そのイベントに出てもらう人を探すのって結構大変だなっていうのは、こういうのをやってみないと分からないもんですよね。
私は今までクラスターとか他のプラットフォームでも、イベントを撮影するっていうのはスタッフとして関わるんだけど、
要はイベントが始まるまではほとんど私がやることはないんですよ。
ただ撮影するにあたってのどうやったらよりかっこよく綺麗に撮れるかっていう撮り方の練習っていうのは前もって準備で何回か会場に入って練習はするんですけども、
イベントの運営っていうのかな、イベントが開催されるまでに何かをやるっていうことはほとんどやってこなかったんですね。
でも自分でこうやってしゃべるときのためのイベントを個人で一人で立ててやるっていったことは、これまでもちょこちょこやってたんですよね。
あとはイベント立てしてこのクラスターのワールドをいろいろお散歩するとか、そういったことをやってきたことはあったんだけども、
ちょっと代々的に出演者さんをお願いして、そしてスタッフを自分一人でやらないでお手伝いしてもらう人も頼んでイベントをやるっていうことは先月、8月から定期イベント始めたんですけど、初めてだったんですよね。
そうするとまた初めてのことってやっぱり勉強になること、良い経験になること、結構あるなっていう話です。
さあ、じゃあ早速ちょっと行ってみよう。まず、なぜゲーミングPCが必要かっていうところのお話です。
もともとはMetaverse入る前は、やる前はライブハウスとか、あとはイベント外とか、あとはちっちゃなバーとかでのイベントとか、そういったものの撮影をしていました。
それで独立したいなと思ってやってたんだけど、コロナ禍でそういうイベントもできなくなっちゃったりとか、あとは無観客とかね、そんなものになってしまったりとかして、自分でも撮影の機会がなくなってきちゃった。
あとは家族の事情、家の事情であんまり外に出歩いてっていうのがなるべく控えなきゃいけない事情が出てきてしまったので、カメラマンとしてはもうちょっとやっていけないなっていうのがあったので、そんなときにMetaverseに出会って、Metaverseでもイベントがあるんだってことを知ったんですよね。
音楽イベントも既に盛んでしたから、大々的なイベントもあって、そこではただ何か誰かが歌うっていう、これまでの配信アプリみたいなものと違ってステージがあって、そして観客がその場にいて歌うとか、いろんなイベントに対して観客がリアクションして、みんなで盛り上げたりダンスしたりとかね、エモートしますよね。
そういうライブハウスで起こっていたことがMetaverseにあって、こんばんは、ようこそいらっしゃいませ、今日も一日お疲れ様です。そういうイベントがあって、そこでもそのイベントを記録する、やっぱり映像を撮る人がいるっていうこと。カメラを使うわけじゃないんだけど、でもパソコンを使ってね、映像を撮るっていう役割の人がいるっていうことを知ったんですよね。
動画だけじゃなく写真を撮るっていうのもニーズっていうか。クラスターにはね、その頃はまだそんなに機能充実したカメラ機能があったわけじゃないですけども、それでも写真を撮るっていう文化があったんですよね。
ナイス交流です。お疲れ様です。ありがとうございます。てうめささん、お疲れ様です。ありがとうございます。今日も一日お疲れ様です。
とすると、自分がやりたいなと思って目指していたことがつまずいてできなかったものが、こっちだったら自分でもできるんじゃないか、できなかった理由のあんまり外へ出歩くのをちょっと控えなきゃいけないっていったことが、Metaverseであればお家からできるっていったこと。
そしてイベント自体もたくさん今後は、その頃まだそんなに平日はあんまり経ってなかったんですけども、週末は結構音楽イベントやってましたけども、平日もちらほら1日夜に1個あるとか、ない日もない曜日もありました、その頃は。
ていうので、そうすると私がここでちょっといろいろやりたかったことができるんじゃないかなと思って、漠然とやってみたいなって思うようになったんですよね。
その頃まだ知識がないから、ただイベントに遊びに行って、すごいなって夢中になって楽しんでる。要は観客だったわけですよね。
その頃はiPad買い立てぐらいだったから、全然まともにイベントの最初から最後までずっとiPadのままで楽しめたんですよね。
もちろんスマートフォンでも入れましたけどもね。パソコンでやろうとはちょっと思ってなかったんですけどね。とりあえずタブレット、大画面っていうこともないけど、画面が見れましたからね、楽しめましたから。
やっぱりすぐにかっこいいエンジェさん、今日も一日お疲れ様でした。焼きかつおさん来てくれたのかな。今日も一日お疲れ様です。ありがとうございます。
夢中になってイベントをやっぱり写真撮ったりしました。カメラを使ってね。すごく盛り上がってましたからね。お疲れ様です。
やがてそうすると、確かにね、タブレットでも楽しい写真撮れるんですけれども、やっぱり画質っていうのかな、出来上がりはやっぱりパソコンで撮るのとはどうやら違うらしいっていうことも分かってきたし、
あとは、他のMetaverseにも出会ってくるんですよね。そのイベントだけじゃないんですけど、他にもやっぱりいろんなものをやり始めた頃だったんですよね。
この中でやっぱりお家にいる時間が長かったり、あとはやりたいこともできないしっていったところで、やっぱり配信もの、いろんなそういうライバーさんのものをちょっと見たりとか。私はライバーさんのものを見てたわけじゃないんだけど、やっぱりライブハウスとか行ってたのがいけなくなって、やっぱりそういうライブハウスに出演していたDJさん、知り合いのDJさんとか、歌とかバンドさんとかがオンラインでやるようになったんですよね。
そういうのを例えばTwitchとかって分かりますかね。YouTubeのゲーム配信がすごく盛んなところ。今YouTuber、ヒカキンが最近Twitch進出してきてますよね。そういう投げ線が結構盛んに行われているサービスがあるんですけど、そういったもので推しじゃないけど知り合いの人を応援したりとかするようになったんですよね。
そういうのも映像的に自分でも関わりたいなと思って、そういうオンラインでの映像にすごく興味を持ったんですよね。そういうのがあるってことも知ってきて、その中でクラスター以外にもそういういろんな人とのつながりで、他のいろんなメタバースっていうのもあって、その頃ちょうどそういうメタバースもちょっと流行りだしていたし、あとは配信ものね。
で、私もその流行りに乗って音声配信を私も始めたんですね。その頃本当にこうやって自分で自分の言葉で何かを喋るっていうことを初めてやりだしたんですよね、その頃。時間がたっぷりあったのでね。仕事自宅待機とかが結構あったので、家でね、スマートフォン一つでできたから、最初の頃は私はその頃はカメラのことであれば結構知識があったので、
カメラのことを語るチャンネルを始めたんですね。今はデジタルカメラが主流ですけれども、もう結構私年齢いってるのでね、フィルム写真を専門的な勉強してきたので、仕事もそういう仕事を一時期ね、その技術的な方ね、そういう暗出と言われる、今暗出ってなかなか伝わりづらいかもしれないんですけども、フィルム写真は科学的な処理を施さないと写真が出来上がらないんですね。
なのでそういう液体、専用の液体につけて、原造って言うんですけども、何種類もの液体につけて、攪拌って言って、液をまんべんなく、要はそのフィルムに液体を浸して、科学処理を早く、確実に行うような処理をする必要があったり、あとは、そういうのはね、自動で機械がやってくれるから、その後のプリント。
プリントも今はね、プリンターがありますけれどもね、データが送られてくれば自動でプリントしてくれますけども、その頃ももうすでにありましたけどもね、プリンターっていうのもありましたけども、昔ならではのプリントの技術も仕事で身につけました。
だから機材さえあれば、フィルムからのプリントを実は私はできるんですよね。そういった仕事をしてました。そういったことを語るチャンネルをやってて、最初の頃は一言一句、セリフを作って、それを読み上げて収録して、で、投稿してたんですね。最初はだから原稿を自分で書いて。めちゃくちゃ1日かかりでしたね、1本作るのに。
そんなこともやってました。そんなのの何かいろんなつながりから、で、その頃ちょうどWeb3とかね、仮想通貨とか、あとはそういった人たちが集まって何かをやるっていう集まりね、コミュニティ、DAOっていうものが流行りだした頃だったんですね。
なんで私も新しいもの好きなので、そういうのもね、いろいろやってみたり、で、コミュニティに所属して、何か自分が得意なことをそこで発揮して何かやってみるってお手伝いをやってみたりしてたんですよね。で、その中でもやっぱりMetaverseをやってみようっていう集まりがあったので、そこでいろんなMetaverseに行く機会があったんですよね。
で、これちょっと話が長くなりそうだな。3つも話せないな。で、そんなこんなでね。で、私はそのコミュニティで映像とかちょっと分かっているから、ちょっとね、みんなで何か楽しんでる様子をスクショを撮ってね、で、それをSNSで発信するっていう役割をやったりとかしてたんですよね。
で、例えばその頃行ってたMetaverseっていうのは、アメリカのこれはね、財団がお金を持っているそういう何ていうの、会社じゃない何か団体ね、日本で言うとこの笹川財団みたいな、あれはもうね、国ぐらいの予算があるとこですけども、ああいうののもっとちっちゃい版、お金持ちがこう集まってそれを出しているみたいなところが、やっているところが、そのDAOっていう、そういう何でもいろんな得意な人たちが集まっているコミュニティにお金を出して、
このディセントラランドっていうMetaverseを開発して運用をやってくださいっていうふうなシステムのところでいろいろ活動をしていたんですね。
で、コミュニティがいくつかあって、そのコミュニティでいろいろ、また他のコミュニティと一緒になって運営をするっていうスタイルだったので、そこでお互いで勉強しながらMetaverseのワールドを作って公開してイベントもやってみたいなことをやってたんですよね。
で、そこのタイプは、一つ一つ土地を買って、そこに建物、上物を建てて、区画であれば好きなことをやっていいですよっていうタイプなんですね。ちょうどそういうNFT、土地の一つ区画がNFTになって、それが売買されていて、必ずしも持っている人がやらなきゃいけないというわけではなくて、それを貸し出ししてもいいですよっていうスタイルだったので、
クラスターみたいな、各ユーザーが一つ一つワールドを作ってっていうスタイルとちょっと違うんですよね。だからお隣さんがいるんですよ。地続きになってて、行き止まりは一応あるんですけど、要は平坦な土地なんですよ。
で、風景も一応あって、スカイボックスみたいにね。周りの風景は山も山脈が連なっていて、そこはちょっと変わってて、一日の概念があるんですね。朝日が昇って太陽が動くんですよ。
東の空から上がって、お昼ぐらいになって、太陽が真上に来て、やがて夕方になって、太陽が沈んだら今度は夜空、綺麗な星空が出るんですよ。月が昇って、また月が沈んだら太陽が昇るっていうね。これが大体1時間のサイクルで24時間が回るんですね。ちょっと目まぐるしいですけどね。
というメタバースでした。だから自分たちだけじゃなくてお隣さんたちがいて、そことの交流もあったりしてね。ただ我々の日本の時間のサイクルと欧米とか、あとはアジアとか南米とかヨーロッパではそれぞれ時間のサイクルが違うので、私たち日本人が遊ぶ時間は他の人たちは寝てたりお仕事中でとてもそんな遊んでられないっていう時間帯なので、結局交流ができるのは同じ時間帯のアジア圏。
とてもその10年、今で10年だから、それも3、4年だから、やっぱり5年以上経ってるMacじゃ、とてもじゃないけど動き回れなかったんですね。ちょっとずつはできるようにはなってきたんですけども、ちょっと軽くなってったのかな、そのうち入れるようになったんですよね。
人が減ったっていうのもあるんですけどね。コミュニティ自体の人が減ったっていうこともあって、ちょっとずつなんかできるようになってきたんですね。
マジカボクセルズっていうのはアバターを制作するツールだ。ブロックタイプのアバターを制作するツールで、メタバースはクリプトボクセルズってやつだ。それがブラウザでできるタイプだね。それをやるようになったらちょっとそれはできたんだね。
そうそうそうそう。なんでそれはちょっと除きに行ったり、でもイベントになっちゃうとちょっと厳しい時があったんですね。それに入れるようになってから、ちょっと配信のお手伝い、記録をとって立ててる様子を画像で収録して、それYouTubeで代わりに、私がYouTubeの運営、運用を担当してたので、それをアップしたりとかしてたんですよね。
で、あとさっき言ったマジカボクセルズっていうのはアバターね。あんまりクラスターではやってる人は少ないですけれども、レゴみたいな感じの、あとはこの今ね、ここのワールドアタクチャンっていうレゲエDJさんが作ってくれてるんですけども、こういうマインクラフトみたいな世界観のこういうカクカクしたブロックで作っているアバターを作るツールがあるんですね。
で、これもね、なんかやってみたいなと思って、アプリだったよな、確か。ソフトをダウンロードはしたんだけど、やっぱりちょっとね、カクカクして動かなかったんですよね、あんまり。
ブロックを1個、2個ちょっと配置するのはできても、積み上げるっていうのはできなかったんですね。で、周りの人はある程度そういうものを持ってて、どんどんどんどんそういうのは始めていったんですね。
で、その後、いろいろそのコミュニティ大きくて、いろんな人をこう、力があったから、そういうのを詳しい人が集まってきたし、呼んでこれたんですね。そうすると、詳しい人が作り方とかを、勉強会みたいなのもやってくれたので、できる人はどんどんそういうのをやっていったんですよね。
そうすると、今度そのディセントラランドとか、そのクリプトボクセルズにワールドをみんなで作ったりとかね。で、どちらも土地は所有者が別の人がいるので、コミュニティで所有してるみたいなところだったので、そこをコミュニティで今度は建物を一緒に建てるみたいなこともどんどんできる人がやっていったんだけど、私はそれを指を加えて見ていたんですよね。
やりたいけどできなかったっていうのがあったので、そんな悔しい思いもしながら、いずれはどうやったらできるんだろうというのが分かっていなかったのでね。
で、そのうち、そしたらまた今度はクラスターっていうのもあるっていうことになったし、私はクラスターやってはいましたけども、あとはVRチャットっていうのもあるっていうのを、そっちも行ってみたいねっていう話になって、で、その段階で、そしてVRチャットはVRゴーグルでやった方が楽しい。パソコンでできるっていうの知らなかったんだけど。
要はVRチャットとかバーチャルの世界って言ったらやっぱりゴーグルですよね。そのくらいの知識しかなかったから。で、そうすると、じゃあVRゴーグル買いましょうってことになって、じゃあ私もそれが興味があるから、クラスターっていうのをやり始めていて、VRチャットっていうのもだんだん情報が入ってくるから興味があったんですよね。
あ、ようこそいらっしゃいませ。こんばんは。今日も一日お疲れ様です。うん。そんで、じゃあちょっとVRゴーグル買おうってなって、それにはパソコンがあった方がよりすごい世界観を体験できるっていうので、じゃあゲームPCも買うかってことになって、これだけいろいろ楽しい経験をしてきたから、やっぱりMetaverse、自分でも何かができるっていうことがわかってきて、
だったらちょっとこの機会だからっていうので、頑張ってちょっとゲームPC買うかっていうことになったんですよね。だから、なんかやりたいことができなかったっていうのは非常になんか悔しいかったし、すごく残念だったんですよね。
やっぱりできない人はもちろんね、私だけじゃなかったんですけどもね。パソコンを買うって言っても、やっぱりそんなにお小遣い、そんなにかけられるのがなければ、とてもじゃないけど、運10万もするもの、これがなんか即決で仕事につながれば解消しますけども、特にすぐに何かお金になるわけではありませんからね。
そんなものにそんな運10万もかけるのはやっぱり大変なことですからね。でもやっぱり自分としてはこれまでもやりたいこと、諦めたものももちろんね、これまで長く生きてきた中ではやっぱりある。皆さんもやりたいこといろいろあったとしても、やっぱりいろんな事情でできないことってあったと思うんですよね。
で、私の場合にはそれがライブハウスとかそういうアーティストさんとつながって、アーティストさんたちのそういう活動しているのを撮影していくっていうのをライフワークと、あとはこれでね、食べていこう、独立しようと思っていたのでね、そのために貯めていたお金があったのでカメラ、カメラもいろいろね、もう既には持っていましたけどもね。