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『銀河の一票』6話│松下洸平の“中毒性ある喋り”が圧巻!底知れない色気と魅力に衝撃【感想考察│野呂佳代 黒木華 松下洸平】
2026-05-31 27:56

『銀河の一票』6話│松下洸平の“中毒性ある喋り”が圧巻!底知れない色気と魅力に衝撃【感想考察│野呂佳代 黒木華 松下洸平】

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#257今回は月曜10時ドラマ銀河の一票第6話感想・考察をお届けします。今回はまさに「神回」! 見どころは、望月歩さん演じる徹の壮絶な過去と、ついに結集した「アベンジャーズ」のような最強チームのワクワク感です。野呂佳代さんの魂の名台詞「念のために生きて」には思わず号泣。「無敵の人」や点字ブロックといった社会問題に切り込むネタバレありの鋭い視点も見逃せません。 松下洸平さんの絶妙な演技や新OPの伏線など、今回も熱量高めにお喋りしています。 これを聴けば加速する都知事選がもっと楽しくなるはず!ぜひチェックしてくださいね。

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エンタメ:タイプロ

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サマリー

今回の『銀河の一票』第6話は、キャラクターたちの壮絶な過去が明らかになり、チーム「アベンジャーズ」のような最強チームの結成にワクワクさせられる回でした。特に、望月歩演じる徹の過去や、野呂佳代の魂の名台詞「念のために生きて」には感動しました。「無敵の人」や点字ブロックといった社会問題にも切り込み、松下洸平演じる檜山隆盛の底知れない魅力も健在です。新オープニングの伏線など、今回も熱量高く語られています。

00:00
スピーカー 2
みっくんでーす。あっきーでーす。コンテンツフリークスは、映画やドラマを中心に、今気になる注目のエンタメコンテンツを扱っているポッドキャスト番組です。
今回は、銀河の一票第6話についての感想を話していきたいと思います。
白樺徹と天宮楓の過去、そしてチーム結成
スピーカー 1
あっきー。はい。白樺徹の過去、まさかでしたね。 白樺徹、全然イメージが違った。
スピーカー 2
やっぱね、それだけバズらせ要素とか、その突撃系だけじゃなかったね、全然。
スピーカー 1
うん、ほんとだよね。てか、コメントでもいただいてたんだけどさ、前回の話の最後、足元見てたんじゃなくて、展示ブロック見てたんだね。
そうなんだね。 確かに!と思ってね、繋がったわ。
スピーカー 2
繋がったねー。しかもそれがさ、あの1話でさ、松井が展示ブロックのところ、松井とのシーンあったじゃん。
うん、そうだね。 そこもやっぱ伏線だったんだな。だから前回見たら、そこで気づいていれば、「あ、ここ繋がるんだ!」って前回になってたんだね。
スピーカー 1
そうそうそうそう、1話のね、そのシーンをちゃんと覚えていれば。
スピーカー 2
いやー、そうか。まあそれにしてもね、もう今回はキャラクターの過去がね、結構明らかになった回でしたね。
スピーカー 1
そうだねー、このインクルエンサーから始まり、アカリもちょっと出そうな感じがあったよね。
スピーカー 2
そうだね、まあ来週出るだろうなーっていうところと、まあやっぱり楓かな、天宮楓。
そうだね。 この2人の過去がかなりわかりましたね。
スピーカー 1
うん、本当だね。
スピーカー 2
いやー、なかなかね、このチームアカリ、チーム祭り、結構メンバー揃ってきたね。
スピーカー 1
揃ってきたねー、マジで。
スピーカー 2
これでだって天宮も仲間になったらさ、白樺トールいて、天宮楓いて、ホタルいて、ガラさんいて、結構ドリームチームになってきた感あるよね。
スピーカー 1
いやドリームチームだよね。
スピーカー 2
ワクワク感がね。
スピーカー 1
白樺トールがさ、仲間になるとは思いませんでしたよ、マジで。
スピーカー 2
いや、ほんとそう。
いやー、しかもね、ただの突撃系じゃなかったね、全然。
いや、本当にそうだよね。
スピーカー 1
今までのね、親友のね、アキラとの関係があって、その後、今の状態になってたっていうのが明かされたもんね。
スピーカー 2
そう、そこはね、なかなか、まあただのでも悲劇にしないなーっていうのはすごい思ったな。
キャラクターの悲劇とかをさ、感動ストーリーだけにしないというかさ、
そこもその人の人生としてあって、でもそれが今とか未来に繋がっていくんだっていう、そういう流れになってるのはね、やっぱ美しいなーってこのドラマって思ったね。
スピーカー 1
あー、それはわかるな。
なんかみんなこういうさ、結構辛い過去を持ってるじゃん。
明かりもだし、祭りもだし、トールもだし、楓もだし、そういう、みんなそういう面を持ってるんだけど、
全体としては、なんかこう前向きになれるドラマになってて、なんかその辺のバランスが素晴らしいなって思ったね。
スピーカー 2
うん、やっぱねー、というかまあ、世の中の人みんな傷ついた過去とかあるよなーって思いながらさ、
そしてそれが社会だよなーっていう、なんかそこら辺の真実味も映してるなーと思ったね。
スピーカー 1
いやー、ほんとそうだよね。なんか今回出たのはさ、このトールと楓の過去みたいなのが出てきて、
なんだろうな、トールは顔がいいというところで、なんか期待だけされちゃってみたいなところがあったっていうのと、
楓は家庭が普通すぎて、そういう辛いこととかが今までなかったがゆえに自分は弱いんじゃないか、優しさがないんじゃないかみたいなのを思っちゃうっていう、
なんか一般的に見たらさ、辛い部分がないように見える人たちにも辛いところがあるんだよっていう、
その人にはその人なりの辛さとか悩んでることがあるんだっていうのにね、フォーカスが当たってるのが、
なんかこう、そこまでちゃんと視野に入れてくれてるドラマなんだなっていう丁寧さがね、すごい見えたというか。
スピーカー 2
そうねー。いやー、丁寧だよね、ほんとに。
一般的に見たら弱者みたいな、なんかとか、なんか大変なことがありましたみたいなフォーカスしかあってないと思うんだけど、
スピーカー 1
そこ以外の何も特に、特に楓とかは普通に育ちすぎてっていうだけなんだけど、そこでも悩みはあるよっていうね、
それにスポットライトを当ててるっていうのがね、なんか、そう、マジでいいドラマだなと思った。
スピーカー 2
そうねー、何の問題もない平凡っていうさ、逆に言ったらそういう人が一番多いみたいなさ、
そういう嘆きもすくい飽きるなんてね、全部すくうやんみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう、そうなんだよ、すごいなーと思った、マジで。
スピーカー 2
その上であのね、傷ついたら強く優しい人になれるんじゃないかって思ったからっていうさ、
そこはでもそこでこの楓というか天宮っていうの特殊性もちゃんとあって、ドラマとしての面白さとか繋がりがあってね、
いやー、素晴らしい、上手いですね本当に。
スピーカー 1
いや本当に上手いよね、そう、いやまさか楓が神待ち少女だったなんて、そこで祭りと出会ってたなんてっていうね。
スピーカー 2
神様だった時もあるじゃないですかみたいな、どういうこと?
スピーカー 1
そうなんだよ、そういう意味の神様ねってなってるね。
スピーカー 2
そうそうそうそうそう、まあでもそういう人たちがこの傷ついたとかさ、
知りたげられたで終わらないために政治があるみたいなさ、その一貫性というか、
そこはね、最後のね、生きてよ、何のため?からのね、念のためっていうところにね、
スピーカー 1
出ました。
野呂佳代の名台詞と社会問題への切り込み
スピーカー 2
あかりさん、あかりさんのさ、ギャグまじりのさ、ギャグっていうかな、ダジャレっぽいけど、
陰を踏んだ素敵なセリフ、もう最高だね。
スピーカー 1
最高すぎる。
これ来たっていう。
スピーカー 2
脚本さ、思いついた時震えたんじゃない?これ。
スピーカー 1
これだーってなったろうね。
スピーカー 2
いやー、繋がりすぎてるもんな。
むしろこのセリフが先にあってストーリーが考えられてるんじゃないか?ぐらいのさ。
前回もそうだったけど。
だって、そのね、それが念のために生きてれば、私が誰も死ななくてもいい世界を作るからっていうさ、
すごいよ。
スピーカー 1
すごいよね、本当に。
スピーカー 2
しかもそれがこの月岡あかりっていうキャラクターにもあってて。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
ねー。
いやー、本当に魅力的な作品だな。
スピーカー 1
いやー、マジで。
本当にそう。何から何まで。すごいですね。
スピーカー 2
素晴らしいよ。
いやー、でもね、白河とおるもね、本当にただのふざけたやつだと思ったらね。
うん。
あのね、展示周りの話とかね、このまあまあまあこの目が見えない人っていうところがやっぱりまだ置き去りにされてる部分もあるみたいなところもね、すごい感じさせられる話ではあったし。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そこのやっぱマイノリティの人にも確実に政治っていうところはね。
うん。
あの、届くものがあるはずだっていうのが今後出てくるっていうところは分かったからね。
スピーカー 1
うん、そうだね。
スピーカー 2
そこもおっきい気するな。
スピーカー 1
うん。
あとなんかトール周りで思ったのは、結構このトールって顔がいいってことでさ、いっぱいいろんなこう写真撮られたりみたいなの出てきてたけど、なんか親がSNSにあげてるみたいな写真がいっぱい出てきてて、このトールの子供の時の写真。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
うん、なかなかさ、なんだろうな、子供がその自分の意思を持つ前からというか、なんか気づいたらもう自分の写真いっぱいSNSに上がってる状態になってるっていうのもさ、まあ今結構みんな普通に子供の写真とかをバンバンあげたりするじゃん。
だからそういうのもなんかさ、こう社会問題として定期してるんだなっていうのはね、ちょっと思ったね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
なんか。
うーん。
なかなか。
残っちゃうし、そう気づいた時にはもうネット上にめちゃくちゃ自分の写真が上がってるっていう状態になるのはどうなんだっていうのもさ、あるじゃんね。
スピーカー 2
あるね。
スピーカー 1
だからなんかその辺の、そこの問題も絡んでいて、なんかね、全部拾うやんってなったね。
YouTubeチャンネル「ブライトブラインド」のリアルさと時代感
スピーカー 2
そうね、だから問題、まあ本当にいろんなのが一話の中にね、知れば見られながらもそれが全部通ってる、話として通ってるっていうのが、うーん本当にすごいね。
スピーカー 1
うーん、そうそうそうそう。
スピーカー 2
で、ちゃんとYouTuberがYouTuberになっていく過程みたいなところもさ、このちょうど俺ら30前後でさ、本当なんだろう、最初期のYouTuberを見てる世代じゃん。
スピーカー 1
うんうん。
で、あんな感じだったし、ああいうふうに人気になってくるなーみたいなさ、リアルさもあったりとかさ。
スピーカー 1
そうだね、そう。
スピーカー 2
で、あのなんだ、式画というかさ、まあ目が見えない人がああいう企画やったら絶対伸びるだろうなーみたいな。
それは伸びるわーみたいなさ、ちゃんと企画も立ってたりとか、なんかそういう物語として面白かったし、やっぱちゃんと時代感を捉えた作品になるんだなーってなってるんだなーって思ったね。
スピーカー 1
そうだね、なんかそこの、この2人のチャンネルが伸びるっていうのが全然なんだろう、違和感ないというかさ、それはなんか、なんかリアルに、ああこれは伸びるだろうなっていうのはね、すっと入ってきたし。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
うん、よかったね。
スピーカー 2
よかったね。
なんだっけ。
スピーカー 1
ブライトブラインド。
スピーカー 2
ブライトブラインドだ。
スピーカー 1
そうね。
めちゃくちゃいいYouTube名やんっていうさ。
スピーカー 1
めっちゃいいよね。
スピーカー 2
この2人やん、完全にっていうさ、ブライトブラインド。
スピーカー 1
そうなんだよ、しかもこの目が見えないアキラ君と顔のいいトール君、めちゃくちゃ仲いいし、こう目が見えないことを使ってというか、甲羅みたいなのをかけてさ、どっちがちゃんと検知できるかみたいなのをやってて。
普通に面白いよなって思う。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
これは見たいなって思うチャンネルだったし。
スピーカー 2
まあ2人の関係性もね、本当にギリギリになってた。
自殺しようとしてた白樺トールの前に現れたっていう感じだったもんね。
スピーカー 1
うん、そうだね。
スピーカー 2
そこから意気がいを2人で見つけていったっていう感じになってたし。
スピーカー 1
うんうん。
アキラ役・望月歩の演技と今後の展開
スピーカー 2
ここはね、なんだろうな、目が見えないってことのビハインドを全然思ってない本人っていうところの素晴らしさもあったし。
まあでも最後のね、ぶつかられて多分事故に遭ったっていう設定なんだろうけど。
うん、そうだね。
テンジブロックを防いでるね、自転車がやっぱたくさんあったりとかさ。
うん。
なんかね、やっぱ地方、東京より地方の方がテンジブロック少ないイメージあるよな。
なんかあんまり目に入ってないだけなのかな。
スピーカー 1
いや、あんまりないと思うよ、でも実際。
スピーカー 2
だからまず歩く文化がないからな、俺ら住んでる愛知県は。
なかなかね、歩道を目で見ることがないっていうかさ、マジマジと。
スピーカー 1
車社会だからね。
スピーカー 2
名古屋駅とか周辺を歩くぐらいしかさ、道路をマジマジと見ることがないからさ、歩道側を。
だから、なんかそこら辺は自分たちの社会っていう面においても、そういうことを推進してる政治家さんを応援したりだとか、
なんかそういうところに目を向けるっていう風にもなったらいいなとは自分の中で思ったね。
スピーカー 1
うん、確かにそうだね。
スピーカー 2
それにしてもね、アキラの俳優さんの餅月アユメさん、結構好きでさ、結構めちゃくちゃいろんな役やってるけどね、
本当にね、毎回ね、何だろうな、いつも結構軽薄な若者役みたいなのが結構多いんだけど、
なんかこう寝やか?めっちゃ寝やかな感じの役が多くて、
で、今回もこのアキラに寝やかな部分がしっかりあって、この俳優さんにめちゃくちゃ合ってるなというか、
しかも目が見えないっていう演技、限りなくリアルに感じた。
スピーカー 1
いや、わかる。違和感がないというかさ、そうなんだよな。
やっぱり見えてないからこそ、なんかちょっとあの、何だろうな、喋ってるけど目線の、顔の向きがちょっと違ったりとかさ。
スピーカー 2
黒目とかも意識してね、寄せたりとか開いたりとかしてたよね。
スピーカー 1
うん、そうだね。
スピーカー 2
そこらへんとかも細かい演技までしっかりやれる、本当にいい俳優さんだなと思ったし、餅月さんはね、結構大好きなんでね。
出ると、あ、これは結構面白い作品に出てる人だな、毎回って思ってるから。
これを注目してほしいね、これからも。
スピーカー 1
あーそうだね、これからも持っていきたいね、餅月アヒムさん。
アベンジャーズ結成とバズり方講座
スピーカー 2
いやー、まあそんな過去はありながらね、ここからはアベンジャーズですから。
うん、アベンジャーズ。
なんか白川とおる仲間になったとさ、信じられないくらい心強くない?
スピーカー 1
心強い、マジで。
ちゃんと、しかもね、バズり方講座が始まるっていうね。
これはおもろいってなったわ。
スピーカー 2
しかもさ、祭りがさ、そのブライトブラインド初期から好きだったっていうさ、ちゃんと流れがあったのが素晴らしいよね。
スピーカー 1
うーん、そうなんだよね。
うーん、今の形になる前の本当に一番初期ね。
スピーカー 2
だから、秋田さんとかの話も知ってたし、
で、それがまあ1話のね、展示ブロックを記念してるっていうさ、そこの場面にも繋がってたわけじゃん。
ブライトブラインドしてたからそういうことに気を使うようになったっていうさ。
そこら辺流れも美しい上にさ、そこの白川とおるに白羽の矢を立てたこの祭り、
仙境の名もありつつも、そして白川とおるの力を借りられるっていうこのワクワク感もありつつもというね、神回ですわ。
スピーカー 1
そうだね、いやーそうなんだよね。
しかもさ、とおるもさ、なんかちゃんと、なんだろ、ただの。
スピーカー 2
僕全然おかしなやつじゃないんだよね。
スピーカー 1
だからさ、バズり方もさ、ちゃんと教えてくれるんだよね。
で、祭りたちは対峙系がいいって言ってさ、炎上系とかじゃなくてこれは対峙でいくんだっていう、対峙するやつでいくんだっていう、
バズり方の戦略もちゃんとコンサルしてくれるっていうね。
スピーカー 2
ただバズるだけじゃないようにちゃんとするっていうところは、まあこのドラマとしてのこう伝え方としてあるよね。
スピーカー 1
うん、この対峙系のさ、サンプルとしてとおるが見せた動画が若干ちょっと出てきてたんだけど、
なんかエレベーターで女性が男性に反撃してるみたいな映像があって、
で、なんかそこに出てる女優さんがさ、Xでつぶやいてて、その人なんか女優さんだけどプロレスもやってるみたいで、
なんかその退治するとき、おじさん退治するときにエルボ噛ましてんだけど、プロレスの渾身のエルボ噛ましてやったって言って、
ツイートしててめっちゃ面白かったねそれ。
っていう、ポールがね、しっかりちゃんと再生数を上げるには、イメージをどうするにはっていう戦略を練れる人だっていうのがね、
スピーカー 2
分かったのがよかったよね。
まあでもその上でですよ今回、もうラストにつながりましたけどね、ぶつかりおじさん。
本物の「無敵の人」登場と社会問題
スピーカー 2
と思ったら無敵の人が現れるっていう。
スピーカー 1
本物の無敵の人登場しました。
スピーカー 2
そしてそれもなんかもう今の社会物語ってる感がすごいというかさ、
まあ無敵の人って言われるような人たちの問題っていうのは結構社会的なね、
まあ社会の問題が生み出してしまうっていうところもあるからさ、まあそれも政治に直結するよねもともと。
そういうところにも光が当てるというか、まあ演技としてもあの役者さんもすごいなと思ったし、なんかね。
スピーカー 1
そう、それは思った。
なんかその無敵の人状態の時の、なんかもう何でもいいやって、もうなるようになれって思っちゃってる時の表情もすごいし、
そこからこのあかりたちに話しかけられて、ごふとわれに帰るというか、
こう自分のことを話そうとする時の戻った時のその戻り具合っていうのかな。
そこの表情のね、やっぱ差がねすごいなと思ったね。
スピーカー 2
そこの差分ね、しっかり演じ分けられてるし、見てる側もね、
いやあ、なんかこの人にも絶対にこうここまでなってしまったっていう経緯があるんだなというのが一瞬で分かるというか、
なんか元からすごい超絶最高みたいなさ、感じの人ではなかったんだろうなみたいな、そこが伝わるのもあったよね。
スピーカー 1
うん、そう、だからやっぱそういう風になっちゃうのを、このドラマはやっぱ、何だろう、その人が何でそうなったかっていうか、
何がそうさせてしまったのかっていうさ、祭りの言葉でもあったけど、そういう捉え方をするっていうね、
その社会の問題でどうやって解決していくかっていう、そういう捉え方をして、
みんなの問題なんだよっていう、で、どうしたら解決していけるかなっていうのをね、こうメッセージ伝えてくれてるところがね、素敵だなって思うよね。
スピーカー 2
それを体現する明かりですよ。明かり祭り。素晴らしいですね。
もうでもあれさ、あんだけ手際よくさ、この白樺徹を治療とまでは言いかないけどさ、
止血しながらも犯人を説得し、最後は白樺徹がね、カメラを投げてナイフを落とすっていうさ、超絶テクニックを見せて、
あれはね大バズりですよ。関係者全員大バズりだよね。
大バズり大バズり。 これで出るってなったらね、選挙出るってなったら、時の人だよね、完全なる。
そうだよマジで配信でバズるっていうかもうなんかニュースとかにもなって、全メディアでバズる感じになるよね。
てかあそこでさ血を出したっていうところがさ、こうなんだろうな、白樺徹が本当に刺されて血出したところがもうやらせ感が完全にゼロになるわけじゃん。
スピーカー 1
だからそこに説得感あるよね、ちょっと今回の話って。 そうそうそうそう。
スピーカー 2
なんかあれがただ倒されただけとかさ、殴られただけとかあったらさ、なんかまあでもそれってなんか世間の人が見てもやらせて言いそうじゃないみたいな、
作ってないって言われそうじゃないっていうところをちゃんとなくしてるっていうさ、それがかつ公務的な人の問題みたいなところにも繋がってて、
全部がうまくストーリーが納得できる上で進んでるっていうのがね、いやすごいわ。何回も言うけどすごいわこれ。
うーん、いやー、そこら辺はね、すごい綺麗な流れだったな。
チームガラさん、風間葵の出馬表明と民生党内の対立
スピーカー 1
まああかりもね、だから看護師系のことをなんかやってたのかなっていう、ナイフ刺された時もね、抜かないでって多分血が出ちゃうからだよね。
スピーカー 2
まあそこは前回か前々回のあのガラさんのところにさ、通ってたあの倒れちゃった若い子の時もあのあかりが率先して、あの、
スピーカー 1
なんだろ、暫定治療みたいなのをやってたから、そこでも見るんですよね。 そうかそうかそうだねー。
スピーカー 2
そこがありつつ、いやーもうこれは大バズり確定の、ちょっとワクワクしてきたね。 その上ですよ、チームガラさんの方、
二手に分かれてましたと。でホタルとガラさんでこの風間葵をね、出馬表明させるという。そして民生党の中でも全然一枚岩じゃないっていうさ、
星野幹事長とあとくずまきひとし、トレンの会長側ね、が全然一枚岩じゃなくて、この風間葵を打ち去っていることにしたと。
ってことはもう本気の真っ向勝負するわけだよね。民生党の中でも。 うんそうだね。だからワンチャンその檜山竜生とただ二分するだけじゃなくて、
スピーカー 1
肉薄して打ち負かすレベルの人を表明させようとしてるってところもすごいよね。 ガラさんもついにしずく一さんの前に登場したりだとかさ、
スピーカー 2
あらわれたね。 そうそうそうそう。 プルプル震えるしずく一さん。
スピーカー 1
そうそうそう。 よかったね。 よかったね。
スピーカー 2
そうだあんだけ今までさ、なんかこう動じなかったしずく一さんがちょっとプルプルしてるっていうところがね。 よかったね。
そしてこの風間葵がさ、まあなんだろうAI企業の社長っていうところで、ここもかなりあれですね、
まあ政党の名前出したチーム未来を意識してるんだろうなっていうキャラクターだよね。 おそらく庵野さんを意識してるようなキャラクターなんだろうなというか、
まあご時世的にこういう人も全然出てきてもおかしくないなっていうキャラクター一緒にでね。 だからそこら辺も結構選挙として強そうだなっていうのがわかるというか、
出てる人みんな今、檜山隆盛はもう強そうじゃん。物語があって、なんか古い政治家としての自慢もありながらちゃんと人気もある強い人、
そしてこのAI企業社長風間葵は、ご時世に乗りながらもAIで党を改革しますって言ってそう。
スピーカー 1
ちゃんとトレンから党史があって出てるっていうところもあって強そう。そして大バズりの明かり。 いやー楽しいですね。三つの萌えだね。 いいバトルになってきましたね、マジで。
檜山隆盛の魅力と今後の展開への期待
スピーカー 2
いやーそうなんだよねー。ここでね檜山隆盛もね、祭りの動きをね、最後に入ってるしね。 そうねー。今回も隆盛良かったな。なんかね、クセになるね、やっぱり隆盛って見てると。
なんかわかんないけど、まあやっぱそれ松下公平の魅力なのかな。 うーん、喋り方とかもちょっとやっぱクセになるよね。
なんか、楓と喋ってる時の喋り方とかさ、なんかいい感じのクセがあってね、なんかずっと隆盛の発言を聞きたくなっちゃうっていう魅力があるね。
しかも特にね、なんか最後のね、フッて笑うところとかね、良かったな、マジで。 いやーだから祭りちゃんを本気で心配してるのかどうかってところもまたね、ちょっと明らかじゃない感じがあるよね。
そうなんだよね、そこはね、わかんないんだよね、本当に。 隆盛が最終どの立場でどういう風に性格というか人物像が浮き上がってくるのかってところはね、まだわかんないね。
うん、まだわかんないね。 本当にそのやりたいことを成すために一度、凶悪とまではいかないけど、大きいところに入りながらやっていくっていうキャラクターなのかどうなのか。
スピーカー 1
いやーここも楽しみなんだよな。 そう、このバトルも楽しみだし最終的になんかこう、幹事長がさ、なんでこの今のこの姿を自分で選んだんだよっていう話が隆盛からさ前回あったと思うんだけど、
スピーカー 2
そこの過去とかもね、どうしてなのかっていうのが出てくるのはね、またそこのストーリー部分も楽しみ。いやでもなんかもう6話だよ。
選挙戦の行方と新オープニングの伏線
スピーカー 2
いやそうなんだよね。 選挙始まってないよまだ。
そうそうそう、まだ30何日あるよねまだね。 どこまでやるかわかんないけどさ、どうだろうね、どうだろうな、あと6話ぐらいやってくれるかな、12話までやってくれたらめちゃくちゃ嬉しいけどね。
えーそんなにやるか、まあ嬉しいけどね。 そうね。
スピーカー 1
でもまた5末でしょ? いつだ? あ、6末までか。 え、12とかさ、やるときもあんの?ドラマって。
まあフルフルでね、あの4月の1週目から始まってれば12番の時もあるかもね、作品によっては。 あーそういうことね、全部毎週やっていけばっていう。
スピーカー 2
まあでもあれか、今6だから、あと4話か5話ギリまで、6末までやるかだけど。 そうだね、まじゅうだろうな、あと4話、4話で決着つく?
あと4話? えー、あと4話で? 詰め込むなー、詰め込むねそれ。 いやこれツークールやってほしいわ。
スピーカー 1
いやわかるー。 選挙始まったら結構でも激動にこう進んでいくのかな。 そうかね、うーんかもね、そっちの話がメインになってくるかもね。
スピーカー 2
これ4話楽しみだなー。 その上でさ、オープニング変わりましたね。 変わったね、変わった。 ちゃんと登場人物も変わりながらもさ、結構表現したいことが変わったなーっていう感じがしたね。
うんうんうん。 フタルとかトールとかもね、仲間に入って一緒にダンスしてるよね。 なんかなんだろうな、こう桃太郎みたいな感じでさ、チームがどんどん集まってきたところでみたいな感じでさ、
大人数が入り乱れる感じになって。 これはね、なんか次から見るときにこのオープニングを見ればどういう関係性かわかるみたいな、そういう情報整理としても強いなーと思ったし。
スピーカー 1
これはなかなかオープニングの使い方としてすごい良かったね。 そうだねー、いやなんかさそうだ、今回さその流星からさ、あの
三越は誰だっていう伝言があったじゃん。で、政治において実権を握ってる人が操るためのトップとして出すものを三越って言うんだねっていうのがあって、だから今までさ、明がさ最初のオープニングで担がれてたじゃん。
スピーカー 2
それと三越っていうのも、三越を勝つっていうのもかかってるんだろうなーって思って、なるほどなーってね思った。 今回はその三越がなかったかな、オープニングは。そこが外れてもう明をちゃんと打ち出していくんだというところになったのかもねー。
スピーカー 1
でもそれあれだとね、流星が最後一緒にいるんだよな、どうなんだろうね。 チームとして動くのか最終的に。そうそうそう、そうなんだよ。
そこがなんかこう隠された伏線というか仲間に実はやっぱりこっち側なんだよっていうのなのか。 ちょっとわかんないけどね。
今季ナンバーワンのドラマと今後の展望
スピーカー 2
まあもう今季ナンバーワンですね。これはマジでナンバーワン本当に。 やっぱプロデューサーですかね、やっぱり。
そうだねー。 三越さんは本当にすごいね、いい作品いっぱい作るわ。
スピーカー 1
いやーやっぱ間違いないんだなーって改めて思わされたというか。
あと野郎かよさんもね。 天才だねもう。ここに来て初主演でもこれですからね。 そうなんだよ、野郎かよさん出たらハズレなしもね、またね継続してしまうというね。
スピーカー 2
これは約束されしドラマだったということだね。 そうだね。
来週も楽しみに生きていきましょう。 ちょっとね僕らもわかってないところとかあったとは思うのでぜひぜひコメントで教えていただけると嬉しいですね。
スピーカー 1
はいぜひお願いします。 はいということで本日はここまでにしたいと思います。ありがとうございました。ありがとうございました。
コンテンツリークスではリスナーの皆さんからのコメントやお便りをお待ちしております。
スピーカー 2
Xで呟くときはハッシュタグコンフリ。お便りは概要欄のgoogleフォームからお願いします。
そして次回の配信も見逃さないようにチャンネル登録をお願いします。
では今回はここまでです。お聴きいただきありがとうございました。
27:56

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