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サマリー
ゲームPCを導入した理由は、イベントの運営や撮影に必要だと感じたためです。また、Metaverseの活用を通じて、個人が好きなことをして収入を得る方法についても考えているようです。ゲーミングPCを導入する経緯が語られ、特にMetaverseやディセントラランド、マジカボクセルズといった仮想空間での体験が強調されています。最終的には、VRチャットを含む新しいデジタル体験を楽しむためにハードウェアを購入する決意に至ったと述べられています。ゲーミングPCを導入した理由やメタバースの利点について語られ、映像制作や映画制作における道具の重要性やその影響にも触れられています。
ゲームPC導入の背景
お話しする内容は、3つくらい。そんなに深い話ではないんですけど、私がなぜゲームPC買ったのか❓。
これね、そろそろ新しいのがちょっと必要になってきたので、ちょっとそのこともあって、ゲームPCのことを話したいのと、
なぜゲームPCを買ったか❓みたいなところと、あとは個人が好きなことをして食べていくには❓みたいなところの話で、
マネタイズ、ちょっとこういうお話、あんまり好きじゃないという方、もしいらっしゃったらごめんなさい。
よかったら応援してもらうにはどうするか❓みたいなところをちょっとお話しするのと、
あとは、私ね、いつもこのイベントの後半、最後の方にはちょっとイベントの宣伝をさせてもらってるんですけども、
そのイベントに出てもらう人を探すのって結構大変だなっていうのは、こういうのをやってみないと分からないもんですよね。
私は今までクラスターとか他のプラットフォームでも、イベントを撮影するっていうのはスタッフとして関わるんだけど、
要はイベントが始まるまではほとんど私がやることはないんですよ。
ただ撮影するにあたってのどうやったらよりかっこよく綺麗に撮れるかっていう撮り方の練習っていうのは前もって準備で何回か会場に入って練習はするんですけども、
イベントの運営っていうのかな、イベントが開催されるまでに何かをやるっていうことはほとんどやってこなかったんですね。
でも自分でこうやってしゃべるときのためのイベントを個人で一人で立ててやるっていったことは、これまでもちょこちょこやってたんですよね。
あとはイベント立てしてこのクラスターのワールドをいろいろお散歩するとか、そういったことをやってきたことはあったんだけども、
ちょっと代々的に出演者さんをお願いして、そしてスタッフを自分一人でやらないでお手伝いしてもらう人も頼んでイベントをやるっていうことは先月、8月から定期イベント始めたんですけど、初めてだったんですよね。
そうするとまた初めてのことってやっぱり勉強になること、良い経験になること、結構あるなっていう話です。
さあ、じゃあ早速ちょっと行ってみよう。まず、なぜゲーミングPCが必要かっていうところのお話です。
もともとはMetaverse入る前は、やる前はライブハウスとか、あとはイベント外とか、あとはちっちゃなバーとかでのイベントとか、そういったものの撮影をしていました。
それで独立したいなと思ってやってたんだけど、コロナ禍でそういうイベントもできなくなっちゃったりとか、あとは無観客とかね、そんなものになってしまったりとかして、自分でも撮影の機会がなくなってきちゃった。
あとは家族の事情、家の事情であんまり外に出歩いてっていうのがなるべく控えなきゃいけない事情が出てきてしまったので、カメラマンとしてはもうちょっとやっていけないなっていうのがあったので、そんなときにMetaverseに出会って、Metaverseでもイベントがあるんだってことを知ったんですよね。
音楽イベントも既に盛んでしたから、大々的なイベントもあって、そこではただ何か誰かが歌うっていう、これまでの配信アプリみたいなものと違ってステージがあって、そして観客がその場にいて歌うとか、いろんなイベントに対して観客がリアクションして、みんなで盛り上げたりダンスしたりとかね、エモートしますよね。
そういうライブハウスで起こっていたことがMetaverseにあって、こんばんは、ようこそいらっしゃいませ、今日も一日お疲れ様です。そういうイベントがあって、そこでもそのイベントを記録する、やっぱり映像を撮る人がいるっていうこと。カメラを使うわけじゃないんだけど、でもパソコンを使ってね、映像を撮るっていう役割の人がいるっていうことを知ったんですよね。
動画だけじゃなく写真を撮るっていうのもニーズっていうか。クラスターにはね、その頃はまだそんなに機能充実したカメラ機能があったわけじゃないですけども、それでも写真を撮るっていう文化があったんですよね。
ナイス交流です。お疲れ様です。ありがとうございます。てうめささん、お疲れ様です。ありがとうございます。今日も一日お疲れ様です。
とすると、自分がやりたいなと思って目指していたことがつまずいてできなかったものが、こっちだったら自分でもできるんじゃないか、できなかった理由のあんまり外へ出歩くのをちょっと控えなきゃいけないっていったことが、Metaverseであればお家からできるっていったこと。
そしてイベント自体もたくさん今後は、その頃まだそんなに平日はあんまり経ってなかったんですけども、週末は結構音楽イベントやってましたけども、平日もちらほら1日夜に1個あるとか、ない日もない曜日もありました、その頃は。
ていうので、そうすると私がここでちょっといろいろやりたかったことができるんじゃないかなと思って、漠然とやってみたいなって思うようになったんですよね。
その頃まだ知識がないから、ただイベントに遊びに行って、すごいなって夢中になって楽しんでる。要は観客だったわけですよね。
その頃はiPad買い立てぐらいだったから、全然まともにイベントの最初から最後までずっとiPadのままで楽しめたんですよね。
もちろんスマートフォンでも入れましたけどもね。パソコンでやろうとはちょっと思ってなかったんですけどね。とりあえずタブレット、大画面っていうこともないけど、画面が見れましたからね、楽しめましたから。
やっぱりすぐにかっこいいエンジェさん、今日も一日お疲れ様でした。焼きかつおさん来てくれたのかな。今日も一日お疲れ様です。ありがとうございます。
夢中になってイベントをやっぱり写真撮ったりしました。カメラを使ってね。すごく盛り上がってましたからね。お疲れ様です。
やがてそうすると、確かにね、タブレットでも楽しい写真撮れるんですけれども、やっぱり画質っていうのかな、出来上がりはやっぱりパソコンで撮るのとはどうやら違うらしいっていうことも分かってきたし、
あとは、他のMetaverseにも出会ってくるんですよね。そのイベントだけじゃないんですけど、他にもやっぱりいろんなものをやり始めた頃だったんですよね。
この中でやっぱりお家にいる時間が長かったり、あとはやりたいこともできないしっていったところで、やっぱり配信もの、いろんなそういうライバーさんのものをちょっと見たりとか。私はライバーさんのものを見てたわけじゃないんだけど、やっぱりライブハウスとか行ってたのがいけなくなって、やっぱりそういうライブハウスに出演していたDJさん、知り合いのDJさんとか、歌とかバンドさんとかがオンラインでやるようになったんですよね。
そういうのを例えばTwitchとかって分かりますかね。YouTubeのゲーム配信がすごく盛んなところ。今YouTuber、ヒカキンが最近Twitch進出してきてますよね。そういう投げ線が結構盛んに行われているサービスがあるんですけど、そういったもので推しじゃないけど知り合いの人を応援したりとかするようになったんですよね。
そういうのも映像的に自分でも関わりたいなと思って、そういうオンラインでの映像にすごく興味を持ったんですよね。そういうのがあるってことも知ってきて、その中でクラスター以外にもそういういろんな人とのつながりで、他のいろんなメタバースっていうのもあって、その頃ちょうどそういうメタバースもちょっと流行りだしていたし、あとは配信ものね。
コミュニティ活動と学び
で、私もその流行りに乗って音声配信を私も始めたんですね。その頃本当にこうやって自分で自分の言葉で何かを喋るっていうことを初めてやりだしたんですよね、その頃。時間がたっぷりあったのでね。仕事自宅待機とかが結構あったので、家でね、スマートフォン一つでできたから、最初の頃は私はその頃はカメラのことであれば結構知識があったので、
カメラのことを語るチャンネルを始めたんですね。今はデジタルカメラが主流ですけれども、もう結構私年齢いってるのでね、フィルム写真を専門的な勉強してきたので、仕事もそういう仕事を一時期ね、その技術的な方ね、そういう暗出と言われる、今暗出ってなかなか伝わりづらいかもしれないんですけども、フィルム写真は科学的な処理を施さないと写真が出来上がらないんですね。
なのでそういう液体、専用の液体につけて、原造って言うんですけども、何種類もの液体につけて、攪拌って言って、液をまんべんなく、要はそのフィルムに液体を浸して、科学処理を早く、確実に行うような処理をする必要があったり、あとは、そういうのはね、自動で機械がやってくれるから、その後のプリント。
プリントも今はね、プリンターがありますけれどもね、データが送られてくれば自動でプリントしてくれますけども、その頃ももうすでにありましたけどもね、プリンターっていうのもありましたけども、昔ならではのプリントの技術も仕事で身につけました。
だから機材さえあれば、フィルムからのプリントを実は私はできるんですよね。そういった仕事をしてました。そういったことを語るチャンネルをやってて、最初の頃は一言一句、セリフを作って、それを読み上げて収録して、で、投稿してたんですね。最初はだから原稿を自分で書いて。めちゃくちゃ1日かかりでしたね、1本作るのに。
そんなこともやってました。そんなのの何かいろんなつながりから、で、その頃ちょうどWeb3とかね、仮想通貨とか、あとはそういった人たちが集まって何かをやるっていう集まりね、コミュニティ、DAOっていうものが流行りだした頃だったんですね。
なんで私も新しいもの好きなので、そういうのもね、いろいろやってみたり、で、コミュニティに所属して、何か自分が得意なことをそこで発揮して何かやってみるってお手伝いをやってみたりしてたんですよね。で、その中でもやっぱりMetaverseをやってみようっていう集まりがあったので、そこでいろんなMetaverseに行く機会があったんですよね。
で、これちょっと話が長くなりそうだな。3つも話せないな。で、そんなこんなでね。で、私はそのコミュニティで映像とかちょっと分かっているから、ちょっとね、みんなで何か楽しんでる様子をスクショを撮ってね、で、それをSNSで発信するっていう役割をやったりとかしてたんですよね。
で、例えばその頃行ってたMetaverseっていうのは、アメリカのこれはね、財団がお金を持っているそういう何ていうの、会社じゃない何か団体ね、日本で言うとこの笹川財団みたいな、あれはもうね、国ぐらいの予算があるとこですけども、ああいうののもっとちっちゃい版、お金持ちがこう集まってそれを出しているみたいなところが、やっているところが、そのDAOっていう、そういう何でもいろんな得意な人たちが集まっているコミュニティにお金を出して、
このディセントラランドっていうMetaverseを開発して運用をやってくださいっていうふうなシステムのところでいろいろ活動をしていたんですね。
で、コミュニティがいくつかあって、そのコミュニティでいろいろ、また他のコミュニティと一緒になって運営をするっていうスタイルだったので、そこでお互いで勉強しながらMetaverseのワールドを作って公開してイベントもやってみたいなことをやってたんですよね。
で、そこのタイプは、一つ一つ土地を買って、そこに建物、上物を建てて、区画であれば好きなことをやっていいですよっていうタイプなんですね。ちょうどそういうNFT、土地の一つ区画がNFTになって、それが売買されていて、必ずしも持っている人がやらなきゃいけないというわけではなくて、それを貸し出ししてもいいですよっていうスタイルだったので、
クラスターみたいな、各ユーザーが一つ一つワールドを作ってっていうスタイルとちょっと違うんですよね。だからお隣さんがいるんですよ。地続きになってて、行き止まりは一応あるんですけど、要は平坦な土地なんですよ。
で、風景も一応あって、スカイボックスみたいにね。周りの風景は山も山脈が連なっていて、そこはちょっと変わってて、一日の概念があるんですね。朝日が昇って太陽が動くんですよ。
東の空から上がって、お昼ぐらいになって、太陽が真上に来て、やがて夕方になって、太陽が沈んだら今度は夜空、綺麗な星空が出るんですよ。月が昇って、また月が沈んだら太陽が昇るっていうね。これが大体1時間のサイクルで24時間が回るんですね。ちょっと目まぐるしいですけどね。
というメタバースでした。だから自分たちだけじゃなくてお隣さんたちがいて、そことの交流もあったりしてね。ただ我々の日本の時間のサイクルと欧米とか、あとはアジアとか南米とかヨーロッパではそれぞれ時間のサイクルが違うので、私たち日本人が遊ぶ時間は他の人たちは寝てたりお仕事中でとてもそんな遊んでられないっていう時間帯なので、結局交流ができるのは同じ時間帯のアジア圏。
古いPCの限界
ほぼそんなにたくさんのユーザーがいたわけではないので、言ったらぼっちなんですよね。あとはそのコミュニティで何かやるときはその人たちで集まるけども。という感じでした。これに入るのもちょっとやっぱり入れなかったんですね。実はあるのは分かって行ってみたり挑戦したんだけど、その頃使っていたのはMacBookだったんですね。
ただこれは父親のお下がりで、10年もののMacBookなので、一応読み込みで、その頃はブラウザで入るタイプのMetaverseだったんですね。今はパソコンアプリが出てるんですけども、ちょっと特殊でそんなに軽くするっていうことはあんまり熱心じゃなかったところだったので、かなり重いんですね。
なので、やっぱりグラフィックボードは積んでないともちろん入れないし、グラフィックボード付きのパソコンは持ってなかったんですね。
お仕事で資料を作る程度の、要はパソコンしか持ってなくて、自分自身もネットでできる範囲のことしかやったことがなかったので、プレゼン資料を作ったり、営業資料を作ったり、後は後輩あるいは部下に教育するための資料を作ったりとかっていう程度だったので、要はPowerPointとかGoogleのブラウザの中で完結するようなことぐらいしかやったことがなかったんですね。
もちろん写真はやっていたんで、デジタル写真もちょっとやっていたので、多少の加工ぐらいはするけども、そういうのはグラフィックボードを積んでなくてもPhotoshopとか扱えますからね、全くそのグラフィックボードのあるパソコンというものを知らなかったのでね。
そうすると、そのMetaverse、ディセントラランド、ここから入れるんだよって言ってやった時に、入り口、スポーンポイントにも立てなかったんじゃないか、なんとなく読み込んでてて、たまに調子がいいと入り口部分が表示されるぐらい。
ディセントラランドっていうのだけじゃなくて、マジカボクセルっていう別の、ボクセルズって今言って、またちょっと名前変わったけど、ブロックタイプの世界観のMetaverseがあるんですね。
そこは比較的軽めなんですけど、それもブラウザ、Google ChromeでやるタイプのMetaverseなんですね。
そっちも、そっちは過労死で世界観は表示できたのかな。でもやっぱりカクカクで、一人で入るんじゃないので、コミュニティで結構盛り上がってたので、イベントとなったら、わーって何十人、百とか三桁ぐらい行ってたんじゃないかな、集まるから。
とてもその10年、今で10年だから、それも3、4年だから、やっぱり5年以上経ってるMacじゃ、とてもじゃないけど動き回れなかったんですね。ちょっとずつはできるようにはなってきたんですけども、ちょっと軽くなってったのかな、そのうち入れるようになったんですよね。
人が減ったっていうのもあるんですけどね。コミュニティ自体の人が減ったっていうこともあって、ちょっとずつなんかできるようになってきたんですね。
マジカボクセルズっていうのはアバターを制作するツールだ。ブロックタイプのアバターを制作するツールで、メタバースはクリプトボクセルズってやつだ。それがブラウザでできるタイプだね。それをやるようになったらちょっとそれはできたんだね。
そうそうそうそう。なんでそれはちょっと除きに行ったり、でもイベントになっちゃうとちょっと厳しい時があったんですね。それに入れるようになってから、ちょっと配信のお手伝い、記録をとって立ててる様子を画像で収録して、それYouTubeで代わりに、私がYouTubeの運営、運用を担当してたので、それをアップしたりとかしてたんですよね。
で、あとさっき言ったマジカボクセルズっていうのはアバターね。あんまりクラスターではやってる人は少ないですけれども、レゴみたいな感じの、あとはこの今ね、ここのワールドアタクチャンっていうレゲエDJさんが作ってくれてるんですけども、こういうマインクラフトみたいな世界観のこういうカクカクしたブロックで作っているアバターを作るツールがあるんですね。
で、これもね、なんかやってみたいなと思って、アプリだったよな、確か。ソフトをダウンロードはしたんだけど、やっぱりちょっとね、カクカクして動かなかったんですよね、あんまり。
ブロックを1個、2個ちょっと配置するのはできても、積み上げるっていうのはできなかったんですね。で、周りの人はある程度そういうものを持ってて、どんどんどんどんそういうのは始めていったんですね。
で、その後、いろいろそのコミュニティ大きくて、いろんな人をこう、力があったから、そういうのを詳しい人が集まってきたし、呼んでこれたんですね。そうすると、詳しい人が作り方とかを、勉強会みたいなのもやってくれたので、できる人はどんどんそういうのをやっていったんですよね。
そうすると、今度そのディセントラランドとか、そのクリプトボクセルズにワールドをみんなで作ったりとかね。で、どちらも土地は所有者が別の人がいるので、コミュニティで所有してるみたいなところだったので、そこをコミュニティで今度は建物を一緒に建てるみたいなこともどんどんできる人がやっていったんだけど、私はそれを指を加えて見ていたんですよね。
やりたいけどできなかったっていうのがあったので、そんな悔しい思いもしながら、いずれはどうやったらできるんだろうというのが分かっていなかったのでね。
で、そのうち、そしたらまた今度はクラスターっていうのもあるっていうことになったし、私はクラスターやってはいましたけども、あとはVRチャットっていうのもあるっていうのを、そっちも行ってみたいねっていう話になって、で、その段階で、そしてVRチャットはVRゴーグルでやった方が楽しい。パソコンでできるっていうの知らなかったんだけど。
要はVRチャットとかバーチャルの世界って言ったらやっぱりゴーグルですよね。そのくらいの知識しかなかったから。で、そうすると、じゃあVRゴーグル買いましょうってことになって、じゃあ私もそれが興味があるから、クラスターっていうのをやり始めていて、VRチャットっていうのもだんだん情報が入ってくるから興味があったんですよね。
あ、ようこそいらっしゃいませ。こんばんは。今日も一日お疲れ様です。うん。そんで、じゃあちょっとVRゴーグル買おうってなって、それにはパソコンがあった方がよりすごい世界観を体験できるっていうので、じゃあゲームPCも買うかってことになって、これだけいろいろ楽しい経験をしてきたから、やっぱりMetaverse、自分でも何かができるっていうことがわかってきて、
だったらちょっとこの機会だからっていうので、頑張ってちょっとゲームPC買うかっていうことになったんですよね。だから、なんかやりたいことができなかったっていうのは非常になんか悔しいかったし、すごく残念だったんですよね。
やっぱりできない人はもちろんね、私だけじゃなかったんですけどもね。パソコンを買うって言っても、やっぱりそんなにお小遣い、そんなにかけられるのがなければ、とてもじゃないけど、運10万もするもの、これがなんか即決で仕事につながれば解消しますけども、特にすぐに何かお金になるわけではありませんからね。
そんなものにそんな運10万もかけるのはやっぱり大変なことですからね。でもやっぱり自分としてはこれまでもやりたいこと、諦めたものももちろんね、これまで長く生きてきた中ではやっぱりある。皆さんもやりたいこといろいろあったとしても、やっぱりいろんな事情でできないことってあったと思うんですよね。
で、私の場合にはそれがライブハウスとかそういうアーティストさんとつながって、アーティストさんたちのそういう活動しているのを撮影していくっていうのをライフワークと、あとはこれでね、食べていこう、独立しようと思っていたのでね、そのために貯めていたお金があったのでカメラ、カメラもいろいろね、もう既には持っていましたけどもね。
ゲーミングPCの購入
そんなものをもうまたさっきねフィルムカメラやってたっていうのを言いましたけども、そういうものがあったからそれを処分したりとかして年出してね、買いました。おかげでやっぱりね、かければかけた分、体験できたことはすごいものを体験できました。
で、また新しいつながりもできたしね、そういうPRチャットで撮影をね、させてもらえるようにもなってきたし、本当にこのメタバースで撮影をしていますってまあね、はっきり言えるぐらいまだまだそんなにでもないですけどもね、もちろんプロでね、あるいはこう今の現在第一線で活動している人とはやっぱりさすがに比べ物にはならないけども、でもある程度のまあね、映像表現活動していますとは言えるぐらいにはね、やっぱり頑張ってちょっとお金かけたからね。
で、いろいろね、勉強したりとかね、やってきたから、練習したりとかしてきたから、まあできるようにはなったというところなんだけども、やっぱり一歩踏み出さないとできないし、でもね、やっぱりそれには限界があるからね、やりたくてもね、それこそ家族、家庭の事情や仕事の事情もあるだろうし、もちろん金銭的な事情もありますからね。
でもメタバースの良いところは、それがやりたいものによっては、そのリアルのところではとてもじゃないけどお金がすごくかかってできないこともメタバースだとできちゃうってことあるっていうのは、このね、メタバースでいろいろこうやって楽しまれている方は結構思い当たるところあるんじゃないでしょうか。
私がやってるこういう映像なんかもやっぱりそうなんですね。例えばリアルでカメラって言ったら、カメラっていうのはプロ用の仕様のものになりますけど、レンズとカメラっていうのは別物なんですよね。一個一個がうんじゅうまんするんですよ。例えばカメラのボディだけでもゲームPC一台分するんですね。で、それだけでは撮れないのでレンズつけなきゃいけないので、レンズっていうと下手したらゲームPC2台分ぐらいになっちゃうんですよ。
2台3台分ぐらいになっちゃうのね。で、それプロでやるとしたらそれ1個じゃ済まないので、万が一落としてしまったとか、例えば周りのお客さんが蹴っ飛ばしてしまって壊してしまったとか、そしたらそのイベントは1回しかないので、プロであればそういう予備サブの機材、要は2つ以上必要なわけですよね。
そうするとパソコン何台分?1個カメラ1台分で3個?パソコンゲームPC3台分?倍ですよね。要はゲームPC6台分ぐらいのお金、それだけで済まないので、撮った映像はデジタルだからパソコンで処理しなきゃいけないから、ゲームPC6台にさらに1個画像処理用のパソコンが買わなきゃいけないとか。
保存するためのハードディスクドライブや加工ソフトも月々、今Adobeって結構高いですよね。カメラだけではないですからね。例えば今度動画なんかっていうと、さらにその上カメラだけじゃなくて、カメラで動画を撮影するためには、ちょっと待ってくださいよ。ジンバル?ジンバルって言って、スマートフォンにも今備わっていますけども、カクカクならない。
人が歩きながらカメラで動画を撮ると縦に揺れたり横に揺れたり、ブレって言うんですけどね。手ブレって言います。いろんな方向に揺れちゃうんですよね。そうすると、このバーチャルの空間でも酔ったりすることがありますよね。例えば、なんかね、ドローンに乗れたり。ここでもね、今乗れるものがありますが、そんなにここのものは、なるべくしづらいようなものを用意してくれてますけども、VRで入るとちょっと酔うんですよね。
そういう風になっちゃったりするので、そういうのを抑える機能があるんですね。なんて言うのかな、イメージで、もちろん結構ね、もう皆さん一般的なものだから、なんとなく知っているよという方多いと思うんですけど、今あんまりないかな。例えば、出前のバイクに乗っている。今出前バイクってわかんないかな。
今ね、ウーバーだからね、みんなチャリとかバイクにリュックに入れて運ぶからね。イメージで言うとなんだろうな。そう、なんですかね。ちょっと難しいかな。なんだろう。何で例えればいいのかな。
感傷剤、なんて言うんだろう。例えば、なんて言えばいいかな。そうそう、車で例えればいいのかな。車はタイヤがあって、車に乗る運転席、ボディがありますよね。地面はアスファルトがあって、都会地は平坦な道が続いていますけど、
例えばね、遠くの地方、もうほとんどそうだけど、凸凹道、アフリカの奥地の凸凹道を走ったら、タイヤは地面の上を動くから、やっぱりね、4つのタイヤは位置が変わりますよね。凹んでいるところはタイヤが沈むし、ぽこって盛り上がっているところはね、タイヤが浮くというか、上がりますよね。
あ、もちさん、ようこそいらっしゃいませ。こんばんは。今日も一日お疲れ様です。あ、かこさん、ナイス交流です。ご挨拶ありがとうございます。そうすると、車にはサスペンション、あるいはショックアウトソーバーっていうのが違ったかな。
ゲーミングPCの重要性
そういう高さをダイレクトに伝えないシステムがあるんですよね。例えば、タイヤが凹みにハマって下に下がっても、その分、バネや油圧でボディが下がるのを防ぐ、緩ませるというのが干渉剤というぐらいだから、
その分伸びて、タイヤが凹みにハマって沈んだ分、そのタイヤとボディをつなげている間の棒が伸びて、ボディだけは沈みにくい、沈む度合いを下げるっていうのかな、いう風にすることができるんですね。
今度逆にタイヤが盛り上がりに乗り上げちゃった時に、タイヤがその分上がるっていうのかな。上がったら、ボディはその分また同じように上がるんじゃなくて、今度、タイヤとボディがつながっている間の棒が短くなって、タイヤは結構ボディに近づくぐらい上がってくるんだけど、ボディはほんのちょっと上がるぐらいで済むみたいな。
そういう激しさを抑える役割っていうのがあるんですね。それをカメラにつける道具があって、人間が例えば歩く時も、右左右左って歩くと、やっぱり肩が上下するわけですよね。
そうすると手に持っているカメラもやっぱり左右に揺れたり、あとは前後に移動しますから、前後に前、後ろっていうのが傾いちゃったりするんだけども、これをなるべく緩くなるようにする機材を使わなきゃいけないんですけど、これが結構するんですね。
カメラのセットだけでも、ゲームPC6台、あとの映像処理にもう1台、7台、さらにそれ、いいものを買うとなると、またゲームPC2台、3台分ぐらいしちゃうんですよね。そんなの一人ではとてもじゃないけど、できないわけですよ。
だから映像を今日からやりたいって言っても、とてもじゃないけどそんなのでできないわけですよ。これがしかも数年しか持ちませんからね。次から次へとどんどん新しい道具が出てきますから、ある程度アップデートがされてね、使えてどうなんでしょう。どうだろうなぁ。10年はでも使えないですね。
5年。その面で言うとゲームPCもそんなに10年も使えないですけどね。その分でも、要は言ったらね、大げさめに言うと10分の1の価格でカメラマンやってますって言えるわけですよね。活動ができるっていうことなんですよ。こういうのは他のことにも言えるだろうと思うんですよね。
ワールドを作る人、こういう映像表現で、例えば映画を作る時のセットって言ったら、とてもじゃないけど一人じゃできないけど、今ね、映画のセット、世界観を作るって言ったら、リアルの世界では自然なところにロケに移動しなきゃいけない。電車賃を使って、一人じゃできないから車で何人も行って、車で機材も映像、それこそカメラ。
カメラだけじゃ済まないからね、映画の場合だとまた。いろんな道具を、そこにセットも運んだりとか、あるいはお家の中のシーン、建物の中のシーンを撮る場合にはセットを作らなきゃいけないから、そうすると撮影所でセットを作らなきゃいけない。
セットを作るスペースがなかったら、どこか場所を借りなきゃいけないとかね。とても一人でもできないし、大規模な企業、大企業じゃないとそんなの作れないっていうことに、映画一本作って何億円ってかかりますからね。安いものであれば数千円とも言われてますけども、とても一人の力じゃできない。
それがメタバースであれば、下手したら一人でもできちゃう。セット作って、カメラマンやって、映画監督やって、あとは俳優さんもできちゃう。自分で声を出していい人はあれだけど、そういうこともできる。あとはお友達同士、クラスターのユーザーさん、フレンドさん同士でもできちゃうっていう感じですからね。
メタバースってそういういいところがあるんじゃないかなと思うんです。皆さんもこのメタバース、まずは今まだ楽しんでる段階っていう人もいるだろうし、もちろん純粋に楽しむためにこのメタバースを使うっていうのももちろんあれだと思うんですが、このメタバースで何かやってみたいとかっていうのが出てきたとか、お友達と何か誘われて、何とだけだけどやり始めたら楽しくなってきた。
お手伝いするのも楽しくなってきたっていう人もいるでしょうし、いろいろだと思うんですよね。ぜひこれからメタバース、クラスター楽しんでいただけたらと思います。そしてこういうのを何かやってみたいから一緒にやってみないとか、一緒にみんなで声掛け合っていろんなものをやってみてはどうかと思います。
さあ、結局なんだかんだ3つぐらい話してみようかなって言ったんですけど、結局1つだけでお話、結構時間が来ちゃいました。このイベントは大体6時半から30分ぐらい、このクラスターでこのあと夜楽しむんだけど、ちょっとお仕事終わりに一息ついたとか、これからまだ買い物をして番号を作らなきゃいけないとか、そういう皆さんでちょっと今日も一日お疲れ様っていうご挨拶の場、
あるいはこれからメタバース、クラスターに繰り出すための待ち合わせ場所とかとして使っていただけたらと思います。なかなか毎日来るの、たぶんそんな大したことがここで得られるものではないのでね。
まあでもちょっとね、亀章っていう人がいて、生存確認のためにもしよかったらあいつまだ元気にやってるかなというのを見に来ていただけたらと思います。また俺も元気でやってるよみたいなご挨拶に来ていただけたり、あるいはここで集まる方とご挨拶をね、またここで出会いが生まれたらありがたいなと思います。
あ、むちゃお坊さんこんばんは。ようこそいらっしゃいませ。今日も一日お疲れ様です。間もなくこのイベントそろそろ終了の時間なんですけど、もうちょっとお喋りしましょうか。せっかく来ていただいたのでね。
うん、ということなので収録はこれでじゃあ終わりにしようかなと思います。スタンデフェームをお聞きの方はこれで終わりです。またお会いしましょう。
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