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『銀河の一票』3話│松下洸平の“不敵なニヤリ”に衝撃!OPダンスに隠された伏線がエグい!?【感想考察│野呂佳代 黒木華 松下洸平】
2026-05-08 26:36

『銀河の一票』3話│松下洸平の“不敵なニヤリ”に衝撃!OPダンスに隠された伏線がエグい!?【感想考察│野呂佳代 黒木華 松下洸平】

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#253 今回は月曜10時ドラマ『銀河の一票第3話感想・考察をお届けします。今回は「泣きすぎ注意報」が出るほど、二人の累線が崩壊した感動回でした!見どころは何と言っても、野呂佳代さんの圧倒的な演技力と「綺麗事じゃない、綺麗なこと」という魂のセリフです。介護職のリアルな現状や成年後見人制度といった重厚なテーマに、ネタバレありで鋭く切り込みます。さらに、松下洸平さん演じる流星の不敵な笑みや、オープニングのダンスに隠された驚きの伏線についても徹底解説。これを聴けば、ドラマの裏側に込められたメッセージがより深く受け取れるかも!ぜひ本編をチェックして、一緒に熱く語り合いましょう!

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サマリー

今回の『銀河の一票』第3話は、野呂佳代さん演じる明かりの圧倒的な演技と「綺麗事じゃない、綺麗なこと」というセリフが光る、涙なしでは見られない感動回でした。特に、明かりが過去に自身を救ってくれたとしこさんを助ける構図や、としこさんが明かりに重荷を負わせないよう配慮していたことが明かされるシーンは、多くの視聴者の涙腺を刺激しました。また、成年後見人制度や介護職のリアルな現状といった重厚なテーマにも深く切り込み、制度の複雑さや情報弱者が直面する困難、そして介護職の待遇改善の必要性が浮き彫りになりました。 物語は、松下洸平さん演じる流星の不敵な笑みや、オープニングのダンスに隠された伏線が示唆され、今後の展開への期待を高めています。流星が情報社会や選挙を巧みに操る存在として描かれる可能性や、市民の声を政治に繋げようとする主人公・祭りの情熱が、ドラマのメッセージ性を際立たせています。このドラマは、社会的な課題に鋭く切り込みながらも、希望を見出す力強さを持っており、視聴者に深い感動と考察を促す作品となっています。

第3話の感動と野呂佳代の演技
スピーカー 2
みっくんでーす。あっきーでーす。コンテンツフリークスは、映画やドラマを中心に、今気になる注目のエンタメコンテンツを預かるポードキャスト番組です。
今回は、月曜10時、ドラマ、銀河の一票3話についての感想を話していきたいと思います。
スピーカー 1
コンテンツフリークス。あっきー、3話はちょっと泣き過ぎ注意報でしたね。これは。そうですね、感動の回でしたね。
スピーカー 2
いやー、今季初めてドラマを見てしっかり泣きましたわ。
いやー、私あっきーもね、不意にね、泣きそうになりましたね。泣けって言うね、毎回。泣きそうになったと。
スピーカー 1
いやー、さすがにね、のろさん、今回も見せてくれましたね。いやー、のろさんやっぱほんとすごいね。
スピーカー 2
もう、としこさんとこのさ、月曜日明かりのこの今回の話ね、さすがに泣かざるを得ませんでしたよ。
スピーカー 1
うん、ほんとにそう。なんか、としこさんとまつりとの今までの関係みたいなのとか、としこさんの本当の気持ちみたいなのも、お客さんから出てきたりしてさ、
なんかな、積み重なる思いみたいなのがね、あふれてきてね、いやー、これはね、いいですね。
スピーカー 2
いやー、としこさんのさ、そうね、あのお客さんの柏厚さんから出てきたね、あの情報はね、あそこで、えーってなってね、もう愕然としながらね。
スピーカー 1
としこさんもですか?っていう。
スピーカー 2
そう、としこさんも死のうとしていて、そこで先客がいた、それがのろかよ演じる月曜日明かりだったと。
いや、ここはね、そのなんか、明かりが助けられたと思っていたことが、そのね、としこさんにとってさ、人を助けるっていうことで自分を助けられたんだな、みたいな。
なんかここがね、もう涙なしではね、見られなかったら感情揺さぶられたわ。
スピーカー 1
いや、ほんとそうだよね。しかもそのまた明かりが、今度は祭りを助ける構図になってて、なんかそこの連鎖も繋がってるんだなっていうところとか。
スピーカー 2
そうね。
うーん、なんかね、あとね、あの、今日から明かりがママですって書いたさ、手紙の、あと紙の裏にさ、いつでもやめていいよって書いてあったやつがさ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
あれやばいね。
スピーカー 2
やばいね。
いやー。
スピーカー 1
としこさん的にもさ、明かりのことをちゃんと思ってたんだっていう、この重荷にしないためにというかさ、
なんかそういう思いみたいなのも、ずっと最初のところから思ってたんだっていうのが分かって、
いやー、なんかね、その、本当にずっと前から積み重ねてた思いっていうのが分かったっていうところでね、感動会だったよね、本当に。
スピーカー 2
いやー、本当に感動した。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
いやー、ねえ、お腹空いてないのシーンとかもね、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
累戦崩壊ですよ、完全に。
スピーカー 1
はははは。
そうだよね。
スピーカー 2
ずっと泣きそうだったね、あそこだね、完全に俺が累戦崩壊したのは。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
あー、やばいわ、それはっていうさ。
スピーカー 1
うーん、あの介護施設でね。
スピーカー 2
うーん、そうそうそう、最後にね。
スピーカー 1
サンドイッチ、そう、そったんだよ。
あそこのシーンはやばいね。
スピーカー 2
やばいね。
なんかその前のあかりがさ、あの、としこさんにさ、まあまあって言って、あの、青年後見人かな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
になるために、いろいろと、あの、話しかけたりとかしてたシーンがあってさ、もう思わず泣いちゃったりとか。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
まあ、そこらへんのね、シーンからね、もうね、思いがさ、こう重なっていって、最後のお腹空いてないだったからね。
うーん。
ここは、うーん、脚本というか演出がうまいね。
スピーカー 1
うーん、そうだね。
成年後見人制度と介護の現実
スピーカー 2
いや、でもこれ、あのさ、青年後見人のね、制度の話もそうだし、あのさ、弁護士さんかな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あの人よかったね。
スピーカー 1
あ、そうだね。
スピーカー 2
あの人めっちゃいい人だったっていうさ、最初あのね、冷たい感じでさ、いや、それ制度ですし、お気持ちなんかはみたいな、それあなたのお気持ちですよねみたいなところからの、
あの祭りがそんな言い方ないじゃないですかって言ってたと思ったら、ちゃんとあの人はあの人からの目線で、
としこさんのことを思って、しっかり話していたってことがわかるっていうね。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそう。
あの人がさ、出てくる時にさ、その青年後見人制度を悪用する例も多いっていう話を祭りがしてたから、で、あの人が出てきたじゃん。
スピーカー 1
うーん。
だからさ、完全にさ、騙してる側だと思って見てたんだよね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
からのさ、あの人の本音みたいなのがポロって出てきて、
スピーカー 2
あ、いい人でよかったっていうかさ、あの人なりに考えてやってくれてたんだっていうのがね、きてなんかちょっとなんだろう、報われた回だったというかね。
そうね。
スピーカー 1
うん、そうだね。
スピーカー 2
しかもあかりさんの現状とさ、ちゃんと、なんだ、才能というかさ、
うん。
あの施設の中でもあらゆる人の心の隙間を埋めていってたのがあかりさんだったみたいなさ、
そこも知った、調査した上でだもんね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
なんていい人なんだ。
ははは。
スピーカー 1
ほんとそうだよ。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
だって今、まじであの、あのシーンまで、こいつ騙してるやろなーって見てたのがなんかね、ごめんなさいって感じだったね。
スピーカー 2
不穏なね、なんか、ベタな悪役だなーと思ってたけどね。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそう。そうなんよ。
そうそうそう。
スピーカー 2
いやー、あの人はあの人のね、ちゃんとリアリスティックというかさ、
うん。
現実を見た上での、まあアドバイスだったっていうことだよね。
スピーカー 1
うんうんうんうん、そうそうそう。
スピーカー 2
まあ実際ね、こう、あかりさんがこのままだったら潰れてたかもしれないしね。
うん。
だって1000万円ですよ、突然。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
10年間分を、まあ常に赤字になっても大丈夫ぐらいっていう意味だよね、あれは。
スピーカー 1
うん、そうだね。
いやーですねー。
とはいってもね、お客さん、いつもの常連客が収益のさ、軸になってるというかさ、
まあ、そこぐらいな感じなのかなーっていうのもあるし。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
なかなかね、1000万って言われたときに難しいからね。
スピーカー 2
うん。もう増える見込みがあんまりないもんね。
スピーカー 1
うんうんうんうん、そうそうそうそう。
なかなかねー。
スピーカー 2
それをね、あかりがその道のプロでもないしさ、まあ長くやってるけども。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
としてもね、経営をこう学んできてやってるわけでもないからね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なかなかそれは難しいし、まああのときにあの弁護士の方から、
なんで認知症がひどくなる前に、そういうちゃんと貢献人としての手続きをやらなかったんだって言われたときのね、
いやそれー、いやもうねー、確かにっていうさ、
スピーカー 1
いやそうなんだ、それはそうなんだけどっていうね。
スピーカー 2
いやーでもその弁護士のね、方からのこの、あの人はあの人なりにとしこさんのことを思ってるというかさ、
そうなってしまう今までの例もたくさん見てきてるのだからね。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
いやー、難しいねー、これは。
スピーカー 1
そうなんだよー、そうなんだよなー、そうなんだよなー。
あの弁護士の方は多分そういう、ね、制度とかそういうのは得意な分野というかプロフェッショナルじゃん。
スピーカー 2
うん、そうだね。
スピーカー 1
だからさ、そう弁護士の方の視点から見れば、いや本当に思ってるならその時点でちゃんとやらなきゃっていうのはその通りだし。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
いやそうなんだけどなーっていうね、この明かりからして見ればそれ相当ハードル高いけどっていう風にも思っちゃうし。
スピーカー 2
まあなかなかこの情報弱者的なさ、もうそもそも制度の難しさっていうところもね、あるし、あの祭りがすごいさ、補助金を探したりとかさ、あったけど、
やっぱりそこにたどり着くっていうこと自体がかなり難しいことでもあるし、
しかも明かりからすると、このどんどん先延ばしにしちゃうっていうさ、このとしこさんがボケてきてるというか、
認知症が発症してきてるっていうのを認めたくない気持ちも分かるしね、お互いに本人も。
スピーカー 1
いやそうね。
スピーカー 2
いやそれめちゃくちゃ判断として難しいなと思うよね。
スピーカー 1
うーん、そうだね。
それこそさっきの補助金の話とかもさ、あの明かり、そんなのあるの?っていう感じだったじゃん。
そうそうだからさ、なんだろう、調べに行く手前にその存在すら知らなかったらさ、あの、調べに行きようがないというかさ、
うーん、そのあたりもね、なんか難しいところだなっていうか、
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
政府として用意してても、そういう人を助けようと思って用意してても、そこまで情報が届いてないっていう問題もあるんだなっていうのは、
そこで感じた点ではあったね。
そうね、なかなかね、まあ本当につなぐとしこのね、まあまあとしこさん76歳かな、
スピーカー 2
だからその年代の人は100%たどり着けないもんね。
もう周りに知ってる人がいるしかさ、たどり着く方法がなかったりさ、
明かりさんもね、まあそういうタイプではないはずだからね、描写を見るに、ネットに強いとか情報に強いわけじゃないからね。
なかなか弱い人はそこもね、強いことはなかなかないからね、人を助けるって難しいよな、
なんかこう、声を上げられる人は助けられるけど、声を上げることも難しい人っていうのがたくさんいるんだよなって思うとね、
これはね、制度設計が難しいね、なかなか。
スピーカー 1
いやー、ほんとそうだよね、いやこの辺に絡めてさ、あの介護職のあの給料の安さみたいなのも出てたけど、
今回のドラマの中でいくと手取りで年収200万ぐらい。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
いやーさ、こうやってこのドラマに出てきたみたいに、
あの本当に介護施設に入ってる方のことを思って働いてくれてる方っていうのがさ、
あの多いはずだからさ、ちゃんと報われてほしいなって思う一方で、
いやここも結構制度設計とか難しいんだろうなっていうのはね、思うよね。
スピーカー 2
そうね、だってそこにお金を当てるっていうことがさ、商売として成り立たせるんだったら、
その入る人からお金を取るっていうね、設計になっちゃうし、
そうじゃないとしたら、そこに税金を当てるっていう話になるから、
スピーカー 2
ま、そこはそのね、介護を受けてない人から見たらどうなんだとかさ、
いろいろな目線から見るとね、がんじがらめで動けないのもわかるなとかね。
スピーカー 1
うん、そう。
本人とか本人家族から取ると、その人たちの生活も苦しくなっちゃうし、
税金で補填するってなると、またそれをさ、悪用されないようにどう設計するかというかさ、
それをもらえるから、補助がもらえるからっていうので、そこのお金をもらいに来る施設も出てくるじゃん。
スピーカー 2
なんか最近見たな、そんなドラマ。
スピーカー 1
いやだから、ちゃんとやってる、なんだろう、ちゃんと介護をしてるかどうかっていうのをさ、
評価するのが難しいから、その辺ってやっぱ難しいよなと思ってさ。
スピーカー 2
そうね。いやぁ、苦情の題材で見たばかりですね。
あの世界には性変更犬人っていないですか?
スピーカー 1
いや性変更犬人はさ、ヤクザ側だからさ。
スピーカー 2
悪徳弁護士がついてたからなぁ、あれだよね、完全に。
スピーカー 1
そうそうそうそう、裏のね、チェーンかかってる部屋にね、閉じ込められてね。
スピーカー 2
明るい未来見えてたもんな、ちょっと。
いやぁ、そんなのね。
スピーカー 1
いやそうなの、だからああいうこととかさ、起こっちゃう可能性もあるからさ、
うん、悪徳業者が増えないようにするっていうのもやりつつ、給料を上げるというか、
その底上げするっていうのはさ、やっぱ難しいんだろうなぁっていうのも思いつつね。
でもね、ちゃんと人を思って働いてくれてる人は報われてほしいなっていうのも思いつつ。
スピーカー 2
いやぁ、思ったなぁ、それは。
政治への情熱と都知事選への道
スピーカー 2
なんかね、まだ自分たちがあんまりそこに関わることがないからね、
そういうのに本当に関わるようになるとなぁ、より強く思うんだろうなぁ。
スピーカー 1
そうだよね。
スピーカー 2
あの人ってめっちゃ立派だったよ、あの外国人の人。
うん。
若者みたいな方よ、雰囲気でさ。
委員長というか、経営者の人が言ってた言葉を真摯に受け止めて、仕事に生かしていくっていうさ。
それはまつりさんもね、この人を手取り200万にしちゃダメだってね、俺も思ったもんな。
俺も思ったもん。
いやでも現実だもんね。
あれが東京とか信じられなくない?
スピーカー 1
いやぁ、そうだよね、本当に。
住めんやん。
スピーカー 2
俺らの地域の倍ぐらいお金かかってる地域でさ、
それはなかなかなって、本人が苦しいよなぁと思っちゃう。
スピーカー 1
いや、そうだよね。
スピーカー 2
そこがね、その辺りのそういう多分社会的な、制度的な難しい部分とか、
そういう間弱者が集まってしまう場所みたいなところに、結構スポットは当ててくれそうだよね、このドラマ自体は。
スピーカー 1
うん、そうだね。
スピーカー 2
まつりがね、そこにちゃんと、ちゃんと市民のためになってる政治家を目指してるからね。
スピーカー 1
いや、そうなんだよね。素晴らしい、本当に。
スピーカー 2
いやもう最後のさ、アカリとのシーンとか本当に、もうなんかあの掲げてることというかさ、
世界を幸せにして自分も幸せになる方法を探すっていうさ、
なんかそれって素晴らしいなーって本当に思ったね。
スピーカー 1
うん、そうだね。
スピーカー 2
なんかこう人から奪い取ることでしか幸せになれないっていうさ、
なんか世界観になってる気がするんだよね、この世界が。
スピーカー 1
うーん、はい。
スピーカー 2
いやー、そうじゃないよなーというか、そうじゃないこの綺麗事?じゃない?綺麗なこと?
スピーカー 1
綺麗なこと?はい。
スピーカー 2
あー、探したいわ、本当に。
いやー、もうそう思いながらちょっと涙ぐんじゃったな、そこら辺は。
スピーカー 1
うーん、そうだよね。
もうだってね、アカリが都知事選に出るって言って、もう一発目に、やりましょうやりましょうって。
まずは介護職のちに上げからいきましょうって言ってさ。
そう、まずはね身近なところからっていうことでね、本気で目指してるんだなっていうところも出てきてたし。
スピーカー 2
いやー、あそこの野郎さんさ、もう結構長回しだったよね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
どのくらいかな?かなり長いセリフ長回しでさ、真摯にこの思いを伝える。
いやー、そこら辺のセリフも良かったし、演技もめちゃくちゃ良かったなぁ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
もう大女優かっていうさ。
もう、ちょっと野郎さんはもうあれだね、あの、演技が上手いって褒めるのもちょっと、あんまり使わしくない感じになってきたな。
スピーカー 1
あははははは。
スピーカー 2
もう上手い人として最初から認識してもいいなというか。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
この黒木晴さんとね、この野郎さんの二人の作り上げた舞台というか、今回とかほぼ二人姉妹だったよ。
いや、最後の方はね。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
いや、そうなんだよな。このドラマはさ、結構この二人のさ、あの、演技力、芝居力に殴られる感じがあるよね。
スピーカー 2
あるねー。
スピーカー 1
うーん。
いやー、マジでな、ほんとの野郎晴さんなー、すごいよね。
なんかこの明かりっていうキャラクターのさ、この明るいだけじゃない、一見ただ明るいんだけど、その裏には苦労もあって、抱えてるものもあって、
人の痛みもちゃんと受け止めれてっていうのがあってさ、なんかその辺がねー、にじみ出てていいしー、
なんかこの、うん、祭りをこう慰めたりするときも、なんかこう、なんだろうな、こう、自然、自然さがねー、すごいあるのがいいんだよね。
スピーカー 2
いやー、そうね。
スピーカー 1
なんかこう、泣かせすぎ、泣かせに活かせすぎないというかさ、
うーん。
なんか、その自然さがねー、ちょっと出てて、よりリアルさが出てるというか、
スピーカー 2
なんかねー。
スピーカー 1
うーん、いやほんとなんかこの人になったら、なんか、この祭りみたいにさ、こう本音話しちゃいたいよなーっていうのがね、わかるなーっていう。
いやー、わかるね。
うーん、その辺説得力あるなーっていう演技だから、いやー、マジですごいなって思うね。
スピーカー 2
なんかセリフだけ見るとね、もっとの、もっと慰めてる感が出ちゃうというかさ、
なんか受け止めてる感じじゃないというか、なんか違う感じになりそうなんだよな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そこがうまく表現されてるし、いやー、都知事にしたいなーというのが、説得感あるのがすごいよね。
無理でしょって思わないというかさ。
スピーカー 1
その、うーん。
スピーカー 2
難しいとは思うけど、この人がなったら、世界が良くなりそうだなと思わせる説得感。
スピーカー 1
うんうんうんうん。
スピーカー 2
それを出せるんですよ。
スピーカー 1
いや、そうね。
うーん。
松下洸平演じる流星の謎とオープニングの伏線
スピーカー 2
えー、いやー、すごいね。
スピーカー 1
さすがあれだっけ、連続10クールだっけ。
スピーカー 2
10クール出場中の。
出場中の。
もさですね、もう。
スピーカー 1
もさすぎるでしょ。逆に他にいるんか、10クール連続で出てる人。
スピーカー 2
半端じゃないね。
スピーカー 1
もさすぎだろ。
すごいね、まじで。
スピーカー 2
いやー、でもなんかこの、生きる理由をくださいっていうので都知事になるっていうところの、
あそこら辺の、なんかセリフはね、なんかこの明かりという人物がさ、
しっかりと明るさを持って振る舞ってるにも関わらず、
この、スナックを辞めた後に生きる理由がないっていう、
その、もう自殺するつもりっていうのを骨めかせたじゃん、今回。
うんうんうんうん。
スピーカー 2
なんか、まあそれ聞いた瞬間も結構こう、かなりグッと悲しい気持ちになったけど、
それに対するこのプロキハルエンジン祭りが走り出してさ、
この、こんな思いを差してしまったこの政治に対する怒りとか、
スピーカー 2
自分に対するこれまで自分がやってきたことの不甲斐なさというか、
無力感を感じてるっていうところのね、この演出もすごかったし、
まあそれが世界を救いながら自分も幸せになるってところにもつながってて、
これはこのドラマのね、なんて言えばいいんだろうね。
これは世界を変え得るドラマだなと思わせるね。
ここら辺はね、すごかったと思うな。
スピーカー 1
うん。いやーそうだねー。
いやなんかそう、なんかその問題提起の仕方っていうか、メッセージ性の出し方がさ、
マジで、マジですって入ってくるよね、このドラマって。
スピーカー 2
なんかこの、ちゃんと政治とか生活に根差してて、
で、それが個人と政治をしっかり紐づけられるような話に持ってきてるのがすごい。
スピーカー 1
いや、そうそうそうそう。
やっぱなんか一番でもやっぱそこをつなげたいんだろうなっていうのがやっぱ思う。
しきりにさ、常連客たちがさ、政治のことなんてわかんねーよって。
うん、全然政治家さんなんて遠い存在だしって言ってるところをさ、つなげてこうっていう、
その気概がすごい伝わってくるし、
そこがその本当に、何だろうね、狙い通りにというか、
本当にそこがスッとギャップを埋めてくれてるドラマだなーっていうのはめっちゃ思う。
スピーカー 2
いやー、気コツがあるね、マジで。
そこら辺なんかあの、困り事相談所をやってるわ。
三原歩人っていうさ、人物が今後出てくるわけですよね。
あの人がまあまあ、明らかに政治を信用してないけど、草の根で人を助けてるっていう役なんだよね。
本当に市民の困り事を全部知ってるぐらいの。
本当の弱い人たちのことを助けてきてる人たちっていうさ、
その役がここのチームに入ってきそうだから。
スピーカー 1
うん、そう、そうなんだよ。
スピーカー 2
テンサウザントさんだっけ?サウザントさんだっけ?
なんか千倍の力を手に入れられるというね、いがらしさん。
スピーカー 1
うん、うん、そうだね。
スピーカー 2
いやー、だからその人も含めてまたそのね、伝えたいことっていうところが、
さらに大きく伝わりそうな展開になりそうだよね。
スピーカー 1
そうだね、困り事相談所周りの話とかもより出てきそうだし、
より市民とその政治側の間を埋める存在になるというかさ、
そのあたり出てきそうだからめちゃくちゃいいよね。
スピーカー 2
いやー、楽しみだね。
スピーカー 1
いや、そうなんだよね。
スピーカー 2
こっからはもうついに都知事目指すことが決まって、選挙エンタメの方も出てくるね。
スピーカー 1
うん、そう、選挙エンタメが出てくるのはめちゃくちゃ楽しみ。
スピーカー 2
いやー、町田航平もね、最後ににやりと笑ってましたが。
スピーカー 1
いや、ラスト一瞬持ってきましたね、あれ。
スピーカー 2
すごいよね、あの数秒だけでさ、次回4話以降の楽しみを広げてくれるっていうさ。
スピーカー 1
いやー、マジで一瞬だったけど、あれね、幹事長と目配せして、口元だけの若干にやりね。
いやー、あれ良かったわ。
なんか、マジで一瞬だったし、大きな芝居してるわけじゃないんだけど、
このね、口元だけのにやりでね、これ何かあるなっていう感じになるっていう。
スピーカー 2
いや、あのぐらいなのかな、政治のさ、もう次お前で行くぜぐらいの目配せ。
すごいわ、あれ。
あ、私ですねっていうさ、気球上げたやつ良かったですねっていうさ。
いやー、なかなかその政治側のこう面白い部分とか、選挙のエンタメの部分はね、楽しみだな。
スピーカー 1
うん、いやそうなんだよね、まだね、この町田航平が演じてる檜山竜生はね、味方なのか敵なのかまだわからないですからね。
一旦こっからね、こう選挙戦出るってことでさ、
あの祭り明かり陣営に対してね、物語を書き乱しそうな存在ではあるなっていうのはあるんだけどね。
その後どうなるかってことだよね。
スピーカー 2
その後、まあ本当に祭りに行ってたみたいに、
まあ一旦はそういうのも、なんか全部苦渋を舐めて、最後に自分がやりたいことを通すんだっていう役になるのか、
苦渋を舐めて、もうその世界にこうどっぷり使ってしまって変わってしまうのかみたいな、
そういう選択肢を迫られる役にもなりそうなんだよね。
スピーカー 1
あーそうだね、今のこの幹事長みたいな感じになっちゃうのかっていう。
スピーカー 2
か、本当にお調子者だったかみたいな、どっちでいいかわかんない。
どっちもありそうだからね。
スピーカー 1
うん、そうだね。
スピーカー 2
いやー、さっき言った伊賀梨駿相談所の人が、一億総バカ時代っていう今回ね、新しい、いやー、出してましてね。
出してたね。
まあね、まあそう言われてもいいですよというぐらいね、この世界はね、混沌としてますからね。
かなりいろんな情報に惑わされてる世界観ですが、いやーそれを檜山竜星が操るね、シーンがたくさん出るでしょう。
たぶん、動画を使ってさ、もう一言、決め言葉でね、話題になるみたいな絶対出るよね。
スピーカー 1
切り抜きショート動画でね、こう印象に残してくるみたいなのをめちゃくちゃ出してくれるだろうからね。
いやー、楽しみだな。
スピーカー 2
そこはもう松下晃平のね、いいところ全部出せそうだよね。
うんうん。
タコ見からのとこで出せるのいいやん、シュール感出せるもんね。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なんかあの、一番好きな花を見たときも、松下晃平の演技でめっちゃ笑った記憶あるし。
スピーカー 1
そうだね、一番好きな花の松下晃平はすごいシュールな感じで出てたから。
スピーカー 2
まあもううまいしさ、他の漢字も出しつつやってくれそうだからね、楽しみです。
スピーカー 1
いやー本当に楽しみだわ。
スピーカー 2
あとなんか、ちょっとXとかで見たのが、最初のさ、フラッシュモブみたいなさ、踊り入るじゃん。
スピーカー 1
あーはいはいはい、あるね、最初ミュージカルみたいな。
スピーカー 2
そうそう、あれがこういうことを表してるんじゃないかっていうのを見てさ、
え?
なんかあの、群衆がさ、突然踊り出したりするっていうのがさ、やっぱ選挙とかの情報に踊らされてる人たち。
え?
っていうふうになってて、それに対して祭りとあかりは、めちゃくちゃこう惑わされてる。
え、なにこれ?みたいな感じで揺さぶられてるんだけど。
スピーカー 1
あ、なってるなってる。
スピーカー 2
檜山竜星は乗りこなしてるの、あれ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
最初から。
スピーカー 1
あ、そうだね、なんか困ってる、びっくりしてる表情あんまりない気がするな。
スピーカー 2
グッと引き締まった顔で、その波を乗り越えながらダンスしてるの。
スピーカー 1
ほうほうほうほう。
スピーカー 2
だから、檜山竜星はそういう波を作り出したりとか、そういう波の中でちゃんとうまく選挙っていうのを捉えてやっていける人っていう表現がされてるんじゃないかっていうのを見て、
いやー、逃げてる人ってすごいなーってそれ見て、それだーってなったの。
あははははは。
スピーカー 1
いやー、なんかちょっと今鳥肌立ったわ。
そうやな、なんか。
スピーカー 2
インド映画じゃないよ、あれ。
あははははは。
スピーカー 1
ただコミカルにしちゃうだけだと思ってた。
スピーカー 2
そう、それを見てね、すごいな、やっぱ意味のないことそれやるわけないよな、このドラマがみたいな。
スピーカー 1
確かにわざわざあの場面をね、出してるわけだもんね。
確かに言われてみたら祭りとかあかりは周りをキョロキョロして、え?え?みたいな感じで踊り始める気がするな。
スピーカー 2
いやー、ちょっとこの情報を見た上で、もう一回オープニングをみんな見てほしいね。
スピーカー 1
いや、そうだね、俺もちょっと。
いや、そう。
いや、そうだね、なんかさ、その夏下香平はもともとダンスとかやってたよっていう話をこの前みっくんに聞いたから、
あー、だからなんかやっぱキレとかあるなーみたいな、そのぐらいで見てたわ。
スピーカー 2
いやー、そうね。
いやでもコメントにもたくさんあったけど、舞台もね、すごいたくさん出てたっていうところはあるみたいだから、
ちょっとそこらへんの情報もね、入れながら今後のこの松田香平、檜山リュウセのね、活躍を楽しみにしたいね。
スピーカー 1
いや、ほんとそうだね。今後SNS戦略、てか都知事戦でね、これからバリバリ出てくるだろうから、ちょっと楽しみに見ていきたいね。
スピーカー 2
来週からも楽しみにして見ていきましょうよ。
今後の展開への期待
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
それではコメント、感想お待ちしてます。こんな松田香平みたいとか。
スピーカー 1
いやー、野望さんすごいなーとかね、共感する声ありましたらコメントお願いします。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、ということで本日はここまでにしたいと思います。ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
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では今回はここまでです。お聞きいただきありがとうございました。
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