1. 上司と部下の楽しきラジオ
  2. #48 マネージャーになった心境..
#48 マネージャーになった心境の変化とか 藤村さん②
2025-02-22 32:27

#48 マネージャーになった心境の変化とか 藤村さん②

spotify

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
はい、こんにちは。岡田啓磨です。 こんにちは、上司の藤村です。はい、上司と部下の楽しきラジオはコミュニケーションの大切さについて語ったりしている番組でございます。
最近ね、昔はなんか昔って2、3年前はなんか飲みながらやるのが状態化してましたけど、なんか最近
酒飲みながら収録ってあんまやってない気がするんですけど。 確かに俺もそうだった。なんかちょっとね、あの前回に引き続き今回は藤間さんがいらっしゃってるんですけど、藤間さんが飲んでるからいいなぁと思って飲み始めたら、なんかちょっとテンションおかしくなってきたな感がありますね、僕はね。
そうだね、ちょっと楽しくなっちゃってね、撮らずにずっと喋ってたね。そうですね、さすが面白い話、失敗されるという感じで思いましたけれども、はい引き続き藤間さんよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。お願いします。お願いいたします。
でですね、3本撮りの2本目というようなところなんですが、前回の山村さんのね、コメントとかでもお伝えした通り、ご昇進されたというようなところがあるとのことなんで、
ちょっとなんかその辺のご昇進されてのあの心境の変化だとか、
えー、なんかこう思ってることみたいな、そんな話なんかを聞こうみたいな、そんな感じの回になりますけれどもよろしいでしょうか。はい大丈夫です。はいありがとうございます。
じゃあなんかちょっと岩田さんから振っていただければ、岩田さんが気になるっていう部分もあるっちゃうんでね。あーそうだね、まあね、
安、昇進してからどうよっていうところをちょっと聞いてみたかったんだけどさ。雑。ざっくりね。いや、でもですね、
この年になってから一番怒られてますね。そう。えー、ちょっと自分が描いた像と違うっていうのもあるんですけど、
まあ、私の上司が、まあやっぱり愛をもって接してくれてるとは言いながらも、まあ厳しい。厳しい。
だから、課長代理に行ったときには、ありがとうな、いつも来てくれてとか、ありがとうな、あいつのフォローしてくれてとか、
まあ、どっちかというと、感謝をされながら、でもそれに対して答えなければとかいうことが多かったんですけど、
まあ、去年の1月に管理職になって、そこでやっぱり自分が思い描いてることに対して微調整を図ってくるのが当然上司じゃないですか。
お前ちょっと違うぞって。それが毎日続いていくんで、気づいたらご指導タイムっていう感じに僕は捉えてるんですけど、
だいたい自分って7時半から7時45分ぐらいに事務所着くんですが、まあ上司が来るまでの間にまあいろいろやることやって、
03:06
8時15分から、さっきもちょっと話したんですけど、無料空所っていうのを食らうんですよ。
まあ、わかってる方はわかると思うんですけど、ゴイゾン・サトルが使う領域展開の有名なやつですよね。
膨大な情報量が脳を焼き切るみたいな。
あれ、いつも食らうんですよ。
で、9時にスタートする頃に俺焼き切れてるんですよね。
だから月曜の朝礼までに会に下ろしたい資料を自分の中で考えてるものが、何回かですけどややすごすぎて飛ぶんですよ。
すみません、この後ミーティングしたいんですかって言われて、ああ、ああ、みたいな。
もう無料空所食らった後はみんなそうなるんだろうなと思うんですけど、まさにそれで。
でも、突っつつ成長したんですよね。
なんか悪口とか嫌味とか疲れとかそういうんじゃなくて、言ってることはあってるんですよ。
ただ怖いですよ。めちゃくちゃ怖いですよ。
そうなんだ。
でも言ってることはあってるんですよ。
変なこと言ってたらもうダメじゃないですか。怖くて変なこと言ってたら。
やってるんで、聞くしかないですよね。
で、今年からはお前のことを違う見方する。
無料空所を食らうことはなくなったんですけども、何回会ったときには、「安い、ちょっと。」って言われて、見てみたら、リンネガンだったんですよ。
リンネガンってご存知のとおりですけど、丸が円があってその下にさらに30丸ぐらいですよね、あれ。
なるとですね。
動けなくなります。
多分リンボーがいたと思います。
俺を動かせる。
分かってんのかって言われるときには震えましたっていうぐらい、ハード系の部長なんで。
でもですね、やっぱり今、成長のために行ってくれてるっていうふうには取れますよね、やっぱ。
で、今マネジメントっていう意味が少しずつ理解できたかなと。
やっぱり部長に言わせると、これみんなにも言えると思うんですけど、正善説と正悪説。
僕って部長に言わせると正善説派らしいですよ。
何でも信じて物事を聞いて、頭がハッピーな野郎だなってよく言われるんで。
部長は正悪説なんです。
06:01
極論ですよ、このマネジメントの極論で言うと。
僕はだいたいオーケーオーケーわかったって。
だからそこにリスクがある。
でも部長は信じないから、自分で全部責任を負うんですよ。
一見すると攻めた感じなんですけど、一番勇気がいる行動って正悪説の考え方だなって。
僕の場合ってのは会員に聞いて、会員の言うことを信用するって聞こえはいいんですけど、
自分に責任があるかというよりは、お前こう言ったよな、だから信じたんだよっていうようなスタンスは、
会員に責任をしてるみたいな風に取れると。
一見すると信用別で聞いてて、わかった、じゃあお前の好きにしていいよが聞こえるんですけど、
部長からすると、それはお前責任を負わしてるよ、俺は違うねって言って。
俺は全員信用しないけど、全部俺の責任で判断すればいいって。
やっぱ着地の話になった時には、そこですごい勉強になりましたね。
こういう意味で言うと、誰からも教わらなかったことなんで、課長をスタートで教わった初めての部長なんで、
木村さんがよくプレイヤーの時に教わった伊藤さん、管理職で教わった瀬岡さんっておっしゃってるじゃないですか。
僕にとってもプレイヤーで最初に教わったのが伊藤さんで、管理職で教わったのがやっぱりしみさんなんで。
ちょっと名前出していいのか分かんないですけど、出しても問題ないか、悪いこと言ってるわけじゃないけど。
だからやっぱり運気ってあります。そういう意味では今マネージェントでいろいろ大変ですけど、日々成長する。
責任が。 真面目なこと言った?俺。
でもその安はさ、会員の責任だと思っているの? 思ってはいないです。 思ってないでしょ。
だけど、全部を信じちゃいけないなとは思いますよね。なぜかって、やっぱいい風には言うんですよ。
でもそこっていい風に言うのは、自分もついこの間までプレイヤーだったんで、分かるんですよ、いい風に言う。
でも言わなかったときには、やっぱりいい風に言ってたのに全然違う、乖離した回答が返ってくると、「お前は言ってたじゃん!」って。
でもって言って、頭のいい奴だと水準を回してくるんで、苦労したのがそこでしたね。
新宿ってその辺で言うと素直に、決まりませんでしたと言ってきますとか言って、全然あんま考えずに上司には報告したと思うんですよね。
でもそうじゃないなっていうのは、今の時代というか育った文化もあると思うんですけど、僕らの場合って決まらなくても他で決めるみたいなのあるじゃないですか。
そういうエンジンが積んでないんで、決まらなかったときにどう言い訳するかみたいなものに対しては、「そこまで言うんだろう。だったらお前の言うことを、あなっから合ってるか合ってないか鵜呑みにしちゃいけないな。」みたいなのを自分の中で葛藤があったの。
09:16
いっそ当時の部長がそうやって言うのもあって、いいブレンドが効いてきたかなって。
別に誓悪説って言ってくれてあげる。全部を信じずに、自分の中だけで判断するでもなく、かといって全部呑みにするわけでもなくっていう、いいバランス、味のあるコーヒーみたいな感じになってきましたよ、自分も。ブレンドですね。
なるほど。じゃあそこはいいふうに安として捉えているっていうことなんですね。
確かに俺も木村さんの下にいたときに、木村さんに安これどう?って言われたときには、「いいふうに言うけど、決まらなかったときに他で差し替える。」って自信があったからね。
それがないっていうのはあるかな、今の子は。
でもそこを会話して安が最終的な判断をするわけじゃん。
だから結局安が責任を負ってると俺は思うんだよ。どっちにせよね。
まあね。
だからそこの部分の精度っていうのはね、その人によってとかもさ、だいぶ変わるだろうしね。完璧には分かんないところもあるだろうしさ。
でも近年、稀に見る怖い人だよ。
なるほど。
極右書と輪廻眼を兼ね揃えたやつって最強じゃないですか、マジでたぶん。
そうね。
ああ、そうか。じゃあ、今1年ぐらい経ってる感じか、課長になって。
そうそうそう。
どうですか、この1年はどうだったんですか。
いやあ、いい思い出と経験しかないですね。
ただ一方で客が恋しい。
それは自分がこう普通に営業としてプレイヤーとして行くようなああいう部分?
だから、たまにお客さんから電話があってくると、なんかちょっと楽しいですよね。
なるほどね。
まあ一方で、プレイヤーの時って他の人が売れて、会員の中の誰かが売れてる時におめでとうって言いながらもう焦りがあるじゃないですか。
やべえ、俺も売んなきゃとか。
課長になると当然、そこは全力で会員が売ってきたり、結果が出た商談っていうのはものすごい喜びますね。
そうだよね。
あれはちょっとまあ本当に嬉しいですよね。
言ってるね、木村さんもね、それね。
あと、たった1年でなんかいろんなやってたことを忘れちゃうよね。
12:03
だから、現場にはちょくちょくずっといなきゃいけないなっていうのはやっぱり感じますね。
やっぱ言ってることがずれちゃうじゃん。
だから、逆にこうしたほうがいいよとか言ってもそれがずれちゃうと、会員からしたらいやいやそれ古いしって言わないけど、頃には。
そういう経験って僕らもありますよね。ちょっと年いった課長とかと出会うと。
そうだね。
会員ってパフォーマンス的には効いてるけど、手芸師みたいな。そうはなりたくないなっていうのが自分の今の印象ですからね。
そっかそっか。
同校したときとかに、木村さんのあのセリフはちょっと勉強になりましたねって言われるぐらいではずっと痛いなと思うんですよ。
なるほどね。そうだよな。そこで頼られる存在で痛いよね。
1年目なんでまだずれはそこまでないですけど、でも1年で結構ずれますよ。俺知らなかった、あれ知らなかったって。
だから進化が早いというか情報が早いからやることが変わってくるっていうスピードもすごいなと思うんですね。
なるほどね。
俺にしては珍しく真面目に話しましたね。
いやいやいや。そういう話を聞こうと思ってたんだけどさ。
いやいやいや。木村さんのピンク話だったりいっぱい出てくるんですよ。
いやいやいや。いいからさ。
夜が明けちゃうんで。
なるほど。じゃあでも1年間っていうのはみなさんにとっては楽しかったと思えるようないろいろご指導はあったことは?
でも個人でタイトル取るより、彼でタイトル取りたいね。
分かるよ。とても。とても気持ち分かるよ。
彼でタイトル取りたいね。
隣の八王子のマリアン・マコウヘイ。
課長になって同期なんだけど、いきなり文文著書1位取ったから。
すごいね。
いやすごいよ。八王子で1位取るってすごいよ。
ああしたもんだ、あれ。
なるほど。
木村さんは1位を取るんですよね。これからずっと。
1位?
どうするんですか?
俺一番気になるのが独立して1人じゃないですか。ずっと自分との戦いってことですか。
うん、そうだね。
それすごいわ。
すごい。でも逆に家族はいるけど、別に自分の責任で全部自分で1人できるっていうふうにも言える。
自分の3回でできる範囲で全部やれるっていうふうにも言えるから。
ああ。
でも藤村さんだって自分との勝負じゃないですか。営業マンってそうだと思っちゃうんですけどね。
まあでも自分との勝負。でもベンチマークあるじゃないですか。
ああ、確かに。
木村さんにはベンチマークがないはずなんですよね。
15:00
例えばホリエモンとかさ、ぶっ飛んだところにベンチマークやってるならいいですけど。
だから多分これもキャリアだと思うんだけどさ、自分がどういうところを目指していきたいかっていうところだと思うんだよね。
会社の中でのそういうベンチマークとしてこういうふうになっていきたいみたいな、そういうキャリアの描き方もあるし、
今の俺で言うなら別にそういう人はいないんだけれども、自分がこういう生き方をしていきたいとか、こういうふうに毎日過ごしていきたいみたいなのがあるわけよ。
そこが実現できることを自分が今目指してるっていうところなんでね。
そのための独立だから。プロティアンキャリアだね。
そうそうそうそう。
横山さん独立しないの?
僕はちょっとね、子供まだ一昨年生まれたばっかりっていうのを言い訳にして、ちょっとまだいろいろ考え中ですね。
へえ。
まあ言い訳っていうのは自分でも分かってるんですけどね。
言い訳っていうか、なかなかできないよね。
まあでもなんかそういう新たな道に行った人は、だいたいそういうの関係なく行くし、やっぱりそういうのっていうのは言い訳に過ぎなかったなってだいたいみんな言う話なんで、
まあちょっとまだ覚悟が僕は定まってないなっていうのは思ってるところですね。
独立するって思ったら、10年前なら全然そうつかないかな。
だから変わってった過程は知ってるからそうつくんですけど、横山さんも結構昔は社畜でしたよね。
そうだね。だいぶ社畜だったと思うよ。
でも菅原さんが仕事くれたんですね。
ありがたいね。
ほっか。
話がちょっとさ、ヤスの話じゃなくなっちゃったから、もう一回ヤスの話に戻していい?
はいはい。
ヤスはさ、課長にずっとなりたいって思って頑張ってやってたじゃん。
そうでしたよ。
で、課長になって、いろいろあったけどさっきも言ったけど、途中で話して聞いたりしてた時も、楽しいですって一生懸命やってるなっていう、そういう感じだったんだけど、
ヤスが考えている、目指している課長像みたいなのってあるの?
あー。
ずっと多分ね、そこになったら俺はこうしていきたいみたいなのがあったんじゃないかなみたいな。
そうですね。
桐山さんが課長でいた時に、好き勝手あの人はやって、いろいろ引っ張ってたと思うんですよ。
当時だから桐山さんが課題で、桐山さんの下にいた時だと思うんですけど、
なんかいろいろ楽しくやってた時、僕はそこで結構社長賞取らせてもらって、まあ面白おかしくやらせてもらったと思うんですけど、
その時に自分の絵画像は決まりましたね。やっぱこういう風に楽しくやったり、だから自分は今でも自分の課の中では自分が勝手に作ってるイベントがあって、
18:10
それを会員がどう思ったらよくわからないですけど、すごい自分が企画し自分で楽しくやるってことに対してついてくる会員たちがいればいいかなと思って楽しくやることが生き甲斐ではありますし、
だってめちゃくちゃじゃないですか、当時桐山さんが課長だった時に、新人の井河嵐、中途に入った井河嵐と課長団員の木村さんをこれものの新規努力で争わせたんですよ。
あったね。
でもあれって裏に狙いがあるじゃないですか。でもその狙いは想像させず、木村さんにすごい頑張らせて、あれって面白いですよね。
普通に考えたら勝つの井河嵐だもんね、とか。そういう部分でいうマネジメントをどう捉えるかは人それぞれですけど、
課長になってこういうふうにやらせるのは楽しいなっていう意味ではそこに。だから当時面白かったのが、横山さんアロマってわかります?
わかりますわかります。
あれ売ったらすげーポイントがつくんですよ。勝手な桐山ポイントですね。
そうなんですね。
僕神社仏閣にアロマ売ったんですよ、最終的に。
すげー。
売りたいが有利に。
行かれてますよね、お香の世界にアロマって。
どうやって売ったんですか?
いや、もうわかんない。
井河さんから連絡きました。お前どうやって売ったのここに。
そういう夏じゃないですかね。顧客集合はもちろんあるんですけど、楽しくやる中の面白さっていうのは、木村さんが課長のときにわずか1年ぐらいですけど、思いましたね。こうなりたいなって。
木村さんの課長も厳しすぎて、俗上野さんみたいな、もう25項目ってあったんですけど、上野さんのときには。木村さんのときには50項目ぐらいいましたね。
その話は次回の話に。万を持してということでね。
だから、自分がマネージメになって楽しかったなったものは、先輩たちでいい影響を受けたことを下の人にやって、後にこれから引き継いでいくであろう自分の後輩が、自分もこういうことをやりたいって言ってくれることがいい影響になったんですからね。
なるほどね。
25項目はやらない。
いや、いいから。
懐かしいね。
どんなイベントをやってんの?
国分寺王っていうすごいダサい名前のイベントで、自分の事務所が国分寺王なんですけど、そこでポイント制にして、ポイントをどうだこうだって言って、頑張る人には何かがあると。
21:17
何かがあるってのはやっぱり金銭絡むんで、あんまり大野球にするといけないと思うんでね。
なるほどね。
でもすごい若いやつとか野球になって頑張りますよ。
そう、なるほど。そういうちょっとこう少しゲーム感覚チックな楽しみを入れながら、みんなで競わせるみたいな、そういうことをやってると。
きむらさん覚えてます?きむらさんのカーに行った時に、V6じゃないけど、何だっけ、若い野党。
そして?
なんとかセンチュリーみたいなやつでありました?
そうそう、神戦、鬼戦。
あー、はいはいはい。
メンバー的に吉田、ロール、小葉、で俺、きむらさん、三谷さんみたいなので、異様だよね。
カフェで酒なしに話し合い。
ああいうのやりました、俺も。
なるほどね。エンターテイメントを考えながらやってるってところもあるってことなんですね。
そうっすね。
でも、きむらさんの影響向けだっていう意味では、自分はやっぱりきむらさんに成長させてもらったところは大きな分岐点があることはわかってて、それは前に言ったと思うんですけど、今、それやって響かないんだよね。
それは時代の違いですか?
結構葉っぱかけてるんですけど、
なるほど。
マイペース、まあでもしょうがない。
なるほどね。
しょうがない、今の時代だから。
なるほどなるほど。その辺はなんかね、興味深いな、俺もすごく。
多分だから俺の、当時の俺のやり方、俺もだいぶ変わってるから。
よこちゃんとやってたときのと、やっすんとやってたときの。
非常に興味深い。だからやっすんがこう多分、当時の俺の時のことをイメージしてやってるんであれば、なんか響かないっていうのもわかるかもしれんとかちょっと今思ったりとかしてね。
とかね、わからないけど。
それはやっすんだったからとか、その人によっても変わるかもしれないけどさ。
そうっすね。
でも、きむらさんは、きむらさんは変わったじゃないですか。
うん。
変わった理由は、聞く、何だったんですか?
あの、環境が変わったからっすか?
さっき言った、竜が3人、3匹いて、この3匹従えるのに数字じゃねーなーっつって、なんかこう、いろんなものを得る意識が働いて変わったんすか?
24:02
そうだね。やっぱりその環境がきっかけになったのは間違いないよ。間違いない。
それがなかったら別にそんなことしてなかったかもしれない。もしかしたら。
あともう一つ、営業からいずれたじゃないですか。
うん。
最初どこ行ったんすか?って、結局。
同じだよ。ずっと、ずっと、そうそうそう。いわゆるインサイドセールスの組織でずっと。
その時って落ち込んだんすか?現場から離れて。
全く。全く逆に、新しいことチャレンジできるから、やったーって感じ。
あー。
もう、移動したかったからさ、俺。もう十分やってたからさ。
もう、俺のこともよくわかって、慕ってくれる部下がこれだけいる状態だから、何だろう、楽という言葉は別に言わないけれども、苦労してねーなと思った。
全く俺の知らない人たちで、知らない環境でやりたかったっていうのはずっと思ったから。
だからこう、移動したいってことずっと言ってたんだけどね。
で、しかも今回その、インサイドセールスなんかまた新しいやつじゃんと思って、ガゼンやる気になった。
今ね、ちょっとね、インサイドセールスすごい。
そう?
うん。まだまだ、もっと評価されていい部下だと思うけどね。
そうね。
俺がいいことなんだけど。
そうなってくといいなと思ってるからさ、一緒に連携してやってってよ。
僕は、とりあえず木村直美ロイヤルマン。
いいから。
それはいいから。
じゃああれ。
まあ自分は、まあまあ課長になってよかったなって思うところは話したつもりなんで。
うん、そっかそっか。
まあ、怒られる日々だってこともやりたかった。
お疲れ様です、ほんとに。
そうだなー、ほんとにそれはほんとにお疲れ様だな。
ほんとにお疲れ様です、マジで。
すごいと思います。
だからあのー、どういうシチュエーションになるかわからなかったんで、ここからPが入るかもしれないですけど。
はい。
ほんとはイゲシさんとやる予定だったんで。
あー。
そう。いろいろ変わり、違いますよね。
うん。
縁ですよね。
そうだね。
まあそのとこかな。
あれ、ヨコさんはあれなの?今は?
はい。
これからこう、上に上がっていく気はあるの?
全くないです。
じゃあキャリアコンサルが必要だな。
ヨコちゃんもキャリコンだから。
そうなんですね。
あ、そうなの?
一緒に撮ってるから、そうそうそう。
だから自分で自分をコンサルしなきゃいけないんですよ、そこは。
あららら。
はい。
自己理解しないといけない。
自己理解しないといけない。
何が大事かっていうのは分かってますからね。
日々考えてますけどもね、その辺は本当に。
でもまあ自分にとっての価値観はキャリアアップにはないなっていう感じのことは、やっぱ思う部分ではありますね。
27:01
へー。
そういう感じですね。
まあでも本当に、やってみなきゃわかんねえだろっていろんな人に言われるんですけど、
まあそれはその通りなんだけどさ、って言ってなんか反発をしてる毎日って感じですね。
いやでも、子供がね、去年生まれたばっかりとかになるとやっぱちょっとね、でも若いから。
いや若くもないか。
若くもないです。
でもやっぱ横田さんから見ても、木村さんのこの一歩はすごい。
えっと一歩っていうのは、このキャリアを今会社から飛び出して選んだってことですか。
いやそれはすごいですよ本当に。
いや本当、なかなかやっぱできることじゃないし、
まあなんかそういう予兆は感じてはいましたけども、やっぱりすごいからこそ応援したいみたいな感じですし、
藤村さんもそうじゃないですか。
いろんなお客さんをね、引き合わせてるっていうのは。
僕もやっぱそれは前からそうですね、
なんかやっぱこの木村さんのなんかになればいいなと思って、
いろんな人と会ってほしいなみたいな感じで誘ったりしてますしね。
だから今度は仕事の中で情納しますよ、木村さん。
ありがとうございます。
いやいやいやいや。
いいからそれ。
かっこいいえ。
本場を見た、今。
ちゃんと。
まあできる限りのことはするんで。
ありがとう。
こうやって人と繋げられるの得意。
リューピ変得だよね。
本当も。
言ってましたね、それもね。前も言ってたな。
ほんと、ほんとそれ。
たぶん本人そんなに才能ないもん。
失礼だ。
あると思ってないけどそんなに俺も。
そういう意味のね。
三国志でいうパラメーターみたいなものをね。
武力とかね、智力とかそういったところじゃない。
めちゃめちゃ力がない俺は張飛ですけど。
そうなんですか?
キャラ的になんか。
武力がない張飛ってもうやばいよね。
やばいな。
ですけど、まあそんなところにいるんで。
でも、え、これは何?もう4年?何年続けてんの?
何年だこれ。
2021年かな。なんかもう感覚がちょっとおかしくなってるんですけども。
たぶんそれぐらいからやってそうな気はしますね。
金を入れる入れないはあるから結構考えるね。
確かになんか前回の初回撮った時の話とかもなんか
ピンクの話と言いながらかなり気遣って喋っていただいてるなっていうのはめっちゃ感じましたね。
やべえ話はしないっていう感じはすごい思いました。
30:03
あれ、横浜さんいいじゃんゾーンとか知ってますよね。
いいじゃんゾーン?あーいいじゃんいいじゃんいいじゃんってね。
今でも口癖としてはよく言いますけどもね。
ゾーンは知らない。
よく本当にそういうスポットがあって、
木村さんっていわゆるフジテレビでいう。
なんでフジテレビ例えんだよ。
ノリ的な部分で。
俺たちもあの時止めずにヘラヘラ笑ってた一人なんで、
やっぱ木村さんのこと止めれなかった俺も悪の一人なんですよ。
俺今まだオンエア中ですから大丈夫ですかこの話。
ダメだろ。
ダメだろとは考えた。
まあ仲いいくんってことで。
木村さんが仲いいくんね。
そうですね。
じゃあそんな感じでね。
キリがいいので終わりましょうかね。
上昇風華の楽しきラジオではお便り募集中です。
藤山さんにね、いろんなご意見ですとかご感想ですとか、
そういったものをいただけると、
次回また来ていただいた時のネタにありますんで、
何卒よろしくお願いいたします。
えっとなんかね、真面目な話なのか何なのかよく分からないですけども、
藤山さんの現況ですとか、
マネジメントに関する価値観みたいな話とかをお聞きできて、
とてもいい感じの回だったんじゃないかなっていうふうに僕は思います。
そして木村さんの聞く姿勢みたいなのがまたなんか感じたような感じの話でしたね今回ね。
そうですか。
自分のね、自分のっていうかエール的な感じの話ですよね。
あんまりこうやっぱり自分のあれは言わないで相手に促すっていう感じね。
聞きたかったね。
エールっぽいなと思った。
もうちょっとエグい話はオフレコの時に喋れてればなというふうに思いますんで。
いやーね、そうやね。
そんな感じでね、あともう一本ぐらい撮りたいなっていうふうに思ってますんで、
引き続きよろしくお願いします。
はい、じゃあそんな感じで終わります。
はい、ありがとうございました。
32:27

コメント

スクロール