年末年始の仮面夫婦の苦悩
戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。
このチャンネルは、モラハラ経済的DVX夫と約12年間仮面夫婦として同居、パーフェクト昼逃げ、離婚調停不成立、離婚裁判廃訴したワーママのカブが、
2029年春に離婚するまで人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。
モラハラ、仮面夫婦、仕事、子育てなど、同じ悩みを持つ誰かに許す配信をしたいです。
お疲れ様です。カブです。
今日は少し久しぶりになりましたが、仮面夫婦に関するお話をしたいと思います。
内容とすると、年末年始って親戚とかが集まることが多いと思いますが、
そういう時って仮面夫婦を演じていると本当に辛いよな、仲良しな夫婦を見ると悲しくなるよなというお話です。
この収録を配信する頃には、その年末年始は過ぎてしまっているかもしれませんが、
この年末年始、頑張られたそこのあなた、本当にお疲れ様でした。
ここでは息を抜いて過ごしてくださいね。
本題に入る前に、少し告知や宣伝、注意事項をお話しさせてください。
まず告知ですが、1月10日土曜日の夜10時から、アーカイブなしの恒例のライブ、熟女スナックが開催されます。
こちらは、本当にアーカイブを残そうと思っても絶対残せない、だけど、
闇付きになる面白さ、夜の明けすけなトークが聴けるね、貴重なライブと自画自賛しますがなっております。
今回もママのrippiさんがお墨付きをくれた面白いお題を用意してお待ちしております。
誰でも登壇OKなんですけれども、1点お願いとなりまして、
自分の話をあんまりしすぎたりとか、あとみんなでわいわい楽しむ場なので、
目の前に人はいないスマホだけかもしれないですけど、ぜひ空気は読んでね、
暑さを守ってご参加ください。みんなで楽しい場にしましょう。
そして次に宣伝ですが、私は仮面夫婦に関するサービスを展開をしております。
私は仮面夫婦として悩んでいるときですね、
本当に同じような悩みを持つ人と相談したりとか連絡取りたいなって思っていたんですけれども、
そんなようなイメージで私はメールマガジンをやっています。
友達からふと連絡が来るようなイメージで、月2回くらいかな、
特に有益な情報は全くないんですけど、私の近況とかが来るようなメールです。
ぜひ興味がある方は無料ですので登録してみてください。
そしてこのメルマガを登録していただけると、私と相談やお話ができるサービス、
カブ相談サービスの割引URLが送られてきます。
今いろいろ悩みがあるけれども、吐き出す人がいないなとか、
こういう時カブはどうしてたのかな、聞いてみたいなとか、
そういったマンツーマンでお話をしたいという方はぜひお申し込みしてみてください。
秘密原集です。
そして仮面夫婦はKindleを発売をしております。
こちらは私がなぜ結婚失敗して仮面夫婦になっちゃったのかなと分析を冷静にしてみたりとか、
あと私のクソ夫とのエピソード、面白おかしく書いているところもあるので、
こちらの夫婦関係悩んでない方もエンタメとして楽しんでいただけると思います。
概要欄の著者ページからぜひご購入ください。
そしてこの配信のコメントですけれども、コメントいただけるのは大変ありがたいんですけれども、
からかってるなとかマウント取ってるなとか、もろもろ私が不快に感じたコメントは削除させていただきます。
例えば年末年始の話をこれからしますが、
うちの年末年始はそんなこと全くなくて楽しかったですとか、
そういう無意識なマウントはいりませんので、コメントをする前にはぜひ立ち止まってください。
独断と偏見で私が嫌だったら削除しちゃいます。
そしてアドバイスや経験談は私向けでなければぜひお願いします。
私は仮面夫婦として悩んでいた過去はありますが、今はクソ夫と別居をしていて、
関係修復する気もないしパートナーもおりませんので、
こういうふうに過ごせば年末年始カブさんよかったんじゃないのとか、
そういうのは余計なお世話です。
しかしながらサイレントリスナーさんもいらっしゃってコメントを見てくださっていると思うので、
広い意味でこういうふうに心を持ちとかしてみたらいいかもみたいな、
広い意味での私向けでないアドバイスとか経験談であればぜひよろしくお願いします。
それでは本題に入ります。
年末年始というのはいろんな環境や事情の方がいらっしゃると思いますが、
大概は集まる方が多いんじゃないのかなと思います。
そんな中だと共通項というのは自分と血縁があるというだけなので、
いろんな環境の人が集まると思います。
子どもがいなくて独身の方、結婚はしているけど子どもはいない方、
結婚もして子どももいる方、私みたいに子どもはいるけど結婚はしていないシングルですよね。
いろんな方がいると思います。
そんな年末年始の集まりもかつて私は本当に大変だったんですよね。
冒頭お話しした仮面夫婦ならではの悩みももちろんありました。
私は本当にクソ夫と話をするのも嫌なんだけど、
年末年始集まった時の親戚っていうのは同居時代私が不中かということを知らないし、
クソ夫はどう思ってたか知らないけど、
モラハラするやつって外面はいいので外ではいい顔をするわけなんですよ。
私は嫌いな人と仲いいふりをするのもしんどいし、
向こうは向こうでいい面を見せるのもムカつくんですよね。
さらにイライラっぱいぞみたいな感じですね。
クソ夫は外面はいい分、帰ってきた時のギャップがすごいっていうか、
モラモラすることもあれば、
モラハラはしないにしてもクソ夫は親戚がいなくて私だけいるので、
お前の親戚付き合いに付き合ってやったんだからみたいな感じのオーラを出してきたりとか、
金銭とまではいかないけど、物?帰りにあれ買えみたいなこととか言われたり深いというか、
普通だったら親戚付き合いって当然というかそれなりにやるところなんですけど、
クソ夫は普通の人は当然やる無償で見返りを求めてきたりとか、
自分が親戚付き合いで疲れたらそれをあからさまに出すみたいなところが本当に嫌で、
行ってもしんどいイライラするし、行った後も嫌だみたいな感じでしたね。
でも今はそんなクソ夫はいなくて私と子供たちだけで行くので、
そういった心配とかイライラはなくて楽ですし、
純粋に私も親戚付き合いを楽しんではいますが、
今回落ち込んでたら昔はっていうお話をさせていただければと思います。
どんなところで落ち込むかなっていうところなんですけど、
私は今回はクソ夫はいない別境はしてるよって、
おっぴろげにしたのでちょっとずれちゃうんですけど、
周囲の無言の気遣いみたいなものでちょっとへこんじゃいましたね。
相手は全く悪気はないんですけど、夫婦関係の話をした時に、
カブさんは旦那さんいないんですよねみたいな無駄というか気遣いみたいなところ。
思えば仮面夫婦時代もちょっとそういうところがあったなと思って、
隣にクソ夫はいるんだけど、クソ夫って気が利かないから、
周りの男性陣がパッとできることができない。
子供とパワー系の遊びに付き合ってあげると言いますか、
イメージとすると。
そういうのに動かないかったりとかすると、
でも気を使って周りはクソ夫さん行ってくださいとも言わないというか、
クソ夫さんはこういう感じだよねみたいな感じ気使ってもらったりとかも、
仲のいい体裁は保ってるんだけど気を使ってもらったりとかもして、
今回私はクソ夫がいない正月でシングルだもんねって気を使ってもらったんですけど、
勝手に無意識に無言の。
でも東京時代もそういう気遣い、クソ夫がおかなかったりとか、
仮面夫婦って仮面のボロが取れる時って多分剥がれるというか、
ほころびが見えるみたいなことがあると思うんですけど、
そういう時に無言の気遣いをしてもらうのもすごく固みが狭かったな、
そういえばっていうのを思い出してちょっと落ち込みました。
真のイクメンとの対比
そして次にここからは勝手に私が落ち込む話なんですけど、
真のイクメンを目の当たりにして落ち込むっていうことがあったなと思います。
このイクメンっていう言葉でいいのか、
本当はキレイ語といえば家事・育児って男女やるものだから、
イクメンっていう言葉自体がおかしいんですけど、
ここは言語がいいのがないからイクメンで通しますが、
クソ夫は外面はいいからハリボテのイクメンを演じるっていうこともあったんですよね。
例えば子供が小さいとおむつ替えっていうシーンがあると思うんですよね。
おむつ替えをしてる人はパパってできると思うんですけど、
クソ夫はこういう時だけやろうとするから、
ママじゃあおむつ替えやるよって言って、
お尻拭きはどこ?とかなんとかって聞いてきたり、
そこでイラッとしたりもするんですけど、
真のイクメンは分かってるから日頃そんなこと聞かないんですよ。
おむつ替えポーチがどの目柄のバッグかとか、
お尻拭きはここに入っててみたいなこともある、知ってるから、
そんないちいち奥さんに聞かないでもやる、できるんですよね。
そしてあとはやってあげるよみたいな口ぶりそぶりではなくて、
自然とやるんですよね。
それを見るとすごいなーって感心する一方で、
それに比べてうちはなーって落ち込むっていうこともありましたし、
今年もそれを見てちょっとあーって思ったりもしました。
決してこの真のイクメンの方が悪いと言ってるわけじゃなくて、
むしろこれは素晴らしいことではあります。
あとは細かいことなんですけど、年末年始ってご馳走が出てきますよね。
そういう時にクソッとは本当に自分だけ食べてボーっとしてるっていう感じなんですけど、
真にイクメンというか協力ができていると、
子供の相手を後退でするっていうのが本当に根付いてるんですよね。
奥さんが食べてる間は旦那さんがそのお子さんの面倒を見てると。
逆に奥さんが食べ終わったらじゃあ変わるねみたいなことが、
それがあなた子供見ててよって私このカニ食べるからとか、
仮面夫婦の苦悩
いちいち言うでもなく阿吽の呼吸でやってるんですよね。
これもねすごいなーと思うし、ちょっとうちはそうじゃなかったなーって落ち込んだりもしました。
そして次に奥さんが強く出られるっていうし、
強い態度に出れるっていうのもいいなーっていうのと、
あと衝撃を受けたり落ち込んだりもしました。
この強く出るっていうのはちょっといい言い方がなくて語弊があるかもしれないんですけど、
私がクソッとにもし言ったら、その場でははーはーって感じだけど、
あとでめちゃくちゃ怒られるというか拗ねられるみたいな感じですね。
例えばさっきのおむつ替えしかりなんですけど、
もし旦那さんが気が付かずに奥さんがやって欲しいって時に、
奥さんがゴロゴロというかのんびりしていて、旦那さんの名前で太郎さんでいいかな、
太郎さんおむつ替えてみたいなことで、
太郎さんがヘイヘイみたいな感じで動くみたいな感じですね。
奥さんぐーたらしてるじゃんみたいな、それで奥さんがやるんじゃないのみたいな、
うちはそうだったんですよね、育児は私っていう感じだったから、
だからそういう何気ない奥さんがやって、
しかも奥さんが、これも職業差別かもしれないけど、
専業主婦やパートさんっていうのかな、
旦那さんよりも家事、育児をやってる時間が多いであろうなのに、
太郎さんにやらせられるみたいな、
もしかしたら太郎さんの実家にお邪魔してる場合は、
太郎さんに家事、育児を太郎さんはやってますよっていうのを、
親御さんとか親戚に見せるためのアピールみたいのもあるかもしれないんですけれども、
すごいなーって思うし、落ち込んだりもします。
そしてこのように育免とか奥さんが強く出たりもしてる中でも、
なんか冗談を言って笑い合ってるシーンとかを見ると、
なんかいいなーと思うんですよね。
例えばちょっと汚い話はおむつ替えの話にもなりますが、
うんちの形状とかで、何これ、ははははみたいな、そういう何気ない感じですね。
これ多分仲がいいっていうか、普通の夫婦では日常的かもしれないんですけど、
仮面夫婦ともなるとそんな冗談を言うことも、笑い合うこともそもそもないので、
なんかカルチャーショックっていうか、これが普通なのかみたいなところとか、
あとはそうだよなと思いながら、本当は私だってこういう家庭を築くはずだったのにおかしいなっていうか、
うちの場合はクソ夫婦は結婚する前はまあまあ普通だった。
これは仮面夫婦kindle読んでもらいたいんですけど、
だったのに子供を産んだらなんかおかしいなーみたいな感じになっちゃったりもしたので、
子供が産まれてもなおこんな仲良しっていいなーって思って落ち込みます。
落ち込みの解消法
そしてこれが最後かな。
結構こういう何気ない現象とかも本当にそれすらも何もないのに、
何気ない話をしているときにもう自分にとってはナイフというか、
うって心を抉られることも結構あります。
これは補足ですが、世間話をしている相手には全く悪気はないパターンですね。
1個目かな。無言の気遣いをされると落ち込むって話をしましたが、
これはちょっと違うっていうか、本当に普通の話ですね。
普通の話なんだけどこっちが勝手に落ち込むっていうパターンも結構あると思います。
例えばそうですね、今は私がクソ党と別居してるから正直に言えるっていうのもあるんですけど、
太郎さんすごいおむつ替えとかできるんだねーとか言うと、
いやでも太郎さんにもああいうところがーみたいな、
向こうも社交辞令とかで話してくれたりとかして、
本当何気ない話なんですけど、その節々にそんなことで太郎さんをディスるなんてとか、
細かいところいろいろあったりもするんですけど、
本当に何気ない話で、うちはそれは考えられないとか、
そんなに奥さんがーみたいなところとか、本当にいつなんだろうな。
親戚って仲悪くはないにしても、めっちゃ仲良いってわけじゃないから難しいですよね。
本当にナイフがね、どこでもあちこちに落ちてるような感じでしたね。
それは今今年の年末年始もそうでしたし、仮面夫婦自体は本当にそうだったなーっていうことを思い出したんです。
こんな時にね、もうどうやって回復するんだろうというと、
それぞれだとは思うんですけれども、私がやっていたというか、これかなーって思うことは、
これを無理して、いやいやうちだって仮面夫婦だけど頑張ってるとか、
あっちはあっちで何かあるかもしれないとか、無駄にその落ち込みを消そうとすると、
余計にそれを意識しちゃうので、あ、私落ち込んでるなーとか、
あ、羨ましいよねーって、そうだよねーって、だってクソオット全然こんな感じじゃないしねーとか、
もうこの落ち込みを受け入れて、もうそれをね、落ち込みがあるのを自覚して、もう消えるのを待つのがいいのかなーと思います。
で、よくも悪くも意識せずに過ごして、何かでリフレッシュ、おいしいものを食べてみるとか、
クソオットとかから離れてみるとか、
私はSnowMan好きなんで、推しを見たりとか、子供と戯れてみるとか、
何かしらリフレッシュをすると自然に消えていくのかなーなんて思いました。
以上で、ちょっと年末年始落ち込むなー、落ち込んでいたよなーみたいなお話を終わります。
仮面夫婦の皆さん、仮面夫婦ではなくてもパートナーとうまくいっていない、今ちょっとしんどいなーっていう皆さん、
私の個人的な感覚ですが、そういった方って結構いると思います。
今回私が話した親戚は、そうではないのかなーと思うんですけれども、
あなただけではないし、私もかつてはそうでした。
あなたは一人ではないので、無理しないことを頑張って、
何か自分をいたわる、大事にしてあげたりとかしてあげてくださいね。
それでは失礼します。