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#50 続けてゲスト回 元部下の五十嵐くん①
2025-03-08 34:10

#50 続けてゲスト回 元部下の五十嵐くん①

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酒は人生を狂わせるので、気を付けましょう!

感想

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00:01
こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語り合うみたいな番組です。
いつもこの最初の前段がね、よくわかんなくなっちゃって。
今ちょっと止まってたよね。
そうだね。毎回、毎回何だっけな、みたいな感じになってしまって。
もう、提携がそもそもなくなってる感があるんでね、ちょっとよくわかんないですけど、すいません。申し訳ないです。
全然大丈夫ですよ。
でですね、先週流れてたところまで、藤村さんのゲスト回っていう話だったわけなんでございますけれども、いやーどうでした?木村さんは。
いやもうね、ラジオの時にも言ってたけど、ひやひやしながらなんかやってた気がする。
こいつ、あ、そうだとかさ、なんか言うたんびに、何切り出すんだ、みたいな。
ひやひやしてた、ずっと。
マジ歯切れ悪いなと思って聞いてた。
そうだよね。俺も思ってた。
なんかおかしいな、みたいなそんな感じを受けてたんだけども、やっぱり気のせいじゃなかったというところですかね。
でもまあどうとないからね。
でもどうでした?全般的には。
あーでもね、楽しかったよ。久しぶりにね、ちゃんと安がさ、今の仕事についてどうしてるのかとかって聞いたからさ、まともにあんま聞いてなかったかもしれない、今までな。
ちゃんとそういう感じではね。
まあ少し話聞いたりはしてたけど、ちゃんとああいう感じで聞いたのがなかったから、面白かったよ。
なるほどね。なんかちょっと僕はあんまり最近、もうほとんど編集してないので、ラジオがね。
だから基本的には全部流すっていう感じなんですけど、一個だけちょっとやべえこと言ってたのだけはカットしましたね。
マジで?あったんだ。
ちょっとやべえなこれはと思ったんで、それだけはカットさせてもらいました。
もう覚えてねえけど、あったんだね。
それはオフレコの時に言おうかなと。
分かった。
思いますけどもね。でですね、今日もゲストにちょっと来てもらってますというところで、
なんかね、このラジオの中で名前をやたらと出す後輩みたいなやつがいまして、
山村達也さんからね、藤島さん呼ばないんだったらそいつを呼んでくれよみたいなことをですね、書き込みしていただいたりしてたっていうところがあったんで、
で、まあ木村さん呼んでみようみたいな感じになったんでしたっけ。
そうそうそうそう。
まあそんなね、人間なんでございますけれども、誰かっていうのは自分で自己紹介をしてもらいましょう。
はい、じゃあどうぞ。
はい、初めまして木村さんの元部科の井原氏と申します。
こういったラジオの放送というか収録を初めてなのでちょっとやや緊張してますが、
今日はどうぞよろしくお願いします。
お願いします。
03:00
ういういしいですね。
ういういしいですね。
まあこの中で一番若手なんで。
そうだね。
そうなのか。若手って何歳今。
今年39です。
若手なのか。
今年40、今年40、今39で今年40。
いい年だね。
それで若手って言うんだからちょっといろいろとどうかと思うような時代だよね。
うちの組織の中だとやや若手の方なんですね。
そうだね、そう思うよ。
まあ今のね、日本の世相を表してるなというような話なんでございますけれども、
で、井原氏くん的にはこのラジオ聞いていただいてるんですよね。
そうですね、初回からずっと毎週出社の時に聞くルーチにしていて。
ありがとうございます。
だいたい毎週毎週アップしていただいてるんで、出社の時のバスの中で聞いてます。
ありがとうございます。少しくのいたりですわ。
ありがとうございます。
まあね、そんな感想も聞きたいなというふうに思うんですけれども、
井原氏くんは元々うちの会社に、うちの会社っていうか木村さんがいた会社で、
僕も今いる会社にいる後輩くんであるというところで、
木村さんの部下は何年間ぐらい部下だったんだ?
直属は1年ですよね、直属で。
直属はね。
そうですね、その後半年間は兼任っていう形でいらっしゃってて、
1年半後に佐竹さんが来て、ここから直属から外れたっていう感じですよね。
課長のときね、課長のときに直でね。
そうですね。
なるほどね。
だからもう何だ、3、4年?それぐらいの関係ってところかな。
そうですね、ちょうど丸4年、丸4年、2021年からだったので、
1、2、3、4で4年間。
4年間か、なるほどね。
まあそこそこの付き合いというような感じなんでございますけれども、
何か木村さんとのえぐい思い出とかあります?
藤村さん会に引き続きの話だけど。
そうですね、仕事の部分で言えばちょっとご迷惑をかけちゃったなっていうのが、
もうなんとか計画っていう。
全然大丈夫。
実際の自分のやってる仕事っていうのが、
インサイドセールスっていう課にいて、
ホームページにお問い合わせをいただいた案件を、
基本的にはできる限り事後判決で受注まで持っていくっていう。
なんかずいぶん予想行きの説明だけども。
そういう、周りのリスナーさんにはこういう説明も必要かなと思います。
多分何のこっちゃっていうことだと思うんで。
なるほどね。
そうですね、そういった事後判決で、できる限り受注に持っていくっていう、
商談対応をしている中で、
1件のお客さんから問い合わせが来て、カードプリンターの問い合わせだったんですよね。
06:02
カードプリンターね、はい。
そうですね。
基本的にはルーティンとしては、まず電話で要件を聞いて、
その後、必要があればオンライン面談であったり、
あとメールとかのやり取りで、
注文まで持っていくっていうのがルーティンなんですけども、
そのお客さんは電話に一切出なくて、ずっとメールのやり取りであったんですよね。
なので、ちょっと不安なところもありつつだったんですけども、
最終的には注文まで行きました、
納品しましたっていう中で、
ホームページとかカタログには小さく書いてあったんですけども、
実際そのカードプリンターっていうのが、
推奨したって言ってたんですよ。
うちの会社が。
だいぶ緊張しちゃってさ、
仕事の話のプレゼンみたいな感じのこと言ってるような感じがあるけれどもさ、
要はそこの中のお客さんに納品をした後に、
何か問題が生じたみたいな、そういうことが起こったと。
そうです。
推奨してるもの以外は印刷できませんっていうのがあって、
ただお客さんが印刷したかったのは、
自分で用意したカードに印刷をしたかったみたいで、
そこで返品だっていう騒ぎになって、
それで木村さんに登場していただいて、
現場の責任者の方ともいろいろやっていただいたり、
本社の方とか、いろいろグループ会社の方とかに、
いろいろ動いていただいて、
なんとか収束したというところがありまして、
その時は多大ご迷惑をおかけしました。
なんかだいぶ硬いね君ね。
酒がちょっと足りてないんじゃない?
徐々に。
大丈夫?
自分スロースターターなんで。
そっかそっか。
ほんとだね。
だいぶ硬いな。
だいぶね。
仕事のプレゼンみたいなのしだしたのかと思って、
ちょっとびっくりしちゃったよ。
最初は真面目な話というか、
自分の中での流れがあるわけだ。
そうですね。
最初なんでっていうのもありますけど、
舐められないようにしようと。
そういうことなんだ。
しっかりしたことを言わなきゃっていうか。
そういうことね。
今しか言えなくなっちゃうからね。
多分そのうち酒が回ったら何言ったか忘れちゃうような感じになる。
てっきり俺との思い出って言ったら、
俺ん家泊まったことかと思ってたんだけど。
それはプライベートっていうか、
まずは仕事面のことということで。
そういうことね。
あとは結構オンライン面談とかにも一緒に同席してもらったりして、
そうですね。
お客さんとのコミュニケーション、
信仰と言いますか、
いろいろ手助けをいただいたというか。
真面目か。
09:00
ちなみにオンライン面談をやってるときにさ、
木村さん頼りになるなみたいな感じに思ったなんかってある?
やっぱりいろいろとお客さんのことを調べてるっていうか、
一見お客さんがちょうど高輪ゲート駅ができたぐらいの時期に、
オンライン面談したお客さんがあって、
そのお客さんがそういった非対面というか、
今ではちょっと当たり前になりつつ、
当たり前でもないですけど、
商品のタグが入っていて、
出ると自動的に会計するみたいな。
はいはいはい。
Amazon Go的なやつだよね。
そうですね。そういった仕組みは開発して、
開発に携わってる企業とのオンライン面談があったときに、
木村さんそこまでちゃんと調べてて、
多分事前に高輪ゲート駅に行ったような話も。
そうそうそう、行ってみたんだよね。
俺も体験してみてって言って、
そのときは品川に住んでなかったんだけど、
わざわざ行ってみたいな。
そういったね。ネタで話したのか。
そうですね。アイスブレイクで話していただいて。
オンラインなんでお客さんの心をつかむというか、
いろいろ考えるだけじゃダメだと思うので、
そういった調べたり、
実際そこに行くっていうのがすごいなっていうか。
カッキーな。
マジカッキーな。
俺そういえばそうだな。
木村さんの営業の木村さんと直接話に伝え聞くばかりだから、
なんかいい体験してらっしゃるね。
うらやましいよ。
でも上司だったらそれやんないとダメでしょって思うからさ、
普通に同行してさ、隣にいてさ、
なんかよろしくお願いしますとか言ってもしょうがないわけだからさ。
だからそういう環境作るとかっていうことをさ、
じゃあ自分がもう少しこうやったほうがいいかなって思った場合、
客のことをね、いろいろ知ってたほうが喜ぶわけなんです。
そういうことやってね。
営業的なことはさ、部下にやってもらえばいいわけだから。
普通ですよ。普通の上司だったらやるはず。
普通のハードルを上げてきた。
結構オンラインだから難しいですよね。
だからこそだね。
行ってからのオンラインだったらまだ面識があるんであれですけど、
初めましてのオンライン面談って結構、やっぱりハードルが高いなっていうのは、
最初来たとき感じましたね。
だからなんかね、初めてああいう形で俺らもやってたわけじゃん。
だからそこをなんかこうね、形ができたらいいだろうなと思って、
いろいろ試してたっていうのはあるね、俺も。
今なんかそれがちゃんと形になって、みんなやってるんで。
いいじゃないか。
すごいと思います、本当になんか。
あの時に始めたことがちゃんと実って。
そうだよね。
ちゃんと種を蒔いていると、
木村さんの種を蒔いたものが芽吹いていると。
12:00
そういうことですかね。
頑張ってやってるってことだね、井河氏もね。
素晴らしいね。
ありがとうございます、本当に。
そのオンライン面談のときどうだった?風吹いてた?風。
風。
風ってどういう風ですか?
その浸風疑惑があるけど、ないからそういうの。
オンライン面談で風吹いてたら隣に扇風機置いてることぐらいしかねえから。
確かに。
吹かねえ、吹かねえよ。
まあでもね、屋内でもなぜか吹いてたって言ったからね、橘さんはね。
吹くわけないからね。
まあね、これでちょっと少しアイスブレイクされましたかね、井河氏さんね。
そうですね。
まあね、なんかちょっとそんな感じの仕事の話は2本目にでも撮ろうかなと思ったんだけど、仕事の思い出、思い出話をしていただいてありがとうございます。
はい。
なんか井河氏くんっつったら俺の中ではさ、なんかもう酔っ払って路列が回んなくなってさ、かつがれて搬入される人みたいなさ、そんな印象の方が強いんだけどさ、まだ今も飲んでると思うんだけどまだまだいけますって感じですか?まだ全然酔っ払ってないですよって感じですか?
でも会社で飲むときは、やっぱり帰んなきゃいけないじゃないですか。
うんうん。
なんで、たぶん途中からでもちょっとはセーブはしてる、たぶん無意識にセーブをしてるんすよね、たぶん。
うん。
ほんとになんか冷水っていうかぐでぐでになっちゃうときはもう帰るところもあるからとか、あとは地元とか、そういったときは結構リミッター外れて。
でも横浜のときみたいにね。
そうですね、横浜の。
あれはね、帰らなくていいからね。
そうですよね。
あれはやばかったね、ほんとなんかこう宇宙人を両手に抱えて、そういうような感じだったからね、あれはね。
いやほんとにもう全然覚えてないですよね。
あれはマジでやばかったよな。
気づいたら朝洗ったっていう。
あれね、あれなんかコロナでずっとリアル飲みができなくて初めてだったんだよね。
そうですね、初、そうですね、もう同じからあった人の結婚式。
そうだよね、が横浜にあるってことでね、前乗りしたわけだよね、私たち。
そうだね、懐かしいな。
あの時のイガラシは面白かったけど、面白かったけど、このラジオのヘビーディスナーであるね、また一人、そのときいた女性の方が、
お前のその酔っ払ってる姿を見て、もうこれ以上いい加減にしてくらいのこと言ってたからね。
あれはなかなかだなと思ったけどね。
全然覚えてないですよね。
若干、若干キレてたよね。
若干。
あれの後以降、結構イガラシ君に対しての彼女の当たりは厳しくなった感じあるかも。
ちょっとね、そんな声がちょっとトーン上がるみたいなことあんまない子なのにさ、お前もうヤバいなって思ったもん。
15:08
確かにヤバいオーダーしてたけどさ。
ヤバかったね。
拍手もう一丁くらい。ダメだっつうなって。
拍手ってすげえ高いんですよね。
高い。
それを客引きしてきたお兄さんに対して、お兄さんが入ってくれたら一杯無料で出しますよっていうようなこと言ってくれたから、
じゃあ行きますみたいな感じでポイ文字になって。
で、一杯飲んだ後に、いやもう一杯くださいみたいな感じで。
いや無理無理無理無理って言われ、
で、コロナの時だったからさ、8時?9時とかそれくらいには出なきゃいけないみたいなそういう感じだったのに、
いやまだ飲みたいんでちょっとみたいな感じのこと言い出して、店の人をめちゃくちゃ困らせるっていう。
で、その後俺らのことも困らせるっていうね。
帰る途中とかにその辺にタブロしてる兄ちゃん達にさ声かけてさ元気っすかーみたいな。
叫んだりとかさ、あれはね衝撃だったね。
いやヤバいっすよホントに。
ホントになんかそれはホントに気をつけなきゃなーっていつも思ってるんですけど。
分かった。ヨコちゃん手繋いで歩いてたよね。
そうだよ。途中で僕だけじゃさ、もう力及ばないからキマさんちょっともう片方の手持ってください。
もうヤバかったもんね。
安さだね。
あれはヤバかったなー。
あれね、面白かったけどね。
確かにその前までもオンラインで飲んでた時もまあまあいい感じで酔っ払ってたけどやっぱりリアルの時はもう本領発揮してたよね。
まあ確かにねー。
ヤバかったなーあれはなー。
ヤバかったけどねー。
覚えてないですよねホントに。
そのくせさ、朝は一番杖っていう感じですね。
誰よりも早く起きてさ、お粥食いに行くみたいな。
知らん人と一緒にタクシー相乗りしていってんだよね。
ねー。
あれはもう偶然で、とりあえず朝起きてなんか腹減ったなと思って、とりあえず下行って、ちょっと雨が降ってたんですよね。
で、ちょっと止まないかなと思って待ってたらチェックアウトしてきた二人組がいて、その人もやっぱ雨降ってんなみたいな感じで話をしてて、
で、そこでなんか声をかけられる、自分が声かけられたんですよ。
それでなんか喋っていくうちに、これからお粥食べに行くんですけど一緒に行きますかって言われて、
いいっすね行きましょうって言う感じになって、
で向こうの人の車があったんですよね、車で来てて、
その車でお粥屋さんまで行ったんですけど、定期日でやってなくて、そこで降ろされて、
18:01
近くの松屋かスキ屋かなんかそこで食べて帰ってきたっていう。
なかなかにすごいよね。社交的な男だよねほんとね。
何やってたのって思ったのに。翌朝聞いたとき。
そうだよね。ほんと。
いやーでも一番でも驚いたのはこいつ朝つえーんだなっていうのに驚いたね。
結構やられてた感あったからね僕とかも。
絶対自分は飲む前はウコンとかペッパリジュースとか絶対飲むようにしてるんで。
そういえば飲んでるね。
それのおかげだと思ってます。
それでいけるんだ。
クラシーボカンが結構あるけどもね。
まあ秋村さんも飲んでるからね。
そうだね。俺もう頭痛くなっちゃうから俺。
だいたい飲み忘れてる。
飲み忘れてる。飲み忘れ多いんだよね。
絶対飲んだほうがいいっすよほんとに。
なるほどね。その強い気持ちが大事だと思うんですね。
そうですね。
飲む前に飲むっていう。
今日も飲んでんすか?
今日は飲んでないです。家飲みとかは飲んでないっすね。
外で飲むときはやっぱり量がやっぱ飲む量が多くなるじゃないですか。
家だったらそんな量飲まないんで。
そうなんだね。なるほどね。
でも言うてさ、帰らなくていいときとかはハメ外すみたいなこと言ってたけど、
帰らなきゃいけないのに秋村さんは止まったんじゃないの?
そうですね。そのときは消耗酒が悪かったですよね。
酒のせいにするね。
なるほど。
普通のハイボルトだったらそんなに酔わないと思うんですよね。
やっぱ消耗酒とかやっぱ度数の高いお酒をひたすらあのとき飲んでたじゃないですか。
結構飲んでましたよね。
そうだね。あのときって大阪からあいつが来てたときだっけ?
あ、そうです。じゅんじゅんが来てたとき。
ああ、そっかそっか。
なんとかろうか。
ええいかろう。
ええいかろうか。
ええいかろうの会社の近くのほう。
あそこで、そのときコロナで会社の二次会は禁止されてたんでしたっけ?
二次会は禁止されてたんで、そのええいかろうだと一次会で時間無制限飲み放題、飲み放題みたいなメニューがあって。
金額は結構するんですけど、それでも無制限だから一次会っていうことだよねっていうところで飲んでましたね。
そういうことか。
なるほどね。
で、まあ消耗酒にやられて。え、何?次の日は会社じゃなかったの?
会社でした。
会社会社の。
会社だったの?
会社でした。
普通に、そうですよ。自分は出社日じゃなかったんですけど、もう帰れないんで木村さんの家に泊めていただいて、で普通に次の日は出社して。
で、何?ダボダボのワイシャツ買ったりしなかった?
ワイシャツは買ってないけどパンツは買ったんですよ。パンツは確かファミリーマートで買ったのを覚えてます。
21:02
なるほどね。なるほどね。
ちゃんとね、奥さんに電話してね。変わってね、俺がね。
変わってもらって。
ちゃんとね。
うちにちゃんと保護しますので。
あれ俺いなかったっけ?その時。いたかな?
いたかもしれない。
なんかじゅんじゅんの時行ったような気がするから、いたけど帰ったのか俺は普通に。
誰がいたんすかね?じゅんじゅんは行ったんすけど。
たぶんいつものっていうか、カーキンペンのメンバーだろうな。
あまり下手に言うな。
俺も最初あいつってあえて言ったんだけど、すぐじゅんじゅん。
これも聞いてるからさ。話題に出しておこうかなと思って。
じゅんじゅんはいいよ別に。
いいのか。
下の名前だから大丈夫ですよね。上の名前じゃないんで。
そういうことね。
わかんないですけど。
たぶん喜ぶと思う。
そうだね。
そうですかそうですか。なるほどね。
まあいろいろやらかしてきたというところなんでございますね。
そうですね。さっさけは本当に。
本当だね。
気をつけないといつか刺されちゃいますよね。
そうだな。
さっさけの失敗はみんなあるよな。
本当だな。
話しちゃうからね隣の人にね。
そうですね。本当に。
去年の野球部の忘年会があったんですよね。
知事会は中華の食べ放題飲み放題みたいなところで、
そこで飲んでて、横のテーブルの人と自分が絡んでたらしくて。
一緒に絡んでて、じゃあ次行こうぜみたいな感じで一緒に。
2軒目行って、一緒にいたメンバーも何人か一緒についてきてくれて、
2軒目行って、多分3軒目ぐらいでバイバイして、
自分はなぜか一人で吉野川で牛丼を食べてて。
お前牛丼行くなよ。
もう終電がなくなっちゃったんで、
とりあえず駅前で牛丼屋しかないなと思って、
牛丼屋行って、牛丼屋ってすぐ終わっちゃうじゃないですか。
牛丼食べて、外出たんですけど、
自分はその時もう冬でコートをどっかに置いてきちゃってて、
超寒くて、
とりあえずあったかいものが欲しいなと思ってコンビニでカップラーメン買って、
牛丼食った後に?
カップラーメン食べて、
駅の改札口のところに何人か座ってる人がいたんですけど、
多分終電のおかしさか、酔っ払ってるかわかんないですけど、
座ってる人がいたんで、自分も座ろうと思って、
地べたに座って、支発が来るのを待ってて、
24:03
そしたら支発が来る頃になったら、
友達からLINEが来て、今どこにいるみたいな感じで来て、
駅にいるよって言って、自分のジャンバーを起こって、
浮気を持って写真を、写メを送ってきて、
持ってくれてたのね、なるほど。
それで合流してまた吉野家行ってバイバイしました。
また吉野家行くの?
どんだけ行くんだよ吉野。
吉野家行ってカップラーメン食って吉野へ行ったの?
そうです。最後の吉野はさすがに自分も腹いっぱいだったんで、
豚汁かケンチン汁かだけしか頼んでもなかったですけど、
それにさ、そこの場所は何?結構遠い場所だったの?
家か。
そうですね、家か。熊ヶ谷だったんですけど、
熊ヶ谷か。
自分の地下だと今、実家は近いんですけどね、実家は近いんですけど、
今の家がちょっと不便というか、電車とかバスとかだとちょっと不便なところで。
なるほどね、そうか。
いやーなんかやらかしてんなー。
そうなんですよ。
最近本当そういうなんかね、物をなくしたみたいな話とかっていうのを聞いたばっかりなんで、
危険なんで本当に気をつけてくださいね、マジで。
そうです。それは気をつけててよかった。そこは多分大丈夫です。
カバンは絶対こう握って寝る派なんで。
怪しいけどね、だってそんな寒いのにコート置いてくるとかさ、結構レベル高いと思うよ。
多分店出るときにそのまま、カバンは持ってるけど上着は忘れちゃってみたいな感じだったと思うんですよ。
なるほどねー。いやー酒の失敗はみんなあるね、ほんとね。
酒の失敗って本当それぞれパターンみたいなのがあるね、いろいろね。
確かに自分の場合は違う人に声かけだしたらやばい証拠ですよ。
やばいね。
やばいです。
それかさ、そんな人に声かけられるんだったら、駅に座ってる人にさ、
家どこっすか、相乗りして帰りましょうよみたいな感じでいいや、よかったら。
確かに。でもそうですよ、その時はその頭はなかった。
俺は絶対そういうのって声かけらんないけどさ、
声かけることが苦じゃない人間なんだったらそんなできちゃいそうだけどね。
できんだろうな。
確かに。でも実際多分タクシーで帰ろうと思って、タクシーの場所に並んでたらそれ言うかもしんないですよ、やっぱり。
どっち方面ですかみたいな感じで。
なるほど、さすがだね。
少しでも安くしたほうがお互いウィンウィンじゃないですか。
素晴らしいね。
ウィンウィンね。いい言葉だ。
まあなんかいいよね、そういう社交性と解決思考能力みたいなのがありそうな感じが俺はいらっしゃると好きで。
いやそんなことないですよ。
ずっとね、なんか木村さんにガラシ打ちのお借りくれって言い続けてたから。
ずっと言ってたね、ほんとずっと言ってたね。
そんな自分、多分そっち行っても全然役に立たないと思うし。
27:03
何もわかんないですよ。
当時いなかったんだよ、そういう調整できる人間っていうのがさ。
なんかもう何でもかんでも課長とか俺のところに来るみたいな状況だったからさ、もう疲れてたんだよね。
いやらしくみたいなやつがいると楽になるんだろうなっていうふうに思ってたわけですよ。
今はじゃあ大丈夫なんですか?
今はね、戦機まで木村さんの部下だったスーパーマンが来てくれてるからもう余裕ですよ。
もう俺仕事何もしてないほぼ。
そんな感じで生きてますよ、ほんとに。
まあそんなところなんでございますけれどもね。
まあもうそろそろ行っちゃいいんだけれども。
酒の失敗ね、木村さんの酒の失敗なんか最近ありますか?
俺はね、あんまない気がすんだよね。今さっきさ、なんか酒いろいろあるなって話してたけど、
なんかあったっけな、あるんだろうけどあんま思い出せないっていう。
それこそ去年打ち止まった時とか。
寝ちゃうとかはあるけどね。
あ、それは、そっか。
そうだな。
あったな、余裕だったわ。
あれまだ去年だからね。
あ、てかそっか、そうだな。
思い出したな、そうだな。
さっき言った女性リスナーにもご迷惑お伺いしたことあったわ、俺。
どうしたの?
カラオケフィール、それこそじゅんじゅんが来ただけだけど。
ファイヤーして。
それで、俺歩いてから大丈夫って言いながらその場で座り込んでて、
手をカバン、カバンを手から離しちゃって。
それを見て、やばいと思って。
大丈夫なわけねえって思って、ちゃんと家の前まで送ってくれたって。
マジで?優しいな。
その旦那と俺もまた死んでたんだけどさ、2人で死んでたんだけど。
なんか旦那にめちゃくちゃ飲まされたじゃん、あの時。
やばいんだよ、あれ。
あいつやべえからマジで。
あいつやべえ。
確かにやばいです。
やべえからマジで。
やっぱ木村さんのことが好きなんだよ、それはみんなね。
初めて飲むぐらいの感じだった気がするんだけど、その日。
グイグイ来てる。
木村さんっつって。
東京で接点はなかったんですか?
そう、俺はね、新宿、西側のほうだよね、どっちかっつーと。
あいつだったらもうちょっとこう、品川とかそっちのほうか。
南側。
そうそうそうそう。
だからね、あんまなかったんだよね。もちろん名前とかさ、東京のやつだから知ってるけどさ。
あんまりこう、直接的に関わるみたいなことはね、あんまなかったんだよ。
あ、そういうことですね。
初めて、まあなんかこう、一応こう、もちろん知ってる感じではあるけれども、
別に仕事も一緒になったことないし、飲んだこともないみたいな感じだったんだけど、
で、その、まあ今その元部下としてね、その時にこう、その女性リスナーの方と知ってたから、
そういう感じだったから、まあ木村さんってまあ来やすかったんだと思うんだけど、
30:02
にしても初めてで、ゴリゴリだったからね。
先期まではあの結構、こっち側のフロアに来て、
今日木村さんいる?みたいな感じで自分に聞いてきたんですけど、
今期の後から一切この子が来ない。
そうだよね、井原氏のところに来て、で、俺のところとか、あ、そうだよね。
井原氏も元同じ部なのか?
まあ同じ部だったもんね。
そっかそっか。
いいね。
今期来たね。
超ウケる。
いいね。
あからさまだね、木村ラブ感があからさますぎてたまんないですね。
マジ面白いですね。
いやー、やっぱなんか、愛されるね、相変わらずね、ほんとね。
井原氏も愛されてるんで、だからそいつのね、その旦那にね、
よく来てさ、どうなんだみたいなさ、なんかそういう感じで来てるよね。
そうですね、自分と年も近いんで。
そうだよね、うん。
なるほどね。
そっかそっか。
あ、そっかそっか。確かに年近いのか。
そうですね、歴は1校上で。
あ、そっか。
あ、そうだね、1校だな。
ちょうど自分と横山さんの間っこ、間っこの時。
うーん、そっかそっか。
あ、そうなのか。
出社とかだったら、俺と僕と井原氏君は2校、2校しか違わないのか。
出社歴は2つですもんね。
へー。
あ、そっか。
2つか。
近えな。
近えな。
俺とヤスイ、でも3つあるから。
あ、そうなの?
そうそうそうそう。
そんな近いんだね、知らなかった。
知らなかったっていうか、なんかそんな近いのに先輩風吹かせてて。
確かにね、結構な先輩な感じがしてた俺、なんとなく。
ごめんね、なんかそんな。
実はそんな。
あら、ごめんごめん、ちょっともうちょっと。
先輩、先輩じゃないですか、そんな別に。
いや、ちょっとなんかそんなもうちょっと先輩風吹かせるのはやめます。
先輩風吹いてたかな。
先輩風、そんな吹いてないですけどね、そんな。
吹いてないですか、ありがとうございます。
ちょっと謙虚に生きていこうってね、思ってますんで僕はほんと。
そうですか。
はい。
まあそんな感じでね、とりあえず1話目はこれで終わろうかなっていう風に思うんですけども、よろしいでしょうかね。
はい。
少しはね、アイスブレイクできたのじゃないかなという風に思いますんで、
じゃあ引き続き、これ以降もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
何だっけ、上昇部下の楽しきラジオではお便りを募集中でございます。
8Xとかで、ハッシュタグ上昇部下のラジオでつぶやいてください。
えーとね、まああんまりいただくことも最近なくなってきちゃってるんで、
ですけれども、LINEのオープンチャットとかではね、
藤村さんゲスト回について山原さんにね、つぶやいていただいたりとかして、
つぶやいていただいた、書き込んでいただいたりしてですね、ありがたいなという風に思ってますんで、
33:02
引き続き山原さんも山原さん以外の方も、どしどしなんかいただけるとありがたいなという風に思います。
はい。
まあそんな感じでございますけれどもね、えー次回は何の話しますかね。
何か話したいことありますか。
俺?
もしかして。
別にどっちでもいいよ。
こうやって今収録が止まってる感じなんですけど。
止まってないよ。
あ、止まってないですか。
うん。
次回は何ですかね。
何だろう。流れていきますか。いつも通り。
そうっすよね。
ノリと勢い。
ノリと勢いでいきましょう。
はい。
最高ですね。
それに勝るものは何もねえよほんとに。
まあじゃあそんな感じでノリと勢いでいきましょう。
はい。
まあ今回もノリと勢いだったんですけどね、最初にちょっとなんか仕事の話とか、
うちの会社のバイネーム出し始めた時はどうしようと思ったんですけれども、
最終的にはなんかアイスブレイクできたというところでね、ちょっと安心してますんで。
じゃあ次回もいきなり緊張から始まらないように気をつけてください。
そうですね。
はい。
はい。じゃあそんな感じで終わります。
はい。ありがとうございます。
はい。ありがとうございます。
ありがとうございました。
34:10

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