中学生日記の概要
戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。
このチャンネルは、モラハラ経済的DVX夫と約12年間仮面夫婦として同居、パーフェクト昼逃げ、離婚調停不成立、離婚裁判敗訴したモアママのカブが、
2029年春に離婚するまで人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。
モラハラ、仮面夫婦、仕事、子育てなど、同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
お疲れ様です。カブです。
今日は久しぶりのシリーズ配信となります、中学生日記についてお話をします。
本題に入る前に一つ告知をさせていただきます。
週末の土曜日2月7日の夜10時から、恒例の熟女スナックを開催します。
こちらはアーカイブがとっても残せない18禁や夜のヤバい話を、
私やママのrippiさん、そして登壇された方やコメントでお話をするという、なかなか刺激的なライブです。
この熟女スナックはもうやって1年以上になりますでしょうか。
しかしながら全く飽きないし、私も手前味噌ですが毎回ネタがあるんですよね。
私が用意したネタはもちろんですが、皆さんからお話ししていただくことも面白いし、
時々人生相談や政治のことまで本当にいろんな話が広がって、本当に大人の社交場っていう感じなんですよね。
単純なエロとかではなくて、品がありそして知性のある大人が集まっている、
そんなような感じなので、唯一無二のライブになっています。
しかしアーカイブが残せないので、気になるなという方はリアルで夜の10時土曜日に遊びに来てくださいね。
そして今回は子育て関連の話をするんですが、子育ての関係の話を宣伝させていただきます。
私の子供たちはオフ会とかリアルで会った人もみんなびっくりするぐらいめっちゃいい子なんですよ。
そのいい子っていうのが大人にとって都合のとっていい子というよりかは、
自分に芯があってかつマナーというかそういったところもあったり気が利くっていうのはそんなようなね、
本当に親の顔が見てみたいわっていう、私ですけれども、というのは本当にいい子なんですよね。
そんな子供たちがどういうふうにして生まれ育ったか、本人のポテンシャルが一番だと思うんですけれども、
私も心がけていたことがあって、それをまとめたKindleを発売をしております。
概要欄の著者ページからご覧になってみてください。
この神の子育てたいなっていう方以外にも、ちょっと子供の関係悩んでる方、
このイヤイヤ期とかそういう何だろうな、発達状態仕方ない、手のかかるということは除いて、
ちょっと子供との関係がこじれてないかなっていう方、ちょっとちらほらいるかなって私感じているんですけど、
そういった方のお役にも立てるのではないかななんて思っています。
そして今回の中学生日記についてシリーズの概要をご紹介させていただきます。
持ち物検査の実態
私の子供、娘①は普通に公立の中学校に通っています。
いや、いましたかな。
その公立の中学校がちょっと昔ながらというか、ちょっと特殊でいじめにあっているというわけではないんですけど、
娘はその工夫が合わないということがあって、あんまり毎日は学校に行っていません。
しかし、そんな学校の残念なところや愚痴を私に面白おかしく話してくれるので、
それをアウトプットするのがこの中学生日記のシリーズです。
こちらは結構ファンの方がいらっしゃってありがたい限りなんですが、
もし過去の中学生日記聞いてみたいなという方は、ハッシュタグ中学生日記で検索をしてみてください。
そして、私や娘①のようにあまり学校に行きたくないなと思っている中学生がいらっしゃる方には朗報です。
概要欄にボイシーのリンクを貼っておきますが、出席日数が入試に関係あるから学校に無理やり行かなきゃと思っている方、
実は私もそうだったんですけれども、いらっしゃるのではないでしょうか。
しかしながら出席日数が入試に関係ないという動きが一部の都道府県での進み始めています。
ぜひこの概要欄のリンクボイシーを聞いていただければと思います。
この情報を教えてくださったのが、こちらも概要欄にリンクを貼っておきますが、
お母さんのおかげなんです。
お母さんは学校教育に疑問を持って、お子様はもう3人ともになるのかな、
学校に行かないという選択をされている、本当に教育の私にとっての先駆けというか、
本当に新たな形を見せてくださった、本当に素敵なお友達なんですが、
ぜひお母さんのチャンネルも教育関係、いろんな配信があるので覗いてみてくださいね。
それでは本題に入ります。
今回の中学生日記は、子供はテロリストか、みたいなちょっと刺激的なタイトルにしようかと思っているんですが、
ことの発端は、空港とかでやるような持ち物検査みたいなイメージで私はテロリストという言葉をひらめきました。
エリアによって言い方は違うかもしれないんですけど、
学校の外で見学とか行って勉強する、社会科見学とか校外学習とか、そういったものがあったんですけれども、
そこで娘①が笑って、今日帰宅した日に報告してきたんです。
ママ、今日社会科見学楽しかったよ。でも持ち物検査があって散々だったって言った話から始まって、
もう持ち物検査?って言うともろんですよね。
決まった持ち物しか持って行っちゃいけないよって、例えばスマホとかダメだよっていうことはわかるんですけれども、
それを一人一人のバッグを開けて先生が一人一人検査したって言うんです。
娘①が面白おかしく話している様子から、私はタイトルのテロリストに疑われているというか、空港の持ち物検査を思い浮かべたんです。
内容とするとスマホが入っていないかとか、お菓子が入っていないかとか、そういったことらしいんですけれども、
もうね、くだらないなって思いますよね。
そして百歩譲って持ち物検査はしょうがないかなって思うんですけれども、そこにも先に続きがあって、
その持ち物検査が娘①、中学1年生が失笑レベルする容量の悪さだったらしいんです。
列の並ばせ方とか、持ち物の確認方法とか、娘①が言わせると、
なんでこんなに大人たちはうまくできないのかわからないぐらいのものすごい異様でしたね。
これは私がいろんなところに連れて行っている効果もあるのかなと思っていて、
そのプロが運営するイベント、感激とかもそうだし、
あと組合活動のイベントとかも結構連れて行ったりするんですけど、
そこはもう結構組合って結構イベントなれしているので、そういうところがパピ書き慣れている、
あとそのちょっと穴とかが空いてても自発的に、私これやりますよってパッて動ける方が多いんですよね。
そういう方たちが大人を見慣れているせいか、本当にその容量が悪く持ち物検査はなかなか進まなかったらしいんです。
自由時間の減少
そして挙句の果てに持ち物検査が遅れたせいで、当工程にも支障が出てしまったらしいんです。
それはバスの出発時間が持ち物検査のグダグダで遅れて、
施設に着いた時間が遅くなり、そのため見学時間、自由時間の部分が1時間もカットされたというふうに、
そこで子どもはちょっと怒っていたわけなんです。
そりゃそうですよね。子どもの都合とか、子どものせいで1時間カットとかなりは虚しいですけれども、
明らかに持ち物検査のグダグダ、それ時代の遅れは1時間ほどではなかったらしいんですけれども、
最終的に娘①曰くですけれども、なんで大人のグダグダのせいで子どもの自由時間が奪われなければいけないんだって言っていて、
いや本当にそうだなぁなんて思いました。
しかし私は帰宅してこの話を娘①から聞いた時に驚いたんです。
それはですね、学校からそんな話は一言も出ていなかったからです。
学校からってどういうことって思われるかもしれないんですが、
私の地域の学校では、この学校で社会科見学とかいう行事があると、
ブシブシで、今ここにいますとか子どもたちはこういうステイっていうのを写真が1枚とかで送られてくるんです。
例えば社会科見学の施設に着きましたとか、今お弁当を食べてますとかそういうやつですね。
それ自体はめっちゃありがたいしね、先生ありがとうとは思うんですけれども、
いるかいらないかって私はいらないとは思うんですけれども、
なんですがそこに1時間遅れになりましたとかそういうことは全く書いてないんですよね。
やっぱり改めて伝える必要ないんじゃないのかもしれないけど、
親には良いことしか伝えないんだなって思いました。
最後の氏名のちゃんと行けました、無事に行けましたっていうだけで、
確かに無事っちゃ無事だったんだけれどもっていうところを感じたりしました。
このように子どもは娘①の言葉をそのまま書けると、
私たちってそんなに信用されてないんかねっていう、
学校にわざわざなくしちゃ困るスマホなんて持っていくわけないじゃんなんて言ってて、
社会科見学で酒なくしたら大変じゃんって言ってて、それはそうだなって思うし、
あと親ばかですけど娘①はめっちゃしっかりしてるけれども、
残念って言ったら残念じゃして上手く言い方は見せないけど、
ちょっと本当に何も考えずに何か持って行っちゃう子もきっといるからしょうがないんじゃないなんてその場は言いましたが、
でも娘①の言うようにこの無駄な検査で子どもの信用していないっていうのが伝わっちゃってるっていうのが一番の問題なのかななんて思ったんです。
これってこの持ち物検査以外でも多分日頃の学校やその先生の振る舞いで娘①は感じているからなおさら学校に行きたくないのかなと思いまして、
やっぱり信用しているよ、あなたを受け止めるよ、大丈夫だよっていう姿勢っていうのは大事なのかなと思いました。
どうせやってないんでしょうとか、どうせあなたたちはダメだからっていうそのレッテルというかイメージがあるからこそその検査を一人一人のバッグを開いてするわけで、
それ以外にもその学校のテストとか提出物とかそういう何気ないところでもこういうストレスを娘が感じているのかもなと思うとちょっとかわいそうにもなりました。
しかしながら私から娘に伝えた言葉とすると、理不尽だね、そうだね、自由時間がなくなって悲しいねというところに寄り添いながらも、
社会ではこういうことはあるかもしれないから学校で訓練しておこうみたいな毎回言ってることなんですけど、その言葉で締めました。
学校に行くことの意義
それでは失礼します。
学校が合わないとか、学校に行きたくないなっていうお子さん自身もつらいと思いますし、そのお子さんを持つ親御さんも結構葛藤があるのかなと思います。
各有私もそうです。やはり学校には行かなければいけないとか、行ったほうがいいとか、行けないのは普通じゃないのかもしれないとかってね、そうに悩んでしまうことあると思います。
しかし私は小賀さんの配信を聞いたりいろんな情報を集める中で、必ずしも学校に無理して行く必要はないのかなと気づいてきています。
何より大事なのは、学校に行くということよりも子どもが健康で安全に健やかに生きること、そして生活に必要な知識とかは親とか学校以外のところでも補うことはできるので、
学校に無理していくことが一番大事なことではないと思います。
私もいろいろ悩む日々ですけれども、あなたも無理をしすぎずに誰かを頼ってみてくださいね。
それでは失礼します。