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『銀河の一票』7話│日山流星の“10パターンの作り笑顔”に衝撃!松下洸平のクセになるキャラの怪演が圧巻【感想考察│野呂佳代 黒木華 松下洸平】
2026-06-05 28:46

『銀河の一票』7話│日山流星の“10パターンの作り笑顔”に衝撃!松下洸平のクセになるキャラの怪演が圧巻【感想考察│野呂佳代 黒木華 松下洸平】

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#259今回は月曜10時ドラマ銀河の一票第7話感想・考察をお届けします。今回はまさに「感動回」で、パーソナリティ二人の涙が止まりませんでした。最大の見どころは、あかりの過去と10年越しの手紙がもたらす「救済」のシーンです。ネタバレありで、松下洸平さん演じる流星の「計算された表情」とあかりの「自然な笑顔」の強烈な対比や、ガチのドキュメンタリーかと思うような街頭インタビューの凄みについても徹底解説。「誰も消えたくならない東京都」という熱いテーマを掲げた選挙戦、これを聴けばさらに深掘りできるはずです。ぜひ本編をチェックしてくださいね!

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サマリー

このエピソードでは、ドラマ『銀河の一票』第7話の感想と考察が語られています。特に、主人公あかりの過去と、10年越しの手紙がもたらした感動的な救済のシーンが中心です。あかりが養護教諭として生徒と真摯に向き合うあまり失敗してしまった過去が明らかになり、その熱量が後に生徒の人生を救うきっかけとなったことが描かれます。また、松下洸平演じる日山流星の計算された「作り笑顔」と、あかりの自然な笑顔との対比が印象的でした。街頭インタビューのシーンは、まるでドキュメンタリーのようなリアリティがあり、東京都の「誰も消えたくならない」というテーマを深く掘り下げています。登場人物たちの丁寧な心情描写や、過去の価値観を現代の視点でフォローする脚本の巧みさも高く評価されています。さらに、チームあかりのメンバーの絆や、天宮と祭りのコミカルなやり取り、そして流星の複雑な立場や今後の展開についても考察が深められています。全体を通して、感動的でありながらも、社会的なメッセージ性の強い作品として、全人類に見てほしいと熱く語られています。

第7話の感動とあかりの過去
スピーカー 2
みっくんでーす。あっきーでーす。コンテンツフリークスは、映画やドラマを中心に今気になる注目のエンタメコンテンツを扱たるポッドキャスト番組です。
今回は、ドラマ、銀河の一票第7話について、感想を話していきたいと思います。
スピーカー 1
あっきー、あかりの過去が明らかになりましたね。 いや、今回感動買いすぎたわ。
いやー、泣かされたな。 いや、マジでねー、ヤバかったねー。
スピーカー 2
ヤバかったねー。 いやー、まあね、なんかいろんな過去があるんだろうと想像してたけど、
やっぱりあかりは真摯には向き合ってたけど、その熱量が故に失敗してしまった過去があったっていう感じではあったね。
うん、そうだね。そして養護共有だったっていうね。 そうだねー、そうなんですよ。
まあこれはね、なんで笑ってるかっていうと、ちょっと私のね、妻が養護共有なので、
一緒に見てましたが、あかりの対応に対してね、うちの妻はね、
あそこはちょっとクーリングしないと、みたいな専門用語を話してましたね。
やっぱあるんだねー、なんかね。 そうだねー、あそこまでやっぱり入れ込んじゃダメだよ、みたいなのがこうプロ目線というか、
同じ職業目線でもやっぱ思うところはあったなっていうところは、隣で裸から見てて、俺も妻を見ながら。
スピーカー 1
あーそうなんだねー、いやーまあでも難しいよねー、本当にさ、ドラマの中にも出てきたけどさ、教師が一人の生徒の人生をずーっと見守るわけじゃないから、
そうね。 うん、その入りすぎてもダメなんだよっていうの出てきたけどさ、でも助けてあげたいし、みたいな距離感って難しいよなーっていうのをね、見てて思ったねー。
スピーカー 2
そうねー、いやー妻を尊敬したよ、ちょっと、かなり、いやーだって家庭の話をここで話すのもあれだけど、まあそういうね、生徒が本当にたくさんいるからさ、
なかなかね、それがあの子一人だけではないぐらいの環境が今のね、本当の用語共有の世界ではあるっていう話だから、いやー難しいよね。
スピーカー 1
いやー本当にねー、だから本当に対人、こう対人で仕事をしている人って本当に尊敬するなーっていうのはね、いつも思うね。
スピーカー 2
うん、そうだね。
スピーカー 1
いろんな人もいて、また入れ替わったりもしてさ、いろんな人の人生にこう携わっていくわけだからさ、いやー改めてすごいよね、やっぱり。
スピーカー 2
すごいよねー、まあでも今回の月岡あかりに関しては、まあそこの熱量も最終的には生徒のためになってたし、
生徒がそのままそれをきっかけにして、ちゃんとデザイナーというか、人形かアーティストとして、それからもう過ごせていけてたっていうのがね、最後ねー、あの手紙ねー。
スピーカー 1
最高じゃん、もう。
スピーカー 2
最高になりたね、あれは。
スピーカー 1
あれはね、やばいわ、しかもそうなんだよな、今言ってくれたみたいに、この鈴原さんがさ、お人形を送ってくれたじゃんね、手紙と一緒に。
だから今でもお人形を作ることができる環境にいるんだなっていうのも分かったし、だからね、この10年が報われたなっていう瞬間だったよね。
スピーカー 2
いやーそうだね、なかなかしかも祭りと二人のね、寄り添い合ってる人形っていうね。
スピーカー 1
うん、そうなんだよ。
スピーカー 2
いやーそう思うとあの動画バズりにバズったんだなって思う。
スピーカー 1
そうだよね、まじで日本中に届いてるよね、あの動画。
そうそうそう。
スピーカー 2
なかなかあれね、SNSで見たんでしょう、鈴原さんも。
スピーカー 1
そうだよねー、ニュースとかでもやるし、トールもやっぱりね。
スピーカー 2
バズらせやがれ。
スピーカー 1
バズらせや。作戦通りに来ましたよ。
スピーカー 2
判明したんですよ。
一人はなんと、あの幹事長の娘。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
素晴らしいよ。
スピーカー 1
トール。
トール。
スピーカー 2
いやーチームあかりまじでいいよな。
スピーカー 1
うん、そうなんだよね。
スピーカー 2
ねー。
なかなかやっぱそのあかりのさ、あの告白のシーンの後のさ、みんなの反応もね、鈴原さんは、いやそれはそのあかりがやってきた10年を信じようっていうさ。
スピーカー 1
うん、そうなんだよ。
ねー、反応してくれない。
あんたの10年を信じるよっていうね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
熱いよなあそこ。
スピーカー 2
ねー、いやホタルの反応がさ、このドラマほんとにすごいなーって思ったのがさ、
あのお母さん、鈴原さんのお母さんをさ、こう悪い親っていう感じで終わらせずにさ、この10年経った今の価値観だったら違ったかもしれないねっていう風にさ。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
当時はね、そういう在宅系の仕事とかリモートとかもなかったしみたいので、親としてそういうのを考慮して強く生きれるようにみたいな形を推進したんだけど、今だったら違ったかもしれないねっていうことによってさ、
なんだろうな、そのお母さん自体をね、その当時の価値観だったからっていうところでフォローしつつ、しっかり現実社会で照らし合わせて語るっていうさ。
そこら辺もこのドラマはこう丁寧な感じというか、一言のセリフでそこに悪者を作らないというかさ、メッセージとドラマ性とこう鮮やかだなーって思った。
スピーカー 1
うん、確かにそうだよね。当時の価値観だとママ的にはね、協調性を持ってみんなと過ごしてくれないと生きていけないでしょっていうところだったから、
ゆったっていう背景もあるよねっていうところをね、ちゃんと救い上げてるっていう描写だったもんね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
いやー、やっぱり丁寧だよね、このドラマってね、本当に。
丁寧だよ、本当に。
街頭インタビューとドラマのテーマ
スピーカー 2
なんかこうね、最後にさ、この選挙の明かりのテーマがさ、安心とかさ、誰も消えたくならない東京都っていうさ、
そのスローガンに至るまでのさ、この流れ、今まで7話かけてきた流れがさ、本当にいろんな個人のさ、
死にたいっていう気持ちだったり、変わりたいって気持ちだったりっていう描けてたからこそさ、
感情に訴えるだけじゃなくて、政治としてそれをやる必要があるんだみたいなさ、
この構造がね、感動もあるし意義もあるような作品になってるなーって思ったね。
スピーカー 1
うん、確かにそうだね。
いやー、そうなんだよなー。なんか随所にいろいろね、大切なことが散りばめられていてね。
うん。
終わってももう一回見たいなって思うなー。
スピーカー 2
いやー、そうだね。これは、うん、何回目で言うか分かんないけど、全人類見たほうがいいね。
スピーカー 1
いやー、もうこれはね、最終話まで毎回言ってこうよ。
こんだけ大事だよ、やっぱり。
スピーカー 2
そうだよ、本当に。
スピーカー 1
なんかさ、直接ちょっと思ったのはね、
鈴原さんの子供の時の描写、あかりが養護教諭で、
鈴原さんが生徒役の時の描写で、大人になるまで耐えないよみたいな、
待てば何かいいことあるかもしれないみたいなことをあかりが言った時に、
大人になるための今じゃないっていう言葉がね、鈴原さんにあったんだよね。
で、その言葉自体も本当にそうだなって思ったし、
なんかちょっと他の、このドラマ全体とリンクしてるなって思ったのが、
世界全体を平和にするために、今を犠牲にしていいのかっていうテーマもなんかあるじゃん。
この漢字帳じゃないけど、そことちょっとリンクしてる気もして、
なんかね、上手いなっていうのを改めて思ったというか。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
やっぱ全体のテーマに合わせて、このドラマの1話1話の中のテーマもね、
そこをブレるとね、背反するそのメッセージ性になっちゃうとダメだからね。
スピーカー 1
一個一個のストーリーのあるセリフを、全体の伝えたいこととして繋がってるみたいなさ。
その辺の作りがね、やっぱ綺麗だなって思ったかな。
流星のキャラクターとチームの絆
スピーカー 2
良かったと思うな、本当に。
あそこら辺はな、本当に。
泣けたね。
スピーカー 1
泣けたね。しみじみと。
スピーカー 2
最後のな、選挙出ますっていうさ。
あそこの会見のところでもね、この鈴原さんに対しての言葉を散りばめながら。
スピーカー 1
そうなんすよ。
出馬のためにさ、みんなに教えられたさ、この記憶とかを入れ替えて。
スピーカー 2
入れ替えてね。
スピーカー 1
で、ちょっと順番を変えて、記憶をちょっと変えてみたいなさ。
そうそうそうそう。
今までそう言って言われて、出馬表明の演説のために勉強をした、それを使って、
スピーカー 1
鈴原さんに対して、自分のせいで、その鈴原さんのせいで、
あかりは教師を辞めたんじゃないんだよっていうね、
鈴原さんを救うメッセージを出すっていうね。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
いいよなぁ。
スピーカー 2
いいよなぁ。
スピーカー 1
そこをさ、で、スナックになる夢を叶えましたっていうことも言ってたじゃん。
で、そこって鈴原さんも救ってるし、
スナックに迎え入れてくれたとか呼んだ年子ママも呼んじゃったから、
あかりを縛っちゃってるんじゃないかっていう思いが年子ママにもあったよね。
そこも年子ママに対しての、この綺麗な書き換えのおかげで、
その二人とも救ってるっていう感じになってて。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
これがね、あかりの起点の利く凄さと優しさっていうのが両方出てて、
素晴らしい演説だなと思ったし、最後ね、そこで、
消えないでみたいな、ありがとうって、消えないでくれてありがとうって言った後の、
祭りのフォローもね、素晴らしいね。
スピーカー 2
素晴らしいね。
いやー、名コンビ名チーム。
スピーカー 1
という東京都にしたいんですっていう。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
あ、そうです、みたいな。
スピーカー 2
いやー、最高のチームになってきたな。
スピーカー 1
心強すぎる、みんなが。
スピーカー 2
心強いね。
そん中でも今回ね、天宮が可愛いんだよね。
スピーカー 1
可愛いんですよ。
スピーカー 2
可愛いんですよね。もう、迎え入れてくれたってなってさ。
いろんな会見でね、
あかりたちのフォローの風が吹くように、
幹事長に質問してくれたりとか。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
くちゃくちゃ大活躍だよ。
スピーカー 1
天宮と祭りのやりとり、
可愛すぎて面白すぎて、
最高だったね。
祭りからさ、天宮が祭りたちの事務所に来て、
祭りからお願いしたいことがあって言ったら、
食い気味で喜んでって言って。
入ってくところとかさ。
最高なんだよな。
スピーカー 2
最高だよね。
スピーカー 1
え?祭りの居場所が分かった?
すぐに向かいます!みたいなさ。
マジで最高すぎる。天宮さんの表情。
スピーカー 2
いやー可愛いわ。
ドキュメンタリーのような街頭インタビュー
スピーカー 2
ゆうらとおこあんな可愛い感じもなるんだな。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
切ないね、顔が得意だからさ。
そこがクローズアップされがちだけどね。
スピーカー 1
こういう可愛い絵にもめちゃくちゃいいね。
そうだね。
しかも今回またすごいなって思ったのが、
すごいなって話いっぱいあるんだけどさ。
街の人にインタビューするというか、
困りごとをどんなこと困ってるんですかっていうのが、
あれ本当に効いてるよね、あれね。
スピーカー 2
あれ絶対本当に効いてるよね。
スピーカー 1
あそこの部分はガチドキュメンタリーになってたというか。
スピーカー 2
撮り方もドキュメンタリーだったもん。
そうそうそう。
スピーカー 1
そうなんだよね。本当の声だったもんね、あれね。
スピーカー 2
いやそうね、本人たちは絶対本当の声だし、
実際にインタビュー描写みたいな感じも、
インタビューしたんだろうなって感じだよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
だから役作りのためも含めて、
そういう描写を撮るためも含めて、
それを聞くことによってさ、
本当に都知事になろうってする人がどういうことやってるかとか、
勉強にもなるから、
そこも全部含めてセットで撮ったんだろうなみたいな。
スピーカー 1
そうだね。
いろんなジャンルの困りごとというか、
意見が出てきてたもんね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
知らなかったのが、
ロー通訳っていうのがあるんだっていうので、
しゃべれる人が手話をやるんだけど、
それを手話ネイティブの人たちに対して、
もっとネイティブな手話に変換するみたいな、
そういう役割の人もいるんだっていうのを初めて知って、
結構驚きだったなっていうのもあったね、そこで。
スピーカー 2
そうだね。
うちの妻の話、またそういうのもあれだけど、
洋芸とかやってるとね、
手話とかも意外とできたりするからさ、
やっぱそういう職業に就く人っていうのは、
やっぱそういう心を持ってるというか、
手話できるのちょっとかっこいいんだよな。
スピーカー 1
分かる、それ。
スピーカー 2
普通に英語できるのを見てるのと同じ感覚というかさ、
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
コミュニケーションやっぱ取れるってすごいな。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
耳が聞こえないとか目が見えないとか、
本当にね、いろんな方に聞いてたもんね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
あれは本当にフィクションの中に現実があって、
なんか祭りっていうか、
フロキハールさんとのろかよ?
さん?
あの都知事出てもいいんじゃないかな?
スピーカー 1
分かる、それ。
なんかさ、投票行く気満々だもんね今ね。
スピーカー 2
一回ちょっと東京引っ越してね。
次の都知事選ね、投票する気満々になっちゃうくらいね。
ちょっと頭おかしくなっちゃったね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
そうなんよ。
スピーカー 2
いやー本当に素晴らしいよ。
あれでも、あのインタビュー映像ちょっと見たいなと思ったね。
スピーカー 1
確かに。もっとなんか時間をかけて見たいよね。
スピーカー 2
見たい見たい。
あれは本当に生の声も聞きたいし、
聞ける場所はね、自分で探しに行けばあるだろうから、
そういうのはまた探しに行こうかなと思わされるような描写だったね。
スピーカー 1
確かにそうだね。
ホタルの視点と個人の価値観
スピーカー 1
ちょっと戻っちゃうけどさ、
ホタルの視点っていいなって思ったのがもう一個あって、
なんかあの、
あかりにどんな服を着せるかみたいな、
テーマカラー何にするかみたいな話をしたときに、
ピンクいいんじゃない?みたいな話が出てきたんだけど、
まつりがね、ピンク色は女性性を強調してるんじゃないかっていうことを、
そういう象徴だからやめた方がいいんじゃない?みたいな話をするんだけど、
ホタルがそれを聞いて、
でもその心配をすること自体がまた固定概念に迎合してるっていう、
意見を持ってて、
確かにそれもそうだよなっていう。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
結構なんかホタルからはハッとさせられる意見が出てきて、
気づきにもなるし面白いなっていうふうに思うよね。
スピーカー 2
そうだね。
だから好きなことやろうぜって感じではあるよね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
個人のパーソナリティを大事にするっていうのは、
その価値観があるっていうのを理解しながらも、
自分の価値観を通すっていうところは大事なんだろうね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
それはそうだな。
だからあれの言葉は祭りにも刺さったよね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
あの時の祭りに対しても刺さる言葉だったから、
それはやっぱりこういう周りのチーム明かりを通して、
祭り自体もやっぱ成長していってくるきっかけになったよね。
スピーカー 1
さすがアベンジャーズ。
スナックの仲間と流星の対比
スピーカー 2
アベンジャーズいいよね本当に。
スピーカー 1
そうなんだよみんないいんだよな。
スピーカー 2
SNACKの人たちが大活躍なのよ。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
ウェブデザイナーみたいな。
スピーカー 1
そうまさかのウェブデザイナーがいるっていうね。
祭りが作ったさ、
なんかあのめちゃくちゃ昔のホームページみたいなさ、
形からね今時のね、
いい感じのホームページに変換されてて。
スピーカー 2
されてね。
あと写真撮影ね。
スピーカー 1
写真撮影ね。
スピーカー 2
いやそこはね、
明かりも面白い感じだったしね。
これはまた後で話そうと思うけどやっぱり流星がね。
スピーカー 1
それね。
スピーカー 2
この対比が素晴らしいんですよね。
スピーカー 1
最高でしたね。
スピーカー 2
明かりはガチガチになるのさ、
なんかの写真撮影とかやったことある人はわかるけど、
あんな自然に普通できないもんね。
スピーカー 1
できないできない。
しかもさ選挙出る写真撮るって思って写真撮ってんじゃん。
何もなくてもさ自然な笑顔出ないのにさ。
スピーカー 2
いやあれはのろかよすごいよ。
スピーカー 1
確かにね。
あの笑顔をね恋に作るっていうのがすごいよね。
絶妙に気持ち悪い笑顔で。
スピーカー 2
人工的な。
スピーカー 1
いやーわかるよな。
スピーカー 2
それはさ解消できたのもやっぱスナックの仲間だったからっていうのがいいよね。
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
カラオケの音楽を流して、
もう楽しくなってるところをしっかり撮ることによって、
本当に自然な良い笑顔を引き出したからね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
いやーチームですわ。
スピーカー 1
チームだよマジで。
スピーカー 2
これからもだから潜在写真とか全部撮ってくれるんじゃない?
あるね。
スピーカー 1
みんな集合してね。
スピーカー 2
そこに対応するね流星ですよ。
スピーカー 1
いやそうなんだよ。
そうそうだからやっぱりアカリ側は今まで生きてきたものが、
全部武器になって出てくるんだよね。
この10年間どう過ごしてきたかっていうところがね。
でねそう対する流星ね。
スピーカー 2
流星松下コウヘイ。
スピーカー 1
さあ何色のオーラ出します?
今日は何色のオーラ出します?
スピーカー 2
カメラマンも困惑。
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
なんですか?
そしてスバル、東道スバルね。
この秘書との関係がねめちゃくちゃ良いことも今回わかったね。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
もうねその時もね銀色で行きましょうみたいな。
スピーカー 1
銀ネズイ色で行こうぜって言って。
スピーカー 2
そうそう。
めちゃくちゃそこからの流星のね。
もう決まった笑顔ですよ。
スピーカー 1
いやーオーラ出しちゃってましたねあれ。
スピーカー 2
あれ逆に松下コウヘイの凄さね。
本当に絶妙に、
あのアカリのあの進化の笑顔が出たって感じと違って、
もう完全に作られた物語の顔っていう。
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
しかもそれをパターンでね。
スピーカー 1
もう決まったさ10パターンぐらいこう繰り出していくっていう。
いろんな角度でいろんな表情でね。
パッパッパッパッパッって撮って。
はいありがとうございますみたいな。
スピーカー 2
はい写真チェックさせてーって言って。
自分でチェックしていいね。じゃあ行きましょうみたいな。
スピーカー 1
そうなんだよな。マジで良いキャラだよな。
スピーカー 2
マジで良い。
流星とスバルの関係性
スピーカー 2
いやー流星は肌から見たら好きになっちゃうよな。
スピーカー 1
うん本当にね。
それをやってる松下コウヘイさんね。
スピーカー 2
すごいよ。
スピーカー 1
このキャラとこの、やっぱクセになるね本当に。
スピーカー 2
早よ出て欲しいと思う。
スピーカー 1
しかもなんかさ、事務所で座ってる時もさ、
片足をなんか肘掛けに置いて足伸ばしてピーンってしてるんだよね。
めちゃくちゃ足長い。
あれはおもろいマジで。
スピーカー 2
あれはおもろいよな。
育ちが出てますよって。
雫石さんに言われちゃうやつ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
いやーそっからねこの東道がさ、スバルが。
もう何も言ってないのね。スバルーって言ったら、
祭りの情報を出してくるっていう。
いやーこのコンビ最高だわ。
スピーカー 1
そうなんだよ。しかも小ぼけがね、ちょこちょこ入りつつ。
そうそうそうそう。
そうなんだよな。雫石さんにさ、育ちが出ますよって言われた時もさ、
あのタブレットのね、スタンプでね、ちょっとこう、
冗談言い合うというかさ、うっせーなーみたいな。
仲間でね、スタンプ送り合うっていうのも良かったしね、あそこも。
スピーカー 2
いやー可愛かったよあれ。
スピーカー 1
可愛かった。
スピーカー 2
雫石がさ、ちょっと笑いそうになりながらさ、
顔を渋い感じに整えるっていうところがある。
あれめっちゃいいわ、可愛いわ。
スピーカー 1
この二人のやりとりはマジで可愛いなずっと。
スピーカー 2
このコンビはいいね、名コンビだね。
ここからも多分かなりこの二人で東道、
いやースバルとのなんか流星との関係性みたいな話も出てきて欲しいな。
スピーカー 1
確かに。結構そこはさ、信頼感が強そうというか絆がありそうなんだよね。
スピーカー 2
めちゃくちゃ絆あるよね。
多分流星の裏側の姿、
民星島では見せてない裏側の姿みたいのもスバルには見せてるみたいなところはあるもんね。
選挙戦の展開と今後の予想
スピーカー 1
そうなんだよな。結構さ、もう民星島の人たちってさ、
なんかこう利害関係で一緒にいるだけというかさ、
お互いを利用して自分の地位を高めるために利用し合ってるだけみたいなところがあるけど、
そうなんだよね。そこの二人だけはね、スバルと流星は、
その二人だけは結構絆で結ばれてる感がありそうな感じだなって思う。
結構なんかスズクイスさんのさ、育ちが出ますのでっていうところはさ、
祭りたちと明かりたちと対になってるなっていうふうに思って、
両方陣営の選挙の参謀から出た言葉なんだけど、
スズクイスさんは育ちが出ちゃうからっていう言い方をして、
ガラさんはあんたの10年信じるよっていうふうに言ってて、
だからなんかスズクイスさん側、民星島側ではやっぱりこの檜山流星を上げてんだけど、
やっぱり見越し扱いだなっていうか、
持ち上げてるだけだなっていう、代表として顔として出してるだけっていうか、
っていうのも分かるし、逆に流星側もさ、
スズクイスさんにそうやって言われて、
スタンプでスバルとチョケ合うみたいなぐらいだから、
別になんかそれ言われてムッとするっていうか、
まあお互いもそういうスタンスだよねっていう、
流星は流星でそれを利用してやろうって思ってるんじゃないかなっていうのもあるし、
だからそこに距離があるからこそ、
流星はまだ祭りの味方側なんじゃないかっていうね、
説が拭いきれない、味方か敵か分からない。
スピーカー 2
分かんないね、だから最後に何か自分が自ら落ちるような、
形にして祭り側に氷が行くようにするとかもありえるかもしれないよね。
どっちにも行ける状態にしてる可能性はあるよね。
流星が上がって祭りを引き入れるっていうのもありだとして、
今はやってるかもね、もしかしたら。
スピーカー 1
それでいくとさ、またオープニング変わらんかった。
若干変わった。
前回からあれなのかな、オープニングの最後で流星並んで、
流星が祭りたちと一緒に並んでるっていうのがあるから、
やっぱそこ味方なのかなっていうところもあるし、
最初の方とかはね、街のさ、みんな踊ってる人の中を逆走してくおじさんみたいのがいて、
そのおじさんに流星も戸惑わされてるっていう描写も出てきてるじゃん。
前回からなのかもしれんけど、そこ。
スピーカー 2
そこ前回からだよ。
スピーカー 1
そこ前回からか。
あれは何なんだろうなっていうのもね、ちょっと気になるよね。
スピーカー 2
そこを暗示するような何かが出てくるかもしれないし、
いやー楽しみですね、流星の今後は。
スピーカー 1
いやーめちゃくちゃ楽しみ。
スピーカー 2
隕石とも全然一枚岩じゃないってことがね、今回は明らかになって。
しずく石さん、星野漢字長と流星もそんなに一枚岩じゃないかもっていうのも分かったからね。
これはどっちの方向性に行くか。
そして元トレン会長のね、くずまきひとしさんもね、
上名になってね。
いやーなんかあそこの地元というかさ、有力者の人たちに頭下げに行って、
でもあんたのためならってみんなが言う感じとか、
いやー政治ってなんかああいうの怖いなーと思うけど、美しいなーと思ってしまうね。
スピーカー 1
そうだね。仇討ちしようぜみんなでって言ってそうだね。
そうだね、熱いなーと思うしね。
スピーカー 2
ちょっと怖いなーと思うしね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
力がある人同士でこうやってる感じにも見えるし、
そこはなかなかな。
でもなんかもう民生党のさ、それこそ風間葵を擁立したあの2人の議員さんも、
他の議員の人に力を貸してくださいって頼みに行くときは、
もう檜山流星がライバルじゃないですよって言ってましたね。
スピーカー 1
言ってましたね。
スピーカー 2
もう明かりバズった動画見せてね。
これ来ますよ。
ガラさんから裏にそういう話が言ってる可能性もあるけどね。
スピーカー 1
確かにそうだね。
スピーカー 2
ダークホースとしてこの月岡、明かり陣営がかなりライジングしていくんだろうね。
スピーカー 1
そうなんだよー。
スピーカー 2
選挙戦は三戸萌えの選挙戦になるんだよね、おそらく。
そっから、まあ葵もな、風間葵もどっちかっていうと明かり陣営。
本人は別にやりたくないけど出てあげてるぐらいの感じだもんね。
そうなるとめちゃくちゃ明かり追い風だな今。
スピーカー 1
今はすごいぞ今本当に。
スピーカー 2
いやーだってあんな動画見たらね、
申し訳ないけど俺なら投票しちゃうね。
スピーカー 1
しかもあれだよね、もうスナックのままだったっていうことと、
過去教師だった時に明かりが政党を自殺に追い込んじゃったんじゃないかみたいな、
その明かりとして、明かりを下げる部分っていうのかな選挙に当たって。
そこはさ、もうなんかクリアになったよね今回。
だからもうあとは本当にバチバチの選挙戦ですか?
スピーカー 2
まあ無名の難しさとか、
党から出てない難しさっていうのは絶対あるからね。
こっからの攻防戦ですよ。
流星のやっぱSNS使いは早く見たいからね。
スピーカー 1
そうだね。
そうだよ、あの調子で。
スピーカー 2
プリーズ待ち伏せ公平のね。
演技を楽しみにしながら、いやーこっからは総力戦ですね。
いやー期待ですわ、本当に。
スピーカー 1
そうだね、今7話だから、あと8、9、10、11?
スピーカー 2
そうだね、コメントでもいただいたけど、
今後の展開と期待
スピーカー 2
月中は結構11話が基本になってるみたいだから、
まだね、楽しみますよ。
スピーカー 1
そうだね、選挙戦と、お母さん周りの話とかもね。
今の幹事長になぜなっちゃったのかっていうあたりとか。
スピーカー 2
そうだね、あとギリギリ最後の方にもう顔を全くバレないようにする、
おそらくおばあちゃんなのかな?ちょっとわかんないけど。
女性が出たんで、その方も8話でメインのキャラクターとなるでしょう。
スピーカー 1
そうだね、新しい人物出てたね。
スピーカー 2
そうね、そこら辺を楽しみにして。
いやー最高のドラマだ。
スピーカー 1
マジで最高のドラマだわ。
スピーカー 2
毎週毎週楽しみに生きていきましょう。
はい、ということで本日はここまでにしたいと思います。
ありがとうございました。
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では今回はここまでです。
ご視聴いただきありがとうございました。
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