあるね。
いろいろあるね。
いろいろもうなんかこうね、体壊してとかってことで辞めざるを得ないっていうパターンで、
とりあえず何かこうでもスキルを身につけなきゃってことで、
ITの会社だから、ITのスキルっていろいろこう、ITパスポットとかも含めていろんなこう、
基本情報技術者試験とか、なんかいろんなそういったIT系の資格も取りながら、
ITのスキルを磨いていくような、そういった訓練校なんだけど、
なんかそういったところでやっていきたいとかっていう人とか、
プログラマーをすごくやっぱりこう関心があって、やっていきたいと思ってて、
それまで違ったんだけれどもやっていきたいとか、
未経験だけどもやっていきたいとか。
でもほんとにいろいろ、いろんな人がいる。
なるほどね。
地方にずっと長いことをなんか勤めてて、
公務員だったんだけれども、市役所とかにいて、
そっちに、こっちに来てみたいな、やめてみたいな、
なんかいろいろ家族の状況とか変わってみたいな、
ここでチャレンジしようと思ってみたいな。
なるほどね。
それはでもなんかいいですね。面白いですね。
面白い。すごく面白くて。
ほんとにね、もう年齢もめちゃめちゃ若い人もいるし、
もうほんとにこうセカンドキャリアとしてやろうとしてる人とか、
ほんとにたくさんいろんな方がいる。
なるほどね。
そうか。まあでもみんな前向きにやっていこうっていう感じ。
だからそういうね、学校行くわけですもんね。
そうそうそうそう。
それはいいですね。
やっぱりさ、これから就職活動をするわけですよ。
その人たちがその訓練校を通いながら、
そこでITのスキルを身につけて、資格も取って、
じゃあそういった会社にこう勤めようっていう話になるわけでさ。
そうなると、いろいろこう自分のね、ことを話す機会が当然出てくるわけですよ。
面接とかね、そういう。
まあもちろん面接の前にはリアクションとか職務経歴書を書くみたいな。
強みがわからないってみんな言うんですよ。
え、何がわからない?
強みがわからないとか。
あ、強みがわからないね。
うん。
で、訓練校のキャリアコンサルタントだから、
キャリアコンサルティングをするからジョブカードを使うのね、基本的には。
なるほどなるほど。
で、そこで一応自分であそこ強みとかさ、価値観とか書くじゃん。
みたいなのあるんだけど、
いやもうなんか全然書けなくてよって言うようなとかね、結局はいてさ。
そうだよな、確かにな。
いやでも本当僕キャリコンやってキャリコンの勉強してよかったわ。
18:02
お、というのは?
いやいや、なんかそう、やっぱできないっていう感じ。
通常だったらやっぱ最初見たとき僕もなんかやっぱり、なかなか書けんなって。
まあ書けはしましたけど、まあ合ってるのがよくわかんねえなみたいな感じでやってたけどさ。
なんかやっぱり勉強してることでそういうのもっと自信持ってやっていいんだみたいな感じとかさ。
そもそも人にコンサルするわけだからさ。
自分自身のところの自己理解っていうのはある程度進めないとできないわけですよね。
なんかまあそういう、確かにまあいろんな、改めてそういうのを考えさせられたときに、
難しいなっていう風に思う方が多いっていうのを考えると、
うん。
なんか自分の自己理解、木村さんもね、僕は進んでる方だよっていつも言ってくれますけど、
まあ進んでんだなっていう感じにちょっとなってましたね。
そう思う、やっぱりみんなあんまりこう、普段そういう自分のことをね、
こう考えたりとか自分のことを言語化するみたいなことをしてきてない人の方がどちらかというと多いから。
うんうんうん。
やっぱりそういう風に思われるし、普通にさっきのスマスソナーの面談のときでもそうだしさ、
やっぱりこうキャリアに悩んでますっていう人が当然普通にいるんだけども。
はいはいはいはい。
でもなんかふと思うんだって。
どう思う?
そう、このままでいいのかなと。
で、ふとそこで転職活動とか考えたりとかするじゃん。
うん。
リレクションかけることがないって、強みとかない。
これはなんか何なんだろうって思ってる人とかいるからさ。
うんうんうん。
うんうんうん。
やっぱり自己理解大事っていう話なんだけど。
自己理解大事ですね、ほんとにね。
へえ。
そうそうそうそうそうか。
そういう話とかするとさ、やっぱ少しね、またね、自分のことを考えるきっかけになってくれたりとかしてさ。
うんうんうん。
俺の場合だとさ、ほんとにその自己理解ってやっぱこの資産の整理をすることってすごく大事だなってやっぱり思ってるから。
結構セットで話すのよ。
はいはいはい。
うんうんうん。
やっぱここの部分を自分でちゃんと整理して把握するっていうことが、キャリアを考える上ですごく大事だって言うかして。
うんうんうん。
めっちゃ喜んでくれたりするのよ、やっぱり。
いいねいいね。
それがなんかね。
いい。
やりがいですね、まさに。
そう、なんか自分がまさにそういうことをさ、経て今あるからさ、自己理解もしてきたし、自分もそういうことをちゃんと自分の資産を見える化して、
うん。
ちゃんとこう整理して、上で自分のキャリアをこう選択してきたなって思うと。
うんうんうん。
なんかやっぱ自分の言葉になるわけだね、そういうのって。
それがさ、なんか結構こう、いや本当によかったですみたいなさ、いろいろこう、たとえばスマートな相談室とかだったら、アンケートとか来たりするんだけどさ、
うんうん。
そういうのがすごくこうありがたい言葉とかもらえると、いや本当によかったなって。
そうだよね、けまさんはフィードバックもらうの好きだもん、やっぱね。
いやいや別に、別に気持ちよくなるとかそういう話じゃなしにね。
21:02
そういう話じゃなし。
そういう話じゃなしにさ、フィードバックとかもらうのは結構大事だというふうに思ってるタッチだしね。
うんうんうん。
それはもうとてもね、いいことだけじゃないからね、もちろん。
でもいいこと言われればそこで素直に喜びを覚えるっていうところは、喜びを覚えてモチベーションにつなげるっていうのはすげえ、
うん。
良すぎる資質ですね、本当に。まさにポチっと。
いやー、本当だねー。
最強じゃん。
それは本当ありがたいよね、でもね、そういうふうに言ってくれる人っていうのは。
なるほどねー、そうか、いいですね、いい話や。
なんかもう本当に、最近もうね、楽しくてしょうがねえっていう話をよく聞きますけれども、伝わってきますよ。
なんかまあそういうのがやっぱ嬉しいんだろうなっていうね。
いやもう本当に。
そういうのも嬉しいと。
そうそうそうそう。
まあそういうものだよね、だからそういうところだね。
あとは本当にいろいろこうね、いろんな活動してた金の糸、これを次につなげていくこととかをね、今構想してるわけでね、
横ちゃんの脳みそも借りながら、そういうのもとてつもなく楽しいし、ワクワクしてね、
いやこれどうやって広げられるかなとかさ、もうなんかあれやればやるほどさ、この前畑で横ちゃん来てくれたのもあったけどさ、
やっぱもう可能性を感じまくっちゃって、すっごい楽しいし。
で、そこの農園のね、やってるケアファームって言ったところも、またね、ワクワクするんですよ。
これはもう2つはね、本当新しい領域のね、これからどうね、そのサービスをこう作れるか展開できるかみたいなところなんだけど、
また楽しんで考えてるのがね。
いいね。
まあね、まだ頭と言わずに体も使っていただければと思うんですよ、そこは。
そうだな。
それはもう全力でね、借りようと思ってますね、時間。
借りるというか、一緒にやりたいですね、そこはね。
可能性は本当に感じますよね。
なんかやっぱこう、いろいろとね、それに、そういうコンテンツビジネスじゃないですか、
自分自身の他のね、そういうコンテンツビジネスみたいなのもちょっとなんか考える上で、いろいろと世の中のYouTubeだとか、
うぞうぶぞを見ますけど、やっぱちゃんとしたのがいいなって思いますもん。
そうだな。
その金の糸からいくやつは本当にちゃんとしたやつができそうだなっていう感じもするんで。
そうだよね。
いやー、だからね、ほんとね、ちょっとワクワクしたよね。
うん。
俺もワクワクしちゃって、その気持ちのまんま横ちゃんに話しかけようと思って。
メモは。
そうですね。
まあね、やっぱ、ただやっぱサービスっていうのは開始する難しさみたいなのっていうのもいろいろとあったりもするからね。
24:02
それはめちゃくちゃあるからね。
なんかとりあえずやってみる系ととりあえずやっちゃダメ系、見切り発車は危険系と両方あるんでね、
ちょっとそこの辺の見極めは難しそうだなっていうのは感じる部分ですけれども、
でもまあ本当にね、早いうちに形にはしていきたいなって僕も思ってます。
そうだね、そうだね。
まあほんとね、そういう形でやっていきたいね、早くね。
いきたいですね。優しく。
OKね。
まあそんなのがね、いろいろこうね、できてきたらまたここのラジオでもね、少し話せることも出てくると思うけどね。
そうですね。
うんうん。
ね、まあぜひぜひ、みなさんこう動きたいということでね。
そうだね、こう動きたいという感じだね。
はい。
まあそんな感じかな、だいたいだから、ほんとにここ最近の動きとして、まあ12月近況としても。
あれは?あれはしがはしが。
あ、そうだね、しがもね、あ、そうそうそうそう、しがね、そうだそうだ、しが話したね。
あの実際に、まあちょっとこう、今もう提案して、
何を提案したの?
そうだね、わんわんを導入するっていうことを提案したのよ。
まあちょっとそういうことを、少し俺も触れてたんだけど、そういうのありだと思いますよっていうことを、
それいいって、めちゃくちゃいいってなって、
まあだからその管理職にわんわんをできるようにアレクチャーするっていうことなんだけど、
で、まずは、もうまず、みんなもう聞かれる体験とかしてないから、
まずそういうことを自分がまずやりますと、いうことで、
聞かれる体験だとかっていうことをした上で、
で、研修をしますと、管理職に対して。
で、実際にプレイみたいなのをして、
自分もそこに対して、こうオブザーバーとか入ったりとかして、
で、上で部下と実際にやってもらうと。
でもそれをもうある一定期間常駐とかで入って1週間とか、
月の中で1週間とあと数日とか入るような感じでやっていくと。
で、わんわんを会社として定着してできるようにしてあげるっていうのを伴奏するみたいな、
そういう感じのメニューで提案したんだよね。
で、あとは常駐するんで、いろいろもうその管理職の人とかがどういう日頃コミュニケーション取っていくとかを、
もうリアルに俺が見ることになるわけだね。
だからそこは都度だから、なんか自分のこれまでの経験の中で話していったりとか、
こういうふうにやるといいんじゃないですかとか、
例えばみんなを一と一させるために、
じゃあこういうのをまとめて、
例えばコミュニケーションを取るような時間をこういうふうに、
わんわんを意外でもこういう形でやりましょうかとか。
なんかそういうことを常駐しながら支援していく3ヶ月ぶらみたいな。
すごいじゃないですか。
なんかさっきね、オフレコンのときに、
オフレコンのときじゃねえか。
オフレコンのときの話とか、
マネージャーを害虫するみたいな話が最近あるらしいよ、
つってくんさんが言ってたけど、
なんかマネージャーじゃん、それって感じで思ったよ。
27:03
そんな感じだね。
そんな感じだと思うよ、ほんとに。
その人がね、俺の前職の新宿でやってたほんと先輩だからさ、
俺の管理職自体のときにはもう辞めちゃってたから、
自分のプレイヤーの姿しか見てないんだけど、
でも、新宿でやってきたスタイルで、
コミュニケーションとってみんなやってんだろうな、
キムは、みたいな感じでなんか想像してくれてるから、
たぶん、だからそういうこととかすごく信頼してくれてて、
なんか自分が言ってること、
あーわかるわかるわかるって、そうだよな、つって。
それめちゃくちゃ大事だわな、つって。
だから、俺がそういう大事だと思って提案してることに対して、
すごくそういうふうに共感してくれてるから、
ちょっとこれをね、1月からやっていく方向に、
ちょっと考えていきたいからっていうことを、
今言ってもらってるところっていう。
なるほどね。
その方は、当社でワンオワンが開始されたときには、
もういらっしゃらなかったって感じ?
もういなかったね。
だから、やったことがないわけだね。
そうだね。
なるほどね。
めちゃくちゃいいじゃないですか。
そうだね。
いや、これはほんと、俺にとってはかなり大きな機会をいただいてるなっていう感じなんでね。
なるほどね。
とてもやりたいなって、チャレンジしてみたいなみたいなね、そんな感じだね。
3ヶ月間っていうところは期限があるって感じなんですね。
一応ね、そう。3ヶ月でやって、あとは一応アフターで、
例えばその後のまたフォローとして、
プラスで、プラスアルファみたいな形でいくつか提案した形もあるんだけどね。
その後も月1回入ってくるみたいな。
なるほどね。
より定着させるためとか、それを人事に使えるようにするとか。
なんか結構ね、人事でキャリコンとか取らせたいんだよねとかって言ってくれてて、
そういうのとか勤務なんか支援してくれないとか当然事実ですよみたいな話をしてて。
ロープレの手伝いとかできるもんね。
そうそうそうそう。
なるほどね。いいじゃないですか。
市川に出張ですね。
そうだね。
いいじゃないですか。
一つ新たな場所を開拓するという感じで。
そうだね。市川結構いい場所ですよ。
やっぱり美和子が中心にある場所なんでね。
そうだよね。
好きな場所ですよ。僕も行ったことありますけど。
そうだよね。
戦国時代のね、4月単年の夢ですよね。
そうですね。城もいっぱいあるし、結構栄えてるっていうか、
湖沿いに街がいっぱいあったりしますから面白い。
そうだよね。
美和子とかってマジでかいよね。
海に座る。
改めて言うことじゃないんだけどさ、ほんとデケェなと思ってさ。
デッケェデッケェ。ほんとデッケェ。
30:00
大げぇ。
そんなところで来月市川のやつがどうなるか。
ちょっと遅れてるって話でしたね。
そうだね。ちょっと待ってみたいな感じになってるので。
実際どうなるかわかんないんだけどね。
まあまあそれもね、進捗を来月あたりにでも聞ければなという感じで思います。
ぜひぜひ楽しみにします。
はいはいはい。
じゃあそんな感じで終わりの方向に行きますけども、
上下部課のラジオではお便りを募集中です。
Xでハッシュタグ上下部課のラジオでつぶやくか、
あとはLINEオープンチャットでね、入ってきていただいて、
何かご感想とかいただけたりするとありがたいなという感じに思ってます。
なんだっけ。
ポッドキャストアワードっていうのがですね、毎年あるんですよ。
ジャパンポッドキャストアワード2025かな。
それが今投票が始まってますんですね。
上下部課のラジオに入れてくれるとありがたいんですけど、
できれば青柳兄弟の人間はありがとうに入れていただけると嬉しいなって感じで思ってます。
あれはエントリーとかあるの?
ないないない。
関係ないんだ。
まずはリスナー投票で絞られて一時審査通って。
そういう感じなんだ。
そういう感じだと思いますね。
ぜひ青柳兄弟の人間は狙いたいんでね。
確かに何かうっかり狙えるんじゃないかな。
うっかり狙えるんじゃないかなっていう気がするんですけど、
でもああいうのには縁がなさそうな気がしてならないっちゃならないですけどね。
ちょっとアングラにこもっていたいような感じっていうのも若干ね、
残りのお二人はあったりもするんでね。
なるほどなるほど。
あまりね、そこまで。
危険なこともいっぱい言ってるんでね。
なんですけど僕は狙いたいなっていうふうに思ってますんでね。
そうだよね。
入れていただけるとありがたいなというふうに思います。
そんな感じでございますかね。
そんな感じでよろしいですか?
大丈夫です。
じゃあすいません、どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
32:13

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