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#05 外の世界との関わりって大事だよね
2024-02-03 14:10

#05 外の世界との関わりって大事だよね

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00:03
はい、こんにちは、部下の横山です。 こんにちは、上司の木村です。
上司と部下の楽しきラジオは、主にコミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこうという番組です。
はい、コミュニケーションの大切さについて語ってるのかなーっていう気がしないでもないんですけども、まあまあまあ、でも最終的には繋がってるよねって感じはしますけどね。
最終的にはそこだよねっていう話だからね。そうだね。我々としては。
いやー、なんだっけな、今日ラジオを収録するんだよって言って嫁さんに言ったら、木村さんに、木村愛してるぜって伝えといてって言ってました。
あ、そう。よくわかんないですけどね。そんなありがたいお言葉は。
たぶん僕が家で木村さんの話ばっかりしてるから、なんかその辺の親しみが湧いてるんじゃないですかね。
そんなに俺の話してんの?
まあしてますね、いろいろと。
どんな話してんの?
いや大変そうだよとかね。
なるほどね。
いろいろ一緒にキャリコン撮っていこうと思ってんだーとかって話もするしね。
そうそう、キャリコンとか嫁さんのほうになんか言われなかった?
全然なんも言われないよ。
えーぐらいの感じ?
えーぐらいの感じ。
なんかじゃあ一緒に受けようよみたいな感じで言ったら、えー、いいよみたいな。
なんか別にキャリコンに限らず、なんか向いてそうなやつ受けようよって言ったら、えーみたいな。そんな感じでしょ。
なるほどね。
そんなにその辺の感度は高くねえんだなっていう感じでしたね。
まあまあまあ、忙しいからな。
まあね、本当感謝してますよ、その話はね。
大変だ。
でですね、えーと、今回のテーマは、
あのー、こないだ早草さんのラジオに木村さんゲストで行ったじゃないですか。
あとまあうちのここで撮ってるときとかでも言ってたような話で、
あのー、なんか勉強の話みたいなことをしてて、
意外となんか、木村さんはそのマネージャーになったときにいろんな勉強しなきゃなーと思って勉強いっぱいしたと。
それをやって思ったことは、結構意外とうちの会社のマネージャーって勉強してないよなーみたいな感じたみたいな話をしてたと思うんですよね。
その話についてちょっともうちょっとその話したときに掘り下げればよかったなーと思ったんですけど、
あーなるほどね。
その辺でどういうところに感じたのかなーっていうところがちょっと知らなかった。
あくまで俺が関わってきた、俺の近くにいた周りの人たちという限定にはなっちゃうんだけれども、
そんな風に感じたんだけども、要はなんかまあ俺もそうだったと思うんだけどもさ、
03:01
本当にうちの会社の中だけでずっとやってきてるから、
その中だけの考え方というか、そういうような感じになってる人たちが多いなと。
俺も含めてそうだったんだけどさ、勉強っていうかさ、例えば勉強と別にいろんな勉強があると思うけどさ、
例えばこういろんな考え方とか、こういうことを大事にした時間とか、そういうことを触れるタイミングっていうかさ、
触れることっていろんなパターンであると思うんだよね。
いわゆるこの勉強、例えば本を読むとかさ、いろんな今までその人がやってきたことだ、そういうようなこととか書かれてたりするわけじゃん。
そういったものが例えば活かせるものとかって、すごい素晴らしい考えだとか、こんなことじゃあ俺もやってみようかなとかさ、
そういうこととかってあると思うんだよね。
手っ取り早くコスパがいいのって本じゃん。
あと例えば勉強会行くとかってもちろんあると思うんでさ、セミナーを受けるとかさ、
そういうのがあって、あると思うし、外といろんな人たちと関わりを作って、いろんな形でインプットしたりとかできる機会とかってあると思うんだけど、
そういうのはあんまりないなっていう、そういうイメージね。
なるほどね。
なんかだから、考え方が固執してるというか、なんかこう、あんまりそういうことに目が行かない、それぐらい大変なのかな?わからないけども。
なんかそういうような印象を俺のなんかね、俺が感じたのはそんなふうに。
だから、なんかすごいねとかって妙になるのよ。
別にすごくはねーしみたいなさ、別に俺も全然大したことやってないしって言って、俺もコスパでまず本読んだところ始めただけの話だとか。
その中でやってみただけだし、これ一つやったっていうポイントなのかもしれないと思ったけどね。
本読む人は読む、いろんな形で読みましてよかったです、終了みたいなのも比較的多いのかもしれないんでさ。
なんか俺はとりあえずなんかいろんなこととりあえず試してみてた。
自分がいいなと思ったらとりあえずやってみたりとかね。
そういうことを自分でまた、自分の言葉でまた言って、発信してみたりとか、そういうことをしてたからなのかもしれないんだけどね。
なんかこう、会社の中で言われてることだけのまま、こうみんな喋ってるなというか。
なんか同じことみんな言ってるなみたいな、言うのが。
やることも同じだなみたいな。
営業だったからなのかわかんないんだけどさ、なんかすごくそういうのがあった。
なるほどね。
会社の中の体験っていうところ以上のインプットっていうのが、
してんのかもしれないけれどもあんまりしてるようには見受けられないみたいな、そういう。
06:02
そうそうそうそう。なんかすごくそういうような感じがするね。
今でも感じるかもしれないけど、今も別に俺が大それた方として別にしてるわけではないと思うんだけどもさ。
でもなんかそういう、今も少し自分もそういう習慣ついてるからさ、いろんなインプットしてるわけなんだけれども、
すごいねとかさ、まだやってんの?とか言うんだけどさ、言われるんだけどね。
なんかそういうのはあんのかなーなんてちょっと感じた。
確かにそうだよね。
木村さんの場合はそうやって朝勉強してます、資格とかもちょこちょこ取ってます。
で、エイルとかもやってます、みたいな話だし、こういうラジオもやってますとかね。
他のエイルのコミュニティとか樋口祐久のコミュニティの人たちともコミュニケーション通ってます、みたいなのありますし。
僕も似たような感じのことやってるわけですけど。
そうだよね。
なんかやっぱそういう話とかを人に言ったりすると、えーすごい、みたいな感じで大体みんな言いますよね。
言うよね。
だからなんかね、まあわからないけどさ、別にそこで知り合う人たちはさ、同じようなことをしてたりとかさ、いろんなことしてる、すげーみたいな人いっぱいいるじゃないか。
だからそういうもんなのかなとかって思ったりもするしさ。
なんだけれども、うちの会社に限ってなのかちょっとわからないけどね。
そういうのはあんまり聞かないというかね。
いろいろどんなことを普段してるのかなとかって話を聞いたときに、あんまりそういうことを聞いたことがないもんなから。
いろんな広い意味でね、そういう勉強というか、そういうのってのはあんまりうちの会社でやってる人って聞かないなって思う。
確かにね。
まあなんかちょっとね、その辺のこう、まあまあそれが別に外側に目を向いてたりとか、外側の知識からのインプットとかっていうのが必ずしも正義というふうに思わないですけど。
思わないが、まあでもなんかちょっとやっぱりこう、こういう視点とかで考えてみることってできないですかって言ったときとかにあんまり話が通用しないみたいなことっていうのはなんか体験としてあるなとかするので。
なんかね、ちょっとね最近ね、いやまあ最近というか、昔とかでも気の利いた、ちょっとすごいなと思う上司とかの元とかだと結構あったんですけど、こう勉強会みたいなの。
勉強会って言ってもたくが知れてますよ。
本読んできてそれを発表し合うとかさ、新聞見て感想を述べるとかさ、あと日報を見てそこから言える数値をなんかみんなで言い合うとかだけどさ。
なんかそういうのとかって、なんか当時やらされてるときはダリいなと思ってたけど、なんかそういうところからでも結構なんかインプットみたいな癖ってつくんじゃないかなみたいなことを思って。
09:03
なるほどね。
なんかちょっとそういうのやってみましょうよみたいな話してみようかななんてちょっと思ったりしてます。
あー面白そうだね、確かに。
なんかちょっとあまりにも共通言語が通用しなさすぎるみたいな状況だと、仕事が進まねえみたいな状況なんかっていうのもやっぱあったりするんで、
なんかね、そういうちょっと拝見以外のインプットみたいなところっていうのを、やっぱいろんな人が持っててくれた方がいいよなと思うことは確かにあるって感じですね。
なるほどなるほどね。確かにね、そういうことってやっぱ大事なのかもしれないね。
そんな気はするね。
じゃあどうだろうねみんな、安はどんな感じだろうな。
え?
安は。
どういうこと?
なんか今ふと思い出しててさ、あいつら今どんなことやってんだろうなみたいなね、さっきの話の続きじゃないけど。
はいはいはいはい。
気合も入ってるだろうからさ。
なんか勉強してんのかなみたいな話?
そう、ちょっと思っちゃったような感じ。
確かにね。
じゃあ木村さんの体験としてそういう話をちょっと。
まあでも、そうか、したことあるってね。
そうだよね。
その当時は、そんな木村さん嫌いだよって言われたじゃないですか。
前々回あたりにしてたような記憶ありますね。
そう。気持ち悪いぐらいの感じで言われた。
嘘つくんじゃねえぐらいの。
そんなんじゃないでしょあなたみたいなね。
そのぐらいの勢いで言われた。
まあでもなんか得てしてね、その辺ってやっぱ上の人たちじゃないけど、
なんか意識高いなみたいなのがちょっと気持ち悪いなみたいな感じで思うときとかっていうのもあるような気はするので。
まあね。
なんかまあそういうところっていうのもあるだろうなって気はします。
まあわかるところはあるよね。
そうだね。
まあまあでも今は藤間さんはそういうところで一生懸命勉強されてるのかもしれないんでね。
そんな話も聞きたいところですし、来てくれないんだったら聞いといてください。
そうだね。いまだにあいつの話がずっと続いてるってのはそれはすごいことだからね。
やっぱり来てもらうしかねえな。
伝説の人ですからね。
本当だね、確かに。
なんか初心にかえって売れる営業とはの話についてもう一回してみてもいいななんてふと思ったりもしたけど。
ああ、なるほどね。一番最初だったからなそれ。
そうだね。受注が止まらねえっていうにはどうすればいいかって。
言ってねえけどな。
これだけはもうずっと言い続けるって、まじで言ってねえから。
その話については別枠で今度やりたいところではあるね。
12:01
そうだね。
現場からも離れて2年半経つわけですからね、藤間さんが。
その中でどういう変化があったのかみたいなのはちょっと興味深いところでもあってね。
そんな感じでね、終わりましょうか。
とにかく質問としては意外と他のマネージャーって勉強してないよねみたいな話だったけど、
勉強っていうかあれだってことはね、インプットの場所が偏ってるように感じたなっていう、そういう感じだったってことね。
そうだね、そういうことだと思う。
OKですOKです。やっぱちょっと視野を広く持とうというようなところですね。
それが正解かどうかわかんないけどね。
正解かどうかわからないけど大事だよね。
そういうところも私は真似をさせていただきたいなと思ってます。
ういっす。
ういっす。
番組ではお便りやご相談をお待ちしてます。
コミュニケーションにまつわる話、岩井さん横山へ。
聞きたい話、ファンレターなんでも結構です。
Xにて、ハッシュタグ上司と部下のラジオをつけての投稿をお待ちしてます。
はい、そんな感じでございますね。
そんな感じで締めトークは特に今なんか長々と話なんてないですけれども。
なんかでも締めに落ち着けねえと気が済まねえなっていう感があるんですけど。
特にねえな。
なんかありますか、落ち。
難しいこと言うなと思って。ねえな。
なんかね、この最後の締めのフレームを言った後に、
なんか最後に変な話をして終わるっていうのがテツセカとかでもパターン化させるんですよ。
そうなんだ。パターン化させるんだ。
パターン化させてるつもりなんですよ。
だからちょっと今もなんか思い浮かぶところねえかなと思ったけどなかったか。
これが落ちです。
なるほど。OK。
はい、じゃあそんな感じで終わります。
ありがとうございます。
14:10

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