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#83 きむにぃの近況10月版
2025-10-25 26:42

#83 きむにぃの近況10月版

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あんま変わってないけど、着々と積みあがっているっちゅう話

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00:00
はい、こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて飾っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
前回は、泥棒に入られた話をしたわけなんでございますけれどもね。
いや、びっくりだわ。
なかなかね、これに勝る話はねえなっていう感じに思ってるわけなんでございますけれども。
でもよくよく考えると、我々の番組はコミュニケーションの大切さについて語る番組なんで。
何の趣旨と何ら関係のない話をしたということなんでね。
これに勝るもくそもないよなと。
いいじゃないですか。
いいですかね。
いいんじゃないですか。
ありがとうございます。
でですね、いつも毎度おなじみの木村さんの近況。
はいはいはい。
今日は10月の14日なわけでございますけれども。
そうだね。
先月と何か変わったことありますか?
先月と、そうだね、そんな大きく変わったところはあんまりないかな。
今、先月までで話していることの仕事を相変わらずやっている感じで、
その中ですごく増えてきた仕事とかももちろんあるはあるんだけれども、そういう感じだね。
少しそうだな、ケアファームの話とかしたと思うんだけど、
そこの実際のクラウント対応みたいなのもちょっとたまたまだけども、
今回始まったりとかしてやったりとかしたところかな。
金の糸を使って、まずちょっと一番最初に自己理解のきっかけを作ってセッションを始めていくみたいな、
ちょっと新しいそういうプログラム的な感じで進めてるんだけど、
あえて言うならそういったところが本格的に少しちょっと始まってきたみたいな感じかな、みたいなところがね。
でも、今変わってないよって言ったけどもさ、
毎月変わるよりも変わらずにそれがどんどん増えていくほうが全然ええやんって感じで思ったからさ、
めっちゃいいことじゃん。
ありがとうございます。
確かに確かに。ありがたいことにね。
いろいろそういう機会をもらっているかなっていう感じかね。
なるほどね。
なんかいろいろ、あとそうだね、なんか最近本当にいろいろやっぱりキャリコン仲間も増えてきているから、
その中でやっぱりこんなのやっていきたいよねみたいな話が結構いろいろ出てきてて、
それが面白いね。
それが面白い、めっちゃ面白い。
キャリコン仲間ってどの辺のつながりの人とかですか、最近は。
例えばその金の糸関連の人たちとかもそうだし、
アンバサダーの人とかね。
アンバサダーの人たちもそうだし、
あの横ちゃんと一緒にね、ロゴプレイを練習していたあそこの仲間のみなさんとかもあるし。
03:03
なるほどね。
そういったところの中で結構やっぱりつながって、
そっからさらに少し広がったとかって人もいるし、
で、結構やっぱりこう、キャリコンの人みんななんか、
これを、この資格をもとに仕事をね、どういうふうにできるかなみたいな考えてる人とかも結構いるんでね。
うんうんうん。
なんかこういうことできるといいなみたいな、そういう話がなんか最近結構増えてきたなみたいな。
めっちゃいいね。
面白いよね。だからなんかそういう話とかで、
実際になんかちょっとこう、弱体的になんかマネタリズできるのを考えてこいみたいなのが。
うんうんうん。
なんかそういう、まあキアハムもある意味そういう感じでもあるんだけどさ。
はいはいはいはい。
なんか最近こうそういうの増えたなみたいなのはなんか思うね。
うんいいね。夢と希望にあふれまくりじゃないですか、そういう話ってめちゃくちゃ。
へー。
そうなんだ。
で、まあ実は俺個人的にも考えてるのがあって。
うん。
まあちょっと今度横ちゃんにゆっくりこうこういうのどう思うっていうのをね、ちょっと相談したいと思ってるんだけどね。
うんうんうん。
うんうんうん。
だからそういうのも増えててなんか最近、そういうのも楽しくなってきたね。
うん。なるほどね。
うん。
どう、なんかこうね、そういう仕組みというか、そういうサービスというか。
うん。
だからそういうことをちょっとこう考えて、なんかうまくこうそういう価値をこう提供できる方がないかなみたいなことを考えるっていうのもなんか最近おもろいなみたいな。
おもろいよね。
っていうかまあそれがやっぱり独立起業した人のね、最大のなんかあのロイヤリティ、ロイヤリティのような報酬のような気がするけどもね、やっぱね。
いやーそうだね。
うんうんうん。
だからやっぱりね、当たり前だけどこうね、そういう仕事をね、取ってくるとか作ってくというか。
うん。
そういう価値を提供していかなきゃいけないわけだから。
うん。
なんかね、面談もする機会をね、待っててもしょうがないわけだからね。
うん。
うん、なんか自分でやっぱりそういったことをやっぱ考えていくことは大事だなと思うから。
うん。
そういうことを結構やっぱね、仲間の中でもすごく考えている人とか。
うん。
いるので。
うんうん。
そういう話するのも結構最近楽しんでいいですね。
そうなんだ。
うん。
なんか例えばどういう話とかっていうのだった?
例えば、金の糸っていうのを。
うんうん。
あれって結局大学までで終わりじゃん。
うんうんうん。
うん。
でも結局社会人の中のところとかっていう部分で、一応なんか社会人あるはあるんだけど。
うん。
俺見たこと、ちょろっと見たことあるんだけど。
うん。
なんかちょっとこう、いまいちって言っちゃうんだけども。
そんなに作り込まれてない?
なんかそういう感はなんかあったのよ。
なるほどね。
まあまあそういうのはありますね、そうなんだけど。
でもそっから先のこととか、だからああいうゲーム感覚でまずやるってのはそりゃそれオッケーなんだけど、
実際の、例えば会社にいるこう従業員とかに対してやるとか何か企画作るとかあった時に、やっぱ社会人とか欲しいよねみたいなところとか。
うんうんうん。
うん。
で、そういうようなことで、なんかそんなところなんか考えられると、
うん。
そういう企業に対してとか、例えばなんか喜んでもらえるようなこのきっかけになるようなものとかできるんじゃないかみたいな。
06:03
うんうんうん。
そういうようなことをやったりとかね。
なるほどね。
うんうんうん。
いいですね。
うん。
まあね、ほんと、なんか前回の収録のオフレコでその話しましたけど、
まあね、いろんな可能性がありそうな感じはしますからね、やっぱね、金の糸も。
うん。
そうだね。
うん。
まあ、それこそね、その金の糸じゃなくともね、いろんなものとかがあるかもしれないから。
うんうん。
いろんなツールとかってのはね。
うんうん。
なんかそういうのも含めてね。
うん。
考えていくっていうのも一つアリだと思うしね。
なるほどね。
うんうんうん。
なるほどなるほど。
じゃあそういうところだって感じですね。
あれは、あの営業やり始めました、あの話は。
ああ、あのその営業支援みたいなの入ってるやつ。
まあまあまあ。
うんうんうんうん。
ああそうだね、あれも相変わらず。
うん。
えー、そうだね、なんて言ったらいいんだろう。
まあ、あの、お手伝いさせていただいてますけれども。
まあまだまだだね、なんていうのかな、やっぱりね。
うん。
どんなすぐにうまくいくものじゃないなって、俺は思ってるから個人的には。
うんうんうん。
あの、結構やっぱ企業にリーチしていきたいっていうようなところだから。
うんうんうん。
やっぱそう簡単にこう、はいわかりましたっていうね、すごくその人が、なんていうんだ、こうインフルエンサーとかさ、なんかそのすごく認知されてるような状態であれば。
うんうんうん。
まあね、そんなに苦労はしないかもしれないけど。
うん。
あの、ほんといわば俺と似たような境遇の状態だから。
うん。
そこからこう切り込んでいくっていうのは、なかなかね、難しいなっていったところだから。
なるほどね。
本当にね、どうやっていくのがいいのかなっていうのを、まあ俺がまさに自分で考えてることを、あの、なんかいろいろ試しながらやっとやってるみたいな感じはあるね。
なるほどねー。
これって実際どうなんだろうなーとかって思いながらとかね。
で、そういう、まあそうだよな、そういうのってでも意外となー、やっぱ人によってその辺の着眼点っていろいろ違ったりもするから、面白くもあるけれども。
うん。
うーん。
まあ、わかんないね、すいません。営業、営業のことは私にはよくわかりませんけど。
いやいやいや、あなたはわかるでしょ、営業のことは。
いやいやいや。
まあ難しそうだなって感じで思いますね、そこはね。
そうだねー。
うーん。
やっぱりね、まああのね、webを使ってやることってのはさ、まあもちろん絶対やるべきなんだけどさ、
うん。
まあね、横ちゃんとも話したけどさ、リアルに勝るものはねえなみたいなさ、これやっぱあるじゃんそれはそれはさ。
ありますねー。
やっぱこう実績を早く作りたいとなると、
うん。
まあwebはまあwebで長く、でもこううまくね、こう続けていくっていうことをしながらも、
うん。
だってリアルな動きをやっぱりしていかないと、
うん。
そんなにすぐ実績出るんだろうなみたいな思うし。
そうだねー。
だって俺なんてもうお客さんね、たまたまなってのってもうただ単に人脈だけだからさ、
うん。
そういった、これがリアルだなとそのページで読んだら、まさにリアルみたいな。
09:03
これねー。
入社した時にさ、あの飛び込み営業めちゃくちゃやらさせられたけどさ、
うん。
でも今思うと効果的だよなと思うね。
そうだねー。
うん。
そうなんだよだから、だからほんとね、ほんとに実績感をまず、まずしたいんだったら、
うん。
もうアップを取っていくっていうことが大事ですってもう言って。
普通、普通のなんかもうね、もう昔ながらの営業の感覚で言ったね。
でもほんとにそうなんですかって、いやそう思いますよって、やっぱり会って話せるっていうことで、
それだけでもやっぱでかいんでって。
で、そこでほんとにこう伝えられたら、なんかお試しでもやってもらえるとかっていう人とかいると思いますよって。
もちろんそれは人間関係作んなきゃいけないけどねっていう前提なんだけど、
それをウェブでやっていくとまあ時間かかりますからって。
うん。
でもそれも大事ですけどねって。
両輪ですよね、ほんとにね。
そうそうそうそう。
だからもうほんとガチンコでそのぐらいで、
そういうガンガン、まあ当然あんまりいけないタイプだからそういうウェブでまずっていう感じなんで、
そこはね、あの、まあ自分の経験の中で、
まあ早く実績化したいんだったら、
そういう、あの、そういうふうに話を聞いてくれそうな人とか、
いわゆる見込み客みたいなね、
にまず優先的に行くべきですよっていうことを言ったんだけどね。
どうするかわからないけどね。
僕がそう思いますっていう。
なんかちょっと検討しますって言ってるって何社か言ってたじゃないですか。
じゃあそれ何でそうなってるんだろうみたいなところだからさ、
でも一応一回話聞いてくれたわけですよねって言ったんだもんね。
やっぱそこ先にやったほうがいいと思いますよみたいな。
うんうんうん。
とかね。
そうだね。
ほんと。
企業、企業相手のところってのはほんとにそうなるよね、実際のところね。
ねー思うねー。
まあまあまあね。
うん。
両方やる必要があると思うけどね。
そうだね。
実際もう俺なんかそうなったらどうすんだろうなーとかって思ったけどね、少しね。
実際っていうと。
実際自分が普通に自分のビジネスとして売り出すとして考えた場合。
うん。
実際どうやって客を取っていくのかみたいな感じの。
そうそうそうそうそうそうそうそう。
まあまあまあ今言ったようなこととかやるかなーとか思いながらも含めてね。
うん。
うっかり飛び込みとかするかなーとかね含めてね。
まあ飛び込みするにしてもやっぱり飛び込みするなりの材料いっぱい整えていかなきゃいけないでしょうしね。
そうなんだよ。
うん。
まあだから今ね、ほんとにまずその上でも認知のためのいろいろね、自分が語れるこのバックボーン語れるなんか実績をある程度持ってからそういう動きをするかなみたいな感じで思ってるから。
リアルにしてみても、なんか氷のバイクにしてみても、なんでもかんでもリアルで捕まえるようにしてみても、こういうことやっててって。
ユーデミーでこんなことをコースで言っててみたいなとか、こんなことやっててみたいな。
今までもこういうキャリアの子を支援してきてて、うんぬんかんぬんみたいな。
12:02
ああなんだ、いろんなところでそんなこと言ってる人なんだねみたいな感じで、そっからかなみたいな。
ユーデミーはさすがに電話番号はわかんないよね。
電話番号はね。
うん。
わかんない。
逆に。
うん。
なんかユーデミー聞いてくれた人にいきなり電話かけてさ、お話しさせてくださいみたいなのはさすがにできないのかなと思って。
さすがにな。
さすがにできない。
さすがにできないな。
そっか。
そう考えたらなんかセミナーとかやっぱいいよね。セミナーだと電話聞けるしさ。
うんうんうん。
デジタルとアナログの組み合わせっていう面でやっぱセミナー起点っていうのが一番やりやすいよなっていうのが気になってたよね。
だからね、あんだけずっとみんなやってたんだよな。
うん。
BtoBの中だよな、ほんとにもうセミナーもバンバン打ってさ、来てもらってみたいな。
セミナーに引き込むためのメールマーケティングしてみたいなさ。
そうだね。
やっぱそれが有効なんだろうなって思うよ、ほんとに。
だと思うけどもね。でもそれ理解してる人いないけどね、うちの会社に。
まあまあまあ。
俺は理解してましたよ、もちろん。
すいません、ちょっと偉そうな感じで言ってしまいました。
私が理解してるみたいな偉そうなこと言ってすいません。
いやいやいや、それはそうだと思うよ。
あなたが一番わかってると思うよ。
そんなことはすいませんでした。
余計なこと言ってた。
いやいやいや、だからね、そういうこととかもね、なんかこう、いいだろうなと思っててさ、
人がいっぱいでいろんなことができるけどさ、一人でやってくたらどうかなとか思ったときに、
なんかオンデマンドで撮って、そういうことをするとかも一つの手かもしれないなとかね、思ってね。
できるだけ自動化しとかないとさ、一人じゃできないと思うからさ。
そこでなんかこう、もしかもやったものだけにピンポイントでこうやってくとかね。
そうだね。
なんかね、そういうのはちょっと想像しながら、その支援に携わってます。
なるほどね。
一応それでお金ももらえてるからね、ありがとね。
なんか、自分のためにもなって。
まあそういうふうにももちろん言われて、お誘いいただいたんだけどね、
木村さんのそれにもなると思うから、手伝ってほしいみたいな。
いいんですかみたいな。
いいじゃんいいじゃん。
まだ第二フェーズぐらいで進めていこうみたいな話を今ちょっとね、
自分の中でそう、一応仕事としてやらせてもらってるみたいな。
なるほどね。
なんかそういう感じだからさ。
なるほど。
そこでなんか、よかったらものを自分に行かせないからみたいな感じはちょっとあったりするよね。
申し訳ないけど。
いやいや。
でも真剣にやってますから。
真剣に。
マジで真剣に考えてますから。
いやいや、めちゃくちゃ大事だと思います、本当にそういう経験っていうところでね。
そうだよね。
なるほどね。
なんか最初の起業したての頃とかってさ、その辺の金額いくらもらえばいいのか、
ちょっと悩んでるとかそういう話とかっていろいろあったような気がするけどさ、
最近その辺のもらう金額感みたいなのっていうのもなんか安定してきたっていうか、
根付けのあれもこなれてきた感はあるんですか?
どうだろうな、こなれてきたってことでもないけどね、
15:01
ある程度、自分の中で納得すればもう終わりの話だから、
なんかそういう感じにしたみたいなところはちょっとあるかもしれないね。
そういう感じなの?なるほどね。
もちろん相場とかも一応考えたりはもちろんするんだけどさ、
自分の活提供としてこんなものかなみたいな感じにしたっていうのもあるし。
なるほどね。
相場からもちろん見て、農業他社とか同じようなことやってるところとかこんな感じかみたいなのでもちろんあるんだけどさ。
そういうのもでも調べたりできるんだ。
たまたま調べた、調べてたときに出てきた。
それこそ横ちゃんにいろいろ教えてくれたからもあるんだけどさ、
なんかこういろいろ調べるといいよみたいなさ、そういううまくいってるところとかとか。
いろんなもの調べてくるといろんなもの出てくるなとか思ってたりする。
なるほどね。
そうそうそうそう。
だからそういうところ、まあまあそんな感じはあるかな。
でもまあ、面談とかだけやったらそれで終わるんだけどさ、
もうちょっとなんか自分とってはさ、そうじゃないサービスみたいなの作ろうと思ってるからさ、
自分の中でね、もうちょっとワンパック的なキャリア支援ができるものっていう感じだけどね。
うんうんうん。なるほど。
そうなってくるとまたちょっとこう、どんぐらいかなみたいな、今いろいろそれもまあ、
なんとなくいろいろ情報収集しながらなんかイメージしたりしてるところはあるね。
なるほどね。
分からんじゃねえか、これは。
それがじゃあより出ることを楽しみにしてますよ、もう。
そうだね。これはね、来年ぐらいにはね、なんか形にできるといいなって思ってるような感じかな。
なるほどね。
まあそうよね、なんやかんやで、もう10月も半ばですからね。
もうね、だからやりたいことがあるんで、いっぱいあるんだけど、
時間がね、どこに集中してやるかになっちゃうからさ、
だからとったら今はやっぱりユデミとかそういったコンテンツ作りが好きだからさ、
自分の商品作っててまずそんな売れないからさ、
まずそういったコンテンツ作れば、そういった自分の商品作りにつながるから全てが。
で、そういうコンテンツをできるだけ量産してって認知上げてってから固めて、
そっから始めてセールスかけるみたいな感じだから、これは。
素晴らしいね、ちゃんとこう今のフェーズみたいなのっていうのを考えてますよね、素晴らしいね。
いやいや、それは横ちゃんと一緒にそういうことやってたわけじゃない、仕事で。
本当にそうじゃん。
まあそうですね。
結局そうだと思うよ、本当に。
もうなんかどんなにいいサービスを俺がめちゃくちゃ作ったとしてもこの時点で、
見てもらえなかったら全く見ないから。
それは仲間が少しチャリンチャリやってくれるかもしれないけど、
継続性はまるでないからね、それでね。
それじゃダメだと思うから。
その前にやっぱ認知してもらってね、
こういうことをなんかこうやってる人なんだなみたいなところからじゃないと、
まあ俺はね、まだ早いんじゃないかなって思ってるっていうね。
18:03
素晴らしいね、本当。
いやいや、そんな、そうでしょ。
いや、そうだと思いますよ。
そうやってやってるじゃないか。
本当にあんだけね、ガチンコでやってて、
なかなかそう簡単にはなんねんだなっていう世界やから、
思って本当にね。
でもね、御社の前我慢できないからね、すぐもう筋ってなってるからね、続かないって。
はい、そうなんですよ。
続かないよね。
続かないですね、本当にね。
続かないね。
いつ終わるんだってなっちゃうからね。
まあでもそういうのをね、やっぱ分かってくれている人が、
こうやって木村さんがいるっていうことが、
本当に救われることだなっていうふうに思います。
いやいや、でも本当そういうもんだなってやってて自分も感じたからさ、
あ、そんなに簡単じゃねえんだと思って。
このブランドがあったとしてもそんな簡単じゃねえんだな、この世界はと思って。
まさに。
そして逆説的に言うと、木村さんしか理解をしなかったっていうところが恐ろしさでもあるんだけどね。
そうか。悲しいな。
私も辞める前にはいろいろ言ってきたんだけどね、
偉い人にもある程度ね、
勉強をしてくださいと。
俺も別に偉そうなことじゃないけれども、
もっと勉強したほうがいいと思いますよ。
みなさんここはまじで、
この組織を生かすためにもっと勉強いっぱい取られますからって。
それはどうなったかわかりません。
なんかさ、最近思うことがあるんですけど、
僕の中で一番大事なのってバイタリティだと思うんですよ。
やっぱりやれる力みたいなのっていうのが一番大事だなと思うんですよね。
やりたいこととやれることの違いみたいな話とかっていうのもあると思うんですけど、
やれる、これ得意だなっていうことでも、
なんかやりたくねえなみたいなことって結構あるような気がしてて、最近。
逆にね、僕はそういうのないけども、
得意じゃないんだけどもすごくやりたいみたいな感じで思うことみたいなのがある人もいると思うんですよ。
こういうのって、昔、何ラボだっけ。
ミンラボか。
ミンラボね。
ミンラボとかで、才能というのは自然にできてしまうこと、
自然にやってしまうことっていうのが才能なんだよみたいな話してたと思うんだけど、
ほんとその通りだなっていう感じでさ、思ってさ。
あのタカチンっていう人は多分別でもう起業して、
そういうサービスみたいなのもやってるっぽいね。
やってるよね。
でもなんかあれ結構ほんと心理だよなっていう感じで思うんですよね。
なんかやっぱこう、無理してでもできちゃう人みたいなのもいるんだけれどもさ、
日本のサラリーマンって結構その手の人多いんだけれども、
21:00
でもやっぱ僕ってほんとこうやる気がないものってやる気ない人間なんで、
なんかそういう人間からすると、なんかやっぱこう、そういうものに気づいて、
バイタリティを出せるものっていうのに気づかせてくれるような、
なんかそういうサービスというかさ、コンサルというかさ、
そういうのっていうのがやっぱり今大事なんじゃないかなみたいな感じのことを結構思ったりしてるね。
めちゃめちゃ大事だね。
要はもうドーパミンドバドバ出る系のことが自分にとって何なのかってそういう話だよね。
間違いない。ほんとだよ。間違いないね。
マジこうドーパミンを自然に出せちゃう人みたいなのが一番すげえよなって感じがする。
すごいでしょ。だってもう絶対成果出しやすいでしょっていうね、そういう状況だったらね。
ドーパミン出ちゃったんだからさ、ガンガンやれちゃうじゃんみたいなね。
そう。だからまあ引いては、今の話でもしかしたら大きく引いてはっていう大きな話にすると、
やっぱこうね、メンバーシップ型じゃなくってジョブ型みたいなところへの移行をすることで
っていうふうな話にもなるのかもしれないなとも思うし、
ちょっと日本人の働き方みたいなのっていうのは今の考え方とかにガッツさせるにはちょっと難しいよなって感じもするしね。
なんかやっぱ絶対に社会人になった人でさ、
いや仕事なんだからやりたくないことでもやんなきゃダメなんだよみたいな話で、
誰もが絶対言われたことある話だろうしさ。
そうね。まあそれも大事なんだけどもさ。
それを我慢して一生を過ごすみたいなのが、それはちょっと違うと思うしね。
そうだね。それは確かにね。
まあそんなことをちょっと思ったという話ですね。
そっかそっか。
まあドーパミンが最近出てないんですよ、僕の頭の中に。
違う。
最近あのなんだっけ、新しいゲームを買ってそれやってる時は出てるんですけどね。
報酬、報酬物質みたいなそういう感じだよね確かねこれ。
ゲーム。
え?
何のゲームかって言ったら。
えっとね、ゴーストオブ妖帝っていうね、なんかあの、なんだろうな、
人を暗殺しまくるゲームですね。
ドーパミンで暗殺した気持ちいいみたいなね。
ああなるほどね。
まあそういうね残酷なゲームをやってますよ。
ああそっか。
まあそういうようなところでございますね。
そうね。
まあとりあえずさっきの、さっき木村さんが言ってたちょっとなんか、
あの話したい内容、こういう内容があるんだよっていう話はじゃあまた後ほど聞きましょう。
後ほどというか、終わり後で聞きましょう。
ああそうね。
そしてそれをまあより出しましょう今度ね。
ああでもそう、それはね絶対にやろうと思ってて。
たぶんそんなことしてる人、キャリコンでいないと思ってて。
俺の知る限りではいないから。
24:01
なんかこれをなんか自分なりに作れたら面白いんじゃねって勝手に思って。
いいね。
いい引きだね。
それが世に出ることを皆さん楽しみにしてください。
私は先に聞いてしまいますが。
上司と部下の楽しきラジオではお便り、お悩み、お悩みじゃねえよ。
お悩みちげえよ。
お悩みくれても全然いいです。
違う番組だ。
違う番組です。
違う番組なんですけど、お悩みくれても全然いいんで、お悩みもくださいでいい。
ハッシュタグ上司と部下のラジオ列部役か、LINEオープンチャットに入ってきていただければと思いますのでよろしくお願いをいたしやす。
なんか上司と部下のラジオのタグ付けみたいなやつ、ジャンル付けみたいなやつがあるんだけどさ。
これたぶん自分で設定すると思うんだけど、なぜか恋愛になってるんだけど。
いや、俺もなんかね、それ見たことあるんだけど、なんで恋愛なんだろうなって思った。
設定、これたぶん自分でするんだけど設定した記憶全くないんだよな。
あーそう。なんでだろうな。
なんか恋愛って言ったらどういうことなんだろうな。
たぶんわかんない。僕が見てた中で、たぶんビジネスとかにすると、
ロゴ多そうだしな、恋愛にするか、そういうノリだったのかもしんないね、もしかしたら。
なんで恋愛なんだろうなって。ちょーわけんな。どういう意味だよってあるんじゃない。
そうだね、恋愛の話は一切してないね。
いや、一切ないね。
一切ないね。
恋愛の話とか、なんかできないでしょ、もう。
そうだね、したらやばいよね、基本的に。
やばいよね。
やばいね。なのでちょっと、あれに、広告に嘘がありみたいな、そんな感じになっちゃってますんで。
もう変えられないの?
いや、変えられると思うけどね、確か。
でも何のジャンルなんだろうなっていうところはちょっと悩ましいところではある。
確かにな、なんだろうね。
あれでも、カテゴリー、人間関係になってるけどな。
人間関係。
恋愛を選んでないぞ。
なんだろうね。
恋愛って出てるね、確かにね。
とりあえず、恋愛について語ってる番組なんでよろしくお願いいたします。
お願いします。
嘘やろってね。
嘘だな。
じゃあそんな感じでね、終わりましょうかね。
ありがとうございます。
26:42

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