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86: 花火が毎日上がる街
2026-08-10 21:32

86: 花火が毎日上がる街

急に花火が見たくなった! 混みまくる花火大会は苦手...。そんな人におすすめしたいのが、長野県・諏訪への一泊旅行です。

諏訪湖では夏の約1か月間、毎晩10分間の花火が打ち上がります。花火、日本酒、温泉、神社、パン、クラフトビール。新宿から特急あずさで約2時間、夏の小旅行にちょうどいい諏訪のお話です。

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サマリー

このエピソードでは、長野県諏訪市への一泊旅行が紹介されています。諏訪湖では夏の約1ヶ月間、毎晩10分間花火が打ち上げられ、特に8月15日の諏訪湖花火大会は日本最大級の規模を誇ります。しかし、この時期は非常に混雑するため、筆者は毎晩花火が上がる穴場としての諏訪を推奨しています。 旅行の魅力として、花火以外にも諏訪の酒蔵巡りや、歴史ある諏訪大社への参拝が挙げられています。特に、諏訪大社周辺には「逃げ上手の若君」という漫画の舞台としても知られるエリアがあります。さらに、近年はリビセン(リビルディングセンター)が手がけるリノベーションされたおしゃれな個人商店やカフェ、クラフトビール醸造所などが街の新たな魅力となっています。 宿泊施設も充実しており、伝統的な温泉旅館だけでなく、リビセンが手がけるリノベーションされた古民家風のゲストハウスも利用できます。温泉では、片倉館の「仙人風呂」が有名で、大人数でも入れる広さが特徴です。パン屋「太陽パン」のような老舗も訪れる価値があり、日帰りでも楽しめるものの、朝食にパンを楽しむなら宿泊がおすすめです。諏訪は、花火、日本酒、温泉、歴史、そして新しいカルチャーが融合した、魅力あふれる旅行先として紹介されています。

諏訪旅行の紹介と花火の魅力
昨日、一昨日と旅行に行ってきてね、おすすめだし、夏の間に行ってほしいなと思ったので、サクッと情報提供したいと思って、
お願いします。 持ってきました。はい。
諏訪旅行ね。長野県の諏訪市ってところに、一泊に行ってきました。
諏訪さんの実家が近いですか?
諏訪から僕の住んでるとこまで電車で1時間ぐらいかな。
うんうん。 なので、近いっちゃ近い。
一回行ったことありますよね。キャンプかなんかで。
あつみさんと?
うん。ないっけ。
ああ、それで言うと3回ぐらい行ってるよ。
3回ぐらい行ってる。なるほど。
よく行ってる諏訪なんですけど、諏訪って花火の街なんですよ。知ってる?
諏訪湖花火大会と毎晩の花火
いや、知らないですね。
知らない?
一番有名なのは、諏訪湖の花火大会っていうのが、8月15日。
今週かな。ありまして。
それ知ってるな。結構長くやってますか?
歴史とどう?
日にち。なんか結構毎日やってたりする。
それはとても良いこと言っていて、長くやっているんだけど、一番有名なのは8月15日の本番の日が有名で。
日本最大級なんですよ。
そうなんだ。
4万発ぐらい上がるのね。
で、4万発って言われてもそうやって多いんですかって感じだと思うので調べてみたんだけど。
さすが。
クイズしよっか、じゃあ。
出た出た。
墨田川?墨田川の花火大会ってどのくらいですか?だと思いますか?
わからない。2万発。
おお。そんなもんらしい?
2万発っていう文字列は見たことあるかも。
おぼろげに浮かんできた、2万という数字が。
おぼろげに浮かんでってたんですよ、2万という字が。
そう。だからさ、墨田川の花火大会とか有名じゃない?
はい。
だけどその倍ぐらい上がるんだよね。
えー。
で、今1回しかやってないんだけど、その8月15日のやつはもう10年ぐらい前に。
確かにすごいたくさん上がってる。バンバンバンバン。
それはその花火の時間が長いんですか?
あんま長くないかな。
例えば1時間とか他の花火大会と同じだけど、バンバン上げまくってるってこと?
あ、そう。だからすごい密度が高いです。
なので、ぜひ機会があれば1回行ってほしいなと思いますが、すごい混むんだよね。
これ、この数字はおぼろげなんだけど、菅市って人口が5万人ぐらいなのよ。
はい。
で、この花火大会の日に40万人ぐらいの来場者数があるのね。
すげー。
やばいよね。で、ホテルとかもすごい取りにくいし、高いし、10倍は行かないのかな。
いや、10倍ぐらい行くかな。いつも1万円の宿が10万円ですとか、そんなの全然あり得ると思うから。
すごいね。
そう。まあ、うまいこと、タイミングがあったり、宿が取れたり近くのところに泊まれたら行ってほしいんですけど、
あとこれチケットもね、もうだいぶ前に抽選販売終わってるんで、8月15はちょっとごめんなさい、もう今日今年は間に合わないかもしれませんなんですけど、
毎晩の花火と穴場としての諏訪
さっきさ、あつみさんが言ってた、他の日も花火上がるっていうのがすごく推しで、
7月後半から8月後半ぐらいまで毎日花火上がるんだよね。
あの10分間だけなんだけど。
あ、そうなんだ。なんかね、1回多分諏訪のホテルに泊まったことがあって、で、なんかその花火の案内を見た覚えがあります。
あ、それって花火の期間に行ったこと?
いや、どうだったかな。
でも花火見た記憶がないなら違うかもね。
見てないと思いますね。
うん。なんか正確に言うと、今年は、2026年は7月の24日から8月の23日まで1ヶ月間、その本番の日、8月15日を除いて毎日10分間500発上がりますと。
あ、500発なんだ。
うん。でさっきさ、4万とか言ってるから、500発ってしょぼいなっていう風に聞こえちゃうと思うんだけど、
行ってみるとね、10分間しかやってないし、普通に花火大会じゃんって感じ。
へー。
全然満足できるなっていう感じなんですよね。
いいですね。
そう。で、今年さ、足立の花火大会に行こうと思ってたんだよ。
うん。毎年行ってる?
申し込みはしてる。
あ、それも抽選なんですね。
うん。チケットなくても多分見る場所あると思うんだけど、わたわたしたくないからチケット買って行こうと思ってるんだけど、
去年が、おととし中止、去年中止、今年は外れたみたいな感じで、結局見に行けなくてさ、
まあでも花火どうしようかなと思ったら、おそらく巣箱だったら毎日上がってるから、いつでもこの期間、夏の期間だったらいけるじゃんって言って来ました。
へー。
なんかさ、僕人混み嫌い苦手だからさ、大きな花火大会とかってあんま行きたくないんだよね。
うんうん。
だけど、毎日上がってるからさ、この花火大会は。
穴場ですね。
そう。で、別に8月15日の本番以外はホテルの値段とかも普通なんで、普通だし、
座ってさ、あの特急あずさで2時間ぐらいできるんで新宿から。
うーん。
え、仕事終わってから行けんじゃない?17時ぐらいに退勤してさ。
何時からやってるんですか?
8時半からやってます。
あ、キリ、キリ間に合わないか。
あ、だから19時定時だって間に合わないね、でも。
ちょっと早めに終わったらね、見に行けるか。
そうそうそうそう。まあそんな、何無理しかなくていいんだけど、土日とかに普通に行けばいいからさ。
はい。
で、まだギリギリ、あのこのエピソードはすぐ公開するので、機会があると思うから、行ってほしいなと思って喋っております。
花火以外の魅力:日本酒と諏訪大社
へー。今回は花火がメインで行ったんですね。
そう。花火、花火がメイン。で、2番目が日本酒。
出た。
まあ、いやでもなんか、これは結構かなりサブって感じですけど、その諏訪の駅から歩けるとこに酒蔵が5蔵。
へー。
5蔵あって、全部でこう、試飲もできるショップもあるので、いろんなお酒飲めるんだよ。
諏訪が日本酒が有名なんですか?長野自体が有名?
まず長野自体が有名で。
水が綺麗だもんね。
水は綺麗ですね。あと何なんだろうな、諏訪は神社があったりするから、そういう関係ももしかしたらあるのかもしれないけど。
でも長野って酒蔵の数が、新潟が一番。で、2番目長野なんだよね。数が多いところで。
へー。
たくさんあるんで。酒、日本酒の街なんだけど。駅から歩いて5蔵回れるんで、諏訪は。
いいですね。
そうそう。だから、今回僕も昼ぐらいに着いて、蕎麦食べて、酒、日本酒、酒蔵回って、夜花火見てって、そういう感じの旅行をしてきました。
いいじゃん。いい夏をしましたね。
いい、いい夏だよね。そうそうそうそう。
理想の夏プラン。
そう。もうなんで、花火を目的にして、あとそれ以外の時間もやることある街なんで、いいかなと思っております。で、あと、諏訪大社っていうのも行ったんだけど。
ほう。神社。
そうそう。諏訪神社っていろんなとこない?
あるかも。
うん。日本全国に諏訪神社ってあるんだけど、その大本の神社があって、諏訪の周りに寄ってあるんだよね。
うんうん。
諏訪大社っていう。それを、あの車借りて、3時間ぐらいかけて回って。
3時間?
3時間、なんか離れてんだよね。あの、あるところからあるところが1時間弱みたいな、そういう感じだから。
へー。
移動2時間かかるって感じ。
それは、なんか思い入れがあったんですか?
全然、全然ない。諏訪大社に関しては何もなくて、まあせっかく諏訪に来たから、せっかくだから回ろうかと思って。
まあ本山、そう本山というか。
うん。なんかただ。
見るかって。
その、僕は見てなかったんだけど、逃げ上手の若神、若気味ってアニメとか漫画はあるじゃない?
うーん、いや、初めて聞きました。若狼は小学生みたいだなって思いました。
それはまた違うやつなんだけど。
逃げ上手な若気味。
あの、えっとね、暗殺教室とか、ネウロを描いてる人の、今もやってるんじゃないかな?あのジャンプの漫画で。
歴史モノなんですよ。
へー、ほんとだ。
そう、どのぐらいの時期かっていうと、鎌倉幕府滅亡から室町幕府を開くところまでなのかな?
あの、僕は読んでないから詳しくわかんないけど、方丈、方丈氏だよね、たぶん主人公が。
鎌倉の執権の方丈氏が主人公で、あとそれをサポートした諏訪氏っていう、氏って宇治なんだけど、諏訪なんとかって書が出てくるんだって。
へー。じゃあ聖地みたいな感じなんですか?
そうそう、なんか、なんで僕これ知ったかっていうと、諏訪大社のお土産屋さんに逃げ上手な若気味のポスターが貼ってあって、え、なんで?と思って調べて知ったんだけど、そういう場所でもあるから。
若気味の、今、画像を見てるんですけど、見たことはあります。
あー、何?広告とかで?
なんかツイッターですごい回ってましたね。なんかこの若気味がめちゃくちゃ可愛いみたいな感じで盛り上がってるのは見たことがある。
だから、すみさんの情報源って言ったらツイッターしかないからね。
そう。断言的な情報しかない。
うん。
なるほどね。
そう。あ、で、そう言ってみて思ったけど、あの僕、あの最近の趣味は中世、日本中世史だからさ、ちょうどあの鎌倉、鎌倉室町あたりの話が出てきて、お、ここで繋がるじゃんみたいな。
おー、それ楽しいです。
うん。まあだから、興味関心がもともとさ、偏ってるからさ、日本カルチャーにずっと数年ハマってるから全部つながる、必然的につながるんだけど。
確かに。
そう。
めちゃくちゃ種まいてますもんね。神社深く。
仏像、日本酒。
そう。あとは繋がるの待つだけだから。
コネクティングドッツをやっている。
そう。で、まあスワイ、えーと、スワ大社行きましたと。で、なんかこの2つはさ、結構その、想定していたというか、なんかもともと、まあ座ってそういうとこだよねっていう感じだったね。
街の新たな魅力:リビセンと個人商店
うん。
で、予想外の、なんか嬉しいサプライズは、
はい。
座ってさ、なんかすごいオシャレな個人商店みたいなのめっちゃあんのよ。
えー。まあ結構、田舎っていうか、そんなに、なんていうんだろう、店がすごいたくさんあるみたいなイメージでは確かにないですね。
うんうん。なんかね、オシャレなパン屋さんとか、ビストローとかフルドービ屋さんとか、各家とか。
あと結構、若者向けの個人店がいっぱいある感じ。
で、そう、若者、そうだね、その、すごい昔からやってる人もいるんだけど、ちょっとこう、リノベーしたオシャレな小さいお店、クラフトビールの醸造所、ブルーワリーと一緒になってるとことか。
はい。
そういうものが10店舗、10数店舗あります。
うーん。
で、あの、この裏には、リビ、リビセンなるものがありまして。
リビセン。
リビセン。
リビドーセンターですか。
リビドー?リビドーではないですね。
リビセン、何ですか?
リビルディングセンターかな。
おー。
リビルディング、リユースみたいな感じ。
はいはい。
あの、建築と、まあ建築っていうか、リユースか、その、古いフル道具とか、古いこう、木材。
はいはいはい。
材木?材木のリユースとか、コミンカとかのリノベーとか、なんかそういうことをやってる、ちょっと建築系と、その古道具っぽいものをミックスしたようなことを強みにしてる会社があるんだよね。リユースの会社があるんだけど。
へー。
ここが、いろんな店舗のさ、なんかデザインを手掛けてるんだよね。
はい。
そう、デザインだったり、あとこう、いろんなお店が入ってる、長屋みたいなテナントを持ってたりして。
このリビセンの息がかかったオシャレなショップがいっぱいあるんですよ。
うんうん。
それもすごい良かった。満足度が高い、かわいい、かわいいとかオシャレなお店で。
これはなんか調べて行ったんですか?リビセンというのを知ってて行ったんですか?
えっと、リビセンになるものがあることは知っていたが、なんかフル道具屋さんだと思ってたから、
まあ、ちょっとじゃあ、夜お店の一つに入れときますかってそういうつもりだったんだけど、
なんかそのリビセンがやってるお店を見るとさ、こう、巣は街歩きマップみたいなのがあるわけよ。
言うそういうのよくあるじゃん。街に行くと。
あるある。
で、それを見るとめちゃくちゃオシャレな店がいっぱいあって、あれもリビセン、これもリビセンみたいな。
へー。それ書いてあるの?見てわかるんですか?
えっと、だから、その街歩きマップ、リビセンが作ってる街歩きマップで、
で、リビセンが作ってないお店も載ってるんだけど、ここはリビセンがプロデュースというかデザインした建物です、みたいな。
はいはい、なるほどね。
そういう書き方がしてあってさ。で、まあ巣はってこう、結構歴史的に古い街というか建物が結構あるところなので、リノベーしがいがあるんだろうね。
へー、いいですね。行ってみたい。
で、今回はさ、僕普通に観光ホテルみたいなとこ泊まったんだけど、リビセンがやっているゲストハウスというか、そういうところもあるので、あのオシャレな宿泊施設もあったから、そこに泊まってもいいかなと思いました。
リノベコミンカみたいなところ。
そうそうそうそう。
いいね。
だからマジで、なんかこう巣は一泊旅行とかって、すごい楽しんだと思う。楽しんだと思うけど楽しめると思う。
かなり穴場かもね。
うん。全然混んでないし。
多分その花火やってない時とかね、人あんまりいない感じがするし。
うん。なんかその花火やってないって、8月15日だけ避ければそれ以外はそんな人いないから。
うんうん。
だから花火狙いだけで8月15日行くという楽しみ方と、それ以外の夏1ヶ月間、あの巣はを最大限、巣はのいろんなものを楽しむツアーとして行くっていう量があるかなと思った。
温泉とグルメ:仙人風呂と太陽パン
いい夏をしていますね。
うん。これはおすすめですので、あの聞いてる方、もしいきなり一泊旅行とか行けるんであれば行ってほしい。
うん。なんか電車で行けるっていうのはかなりいいですよね。
あ、そうそうそう。
そこからは車必要かもしれないけど。
そう。あ、でも基本、あのスーパー大社とか行かなければ全部歩きで行けます。
あ、そう。そのリビセンのマッチとかも。
そうそうそうそうそう。
そうなんだな。
なんか。
あ、じゃあかなりいいかも。
うん。車借りて行っても、スーパー大社巡ってもいいし、まあそういうのやらないんだったら、その酒蔵丸とかさ、もう車は運転しませんって言って酒でも飲んでればいいかな。
日帰りでも良さそうですね。
日帰りでも行けるね。なんか日帰りでも行けるんだけど、今回あの僕も行ったんだけど、パン屋さんがあってさ、なんかこう美味しくてオシャレなパン屋さん、太陽パンっていう。
はい。
なんか100年続いてますみたいなパン屋さんがあって。
えーすごい。老舗パン。
そう。あそこもリビセンがデザインやってるらしいんだけど例によって。
まあなんていうの。
休じてます。
そうお店自体は100年続いてるから、こう店舗も結構オシャレだったんで、店舗のリフォームっていうか、それをやったんだろうけどさ。
で、そのパン屋さんがね、まあ6時半からやってるんだよ。6時半からやってて、14時何分で閉店なんだけど、もしかしたら売り切れちゃうかもしんなくてさ。
うん。
朝ごはんがいいじゃんパンは。
そうですね。朝パン。
そう。そう。なんで、まあ朝太陽パン行ってほしいから泊まりがいいかなーなどと思っているわ。
えー。まあ泊まりでも行けるし、日帰りでもサクッとも行ける。
うんうん。まあ日帰りでもいいね。往復4時間ぐらい。
うん。
そういうわけで。
あと、はい。
何?
仙人風呂。
仙人風呂ね。で、座って温泉、温泉街なので、えーと温泉があります。
うん。
で、まあホテルとかは普通に温泉湧いてるし、えーとね、片倉館っていうところの仙人風呂というお風呂が有名で。
え、仙人風呂って行ったよね?
え、いや行ったよ。行ったっつってんじゃん。
2回行ったよ。
うそ?
あつみんさんと2回行ってるよ。
1回しか記憶はないけど、でも仙人風呂を見た覚えあります。
うん。
なんか資料館というか、なんかそのもともとあったものがまだ残ってるところがありますよね。
そうだね。明治とかのお金持ちが作った館というかの中にお風呂があって、仙人入れるぐらい広いという意味ですか?これは。
本当かーって感じでしたけどね。ここに仙人本当に入れるのかっていう感じだったけど。
いや数え、頭の中で数えながら入ってたけどさ、まあ200人ぐらい入れるんじゃない?
あ、本当?
立てば。立てば。
立てば?
あの、深いからさ。深いから立って入れるんで。
ジャガイモのように入れば。
そうそう。そう、お風呂もあるんですよ。
諏訪の多様な楽しみ方と他の街の魅力
じゃあもうなんか結構贅沢に旅行できるプランですね。お酒飲んでお風呂入って花火を夏は見て。
そうだね。
神社もあるし。
うん、カフェとか神社とか。
あと今回諏訪湖自体は、なんていうの、そのあんまり見てないけど遊覧船とかもあるからね、諏訪湖に。
うーん、うんうん。
あと釣り屋もあるしね、駅前に釣り屋もあるんで。
あー、俺たちが大好きな釣り屋。
長野といえば釣り屋ですね、はい。
そうそう。
いいなー、いいプランです。
というわけでね、非常に諏訪おすすめです。
素晴らしい。
うん。で、これ思ったんすけど、なんていうかさ、僕は一応長野県民で、諏訪も、諏訪の花火とか行ったことあるからさ、
馴染みがあって、諏訪の魅力をちょっと知ってて、行ったら、なんか知らなかった、より知らなかった魅力、楽しさが発見できたっていうのが今回だったんだけどさ、
そんな死ぬほどあると思うんだよね、他の町も。
あるよねー。
あるよね。
なんかさ、去年、僕らが毎年行っている宮城あるじゃないですか、岐阜県宮城。
うんうん。
あそこも、なんか歩いてたらすごい楽しかったもんね。
あー、そうだね。
商店街が結構間のきを連れていて、古い、それこそ古いお店とかもあるし、ご飯もあったり、盆踊りの町だから、桁売ったりとか、浴衣売ったりとか、服屋さんとかもあったしね。
そうそう、あと、例によってクラフトビールとかもあったし、クラフトビール、ジェラートみたいなさ、なんか、いやこれ何なんだろうな、これ俺騙されてるのかな、
なんかああいう、こう、コミンカリーノメのクラフトビールとか好きなんだけど、
いや、地域おこしですよ、これは。
まあそうだよね。
うん。
本当はね、なんかその、クラフト酒、新鮮気鋭のそのブルワーが作ってる、まあ日本酒っぽいもの、クラフト酒とかがあるといいんだけどね、なんかその、やっぱりビールって楽しいんだけど、原材料、どこの原材料使ってますかっていうと、まあすごいアメリカだったりするからさ、
うん。
こう、歴史を感じ、せっかくだから歴史を感じられる飲料があるといいと思うんだけど、
まあそれで言うとやっぱり日本酒があるといいなって感じですね。
うん。ビールもいいんだけどね、たくさん飲めるから。
うん。
まあというわけで、あの、そうはおすすめですので、みなさん、
はい。
もしかしたらこの花火期間終わってるかもしれないですけど、もしまだ時間があったらぜひ花火を一緒に見てほしいです。
うん。
まあ15日はかなり混むかもしれないけど、
15日はね。
それ以降もやってるんですもんね。
えーとだから、
23までやってるって言った。
23までやってる。
うん。
ぜひ、おすすめです。
はい。行ってみてください。あすみさんもぜひ行ってみてください。
じゃあ、ありがとうございました。
はい。ありがとうございます。
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