1. コンテンツフリークス - エンタメ感想ラジオ -
  2. 『銀河の一票』5話│松下洸平の..
『銀河の一票』5話│松下洸平の“心を操る物語”に衝撃!国民が熱狂する圧倒的カリスマ性【感想考察│野呂佳代 黒木華 松下洸平】
2026-05-24 29:35

『銀河の一票』5話│松下洸平の“心を操る物語”に衝撃!国民が熱狂する圧倒的カリスマ性【感想考察│野呂佳代 黒木華 松下洸平】

spotify apple_podcasts

#254 今回は月曜10時ドラマ『銀河の一票第5話感想・考察をお届けします。シシド・カフカさん演じる蛍が合流し、ついに「アベンジャーズ」が結成されたような熱い展開でしたね!見どころは、シシドさんのCM級の美しさと、野呂佳代さん演じる明りの唯一無二の魅力です。政治家も一人の人間として「傷つく準備はできている」という重厚なテーマに、ネタバレありで鋭く切り込みます。 松下洸平さん演じる流星の「物語る力」の凄さなど、今期ナンバーワンの完成度を徹底解説。これを聞けば選挙戦が100倍面白くなるはず。ぜひ本編をチェックして一緒に盛り上がりましょう!

▼おたよりフォーム

番組の感想や話して欲しいコンテンツがあれば下記Googleフォームから

https://forms.gle/mFtw8UQXE8CsxYfK6


▼公式ホームページ

https://content-freaks.jp/


▼2026冬季で話しているコンテンツ

ドラマ:田鎖ブラザーズ、銀河の一票、サバ缶宇宙へ行く


▼X(Twitter)

みっくん: https://x.com/CarabinerFM

あっきー: https://x.com/carabiner_akki

感想は #コンフリ でツイートしてください!


▼メール

お仕事の依頼があれば下記アドレスまでご連絡お願いします。

3carabiners@gmail.com


▼過去話した代表コンテンツ

アニメ:薬屋のひとりごと、葬送のフリーレン、呪術廻戦、ダンジョン飯、怪獣8号、鬼滅の刃、ゆびさきと恋々、推しの子、PLUTO、スキップとローファー、チ。地球の運動について、ダンダダン

ドラマ:不適切にもほどがある、いちばんすきな花、アンメット、おいハンサム、海のはじまり、海に眠るダイヤモンド、御上先生、しあわせな結婚、あんぱん、ザ・ロイヤルファミリー、ちょっとだけエスパー、リブート、再会、地獄に堕ちるわよ

エンタメ:タイプロ

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

ドラマ『銀河の一票』第5話の感想・考察。シシド・カフカ演じる蛍が加わり「アベンジャーズ」が結成され、物語はさらに熱を帯びる。野呂佳代演じる明りの唯一無二の魅力や、松下洸平演じる流星の「物語る力」の凄さが際立つ。政治家も一人の人間として傷つくというテーマに深く切り込み、今期ナンバーワンの完成度を誇る本作の魅力を徹底解説する。

00:00
スピーカー 2
みっくんでーす。
スピーカー 1
あっきーでーす。
スピーカー 2
コンテンツフリークスは、映画やドラマを中心に、今気になる注目のエンタメコンテンツを預かるポッドキャスト番組です。
スピーカー 1
はい。
シシド・カフカ演じる蛍の登場とアベンジャーズ結成
今回は、ドラマ、銀河の一票5話についての感想を話していきたいと思います。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あっきー。
スピーカー 1
はーい。
スピーカー 2
いや、ぶっ飛ばしホタルかっこよかったね。
スピーカー 1
ぶっ飛ばしホタルかっこよかった。
スピーカー 2
獅子戸カフカー。
スピーカー 1
獅子戸カフカーさん。
スピーカー 2
最高にかっこいいね。
スピーカー 1
かっこいいね、演技もいいですね。
スピーカー 2
市長の裏側を見た感じというか、政治家の飛合みたいな、本当に政治に真剣に向き合っている人だからこそ起きるんだろうなというかさ、理想と現実みたいなところに突き当たる感じが今回はすごい響いたね。
スピーカー 1
いやーそうだね、このホタル、獅子戸カフカーさんのさ、出るシーンとか、なんかもう全部様になってて、なんかね、全てのシーンがね、何かのCMみたいに見えたね、もう。
スピーカー 2
いや、特にね、あの曲を聴いてたシーンね。
スピーカー 1
あれさ、なんか何のCMにもなるだろう、あれ。音楽もいいし。
しかもさ、あれでさ、ビール片手に持ってたじゃん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ビールもいいよ、あれ。
スピーカー 2
ビールのCMにもなるし、ミュージックビデオにもなるし。
そこはね、完全に獅子戸カフカーがね、出てたね。
スピーカー 1
いや、本当にすごかったわ。
スピーカー 2
なかなかね、やっぱ歌手だな、てかドラマーなんだけどね。
なんか、本当に自分がMV撮影してるかのような。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
イヤホンもつけててね。
スピーカー 1
そうなんよ。
スピーカー 2
平成のCMだという感じでやれば。
スピーカー 1
またね、確かね、ちょっと有線っぽいイヤホンだったんだよね、Bluetoothじゃなくて。
スピーカー 2
あー、有線だった。
スピーカー 1
それもね、またいいんですよね。味がありますよね。
スピーカー 2
ミュージシャンだなー、みたいな感じで。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
いやー、いいわ。
いいよね。大黒巻のね、あーっていう歌ね。
スピーカー 1
聴いてた歌?
スピーカー 2
そうそうそうそう。
背中をぶっ飛ばされなきゃ、じゃなくて、
グッと押されなきゃっていうね。
あかりが勘違いして歌ってたっていう。
スピーカー 1
こうやって踊るんです、ってね。
ぶっ飛ばしーって。
野呂佳代演じる明りの魅力と人間味
スピーカー 2
あかりのね、なんか、あのー、なんだろうね、魅力だね。
スピーカー 1
いや、本当だよね。
いや、あれさ、この、やっぱあかりの魅力ってさ、やっぱその、作って出せないよなっていうのがね、やっぱね、ひしひしと伝わってくるんだよな。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
なんかこういう人って、まじで、たまにいるよね、本当に。
スピーカー 2
いるね。
スピーカー 1
いや、それすげーなって思うけどさ、うわ、これ俺真似できないわっていうこの感じ。
スピーカー 2
感じそうねー。なんかしっかり隙もあるし、なんかこの人を、なんだろうね、守ってあげなきゃじゃないけど、なんかちょっと天然っぽさもありながらも、
でも人のために裏がない感じとか、人のために何かを考えてるっていうのが絶対嘘じゃないなーって思えるこの感じ。
これは、いるよね。あかりしかいないよね。
スピーカー 1
そうなんだよ、そうなんだよ。なんかさ、話の途中で割り込んだりするんだけど、全然なんか嫌味じゃなくて、それ、なんか割り込まれても心地いいみたいなさ。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
感じもあるし、いやー、そうなんだよなーっていうのを自然に演じてる野良かるさんね。
ね。
スピーカー 2
やっぱすごいね。やっぱすごいなっていう。
いやー、話数を追うごとにね、このあかりという人物の素晴らしさ、そしてそれを演じる野良さんの素晴らしさがね、どんどん明らかになってくね。
スピーカー 1
うん、ほんとそうだよね。
アベンジャーズの団結力と資金調達の妙
スピーカー 2
いやー、でも今回のこの獅子道家譜が演じるくもいほたるさんが、このアベンジャーズにね、入ったことによって、かなりなんか今までさ、この祭りとあかりだけで、ほんとに知識のないあかりだけで戦況を戦えるのかみたいな、
これはなんか裏付かれて終わっちゃうだろうって思ったところに、このアベンジャーズとしてほたるが入ったから、かなりここはね、心強くなったし、なんか物語としての嘘っぽさがなくなってきたというか、これならいけるんじゃないかっていう希望も感じたよね、すごい。
スピーカー 1
うん、さすがにね、さすがにその不尽だけじゃいけないでしょっていうところがね、もともとしっかりやってた人たちが参戦してくるっていうことで集まってきて、
だしあれなんだよな、みんなさ、この幹事長に切られた人たちで集まるっていうので、そこの団結力もあるしね、そういうのに抗っていくんだっていう、このメンバーだったらできるんじゃないかっていうのがマジでより現実的になってきたっていう。
スピーカー 2
本当のアベンジャーズだよね。
スピーカー 1
うん、ほんとそうなんだよな、しかもさ、いいのがさ、このメンバーみんな幹事長に切られるときに渡されるレンガをさ、使わずに持ってるっていう。
スピーカー 2
最高なんだよな、使わずに持ってんですよ。
スピーカー 1
こんなの使ってやるかっていうこの反骨精神がみんなすごい強くて、しかもそれによって資金調達無理じゃねって思ってたのが自然と集まるっていう、そこにも繋がるっていうね。
スピーカー 2
自然と3000万かなあれは。
スピーカー 1
うん、そうだね。
スピーカー 2
多分退職金みたいな感じで1000万ずつもらっていて、最終的には3000万。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ホタルとガラさんと祭りの3000万っていうところだよね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
で、かつガラさんの実家の銭湯、廃業してる銭湯を事務所に転用するっていうところで、この選挙で戦うためのね、道具が揃っていくと。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
いやー、ここら辺は結構鮮やかだよね。
スピーカー 1
うん、そうなんだよね。結構その辺、やっぱ資金調達って無理あるよなって思ったけど、あ、なるほどね、みんな嫌いなメンバーでみんな1000万ずつ持ってるから、確かにそれは集まるわっていうのも納得できるし。
スピーカー 2
納得だね。
スピーカー 1
うん、そうそう。納得できて、かつ素早く集まったのが、なんか鮮やかな脚本だなと思った。
スピーカー 2
うん、そうね。いやでもあの最後も、ホタル来たところからのさ、これいけるぞというかさ、ここから本気モードだぞみたいな感じはね、かなりワクワク展開だったね。
スピーカー 1
いやそうね、かなり熱かったよね。うん、来たけど、みたいな。
スピーカー 2
そうそう。しかもこのお帰りただいまんとこね。
熱すぎる。
スピーカー 1
いいんだよなーマジで。
スピーカー 2
いやホタルとガラさんがやっぱ一回ね、こう戦い抜いてさ、もうお互いにお互いのことを思っていたけども、幹事長の力によって引き離されてたみたいなところがさ、最終号をタッグ組んで、この二人なら本当にできるんじゃないかって思える、そういう号だったね。
スピーカー 1
うん、ほんとそうだね。ほんと今みっくん言ってくれたみたいに6話の予告、もうこれから選挙に向かってガンガン行く感じだったから、マジでこれからの本越し入れていくストーリーはかなり楽しみだなっていうのはあるね。
政治家の人間性への問いかけと「傷つく準備」
スピーカー 2
いやそうね、いやでもなんかね、なかなかこのホタルの話ちょっと深掘りしていくと、このね傷つくの準備できてるっていうところとか、ここら辺のね問いかけがすごい刺さったというか、いや政治家ってそうだよなって思わされるというか。
うん、いやマジで全く同じこと思った。 思うよね。 あ、確かにって思った。やっぱりこう人間だと思ってない部分あるよね。
いやそう、なんか恥ずかしいんだけど、全然確かに政治家さん自身の人間としてこうなんかちゃんと、ちょっと言い方があるんだけど、そうそうそう、なんか傷つくとか傷つかないとかそういうところの着眼点で見れてなかったなっていうのを、このホタルの傷つくよっていうこの一言でハッと思わされたね、ほんとに。
なんかやっぱりこう人だからこそ公に出る人はみたいな感じ方をしてたのかな、まあなんか自分たちが直接ねそういうバリードを浴びてる人ではないけどさ、なんかそこに対する鈍感さみたいなのあったかもね。
そうそうそうそう、そうなんだよな、なんかそう、なんか思っちゃっても大丈夫っていうのは自分の中で思ってたかもな。 そうね。 またこの人、もうこれ全然ダメやーみたいなさ。 深井言ってる人というか言いがちではあるよね。
スピーカー 2
心の中で言ってたなと思って、確かにっていうのはね、すごい考えさせられたというかハッとさせられた言葉だったな。 だからこうホタル、この中のホタルみたいにさすごい志高くてさ、本当に市民のためにって思ってる人こそその傷つき度が高いというかさ。
うーん。 どれだけ市民のためを思っても目の前のその困ってる市民からはバリゾー号浴びせられるみたいな。ところがまあ絶対あるよなというか、困ってる人は余裕ないわけだからね。 うーん、そうだね。 何やってんだよみたいなことは平気で言われるというかさ。
スピーカー 1
うーん。 なかなかこの困ってる人たちの面前に立って活動する政治家の人っていうのはつらい部分もあるだろうなーっていうのはね、思ったね本当に。 うん、いやそうだね。しかもいつもスナックに来てるメンバーじゃないけどさ、なんかこうどこか政治家やってる人たちはちょっと遠い存在みたいな思ってる、てかその距離もあると思うんだよね。
今回さ、ホタルはさ、あの本当に市民のことも思ってるし、自分も息子がいて育てなきゃいけない、そばにいてあげたいんだけどそれを置いといてやってるにもかかわらずっていうところがあったりね、っていうのが出てきて。
スピーカー 2
うん。 いやー、なんかね、そのなんだろう、人のためになる自分を犠牲にしなきゃいけないのっていうセリフがね、あったりしたけどさ、なかなかね、それはでも人のためになることをするために、確かに政治家の人は自分の人生はね、犠牲になる部分もあるよなーとは、なんか。
いやーそうなんだよねー。 すごいこう、政治家の人に対するイメージがやっぱり悪いよね、普通が。ちょっとみんなの中のね。いい暮らししてるっていう方とかさ、そっちの方にやっぱ思いがちというかね。
スピーカー 1
そうだね、だからやっぱりなんかあんまり、なんだろうな、サボってるのにあんまりやってないのにお金だけもらっていい暮らししてるっていうのがね、問題として提起されて話題に上がりがちだから、やっぱそういうイメージが結構ついちゃってて、本当に忙しくちゃんと国民市民のことを思ってやってくれてる人たちのその大変さみたいなのがさ、伝わってないっていうところはあるよね。
その明るみにテレビとかでやらないとかさ、だからこそ変なイメージ、いけない方のイメージだけ結構頭に残っちゃってるというか、イメージついちゃってる部分もあるんだなーっていうのは思ったね。
スピーカー 2
だからそのね、両方絶対あるはずなんだけどね、本当にそういうダメな感じの人もいるだろうし、でもしっかりやってる人もいるだろうしみたいなところで、そこをしっかりと見極める力というか、見極めて政治を見ていかないといけないなーっていうのはね、思ったね。
スピーカー 1
それはそうなんだよな、本当にいろんな問題提起してくれるなーって思ったし、本当にちゃんと市民のためというか国を良くするためにやってくれてる人たちが働きすぎちゃうっていう問題もやっぱあるなっていうのは思って、
その人が自分の人生を犠牲にしなくてもいいような、会社員力と労働組合みたいな、そういうシステムってあるんだっけとかね、思ったね。どんだけでも働けちゃって、良くするためにやってくれるのもいいけど、そこのバランス取る仕組みってあるのかなーみたいな、
それがないとね、犠牲になるだけで、なんか犠牲になるって思うと政治に参加したくても参加しない、まあこのホタルもさ、もうこれ以上自分を犠牲にする必要はないよねっていうところ言ってたけど、本当に良くすようと思ってやろうと思ってるんだけど、犠牲になるんだったらやめようっていう人材をさ、その政治に参入できるなーっていうのも思ったし、
うん、なんか働きすぎ問題はあるんだろうなと思って考えさせられた部分ではあったね。
スピーカー 2
そうね、まあね、まあ実給で働いてるわけじゃないからね、政治家の人は、まあそこら辺は公務員の人もそうだけどね、残業代があるわけでもないしね、まあ基本は見なしというか、最初から入ってるていくらでも働けます、働けますよっていうところになってるからね、制度的には難しいんだろうね。
スピーカー 1
本当にさ、いろんな問題、でホタルが働いてるパン屋さんかな、で、あの障害者の方とかも一緒に働いてたりするんだけど、まあホタルが働いてるところでは一般雇用で、障害者枠でじゃなくて一般雇用で働いてもらってるんだけど、それが全部いいっていうわけでもなくて、
障害者枠を使った方がその人により利点ができたりするし、その辺のバランスも難しいところだよなっていう話もあったりして、なんか本当にいろんな問題提起をマジで織り混ぜてるなと思って、なんか本当になんか、そういう問題もあるんだっていうのをたくさん思わせてくれるドラマだなっていうふうに思って、いいなと思ってます。
スピーカー 2
そうだね、やっぱまあ一個一個難しいなーって終わらせちゃダメなんだよね、なんかそれでも最適なところ探っていくというか、なんかなんだろうな、こう一個の答えって絶対ないというかさ、結局一人一人によって幸せの尺度が違うからさ、なんかどこに合わせるかになっちゃうよね、政治とか制度決めるときって、だから最大公約数を取るのでそれでいいのかとかね、
変数にすればするほどね、それはその変数をさ観測するための仕組みとか人が必要になってきてさ、どんどん時間もお金もかかるわけじゃん、だからね、常に困ってる人を助けるにはどうしたらいいか、まあ今回ずっとあったけどね、声を上げられない人とかそういう人に前回からかどうやって政治を届けていくかみたいなね、制度を届けていくかってところはやっぱり、
少しでも常に考えて最適、最良を考えていくっていうところは国民もやっていかないといけないよね。
そうだね、そうだね、また時代によっても変わってくるしね、そういうのもね。深くちゃんとそういうところを見つめられるいいドラマだね。
松下洸平演じる流星の「物語る力」と背景
スピーカー 2
そうだね、まあでもそれからの反対側ですよ、適当言っていいかはまだわかりませんが、今回も光ってましたね、リュウセイさんが。
スピーカー 1
光ってました、リュウセイさん、いや光ってましたよ本当に、僕にはストーリーがある。
スピーカー 2
いやーもうね4話から引き続きこの質の表明に至るまでのね裏側でのリュウセイの動き、カンディジョナル動きを筆頭に少年時代の回想ってのが出てきてね。
そうそうそう、物語をね語ってました。 なんかどんどん支持を拡大していくさ、過程が出てくるんだよね。物語は作ってるわけじゃなくて本当にあるものをうまく提示してる出してるみたいな感じなんだよね。
うーんそうだね。 だってさ、あれね、その状態で俺らが見たとしたらさ、めちゃくちゃ掴まれてるよ心。
いやーマジでそうだよね。 しかもホントだしね。
スピーカー 1
うん、そうそうそうそう、本当に声を出してみて聞いてもらったその人の弟子入りをして、別の人に育ててもらって今自分があると。
それから助けてっていう声を僕は逃さないっていうその物語ね。もう全部繋がってるもんねちゃんとね。
スピーカー 2
全部繋がってる。プロットがすごい。
スピーカー 1
それは今そうなって、そういうモチベーションというかそういうものを掲げて今やってるのをわかるわってなるし、そういうバックグラウンドでやってきたなら本当に助けてくれそうだっていう、やってくれそうだって思わせる力があるよね。
しかもこの幹事長側からお願いするっていうストーリーにすることによってさ、しっかりその国勢を辞める、辞めて都政に出るっていうところの、このちゃんと理由づけにも繋がってるしシームレスなんだよな。これが裏側でいるしずちゃん、しずくいしもことーというね最強の人物が暗躍してるわけですか。
スピーカー 1
そうだね。 この民生党側魅力的なんだよなメンバー。
いやー面白いよね。なんか鮮やかに自分たちの推したいところを表に出していくよね。
スピーカー 2
だから情報が国民に伝わる頃にはものすごい物語が作られてるんだなっていうところはね。特に政治局というかさ、政治家は党の中に何が起きてたとかの情報に関しては、もはやそこは物語作られてるんだなと思って見ておいた方がいいというか。
まあ今回は個人のストーリーはこれちゃんとね本当だっていうストーリーだけどね、そこすらもまあある程度は作り出せるというかさ、若干の誇張とかは全然できるからさ、そこはね国民側としてはなんだろうな、ちょろい国民にならないためにもそういうところはしっかり見なきゃいけないなとか思わされるね。
スピーカー 1
そうだね。まあでも本当にこれを見てさ、まあこういうことがあるんだろうなっていうイメージが分けるようになったからね、これを見とくだけでもだいぶちょっとは変わってくるだろうなっていうふうに思うし。
スピーカー 2
分かりやすい物語にはまあ裏はあるだろうなみたいなところはね、考えなきゃいけないね。
過去のね、やっぱエモい物語をね、渇望してますからねみんな。
いやーそうだよね。 流星みたいなこういうちょっと嫌いされてそうな人がそういう過去があるっていうところは結構強いというかさ、ショート動画とかでバズってる人がそんな過去がみたいになったらかなりこう燃え上がりそうだなというか。
スピーカー 1
うんうんうんそうそうそうそう、ね、こう見た目もいいし、SNSこの若者とかでもさ、人気あってなんかパッと出の人なんでしょみたいなのからの実はこういうバックグラウンドがあって熱い思いがあるんですってなったらもうね、わーですよ。
スピーカー 2
全員わーですよね。 わーですよ本当に。 それが本当か作られたものじゃないかっていうのはもうね、しっかり取りに行くしかないね情報を自分でね。
幹事長の動機と白樺徹の謎
スピーカー 2
いや本当そうなんだよなぁ。 うんうんうん。 まあでもそこのさ、演説シーンでさ、2つぐらいちょっと気になるところがあったね。やっぱあの幹事長はあの祭ちゃん、あの流星が祭ちゃんに心の中でさ、こう問いかけるシーンがあってさ、幹事長は物語を自分で変えたんだよっていう。
スピーカー 1
言ってたね。変わったんじゃない、変えたんだよっていう。 そこがこのやっぱり幹事長は祭と一緒で宮沢賢治のあのセリフというか文章というかを遂行するためにやはり大きなる、大いな力を得るためにこの動きをしてるんじゃないかっていう一つの説がやっぱり出てくる。
ただの巨悪ではないというか、まあ伏線とまではないけど、まあそういうところなのかなーっていうのは一個あったね。 うーん確かにそうだね。変わっちゃったんじゃなくて変えたんだっていうことで、自分の意思でそういう動きをしてるんだっていう話だから。
スピーカー 2
だから何か今までのままだと成し遂げられないことがあったからっていうふうな表現だったよね、隆盛からすると。 そうだね。 そこは結構根本に出てくるだろうね。まあそれが手紙というか告発文につながってくるかもしれないね。
しかもね、その何か変わったんじゃなくて変えたんだよっていうのをさ、祭りが知らなくて隆盛が知ってるというか、隆盛がそう言ってるっていうのも何かあるのか、勝手に隆盛が思ってるだけなのか。 深井だからお母さん関連の可能性もあるなーっていうのはあるよね。実の娘だからこそ伝えられてないことがあるというか、まあそこはちょっとありそう。
スピーカー 1
そうなんだよ、ずっと近くにいたはずだから、普通だったらわかると思いきや隆盛がそう言ってるっていうのがね。 今後ね、それを知った上で暴露するかしないかみたいな選択に迫られる祭りありそうです。 はい。
そう、ありそうです。なるほど、ありそうですね。 それでも、それでも一日暴いた目で明かりを戸のね、リーダーに据えるんだっていう迫られるシーンあると思うな。 うんうんうん、確かになりそう。あれはね、あの切り札として出すよ出すよってずっと言ってるからね。そういうのはなりそうだなー。
スピーカー 2
あとは暴露系ユーチューバーの白樺徹が遠くから見てたっていう。 ああ、見てたね。 これは何ですか?あいつは何だろうな。
スピーカー 1
しかも今回は邪魔するとかじゃなくて、なんか、なんかね、渋い表情してたんだよね。 え、流星を遠まけに見ていた。 そうそうそう。で、流星の師匠が来た時に、なんか帰ってったっけ。なんか複雑な表情して帰っていかんかったっけ。だからなんかその人と何か関係があるのか。
スピーカー 2
まあ幹事長周り、檜山流星幹事長周りで何かあったのかっていうところはありそうだね。まあだからそれこそ告発文を出してるのがこの白樺徹の可能性もあるよね、いろんなところに。
スピーカー 1
うん。なんかさ、なんかその辺のシーンでこの白樺徹がさ、なんか靴見てなかった?靴を足元になんか注目するカットがあって、でなんかね移動した気もするんだよな。なんか関係あんのかなって思ったんだけど、気のせいかもしれない。
まああるかもね。流星がね、当時裸足だったみたいな。幹事長から助けてもらうときに裸足だったっていうところの話があったからね。 ああそうだね。そこで足に着目するシーンがあった。
それ嘘だろ?みたいなことかもしれない。そんな話入っとるだろ?みたいな。 入っとるやんけーって。
スピーカー 2
知ってるっていうあれかもしれないし、俺らが檜山流星の言ってることは真実だって今思い込んでるだけかもしれないし。
スピーカー 1
ああそういうことね。だから檜山流星はこれは自分の話だって言ってたけど、自分じゃない誰かの話をしてて、それは実は白樺徹だったとかね。
あるかもよ。 あああるかもね。あるかもしれないね。横取りした話かも。
そこら辺はね、今後にかなり繋がってくる盛り上がり展開に行こうだろうね。 いやー本当にね。
民政党の戦略と今後の展開
スピーカー 1
ここ楽しみだな民政党。 楽しみだなあ。今後もさ、たぶんもっと今後の動きでさ、熟練の民政党だからこそできる華麗な選挙の票集めだったりさ、作戦を華麗に遂行していくだろうから、その辺の動きも見ていきたいよね。
スピーカー 2
いやーガラさんvsこのしずくいしまこと、この渋い二人がね、この戦いが見られるの楽しみだね。
そうだねー。お互いやり方をね、知った上での戦い。 暑いねー。ガラさんも今ね、裏ででもすごい秘策を出してるからね。普通に票数を2分の1にできるっていうさ、強すぎる。
ガラさんまじ優能すぎる。 200万が100万になるっていうさ。
いろいろ。 それね、できたら自分が票数倍にする、全然すごいよね。
スピーカー 1
めちゃくちゃ強いやんっていう、超影響あるよね。
スピーカー 2
あーそこの楽しみと、あとはあれか、三浦透子を演じる飴宮楓に対して祭りが、なぜか今のところなぜかですが、もう連絡を取らないという流れになってると。
スピーカー 1
まあ選挙に関わるからっていうところあるかもしれないけどね。 そう、でもまだ何か分からんかったからな。
ただ回想のシーンでこの楓が高校生ぐらいかな、中高生の頃に多分祭りに会ってる、最初に。で、おそらく助けてるんじゃないかなっていうシーンがちらっと見えたからね。
楓がなぜこんな祭りに浸水してるのかみたいなところのシーンは今後出てくるだろうね。 深井そうだね。
楓も完全にキーの一人だよね、この物語の。 いやいいわ、三浦透子さん見れるから。
三浦透子はね、もうね、すごいですからね。 あれ島倉千代子だっけ?三浦透子さんですね。
スピーカー 2
新聞記者の島倉千代子でございます。
スピーカー 1
いやー今後もね、まだまだね、これからアメミやカエデは出てくるから、すごい楽しみだわこのキャラは。
あとあれだ、あのさ、倉勇輝が演じてる東道すばる、流星の秘書だね。がさ、今祭りが何してるかの調査報告書ですってさ、流星に出したじゃん。
で、あの戦闘経営してますみたいなので出したんだけど流星にさ、その写真が渡って、あれガラさんいるくねってなったから、
スピーカー 2
日山流星にねバレてる、バレ始めたんだよねこっちの動きがっていうのもあって、今後その祭りの動きを知った流星がどう出るかっていう、そのあたりもね何かあるだろうから、そこも楽しみだなと思ってるね。
まあ崩壊工作があるのかってとこだね。明かりだけだったらあれだったけど、ガラさんぐらいになるってのとちょっと話が違うみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう冒頭にね話したさすがにね祭りだけ無理でしょうって明かりと祭りじゃ無理でしょうからの、えガラさんっていうね。
あとホタル?ガチだなこいつらってなるから。
スピーカー 2
そこが楽しみなのと、まあさっき言った東道スバルのなぜかちょっと面白シーンって挟まれたね。ゆっくり話してくれって言った時本当にゆっくり話すっていう天然キャラみたいな。
スピーカー 1
そうね、あそこのツッコミのやりとり、あそこはほっこりして楽しいね。
スピーカー 2
だからこの松下公平と倉雄貴のこのタッグもちょっとね今後も楽しみに見たいね。
スピーカー 1
うんそうだね。
作品全体の評価と視聴推奨
スピーカー 2
いやーマジでいい作品だわ。物語を楽しみながらそういう一つ一つちょっと面白シーンみたいなさ、笑えるシーンもあるのに深く考えるところもあるし、
いやー映像美というか演出、脚本の巧みさみたいなのもすごい感じられるからね。さすがにちょっと今期本当にナンバーワンかもな。
スピーカー 1
うん、いやマジでそれは多いね。
スピーカー 2
最初から最後までずっと面白いね。
スピーカー 1
うん、面白い。
スピーカー 2
全国民見ましょう。
スピーカー 1
いや本当にね、マジで見ましょう。
スピーカー 2
ちょくちょく感じるこの感想たまにあるよね。ドラマ見てて。
いやーナンバーワンは全国民見たほうがいいね。
スピーカー 1
そうなんよ、いやこれもね、見るだけでやっぱりちょっと政治と自分たちの生活の距離がね、本当に見るだけで縮まっていく気がするからね。
スピーカー 2
そうね、解像度上がるよね。
スピーカー 1
解像度上がるね。
スピーカー 2
なんか自分も関わりたいなーって思ったりしてくるもんな。
スピーカー 1
お?
スピーカー 2
っていうのは何のあれでもないんですが。
そのぐらい素晴らしい作品ってことですね。
スピーカー 1
あーそうだね。
ちょっとね、この作品本当に最高なんで。
スピーカー 2
まあ街下コーヒーも最高だし、黒毛、春、野のかよ、こっからはCCドカフクも現れて、さらに演技無双をいろいろ見れると思うので、
この人の演技が好きとか、この話最高みたいなコメントがあればよろしくお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
ということで本日はここまでにしたいと思います。ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
コンテンツリークスではリスナーの皆さんからのコメントやお便りをお待ちしております。
Xで呟くときはハッシュタグコンフリー、お便りは概要欄のGoogleフォームからお願いします。
そして次回の配信も見逃さないようにチャンネル登録をお願いします。
では今回はここまでです。お聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 1
ご視聴ありがとうございました。
29:35

コメント

スクロール