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#76 金の糸をやってきましたよ!
2025-09-06 23:41

#76 金の糸をやってきましたよ!

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自己理解にも繋がるし、人の人生を垣間見ることも出来るし、とても良いツールです

https://www.j-cda.jp/goldenthread/

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00:00
こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組です。
はい。
4本撮ると。
うん。
4本撮りでしたっけ、我々って、基本。
基本、前はそんな感じだったけど、最近はなんか。
3本とか?
3本とか。
そうだよね。
1本で終わったりとか。
あー。
なんかちょろちょろ、ちょろだしみたいな。
ちょろだしね。
今日はね、そう、いつもは夜に撮ってるんだよね。
あー、そうだね。時間限定ね。
8時、10時で撮るとね、大体こう、近況の話とかをオフレコで30分間ぐらい喋って、1時間半ぐらいで撮ってるような感じになるんで。
そうなんだよね。
木村さんのおねむの時間にね、大体なっちゃうんですよね、3本撮ると。
そうなんだよ。
今日はバッチリですね。
そう、今日はね、昼の12時から撮ってるというね、そういう状況なんでもバッチリしてございますね。
いいじゃないか。
いいですね。
ではこの後はね、飲みに行こうというような感じなんですけど。
恒例のやつね。
恒例のやつですね。
これも恒例イベントになっててありがたい限り。
なってるね、収録からのね。
長期休暇のときはね。
ありがとうございます。
いえいえ。
どこ行きましょうかね。
ね、どうすっかな。
どこ行きたい?
なんかちょっと探したりしてたんだけどさ、なんかディープなところって。
ディープなところ。
なかなか、やっぱりこう出てくるな、知ってるところね、新緑の庄弁横丁とかさ。
やっぱりそういうところとかね、この前も行った吉祥寺のあそことか。
あ、もう一回横丁だっけあれ。
忘れたけど、あるとか。
それこそ荒岸も出てきたけどとか。
なんか今知ってるところだなと。
あと、恵比寿の横丁とか。
あ、そんなのあるんだ。
あるあるある、そういうのもあるんだけど。
うん。
うーん、と思いながら来ましたね。
いまいちやなーみたいな感じか。
そうそうそうそう。
うーん、そうか。
OK、じゃあちょっとそれはまた後で話しましょう。
どこへなりとも行きますよ、私は。
そうね。
なるか。
恵比寿さんのところね。
行きましょう。
行きましょう。
で、あのあれですよ、金の糸ね。
金の糸ね。
金の糸ね、金の糸を初めて4月の半ばぐらいにやらせていただきましてね。
うんうん。
面白かったですよ。
面白かったね。
面白かったですよ。
長かったね。
長かったね。
がっつり最後までやったからね。
そうだね。
あれ結構疲れますね。
そうだね。
あれやるとき、基本あれ俺も他の場面で結構金の糸の結構、今度も実は参加するんだけど別のところで結構体験してて、
一旦もう時間で終わっちゃう、3時間だったかな、みたいな感じを一応推奨してるみたいなんでね。
やっぱ疲れちゃうというのもね、集中力が続かないとかもあるんだろうなと思ってさ。
03:03
あれもうガチンコだったもんね。
ガチンコでしたね。本当ガチでしたね。
自己理解につながる、そして人の話が面白いね。
個人的には自己理解というよりも人の話が面白いな、みたいなそういうところが結構あった。
俺もとてもそれはあるんだけどね。
じっくりああいう感じでさ、聞くことなくね。
そうだね。あえて強いてそれこそ飲み会の席であんな自己開示することなんて普通ないからね。
ないよね。だってそこまでの過去を知ってるって相当付き合い長いやつじゃないとわかんないよね。
ほとんどの人、そこまで、お前そんなことやってたんだみたいなさ。
確かにね。
知らんよね。あんま話さないよね。
本当そうよ。だって木村さんとね、それこそこのラジオとかだったらさ、なんか、
そういえば昔こんなことがあってさ、なんて話結構出てはくるけどさ、
それでもなんかやっぱ金の糸で初めて聞いたみたいな話結構多かったよね。
いやいや多いでしょ。多いと思う、多いと思う。
ねー。
マジでそれは思うよ。
ねー、ほんと。だからなんかすごい、お、いい回だなーっていう感じに思いましたね。
いやー、よかった、そう言ってくれて。
いや、俺も本当にとてもあれは一番最初にやった時にいいなと思ってね。
自分がそうやってね、話していくっていうこともね、自分の物語をね、ナラティブですね、これはね。
確かに。
こう話していくっていうことも自己理解になってるからね。
いや本当にそう。で、あれ何回もやってるとさ、なんかやっぱりこう、前に話した話じゃないのを話そうみたいな感じでさ、
分かる。分かる分かる分かる。
思うと、そこでまたなんかこういうことあったなーみたいなのを思い出すみたいなさ。
そうなんだよ、思い出すんだよね。
そうそうそう。
それはまたいいんだろうなっていう感じ。僕まだ2回しかやってないからあれだけど、なんかね、そういうところも思ったりした。
ありますね。
そうだよねー、だから小学校、小学校から始まるからさ、
俺も結構その、横ちゃんとやった以外の場で多分4回ぐらいやってると思うんだけど、
毎回小学校振り返ってるからさ、結構やっぱり同じね、質問に当たることも当然あるからさ。
そうだよねー。
今言ってくれたような感じで、別のことを思い出したりとかして、でまたそこが新たな発見になって、
でまた新しい人とやっていると、その人から見える、なんか自分のフィードバックもあったりとかしたら、
そんなふうに見える、確かにそうかもしれないみたいなのを思ってたのが、また発見があってね、面白いんだよね。
そうだよねー。いやなんか本当に、こう自己理解もそうだし、
他者理解みたいな、他者の自己開示を聞けるみたいな、そういうのがなんかっていうので、すごく面白くていいツールだなっていうふうには。
そうだよねー、だからあれ普通にこうチームの中でやって、あれをやってみたらこうお互い理解できるから、
こうチームビルディングとしてもおすすめですね、僕は。
確かにねー、そういうのとかっていうのはやってみてもいいとは思いますよね。
06:04
そうだな、それ仕事にすればいいか、そういう形でチームビルディングを醸成していくっていうこともできますみたいな。
まあ普通こうなんかお互いの部門で、部門丸ごと研修とかって座学以外で普通はないからさ、なんかそういうのっていうのも一つの。
いいよね。
やるので、効果的な研修としてやれる気がしますけどもね。
いや本当にいいなと思うね、あれは。なんかいいきっかけになるよね、やっぱりそういうゲーム感覚できるしさ、本当に。
そう思いますね、本当に。
面白いよね。
いいね、そういうの感度が高い会社さんなんかっていうのは、検討してたりしそうですね。
そうだよね。
ちょっと今面白いなと思っちゃった、いいなと思って、確かそれいいなと。
いいじゃんいいじゃん、プログラム作りましょうよ、じゃあそれは。
そうだね、なんかもともとそれをきっかけに何か作りてえなとか思ってたのに、
なぜかわからないけど個人でちょっとずっと見てたなって今思って、
企業に対してそれやるのもね、その社員に対してチームに対してとかって今言ったことなんだけど、めっちゃいいじゃんって思っちゃって。
そうだね、いいね、なんか治療研修の一つのメニューとしてとても良さそう。
そうだよね、なんか打ち出ししてちょっとちょっと固めてこうよ、なんかそれめっちゃいいなと思った。
普通にいいなと思った。
そうだよね、だからやっぱりそのどこの枠でやるのかみたいなのっていうのをいくつかのパターンとしてね、
持ってるみたいな感じで考えるといいかもしれないですね。
そうだよね、そうそうそうそう。
個人のそういう面談みたいなところの部分は個人向けだし、
今の金の糸っていうところに関しては例えば課とか、そういう課とかチームとかそういう招待のメニューだし、
もっと部とかそういうようなところになってくるとまた別のものとかっていうのがあると思いますし、
なんかその辺のメニューみたいなのっていうのを少し考えてみるっていうのがいいかもしれないですよね。
ちょっと考えようよ、いいじゃん。そうだね、研修といろいろ組み合わせながらとかね、
したりとか面談とかって、それでこのぐらいのスパンでこんな風にやりますみたいなとかね。
そうですね。
めっちゃいいじゃん。
めっちゃいいじゃないですか。
めっちゃいい気がしてきたぞ本当に。
めっちゃいいじゃん。めっちゃいいと思うんですよ。
でも本当にね、もともとここの今いろいろなこれをきっかけに仕事つながってる人たちなんか、
まさにこれをフックにいろいろ試してるのよ、その人。
だから金の糸アンバサダーみたいになってるね、その人。
金の糸ってこういう取り組みしましたみたいなことを自分でアピールしたりとか、
そういう章があるのを自分で申し込みできるのかな。
そこで対象になった人でたまたま。
アンバサダーなんです、つって。
えーっつって。
えーっつって。
そうそうそうそう。
なんかじゃあいろいろこの人仲良くなって、盗もうと思って今めっちゃ仲良くなってる。
09:07
いいですね。
つって。
いいですね。
ちょっと俺にも仕事ください。
いいっつって。
その人普段何やってる人なんですか?
普段はもうね、もともとずっと人事でずっとやってた人で、
もう一回もう定年になって再来世みたいな形で、
でもキャリアの相談を受けたりとかそういうことをしてて、
だから再来世みたいな感じだから稼働としてはそんなにたくさんじゃないので、
週4とかな、わかんないけど、
その空いてる日とかで、
その金の糸を使ったりとかして、個人で今いろいろ少しキャリコンを進めてってるみたいな、
そういう感じの人なんで。
へー、なるほどね。
そうそうそう。で、その人とさっき、あれさっきこれラジオで言ってたんだっけ?
その農園の人と一緒にこうプロジェクトみたいな一緒に進めてて、
で、俺がこういう感じで身軽だし、
あのノリノリだからなんか可愛がってくれて、
すごい声かけてくれて。
キミノヤマさん、農園もその人が誘ってくれたんだけどさ、
今度行くことになったんで、
ちょっとキミノヤマさん一緒にやりません?って言われて、
農園行きますっつって。
ふっかれたから。
ふっかるすぎだよ、すごい。
ふっかれたから。
そうなんだね。
農園の、でもさっきの農園のさんの話すごいよなと思ったけどね。
農園ありきじゃなくってさ、
農園がメンタルに効きそうだからっていう、
その逆側の発想からっていうのがすげえなっていうふうに思って。
そうね、なんかそのケアファームみたいなのは、
なんか青ゲイとかではあるのかな?みたいな感じらしくて、
それを広めていきたいみたいで、
もともと普通に学校とかでも、
なんだっけな、メンタルヘルスとかそういったことの授業とか、
ずっとやってた人みたいで、
今もなんかたまにそういった業務とかもね、
普通にやったりとか、授業とかもやったりとかしてるのかな?みたいな人で、
長いんだよね、その道はすごく。
なるほどね。
そうそうそうそう。
それでなんか、
農園使ってみたいなのやっていきたいってことで農園作って、
農園もけっこう普通に、
今農園として親子が参加して、
収穫したりとかっていうことをやってるんだけど、
それをちゃんとケアファームとしてやっていこうとちょうど考えたときに、
私たちがなんかヒョロヒョロイベントで出てきたみたいな感じでね、
それで、なんか一緒に仕事できたら面白いですねみたいな話になって、
ちょっと具体的に考えていきましょうかみたいに今なってて。
なるほどね。
やってってるって感じ。
それはちょっとどうなっていくかわからないんだけどね。
そうか、そういうのを具体的に考えるっていうフェーズになったときって、
どういう感じの動きっていうか、あれするんすか?ディスカッションしたりするの?
そうそうそうそう。
この前もそういう感じだったんだけど、
でもまあ、そういうときにね、本当に横ちゃんとかいると多分いいなってすっごい思ったんだけど、俺は。
なんで?
12:00
なんかそういうのまとめてくれたりとかさ、何が必要とかさ、
それを結構こう、そういうなんか構造をちゃんとこう理解してさ、
なんか言ってくれそうだからと。
なるほど。
なるほどね。
そうそうそう。
で、まあ結構そのケアファームの、やりたいっていうファーム持ってる人も、
なんかね、いろいろ、やっぱアイデアとかもともとね、やろうとしたから持ってたりとかして、
あの、場所とかね、ファームだけじゃなくてなんかいろいろあったりとかするから、
だから、まあその辺、人に今乗っかる形にはなってるんだけど、基本的にはね。
その中で俺らが手伝えることを、例えばそういう実際にこう、復職するタイミングの前とかに、
キャリコンとか、だんだんだんだんその仕事に対して慣れていくためにこう、面談するぐらいしか今のところないんだけど、
もっとなんかいいな、関わり方とかね、本当はあるかもしれないしとかね、なんだけどね。
なるほどね。
そうそう、俺ってだんだん進めていくのって、こういうの得意な人いるじゃん、なんかプロジェクトとかも含めてさ。
まあ、そう、いるし、だから別に僕は、多分話まとめるというか、そういうこう、あれするのは得意かもしれないけど、
そんな推進していくのは得意だというふうには思ってないんで、
それで実際どういう感じで進んでいくのかなっていうのは興味があるんですよね、やっぱね。
ああ、なるほどね。
それでどんな感じで、それは具体的な話になった場合っていうのはどういう感じなんですかっていうのはそういうところかっていうとさ。
ああ、なるほどね。
うん、なるほどね。
そう、なんかまだね、ちょっと本当に始まったばっかで、一旦ちょっとどういう状況かみたいなのを、この前ミーティングしたんだけど、
相手が教えてくれて、小さなケアファームで、もう実はこの助成金を区からもらうために、都市マークなんだけど、そこは。
都市マークからもらうためにこういうのを補助のために出したりとかして、実はこういうふうに始めてて、みたいな感じを初めて知ったんだけど。
はいはいはい。
ああ、そうなんだつって。
そうなんだね。
結構具体的に動いてるんだなと思って。
うんうんうん。
で、自分たちが描かれるところってこういうところでしょうかみたいなところを、なんか復職のステップに応じたこうちょっと少し資料みたいなのをこちら側を用意して、
まあなんかちょっとこう、こういったところで描かれそうだみたいなことを、今あんたがディスカッションしてみたいな感じかな。
なるほどね。
うん。
いいですね。でもそういうのっていうのが実際どういう感じで形になっていくのかみたいな。
そうなんだよ。本当に本当にそう。
本当にそう。
面白そう。
そう。で、そうだあとね、だからその一つながらそのアンバサダーのね、金の糸アンバサダーの人が、いつも調布のほうで自治体となんか組んでいろいろやってるのね。
うん。
で、今度その調布のなんかイベントに、その金の糸の、この前俺が手伝ったような形のワークできるようなブースを出すのよ。
うんうん。
だから、それまた改めてみなさんにね、お伝えすると思うんですけど、もし興味ある人は来てくださいと。
なるほど。
そこでも俺いるんで。
調布ね。
そうそうそうそう。金の糸ってどんなもんだろうっていうのをね、なんかこう試していくことができますし、そのあとキャリコンをちょっと試して受けることもできるので。
15:10
そういう人たちとか、他にもキャリコン仲間いるんでね。
うんうん。
みたいなのもね、やるんだけどね。
なるほど。
また改めてそれはあれですけど。
それはどういう感じでやるんですか?
それは、えっと普通に、なんだろうな、調布市のなんかイベントで、なんか町、町おっこし、わかんないけど、地域活性みたいななんかイベントの中に、
その人自身が金の糸でこういったキャリアを考えるっていうことを、なんかこう提案をして、それで入ることになったんだって。それが始まりなのね、あの人。
うん。
なんだっけな、なんとかプロジェクト、ちょっと忘れてた、町プロジェクト忘れてたんだけど、なんかそういうのがあって、
で、その中で一つこうブースみたいなのを出していいよみたいな感じだから、あの金の糸の、普通にそのボードゲームだね。
あのゲームを持ち込んでこういうのやってますみたいなちょっとこう、案内しながらこう体験してもらうみたいな。
で、一応あのお子様用みたいなのがあって、親子とかもいるかもしれないから、それをなんかこう作ってるのね、その人が。
で、親子で体験できますみたいな感じでこう言いながら、ちょっとゴスゴロクやってみるみたいなところから、
実は自己理解でこういう、金の糸ってこういうのがあって、実はこういったもので自己理解とかとかにつながるんですみたいなことで興味ありますみたいなことでこう、
親がやったりとか、なんかそんなパターンだったらしい。で、実際にやってみて、
で、その後面談とかでこういう話とか聞くこともできますみたいなことで、こういろいろあちあちでお願いしますみたいなパターンとかもあるらしいんだけど。
へー、そうなんだ。じゃあ実際その金の糸がっつりは当然できないので、とりあえず振って話をしてもらって、
で、その流れの中からの面談への引き込みみたいなのができる。
体験みたいな。で、そこでなんかアンケートとかで後日、その日に面談とかできるようにもしてるらしいんだけど、後日面談受けたいみたいなところで、
で、実際に今もそういうふうにクライアントになってるっていう方もいるみたいで、そういう感じのこうきっかけにまず使ってるっていう。
で、きっかけの場所たまたまその人が長封に住んでるからなんだけど、長封でなんかそういうイベントとかに狙ったんだって。
で、突撃してなんか申し込みとかして、すげーなこの人と思って。
で、そういうね、こういうのできますかって多分提案したんだと思うんだけど、そういう場所を今もはや帰られるようになったみたいな、そういうイベントでみたいな。
なるほどねー。でもまあそれは結構やっぱあれですよね。
イベントへの引き込みをして、見込みを取るみたいな感じだから、なんかすごいいい動きですよね。
いい動きだよね。そうそうそうそうそうそう。
だからそれを最初初めて聞いたときに、面白いと思って、そんなふうに金の糸を使ってやるんだと。
18:01
だからなんか最初に、どうやっても自己理解っていうのは面談とかいけないと無理だろうってやっぱり当然ね、俺ら思うじゃん、ギャリコンの人はさ。
どの人も当然思って、それで金の糸これだと思って、それでそういう企画して、それでやってみて、そんな感じでやったものがJCDAにも認められて大賞になってるみたいな。
すごいよね。すごいよね、面白いなーと思って。
それで俺も、面白いですね、ぜひぜひ手伝わせてくださいみたいなノリでやってたら、今度お任せされたみたいな。
いいですねー。
ノッカルみたいな。木村はひたすらノッカルみたいな。
いやいやいや、大事大事。
なるほどね、そういう工夫みたいなところっていうのがいろいろとやっぱりやられたりするんだね、みんなね、すごいね。
そうそうそう、だからそういう発想がね、大事なんだろうね、金の糸を使っていく上でね。
そういうの分かんない、ギャリコンの人もそういうの困ってるじゃん、なんか。
みんなね、そういうどうやって実際にこうギャリコンとして働いていけるかみたいなところで迷うところでさ、難しいところだと思うんだけど。
そうだよねー。
一つの面白い手だなーって思って。
多分それも面白いと思ったんだろうね、そのケアファームの人もさ。
こんなところでこんな風にやってんの?みたいな感じで。
なるほどねー。
いやー、やっぱ工夫だね、工夫。
とにかく回す。
とにかく回すだね。
面白いなーって思ってねー。
だから、そういう発想でいろいろできるかもしれないね、他の横で展開したりとかしてってるみたいなやつだね。
なるほどねー、いいですね。
まあ、木村さんもじゃあとりあえずそういう工夫をがっつりしていきましょうや。
そうだねー、今の中でもすごいやりたいなって思って。
俺ね、俺は企業領域に一番やっていきたいところだから、まじでチームビルディングとして、これいいの?って普通に思っちゃったから。
うんうん。
そっかそっか。
そういうね、感度の高い会社にどう立ちするかとかも含めてね。
確かにねー。
横ちゃんと一緒に考えていきたいなと。
確かになー。
思いますね。
うん。
まあ本当チャンネルとかなー、そういうところを本当にいっぱい作ることだよなー。
なんか最初なんだからクオリティは担保できなくてもしょうがないわけで、
だけどもそこの露出みたいなところっていうのをさ、すごいやっぱり広げていくとかさ、
いっぱいそういう顧客接点を作っていくみたいな、
そういうところっていうのをやっぱりいかに時間と労力をかけずにやっていくのかみたいな。
そうだねー。
そこのような気がするね、今のところはね。
うんうんうん。
OK。頑張りましょうか。
そんな感じですよ。いやいやそうですよ。だからね、よろしくお願いします。
お願いします。
キャリコン仲間の人にはいろいろご協力お願いする機会も多分出てくると思うんだよね、こういうことやってたらさ、
じゃあまずお試しにどんな感じかやってみましょうかみたいな話ですから。
21:02
仲間はいっぱいいるわけじゃん。
うんうんうん。
そうやな。
喜んでーってみんな来そうじゃん。
確かに。
確かに。
みんなね、何かいろんな可能性みたいなものっていうのへの感度は高いからね。
高いよねー。ここもなんか貴重なね、仲間だなってやっぱり思うよね、ほんとね。
みんななんかそういうことに、やっぱさ、少なからずすごくこうパッションがあるわけだからさ。
確かにねー。
誰かにそういう人に対してね、そういう支援していきたいっていうやっぱりこう思いがあるから、そういうことがね、喜んでーって多分なるんじゃないかなと思う。
確かに。そんなイメージはありますよ。
あるよね。でも体験してもらわないとわかんないじゃん、こういうのってさ。
一回ね、こう聞く体験とかね、得るのもよく言ってたけどさ。
はいはいはい。
そういうところで、はー、これいいかも、みたいな感じだよね。
そうだよね。
OK。
じゃあ、夢広がりんぐということで、
そういうことですよ。
ワークとか、まあそういうね、
そうそうそうそう、そういうのも含めてね。
露出をどうするのか、そのワークにどう引き込むのかとか。
そうそうそうそう、ほんとにそうそう。そこら辺が大変だからね。
ここら辺はやっぱもう一人でできるもんじゃないと思ってるから。
そうだね。そういうようなところをね、作っていきましょう。
ぜひぜひお願いします。
横山、横山のやる気が噴火するほど願い。
頼むよ、軍師なんだから。
よろしくお願いします。
お願いしますよ。
ありがとうございます。
はい、そんな感じかな。
えーと、なんだっけ、上司と部下の楽しきラジオはお便り募集中です。
ハッシュタグ上司と部下のラジオでつぶやいていただければと思いますので、
どうぞよろしくお願いをいたします。
はい、なんか洪水注意報発令中とか言ってんだけど。
え?そんな天気?
わかんないね。なんかそんな天気なのかもしれない。
うそ?知らんかったわ。
ねえ。大雨警報とか言って出てるな。
川口市で大雨の警戒レベル3に相当する状況です。
埼玉の方やべえな、これ確かに。
そうなんだ。
すげえことになってるよね。真っ赤だぞ。秋島は全然大丈夫だけど。
ほんとだ。
だからだ。横ちゃんやべえじゃん。
大丈夫でしょう、たぶん。
同じ関東圏でもやっぱりいろいろあるね。
しかも今、僕のところはそんなでもないけれども。
あ、そうか。でもなんか、埼玉。
押上とか相川とかその辺近いのが結構そんな感じだよね。
うん。
本当にゲリラ豪雨みたいな感じでね。
本当に多いな。
恐ろしいことや。
まあそんな感じで飲みに行きましょうか。
行きますか。
じゃあ長時間終わります。ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
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