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戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。 このチャンネルは、モラハラ経済的DVXオートと、約11年間仮面夫婦として同居、パーフェクト昼逃げ、離婚調停不成立、離婚裁判廃止したワーママのカブが、
2029年春に離婚するまで、人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。 モラハラ、仮面夫婦、仕事、子育てなど、同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
お疲れ様です。カブです。 私、実はスタエフ、このスタンドFMの配信は、2023年の9月29日に始めました。 今、現在2026年の9月の終わりでして、そのためスタエフの配信をして丸3年が経ちました。
とても嬉しいことだし、秋っぽい私がよくここまで続いているなと思っています。 一人に仲良くしてくださっている皆様は、いや、聞いてくださっている方のおかげです。ありがとうございます。
しかしながら、普通であれば、何周年ですっていう配信するものなのかなと思うんですけれども、 振り返ってみると、1周年以降、すっかりしてなかったなということに気がつきまして、その理由をつらつらとお話をしたいと思います。
1点、告知をさせていただきます。 10月の3日、土曜日の夜10時からは、恒例のライブ、熟女スナックが行われます。
こちらはアーカイブがないライブなんですけれども、常連さんと18禁のお話であったりとか、 あとは政治や経済、あたまた歴史の話など多岐にわたるテーマについて議論、お話をする内容になっています。
おそらくなんですけれども、その次、11月はナスフェスに私もrippiさんも行くかなと思うので、多分ないかもしれないんです。
そのため、10月の開催をもし逃してしまうと、次はまた2ヶ月後になってしまう可能性が高いので、 アーカイブは残せないので、ぜひ遊びに来てください。
それでは本題に入ります。
私はスタエフを始めで丸3年になりました。
このスタエフを始めたきっかけは、当時私がプレミアムリスナーでコミュニティに入っていました、ボイシーのパーソナリティの竹澤香夫さんのコミュニティポジブの中で、音声配信スタエフが流行っていたんですよね。
それでみんながやっているのを見て、私もやってみたいなと思ったのがきっかけです。
今も配信を続けている方もいらっしゃいますし、一方でもう配信はしていない、はたまたスタエフはしていないけれども、違うことを発信している方もいらっしゃるんですけれども、
その当時から変わらず仲良くしてくださっている皆様に本当に感謝です。
私がこのような節目の配信をお話しするときに毎回お話をするのが、Amazon欲しいものリストの存在です。
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こちら私が欲しいなと思っているもの、お気に入りのものを貼ってあるリストになっております。
もしお祝いをしたいなと思ってくださっている方は、概要欄に記載があります欲しいものリストからぜひ送ってください。
なお送ってくださった方はコメントないし、何かご連絡をいただけると大変喜びます。
しかしながらこれは一言お礼のメッセージはさせていただきたいなと思うんですけれども、
この方からこれをもらいましたみたいな発信はしないのでご了承いただけたらと思います。
また欲しいものリストを貼っておきますが、こちらは強制でくれというものでは決してありません。
くれという意図ではないのに、じゃあなんで概要欄にリンクとかこの話をするのでツッコミがきそうなので私の思いをお話をさせていただきますと、
欲しいものは自分で買えるのでくれくれという証人欲求を満たすためのものではなくて、
アンサービスの解消という視点でお話をさせていただいております。
もしこの配信を聞いてくださっているあなたがお祝いをしたいな、何かカブにものを送りたいなと思ったとしても、
もしこの欲しいものリストの存在を知らない、はたまたリンクがこの配信の中にない、
それをおろかプロフィール欄にも記載がないとかだとせっかく送りたいのに情報がないとか、
もしあったとしても探す時間をいただくことになってしまうので、
くれくれではないけれども、自分の情報を適切な場所に配置、ご案内をするというのは大事なことなのかなと思っていて、
そのため今回のご紹介はアンサービスの解消なんだなというつもりで聞いていただけたら嬉しいです。
何人か私のお友達でも、ここは私の思いではあるんですけれども、
欲しいものリストを作っているのにリンクがどこに貼ってあるかわからないというお友達がいるんですけど、
ぜひそういった人もしかしたらいるかもしれないから、毎回概要欄、配信のネットかプロフィールのわかりやすいところとかにぜひ載っけていただきたいなと思います。
もしかしたらそれがくれくれって思われてるんじゃないかとか、ためらいもあるかもしれない。
しかも見られる目も気にするところもあるのかもしれないんですけれども、
少なくとも私は送りたいと思った時に情報がない方がアンサービスな気もするので、
ぜひ貼ってもらいたいなと思いを話させていただきます。
話がずれたので本題に戻しますと、私はこのスタエフのⅢ年という節目を正直かなり忘れていまして、
思い出したのはお友達のしばちょんさんの配信がきっかけでした。
概要欄に貼っておこうと思うんですけれども、しばちょんさんは私とほぼスタエフ同期で、
9月3年前にスタエフを始めて4周年に突入されたということで、先日ライブ配信をされていたんです。
この配信を見ておめでたいなと思うと同時に、あれそういえば私も9月に始めたじゃん。
しばちょんさんってほぼスタエフ同期じゃん。
とはいえ配信数はしばちょんさんの方が確か1000回超えなので到底及ばないところではあるんですけれども、思い出したというところです。
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私がなんでこのスタエフの何周年みたいなものを忘れちゃうのかなって思ったんですけれども、
それは一重に何周年とか継続とかいうことを私が多分そんなに自分自身の中で重要視をしていなくて、
それよりも大事にしている記念日が他にあるからだなと気づいたのでそのお話をしたいと思います。
今から3つほどお話をしますけれども、どの配信も直近のものは概要欄に貼っておくので、
ぜひ興味を抱いてくださったら覗いていただけたら嬉しいです。
まず一つ目の大事な記念日はリアルな誕生日ですね。
これは私12月15日生まれなんですけれども、自分が年を重ねるっていうのはやっぱり節目というか記念に感じるものがあります。
直近ですと38歳になったので解明しますということで、戦略的仮面夫婦から戦略的別居妻にしたのも誕生日が節目だったので、
私的には記憶に新しいところかなと思っています。
二つ目の記念日は別居の記念日です。
これは私が昼逃げ別居を結婚した日なんですけれども、それが5月の20日でした。
これがちょうどリアルの誕生日から数えると約半年後っていうところもあって、
年に2回目自分に記念日がある感覚というか、
あとは別居した日が自分の幸せに向けて行動を起こした日ということもあって、
本当の誕生日、リスタートっていう感覚もあるので、別居の記念日は結構大事にしているところです。
こちら別居2周年でした配信を概要欄に貼っておこうと思います。
三つ目がこれは台風事態の節目というか、100回単位の記念日はわりかし私意識しています。
配信の冒頭にハッシュタグで第何回っていう配信をつけているんですけれども、
これの100回単位というところですね。
こちらは無益であったりとか事務連絡であったり、
あとライブ配信一部には振っていないので純粋な配信回数というところではないんですけれども、
私が意志を持って意味を持ってかつある程度整えた配信の積み重ねた回数の100回単位というものを
個人的に記念日なのかなと思っています。
これがスタエフの周年よりも私が大事というかパッと見て思い出しやすいというところからわりかし意識をしています。
直近は第400回で再生数ランキングトップ5を公開という配信をしています。
これはサムネイルに貼ってあるのでこれ配信ポチッとしていただくと当時の再生数除夜分かっちゃうというところで、
あんまり聞く価値ないとは失礼なんですけれども、興味がある方は覗いてみてください。
そして私が記念日がたくさんあるからスタエフの周年があまり気にならないというか忘れちゃうという理由もあるんですけど、
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もう一つそんなに周年を気にしていない理由があるのかなと思っています。
それはこのスタエフ音声配信がもはや生活の一部になっているからというところです。
何年続けたかとかどれぐらい経ったかとかよりも本当に毎日スタエフを開く、
いただいたコメントを見る、返信をする、お友達の配信を聞いてコメントをする、
お友達ではなくても推しの配信者さんの配信を聞いて気づきとかをもらうというサイクルが本当に毎日あるんですよね。
朝起きて見る、通勤中に見る、昼休み見る、帰る時見る、寝る前に見るって言葉にすると依存症っぽい感じではあるんですけれども、
スタエフって音声配信と言いつつもSNSのような側面も大きいと思っていて、
LINEとかメッセージを見るような感覚に私は近いのかななんて思っています。
そのため、あまりにも生活に密着しすぎているから、LINEの継続何周年って見ないですよね。
私は少なくとも見ないんですけれども、そんなような感覚に近いのかななんて思っています。
その思いはこれからも変わらないと思っておりますので、これからも生活の一部として、
そして私の自分業ですね、モラハラとか仮面夫婦とか別居とか離婚とか、
またまた夫婦関係とか、いろいろな人には言えない悩みを持ちながらも、
日々生きている方に寄り添っていきたいなんて、お友達、私がいますよという思いを持った自分業の主軸としてスタエフを続けていけたらと思っておりますので、
これからも4年目のカブをどうぞよろしくお願いいたします。
それでは失礼します。