00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオでは、コミュニケーションの大切さについて語る、みたいなそんなラジオでございます。
はい。
で、引き続きね、藤村さんに来ていただいてます。よろしくお願いします。
お願いします。
お願いします。
はい。
コミュニケーションの大切さについて語ってこれましたかね、この2本。
これだと思います。
あ、これだと思いますか。
はい。
なるほど。
なんか歯切れ悪いな。どうしたんですか、木村さん。
いやいやいや、どうだったっけなと思って。あ、でもまあ、そうだな。
はい。で、まあね、今日、本日は、本日もコミュニケーションの話なんですけど、木村さんと藤村さんはもう長い付き合いというようなことなんですけど、
多分この話の前々回ぐらいに僕と2人で撮ったときに、あの、当時ね、藤村さんが部下の時代とかに、
俺がやってたマネジメントってどうだったんだろうなーみたいな、そんなしみじみと木村さんが言ってる回があったんですよ。
うんうん。
はい。で、それもじゃあ藤村さんにゲストを来てもらったときに聞きゃいいじゃんっていう、そんな話をその時にもしたような気がするんですけど、
うん。
で、まあお祭り向きにね、本日来ていただいてるというところなんで、もうこうもう遠慮することなく木村さんからいくらでも何でも聞いていただけると、
藤村さんも遠慮なく何でも答えてくれるんじゃないかなというような感じに思ってるんで、
うん。
そんなやりとりをしてください。僕はもう横で石になってますんで、ぜひぜひお願いします。
そうそうそうね、ちょっと横ちゃんとね、前にちょっと喋ったときにそんなことを思い出してね、話してたんだけれども、
まさにヤスとやったときっていうのは、俺がこういろいろこう変わっていく前の時なんだよね。
そうっすねー。
だからマネジメントスタイルとかめちゃめちゃ変わってんのよ、俺。俺からするとすごく変わってるって自分で思ってるんだけど。
で、ヤスとやってたときっていうのはどちらかというと、これまでのなんか上司だとかの経験をもとにとか、
自分なりにとかっていう感じでやってて、どちらかというとあまり自分のスタイルじゃない感じでやってたかもあるので、
要は演じてたみたいなところもあって、特にヤスなんかは仲が良かったから、
特にそういうね、すごくやってた部分があって、今となって笑い話みたいにさ、ヤスも含めてそのときのやつとか、みんな言うけどさ、鬼だったとかさ、
なんかこんなにいつも言われると、マジで結構嫌だったんかなとか結構思っちゃったりとかしてて。
嫌だと嫌だと。
ああ、そう。
どうだったんだろうと思ったんだよね。ヤスはどう感じてたんだろうなみたいなね。
だから、もしこの動画がなければすげえ良かったですよ。
03:00
そこだけ。
だからね、そこですよ、そこだけ。
あとは、だから木村さんが後に王子さんになるんですけど、
当時は、
仮面の変な人ね。
モーブだったんですよ、俺と出会った頃は。
だから、でもモーブ足りてのモーブっていう器じゃ木村さんってないじゃないですか。
絶対管理側のほうが合うんですよ、木村さんって。
でも成り立てだったんで、多分モーブだったんですよ。
一緒にこうやっていく。
大木っていうのはあれ最強じゃないですか。
なんかもう彩られたキャラクターになっちゃいましたけど、部も管理もできるみたいな。
でも当時のことで言うと、大木では当然なくて、
モーブの時に一緒にいながら、ここを振る中に俺も一緒に中にいたんですけど、
俺そんなに倒せないよ、俺は倒してるみたいな。
いや、俺はみたいな。
でも管理の目線で見たら、木村さんは後にすごい退化するわけだと思うんですけど、
僕の時の木村さんってのは、
信じてるからって言われるとすごいアツだったな。
でも課長代理の木村さんの方がもっと嫌いだったな。
好き嫌いっていう言葉でくくると、
でも後にすごいいい勉強になるんですけど、
あの当時で振り返ると。
木村さん自身も言ってるじゃないですか、
俺とは一緒にやりたくないって。
そうだね。
俺もそう。
もういいかなって。
俺ももういい。
で、後に勉強になったっていうのはどういうとこなんですか?
後に勉強になったっていうのは、やっぱり自分が悲しいことになった時だよね。
やっぱり自分が一つ受けた、いい勉強になったっていうか、当たり前なんですけど、
木村さんが指摘してるときに、
すげえ顔して聞いてたんです、俺が。納得でなくて。
出ちゃったんですよ。
で、木村さんに、お前そんな顔したら、
こっちも出るとこ出るぞみたいなこと言われて。
と思ったんですけど。
確かに顔に出てた。
で、後に自分がやっぱ課長になって、
カインがそんな顔とかしてると、
そこはやっぱりパワハラの木村さんと違うんで、
あ、伝わってないんだな、俺の言ってること。
って思って、俺は木村さんとは違くて、
ごめん、なんかやっぱあれか、思うとこあるか、
俺の言ってること、っていう風に言い返すんですけど、
06:00
あの時の木村さんは、
てめえの顔がこう、うるるる、うるるって言ってしまうのは、
あの時あれは木村さんバツですね。
そうなんだ。だから、俺も自覚があって、
あれはだから、安だからこそやったってのがあるのね。
だからそれは、安には本当に悪かったなって今でも思ってるんだけど、
安だから結構やってたことってのがめちゃくちゃあって、
なんか、それ言えばいいと思ってるよね。
安だからって。
でも、だから今そういうこと言うじゃん。
結局、そうじゃないのかもしれないなって俺、
後に俺は思ってそういうことを一切しなくなったんだけれども、
っていうところなんだよ。
だから、正解とかどうかってのはわからないけれども、
人によってはね。
確実に俺のスタイルでもなかったから、
俺はそういうことを、同じそのゴールを、
その結果にたどり着くためにも、
そのプロセスは絶対踏まないっていうふうになってったんだけども、
やっぱりどんなにそういう、俺と安でこうわかってたとしても、
やっぱりそこっていらないことなのかなとかってね、
その辺が気になったのよ、本当に。
そうね。
今でもネタに言うぐらい、やっぱりあれって、
コミュニケーションとしてはちょっとどうだったのかなっていうふうに、
まあ、思ったりね、するんだよね。
そうですね。
でも、よかったんですけどね、結局は。
でも、そう、なんかさ、って言うんだよ、でも。
それもなんとなくわかってて、
別に仕事の中でっていうようなところで、
なんとかな、仕方ないとかっていうふうに思ったりとか、
よく厳しいこと言われて、勉強になりましたとかって、
まあ、よくうちの会社の中でも聞くじゃん。
もっと上の人とかね。
本当かみたいな、思うわけよ、俺は。
出たね、その話を。
だからなんか、やっぱりそこって、
やっぱ一定のところってあるんじゃないかなって、
まあ、俺はね、スタイルもそういうことをしないほうが絶対いいと思ってるタイプだからこそなんだけれども、
本当にそんなことをやって、
なんか、いいコミュニケーションとか生まれるのかなって思うわけよ。
厳しいけど、勉強になりましたって。
本当か?みたいな。
厳しいっていうのは、またその捉え方がいろいろ違うと思うんだけれども、
例えばそういう本当に怖いとか思わせてしまうことって、
萎縮しちゃって何も言えなくなるじゃんとかさ、
なんかそう思わざるを得なくなるんじゃないかとか思うわけなんだよね。
ただ、木村さん、それを全く昔から一切文化違わず怖いということだったり、
説教に意味はないって言ってる人が、僕が今度紹介する人なんだよ。
20年前から。
なるほど、なるほど。
今から文化形成が変わって、今これって変わった考え方だったり、
09:01
ちょっとクリエイトされて、恐怖でやるとか、
そういうのって20年くらい前からずっとその考えはない方がいて、
それが秋前さんっていう方で、本当にこの人は紹介したい人なんだよ。
で、この方に今度ここに来てもらってもいいんじゃないかなぐらいには。
近い。
いいですね。
いや、まじで夢を男は持つべき。ロマンシストみたいな。
でもそれに対してどうする、こうやっていきたい、
中長期で自分で経営を、自分自身を中長期で見立てるのがすごい得意な人で。
で、もう20年くらい前から、後ろの会社厳しくてとか言って、
でも怒ってやるってさ、まあ意味ないよねって。
それはもう当時きれいごとにしか聞かなかったんだけど、
今近づいてきてるじゃない、会社が。
怒ってやるっていうよりは、その代わり上司のレベルが上がってないとこれは無理ですけど、
恐怖でやらせるわけにはいかないんで、どうやってやる気を出させるか。
だから中間管理職に対する試験とか、勉強がすごい増えてきてはいるんですけど、
コロナもあって、より一層屈折した若い子たちの考え方も配備してきてるんで、
昭和と令和で。
ですけど、それでも今度紹介するお客様は、もうずいぶん前からそういうのを持ってて。
そうですね。
だから木村さんが僕と接した時に、木村さんが自分に対するマネジメントって思った時に、
勉強になりましたっていうのは、確かに本当勉強になったんですよ。
本当かよって思うかもしれないですけど、三面教師です。
いわゆる、こういうふうにされたから勉強になりましたって意味では言ってる。
だから世の中の大半が、いや、あの時厳しくしてくれて本当勉強になりましたっていうのは、
三面教師の分もあると思います。
まあ確かにあるかもしれないですね。
俺はこうしないけど、あなたがこうしてくれたわけで、俺はこうならないようにやりますみたいな。
が大半なんじゃないかと思うんですけど。
でも本当、俺のお客さんはそれがないんで。
で、ニュータイプになった木村さんと紹介する秋山さんっていうのは、
俺の中で絶対価格反応大爆発すると思う。
そっくりですか?スケベっぷりも。
なるほど。楽しみですわ。
12:01
だから木村さんのマネジメントどうだったかっていうと、木村さんのマネジメントから、
こうしないようにしようとか、こういうふうに言わないようにしよう。
一方で一番は、自分が会員と仲良くするけど、
こうし混同までに至らない関係性ではありますね。
あれ真っ白やこしいから。
ちょっと近すぎたんだよ、やすとは。
近かったよ。だから秋山さんと俺ってちょうど良かったんだよね。
そうだろうね。
そういう意味では。
プライベートでも普通に休みですかでも連絡を取り合うぐらいの、
それをずっとやってる、要は友達みたいな感じだったからさ。
笑ったよね。家族ぐるみで木村さん家に行ったときに、
プライベートが濃すぎて木村さん家で天気の会話しかできないっていう。
余計なこと言えねえと思って。
そう、何にも言えなくて、音がスーッて。
娘もいて妻もいて、相手も音で、夢見るもんがいて。
いやー、寒いっすね。
しょうもない話しかしてない。
この後雨だってさ、木村さん家の庭というかベランダ見ながら、
あそこあれなんすねとか言って。しょうもない会話しかできない。
ひでえ。
本当はもっと濃い会話って言うと中間がないんですよ会話が。
なるほどね。だから結構藤村さんも多分言葉選びながら今日喋ってるし、
木村さんもなんかこう歯切れ悪いなって若干思っていた感はあるんだけどね。
中間ねえから。
なるほどね。
木村さんは本当に誰からも好かれるっていうのは、
でもやっぱ横山さんとかとこうやって仲が良くなってるの見ると、
本当誰からも好かれるんだね。
そうだね。
そうみたいだね。
本当誰からも好かれてますよ。
だから僕がそうやって紹介した人とかにもやっぱりなんかめちゃくちゃ人気ありますしね。
やっぱなんか変なフェロモン出てんだろうなって常々思ってますけどね。
木村さん俺あいつだけにはめっちゃ嫌われてんだよっていうのは多分いないですよね。
思いつかない。
秀滝さんは?
いや全然。
あ、そう。
最後の普通に会話してて。
え?木村さんと会わない人?
いないか。
いないね。浮かばないね。
立場上の関係性上でみたいな話はなんか思い浮かばないでもないですけども、
確かに人間同士でみたいな話したら会わない。
15:00
もちろん苦手な人とかね、そういうのはあるけど嫌いとか別にそういうのはないっていう話。
じゃあ木村さんの下で働こうかな。
いいよ。もういいでしょ。
あ、でも本当つなげていきますからねここからマジで。
ありがとう。
そうなっつってね。
木村さん的にはどうなんですか?そのモヤモヤは、モヤモヤはっていうか答えは得たんですか?
あ、でもやっぱり違ったんだなって俺の中で思った。
あのコミュニケーションはちょっと俺は違ったんじゃないかなっていう風に自分も思ってたし、
なんかそんな感じがしたヤスの話を聞いてね。
まあまあまあまあその反面教師としてみたいな話っていうところがなんかやっぱり現れてる感じはあるかもしれないですね、もしかして。
そうだね。だからまあ今ね、自分がこう目指してやっていることが自分にとって一番いい方向なんだろうなっていう風に。
これからはそういうところを自分がね、こういろいろ何かこうお手伝いをしたりとかできるのかもしれないなと。
こういうのはあったけれども、やっぱなんだかんだねって。
どういうこと?こういうところに?
いやだからそういう人たちに会いたいしね。
なるほどね。
そう。
まああくまで俺の経験の中だけどね。
まあまあまあまあ、きまさんの自己理解がまた一個進んだってことなんですかね。
そうだね。
まあでもその方がね、なんか俺にとってもよかったかもしれないな。
なんかだから、ずっとその辺が燃やってた感はちょっと、
まあそこまでずっとってわけではないけれども、なんか思ってたのはあったんで、
うん。
欠滅したかったみたいな。
なるほどね。
で、欠滅できたの?
できたな。
できたの?
できたできた。やっぱ違えなって。
あの時はだから俺は未熟だったなってやっぱり思うし。
まあ、木村さんに教えていただき散々バカやったお店があって、
それを去年の同期で、
急に話しちゃう。
何を言い出すのか怖いから。
いや、だから木村さんってこのラジオの中ではどういう存在かはちょっとわかったんですけど、
もしよければね、今度このリスナーの方々で評価いただいている方々とかを含めて、
新宿の木村さんがよく行っていた行きつけの油店で飲むのもいいんじゃないかなと思って。
いいですね。オフ会ね。オフ会いいですね。
いや、同期の女の子たちめちゃめちゃ驚いたんですよ。
18:00
こんなところで、こんな価格で、こんな静かなところがあって言って、
そこの場所を予約したのは僕だったんですけど、
こんなとこよく知ってるねって言って、その時に、
よくここは木村さん通ってたら、木村さんの闇の情報も知ってるんで、
ああ、木村さんのやつはね、みたいな。ああ、はいはい、みたいな。
ね、安田とね、そうだよね、こういうところもね、みたいな。
ちょっと重たい扉なんですよ。
なるほどね。
じゃあここに今のこのお二人と、
横浜さんとも普通にこういうのを、ラジオもいいんですけど、
普通にベッド向かって飲みながら話したいなと思って。
いやー、本当に飲みたいなって結構前から思ってるんですよ。
木村さんにセッティングしてくださいよって言うんですけど、
やるやるって都合、あ、都合じゃなくて、
あれのことばっかり言って、そんな具体的には覚えてこない。
確かに確かに、ずっと言われてたな。じゃあやろう、それはね。
そこではもう、安田くんは多分、ファイヤーでいろんなことを。
いやー、その時木村さんのことを全部言うんですけど、
木村さんの怖いところって、
ちょっと笑いながら終わらせる感はあるんですけど、
結構怖いんですよ。だから仲良くないですよね、木村さんって。
なんでだよ。なんでそうなんだよ。
いやー、だからもう、世の中に出たらやべえスキャンダル抱えてるっていうのは薄々感じてますよ。
いやー、ありますあります。
いやー、もう本当ありますよ。
薄々っていうか思ってますけど、全然普通に。
それを具体的に聞いたことはさすがに怖くてないんで、
たぶん聞けば教えてくれるんでしょうけど。
えー、そうですね。怖いですよ。
いやいや、お前が言うな。
いや、僕は延長上で言うと、想像作りじゃないですか。キャラ的に。
なんていうんですかね、醍醐みたいなもんですよ。
なるほどね。
あー、安さんならね、とかって。木村さんの場合は違いますから。
確かにね、このニュー木村しか知らない人からしたらね、より一層そうですよね。
まあ、そのほうが汚いんですよ、木村さんって。
そうじゃねえだろ。そうじゃねえだろ。
いやいや、木村さんはさっき横くんのこうやって話聞いてて思ったけど、
移動先でもそうだけど、やっぱ木村さんが変わったっていう感じには聞きますけど、
根底は変わらないよね。
根底はね、もちろん。
根底は、もうない人なんですよ。
それはね、でも意外とうすうす、このリスナー、これのリスナーとかと面と向かって喋ってる。
あー、まじっすか。
いや、うすうすヤバい人っすよね感っていうのは、なんか言われてる感はありますし。
21:04
それは多分わかってると思います。
なんかちょっと飲み会とか、そういうオフ会みたいなの行って、
なんかちょっと木村さんがヤベェ動きしてるみたいなの横目で見てる人たちも若干いるんで。
うすうすはちょっと思ってるんですけど、どこまで汚ねえのかっていうのは、
深すぎて多分みんな手突っ込めないみたいな、そんな感じかなっていうふうに思ってますね。
汚くないかで言ったら、汚くはないっすね。
あー、汚くはない。
性向、うーん、一回も今までダセェっていうことはないっすね。
あー、なるほどなるほど。
それはかっこいいっすね、いいと思いますね。
そう、一回もない。
それは新宿のメンバー多分全員、ちょっとマストミ以外は言えるけど、
みんなかっこいいなっていうのはありますけど、
木村さんの場合、かっこいいのに軽減するじゃないですか。
あー。
もう、それ疲れる。
なにそれ。
なにそれ。
それ疲れるのよ、間違えたら。
意味わかんねえ。
言いたい。
木村さんが僕とかに対して、
あんまり陰キャさなくてなんとかって言うなよみたいな感じで言ってるのと一緒じゃないのか知らんけど。
そう?
分かんねえけど、なんだっけ。
コミュ障ってお前言うなよみたいなこと言うのと一緒じゃないのか知らんけど。
なことねえのにさあみたいな。
それはコミュ障なの?
僕はコミュ障です。
いや木村さん、それ違うよ。
コミュ障。
同じこと言ってんじゃん。
なわけねえじゃん。
いやいやいや、違うんですよ。
ポンポンはそういう系があるんですよ、本当に。
いないいないいない。
会社とかでも人の目見て挨拶しないとか、
基本的には人に話しかけられないとしゃべらないとか、
そういう感じは会社の中ではめちゃくちゃやってる人間なんで。
確かに動画内でも、横さんは目線を合わせないなと思ってたんだけど。
それはカメラ見てないだけじゃないかな。
本当?
カメラはあんまり見ないですよ、普通に。
でも確かに目は合わせづらいかもしれないですね。
そういう意味合いでは確かにコミュニケーションはあんまり得意っていうふうには自覚はしてないですよね。
なるほど。
ただそういうのは木村さんにとっては、それはちょっと違うんじゃないのっていうのはよく言われるものです。
そうだね。
木村さんはね、木村さんの動画を上げたいぐらいですけど、
木村さんって自ら労働的にやってるところって多分僕が一番よく見てると思うんですよ。
大体会社の飲みに行くときには、周りに寄せられてキャラを爆発させるのは一番見てるんですけど、
たぶん僕だけが一番、木村さんが爆発してるところをテンション上げてるところを見てるのは俺だなっていう自負がありますね。
24:04
なるほどね。
ぜひ動画を見してほしいですね、それはね。
大体会社で飲んでるときとかは、やっぱりフリーありき、空気読み、そこで楽しくなる。
でもそれは多構成からくるものであって、快楽の欲求の媒体からくるは、いいですわ。スケペゴホロ。
スケペゴホロからくる爆発力のキャラは、私はずっと見てきたんで。
そのときの木村さんめちゃめちゃ楽しいですよ。キラキラですから。
エルサイウのバラですよね。
あーやばいっすよ。
確かにヤスしか見てねえかもしんないな、そういうの。
そうっすね。
いくられて、博士御英だよね、ズルいよ、俺。卑怯だよ。酔ったな。
でも本当に木村さんは亡くなった人みたいになってるよ。
本当だよ。本当にそんな感じだよね。そんな人だったなみたいな。
僕も一回だけ木村さんがキラキラとして、女性にボディタッチっていうか超近い感じで話してるのを見たことがあって、
これが世に聞くオールド木村かっていう感じでちょっと思いましたけど、
たぶんまだまだそんなもんじゃねえんだろうなっていうのも思ったりもしましたけどね。
え、そのときっていつだったんですか?
2年ぐらい前ですね。
飲み会。ゆめちゃん。
ん?
ダメだよ。
いや、そういうようなことしてないからね。そんなことはしてないから。別に普通に酔っ払って楽しくなってたっていう、そういう感じだと思いますよ。
まあまあまあまあ、たぶんそんな感じだったと思う。
そうそうそうそう。
でも、あ、これラジオ回ってんだよね。
回ってます。ゴリゴリ。
まあでもカットするもんとして、僕一回だけ勝ったんですよ。
勝った?
一回だけ。
おお、勝ったってこと?
あの、戦国ロワイヤルっていうさっきのオンラインの先駆けみたいな。
そこである女性と繋がって、みんなで、みんなでっていうか、俺と木村さんの3人で飲みに行ったとき。
まあ年上の女性なんですけど、まあ綺麗で。
大体は俺と3人で飲んだら木村さんに行くんですよ。
まあまあそれはわかってたんです。
ですけど、カロケ行ったときに、ゆっくり寝ちゃって、木村さんは。
27:05
へえ。
俺が勝った。
で、俺が言った名台詞は、木村さん、俺相手に寝ちゃダメですよって言ってたら、木村さんもたぶんずっと覚えてると思う。
言ってた。やべえな。
これ青江兄弟の人間ありがとうバリの話じゃないですか。
いやいやほんとだよ。
普通に流しますけどね。
やばいな。
2人でそういう話してもいい?
流したとき、想像だけでなんとかなる会話にしましたよ。
いや面白いですね。なんか2人でそういう昔話、えぐい昔話したら、ポッドキャストとしてバズる気がしてならないですよね、普通に。
え、でもほんとね、木村さんね。
うん。
唯一だよね。
そうだね。いや唯一なのか、いやもっといろいろあったんじゃないか。
まあでもあれはちょっと悔しかった思いも俺もあった。
そう。木村さんから悔しいを引き出したんだよ俺。
そうなんだよ。
なるほどね。いいじゃないですか。悔やにもいいっすよ悔やにもね。
そうそうそう。
あとは大体私がにかむし噛んでるみたいな。
慣れたのよ。そんなことはねえと思うよ。
いやいや、あれですよ。やっぱ長いことなんて。
ちげえよ。
そこ持ってくな。
まあいつかね、木村さんがもっとビッグになったときとかに、このラジオとかが足枷にならないことを願うのみですね。
そうですね。どっちかっつったら木村さんが経費で卸して飲みに行きたいっすよね。
確かにね。
僕らがしたら、これちょっと経費でって言って、いいっすか今日。
確かにね。
まあね、藤原さんなんていろんな貢献してるわけですから。営業対象としてね、見なされてもおかしくないですよ。
そしてね、勤みごくしてるんで。
そっちの話してるつもりはなかったですけどね。
ちげえだと。
いやいや、そんな話はつきないわけなんでございますけれどもね。
ぼちぼち終わろうかなという感じに思いますけれども。
木村さんにもね、なんかちょっと未熟だった時代があったというような話でね。
そうだね。
木村卿の人たちは、皆さん木村さんっつったら超立派な人だという風に見なしてる人がほとんどだと思うので。
そんな立派な木村さんでもそんな時代があったということで、なんか勇気につながるんじゃないですか。
そうっすかね。
知らんけど。
知らんけど。
知らんな。
まあ僕には、僕は勇気につながりました。
ありがとうございます。
いえいえ。
30:00
はい、じゃあね、そんな感じですね。
女子タブカントラジオはお便り募集中です。
今回でね、藤原さんのゲスト回も最後という感じになりますんで。
そうですね。
改めて、感想ですとかご意見ですとか。
木村さんがそんな人じゃなかった、そんな人とは思ってませんでしたとか。
そんなようなお言葉とかをね、お便りいただけたりすると、とても嬉しいですという感じでしょうかね。
はい、ありがとうございました。
藤原さん、これ3回通してのご感想みたいなのいただいてもよろしいでしょうか。
ありがとうございます。
ちょっとガチで横田さんとは、あの、普通に飲みたいですねっていうのが。
ありがとうございます。
ちょっと言えないことだらけの 中で工夫しながらがこれですよ
これ溢れてますけどこれですやっぱ 木村事件はやっぱりちゃんと
木村事件ってなんで
アルフミーいろいろあるだろう そういうのはちょっとオンタイム
でちゃんと下に居酒屋で飲みながら 話すのもいいかなって思うんで
今度ちょっと機会作りたいと思う ので木村さん経由でちょっとやり
たいと思います
やりましょう
そうですね商店横丁行きます全然 普通に
いいっすね
ぜひぜひ行きましょうお願いいたします ありがとうございます本当に
はい
木村さんはどうですかなんかモヤモヤ は剥がれた
あそれはねうんただなんかやっぱ 安がゲストに来るとヒヤヒヤする
何を言い出すのかみたいな
なんかこう引き出さないように ちょっと会話してた感っていう
のがすげえ感じた
めちゃめちゃ蓋をね閉めようと
いや俺結構気遣いをしてる今日 だって
だから俺はねまあ乗っかって別に こう喋るのが多分普通の飲みの
時だったらそんな感じになると思 うんだけどあでもなってねえの
かな最近はやっぱそういう感じ だからそれがうぜえってことが
安にとっては
最近はそんな感じになってねえ のかなとか思っておりました蓋
をしようとしてる俺がいるのか もしんない
いやもう会社辞めたんで本当は ラジオとかじゃなければ横君とか
は別に全然いろんなこと言って いいんじゃないかと思うんですよ
別にそれで蓋をこもる人もいない と思うんですし
まあそれはそうだねそれは確か にないけどねまあまあまあじゃあ
飲みましょうということで
そうですね
まずは
でも横君飲みたいなあ
いやお願いしますよちょっと 具体的にじゃあこの後スケジュール
組ませてくださいお願いします
そうしようそうしようそうしよう やりましょう
はいお願いいたします
はい
じゃあまあそんな感じでね3本も 撮っていただいて本当にありがとうございました
また
ありがとうございます
ぜひ次の機会でゲストに来て いただければと思いますのでよろしく
お願いします
はい
はいじゃあどうもありがとうございました
ありがとうございました