1. 上司と部下の楽しきラジオ
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#47 待望のゲスト回 藤村さん①
2025-02-15 30:06

#47 待望のゲスト回 藤村さん①

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改めてゲストに来ていただきました

※過去のゲスト回はこちら

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感想

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00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、なんだっけ、コミュニケーションの大切さみたいなことについて喋るラジオでございます。
はい。
えーね、木村さん元気ですか?
元気です。
あ、そう?
はい。
元気ですか?
元気じゃないですね。あれ。
寒くない?寒くない?
寒いけどな。寒いけどな。
そう、まあそんな感じの調子で元気もあんまりないわけでございますけれども、
まあ木村さんのね、近況とかは前回前々回の話とかでちょっとお聞きしたというところなんで、
今回は趣向を変えてというような話でして、
ゲストをお迎えします。
久しぶりのゲストですね。
そうですね。
めちゃくちゃ待望されたゲストですね。
とうとう。
とうとう。
とうとういらっしゃいました。熱烈なラブコホルに応えてということでいらっしゃったゲストです。
藤浦さん、よろしくお願いします。
お願いします。
どうも、藤浦です。
言い方難しいね、これね。
はいどうもーみたいな感じでいこうか、渋い感じでいこうかの間取って滑った感じですけど。
いやいやいや。
すみません。
大丈夫、大丈夫。
熱烈って言ってるのが誰だって、宮本さんぐらいしか想像つかない。
宮本さんじゃないんだよ。
本当声で聞いただけのリスナーの人がね、
藤浦さんから面白かったって一人じゃないんだよね。
言ってるんですよ、何人か。
そうですか。
ありがとうございます。
ちょっと軽く、木村さんとのご関係性みたいなところを改めて、
ちょっと結構もうゲスト来ていただいたの前になるんで、改めてお話しいただければなと思うんですけども。
木村さんとは自分が入社したときの関係性で言えば先輩後輩で、
木村さんをあがめながらの関係でありつつ、
一方でフジテレビのようなわきあいあいする関係性を木村さんとの間でもやっていたなと思う間柄で、
ずっと同じ新宿という営業部で情能システムでやってきた私ですね。
やべえ。
ダメなやつじゃん。
バンされる。
半分冗談ですが、時代の流れもあったんで、今じゃ笑えないですけど、
あのときは笑ってたっていうのは本当かなっていう感じですが、木村さんとの関係は楽しくやってきましたし、
どっかしらで言うと先輩後輩といわれる友達みたいな関係かなと思っているのもあるんですが、
芸術上司部下の関係もあったりして、悩みながら過ごした時期もありましたし、
木村さんから襲った言葉で自分が変わった分岐点というのは今自分が持っている部下の子たちにも言ったことありますし、
まあいろんな意味で木村さんと出会って変化したことも多々ありますので、
03:04
木村さんとの関係性で言えば、一生また尊敬、崇めまつる方でよろしいでしょうか。
ありがとうございます。そういう意味であれですね、僕の木村さんに対して崇め立てまつる先輩って感じですね、藤村さんはね。
そうですね。
崇め立てまつってますからね僕もね、教祖としてね。
教祖はいいから。
ありがとうございました。でですね、藤村さんにはこの番組の前身の上司部下のラジオ中の始めた当初ぐらいかな、
たぶんもう10話に満たないぐらいの時とかに初ゲストに来ていただいて、いろいろ喋っていただいたと。
たぶん当時2021年か2022年とかそれぐらいですよね。
そうだね。
そうですよね。結構なもう今から考えれば2,3年前になるわけなんでございますけれども、
その時の話っていうのがめちゃくちゃ反響というか、いろんな感想を実はいただいてまして、
例えば、僕と木村さんの共通のネット上からの知り合いでヤビさんという方がいらっしゃるんですけど、
その方からは藤村さんの営業話っていうのがすごいこうやっぱ自分のしてきた経験みたいなところと照らし合わせてすごい共感できたし、
なんか本当にやっぱこういうすごい営業マンっていうのが今の時代もね、なかなかいなくなってきてるっていうところで、
なんかいいなっていうふうに思ったなという感想をいただいたというところもあったり、
あと僕のちょっと友人でゲストに出てもらったたけし君ってやつがいるんですけど、
木村さんも知ってる人間なんですが、そいつからも結構同じこと言われましたね。
すごいやっぱなんか営業の経験則としてなんか本当にこういう営業マンっていうのはいいし、
そうありたいっていうふうに自分も思ってやってきたみたいな共感するような話をいただいたというところがあったり、
あとはうちの今の会社、僕の木村さんの会社じゃないですよ、僕と藤間さんの会社にいらっしゃる、
ちょっとぼかして言うとバックヤード系の女性の方がいらっしゃるんですけど、
その方からもねなんかすごいちょっと近々流す予定なんですよって言ったらめちゃくちゃ楽しみにしてますなんていう話をいただいたっていうのがあったり、
何よりも山村達也さんっていうですね、ネット上で知り合ってここにもゲスト来ていただいた方がいるんですけど、
その方が2年ぐらい前から毎月のように藤村さんゲストいつですか、藤村さんゲストいつですかつってつぶやき続けていただいてるっていう方がいて、
藤村さんがご昇進されたっていう話なんかこのラジオで喋ったことあるんですけど、
その時に至ってはなんかご昇進おめでとうございますつってネット上に書かれたりとか、
いつなんですか、いつなんですか、藤村さん呼ばないんだったらじゃあちょっと別の会社の人呼んでくださいみたいな、
06:04
なんかそんな要望いただいたりですね、結構そんなファンが多いという感じです。
木村さんがこうやって人たらしなんでいろいろ言いますけど、穴勝ち嘘じゃないんですね、今のエビデンス的なものをこう示されて。
言ってるじゃん。
ようやくわかってくれた。
基本的には褒め上手としてたらしい。
上手いじゃないですか。
反響があるんだよって言われても、何もないですから。
宮川さんぐらいが、宮川さんは顔を直接合わせてる人なんで、ラジオ面白かったよって、唯一言ってくれた人ぐらいなんで、
木村さんの性格上だからその辺はもったりするのに、それで踊らされてきた人間でもあるんで、
こうやってだから言われると、ちょっとそうやって喜んでいただいた方もいるんだなっていうことはありがたいですね。
喜んでいただいてますし、あと藤村さんが言っていただいた言葉で、
うちのラジオ聴いてくれてる人なら必ず木村さんと聞いた後の人は木村さんをいじる話なんですけど、
いやー木村さん受注が止まらなかったんですねっていうのは、めちゃくちゃ多くの人からいじられてますね。
まじやばいぐらい言われてる。
すごいっすねーっつって。
事実ですからね。
やってないし言ってない。
いや、何度も言いますけど事実じゃない。嘘だったら何年も引っ張らないし。
いや言ってない。
うっかりもない。
うっかりだったんですよあれ。ミスったね。
まじミスったんだよ木村さんは。
いやまじ言ってない。
転送の木村が唯一。
新人が来るたんびに安いって言ってたよね。
いやだって衝撃だったもん。室内で言ってたけどマジで風吹いてたから。
それもう絶対ありえないから。
ほんとに。
いやーしかもちょっと茶髪でしたもんね。
あの時なんかちょっとねそんなかましてたよね確かに。
茶髪で売れて。
ホワイトボードなんてパネルで数字が表現されるじゃないですか。
懐かしいね。
木村にとかって憧れますよね。
木村のボードだけじゃ足りないから木村にとかついて。
我々からするとこのいつかこの2がつくぐらいと思うんですけど。
あれはすごかったな。
木村さんからすると良いライバルで桐山さんっていうのがいて
まあこの2人がもうすごいんですよねっていうのはずっと自分が入社したから。
で木村さんとか桐山さんからすると伝統芸じゃないですけど
やっぱ伊藤さんとか菅原さんがあっていて。
だからまあいい意味で新宿の伝統芸っていうのはあったのかなって今思えば。
なるほどね。
これ今おっしゃった方々の名前出して大丈夫ですかね木村さん。
09:01
大丈夫です。
大丈夫?じゃあオッケー。
このままP入れてお願いします。
たぶん大丈夫だと思います。
大丈夫ですか?大丈夫?
オッケーオッケー。
訴えられなければ大丈夫です。
いやそれはないと思う。
フジテレビみたいにならないですか僕ら。
大丈夫?どうですか。
いやいやなんか本当にね。
ちょっと今回3本ぐらい撮りたいなと思ってるんですけどね。
最初のこの回は前回のこの反響についてというようなところなんですけど。
どうですか?
藤村さんいないところで実はなんかネット上ざわざわ言わせていたみたいな話聞いてどういう感覚ですか。
今横山さんから言われるまではちょっと信じてなかったんですけど
きっちり名前とコメントみたいな感じで言われると
でもすごいなこれを継続してる2人がすごいなと思ってて。
ありがとうございます。
ありがとう。
だからその中の1人としては何か話題に挙げることが2人にとって盛り上がるキャラになったんだればよかったなと思いますけど
泥酔してきたら何言うかわからないんで。
今すいません飲んでるんで。
ちょっとその辺のところはご容赦いただきたいなと思うんですけど。
まあよかったです。こんな風に。
木村さんアバウト。
アバウト。
お前結構あれだな。
いいんだよ。
クソ臭いなぁ。
そうかそうか。
ちゃんと根拠を示した方がよかったね。
こういうシチュエーションではない限り根拠を示されたとて知らない名前の方々がこう言っていただいたのはありがたいですけど。
逆にそしたらこの場緊張しますよね。
ここに来るときに名前を聞いてこうでああでなんで今日はって言われると多分飲みながらはやってなかったと思うんですけど。
前回も飲みながら話してたんで結果的にはよかったかなと思います。
ありがとうございます。
じゃあ前回の振り返りじゃないんですけど前回おっしゃっていただいたことなのかもしれないんですけども木村さんのなんか武勇伝的なものをもう少しお聞きしてもいいですか。
Pも入れていただけると思うのでフルスイングしながら会話しないといけないと思うんですけど。
そうですね。
全部Pになるかもしれない。
怖いわ。
でもですね、木村さんの武勇伝っていう意味では、前にも言ったかもしれないですけど、いろいろな形を表現しますが、木村さんってもちろんモテるんですよ。
今は少し落ち着いたかもしれないですけど、入社して見たときの木村さんは当然女子からもキャーキャー言いますし、木村さんは俺は全然モテてこなかったって言いながら、いつも控えめな感じなんですけど、
12:08
一つだけ言えるのは、女性を前にしたときの木村さんは、スイッチが入って切り替わって、なんて言ったらいいんですかね、すごい楽しそうに飲むんですよ。
で、武勇伝というか、後にも先にもなんですけど、日本酒をこれだけ嫌いなのに日本酒を飲んだ人ギネスみたいなのは、たぶん日本で一番だと思います。
日本酒嫌いなんですよ、木村さんって。
でもうちの新宿ではそれをジャパンと言って、そのために木村さんって本気では怒らないんで、「いやいやいやいや!」と言うから、完全に不倫になっちゃうんですよ。
いやいやいやって言いながら本当に嫌なんですよ。でも優しさから来るんで、「ざっけんな、飲めるわけねえだろ!」とは言わないんですよ。
なるほどね。
その悪循環が彼をいつも、今でもですよ。木村さんが退職されるときの飲み方を、「いやいやいや!」って言うんですけど。
それはだから本気で嫌なの知っときながら、その本気なのをそうは言わずに控えめに空気読みながらやるところに、オクラぐらいまでならいいんですけど。
後に10年下ぐらいになってくると価格反応が起きて、本気で好きだと思ってるんですよ。木村さんが日本酒好きだって。
やべえ。おかしなことになってるな。
加藤州あたりから、「え?木村さんって日本酒嫌なんですか?」とか言って。木村さんと言えば日本酒だぐらいの。
そういう部分は、木村さんの良い一面が光る会話のひとつかなっていうのと、
その話になると結局フジテレビみたいになってくるんで、そうなると記者会見を感じちゃいますけど。
ここは一つ、長谷川アナのように思い切っていろいろ言ったほうがいいですよね。
オリエモンの保護者なんかで思い切って言ってましたけど。
木村さんって基本的には細身なんで、ワイシャツピッチリしてるんですけど、僕と木村さんで当時バーバリーのワイシャツ好きだったんで、
それこそ私と木村さんは2人でよくバカをやってたんで、バーバリーのシャツ着てくるとちょっとざわつくんですよ、周りが。
そうなっすか。
勝負の時だと。
で、すごい時があって、僕、当然木村さんと別に一連卓勝ってわけではないんで、木村さんもプライベートがあるんですけど、
15:04
そのプライベートの中で笑っちゃった時があって、すごいサイズのワイシャツで朝来たんですよ。
いやいやいや、あれ忘れもしないですね。ダサすぎてワイシャツで来たんですよ。でも前日はバーバリーのワイシャツだったんですよ。
はいはいはい。
おや?と思って。当然いろいろご想像にお任せしてますけど、いろいろ聞くまでもないですけど、意外にみんな見てないんですよね。
バーバリーのワイシャツの時にはマーカーが入ってて今日勝負だなっていうんですけど、
その次の日のあのわけのわかんない激しいサイズ感のワイシャツを見た時は誰も気づかず、俺だけが多分、いやいやいやって来たばかりで突っ込みたくなるぐらいの。
あれはちょっと驚きましたね。わかる?って言われましたけど、すごかったんですよ。本当に袖口が。
ロンキーのワイシャツだったって話なんですけど。
よく気づいたなと思った。気づくか。
気づくね。だから控えめなブユーデンになりますよね。言いたいこといっぱいありますけど。
ヤマヤマさんなんかもいろいろ聞いてはいると思うんですけど、ラジオでどこまで話していいかって言ったらすごい難しいんですよ。
ただ一つブユーデンっていう意味では、ついこの間の話ですけど、
女の子2人と男の人が、木村さん含め2人で。
やっぱり木村さんが引退する、この会社辞めるって言うときに、女の子が結構木村さんのことツーファイしてて。
名前出したといろいろ言えないんでしょうから。
10個以上離れてて、木村さんをツーファイする女性がいる。
なんか木村さんっていつまで経っても誰からも好かれるんだなって思うと、嫉妬ですわ、これは。
横山さんだって木村さんのことは仲良くて、一緒にラジオやってるじゃないですか。
やっぱ好かれるんでしょうね、木村さんって。
そんな話、結構最近も頻繁にしましたね。
なんか変なフェロモンでも出てんじゃないかってそんな話を最近しました。
そんなに中身ないんだと思うんですけどね。
失礼なやつだな。
でも前は、例えば昼飯でランチするときとかに、昼飯であんまりファミレスとかはいかないですけど、
基本的には居酒屋行ったりすると、「何食べます?」って言うと、木村さん、「いいよ、なんでも。」って言うんですけど、それが変わったんですよね。
18:01
ちゃんと食べたいものがあるとか、目的意識を持つようになって、ちっちゃい話なんですけど。
その辺ってのはこの3、4年ぐらいのところで変わったかなって思うとこですよね。
木村さんに一時、距離を置いたときの話ですけど。
そうそうだな、なんかあったな。
あれ?って思って、なんか適当でいいじゃんっていうノリの方が、なんかちょっと違うなみたいな。
反応してよ、木村さん。
いやなんかね、そう、俺が、それはなんかたまたま店探しとかが面白くなってやってた頃なんだけど、
なんかいろいろこう、本を読んだりとか、いろんなことにアンテナ立て始めたときは、ヤスが本当に、「大丈夫か?」みたいな感じになってて、俺に対して。
結構ガチで言ってたよね。
わかる。
嘘くせえみたいな感じで。
ちょっと振り幅がすごかったよ。
いや、後に追いつくんだけどね。
あんなにのらりくらりってバカバカやって、なんかバカな会話してたのが急に、急にではないんでしょうけど、結局。
なんか変わったブームはちょっとありますね。
なんか前、この話ってこのラジオでもした気がするけど、なんだっけ?きっかけはなんでしたっけ?
きっかけはね、その課長になって、あるちょっと、なんだろう、新しい組織の課長になったときなんだよね。
で、そこに来た部下が、役職者が課長代理3人みたいな。
はいはいはい。
なんかそういう、ちょっとこういびつな組織だったのよ。
はいはいはい。
そこに1人宮本さんがいるんだけどさ。
はいはいはい。
だからなんか、別にこう売るとかっていう話はさ、俺がこうする必要もないような感じで、じゃあ俺は何をしなきゃいけないんだろうってなったときに、
みんながついてきたい人にならなきゃいけないしとか、自分がそのできることって何があるかなとかってなったときに勉強しなきゃとか、なんかそういうスイッチになったんだよ、そこで。
そこで急激にそういう本を読んだりとか、いろんなことをやったりとかするようになって、結構自分の中での価値観が広がって行動が結構変わってったような、多分そういうタイミングだったんだと思う。
なるほどね。で、それを。
坂山さん。
だってこれ、聞いてください。その変わる前まで僕らドラクエモンスターズとかをやって、
はいはいはい。
任天堂のDSで、Macとかで仕事終わりにやったりして、「てめえ、いやさすがだな!」とか言ってたのに、その課長で龍を3匹従えるようなところの課長になって、キャラが変わっていくときに追いつけないですよ。
まあそれはね、やっぱり一夜にしてじゃないですけど、意識高い系に変わっちゃうの?みたいな寂しさもあるかもしれない。
21:07
いきなり意識高い系に。
そうだね。ゲームとかね、全部、携帯ゲームとかも全部消して、漫画もやめてとか、まさにそのときだね。
横浜さんバトルロイヤル知ってます?携帯ゲームで。
バトルロイヤル?
あれの、なんだっけなんだっけ。
前聞いたよね、木村さんに。
あ、そうそう。戦国ローワイヤレスやってたの。
携帯でやってた。
なんかマイクがおかしくなってる。
安くない?聞こえない?
聞こえますか?
大丈夫です。戦国ローワイヤレス。
オンラインでやる初ぐらいのノリだよね、当時。それで家族ぐるみでやってて、うちも。
木村さんはやっぱりカリスマすぎて、木村さんのところに当時のAEの女の子とかIEの男の子とか、みんながチームでやろうぜって。
やっててワイワイやるときの、ゲームのそういうのの前身。一番前にいたのは木村さんですよ。
つまりゲームとか色々突き詰めていくと、まあマニアはいると思うんですけど、うちの会社内では耐えらせる人なんですよ。
耐えらせるつもりはなくても、楽しいんだよこれって言うと。
木村さんが言うと、じゃあ俺も一緒に、私も、おいもみたいな。みんなでワーってやるような人で。
それからちょっとオタク感というか、いろんなものをみんなが好かれる。みんなで好かれるんで、そういうゲームくだらないって言えば、それで終わっちゃうかもしれないですけど。
そういう人が意識高げになるって。
暗いっすよ、いきなり。
暗いっすね。
それは振り幅すげえな。
そうね。
まだやってんの?みたいな。俺辞めたんだ?みたいな。
確かにな。あの時はもう続いたやつだしな、一緒にゲーム。
ほんとですよ。
それがいきなりストップして。
いきなりゲーム実況系のインフルエンサーYouTuberだったのがさ、いきなり哲学について喋りだすみたいなのをいきなり始めたら、引くよね、今までのファンは。
俺の好きな木村さんじゃねえって感じがありましたね。
そうっすよね。
分かります、それすごい。
なるほどね。
完全に僕は木村さんと変貌してしまった木村さんと出会ってしまった。
そうそうそうそう。そういう感じよ。だから本当に、なんだろう、そういう感じでやつと漫画、ゲームとかいつもいつも毎日のようにやってたから、仕事中にさっき言ったようにやったりとかもしてたし。
24:02
漫画喫茶というか、ゲーム喫茶というか、あそこでナルトのゲームを当時流行ってて、ナルティメットをなんとかって。
まあ木村さんが強いんですよ。
絶対ヤツには負けねえって言ってたから。
そう、めっちゃくちゃ強くて、一番怖いのが、スーツを着ながら、そこの店員さんめちゃめちゃきてんな、女の人がいて。
その人に対して、すいませんプレスで通過してくださいみたいな言っときながら、あの子俺たちに気あるかなって。あるわけないよね。クソじゃん。
クソじゃん。
仕事をせずに、ゲームを満喫でやるのに、かわいい店員さん見て、ちょっと気あるかなって。ないわ。あるわけねえわ。
クズ中郎クズですよね。
そこで木村さんの極みの強さ見て、
いや、やっぱ半端ないこの人って。ある意味半端ないけど。
うけんなあ。
懐かしいな。
覚えてますよね。
覚えてる覚えてる。
店員さんが見るより綺麗でしたもんね、ババアの。
どこの満喫かもよく覚えててるよ。いつも言ってたけどそれ。
そういう、でも木村さん、店系よく覚えてるよね。福岡に、この間ね、昔のことを思い出してラーメン焼いたとかも言ってたし。
そうだね、覚えてるね、比較的。
それもなんか藤島さん関係あるんでしたっけ?
僕たぶんないですよ。
違うか。
うん、違うな。
そうっすか、なんかやっぱ子供の頃のあのファミコン作ってたみたいなトラウマからゲームに勤しんでたみたいなのがあるんだよね。
あれがあったから、なんかものすごい大人になって、急にそっちにハマりだすみたいな感じになって。
はいはいはい。
なんかとことんやったりしてた時もあったね。
なるほどね。でもまあ、鋼の石でそれをこう突っ跳ねたと。そして今があると。
そうそうそうそう。
すげえな。
そうですね。
うん、すごいっすね、ほんとね。
それがほんとにびっくりだね、確かにね、自分も。
うん。
だから家の中でもさ、だからこうスマホゲームとかってやっちゃうじゃん。
まあまあ。
でもやっちゃってたね、家でもずっとさ。
うんうん。
だから嫁とかにも怒られてさ、いつもこんなやったやつって。
そんなんだったんだけど、全部消したね。
なるほどね、一気に。
すごいね。
だから、なんかショッピングモールが中で偶然あったじゃないですか、家族同士で。
ああ、あったね。
うんうんうん。
なんかうちのかみさんが、まあきほなさんが変わったと。
まあ、なんかすごいいい方向に行って。
邪気が、邪気が抜けたというか。
こうなんか、たぶんうちの嫁敏感なんだよ、そういうセンスは。
だからたぶん邪気が抜けたのか。
で、こないだ偶然っていうか、あの時は偶然じゃないですけど、娘のあのダンスのダンスホールであったじゃないですか。
27:03
あったね、うんうん。
すごい、シミひとつないって、絶対奥さんのたぶん薬使ってるよねって。
今度聞いといてって言われたんで、今聞くんですけど。
いや使ってない。
何にもやってない。
うそ。
何もやってない。
芝はしょうがないって言ってたの?
うん。
でもなんかシミがひとつもない。やばいあれ、絶対奥さんなんか使ってるっていうかな。
使ってない。
使ってない。
何もやってない。
すごい、あの若いままだったって言ってたから。
おーまじか、よかった。
ちょっと俺の嫁の心まで持ってかないでくれって思って。
持ってってねえわ。
いやー、さすがですね。
いやいやいや。
ほんと、なんかやべえもん出てるなというのは言ってる通りですけど。
今日もね、会社であの北海道の女性いらっしゃるじゃないですか。
あーはいはいはい。
あの話してて、ま、木村さんたまに、たまにっていうか今でも話してるんですよって言ったら、
え、すごい羨ましいってめっちゃ言われましたよ。
あ、ほんと?嬉しいな。
まあそんな感じでほんとに、あの相変わらず誰にでも愛される木村さんということでね。
ありがとうございます。
なんか死んだ人みたいになってきたな。
そうっすね。
あの人いい人だったなって。
水道番組で俺と横山さんで、なんか、ギャムさんよかったなーみたいな。
そんな番組になっても面白いかもしれない。
演技でもないからね。
演技でもほんとだよ。
いやいや、ありがとうございました。
ちょっとね、あのー、久々の話ということで、いろいろ藤間さんのね、前回の反響についてとかそんなところについてお伝えしたというところで、
ちょっと1回目のゲスト回はこれで終わりにしようかなというふうに思います。
で、ちょっと次回以降、あとちょっと2本ぐらい撮りたいなっていうふうに思ってるんですけど、時間の関係もあるんでね。
撮れるかわかんないですけど、まあそんな感じの予定です。
はい。
そんな感じでね。
乗車旅館のラジオではお便り募集中です。
悲願の藤村さんゲストということなんでね、山丸さんなんかっていうのはぜひ感想いただければと思いますし、
他にも藤間さんはいらっしゃったら、いらっしゃると思いますんで、
いろんな場所で感想とかいただけると嬉しいですし、
会社の中でね、聞いてくださってる人は、直接藤村さんにね、チャットとか送っていただけると、もしかしたら喜んでくださるかもしれません。
このラジオの人気。
いや、いるんですよ、これが何人かは。
お前の同期がもうヘビーディスナーだと思います。
まだだろ。
まあね、そんな感じですので、よろしくお願いいたします。
はい、藤村さん本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあ次回も引き続きよろしくお願いします。
はい、ご覧いします。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
30:06

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