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#12 働き方へのこだわり(ゲスト:ともかさん)
2022-06-20 29:19

#12 働き方へのこだわり(ゲスト:ともかさん)

このエピソードでは、ICF認定コーチングスクール「CAM Japan」の第1期生であり、CAMスタッフでもあるともかさんをゲストにお迎えしています。

今回はよろず屋として活躍しているともかさんに、働き方へのこだわりについてお話しを聞かせていただきました。

CAMは、2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。CAMやその日本支部であるCAMジャパンについて知りたい方は、camjapan.jpで検索ください。

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00:05
皆さんこんにちは、CAM Radioへようこそ。CAM Radioは、コーチングスクールCAMの代表やスタッフが、社会で活躍するプロフェッショナルとともに、活動への行き方について考えていく番組です。
今回は、CAM Japan ディレクター兼講師の浅井もときがお送りします。
そして、今回ゲストに来ていただいている方は、本当にこの人の周りにはいつもいい人が集まっていて、いい人をホイホイと今名付けていったんですけど、
いい表現なのかちょっとわかんないんですけれども、友達を紹介してもらうといつも、こんないい人いるんだって思うような人ばっかりで、きっとこの人もいい人なんだろうなって最近思ってきているんですけれども、
そんな方を今日はお招きしております。
友加さん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
嬉しいですね、その紹介は。
いい人ホイホイ?
うん、今度から自己紹介それにしようと思いました。
いいですね、ぜひ。いいのかどうか。
やっぱり頭の後ろに黒い黒光りする虫をね、ちょっと連想させてしまう表現でもあるかなって思うと、
ぜひ使ってみてください。
簡単にちょっと自己紹介お願いします。
はい、初めましての方、初めまして。友加と言います。
チャムジャパンの1期生としてコーチングを学ばせていただいて、2年くらい経つところかな。
で、今月ACC通過させていただきました。
おめでとうございます。
ありがとう、チャムジャパン。
素晴らしい。
元々は大学卒業後、関西法人っていうところに1年半くらいいて、その後卒業して、今はフリーランスで何でも屋さんをやってます。
令和のよろず屋ですってよく言ってます。
令和のよろず屋、いいですね。
そうです。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
前回のキャムラジオのエピソードを聞いてくれた方は、前回も友加さん、それこそ前回が初登場で出てくれていて、
そしてここから2回続いていくので、ここ3週間は友加祭りということをみんなで楽しんでいければなというふうに思いますが、
いつも令和のよろず屋って言ってくれる中で、何でも屋って、どんなことが何でもに入るんだろうとか、
03:04
例えばスーパーで牛乳切れたんだけど牛乳買ってきてくれるとか、ちょっとその辺も気になってるんですけど、よろず屋ってどんなイメージですか?
そうですよね。今のところはビジネス面でのよろず屋になっていて、
この職種ならできますとかやりますっていうよりは、
このチームにお声がけいただいて、今うちの会社こういうこと困ってて、
じゃあそのお困りごと解決するために必要そうなこのパーツやりましょうかみたいな感じで、
お仕事が生まれる、お引き受けするみたいな働き方をしています。
なのでまだ牛乳買いに行ったことはないんですよね。
ぜひリスナーの方で追い越え利用の方はその道を開拓していただければと思います。
お困りごとが牛乳だったら買いに行きます。
ちょっと考えて、どのパーツを自分が担えるかなと思って考えた上でお使いだと思います。
買いに行きます。
いいですね。
そういうふうにきっとみんなの、ただこれをやってますっていうふうに出すだけじゃなくて、
相手のニーズであったり、どんなことに困っているかってところを聞いた上で、
その中で一緒に考えていくプロセスや、そこの解決に向かっていくプロセスも一緒に歩むっていうことを、
一つのポジショニング、社会に対するポジショニングとして大切にしているからこそ生まれている、そういう表現なのかなと聞いてて思いますね。
嬉しいです。ありがとうございます。
いいですね。ありがとうございます。
そんなトムカさんを今日お迎えして、トムカさんの人生観であったり価値観であったり、
そういうこともいっぱい聞いていきたい、そんなインタビューの回になっているんですけれども、
そんな中で特にどんなことを話せるかなって思ったときに、
一つキーワードとして今浮かんできているのは、働き方っていうことですね。
トムカさんご自身も自分で働き方を考えてきて今に至っているってこともそうですし、
またいろんな人たちが、このトムカさんの世代もそうですし、
いろんな世代でも今また改めて働き方、働くって何なのか、
そういうことをいろいろ対話したり考えたりする機会があるんじゃないかなと思うときに、
トムカさんとそこのテーマについて一緒に話していければなと思っています。
よろしくお願いします。
お願いします。楽しみです。
ですね。早速いかがでしょう。働き方ってことを思うときに最初に浮かぶこととか、
06:05
人でもいいですし、状況でもいいですし、こんな人とか、どんなことでもいいですけれども。
そうですね。働き方って聞いて最初に浮かぶのは、
自分がそこに対して持っているこだわりとか、こういう軸で自分が考えているよなみたいなものがいくつか浮かんだり、
あとは、ちょうど最近周りの友人とかから働き方について相談してもらったりする機会がたまたま重なって、
そういう働き方を変えてみたいけどちょっと挑戦が大きいように感じているなとか、
そういう話を聞いた場面がいくつか思い浮かびますね。
いいですね。早速一番最初に言ってくれた、自分の持っているこだわりと言いますか、働き方を考えるときの自信とも言えるかな、
そういうことを持っていらっしゃるっていうことだったと思うんですけど、どんなこと?
そうですね。7つもルールないんですけど。
7ルールみたいにはならないんですが。
言い渡しましょう。
そうですね。こだわっているところが、たぶん3つぐらい言葉にしてて、
その所属するチームについてのこだわりがあって、
その所属しているチームの皆さんを自分がすごく敬愛していること、
特にそのチームのリーダーを敬愛していることをすごく重視して、
所属チームを選んでいるって言うとちょっとおかしいけど、でも選んでいるなって思います。
あとは、自分のお仕事の内容について。
一つは、その仕事が、少なくともそのチーム内では自分にしかできないって感じるようなこと。
あともう一つ、自分がその仕事をやることが社会が良くなることにつながっているって感じられること。
この3つにすごくこだわってお仕事を決めているなって思っています。
すごいですね。
1個ずつエピソードが取れるくらい、なんか味わい深い内容なんですけれども。
その最初のチームやそのリーダーを敬愛っていう表現を使ってくれましたけれども、
すごく尊敬しているっていうところは、どうしてどこかさんにとって大切なんですか?
そうですね。
09:01
会社とかチームがどんなビジョンを描いて、どんな価値観で仕事をしているか、日々動いているかみたいなことが、
私の価値観とずれると、そこにいること自体が全部苦しくなっていってしまうなって思っていて。
昔、お仕事を選ぶときは会社が掲げている外向きのビジョンとか価値観とか、そういうものはしっかり見るようにしていて、
それが一致するだろうっていうことを感じてチームに参加するとか、というふうにしてたんですけど。
ただ、その言っていることをそれこそ体現しているかどうかってまた別で、難しいと思うので、
良い理想を掲げているほど難しかったりもすると思うので、
入った後で言っていること素敵だけど、ちょっとあり方は違うなっていうふうに感じることとかもやっぱりあって。
それが掲げているものがしっかり体現されているかどうかって何で決まるんだろうみたいなのを考えたときに、
結局リーダーがそれをどれだけ思い、しっかり思っているか、強く思っていて体現しているかっていうのが、
その周りの方に伝わり、伝わりでも一番末端の社員にまで伝わるみたいな風になるなって感じたので、
結局リーダーの方の価値観だったり描いているビジョンに共感して、この方のあり方についていきたいって思えるかどうかが、
そのチームにずっと居続けられるか、楽しく働き続けられるかみたいなことと直結するなって感じてこうなりました。
確かに企業選びであったり自分の働く、結局働くってプライベートの時間より全然長いことで、人生のほとんどの時間はお仕事っていう、
それはもちろんどっかの会社に属している人もそうですし、フリーランスでまた主婦の方もそういう一つの働きをしていると思うんですけれども、
そこにおいて自分が大切にしている価値観や関わっていきたいそのビジョンや思いっていうところ、
そこの共感だけじゃなくて、それはどれくらいの本当に体験されているところなのか、どれくらいそこに真摯に向き合っているところなのかっていうところを一つ測るっていうと、
もしかしたらちょっとおこぼわましくっていうふうに本人は感じるかもしれないけれども、
でもそれを測るためには、その中の特に上に立っている人のあり方やそれどれくらいそこに向き合い体験しているかっていうところの質がすごく、
そこで結構だいたいわかるというか、そんなイメージですかね。
12:01
そうです。言っていただいた通りです。
そうですよね。やっぱり価値観、自分が大切にしていること、その一緒に働いていくっていう、働く内容もそうですけれども、
一緒にやっていくっていうことにおいて、そこにすごくズレがあるとだんだん苦しくなってくるっていう人は結構、
いろんなコーチングとかでいろんな人に関わる中でもいらっしゃるなっていうのは思いますよね。
じゃあそれは一つ目ですね。その価値観やリーダーの体験の実はみたいなところと。
二つ目が、ようやく的な表現でまとまっちゃってるんですけどね。
自分のチームにおいての唯一性みたいなところですかね。
逆を言うと、誰でもできるみたいな風に感じる仕事があんまり苦手だなって感じていて。
実際のところは、仮に本当に誰にでもできるとしても誰かがやる必要があるのであって、
それをできる人っていうのが必要なので、そういう意味で誰にでもできるみたいなのって本当はかなりないと思うんですけど。
ただ、私がチームに入っていって、そこでやるべき仕事としてあるものが、
これは私じゃなくてもとか、私より絶対得意な人いるなとか、
そういうものだと、それもまたちょっと自分が苦しく感じるなって思っていて。
これは結構自分でわがままな軸だなって思ってるんですけど、
でも楽しく働くために結構大切にしています。
いいですね。
ちょっと次も聞いてからの方がいいかなと思いつつ、
でも喋り始めたので。
1個目と2個目のところの表現で、
それが違っていると自分が苦しくなってくるからっていう表現があって、
そこも一つ働き方を考えるときの、
よりもう一つ下のレイヤーでの軸であったり、
判断材料にすごくなっているのかなっていう印象がすごくあるんですけど。
本当にそうですね。
時々仕事って辛いもんだからねとか、
なんか大変だっていう話をするときに、
仕事ってそういうもんでしょって言われ方すると思うんですけど、
これはどうしてなのかわからないけど、
絶対にそう考えたくないんですよね。
仕事を自分が社会に何か価値を提供して、
15:03
お金をもらう体感をいただくみたいな風に捉えていて、
それが苦しくなきゃいけないなんてことは絶対ないはずだって思う。
やっぱり人生の中ですごい大きな時間を使うし、
社会との関わりっていうのもその仕事の中で見出していくときに、
本当に人生そのものになることすらある仕事が。
人生そのものを生きるっていうことが絶対楽しいといいなって思うので、
苦しくなるような環境とか、
選択をしないようにしないようにみたいな。
仕事が楽しいまま続けられるように、
で、価値も出せるようにみたいな風に価値観でいるなと思います。
いや、出ましたね。ルールナンバー4。
仕事は楽しく。
でも、そこ言ってくれてる楽しさやまた苦しい状況は、
避けるというか、選択しないっていう言葉が正しいかな。
っていうことは決して楽な方に楽な方にっていう意味ではなくて、
自分の生き方や価値観として何か納得、
腹落ちしていないものや違和感やモヤモヤを感じ続けながら
騙しながら働くんじゃなくて、
もちろん難しい状況や苦しい状況を選択して通るときもあえてあるけれども、
その先に目指しているものがあるから、
それは苦しみじゃなくて必要な過程であるみたいな。
その時間もそれこそ楽しむ術を持っていければいいなみたいな。
そんなところでいつもトモカさんから感じるんですけど。
その辺、そんなイメージですかね。
そうですね。すごい。
なんか、もときさんの言葉で聞くとかっこいいですね。
いやいやいや、さっきもよく聞こえてましたね。
でも本当にそうです。楽しようという思いは一切なくて、
自分が苦しみながら頑張る状況で生み出すものより、
楽しみながら何かを生み出している方が絶対に
社会に提供できる価値も大きいと思っているからこそ、
自分が楽しみながらできる環境を泳ごうとしています。
泳ぐんですね。
うん、泳ぐ感じ。
歩いたり走ったりしず。
これは何泳ぎですか?
平泳ぎです。私プロの時ないので。
平泳ぎだった。
すいー、すいーって感じですね。
パシャパシャパシャじゃなくて。
そうですね。
そっか。
そっか、平泳ぎか。いいですね。優雅ですね。
18:04
いいですね。ありがとうございます。
そういうふうに、人生において働いていくという時に、
自分が楽しむ。
自分が違和感を感じていたり腹打ちしていないことにコミットするのではなくて、
楽しむということが、それこそ先ほどチラッと言ってくれたけれども、
社会に対してもより貢献できるパフォーマンスを提供できるんじゃないかというところが、
そこが紐づいているということですかね。
そう思います。
じゃあそこで、もうちょっと4に行っちゃったけど3に戻ると。
社会貢献、社会に対するというところが、
その働いていることや働き方というものをやっていることが、
社会に良いものを生み出しているということは、
一つ大切な軸であるというところをおっしゃってくださいましたけれども、
そこをもうちょっと聞かせてくれますか。
そうですね、これもさっきの仕事をどう捉えているかみたいなのと、
繋がるのかもしれないです。
社会が良い方に進むために何かして、
その結果どこかから対価が生まれるみたいなふうに捉えているのと、
仕事を人生を豊かにするためのものみたいなふうに捉えているので、
自分が心底をやりたいことってどんなことだろうって考えると、
具体的に社会を良くしているものであってほしいって感じるんだろうなと思います。
豊かさと繋がっている。
お仕事とか稼ぎ方に優劣をつけてはないですが、
自分の個人的な情熱として、
例えばマネーゲーム的なこと、ゼロ差のゲーム的な、
そういうことにあんまりしっかりコミットできないとか、
そういう違いなんだろうなと思います。
そういう意味で、社会に対する貢献というか、
栄養のものを生み出しているか、豊かさを生きるというところを働くことに、
コミットすることにおいて重要な指針になっている。
でも今のいろんな表現を聞きながら、
いろんな、よくコーチングでもそうですし、
よくテッドトークとかでも出てくる、
例えば生き甲斐に対するテーマとか、
そういう中でも、例えば自分のパッションが、
情熱が、心が動く。
21:00
そこは多分価値観とかそういうところに繋がっているところだったり、
あともう一つの違うモデルだと、
他の人より価値を生み出せる領域であったり、
自分が得意とする領域を明確にする。
それは多分さっき言ってくれた、
唯一性みたいなところに繋がっていたり、
3つ目が、ちゃんとそれでお金になるものを社会に提供できる。
それは一つ、社会に対する貢献というとあるかもしれないけど、
社会に価値のあるものを提供できているときには、
対価がちゃんと発生するというふうに思うと、
もちろんいろんなお金の発揮の仕方があるから、
一概には言えないけども、
でも特にそれが人々の豊かさやクオリティオブライフじゃないけれども、
人生の良い方向に進むようなものとして、
何か価値と社会が思ってくれるものを提供することで循環するというところ。
そういうところを明確にすると、
あなたのコアな働き方や生きがいみたいなものを見つかりますよ、
みたいな結構モデルあるんですけれども、
その辺今、友香さんナチュラルに考えて、
自分で言葉にし、
そしてそれを選択してきているのかなというのをめちゃくちゃ思いましたね。
そうですね。
すごく大学のバイト経験から最初のお仕事にかけて、
特にその辺りをすごく内省しながら、
考えながら、言葉にしながら、
過ごしてたなあって改めて振り返って思います。
学生時代から自分はどういう働き方をしたいのかとか、
どういうところで働きたくて、
どういうところで働きたくないかというとあるかもしれないけれども、
でも違うなあっていうふうに思うのかっていうのを自分に問いかけながら、
自分の思いや方向性を言葉にしてきた感じなんですか?
そうです。
本当に学生時代から自分が力が出る瞬間と、
動画までも出せない瞬間の差が激しいなって思っていて、
このままどういう時に力が発揮できるかわからないで、
会社入ったらとんでもないことになるかもしれないと思って、
何もできないかもしれないと思ったりして、
大学の終わりとかにバイトをすごいいろんなものやったんですよ。
1年間で13個とかやって、
すごい!
同時に9個とかやってた時期があるんですけど、
その時も、
ここの会社すごい良いことやってると思って入ったけど、
24:00
なんでなんか頑張れないみたいな。
バイトとして最低限はもちろんやってるんですけど、
それ以上ができないみたいな時と、
ここはすごい頑張れるなみたいな時と、
何が違うんだみたいなのをずっと考えてました。
見つけないとまずいこれはと思って。
それこそ自分の設計っていうとあれだけども、
自分のどんな時に喜びや働きやりがいを感じるのかとか、
エネルギーがそれこそ湧いてくるのかみたいなところを
すごく向き合っていって、
それができる、それを表現したり、
またエネルギーが湧き上がる現世につながる
働き方の条件は何かみたいなところから言語化していった。
そんな感じなんですかね。
面白い。
研究してたんですね、自分を。
学生時代に。
スポーツになるんですよ。
そっか、いいですね。
結構コーチングの問いの中でも、
本当に転職とかをコーチングの題材、トピックに持ってきてくれる
クライアントさんとか結構いて、
その時に自分は結局よく聞いてるなって思うのは、
自分からこれを取り去ったら自分が自分じゃなくなる要素って何ですかとか、
そういうところでその人が自分らしく、
また自分が大切にした在り方を守れる、
守りつつ体現できる環境や、
それこそビジョンが必要なのかとか、
どういう人なのか、内容なのか、
働き方定時に追われることなのかとか、
いろんなところで、
多分人によってそのウエイトがかかるポイントが違って、
ある人は本当に定時に帰って、
家で自分でご飯作って、
それを食べるっていうルーティンを欠かすと、
それができなくなると、
自分が本当にありたい在り方、周りの人たちに優しくありたいとか、
こういうことをどうして人と関わっていきたいっていうことが、
全然できなくなってしまう自分がいるっていうのがあって、
どんな大切な仕事よりも、
定時に帰ることをやめると、
全部が崩れていくってことに気づいて、
そういう問いを通して、
そういうのもあるんだって思って、
一概に言えないなって、
それこそ働き方全体をデザインしていくって、
すごく重要なことで、
そのプロセスを通して自分と向き合うってことは、
多分一番重要なプロセスなんだろうなって。
それを13個のバイト、
バイトって言ってたから、
スターバックスとかサイゼンだよとか、
そういう話かと思ったら、
あー、企業ね、みたいな。
そうですよね、そうですよね、みたいな。
そうやって研究してたんですね。
27:02
すごく知ってました。
今のページで上がること、
みたいな例を聞いても思うんですけど、
やっぱり働き方について研究することが、
生き方の研究につながるなって聞いても感じますし、
自分の体験からもそう思いました。
いいですね、ありがとうございます。
本当にこの短い時間の中でもたくさんの価値観や、
いろんな人たちにとっても働く、
自分のデザインというか設計というか、
どんなところに自分は仰向けを置いていくことが大切なんだろうか、
ってことを考えるきっかけになった方も
いらっしゃるかなというふうに思いますし、
たぶんコーチングをしていくにあたって、
またコーチングに携わっていない人にとっても、
たぶんそこって永遠のテーマで問いかけ続け、
向き合い続け、そしてライフステージ変わっていくと、
そのへんも変わっていくと思うので、
でも人生を豊かに過ごすっていうことにおいては、
すごく重要なポイントなんじゃないかなと、
めちゃくちゃ今僕も聞かせていただきながら思いました。
ぜひここをもっと掘っていきたいなって思いつつ、
このパート2のところをちょっと話していきたいなって、
この後に話したいなって思うんですけれども、
今の話聞きつつパート2では、
それこそじゃあそういうふうに働き方悩んでる方とかに、
どういうふうな質問をよくされるかとか、
またそこに対してどういうアプローチがあるかとか、
そんなところも一緒に考えていけたらいいんじゃないかなっていうふうに、
今すごく思いました。
楽しみです。ありがとうございます。
いやいや、ありがとうございます。
じゃあ一度ここでパート1を区切っていきつつ、
また次週になると思いますけれども、
パート2を皆さん楽しみにしておいていただければと思います。
友香さん今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
CAMは2005年にアメリカにて設立され、
3000人以上のプロコーチを輩出してきた
ICF認定コーチングスクールです。
CAMやその日本支部であるCAMジャパンについて知りたい方は、
camjapan.jpで検索ください。
それではまた次回お会いしましょう。
29:19

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