なるほどね。
そういったところの中で結構やっぱりつながって、
そっからさらに少し広がったとかって人もいるし、
で、結構やっぱりこう、キャリコンの人みんななんか、
これを、この資格をもとに仕事をね、どういうふうにできるかなみたいな考えてる人とかも結構いるんでね。
うんうんうん。
なんかこういうことできるといいなみたいな、そういう話がなんか最近結構増えてきたなみたいな。
めっちゃいいね。
面白いよね。だからなんかそういう話とかで、
実際になんかちょっとこう、弱体的になんかマネタリズできるのを考えてこいみたいなのが。
うんうんうん。
なんかそういう、まあキアハムもある意味そういう感じでもあるんだけどさ。
はいはいはいはい。
なんか最近こうそういうの増えたなみたいなのはなんか思うね。
うんいいね。夢と希望にあふれまくりじゃないですか、そういう話ってめちゃくちゃ。
へー。
そうなんだ。
で、まあ実は俺個人的にも考えてるのがあって。
うん。
まあちょっと今度横ちゃんにゆっくりこうこういうのどう思うっていうのをね、ちょっと相談したいと思ってるんだけどね。
うんうんうん。
うんうんうん。
だからそういうのも増えててなんか最近、そういうのも楽しくなってきたね。
うん。なるほどね。
うん。
どう、なんかこうね、そういう仕組みというか、そういうサービスというか。
うん。
だからそういうことをちょっとこう考えて、なんかうまくこうそういう価値をこう提供できる方がないかなみたいなことを考えるっていうのもなんか最近おもろいなみたいな。
おもろいよね。
っていうかまあそれがやっぱり独立起業した人のね、最大のなんかあのロイヤリティ、ロイヤリティのような報酬のような気がするけどもね、やっぱね。
いやーそうだね。
うんうんうん。
だからやっぱりね、当たり前だけどこうね、そういう仕事をね、取ってくるとか作ってくというか。
うん。
そういう価値を提供していかなきゃいけないわけだから。
うん。
なんかね、面談もする機会をね、待っててもしょうがないわけだからね。
うん。
うん、なんか自分でやっぱりそういったことをやっぱ考えていくことは大事だなと思うから。
うん。
そういうことを結構やっぱね、仲間の中でもすごく考えている人とか。
うん。
いるので。
うんうん。
そういう話するのも結構最近楽しんでいいですね。
そうなんだ。
うん。
なんか例えばどういう話とかっていうのだった?
例えば、金の糸っていうのを。
うんうん。
あれって結局大学までで終わりじゃん。
うんうんうん。
うん。
でも結局社会人の中のところとかっていう部分で、一応なんか社会人あるはあるんだけど。
うん。
俺見たこと、ちょろっと見たことあるんだけど。
うん。
なんかちょっとこう、いまいちって言っちゃうんだけども。
そんなに作り込まれてない?
なんかそういう感はなんかあったのよ。
なるほどね。
まあまあそういうのはありますね、そうなんだけど。
でもそっから先のこととか、だからああいうゲーム感覚でまずやるってのはそりゃそれオッケーなんだけど、
実際の、例えば会社にいるこう従業員とかに対してやるとか何か企画作るとかあった時に、やっぱ社会人とか欲しいよねみたいなところとか。
うんうんうん。
うん。
で、そういうようなことで、なんかそんなところなんか考えられると、
うん。
そういう企業に対してとか、例えばなんか喜んでもらえるようなこのきっかけになるようなものとかできるんじゃないかみたいな。
これねー。
入社した時にさ、あの飛び込み営業めちゃくちゃやらさせられたけどさ、
うん。
でも今思うと効果的だよなと思うね。
そうだねー。
うん。
そうなんだよだから、だからほんとね、ほんとに実績感をまず、まずしたいんだったら、
うん。
もうアップを取っていくっていうことが大事ですってもう言って。
普通、普通のなんかもうね、もう昔ながらの営業の感覚で言ったね。
でもほんとにそうなんですかって、いやそう思いますよって、やっぱり会って話せるっていうことで、
それだけでもやっぱでかいんでって。
で、そこでほんとにこう伝えられたら、なんかお試しでもやってもらえるとかっていう人とかいると思いますよって。
もちろんそれは人間関係作んなきゃいけないけどねっていう前提なんだけど、
それをウェブでやっていくとまあ時間かかりますからって。
うん。
でもそれも大事ですけどねって。
両輪ですよね、ほんとにね。
そうそうそうそう。
だからもうほんとガチンコでそのぐらいで、
そういうガンガン、まあ当然あんまりいけないタイプだからそういうウェブでまずっていう感じなんで、
そこはね、あの、まあ自分の経験の中で、
まあ早く実績化したいんだったら、
そういう、あの、そういうふうに話を聞いてくれそうな人とか、
いわゆる見込み客みたいなね、
にまず優先的に行くべきですよっていうことを言ったんだけどね。
どうするかわからないけどね。
僕がそう思いますっていう。
なんかちょっと検討しますって言ってるって何社か言ってたじゃないですか。
じゃあそれ何でそうなってるんだろうみたいなところだからさ、
でも一応一回話聞いてくれたわけですよねって言ったんだもんね。
やっぱそこ先にやったほうがいいと思いますよみたいな。
うんうんうん。
とかね。
そうだね。
ほんと。
企業、企業相手のところってのはほんとにそうなるよね、実際のところね。
ねー思うねー。
まあまあまあね。
うん。
両方やる必要があると思うけどね。
そうだね。
実際もう俺なんかそうなったらどうすんだろうなーとかって思ったけどね、少しね。
実際っていうと。
実際自分が普通に自分のビジネスとして売り出すとして考えた場合。
うん。
実際どうやって客を取っていくのかみたいな感じの。
そうそうそうそうそうそうそうそう。
まあまあまあ今言ったようなこととかやるかなーとか思いながらも含めてね。
うん。
うっかり飛び込みとかするかなーとかね含めてね。
まあ飛び込みするにしてもやっぱり飛び込みするなりの材料いっぱい整えていかなきゃいけないでしょうしね。
そうなんだよ。
うん。
まあだから今ね、ほんとにまずその上でも認知のためのいろいろね、自分が語れるこのバックボーン語れるなんか実績をある程度持ってからそういう動きをするかなみたいな感じで思ってるから。
リアルにしてみても、なんか氷のバイクにしてみても、なんでもかんでもリアルで捕まえるようにしてみても、こういうことやっててって。
ユーデミーでこんなことをコースで言っててみたいなとか、こんなことやっててみたいな。
今までもこういうキャリアの子を支援してきてて、うんぬんかんぬんみたいな。
ああなんだ、いろんなところでそんなこと言ってる人なんだねみたいな感じで、そっからかなみたいな。
ユーデミーはさすがに電話番号はわかんないよね。
電話番号はね。
うん。
わかんない。
逆に。
うん。
なんかユーデミー聞いてくれた人にいきなり電話かけてさ、お話しさせてくださいみたいなのはさすがにできないのかなと思って。
さすがにな。
さすがにできない。
さすがにできないな。
そっか。
そう考えたらなんかセミナーとかやっぱいいよね。セミナーだと電話聞けるしさ。
うんうんうん。
デジタルとアナログの組み合わせっていう面でやっぱセミナー起点っていうのが一番やりやすいよなっていうのが気になってたよね。
だからね、あんだけずっとみんなやってたんだよな。
うん。
BtoBの中だよな、ほんとにもうセミナーもバンバン打ってさ、来てもらってみたいな。
セミナーに引き込むためのメールマーケティングしてみたいなさ。
そうだね。
やっぱそれが有効なんだろうなって思うよ、ほんとに。
だと思うけどもね。でもそれ理解してる人いないけどね、うちの会社に。
まあまあまあ。
俺は理解してましたよ、もちろん。
すいません、ちょっと偉そうな感じで言ってしまいました。
私が理解してるみたいな偉そうなこと言ってすいません。
いやいやいや、それはそうだと思うよ。
あなたが一番わかってると思うよ。
そんなことはすいませんでした。
余計なこと言ってた。
いやいやいや、だからね、そういうこととかもね、なんかこう、いいだろうなと思っててさ、
人がいっぱいでいろんなことができるけどさ、一人でやってくたらどうかなとか思ったときに、
なんかオンデマンドで撮って、そういうことをするとかも一つの手かもしれないなとかね、思ってね。
できるだけ自動化しとかないとさ、一人じゃできないと思うからさ。
そこでなんかこう、もしかもやったものだけにピンポイントでこうやってくとかね。
そうだね。
なんかね、そういうのはちょっと想像しながら、その支援に携わってます。
なるほどね。
一応それでお金ももらえてるからね、ありがとね。
なんか、自分のためにもなって。
まあそういうふうにももちろん言われて、お誘いいただいたんだけどね、
木村さんのそれにもなると思うから、手伝ってほしいみたいな。
いいんですかみたいな。
いいじゃんいいじゃん。
まだ第二フェーズぐらいで進めていこうみたいな話を今ちょっとね、
自分の中でそう、一応仕事としてやらせてもらってるみたいな。
なるほどね。
なんかそういう感じだからさ。
なるほど。
そこでなんか、よかったらものを自分に行かせないからみたいな感じはちょっとあったりするよね。
申し訳ないけど。
いやいや。
でも真剣にやってますから。
真剣に。
マジで真剣に考えてますから。
いやいや、めちゃくちゃ大事だと思います、本当にそういう経験っていうところでね。
そうだよね。
なるほどね。
なんか最初の起業したての頃とかってさ、その辺の金額いくらもらえばいいのか、
ちょっと悩んでるとかそういう話とかっていろいろあったような気がするけどさ、
最近その辺のもらう金額感みたいなのっていうのもなんか安定してきたっていうか、
根付けのあれもこなれてきた感はあるんですか?
どうだろうな、こなれてきたってことでもないけどね、
ある程度、自分の中で納得すればもう終わりの話だから、
なんかそういう感じにしたみたいなところはちょっとあるかもしれないね。
そういう感じなの?なるほどね。
もちろん相場とかも一応考えたりはもちろんするんだけどさ、
自分の活提供としてこんなものかなみたいな感じにしたっていうのもあるし。
なるほどね。
相場からもちろん見て、農業他社とか同じようなことやってるところとかこんな感じかみたいなのでもちろんあるんだけどさ。
そういうのもでも調べたりできるんだ。
たまたま調べた、調べてたときに出てきた。
それこそ横ちゃんにいろいろ教えてくれたからもあるんだけどさ、
なんかこういろいろ調べるといいよみたいなさ、そういううまくいってるところとかとか。
いろんなもの調べてくるといろんなもの出てくるなとか思ってたりする。
なるほどね。
そうそうそうそう。
だからそういうところ、まあまあそんな感じはあるかな。
でもまあ、面談とかだけやったらそれで終わるんだけどさ、
もうちょっとなんか自分とってはさ、そうじゃないサービスみたいなの作ろうと思ってるからさ、
自分の中でね、もうちょっとワンパック的なキャリア支援ができるものっていう感じだけどね。
うんうんうん。なるほど。
そうなってくるとまたちょっとこう、どんぐらいかなみたいな、今いろいろそれもまあ、
なんとなくいろいろ情報収集しながらなんかイメージしたりしてるところはあるね。
なるほどね。
分からんじゃねえか、これは。
それがじゃあより出ることを楽しみにしてますよ、もう。
そうだね。これはね、来年ぐらいにはね、なんか形にできるといいなって思ってるような感じかな。
なるほどね。
まあそうよね、なんやかんやで、もう10月も半ばですからね。
もうね、だからやりたいことがあるんで、いっぱいあるんだけど、
時間がね、どこに集中してやるかになっちゃうからさ、
だからとったら今はやっぱりユデミとかそういったコンテンツ作りが好きだからさ、
自分の商品作っててまずそんな売れないからさ、
まずそういったコンテンツ作れば、そういった自分の商品作りにつながるから全てが。
で、そういうコンテンツをできるだけ量産してって認知上げてってから固めて、
そっから始めてセールスかけるみたいな感じだから、これは。
素晴らしいね、ちゃんとこう今のフェーズみたいなのっていうのを考えてますよね、素晴らしいね。
いやいや、それは横ちゃんと一緒にそういうことやってたわけじゃない、仕事で。
本当にそうじゃん。
まあそうですね。
結局そうだと思うよ、本当に。
もうなんかどんなにいいサービスを俺がめちゃくちゃ作ったとしてもこの時点で、
見てもらえなかったら全く見ないから。
それは仲間が少しチャリンチャリやってくれるかもしれないけど、
継続性はまるでないからね、それでね。
それじゃダメだと思うから。
その前にやっぱ認知してもらってね、
こういうことをなんかこうやってる人なんだなみたいなところからじゃないと、
まあ俺はね、まだ早いんじゃないかなって思ってるっていうね。
でもやっぱ僕ってほんとこうやる気がないものってやる気ない人間なんで、
なんかそういう人間からすると、なんかやっぱこう、そういうものに気づいて、
バイタリティを出せるものっていうのに気づかせてくれるような、
なんかそういうサービスというかさ、コンサルというかさ、
そういうのっていうのがやっぱり今大事なんじゃないかなみたいな感じのことを結構思ったりしてるね。
めちゃめちゃ大事だね。
要はもうドーパミンドバドバ出る系のことが自分にとって何なのかってそういう話だよね。
間違いない。ほんとだよ。間違いないね。
マジこうドーパミンを自然に出せちゃう人みたいなのが一番すげえよなって感じがする。
すごいでしょ。だってもう絶対成果出しやすいでしょっていうね、そういう状況だったらね。
ドーパミン出ちゃったんだからさ、ガンガンやれちゃうじゃんみたいなね。
そう。だからまあ引いては、今の話でもしかしたら大きく引いてはっていう大きな話にすると、
やっぱこうね、メンバーシップ型じゃなくってジョブ型みたいなところへの移行をすることで
っていうふうな話にもなるのかもしれないなとも思うし、
ちょっと日本人の働き方みたいなのっていうのは今の考え方とかにガッツさせるにはちょっと難しいよなって感じもするしね。
なんかやっぱ絶対に社会人になった人でさ、
いや仕事なんだからやりたくないことでもやんなきゃダメなんだよみたいな話で、
誰もが絶対言われたことある話だろうしさ。
そうね。まあそれも大事なんだけどもさ。
それを我慢して一生を過ごすみたいなのが、それはちょっと違うと思うしね。
そうだね。それは確かにね。
まあそんなことをちょっと思ったという話ですね。
そっかそっか。
まあドーパミンが最近出てないんですよ、僕の頭の中に。
違う。
最近あのなんだっけ、新しいゲームを買ってそれやってる時は出てるんですけどね。
報酬、報酬物質みたいなそういう感じだよね確かねこれ。
ゲーム。
え?
何のゲームかって言ったら。
えっとね、ゴーストオブ妖帝っていうね、なんかあの、なんだろうな、
人を暗殺しまくるゲームですね。
ドーパミンで暗殺した気持ちいいみたいなね。
ああなるほどね。
まあそういうね残酷なゲームをやってますよ。
ああそっか。
まあそういうようなところでございますね。
そうね。
まあとりあえずさっきの、さっき木村さんが言ってたちょっとなんか、
あの話したい内容、こういう内容があるんだよっていう話はじゃあまた後ほど聞きましょう。
後ほどというか、終わり後で聞きましょう。
ああそうね。
そしてそれをまあより出しましょう今度ね。
ああでもそう、それはね絶対にやろうと思ってて。
たぶんそんなことしてる人、キャリコンでいないと思ってて。
俺の知る限りではいないから。