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スピーカー 2
みっくんでーす。あっきーでーす。コンテンツフリークスは、映画やドラマを中心に今気になる注目のエンタメコンテンツを扱たるポッドキャスト番組です。
今回は、ドラマ、銀河の一票第7話について、感想を話していきたいと思います。
スピーカー 1
あっきー、あかりの過去が明らかになりましたね。 いや、今回感動買いすぎたわ。
いやー、泣かされたな。 いや、マジでねー、ヤバかったねー。
スピーカー 2
ヤバかったねー。 いやー、まあね、なんかいろんな過去があるんだろうと想像してたけど、
やっぱりあかりは真摯には向き合ってたけど、その熱量が故に失敗してしまった過去があったっていう感じではあったね。
うん、そうだね。そして養護共有だったっていうね。 そうだねー、そうなんですよ。
まあこれはね、なんで笑ってるかっていうと、ちょっと私のね、妻が養護共有なので、
一緒に見てましたが、あかりの対応に対してね、うちの妻はね、
あそこはちょっとクーリングしないと、みたいな専門用語を話してましたね。
やっぱあるんだねー、なんかね。 そうだねー、あそこまでやっぱり入れ込んじゃダメだよ、みたいなのがこうプロ目線というか、
同じ職業目線でもやっぱ思うところはあったなっていうところは、隣で裸から見てて、俺も妻を見ながら。
スピーカー 1
あーそうなんだねー、いやーまあでも難しいよねー、本当にさ、ドラマの中にも出てきたけどさ、教師が一人の生徒の人生をずーっと見守るわけじゃないから、
そうね。 うん、その入りすぎてもダメなんだよっていうの出てきたけどさ、でも助けてあげたいし、みたいな距離感って難しいよなーっていうのをね、見てて思ったねー。
スピーカー 2
そうねー、いやー妻を尊敬したよ、ちょっと、かなり、いやーだって家庭の話をここで話すのもあれだけど、まあそういうね、生徒が本当にたくさんいるからさ、
なかなかね、それがあの子一人だけではないぐらいの環境が今のね、本当の用語共有の世界ではあるっていう話だから、いやー難しいよね。
スピーカー 1
いやー本当にねー、だから本当に対人、こう対人で仕事をしている人って本当に尊敬するなーっていうのはね、いつも思うね。
スピーカー 2
うん、そうだね。
スピーカー 1
いろんな人もいて、また入れ替わったりもしてさ、いろんな人の人生にこう携わっていくわけだからさ、いやー改めてすごいよね、やっぱり。
スピーカー 2
すごいよねー、まあでも今回の月岡あかりに関しては、まあそこの熱量も最終的には生徒のためになってたし、
生徒がそのままそれをきっかけにして、ちゃんとデザイナーというか、人形かアーティストとして、それからもう過ごせていけてたっていうのがね、最後ねー、あの手紙ねー。
スピーカー 1
最高じゃん、もう。
スピーカー 2
最高になりたね、あれは。
スピーカー 1
あれはね、やばいわ、しかもそうなんだよな、今言ってくれたみたいに、この鈴原さんがさ、お人形を送ってくれたじゃんね、手紙と一緒に。
だから今でもお人形を作ることができる環境にいるんだなっていうのも分かったし、だからね、この10年が報われたなっていう瞬間だったよね。
スピーカー 2
いやーそうだね、なかなかしかも祭りと二人のね、寄り添い合ってる人形っていうね。
スピーカー 1
うん、そうなんだよ。
スピーカー 2
いやーそう思うとあの動画バズりにバズったんだなって思う。
スピーカー 1
そうだよね、まじで日本中に届いてるよね、あの動画。
そうそうそう。
スピーカー 2
なかなかあれね、SNSで見たんでしょう、鈴原さんも。
スピーカー 1
そうだよねー、ニュースとかでもやるし、トールもやっぱりね。
スピーカー 2
バズらせやがれ。
スピーカー 1
バズらせや。作戦通りに来ましたよ。
スピーカー 2
判明したんですよ。
一人はなんと、あの幹事長の娘。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
素晴らしいよ。
スピーカー 1
トール。
トール。
スピーカー 2
いやーチームあかりまじでいいよな。
スピーカー 1
うん、そうなんだよね。
スピーカー 2
ねー。
なかなかやっぱそのあかりのさ、あの告白のシーンの後のさ、みんなの反応もね、鈴原さんは、いやそれはそのあかりがやってきた10年を信じようっていうさ。
スピーカー 1
うん、そうなんだよ。
ねー、反応してくれない。
あんたの10年を信じるよっていうね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
熱いよなあそこ。
スピーカー 2
ねー、いやホタルの反応がさ、このドラマほんとにすごいなーって思ったのがさ、
あのお母さん、鈴原さんのお母さんをさ、こう悪い親っていう感じで終わらせずにさ、この10年経った今の価値観だったら違ったかもしれないねっていう風にさ。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
当時はね、そういう在宅系の仕事とかリモートとかもなかったしみたいので、親としてそういうのを考慮して強く生きれるようにみたいな形を推進したんだけど、今だったら違ったかもしれないねっていうことによってさ、
なんだろうな、そのお母さん自体をね、その当時の価値観だったからっていうところでフォローしつつ、しっかり現実社会で照らし合わせて語るっていうさ。
そこら辺もこのドラマはこう丁寧な感じというか、一言のセリフでそこに悪者を作らないというかさ、メッセージとドラマ性とこう鮮やかだなーって思った。
スピーカー 1
うん、確かにそうだよね。当時の価値観だとママ的にはね、協調性を持ってみんなと過ごしてくれないと生きていけないでしょっていうところだったから、
ゆったっていう背景もあるよねっていうところをね、ちゃんと救い上げてるっていう描写だったもんね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
いやー、やっぱり丁寧だよね、このドラマってね、本当に。
丁寧だよ、本当に。
スピーカー 1
そうなんだよな。結構さ、もう民星島の人たちってさ、
なんかこう利害関係で一緒にいるだけというかさ、
お互いを利用して自分の地位を高めるために利用し合ってるだけみたいなところがあるけど、
そうなんだよね。そこの二人だけはね、スバルと流星は、
その二人だけは結構絆で結ばれてる感がありそうな感じだなって思う。
結構なんかスズクイスさんのさ、育ちが出ますのでっていうところはさ、
祭りたちと明かりたちと対になってるなっていうふうに思って、
両方陣営の選挙の参謀から出た言葉なんだけど、
スズクイスさんは育ちが出ちゃうからっていう言い方をして、
ガラさんはあんたの10年信じるよっていうふうに言ってて、
だからなんかスズクイスさん側、民星島側ではやっぱりこの檜山流星を上げてんだけど、
やっぱり見越し扱いだなっていうか、
持ち上げてるだけだなっていう、代表として顔として出してるだけっていうか、
っていうのも分かるし、逆に流星側もさ、
スズクイスさんにそうやって言われて、
スタンプでスバルとチョケ合うみたいなぐらいだから、
別になんかそれ言われてムッとするっていうか、
まあお互いもそういうスタンスだよねっていう、
流星は流星でそれを利用してやろうって思ってるんじゃないかなっていうのもあるし、
だからそこに距離があるからこそ、
流星はまだ祭りの味方側なんじゃないかっていうね、
説が拭いきれない、味方か敵か分からない。
スピーカー 2
分かんないね、だから最後に何か自分が自ら落ちるような、
形にして祭り側に氷が行くようにするとかもありえるかもしれないよね。
どっちにも行ける状態にしてる可能性はあるよね。
流星が上がって祭りを引き入れるっていうのもありだとして、
今はやってるかもね、もしかしたら。
スピーカー 1
それでいくとさ、またオープニング変わらんかった。
若干変わった。
前回からあれなのかな、オープニングの最後で流星並んで、
流星が祭りたちと一緒に並んでるっていうのがあるから、
やっぱそこ味方なのかなっていうところもあるし、
最初の方とかはね、街のさ、みんな踊ってる人の中を逆走してくおじさんみたいのがいて、
そのおじさんに流星も戸惑わされてるっていう描写も出てきてるじゃん。
前回からなのかもしれんけど、そこ。
スピーカー 2
そこ前回からだよ。
スピーカー 1
そこ前回からか。
あれは何なんだろうなっていうのもね、ちょっと気になるよね。
スピーカー 2
そこを暗示するような何かが出てくるかもしれないし、
いやー楽しみですね、流星の今後は。
スピーカー 1
いやーめちゃくちゃ楽しみ。
スピーカー 2
隕石とも全然一枚岩じゃないってことがね、今回は明らかになって。
しずく石さん、星野漢字長と流星もそんなに一枚岩じゃないかもっていうのも分かったからね。
これはどっちの方向性に行くか。
そして元トレン会長のね、くずまきひとしさんもね、
上名になってね。
いやーなんかあそこの地元というかさ、有力者の人たちに頭下げに行って、
でもあんたのためならってみんなが言う感じとか、
いやー政治ってなんかああいうの怖いなーと思うけど、美しいなーと思ってしまうね。
スピーカー 1
そうだね。仇討ちしようぜみんなでって言ってそうだね。
そうだね、熱いなーと思うしね。
スピーカー 2
ちょっと怖いなーと思うしね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
力がある人同士でこうやってる感じにも見えるし、
そこはなかなかな。
でもなんかもう民生党のさ、それこそ風間葵を擁立したあの2人の議員さんも、
他の議員の人に力を貸してくださいって頼みに行くときは、
もう檜山流星がライバルじゃないですよって言ってましたね。
スピーカー 1
言ってましたね。
スピーカー 2
もう明かりバズった動画見せてね。
これ来ますよ。
ガラさんから裏にそういう話が言ってる可能性もあるけどね。
スピーカー 1
確かにそうだね。
スピーカー 2
ダークホースとしてこの月岡、明かり陣営がかなりライジングしていくんだろうね。
スピーカー 1
そうなんだよー。
スピーカー 2
選挙戦は三戸萌えの選挙戦になるんだよね、おそらく。
そっから、まあ葵もな、風間葵もどっちかっていうと明かり陣営。
本人は別にやりたくないけど出てあげてるぐらいの感じだもんね。
そうなるとめちゃくちゃ明かり追い風だな今。
スピーカー 1
今はすごいぞ今本当に。
スピーカー 2
いやーだってあんな動画見たらね、
申し訳ないけど俺なら投票しちゃうね。
スピーカー 1
しかもあれだよね、もうスナックのままだったっていうことと、
過去教師だった時に明かりが政党を自殺に追い込んじゃったんじゃないかみたいな、
その明かりとして、明かりを下げる部分っていうのかな選挙に当たって。
そこはさ、もうなんかクリアになったよね今回。
だからもうあとは本当にバチバチの選挙戦ですか?
スピーカー 2
まあ無名の難しさとか、
党から出てない難しさっていうのは絶対あるからね。
こっからの攻防戦ですよ。
流星のやっぱSNS使いは早く見たいからね。
スピーカー 1
そうだね。
そうだよ、あの調子で。
スピーカー 2
プリーズ待ち伏せ公平のね。
演技を楽しみにしながら、いやーこっからは総力戦ですね。
いやー期待ですわ、本当に。
スピーカー 1
そうだね、今7話だから、あと8、9、10、11?
スピーカー 2
そうだね、コメントでもいただいたけど、