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『銀河の一票』8話│松下洸平の“スエット姿"に激震!これが日山流星の本当の素顔なのか!?【感想考察│野呂佳代 黒木華 松下洸平】
2026-06-11 29:34

『銀河の一票』8話│松下洸平の“スエット姿"に激震!これが日山流星の本当の素顔なのか!?【感想考察│野呂佳代 黒木華 松下洸平】

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#260今回は月曜10時ドラマ銀河の一票第8話感想・考察をお届けします。日高のり子さんの出演に大興奮でしたね! AI時代の声の権利という重厚なテーマに、今回もネタバレありで鋭く切り込みます。見どころは、声を失った白鳥が復活するシーンの「あえて音を消した」伝説級の演出! さらに、松下洸平さん演じる流星の謎めいた私生活や、選挙戦のリアルな裏側についても徹底解説します。 「大人もかっこいいことしていい」という名言には二人とも感動でした。これを聴けば物語の深みがさらに増すはず。ぜひ本編をチェックして一緒に盛り上がりましょう!

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00:00
スピーカー 1
みっくんでーす。あっきーでーす。コンテンツフリークスは、映画やドラマを中心に、今気になる注目のエンタメコンテンツを厚く語るポッドキャスト番組です。
今回は、月曜10時、ドラマ、銀河の一票8話についての感想を話していきたいと思います。
あっきー、日坂のりこさんが出てきましたね。日坂のりこさん出ましたね。 白鳥ヒカル。
いやー、もうね、アニメも好きな我々としたら、声を聞いた途端、もういろんな情景が思い浮かんでしまうようなね、素敵な声でしたね。
スピーカー 2
いやー、てか改めて日坂のりこさん調べてみたんだけど、この人やっぱりやばいね。
スピーカー 1
全部出てんじゃん。 全部出てるよ、マジで。
あーね、朝倉南筆頭にトトロのサツキだったりね、ランマリ部員のうちのアカネだったり。
いや、その辺もさ、なんかさ、なんだっけ、ガンモ100分の8とかさ、キャッチとかさ、ハスムカイのピロロとかさ、そうね。
スピーカー 2
なんかね、パロディーじゃないけどさ、名前変えてて面白かったな、その辺。
いやー、そうだね。それを知った上で見るとね、文字入りがおもろくて。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
もはやそこ文字になくてもいいんじゃないかって思ったぐらいです。
スピーカー 2
ほんとそう、マジで。
しかもこの人さ、声優とかももちろんやってるけど、なんかETCの社債機とかもやってるんだね。
ありとあらゆる声をやってるんだね、マジで。
スピーカー 1
いやでもそうだよね、もうこのぐらいの声優さんになったらさ、いろんなところでこの声使いたいっていう声はね、いっぱいあるよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。素晴らしい方が出演してくださってね、よかったね。
スピーカー 1
今回はAI時代、セセアイの話とかね、ちょっと最新の時事問題にも触れてきて、
さらにそこの声優さんの声の権利だったり、そういうところの話にもフォーカスしてっていうストーリーになってたけど。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
いやー、大変だね。
スピーカー 2
大変だね、だって声優の声の話でいくとさ、我らが津田健次郎先生もさ、
そうですね、今、やってますからね。
スピーカー 1
頑張ってますからね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。マジでなんか、ちょうどだなって思った。
スピーカー 1
そうだね、もうそこら辺の話もやってるからこそ、今回ね、そういう、なんだろうな、一般的なさ、すごいこれまで生活に目指したというかさ、
生活に、視聴者の生活に割と近い部分をやってきたかなっていうところはあったけど、
今回はこのね、声優っていうところ、まあ声っていうところをフォーカス当ててやってるけど、まあ他のその生成AIに対する人の権利みたいなところ、まあ全般に通じる話でもあったのかな。
03:03
スピーカー 2
そうだね、なんか仕事を取られちゃうんじゃないかっていうところから始まって、なんかAIが命を感じるみたいな話があったけど、
かなり、なんだろう、人間っぽさを出そうとしたときに違和感がない状態になってるっていうのの怖さとか、
そうだね、そういうのにフォーカスが当てられた話だったよね。
てか、まあ声だけでいくとさ、結構なんか著作権とか肖像権の対象外なんだっていうのさ、全然なんか意識したことがなくて、そうなんだって思ったわ、今回について。
スピーカー 1
そうね、まあ俺も結構生成AI周りというか、自分がソフトウェアエンジニアだから、そういう部分は割と興味あって調べてたりしたから、まあ知ってるは知ってるけど、まあ声ってやっぱりね、なんかこうその声をどう捉えるかって難しいじゃん。
データにするとただの波形だしさ、なんかそこの権利っていうところをどういうふうに規定するかっていうところがやっぱりね、はっきりできない部分があるから、
まあそこは難しいよね。
スピーカー 2
いやそうだよね、しかも今まではさ、切って貼ってぐらいだったのが、本当にその人っぽく声を作れちゃうからさ、それが突然出てきたからまあ法整備が追いついてないっていうのはそうだよなっていうのも思ったし。
そうね。
スピーカー 2
まあ今回声にフォーカス当てられてたけど、こういうのっていろんなところで他の分野でもたくさん出てるんだろうなっていうふうにも思ったかな。
スピーカー 1
うん、そうね、まあこれからいくらでも起きることだよね。
スピーカー 2
そうだよね、そうだよね。
スピーカー 1
いやー、私もね、ソフトウェアエンジニアなので、もうついぞね、コードを書くなんてことはね、ほぼなくなってますからね。
スピーカー 2
えぇ、このプログラム書いてないんですか?
スピーカー 1
俺がさ、このね、手指をさ、指を折りながらさ、泣きながらね、コードを書いてたあの、あのね、歴史をもうなくなっちゃうかもしれないんだよ。
スピーカー 2
いやー、俺もさ、大学の時にさ、ちょろっとかじってたからさ、膨大なコードの中でさ、うわ、これどこがまずいのかわかんないっていう、一生探してたあの手間がね、なくなってるんかと思うとね、びっくりするわ。
スピーカー 1
いやー、まあでもね、そんな感じで、まあ自分の仕事もかなり変わってってるし、まあ確かにこれ、なんか必要な人数は減っちゃうんじゃないのかなとか思いながらも、
まあでも資本主義だから、なんか減ったとしてもそれだけまた新しい仕事を作るだけなんじゃないかなとか思いながら、
スピーカー 2
うーん、そうだね。
スピーカー 1
まあ結局はできる人が能力をさらに拡張して活躍するっていう未来の方に行くんじゃないかなーみたいな楽観的なこう、視点を持っているタイプだけど、
スピーカー 2
あー、俺もまあそうだな。
スピーカー 1
だから逆にこのね、声優さんって唯一無理のさ、物でコピーしやすい音声っていうさ、そうなるとね、しかも権利を主張できないってなるとね、
06:00
スピーカー 2
うーん、
スピーカー 1
全部、全部何だろう、今までの歴史がなくなっちゃうっていう恐怖とか、
スピーカー 2
うーん、
スピーカー 1
これから仕事は確かにね、本人頼まなくても同じことできちゃうんだったらっていうところでさ、
スピーカー 2
うーん、
スピーカー 1
それをどう社会が捉えてくれるかみたいなところだよね。
スピーカー 2
うーん、そうだよね。私これを何だろうな、職にしてるし、何だろう、自分のアイデンティティみたいなものになってるわけじゃん。
だからそれが何かなくなっちゃうみたいな喪失感もあるだろうね、きっとね。
スピーカー 1
そうだよね、そうだよね。
まあそれでね、声を出すとさ、たぶん全部がその生性愛に吸い取られていって、最終的には感性度がどんどん高くなっちゃってしまうっていう辛労から声が出せなくなっちゃったっていうね。
スピーカー 2
うーん、
スピーカー 1
状態でこの白鳥ヒカルさんがやってくると。
いやーでもね、あのホタルとのね、あそこら辺の下りはもうね、あのー、また泣いてしまいましたね。
スピーカー 2
いやー、本当ですよ。
スピーカー 1
ハハハハハ。
スピーカー 2
最近ここ数話のさ、この感動の持ってき方さ、もう全部やばいわ。
スピーカー 1
ハハハハハ。
スピーカー 2
全部泣ける。
スピーカー 1
ねー、なんかまあベタでもあるんだけどさ。
まあそれでも本当になんか、うーん、ちゃんと心に来るものがあるというかね。
いやー、ひなたのね、最後のね、あそこら辺はもうね、そして声が出せるようになるまでの下り、もう最高でしたよね。
スピーカー 2
最高だってさ、あのー、ひなたとの、ひなたを見て、この白鳥さんも声が出たわけだけどさ、もうあれさ、白鳥さんだけじゃなくてさ、
なんか視聴者目線でもさ、言いたくなるよね。
言いたくなるもんね、あれね。
スピーカー 1
ハハハハハ。
スピーカー 2
声出しちゃうよ、あれ。
スピーカー 1
出しちゃうよ。出した上でさ、見てる側からすると、この白鳥さんのことも応援しちゃったよね。
スピーカー 2
うーん、そうなんだよね。
スピーカー 1
ねー、同時にだよ、ひなたもさ、そうだし、白鳥さんが声出せるってなって、それを応援するっていうね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ひなたも乗り越えて、頑張ったーってなって、白鳥さんも、あ、声出たーって。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
一気にね、あそこでね、最高潮になるね。
しかもさ、その後のさ、もうエンディングに入るまでのさ、あそこちょっとオシャレだなーと思ったのがさ、白鳥さんが、あのー、なんだ、銭湯というかさ、あそこに来てさ、最後、そう最後声出さないんだよね。
スピーカー 1
声出さないというかさ、出してんだけどさ。
スピーカー 2
出してんだけどサイレントになってんだよね。
スピーカー 1
そう、サイレントになってんだよね。
何あの演出マジで。
スピーカー 1
あれオシャレだな。
スピーカー 2
あれヤバいね。
スピーカー 1
めっちゃ良かった。
スピーカー 2
うん。オシャレマジで。
スピーカー 1
マジでカウンセル高いわ。
スピーカー 2
うん。出せるようになった声をサイレントにして表現というかさ、サイレントにして、することでさ、なんかなー、なんかなーオシャレだし、粋だし、次回見たーってなるもんね。
09:03
スピーカー 1
そうね。
あんなんね、俺らがさ、ドラマ作ったらさ、めちゃくちゃ喋らしちゃうよね。
スピーカー 2
おっきい声にするよ、めっちゃ。
スピーカー 1
いやーもうでもさ、あれすごかったのがさ、あのサイレントにすることによってさ、聞こえてたじゃんでもサイレントだったけど、俺らの耳に。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
それがさ、このなんだろう、この中田としらとりさん、ひらかのりこのさ、その声ってそういうものなんだよというかさ、サイレントにすることによってもう人の頭の中にもうあるものなんだよっていうか、それをこううっきぼりにしてる感じがあって。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
そういう表現だったんだろうなーと思ったから。
スピーカー 2
あー確かにそうだな。
スピーカー 1
いやー思いつくのすごいなー。
スピーカー 2
いやマジですごいねあそこ。
スピーカー 1
いやーかっこいいわ。
スピーカー 2
まさかのサイレントだったもんなー。
スピーカー 1
ねー。
スピーカー 2
俺が作ったらマジでもう、ウグイスのところまでやらしちゃうもんな。
スピーカー 1
ちょっとね、ちょっと出しちゃうよね。
スピーカー 2
ウグイスチラ見せさしちゃうもんな。
スピーカー 1
いやーそこめちゃくちゃ楽しみだよ来週。
スピーカー 2
いや本当にそうなんだよね。
スピーカー 1
このね、声優の力ってさ、半端じゃないと思うんだよな。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
なんかさすがにキャラクターとかは権利があるからさ、
たぶんね、いくらしらとりさんだとしても、キャラクターの声としては出てないだろうけど、
でもそれとしてもね、この人の声っていうのでさ、幼い頃から擦り込まれてる人がさ、どれだけいるかよって話だよね。
スピーカー 2
いやそうなんだよね。しかもさ、ちょうどさ、このあかりたちが推してるテーマというかさ、
制作に合ってるよね、しらとりさんの内容がさ。
龍星たちは成長や前進っていう話なんだけど、
あかりたちは失敗してもまた歩き出せる社会とかさ、
自分のことで精一杯にならない社会とか、
そういうね、みんなを助けられる社会っていうところだから、
ちょうどね、このね、しらとりさん、日高のりこさんのね、
この得意なところというか、いいところにマッチしててね、
こりゃー、届くよねっていうね。
スピーカー 1
届くねー。しかもこのストーリー込みでね、
多分話すだろうからね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
いやー、素晴らしいですね。
スピーカー 2
そうなんだよ。また物語できちゃったよね。
スピーカー 1
できちゃったねー。
あかりは本当に、祭りあかりペアは物語がね、主人公ですわ。
スピーカー 2
本当だよね、マジで。
スピーカー 1
いやでも今回、ホタルがファインプレーすぎたな。
スピーカー 2
うんうんうん。
確かに。
スピーカー 1
ホタルとやっぱ、あつしさん。
常連の。
友達だよ、みたいな。
スピーカー 2
えーって。
12:01
スピーカー 1
いやー、この、
あかりの10年マジで無駄じゃないな。
スピーカー 2
そうなんだよねー。
あかりの10年はマジで繋がってくるし、
みんな協力してくれるんだよね。
スピーカー 1
ねー。
いやーでもそのぐらいの人徳。
このキャラクター像を見たらね、
みんな助けたいと思うよなーと思ってしまうよね。
スピーカー 2
うんうんうん。
そうなんだよねー。
スピーカー 1
でもこの、ドラマやっぱ丁寧だなーって思ったシーンがさ、
あのー、声の力の話をさ、祭りとあかりが、
あのアニメ、しらとりさんが出演してるアニメを見て、
声の力について語るときに、
もちろん絵の力はあると思うんですがってさ、
前置きを置くところとかさ、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
めちゃくちゃ丁寧なドラマだなーって。
スピーカー 2
丁寧だね。取りこぼしません。
スピーカー 1
このドラマは。
ほんとだよ。
絶対思うもんね。
これでさ、声の力が全部ですみたいなさ、
言い方だけ言い切っちゃったらさ、
絶対反感生まれるところをちゃんとすくい上げてるところ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
いやー、完璧ですわ。
スピーカー 2
いやー、ほんとにねー、ちゃんと配慮が全部行き届いてるわ。マジで。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
すごいねー。
しかもこのさ、今回のしらとりさんの話に、
まさか繋がるとは思わなかったな、このさ、
ホタルと日向の掛け声。
この二人の掛け声だと思ってたら、
それはキャラクターの掛け声で、
それはこのしらとりさんがやっててっていうのでさ、
全部繋がって、
で、このしらとりさんが声を出せるっていうところまで繋がるっていうさ、
はーってなったよね。
あっぱれっていう。
スピーカー 1
あっぱれですよ。
いやー、ホタルが俺思い出してるシーンだけで泣きそうだったからな。
スピーカー 2
いやーそうよ、あそこのシーンは本当にやばい。
スピーカー 1
やばいねー。やっぱねー、素晴らしいな。
スピーカー 2
いやーそうだよ、本当に。
スピーカー 1
反対にね、先ほどの成長などと当て生まれされてるリュウセイですから。
スピーカー 2
はい、成長前進。
スピーカー 1
今回もねー、リュウセイ、スバルペア、よかったね。
スピーカー 2
よかったし、結構ね、出演シーン長くて嬉しかったよね。
スピーカー 1
長かったよ、今回は。
スピーカー 2
いやー、なんかちょっと話したいところ、全身話したいな。
面白かったな。
楽しかったし、よかった。
スピーカー 1
いやー、スバルがさ、突然ね、
あっって言ってネクタイを変え始めたりとかね。
あれはなんだ?
フォースか。
スピーカー 2
突然ね、降りてきたね。
スピーカー 1
降りてきたね。
スピーカー 2
あっってネクタイ素早く変えて、
あの一ノ瀬先生のネクタイと被ってたから変えるっていうね。
スピーカー 1
いやー、政治の世界大変だな。
15:01
スピーカー 2
大変だね。
スピーカー 1
何本ネクタイいるのってレベル。
スピーカー 2
ねー、貝のネクタイ何本も持ってたもんね、手元に。
さっさっさって変えてさ。
あのシーンは、あのー、いいよね。
このさ、リュウセイとスバルは、
こうちょっとコメディ感あるやり取りがさ、毎回散りばめられてるからね。
楽しく見れるよね、ここ。
スピーカー 1
見れるねー。
スピーカー 2
よかったし、やっぱなんといってもさ、
リュウセイの一人で部屋にいるシーンがあったじゃん、今回。
スピーカー 1
ありましたねー。
スピーカー 2
あれちょっと、リュウセイの新たな一面じゃない?あれかなり。
スピーカー 1
いやー、そうだね。謎の描写もありましたしね。
スピーカー 2
あれね、手紙っぽいのが入ってる。
スピーカー 1
そうそうそうそう。電球がね。
スピーカー 2
急に入ってんだよね。
スピーカー 1
あれはなんだっていう。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
いや、そうなんだよなー。しかもなんかやっぱ大変になってんのかなと思ったね。
このアカリはさ、祭りと一緒に洗濯物干しながら家でわちゃわちゃやってて、
で、一方でリュウセイは一人で、あのー、サダマサシの命の理由っていう歌をね、
口ずさみながら部屋に、ガランとした部屋に一人でいるっていうね、
なんか大変になってて。
で、初めて出たね、このリュウセイのさ、なんかあのー、スーツじゃない姿。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
スウェットにTシャツ姿のリュウセイが出てね、
いつも外に世間に見せるリュウセイとはまた違った、
なんかここにリュウセイの本音というか、本当のリュウセイがいるんじゃないかっていうシーンだったよね。
スピーカー 1
うーん、そうねー。
いやー、のまつりした後編もいいねやっぱり。
スピーカー 2
いやー、そうなんですよね。
スピーカー 1
その対比の部分もね、本当にわかりやすくさ、さっき言った洗濯。
俺なんか、洗濯今時乾燥機なしは結構大変だろう。
しかもこの選挙中にって思ってたけど。
リュウセイはちゃんとね、ドラム式のさ、乾燥機付き洗濯機でっていう対比から始まってね。
スピーカー 2
そうだね。
いやー、でもそういう大変なことというか、日々の家のことっていうのをやるのが会話につながってたりとか、
人のつながりにつながってたりとかあるんだなーみたいな。
そういうところもちょっと感じさせるようなものだったね。
スピーカー 2
うん、確かにそうだよね。
で、手紙ね、電球に入ってるじゃん。電球型の瓶に入ってるじゃんね。
だからね、で祭りがさ、いつも思ってる、あれお母さんにもらったんだっけ?
あの明るい方に行きなさいっていうことで、もらったのも電球っていうことでさ、
祭りのママ関係してるんじゃないっていう、祭りのママから託された手紙ではっていうのがね、
若干感じ取れるあの描写でしたね。
スピーカー 1
そうだね。いやーリュウセイ、祭りのこと守りそうだけどなー何かしらで最後。
スピーカー 2
ねー、なんかいろいろ背負ってんとちゃいますかこれ。
スピーカー 1
ねー、むしろこう、星野幹事長と祭り、まあ星野ママ、この二人の思いを背負ってそうだなーというか、
18:09
スピーカー 1
もはや星野家を背負ってそうだなーみたいな感じまであるね。
スピーカー 2
うんうん、それまであるよマジで。
スピーカー 1
いやーどうでしょう、スバルはそのことを知ってるんでしょうか。
スピーカー 2
ねー、今回さリュウセイもさ、新座学部長のこと調べてて、やっぱちょっと幹事長周りのこと、何があったのか調べてる気配もあったしね今回ね。
うん、そうね、みんな同じタイミングでね、同じぐらい情報料にね、たどり着くっていうね。
そうなんだよねー。
スピーカー 1
いやー、知見をね、やっていたと、しかもお母さんが亡くなった病気と同じ病気に対する知見をしていたと。
スピーカー 2
うん、そうそうそうそう。
スピーカー 1
いうところで、それがどうでしょうねー、妻を助けるためにいろいろやったのか、ちょっと無理やりやらせることによってその学部長っていう見返りを最終的には出したとかいう話なのか、
そして自殺してしまったという話なのか。
じゃあ、どうなんでしょうかね。
スピーカー 2
そう、まだわかんないんだけどさ、なんかまだ学部長が自殺してしまったっていう理由はよくわかんないよね。
なんか幹事長が奥さんの、祭りのお母さんの治療をするために推して、その知見を進めるようにしたっていうのはあったとして、
別に新座学部長的にそれは別に悪いことじゃないからさ、自分でやってたことの後押しをしてくれてるわけだから、
そこからどう自殺に結びつくかっていうのはね、わかんない、まだわかんないかなって。
スピーカー 1
そうだね、妄想するんであれば、反対を仕切って当時の厚労大臣として学部長に挙げたっていう話だったから、圧力をかけてねっていう話だったから、
それから周りからの目線とか追及とか、そういう病院内の、病院というか学校なのかな、内での立ち位置的なところで自殺に追い込まれたみたいなのはありえるかもね。
スピーカー 2
そうだね、確かに。もともとこの人が学部長になるんじゃないかっていう人がいたっていう話だから、その人から後から何かされたりとか、その人に追い込まれたとかもあるかもしれないしね。
スピーカー 1
そうそうそうそう、そこら辺はね、ちょっと今後複雑に絡み合ってきそうな予感がしてますね。
まあね、あの風間葵をね、発話させている元都連会長屑巻さん、筆頭に今ね、民生党は分裂してしまってますからね。
スピーカー 2
そうだね、終わりの始まりになるかもしれないなって。
スピーカー 1
いやー、どうなっていくんでしょうか。
スピーカー 2
うーん、そうだね、なんかこの風間葵さんが出てきた描写でもあったけどさ、紙ですかみたいな、データで出てきても、エポフPBFみたいなさ、やっぱ進んでないところいっぱいあるんだなっていうのはたくさん思ったし、
21:14
スピーカー 2
やっぱなんか選挙関連のまだ知らなかった情報がいっぱい知れたなっていうのも今回思ったね。
掲示板の場所、東京都で行くとコンビニの2倍の14000箇所もあるとかさ、それをみんな自分で張っていかなきゃいけない。
だからそれを外注して1000万円ぐらい継ぎ込んで、その告示日当日に掲示板制覇するっていうこともやってるんだとかさ。
私なんか結構驚いたのが、その告示日当日に掲示板に貼る意味って、そんだけかけてやるっていうことはさ、意味があるってことじゃん、そんだけ影響が。
そこに結構驚いたな。もう全然そんなに影響ないと思ってた。
やっぱ見る機会増えるから認知させるのって大事なのかな。
スピーカー 1
いや、まあどうだろうね。
スピーカー 2
俺たち世代だとネットでやっぱり調べちゃったりするからさ、その辺をすぐに調べたり、スマホを簡単に使えられない世代とかの人たちはやっぱりそういうところから。
スピーカー 1
人数は圧倒的に多いわけだからね。
スピーカー 2
そうそう、だから改めて気づかされたというかさ、そこって影響力でかいんだなっていう。
スピーカー 1
そしてそこに多大なお金と時間が投入されてるんだなーみたいなのを感じるよね。
スピーカー 2
ちょっと風間さんの業者をもうちょっと増やしてほしいな。
スピーカー 1
風間さん絶対やる気ないからね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
どのタイミングでやめようかなーみたいな感じだと思うし、それこそ今回ね祭りからの言及があったけど、
ラストね、1名の副知事候補は多分風間さんを推薦するんじゃないかっていう感じなんだよね。
スピーカー 2
そうだね、風間さんが落ちた暁には。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
マゴトンのブレインとしてね、迎え入れようとしてますから。
スピーカー 1
いやーそこどうなるかなー、流星の可能性もないかなー最後。
一人残してるのはどうなるかねー、それを多分楽しみさせるための一人だけもするしね。
スピーカー 2
確かにそうだね。
だしなんか結構ね、ここでさ明かりが勝ち進んで選挙に当選するって結構現実的には難しいのかなーっていうのも思ったりするから、
ここで日山が結局頑張るんだけど流星が勝つんだけど逆に流星がみんなをなんか迎え入れるみたいなパターンも、それはそれで熱いなーみたいなのは思うね。
スピーカー 1
いやーどうなるでしょうか、やっぱね、トールが強いですからね。
白川トールがね。
いい情報をね、突撃ライブでお知らせすることになってやらせ感をなくすという。
24:02
スピーカー 2
そうそうそうそう。しかもなんか民政党で起こった出来事をこのガラさんたちが自身で伝えるんではなくて、このトールに暴露されるという形で公表するっていうことで。
そうそうそうそう。
より良いっていうね、みんなにすっと入っていくというかさ。
スピーカー 1
いやーだから実際にでもあんな感じでね、暴露系YouTuberがさ、突撃してってそれを話してるみたいな場面あったらみんな信じるよね絶対。
スピーカー 2
うん。
信じるよね。
スピーカー 1
しかも白川トールがさ、もともと本気でそれやってたからこそだよね。
スピーカー 2
そうだね。だからこそ、そんなやらせがあるなんて思わないし、実際に突撃して暴露されてる側なんじゃないっていう風に思うもんね。
スピーカー 1
今まで積み上げてきたね、ブライトブラインドのね、この信頼ポイントがね、あかりたちを強くさせてますね。
スピーカー 2
いやーまじで白川トールずっと有能なんだよな。
スピーカー 1
もう最高のキャラだよな。
スピーカー 2
最高のキャラまじで。
スピーカー 1
いやーこのアベンジャーズかっこいいですね。
スピーカー 2
まじでかっこいいねー。
スピーカー 1
いやー楽しみだな。来週行こう。しずく石さんがね、このまま負けるとは思えないですからね。
スピーカー 2
いやそうですよ。
スピーカー 1
何かやってきますよ。
スピーカー 2
何かやるよ絶対。このまま波をね、どんどんこうやられっぱなしで終わるわけがない。
スピーカー 1
終わるわけないよね。百戦錬磨ですから。
スピーカー 2
星野幹事長、面白いねーって言ってきたからね。
スピーカー 1
ずっと面白いねーしか言わないから。
スピーカー 2
反撃するよこれは。
スピーカー 1
反撃あるよ絶対。ここからね、まだ権力とお金のパワーもありますから。
スピーカー 2
そうだよ本当にね。
スピーカー 1
いやーこのまま内部崩壊していかないと思うけどなーどうなんだろうねー。
内部の人のあのシーンもちょっと印象的だったのはさ、大人になってもあんなかっこいいことしていいんだってさ。
スピーカー 2
出たねー。
スピーカー 1
赤い人がね、ガラさん達の記者会見を見てね。
いやーいいねそれ。
スピーカー 2
いやー本当にね。
スピーカー 1
現実ってことを知りながらも、人になってもかっこいいことしていいんだっていう。
記憶正しくかっこいいことしてこうよと思わされるセリフだったなあれは。
スピーカー 2
いやーそうねー。あとね、ホタルの言葉も結構ね印象に残っててね。
実現できない政策なんて妄想。守れない公約なんて詐欺じゃんって言ってたやつ。
いやー本当そうですよねっていう。
いやーだからさーこれさー本当そうだなって思って、選挙とかになった時に今の発信してることだけを載せるんじゃなくて、
ぜひいろんなニュースには今までこの人がこういうことを言ってきました。
それに対して実際どれだけやりましたっていうのを表にして全部出しといてほしいね。
ちゃんとやる人なのかどうかっていうのをね、言ったことはやるのかどうかっていうのをね、そこでねちゃんとポイントにしたいというか、それを参考にして決めたいね。
27:09
スピーカー 1
調べようってことだね。自分でね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
いやーニュースサイト側はそれはなーどうでしょうね。なかなか難しいだろうね。
まあまあまあその人が何やってきたとかはね調べられるからね。
忙しい現代。政治にね時間をちゃんと使いましょうってことですね。有権者側も。
何やるかなんてね宣言だからね。
普通の仕事だったらね、そんな宣言しただけではね、この人はどんな感じの今まで仕事をしてきたかぐらいはね、ちゃんと見るからな。
スピーカー 2
それは言うことはできるやろうってなるもんね。
スピーカー 1
なるなるなる。
ここから。
まあだからそれは1回目っていうのは結構強いかもね。期待感しかないもんね。
スピーカー 2
確かにそうだね。
スピーカー 1
まあそれも含めて。いやーどうなるでしょうか。
来週はとりあえずしらとりさん無双をね、楽しみにしつつだね。
スピーカー 2
そうだね。
それで影響が広がりつつ、星野さん側、幹事長側が何か企んで作戦をね、発動するかしないかぐらいな感じだろうね。
スピーカー 1
そうだね。いやー楽しみだ。
スピーカー 2
楽しみだね。またリュウセイの自宅での本当のリュウセイの姿もね、またちょこちょこ出てきてくれると、より真実に近づけていくんではないかと。そこも楽しみにしてみたいね。
スピーカー 1
また1週間楽しみに生きていきましょう。
ということで本日はここまでにしたいと思います。ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
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では今回はここまでです。お聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 2
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スピーカー 1
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29:34

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