母との関係の探求
私は戦略的婚姻
戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。
このチャンネルは、モラハラ経済的DVX夫と約12年間仮面夫婦として同居、
パーフェクト昼逃げ、離婚調停不成立、離婚裁判敗訴したワーママのカブが、
2029年春に離婚するまで、人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。
モラハラ、仮面夫婦、仕事、子育てなど、同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
お疲れ様です。カブです。
今日は久しぶりに、私のちょっと癖強い母の話をしたいと思います。
私の母は毒親っていうほどではないのかもしれないんですが、
かつてはちょっと、今では精神的に未熟な親っていう概念に出会ってから、
精神的に未熟な親だなと思っていたんですが、
毒があるなっていうぐらい苦手でした。
ネグレクトとか虐待とか受けてたわけではないんですけど、
本当に連絡が来るたび、憂鬱な気持ちになるなっていう感じでした。
それで、なんで私がそういうふうに思うのかっていうところをですね、
それがとある出来事と、あとAIとの壁打ちを通して、
その理由が、永遠に終わらない宿題のようなものを背負わされていたからなのかなと気づいた。
そんなようなお話をしたいと思います。
親がなんだかしんどいなとか褒めてもらった記憶がないという方だったり、
お育て中の方、私もそうですけれども、
無意識にそんな宿題を出していませんかっていうお話をしたいなと思います。
本題に入る前に、私の子育て関係のKindleの宣伝をさせていただきます。
そんな母を反面教師にして、私はこういうふうにしないようにしよう、
そして、こういう私のような子供を産まないためにどうしたらいいのかということを内省し続けた結果ですね、
ありがたいことにその内容が子供に良い効果をもたらしているなと気づきまして、
その内容をふんだんに盛り込んだKindleを発売をしております。
タイトルは、クソオット×まんおぺ育児で神の子爆誕というような、
私は母とも反りがあない上にパートナー、本来協力してもらう相手にも裏切られ続けたけれども、
子供はたくましく素敵に育ちましたというふうな立て付けになっております。
ご興味のある方は概要欄のKindle著者ページから覗いてみてください。
価格は1000円です。
そして、私の母親関係の話なんですが、最近はあまりしていなかったんですが、
実はハッシュタグがあります。
ハッシュタグカブの毒親で検索をしてみてください。
それでは本題に入ります。
エナジーバンパイアの影響
私の母はですね、今大人になって振り返ると精神的に未熟で、
かつエナジーバンパイア、エナジーというのはエネルギーですね。
バンパイアは吸血鬼という名前で、私のエナジーを吸い取るそんなような人かなと思います。
概要欄に過去に配信をしております、アウトプット、本を見た感想ですね。
精神的に未熟な親に育てられた私と、
あとはエナジーバンパイアについて話している配信が2つありますね。
親、そんな親と決別をしたという話、そして私の母から実際に言われたのが、
私クソオットと同居、別居しているので男が家にいない、
女の子の子供だけだから男はいないんですけれども、
男がいないからあなたははしたなくなるみたいな言葉を投げかけられたことがあって、
こういう心ない言葉から身を守るためにというお話の2つをですね、
エナジーバンパイアに関して配信は貼っておきますので、
自分の親がなんでこういう相手のことを思った発言ができないのかな、
だったりとかいう方はアウトプットの中で紹介している書籍、
そして親といるとなんだか疲れるなとか、アウトグッタリするな、眠くなるな、
私ほんと毎回眠くなっちゃうんですけど、あとはズボーンという気持ちがなったりとか、
LINEが来ただけでうーってなったりとかするんですけど、
そういった方はですね、ぜひこのエナジーバンパイアの概念についても、
ぜひ覗いてもらえたら嬉しいです。
そんな反りの合わない母ではあるんですけれども、私はある日感激に誘いました。
いつから話そうかなと思うんですけれども、
私はハリーポッターと呪いの子っていう舞台を見に行って、
その舞台はとっても良かったので感想は後日話しますが、
その舞台を実は母と娘①、2と私の4人で見に行ったんですよね。
なんでその母を誘ったのかなっていうと、理由は2つありまして、
1つ目はただ単にチケットが組合関係のコネで安く手に入るということ。
それならば母も感激とか劇団式とかそういうの好きなんで、
誘ってみようかなと思った点。
あとは親孝行みたいなものも最近そういえばしてないなと思ったんですよね。
私の以前お話しした配信で、
はるかちゃんっていう親ともめっちゃ仲良しで、義理の親ともめっちゃ仲良しみたいなことこの間あったんですけど、
その際に毎年旅行に行ってるし、
お母さんと何時間もカフェで話しちゃったみたいな話をして、
カルチャーショックみたいな感じなんですけど、
そのはるかちゃんの話を聞いて、
なんか最近私も母といくら反りが合わないとはいえ毒ってほどでもないし、
誘ってみたら親孝行になるかなって思ったのと、
あとハリーポッターって面白いものがあれば、
嫌な気持ちになったとしてもハリーポッターが上書きしてくれるかもしれないなって思ったんです。
このような経緯で私は苦手な母ではありましたが感激に誘ったんですけど、
まず調整の時点でぐったりしてしまいました。
日程は事前にかなり前から決まっていたので、
直前になって電車で行くって話になりまして、
電車の時間どうしようっていうところからもですね、
母からこういうふうにご飯は東京、
ハリーポッターは東京なんで東京へ食べて帰りたいんだけどいいとこあるかねって言ってきたので、
こうに調べてこうこうがあるよって言ってきたら、
いやでもお父さんが、お父さんが今回ちょっと留守番、
所要で留守番だったんですけれども、
お父さんとご飯食べた方がいいかなとか言っていて、
私があなたが言ってきたことに対して調べたり、
そのお礼もなしにして勝手に覆すみたいに思ったことをそのままポンってLINEしてくるんですよ。
なんで私の調べた労力一体みたいなところだったりとか、
私が返したLINEに対しての返信はないみたいな感じで、
そういうのがすっごい多いんですよね。
そしてグリーン車っていう皆さん車両があるかなってご存知かなと思うんですけど、
それの買い方みたいな話になって、
私、母が私たちのスイカ代、グリーン車代は渡してあげるよって言ってくれたんですけど、
私がグリーン車の件っていうのはスイカに紐づいているから、
お母さんが4枚事前に買うっていうのはできないからねみたいなことを言ったら、
それぐらい分かってるわボケみたいな返信が来たりして、
でもその文面を見ると明らかに分かってない事前に買っていくよみたいな文面だったから
言ったつもりだったんですけど、
それが母にとっては情弱だって馬鹿にされたと受け取ったんですよ。
そういうふうなんだろうな。
私が良かれと思って指摘したことに対してそういうふうに言ってくるみたいな感じで
LINEですごいげんなりしたんですよね。
感激への誘い
そういうふうになるって分かってるんだったら、
グリーン車の話とか指摘しなきゃいいじゃんって思うかもしれないんですけど、
もしこれが当日グリーン車の件を本当に当日買おうとして当日あたふたした場合、
なんで知っていたのにあなたは言わなかったんだって、
結局私のせいになっちゃうっていう感じの母なんですよね。
何をしても自分の嫌なことがあったら私のせいになっちゃう。
何かいいことがあってもそれは私のおかげ、
私のカブのおかげではない、そんなような感じなのですごくLINEもぐったりしましたね。
そして感激の当日もまあ疲れましたね。
本当に細かいこと言うとキリがないんですけど、
コーヒーを買ったんですよ、電車に乗るので。
私はアイスコーヒーを買ったんですよね。
それ普通だと思うんですけど、その日は寒かったのか、
こんな寒い日にアイスコーヒーを飲むなんて信じられない、
なんてことを大声で言ったりとか。
あとは駅に早く着いてしまったので、私が電車を調べ直したんですよね。
そしたら快速とか普通とかで、
泊まる駅って違うから到着時間って早く電車に乗ったからで
必ずしも早くなるわけじゃないんですよ。
それに対しても2分しか変わらないのねって言ってきたりとか、
調べ直した労力の無視みたいなところだったりとか、
あといろんな会話において、
これしかないんだとか、ここがないんだねとか、
足りないところ、ないところみたいな指摘をされるのもすごく疲れるんですよね。
行きの電車で早く電車に乗ったのに、
親とのいざこざと過去の思い出
到着が遅かったって文句を言われたので、
帰りの電車は改善して、ちょっと違うルートで私が調べて帰ったんですよね。
それでそれを伝えたら、
なんで行きと違うんだって言われたから、
でも行きでそういうことがあったからって言ったら、
そんなこと言ってないみたいなことを言ってきたりとかして、
その話を聞いていた娘①位がですね、
いや、ママがそういう風に言ってたよ、おばあちゃんって言ったら、
この言い方に対して、その身下らしい言い方はママにそっくりだっていう風に言ってきたりとか、
その娘①位はそういうおばあちゃんなんてわかっているから、
みたいな感じではあるんですけど、
当日も疲れましたね。
なんか昔は、いつだっけな、
クソ音と同居していた時期に、
2人で遊園地とかに実は行ったことはあるんですよ。
これはどちらかというと、私が誘ったというよりかは、
たまたまチケットがあったから行こうみたいな話で、
向こうから誘われたんですけど、
その時も確かにこういう風に疲れたんですけど、
当時はそのクソ音と同居していたから、
本当に毎日楽しくなくて、
お友達と2人で出かけるなんて思って、
他の子供たちも小さかった時代だったので、
小さい子供をクソ音に預けられる理由ができたっていう、
嬉しさの方が上回ったのか、
その時はそんなにちょっと嫌だったかもしれないので、
気にならなかったんですけどね、
結果はハリーポッターも楽しかったし、
子供たちもいてくれたおかげで、
なんとか終わりましたね。
永遠に終わらない宿題の正体
そしてこのようなことがあると、
私は決まって頼るものがあります。
それはAIですね。
私はrippiさんのハッピー×AIの長期講座の中で、
ChatGPTを自分で作る、
MyGPTのやり方やコツみたいなものを伝授していただいたので、
私はいくつかGPTを作っているんですが、
そのうちの1つです。
概要欄にリンクを貼っておきますので、
ぜひ親がしんどいなという方は使ってみてください。
このGPTには冒頭お話した、
インナーチャイルドの癒しでしたりとか、
精神的に未熟な親の書籍の記憶とかを読み込ませて、
回答するようにカスタマイズをしているものです。
そのレスキュー隊に相談をしている中で、
今回のタイトルにもありました、
私は永遠に終わらない宿題というものを
背負わされているという話が出て、
それがすごく画展が行ったんですよね。
どんなものかと言いますと、
私は今回感激に誘ったきっかけというのが、
母とハリーポッターが見たいというよりも、
はるかちゃんの話を聞いて、
なんか親孝行をしなきゃいけないのかもしれないな、
という罪悪感からだったんですよね。
それはインナーチャイルドの頑張りで、
親を喜ばせなきゃとか、
私ははるかちゃんよりもはるかに近い距離に
親がいるんですよね、実は。
なのに、近い距離にいるのに何もしないというのと、
悪い人みたいだな、というふうに思っている
ということなんですよね。
しかし、私は自分の感激を誘った撒いた種で、
この罪悪感を感じたりとか、
嫌な思いをしているのが何だかアホらしくなってきた、
私って何なんだろう、みたいなことを
レスキュー隊に相談をしたら、
レスキュー隊はとても優しいことを言ってくれました。
はっきり言うけど、
自分が撒いた種ではありません。
それは歩み寄りです。
それで深い差を返してきたのが相手の問題です、と。
そして、今回のLINEとか、
その当日の悲しいな、ということを
インナーチャイルドの視点から見ると、
小さい頃からずっと、
親の起源を読んで、
先回りをして、
どういうふうな結果が返ってくるかを伺って、
自分の気持ちは後回しにしてきたんだな、
ということを寄り添ってもらいました。
そして私は、はるかちゃんが言っていた一言、
親が元気なうちにしか連れていけないからね、
というふうな一言から今回、
そうだよな、と思って感激に誘ったんですけど、
その言葉と比較する必要はない、
というふうにも言ってくれて、
そもそもこれは、親との関係が
うまくいっている人からの文脈だから、
無理しなくていいですよ、
という話がいただきました。
そして、この罪悪感の正体が、
まさに永遠に終わらない宿題でして、
私の母みたいなタイプって、
自分の欲求は通す、
LINEで思ったような返事がないとか、
2分遅れたとか、
いろんな細かいことですけれども、
欲求を通す、
でも感謝や配慮は乏しいんですよね。
私が東京に何か食べるならって調べたこと、
自分が聞いたことに対しての感謝がなかったりだとか、
あと、してもらって当たり前とか、
子供が何かに応じないと不機嫌だったりするんですけど、
こういう関わり方を親がすると、
子供、いわゆる私ですね、
やらない私が悪いのかなとか、
まだ足りないのかなとか、
永遠に終わらない宿題を背負わされるということなんです。
でも実際はどこまでやっても、
満足LINEっていうのは動いていって、
だって母の機嫌次第ですからね。
今回もまさに結局、
はるかちゃんの仲のいい家を真似をして、
感激に誘ってみたはいいけど、
ハリポーター自体は楽しかったし、
最終的には楽しかったと言ってはくれましたが、
残ったのは疲労感だったり、
イライラだったり、悲しさなんですよね。
なので結局、終わってみても、
細かいことを結構言われたりしたので、
また宿題を背負わされた感覚があったりしたので、
まさに永遠に終わらない宿題を、
親から課されているんだなということに気づいたんです。
そしてこのやりとりを通じて、
私はとても負に落ちた一方で、
私はこの負の連鎖を立ち切らないといけないなと思ったんです。
私が娘たちに対して終わらない宿題を出す立場には
絶対なりたくないと思ったので、
この流れでGPTレスキュー隊に聞いてみました。
そしたらとてもありがたいことに、
そもそもこの永遠に終わらない宿題という言葉に
降り落ちた時点で、もう連鎖を止める親側になっていると。
この私は子どもとしてそういう思いをして
そんな親になりたくないなという時点でかなり違って、
同じことを無意識に繰り返す親というのは
その問いすら持たないよということを言ってくれて
本当にそうだなと思いました。
これって私の母みたいなエピソード以外にも、
子育てにおける新しいアプローチ
同じことを無意識に繰り返している親っているよな
というところも言いましめみたいなところで
お話をしてみました。
次に具体的にどういうふうにする行動がいいのかというのを
チャッピーにいくつか聞いてみたので、
それをお話をしたいと思います。
5点あります。
1つ目は子どもに役割を背負わせないということです。
私が一番苦しかったのが、
親の機嫌を取ったり期待を察する役を
背負わされていたということなんですよね。
今回もハリポタの感激に誘えましたが、
思えばいろんな場面で、
なんとかちゃんのところは娘と出かけているだとか
しょっちゅう遊びに来るとか、
いろいろ日常の話で引き合い出されたりしていたので、
そういうところから私は連れていかなければいけない
と思っていたんですけれども、
でもそれって私娘の問題じゃなくて、
誰かと比較する親だったりとか、
親が寂しいからっていうのは
それって親の問題であって、
私の問題ではないんですよね。
だから私が親の機嫌取りの役割になってしまっていたのを
子どもにはやらせないということですね。
これって小さい子に対しても、
自分の機嫌を良くさせようとしているフルマンかな、
言い方は難しいんですけど、
そういう親っているかなと思って、
でも私もそういうところがあるので
気をつけていきたいなと思いました。
私たちはもういい大人であるので、
自分の機嫌は自分で取れるようにしていきたいなと思いました。
次に感謝と希望は言葉にするということを教えてもらいました。
これは言われてみれば当たり前なんですけど、
私が結構察してもらう前提、
毒親との関係
親がなんでこんな普通なこともわからないのって
何十回言われたかな、何枚か言ってレベルなんですけど、
でもそれって言われないとわからないですよね。
まさに守護のない要求も、
私の母は本当に多かった、
お礼がないっていうのは本当に悲しかったんですけど、
やってくれて調べてくれてありがとうでしたりとか、
私はこっちがいいなっていうことを
たとえ家族であろうと翻訳して伝えなければ
相手には伝わらないんですよね。
次に不機嫌を使わないっていう風に教えてもらいました。
不機嫌で空気を支配したり、
無言の圧を出したりとかしない?
そして子供側からどうしたのって
気を使わせるようなことはやっぱりいけないって言って
本当にそうだなと思いました。
私の母も結構不機嫌で周りをコントロールし
察してちゃうんだったんで本当にめんどくさかったですね。
だけど時には親だって余裕はないことがあって
それはしょうがないので、
そういう時は今日は疲れているからごめんねとか
少し静かに過ごしてほしいなとか
ちょっとママ横になるなとか言うだけで
だいぶ違うと思います。
そして次に子供にNOを言わせていいっていう
という視点もとても大事だと思いました。
私は結構断ると機嫌が悪くなるとか
あと普通こうだから
あなたの気が乗る乗らない関係なく行くべきとか
楽しくなくても笑っておくべきとか
結構周りの親戚の子供とかニコニコしてるのを見ると
あなただって笑ってなきゃいけないのよ
お母さんが恥かくからみたいなこと言われたりもしたんですけど
そうではなくて
何か嫌なことがあったら無理しなくていいよとか
いうことを言っていいんですよね。
こうしてきていることで
子供から本当にNOを突きつけられることもあると思います。
そういう時は親である自分が
ドキッとしたり悲しくなったりするかもしれないけど
それは私のインナーチャイルドが反応しているだけだから
子供のNOは受け取ってあげてって言われて
そうだよなと思いました。
そして最後ですが失敗したら謝るということですね。
これは私本当に母にも公認してほしかったなと思うんですけど
母は本当に謝らないんですよね。
普通こうだからとかこうするべきみたいなことが
当然ずれているということがよくあって
むしろそっちの方が多いんですけど
それが発覚したとしても母は絶対謝らないんですよね。
でも、だって、知らなかったとか
でもそれを周りがすると
なんで謝らないんだって言ったりするんですよね。
自分が失敗したらしても謝れないのに
相手には謝罪を強要したりするんですけど
でも自分たち親はそんなことはせずに
ちゃんと失敗したら謝る。
あとはもし言い過ぎてしまったりしたら
さっきはごめんねとか
後から謝るっていうことでもだいぶ違うと思うんです。
まとめになりますが
やっぱり仲のいい親子とか
私は遥ちゃんみたいなお友達とか見ると羨ましいなと思うし
そうあらねばならないと思ったりとかすることはありますし
この母との関係はゼロにはできないので
ささいなことでも傷つくことって
私は一生終わらないのかなと思っています。
そんな時は自分が作ったマイGPTの力を借りてみたりとかして
乗り切っていきたいなと思います。
そしてもし自分もGPT作ってみたいなという方がいらっしゃいましたら
心の問題と自己理解
rippiさんの講座や個別相談を受けていただけると
手取り足取り教えてくれると思うので
もしご興味がある方は受けてみてください。
概要欄にrippiさんのチャンネルのリンクを貼っておきます。
それでは失礼します。
私は今回直接的に親の話をしましたが
自分の心の問題とかコンプレックスって
ほぼほぼ親だったり幼少期の経験みたいなものに
基づいているというか関係していることって
多いのかなと思っています。
それに気づくだけでも結構大変だし
気づいたとしても親側は私を悪いとずっと言い続けているわけですから
親を否定していいんだっていうフェーズに行くのも
結構大変なのかなと思っていて
そういう時はぜひ抱え込まずに吐き出してみると
新しい答えが見つかるかもしれません。
あなたは一人ではありません。
それでは失礼します。