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#84 雑談 相変わらずモテとる
2025-11-01 28:11

#84 雑談 相変わらずモテとる

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会社辞めてもモテまくってます

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00:00
はいこんにちは、部下の横山です。 こんにちは、上司の木村です。上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
おいっす。雑談です。はい、雑談です。雑談なんですけど、ちょっと仕事の話を前回してくれたわけじゃないですか。
今面談もいろいろやってるみたいな話の中で、聞き忘れたことが一個あって、その辺の面談記録とかってどうやって取ってますか?
面談記録はとりあえず、いつもこうずっと昔からなんだけども、まああのワンワンやってた頃もそうなんだけど、全部メモでとりあえずパッってなんかキーワードとかを書いてる。
そういう感じで残してるって感じ。なるほどね。 あんま記事録で、まあそのレコーディング機能を使って記事録とかっていうのはやんないし、やんない方がいいのかね。どうなんだろうね。
でもまあ基本こうなんだっけ、チームスみたいな感じで、チームじゃないからさ、1対1のやり取りの中での録音して文字起こしみたいな感じだったら、別に手品ゲームは守られてる気がするから、
なんかまあこう、もう今さ、文字起こししたものをさらに次回これを元にしてキーワードとして話すんだったら何みたいなのっていうのをAI抜き出してくれんじゃないですか、余裕で。
確かに。 そういうことをやると、まあ木村さんはもう慣れてるから、書いてる側で慣れてるからさ、それはいいけど、なんかその次にクライエント側がなんかそういうのとかあったりすると満足度高くなんじゃねえかなってちょっとふと思った。
クライエント側にってことね。 そうそうそう。忘れちゃってるケースもあるじゃない。まあその前のめりな人とかさ、まあそれこそ上司と部下みたいな感じなんだったら覚えてる部分あるかもしれないけど、
なんかまあ不特定多数のクライアントみたいな感じのパターンとか、まあ最初まだ信頼関係とかっていうところがそこまでない関係性の中でのみんなみたいな感じだと、
なんかそういうのもあったりすると面白いんじゃないかなーっていう感じのことをちょっと思った。 あーなるほどね。そっかそっか確かにね。
確かにね。そうだね。クライエントにとってはね、嬉しいことだよね。なんかそういったところが残ってちゃんとね。なんかの残るってのは一ついいよね。
そうだよね。まあ多分なんかそういうこう112でも最近あるんじゃない?いろいろと。 あるねー。
多分そういう機能ついてるやつとかっていうの多分あるんだと思うんだけど、なんかふと最近僕も人とこう仕事の時とかで一体中話しててさ、
なんかやっぱあの忘れてんなーみたいな感覚っていうのがあったりするのをさ、思う。 まあそういうのあってもいいのかもなーっていうのはちょっとちょっと思ったって感じです。
なるほど。参考にさせていただきます。 まあ参考になればという感じでございます。
ありがとうございます。 すみません、そんな感じでございますけどもね、打って代わって最近どうですか飲み会とか。
03:06
飲んでます。 ガゼン飲んでます。 飲みすぎじゃないですか大丈夫ですか? 飲みすぎなんですけど、
お誘いが来るんですよ。さすがモテモテの男たちが。 本当にありがたいことにね、その前職の仲間も相変わらずこう、相変わらず来るんですよ。
ヤスも相変わらず来るんですよ。この前もヤスと飲んだときあるから、なんかね、あの休み、休まなきゃいけない日あるじゃない。
あーはいはいはい。 御社でね、入れたものの何もやることないんですって。昼から、昼から行けますって言われて。
なんか一昨年かなんかもそんなことやってね、 誘い文句がすげー記憶に残ってるけどさ。
ちょっと今言っちゃいけないことになるような気がするから言わないけど。 毎年のパターンみたいな感じになってるもんね。
そうそうそうそう。 そんなのとかもね、あったりとか、まぁ最近のね、いろいろ他にもね、繋がった、キャリコン仲間も含め、
キャリコンじゃないところも含めて、いろいろビジネスやってる人とかも含めてとかも含めて、まぁなんか飲む機会が多いね。 いいじゃないですか。
最高っすね。 いやー楽しいけどね。 やっぱりモテるんだよね、ほんとにね。
いやなんかね、なんだろうな、でもたまたまなんだけどね。 なんか多いな。
まぁでも本当、会社の時はまぁまぁ分かる、分からんでもないっていう。 僕が出会った頃っていうのは、人間関係めっちゃいろんな場所でできてたっていうのは分かるからさ、あれだけど。
やっぱこう、キャリコン界隈に踏み出してからまだ1年ぐらいなのにさ、 それでもこれだけなんかそういう界隈の人たちとかとも仲良かったりみたいなのっていうのは流石だよね、やっぱね。
いい人が多いからさ。 えっ? みんないい人が多いからさ、そういう界隈の人たちね、温かくね、みんなね。
まぁいい人からモテやすいというところですね、やっぱね。
モテてますかね、これは。 モテてますね。
いい人ほどちょっと木村さんには気をつけた方がいいかもしれないですね。 なるほどね。気づいたら俺も横にいるからね、どう思って、行っちゃいますかって。
気をつけた方がいいかもしれないね。 そうですね。いや流石だわ、本当に。
なるほどね。でもいいじゃないですか。 そうだね。ありがたいけどね、普通にね。
誘われることってのはありがたいことなので、私は基本断りませんので、そうするとこうなっちゃうんだよね。
本当にそうなっちゃうんだよね。
いやいや、でも本当、それがね、いろんなやっぱり、人間関係っていうのはね、やっぱり全ての基本みたいなもんだと思いますからね。
そうだね。 それが維持発展するための飲み会みたいな、そういうようなさ、なんかちょっと悲しい話だけど、そういう側面もあるわけじゃないですか。
06:05
まぁまぁまぁ、そうだね。 そういうところにいろいろと言ってるっていうのは、自己投資の一つだよなって感じにも思いますしね。
確かにね。まぁまぁ、好きだから言っちゃうってのはあるんだけどね、本当に単純にね。 最高じゃん。
だから自己投資プラス好きなことっていうのは最高じゃないですか、本当に。 本当だね。
まぁまぁ、でも本当、まぁ俺にとってね、やっぱそういうつながりとか、やっぱすごくこう、自分が楽しく生きるための必要なことなんだろうなと思う。
自分が豊かになるためにね、こう、なんか必要なんだなって、本当に思うわ、こんだけ言ってると。
そしてやっぱそこ、それは本当強みだよなっていうふうに思いますけどね。
そこ、まぁ実際自己投資の部分っていうところはすごくあるわけで、あるし、まぁ人間関係作るっていうところで人との人脈が広がる、仲良くなるとかさ、
普通にその仲良くなったことが、仕事に関係なくても楽しいみたいなさ、そういうのがあるわけじゃないですか。
そうね。 そういうところに時間をやっぱ費やすことっていうのが、自分から望んでできるっていうのはすごい強みだよなっていうふうには思いますけどね。
確かに、それは確かに強みかもしれないな。自分が望んでいけるっていうのは確かにでかいよな。
僕なんか、僕とかさ、それこそトモキシみたいなさ、別に自虐的に言うわけでもなくオタク系の陰キャはさ、
自分の時間の中で何かやりたいものみたいなのがめっちゃあるわけよ。
その時間っていうところと、あとその外側の時間っていうところのバランスで考えると、そんなにやっぱり3対7とかさ、下手すぎない8とかさ、そういう感じになっちゃうわけよね。
なるほど、なるほど。
そこのところ、逆に僕らのオタク的な感じで得てるものっていうのはめちゃくちゃあると思ってるから、それはそれで自虐はしないんだけど、
でもまあなんかやっぱりこう、直接的に関わってくるそういう人、人間関係みたいなのを作るってなるとやっぱり強みだよなっていうふうに思いますよね。
そうか、そうだね。
そしてなんかやっぱ企業をした人とかにとってはそういう性質っていうのはすごい大事だよなとも思いますしね。
それはあるだろうね。やっぱりガンダガンダそういったところからね、仕事に繋がったりとかめちゃくちゃするだろうし、密接してるしみたいなところもあるから、みたいなね。
コミュニケーションなくして仕事になって生まれるわけないからね。
そうだね。コミュニケーション大事にしてるってことですね。
そうですね。久しぶりにコミュニケーション大事だよって話に繋がりそうな話なんだ。
ね、確かに。最近飲んでますか飲んでますの話だったんだけど。
いやいや、まあでもなんか本当こうね、企業向いてる人はやっぱそういうのを厭わない人っていうところはちょっとでも本当なんか今言ってちょっと思ったけどでも確かにそうだよなって感じで思いましたね。
09:07
そうかもな。客ありきで考えるような話っていうのにも限定されるのかもしれないけどもね。
うんうん。
っていうとこですね。
そうかね。
え、ヨコちゃんはあんまり飲んでない?最近は。
え?
飲んでないの。
最近飲んでないねそういえば。
あんま飲んでないか。
あんま飲んでないね。ちょっと忙しくてね、いろいろ。
あ、そらそら。
そうだな。
まあ前々回の最後かなんかにね、あのちらっとこう立ち会い行ったみたいな話だけどさ。
ちょっとね、うちの、この番組ってか別にどこでも言ってないか、うちの母親が認知症とかに結構前からかかってるんだけど、その関係で入院したりだとか、最終的には施設に入居したんだけどもね、そういうようなところのいろいろな世話というか対応みたいなのが結構忙しくてですね。
もう悠久なくなっちゃったよ。
なくなっちゃったんだ。
なくなっちゃった。
なんとかバカンスを切り崩して、なんとかやってるみたいな、そういうような感じですね。
そっかそっか。
そうそうそう。
まあね、一緒な連絡はついたけれどもね、やっぱいろいろと大変だね。
やっぱ親とのコミュニケーションは本当にもっと早くからとっておいた方がよかったなって感じには思ったけど、
まあでも多分、あんまり言っても変わらんだろうなって感じもするね。
自分はそうならないようにしようというふうに思いましたね。
ちゃんと自分から自分の老後の計画みたいなのは立てるようにしたいなっていう感じに思ったって感じですね。
それも大事だよね、本当に。
いや、めっちゃ大事だと思うよ、本当。
そうだよね。
なんかこう、まあちょっと時代とか世代のせいにするのもあれかもしれないけども、やっぱうちの母親とかってもうほんとコテコテの専業主婦なんで、
やっぱ自分の意思で何かを決めるみたいなのっていうのがすごいできづらい人なので、流されるままなんですよね。
だけどもやっぱりその環境に対してはなかなか適応できないみたいなさ、そういうのとかもあったりして、結構その辺で苦労してる部分はあるんですけども、
やっぱね、自分が老人になった時にはちゃんとこういう状況になったら施設入るとかっていう感じで自分で決められるような感じの大人になりたいですね。
そうだね。
そんな感じのいい経験でございますよ、本当に。
最近いい経験してますね、泥棒に入られたりね。
そうだね、なかなか。
それはね、いい経験なのかな。泥棒はどうなのかちょっとあれだけどな。いろいろな経験してるわ。
12:01
そうだね、ほんとにね。
まあまあ、とりあえずでも一段落ついたし、まあまあ。
そうか。
薬道士も去年で終わったし。
そうか。
もう来年はいい年になると信じてますよ。
今年はさんざんな年だったから。
今年も終わってないから。
確かに。
あとはね、いいことがどんどん出てくるだけじゃないかも。
あとはこう、ちょうどね、上昇もしてきたことだし。
確かにね。
気持ちもね。
だんだんとそういう感じでなってくるんじゃない。
確かにね。
最近ね、あのー、なんだ、青木兄弟の青木隆さんのね、影響というか、おすすめでね、死を持ってるんでね。
あー、そうかそうか。
それかもしれないね、確かにね。
スピリチャルをね、全く信じない男なんですけれども。
信じない男で、薬道士にお祓いに行ってない男なんですけれどもね。
俺も一回も行ったことない。
薬道士にお祓い行かなかったって言ったら、青木兄弟にマジでドン引きされたけどね、本当に。
マジのドン引きされたよ、本当に。
いやー、そうだよね、そういう風にね、思う人もいるだろうけど、俺全くそういうのしないから。
何歳だか薬道士かも分かってないし、一回も行ってそういうの行ってもないし、行こうと思ったこともない。
気の持ちようだな、やっぱね。
まあ実際その時っていうのはやっぱ体の調子が悪くなるとか、ちょうど親がそういう時代になるみたいなのがあるみたいなんで、
あながち迷信じゃなくて単なる統計みたいな話もあるんだけど、まあでもやっぱ気の持ちようだよなって感じはしますね、実際。
そうね、そうね。
さすがポジティブな男でございますな。
なんだろうね、分かんない、あんまそういうの全然分かってないんだよね。
なるほど。
うん。
なるほどね。
いいんじゃない?
いいと思うけどね、もう俺もいいか、こんなんでいいかぐらいの感じなんだけどさ、ええぐらいの感じで終わってる。
ちなみに奥さんとか娘さんはそういうのっていうのは?
まったくない。
ないんだ。
うん、まったくない。
そういうところに似てるんだだけど。
そうだね、結構そういうのあるね。
まあそうだよね、家の子も養子も子供とかっていうのもあんまやらないもんね。
まったくないね。
まったくないの?正月とかもない?
まったくない。正月はさすがにあるけど、例えば七五三とかあるじゃん。
うん。
あれとかもないね、一緒に。
なんか一番最初は子供のとき、子供がちっちゃいときになんか写真とか撮ったぐらいはあったけど、
うんうん。
以上で、俺なんか、俺がちっちゃい頃とかもうまったくそういうのなかったから家で。
ああ、そうなんだね。
いつなのかとかよくわかんない。
俺もわかんない。
ミスとかはよくわかんない。
僕もわかんない。
男の子のバージョンもなんかあるじゃん、かぶととか。
あれもなんかいつなのか何なのかもよくわかんない。
なんかそういうのあるんだっていうのはなんかよくわかんない。
七五三だからね、7歳と3歳が女の子かな確か。
15:01
5歳が男の子じゃなかったかな確か。
そうか、そうなんだね。
確かね。
なんか俺もそんな感じなのかなぐらいしか思ってなくて。
なんかそういうね、子供とか見たらなんか今そういう時期っすかみたいな感じだけど、
でもなんかもう何も残ってないから、それが覚えてない、いつの間に。
なるほどね。
まあそれぐらいなんかね、そういうなんか感触みたいなの全く、
もうちっちゃい頃から、子供の頃から元々なかった。
で、今もその同じような感覚だから。
分からない。
やっぱりそういうのってね、育ってきた環境とかによるところは大きいんじゃないかなっていうのは思うよね。
大きいでしょう。めちゃくちゃ大きいと思うね。
僕も結構そういう誕生日とかクリスマスとかっていうのが母親が結構ちゃんとやるタイプだったから、
多分それの影響を受けてるんですよね。
うんうん。
でもなんか他の家族、他の兄と姉はね、全然その辺の感覚全くなかったりするから。
どういうあれなのか分からないけれども、
少なくとも僕はそういう影響を受けてるなって感じはするけどね。
家の監修みたいなもんだね、それもね。
もしかしたらね、確かにね。
まあスピリチュアルとかもそれに近いよね、実際ね。
そうだと思う。
親とかがそういうの信じるか信じないかみたいな、そういうところでの話ではな。
そうだね。だから俺もこうだったと思うんだよね。
だから親とかも全くそういうのなかったから。
うんうんうん。
全く分からないんだから。
なるほどね、なるほどね。
全然分からないね。
本当に。
まあまあ、それは本当にいろんなね、考え方がありますし。
そうそうだね、そうなんだなと思うね、だから本当に。
僕もマジでそういう、あの、なんだ、ただ死をもって心の平穏が保たれるならええやと思ってやってるくらい。
ああ、いいんじゃない、いいんじゃない、それはね。
そうそうそうそう。だから、あの、もともと本当にそういうの全くやってなかったと思うからさ。
うん。
まあ、なんかね、本当に今更ながらそういうことやってて面白いなと思ってる。
なんかちょっとした喧嘩つぎみたいなことはね、したしたすることはね、あるだろうからさ。
そうだね。あ、喧嘩つぎね。
昔ね、あの競馬、まあ今は競馬やるときネットで買ってますけど、
あの、昔、高楽園の馬券売り場に高校生の頃からよく行ってたんですけど、
その頃とか必ず7がつく、あの、券売機で買うっていう感じで。
えー。
やってたんですけど、ほぼ当たったことないですね。
その辺でやっぱ喧嘩つぎは意味がないんだなっていうね、失敗体験になったんじゃないかなっていう気がする気がしますね。
なるほどね。でも、なんか行きたくなっちゃうみたいなのあるよね。なんだろうね。
ある。
なんか少しでも当たる確率高まるんじゃねえかっていうね。
そうだよね。
うん。
ですよー。
そう考えると。
やっぱ成功体験とか失敗体験っていうところもあるのかもしれないですね。
18:00
そういう喧嘩ついだことで、みたいなね。
あれだろうね。
受験、受験でね、あの本命をなんかどっかの新社でお参り行った結果、受かったみたいなのとか。
えー、それなるよね。
うん。
まあまあ。
何の話だったんでしたっけねって感じで、なんでこんな話になったんだ。
なんでこれになったんだっけね。忘れちゃったけど。
何だったんだっけみたいな。
まあ僕が喧嘩つい、そうだ今年は全然いいことなかったから、あの、仕様が始まったんだよって話だね。
そっからだね。
そっかそっか。
まあね、雑談はこんなもんだからね。
そうだね。来年は僕にとってはいい年になるといいなあという感じにね。
いや、なるでしょ。
なるかねえ。
でもね、たぶん去年、一昨年ぐらいまではね、いや僕は今、今年が最高ですみたいなこと言ってたんだけどさ、
去年からだなあ、だめだなあみたいな感じになった。
まじか。
それでもでもよくよく考えてみるとね、あの、木村さんが上司じゃなくなった時からだった気がする。
まじか。
そういうこと。
おおむね、今僕がそういう感じになってんのは木村さんのせいだっつってね。
そうなんだね。
いつだか言ったよね、あれこのラジオで言ってなかったっけ?
このラジオで言ったかとかちょっと俺も覚えてないんだけど、言ってたじゃん、俺のせいだって。
こんな、こんなラジオの電波に乗っけてこんな理不尽なこと言ってどうなんだって感じで、今自分で言っといて思っちゃったよ。
もう理不尽。
俺がいなくなったせいだとかなんかどっかで言ったなあ。
まあまあね、そうだから木村さんが夢を与えてくれてしまったから、
その夢から現実に引き戻された時のギャップが励すぎたみたいな、そういう話で言ったんだって、確かにその時はね。
そういうことか。
世の中には理解をしてくれる人がデフォルトだっていうふうに思ってはいけないっていう現実をね、突きつけられたってそういう話ですね。
いやいやいやいやいや、悲しいじゃねえか。そんなことねえよ。そんなことねえよ。
ないよないよないよ。
ないぜ。
そうかねえ。
どうだよもう。
今年も最強ですけど、来年も最強ですよ。
さすが、素晴らしい。
いやいやいや、おばあちゃんもそういう感じですよ。
貴重ですよ。
せやな。
せやな。悪かったことばっかり言ってもしょうがないからね。
そうだよ。
いいことにもいっぱいあると思うよ。
日記書きな日記。
おすすめです。
確かに。
そうだね。
おすすめですよ。
確かに。
いやいや、まあね、いいことはありますよ。こうやってね、ラジオをいっぱい撮らせていただいていて、仲間と。
岩田さんとこういう単位のない話をできるということは、素晴らしいことだと思ってますよ。
そうだね。
もう心の底から尊敬する人とこんなね、普通におちゃらけ話できるという感じですからね。
いやいやいや、そんな心の底から尊敬するなんて言葉を別に入れなくてもいいから別に。
21:05
いやいや照れないでくださいよ、マジで。
ありがとうございます。
ありがとうございますって言ってくれればいいんですよ。
そうだね。
ありがとうございます。
それではいただきます。
まあそういう感じでね、来年はいい年になるといいなって言っている10月の半ばというような。
そうだね、いつか早いな。早いな、もう俺辞めてだってもうすぐ1年になっちゃうね。
早っ。
そうだよね。
めっちゃ早くない?
超早い。
早い。
早いわ。
早いな。
もう10月の半ばだよ、超早。
早だよ、ほんとに。
超早だ。
去年10月の半ばって、あれ?キャリコンが終わったんだよね。終わって合格発表がいつだっけ?
終わって、合格は8月の終わりの方だったと思う。
そっかそっか。
終わってるから結構落ち着いてきてるぐらいかもしれないね。
そっかそっか、なるほどね。
いやあ、懐かしいけども、去年の今俺何してたかよく覚えてねえな。
そうだよね、俺は徐々にいろいろな、懐かしい人に辞めますっていうことが広がってったぐらいだよね。
新曲メンバーとか新曲とかはもう知ってた感じがあるね。
そうだね。
いやあ、早い。
早いな、もう1年経つんだって。
去年の今頃の話とか聞いてみるのも一興かもしれないですね。
確かにね。
去年もね、今頃は。
どんな話してたんだっけな。
神津島に行ってきましたとか。
ああ、もう旅行してたからな、一人旅な結構な。
またポッドキャスト。
念願の竹富に行ってたしな。
ああ、そうだね。
ポッドキャストウィークエンドの宣伝をやたらとしてたりとか。
ああ、そっかそっか。
今回あれなんだよね、ちょっと違う、なんか少しずれてたよね。
来年だね確かに。
そっか、あとはそうだね、竹富の話もしてるね。
石垣竹富行ってきたとか。
行ったね行ったね行ったね。
あとは呪術回戦終わったねとか。
それ11月の半ばの話ですけど。
まじか、呪術回戦も1年経っちゃうんだ。
なんか今度映画やるんだっけ。
そうなの?俺それ知らん。
そうなんだ。
なんかうちの嫁さんが映画をやるから総集で見ようかなって言って。
あんた別に呪術回戦好きじゃないみたいなこと言ってなかったっけって言って突っ込んだけどね。
あ、そう。知らなかった。
続編になるのかね、テレビシリーズのわかんないけど。
映画でやるんだ。
そういう感じらしいっすよ。
鬼滅もね、まだまだあと2回くらい続くし。
そうだねそうだね。
子供とか3回くらい見に行ってるよなんか。
へー。
すごい。
そんなに行くんだなーと思って。
なるほどね、それはすげーな。
なんだっけ、青柳兄弟の人間をありがとうの今週?
今週つっても18日に更新される回です。
回のさ、題名がさ、えっと、ちょっと待って。
24:05
ジェンブイわかる?っていう題名にしてんだけどさ。
ジェンブイ?
ジェンブイ見た?
ジェンブイって何?
あのー、なんだっけあれ。あのヒーローのやつなんだっけ。
ヒーロー。
ザ・ボーイズか。
あー。
ザ・ボーイズの外伝?
へー。
で、結構本編の方に実はそれと繋がりがめっちゃあって。
あ、そうなんだ。
そう。で、ジェンブイの方がむしろ今面白いみたいな感じの話をさ、その時にすげーしててさ。
へー。
で、ジェンブイ自体ももうシーズン3か4くらいまであるみたいな。
あ、そんなに言ってんの?
そうそう。だから木村さんが去年見つけた時点で、もう既にシーズン2かそこらくらいまではあったらしいんだよね。
あ、そう。
そうそう。だからそれ見てんのかなーみたいな感じに思ったんだけど、見てないんじゃないかな。
見てない。あ、ちょっと見てみよう。見てみよう。
ザ・ボーイズはまだあれだもんな。次のが出てなかった気がするから。
出てないんじゃないですか。
そうだね。ちょっとそれ見てみようかな。
へー。
まあそういうコンテンツもね、ありますということでございますね。
ジェンブイね。
はい。ちょっと見てみますか。
なんかあの、なんだっけあの、ヒーローの妖精ジョームの話みたいな、そんな感じで見てるんですけど。
学生さんの話みたいなね。
学生。
へー。
まあでもそこでもまた色々エグい話みたいなのもあったりとか。
やっぱそういう感じなんだ。
まあ本編とも通ずる、なんかリンクする部分があったりだとか。
へー。
そういう感じらしいですよ。
ジェンブイね。
うん。
これか。OK。見ていこう。
うん。ありがとうございます。
これはチェックです。チェックさせていただきます。
はい。ありがとうございます。
ぜひチェックしてください。
ありがとうございます。
じゃあまあそんな感じでございますかね。
10時も中は、10時半とかなんでね。
そうだね。
ねんねしないといけないですしね。
そうなんですよ。
もう週50期目は忙しいからね。
いえいえ。
うん。
大丈夫ですよ。
よく寝てください。
はい。そうさせていただきます。
はい。なんだっけ。上司と部下の楽しきラジオではお便り募集中でございます。
はい。
ハッシュタグ上司と部下のラジオないしはLINEオープンチャットの方に入ってきていただいて、
なんか絡んでくれたりすると嬉しいです。
はい。なんか上司と部下のラジオで検索してもして出てくるかな。
出てくるかしら。
なんかあんのか。
たぶんないんじゃねえかな。
あれ。なんか最近Xがブラウザでもかし調子悪いんだよね。
そう。
なんかキャッシュとかクリアしたら直ったんだけども、またおかしくなっちゃった。
まあいいやということで出てきませんので、
頑張ってみんなさんつぶやいてください。お願いします。
そういう感じなの。
雑という感じですね。
はい。そんな感じでございますけれどもね。
まあXとかもね、いろいろなんか展開していけたりするといいですね。
27:00
木村さんの仕事とかでもね。
そうだね。なんかね、そういう発信系はね、これからなんかいろいろね、
その仕事につながるような形で何かちょっと考えていきたいなっていうのはちょっと思ったりしてます。
そうですね。
まあね、この辺も多くは深いでしょうし、ちゃんと考えて背景的にやったりすると、
面白くなりそうな部分もあるかもしれないですね。
そうだね。
本当にまさにね。
そうですね。
いろいろ頑張っていきましょう。
ういっす。
僕も頑張ります。生きること。
はい。
死なないように頑張ります。
それはもう、本当に気をつけて。泥棒も入ってきてるからね。
いやー、そうですね。
本当に気をつけて。
うん。
もう忘れかけてたわ。
本命にとった話だったら。
そうですね。
明日ちょっと事情聴取受けてきますんで。
本当にあのね、いろいろ。
エア体験ということで。
そうですね。
いい経験をしたということでね。
僕が捕まったらすいませんということで。
それはまずいわ。
それはまずいわ。
ね、はい。
じゃあまあそんな感じで終わりますかね。
はい。
はい、じゃあどうもありがとうございました。
ありがとうございます。
28:11

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