1. 戦略的別居妻カブの人生解放チャンネル
  2. #362【仮面夫婦】安いとか高い..
2026-01-30 13:19

#362【仮面夫婦】安いとか高いとか、うるせーな

クソ夫と11年近く仮面夫婦として同居していた私。

クソ夫は経済的DV野郎でしたが、日頃の生活でも金銭感覚が違ってしんどかったなぁ…という話です。
※からかい・マウント・無神経など、私が不快に感じたコメントは削除します
【凡例】娘①:中1、娘②:小3

⏰️タイムスタンプ⏰️
宣伝(友達からメールが来て相談ができます/仮面夫婦Kindle)
【仮面夫婦配信に関するお知らせ】
コメントについて
(からかい・マウント・無神経など、私が不快に感じたコメントは削除します )
アドバイス・経験談は、カブ向けではなければ是非!

【本題】
クソ夫は経済的DV野郎
日々の生活もとにかく安さ重視
節約や貯蓄自体はむしろいいことだけど…
コスパタイパもあまり好きじゃない
安いとか高いとか、うるせー結婚前にそんな予兆はあったかも…

⏬経済的DVの話⏬
→#52【仮面夫婦】経済的DVを受けてます
https://stand.fm/episodes/65b31b67561e4872b162c27d

⏬結婚前からケチだと、11年越しに気づいた話⏬
→#324【愚痴】離婚裁判つらTalk〜結婚前も大事にされてない/裁判トリビア〜
https://stand.fm/episodes/68eb75bb896f2e62fa5b3243

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

✨仮面夫婦関連 オススメ配信✨
・#1【自己紹介】自己紹介/名前の由来/始めた理由
https://stand.fm/episodes/6516321a58950758ece4cf23

・仮面夫婦になった軌跡
https://note.com/bdgx0xbdg/n/n89cfc745d897

・#19【仮面夫婦】仮面夫婦を続ける10の理由https://stand.fm/episodes/656a273d03cfcc67a027c76e

・#18【仮面夫婦】歓喜!夫が出張。幸せな10の事
https://stand.fm/episodes/65691aedc7d12c4359c45c62

・#38【仮面夫婦】娘に「うちは仮面夫婦」だと話しました
https://stand.fm/episodes/6593dfcc2d1710b30ee9cb7d

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

🌿サービス/コンテンツ🌿
・同じ悩みを持つ友達と繋がる、無料メルマガ
https://bdgx0xbdg.systeme.io/cabrestart
 →相談サービス割引特典あり!

・吐き出しませんか?相談サービス受付中
https://stand.fm/episodes/67877f8a8bdc65a4ed5bd549

・仮面夫婦・神の子…各種kindle、好評発売中
https://www.amazon.co.jp/stores/author/B0FR2LX5G6

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

🎂応援はこちらから💓Amazon欲しい物リスト🎂
(贈ってくださった方はご連絡頂けたら嬉しいです🥹)
https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/1GJM3FVHN5R8F?ref_=wl_share

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

🌿カブ@戦略的別居妻🌿
・各種リンクまとめ(lit.link)
https://lit.link/cabrestart

・熟女スナックママ
 →毎月第一土曜日22時〜アーカイブなし18禁LIVE

・ボイス占い公式アンバサダー
https://sites.google.com/view/rippi369
 →カブ経由で割引価格!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

#夫婦 #仮面夫婦 #夫が嫌い #モラハラ #子育て #ママ #小学生 #中学生 #会社員 #ワーママ #ライスワーク #自分業 #シングルマザー #シンママ
#カブのクソ夫 #モラハラ #別居 #離婚 #カブ別居 #カブ離婚
https://listen.style/p/cab55?sj7syRT7
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6508059281469ca10ddf14f5

サマリー

このエピソードで、モラハラや経済的DVに苦しむ仮面夫婦のカブが、夫との金銭感覚のズレやその影響について語っています。彼女は、過去の辛い経験や関連するサービスを紹介し、同じ悩みを持つリスナーに寄り添う内容を提供しています。また、結婚生活における金銭感覚の違いが、夫婦間の価値観の不一致にどのように繋がるのかについても言及しています。特に、安さや高についてのこだわりが、日常生活や思い出にどのように影響を与えたのかが描かれています。

仮面夫婦の紹介
戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。
このチャンネルは、モラハラ経済的DVX夫と約12年間仮面夫婦として同居、パーフェクト昼逃げ、離婚調停不成立、離婚サイバー敗訴したワーママのカブが、2029年春に離婚するまで、人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。
モラハラ、仮面夫婦、仕事、子育てなど、同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
お疲れ様です。カブです。
今日は、クソ夫と同居していた仮面夫婦時代を振り返って、金銭感覚のズレというものが、しんどいというか嫌だったなというようなお話をしたいと思います。
タイトルは、夫はすごい、これ安いからとか、これは高いからとか、そういうのがごちゃごちゃ言っていたなというところが、安いとか高いとかうるせえなみたいな、そんなタイトルにしたいと思います。
本題に入る前に、私の仮面夫婦に関するサービスのお話をさせていただきます。
私は、こういう仮面夫婦時代、我慢して暮らしていたりとか、夫にこういう風に言われて悲しかった、つらかった、あとどういう風にしていいかわからないというようなことを、友達や知り合いに相談できたらどんなにいいかという風に思っていました。
そんなかつての私のために、2つのサービスを用意しています。
1つ目は、無料で登録ができるメールマガジン、メルマガです。
こちらは、月2回ぐらい私がため号で配信をする中身になっていて、私の日頃の話とかをお友達に話す感覚で発信をしています。
そして、友達のように定期的につながれるという感覚を持っていただきたいなというのと、メールに返信をすることで私とたわいもない会話ができる、返信は全部はできないんですけれども、時々私も返信をしたりして、そういう風につながりが持てるサービスです。
そしてもう1つは、私とマンツーマンで、離婚とか別居とか夫とかパートナーとかのどうしたらいいかとか、本当に何でも相談ができるカブ、相談サービスというものをやっています。
こちらはお金をいただくんですけれども、無料のメルマが先ほどのものを登録していただくと、割引で相談ができるURLが特典でつきますので、
ぜひ私と真剣に話をしたい方、本当に悩んでいる方とは誰にも言えず吐き出したいなという方は、ぜひ利用してみてください。
そして仮面夫婦に関しては、なんで私が結婚に失敗してしまったのかなとか、俯瞰して振り返って、そしてエンタメとして面白おかしく書いているKindleも発売をしておりますので、
こちらは悩んでない人とかでも楽しく読めると思うので、ぜひ概要欄の著者ページからご覧ください。
そしてこの仮面夫婦会心に関するコメントについてお願いがあります。
私は発信の特性というか仕様というかイメージとして、結構安いとか高いとかうるせえなとか面白おかしく話はしますが、
過去のお話の経験というか辛い思いを振り返って、ベースとしては傷ついているというものがあります。
そのためのコメントについては、そんな私の辛さをからかうとか、あと無意識なマウント、
クソ夫さんありえないですねって僕だったらそんなこと言わないで買ってあげるのにとか、
これはマウントに当たるのか知らないですけど、私が言いたいのはあなたの金持ち自慢じゃないですとかそういったところですとか、
あとはそんな夫婦関係ありえないなとか、うちはまともでよかったとか、本当に無神経なものとかですね、
とかもろもろ、これは例ですけれども、私が不快に感じたコメントは削除させていただきます。
そしてアドバイスや経験談についてですが、私向けでなくても大衆向けであればぜひお願いします。
私は仮面夫婦ですと話していますが、もう過去形なんですよね。
もう戦略的別居妻として生まれ変わって、もうクソ夫とはその夫婦関係を修復する際の毛頭ありませんので、
今の話を聞いてカブさんこういうふうにすればよかったんじゃないんですかとか、私向けのアドバイスは本当に余計なお世話なのでいりません。
しかしながらサイレントリスナーさんもいらっしゃってコメントを見てくださる方もいるので、
そういった方に向けてこういう点を気をつければいいかもみたいなアドバイスや経験談はぜひお願いいたします。
この先ほどのコメントとアドバイスって難しい、私もうまく言語ができていないところなんですけど、
私の感覚でやらせていただければと思います。
それでは本題に入ります。
私の夫はモラハラとかもあったんですけれども、経済的DV夫でもあったと思います。
概要欄に経済的DVを受けていますというタイトルで、私の話だったり書籍の話もしているので、ぜひご覧になってみてください。
サービスの紹介
私はこれはね、とある方からDMかレタをいただいて、クソ夫さんこれじゃないですかって言われて、まさにと思ったんですけど、
私はそのお話を教えていただくまでその自覚がなかったんですよね。
ただケチなだけだと思っていましたから、なかなか恐ろしい話だなぁなんて思います。
クソ夫がどういう風な経済的DV野郎だったかっていうのは、私も日頃の配信や裁判の配信で話していますが、
具体的に言うと、月に私にくれる生活費は2万円。
クソ夫が払うものは、家のお金、一個立てを買ってもらったので、ローンクとか固定資産税とかそういうものですね。
あとクソ夫の生活にかかるもの、携帯代とか自分のガソリン代とかですね。
それ以外は全部私が払っていました。
その時点でもおかしくねって思われる方はいるかもしれないんですけれども、
クソ夫の言い分としては、お前は貯金が下手だから、俺が子供のために貯金をしてやるという風な感じの流れだったので、私も結婚当時は納得していました。
そして事実、クソ夫は貯金自体はめっちゃ上手かったんですけれども、
子供が成長するにつれて、うちの娘①位は今中一ですけれども、
それの入学じゃないか、いいんだ入学だ、ジャージ代とかですとか、
あとは子供っていろいろ育てるだけでもお金がかかりますよね。
なのでその積み立てている教育費から少し欲しいと言ったら、教育費は大学のお金だからなと、
しかも効率しかダメだからという風なことを言い出したりということがその経済的DVなんですけれども、
それに端を発してというか、とにかく夫はケチなんですよね。
日々の生活、例えば日用品スーパーで何を買うとか、ドラッグスタイルで何を買うとかも、
とにかく安いかどうかが重視だったんですよね。
安いか重視ということ自体が悪いと言っている意図はありません。
もちろんそれの積み重ねでクソッとはすごく貯金がうまかったですし、
何でもかんでも身の丈に合わないとか贅沢をしていれば首が回らなくなってしまいますから、
お金を貯めること自体はいいことなんですが、
私が嫌だったのが日頃の生活、例えばバナナとか一つ買うにしても安い方のバナナ買うとか、
そういうのなら全然いいんですけれども、
娯楽とかイベントとかもいちいちケチくさいのが本当に嫌だったんですよね。
日頃の買い物はそれでいいけれども、
例えば遠出をした時だったら、せっかく来たからおいしいものを食べたいねとかなるじゃないですか、
そうじゃなくてクソッとはどこに行っても、
いやあそこのものは高いからコンビニでいいよとか言い出したりとか、
私が嫌だからじゃん、私が出すから子供たちのためにもあそこのおいしいものを食べましょうって言うと私が出したとしても、
いやこの味でこの値段は俺は出さないなとかグチグチグチグチ言ってくるとかですね。
あとは子供と夫は月2回ぐらい面会をしていますが、
毎回買い食いっていうのをとにかくしないような選択をしていて、
何でもかんでも持っていくみたいなんです。
水筒のお茶しかりお弁当とか、それ自体は悪いことではないんですけど、
あまりに毎回なので、私個人としては月2回しか子供に会えないのに、
金銭感覚の不一致
なんだかそういうところはケチケチするんだなとか思ってしまったりとかしてしまいますね。
そして私はこれに付随してなんですけれども、
昨今言われているコスパとかタイパーとかいう言葉もあんまり好きじゃないですね。
先ほどのバナナの話に戻りますが、日用品のところとかお菓子とかの詰め合わせとか調味料とかで
1グラムあたり何円とかそういうのでコスパっていうのを気にすることは確かにありますけれども、
これはコスパがいいからめっちゃいいですって大々的に宣伝されたりとか、
これでタイパーとか言われたりとか、それコスパ悪くないとか、
娯楽みたいなところで言われると私はウッってなったりしてしまうというか、
発信回りとかでもこの点を重視するのは悪いことではないんですけど、
私はクソ夫からこれは安いからとか、
そういう風なコストだけのメリットだけをすごい言われて、
食べ物とか以外にも移動みたいなところもあって、
疲れている時はお金をかけてもタクシーとか使っちゃえっていうことも
少しの距離ならいいと思うんですけど、
クソ夫はどんなにいいことをお金をかけたらあるとしても、
本当の最重要事項が安いか高いかどうかだったんですよね。
とある時にお金をかけずに住んだけれども、
本当に疲れたしつらい思いをした、そして子供はギャン泣きみたいな時も、
私や子供が疲弊しているのは去っておき、
彼の口から出たのは安く住んでよかった、やっぱ安いからとかそれだけだったんですよね。
なんだかそれを思い出すと本当にタイトルにした通り、
安いとか高いとかごちゃごちゃうるせえなっていうか、
お金をかけてでも得られる価値があるならばそこにはかけるというか、
本当にそういうところでもクソ夫と私は金銭的に合わなくて、
そういうところも結婚生活本当にしんどかったなと思います。
結婚前の気づき
ここで出てくる疑問が毎度ですが、
結婚前に気づかなかったんですか?というところなんですけど、
金銭感覚については確かにその予兆があったんですけれども、
私はその自分に価値を感じられていなかったので、
私とデートしてくれているとか、
今思えばすごい金額が低いんですけど、
ご馳走してくれているとか、
家から持ってきてくれている水筒もやってくれているとか、
そういう感覚だったんですよね。
何かの配信で私は愛されていなかったっていうのが、
もし思い出せたら概要欄にリンクを貼っておきますけれども、
エピソードがあって、
私が結婚前に連れて行ってもらったりしたディナーが、
個人店の安いお店だったんですよね。
その個人店を否定する意図はなくて、
めっちゃ美味しいんですけど、
本当に毎回、例えば、
本当に愛されているなら、
あ、そうだ、思い出した。弁護士さんだ。
弁護士さんとかに、
あなたはお金をかけてもらえない予兆を感じられなかったんですか?
って問答をする中で、
そういえばプロポーズとかも特になかったし、
そういうフレンチとかご馳走してもらったこともないですねとか、
親族の挨拶とかもお金は出してもらってないし、
その結婚式も私の都合でやることは、
実はいろいろ仮定の事情があって、
そこは伏せますけれども、
私がお金を出したって言ったら、
えっ、そんなにお金をかけてもらってないのに、
愛されてるって思ってたの?みたいな話があって、
なんかそういうところとかも、
今思えばあったんですけど、
当時の私は気がつかなかったんですよね。
確かにプロポーズとか普通っていう言葉を使いますけれども、
普通はね、
いいレストランとかでパカッ結婚してくださって、
そこまでベタにしないにしても何かしらありますよね。
だけど私は全然気がつかずにね、
今まで生きてしまいました。
これは金銭感覚という一つの例ですけれども、
本当に仮面夫婦っていうのは、
何につけても価値観が合わないということがね、
本当にしんどいなと思います。
同じように悩んでいる方は、
お金に限らずいろんな方がいると思います。
毎日お疲れ様です。
私もかつてはそうでした。
つらいと思いますけれども、
頑張らないことを頑張って、
自分を大事にしてあげましょうね。
それでは失礼します。
13:19

コメント

スクロール