00:01
戦略的別居妻カブの人生開放チャンネル。 このチャンネルは、モラハラ経済的DVXオットと約11年間、仮面夫婦として同居、パーフェクト昼逃げ、離婚調停成立、離婚裁判敗訴したワーママのカブが2029年春に離婚するまで人生を開放して幸せに生きる様子をお届けします。
モラハラ、仮面夫婦、仕事、子育てなど、同じ悩みを持つ誰かに寄り添う配信をしたいです。
お疲れ様です。カブです。
今日は子育て関連のお話をしたいと思います。
とあるスタトモさんが、「カブさんはいい塩梅で野放し育児をしていますよね。めっちゃ褒めてます。」というようなお話をしてくださって、私その言葉がとっても気に入ってまして、この言葉をかけてくださったのは少し前なんですけれども、このことについて深掘りをしたくお話をさせていただきます。
本題に入る前に、私のKindleの宣伝と告知をさせてください。
まず宣伝ですが、今回子育てについてお話をしますけれども、私の子育てに関する価値観や大事だなと思っていること、あと書籍からインプットした情報などをまとめた子育てKindleを発売をしております。
中身とすると、クソオット、クソの役にも立たないし、足を引っ張ってばかりのクソオットがいる中で、そしてほぼワンオペ育児の中でも、私の子供たち、今中2と小4の娘なんですが、とってもいい子なんですよね。
いい子というのが、社会的にいい子ということではなくて、本当に思いやりがあって、マナーも守れているし、あと自分がいい意味であるような、本当に親ばかではあるんですけれども、オフ会とかで出会った皆様にお褒めていただけるような、自慢の娘たちなんです。
そんな娘たちが、ポテンシャルも大きいと思うんですけれども、育ったのは手前味噌ですが、私の価値観みたいなものも大きいのかなと思っていて、そのメゾットをふんだんに盛り込んだKindleが発売中です。
概要欄のKindle著者ページからぜひ覗いてみてください。
次に告知ですが、毎月第1土曜日に開催をしている、アーカイブなしの大人気だと思うライブ熟女スナックのお話をさせていただきます。
本来であれば第1土曜日、7月5日が次開催日なんですけれども、今回の熟女スナックはカオスの予感か、もしかしたらやらないかもしれないです。
今回熟女スナックをやる土日は、リアル熟女スナックということでオフ会が開催される予定です。
私やrippiさん、あと常連さんたちが浜松の街に集結してワイワイやる予定です。
そのため当日は10時にスタッフのライブ配信をその場でできればするかもしれないし、はたまたカオスみんな酔いつぶれていたらできないかもしれません。
そのためやるかやらないかは極めて曖昧ではあるんですけれども、どんな様子かなって気になるなという方は、
03:06
ぜひ7月5日か土曜日の夜10時近辺のスタッフの通知を楽しみに待っていただけたらと思います。
あ、すいません。4日ですかね。4日の土曜日ですかね。
日付の誤りがあって大変失礼いたしました。それでは本題に入ります。
今回いい塩梅の野放しの育児をされてますねと褒めてくださったのは、私の長年のスタッフのお友達のオルゴールさんです。
オルゴールさんは私のスタッフをいつも聞いたりコメントくださっている方、知らない人はいないんじゃないでしょうか。
いつも一番にコメントをくれる本当に優しい人で、最近ですと第2回のナスフェスに向けて色々動いていたり、
農家さんの間をつないでナスの定期販売、オルナスはもちろん、おいしいニンニク、翌日におわないニンニクだったり各種を販売、間に入ってくださっている方です。
また音楽フェスも仲間と共同でやられている予定のようです。
そんな精力的に活動しているオルゴールさんは私の大切なスタッフのお友達であり、癒し系熟女カウンセラーのrippiさんの長期講座の仲間でもあります。
そんなオルゴールさんのスタッフはたくさんの方が集まっていて、本当に賑やか、そしてつながりが生まれる場でもあるので、
ぜひご興味のある方は概要欄にオルゴールさんのスタッフを貼っておくので、覗いてみてくださいね。
そんな仲良しのオルゴールさんから、オルゴールさんの配信に私がコメントをした時に、そのお返事として何を聞きかけかちょっと思い出せないんですけれども、
カブさんはいい塩梅で野放し育児をやっている印象です。めっちゃ褒めてますというようなお話をいただいて、この言い回しいいなと思いました。
私は確かに旗から見たらそれ放置用屋じゃないと思われるような対応をしておりまして、代表的なものは過去にスタッフで話しているので、概要欄にリンクを貼っておこうと思うんですが、
例えば、子どもが4,000円のマシュマロをネットで買うって言い出した時に、それを止めなかったっていうこともありました。
第215回子育て、4,000円のマシュマロを買う、80円で交流を抜くというようなお話をしていたりします。
また、子どもがお風呂に入らないって悩むって方いらっしゃるかもしれないんですけど、私は別に子どもが風呂に入らなくても困らないじゃんってお話をしていて、
だいぶ昔なんですけれども、第70回子育て、子どもが風呂に入らなくても私は困らないというようなお話をしている時もありました。
この2つは概要欄に貼っておきますが、その他にも過去のエピソードとして、ハッシュタグカブ子育て、またはハッシュタグカブの神の子のどちらかで検索をしていただくと、
結構そんなやり方でいいのかっていうエピソードが意外と出てくるかなと思います。
06:04
この他にも最近スタイル風で話してないんだけれども、結構野放しエピソードがあるかもなんて思うので、いくつか思い出してみます。
まず代表的な例なんですが、私はクソ夫と婚姻関係にはあるんだけれども、別居しているので、実際シングルマザーと同じかなと思っているんですけれども、
そんな中なんですが、夜の会合や飲み会や宿泊の出張も行きますね。
あとは仕事以外にも、先ほどのリアル熟女スナックですとか、お出かけもしちゃいますね。
これはお仕事やいろんな考え方で変わるかなと思うんですけれども、私は別居して自分の心のありのままに生きていきたいなという思いがあったりとか、
あと組合活動をやっていく中で、私と飲むということではなくて、私の肩書きですね、
ドコドコ県のドコドコ町とか、ドコドコ委員のなんとかさん、カブの本名として出ていく会みたいなものが結構あるので、
そうすると私の行きたい、行きたくないに関わらず、肩書きとしては行ったほうがいいんだろうなという会が結構増えてきたんですよね。
そういう中でいろいろ考えていく中で、自分の中でルールですね、週3回まで夜の集まりはというふうに勝手に決めてはいるんですけれども、
あと宿泊の出張や遊びは月に1から2ぐらいというふうに自分で敷地、上限値は決めているんですけれども、その中では行ってますね。
これも結構シングルマザーに行くのって思われる方いるかもしれません。
例えばですが、お友達で、憧れの先輩のあずさんなんかは、以前確かご自身のチャンネルで、出張の宿泊込みのものはここ最近行くようになったというようなお話をされていたので、
そこは宿泊や会合でなければキャリア形成ができないというわけでは決してないので、そこは補足をさせていただきます。
だけど私が今回いい塩梅で野放しという視点ではそういう考えでやってますということです。
そして夜に私がいないとなると、皆さん想像されるのがまずお食事、夕ご飯の話かなと思います。
あとは宿泊の時は次の日朝ご飯とかですね。
私は夜ご飯の時はどうしているのかなというと、自分の体調とかだったりその前後の予定とかで使い分けています。
一番は家計のために事前に作って朝とかですね置いて、夜これ食べてねって置いていくパターンもあります。
または夜ちょっともう疲れた無理だ、次の日の分作れないってなったら冷凍商品とかカップ麺もあるね、それも食べてっていう時もあります。
だけど一番今回いい塩梅野放しという代表的なものをお話しさせていただくと、ウーバーティーンを使っている時もあります。
これは娘が上の子が13歳になったのを気に入れたんですけれども、
09:04
Uber Eatsの親子アカウントのようなもので、スマホ娘のものに入れると私のアカウント経由で注文ができるというものですね。
これを使って娘いちちゃん、妹の分と一緒に好きなものを頼んでね、予算は何円までねっていう風にすることもあります。
これはバンバン使うと破産しちゃうので時々ではあるんですけれども、
これで結構特別感、自分で出前頼めるって結構ウキウキかなと思うのでそういう時もありますね。
でもこれ結構周りに言うと驚かれるんですよね。
先ほどの最初の夜の介護とか出張とかもいるときは大体私は実家とかに預けてるんでしょうって言われたりとか、
あと事情を知らない人とかは旦那さんが見てくれるんだよねって思ってる方がいて、
全然悪いとかではないんですけれども、あいや留守番してますよって、
今日はUber Eatsでご飯頼んでますって言うとえーなんて驚かれることが多いので、
多分これはね旗から見たら野放しなのかななんて思います。
あと我が家は夜更かしは無制限ですね。何時に寝ろうとか言わないですね。
私がお休みって言って声をかけることはあるんですけれども、
上の子の中2の娘①なんかも自分の部屋にいたりするので流石に何時に寝なさいとかとやかく言わないんですけれども、
こちら主に下の子の小4の娘②の想像をしていただけたらと思います。
娘②の性格なんですけれども、結構宿題とかやるのが遅くてのんびり屋さんマイペースなんですよね。
そこがかわいいところであるんですけれども、そんなとき何が起こるかっていうと、
夜遅くに急に宿題をやったりするわけですよね。
その後、やっと終わったって夜更かしゴロゴロしだすっていうことです。
そういうときにいいお母さんとかだったら、早く寝なさい何時だと思ってるのに、
明日学校行けないでしょうって言うかもしれないんですけど、私は言わないですね。
夜更かしをしても寝坊したとしてもそれはあなたの責任だから私は知ったこっちゃないっていう感じですね。
その分夜更かしした分学校でうとうとして、
それがあんまり続くようであれば、お母さんが先生から怒られるとかそういうことはないようにしてくれみたいな
ちょっと冷たい言い方ですけどことは言ったりするんですけれども、
ただしながら条件を預けていて、私と娘には今一緒に寝てるんですけれども、
夜更かしして、ママ、私が寝てるときにもぞもぞ入ってくるんだったら私を起こすなと。
皆さんご存知かもしれないんですけど、私は本当に睡眠に命をかけてるタイプなので、
寝起きも悪いので途中で起こされると本当にムカつくので、そこは言ったりしていていろいろ条件はついています。
あとですね、宿題のフォローとかやったという声かけもしないですね。
これは補足なんですが、子供の方からこれどういう意味とか教えてみたいな声かけがあったらもちろん応じるんですけれども、
私の方からくどくどと宿題やったの、明日の用意はしたの、これはどうなのという声かけはしないという感じですね。
12:04
正直なところ、連絡帳には親が見た反抗、シャチハタオースランがあるんですけれども、娘はとある日から勝手に押していってるので、
それを見たときに一瞬ムカついたんですけれども、あそこまで親のふりをするのは自己責任でやりなさいって、
その代わりママも何も言わないから何かあってもあなたの責任だよっていうふうに言ってますね。
これも結構野放しに当たるのかなと思います。
宿題のフォローは小学校の低学年とか字が読みにくいとか、あと音読とか宿題の流れみたいなものをフォローする必要がある月齢のときはもちろんしていたんですけれども、
だんだんだんだん小学校4年生だと少し字が芽生えてくるっていうところもあるのかなと思って、
あとはちょっと冷たい言い方になるんですけど宿題やってなくても私困らないしまあいいやみたいな、そういうふうな考えでいます。
あとこれも野放しいかもしれないなと思うのは、学校に行けとも言わないですね。
これは確か概要欄におすすめの配信としてあっていますが、中学生日記週3投稿を導入しましたっていう配信でも言っているんですけれども、
そんなに私学校のメリットみたいなものはコミュニケーションの勉強ができると思っているんですけども、
本当に心身削ってんぶりしてまで行くところではないかなっていうのは、
お友達のお母さんの学校教育の話を聞いたりして感じているところなのでっていうところもあるんですけれども、
これも学校に行かなくても私が困らなきゃいいかというか、
これも小学校の中学年ぐらいになって一人でお留守番ができるような時期になってからですね、
なかなかそのちっちゃい子だとね、学校に行かないと親が見てないと心配というところもあると思うんですけど、
なんかだんだんそういう考えにもなってきました。
これもちょっとただし条件付きではあるんですけれども、内科検診とかですね、身体測定とか、
尿検査とか、学校にその日出さないと、後からもう一回親が病院に連れて行きなさいとか、
そういう後手間が増えるようなことだけはないよりって、これも自分勝手ではあるんですけれども、
私に迷惑があるわけじゃないんですけど、後対応がないように自分でスケジューリングをして休みなさいというふうに言ってますね。
ここまでつらつら話してみて、たぶん挙げてみればもっとあるんですけれども、私結構のお話だなと感じます。
一方でただのお話にするのではなくて、たぶんここからが話の肝なのかなと思うんですけれども、
ただ何もやらなくていいよっていうのではダメだと思っているので、私が心がけていることを後半でいくつかお話をしたいと思います。
まずこれが大事かなと一番思うんですけれども、自由と責任はセットでついてくるよということですね。
例えば宿題をやらないのも自由だし、夜更かしをするのも自由だけれども、そのしっぺ返しは全てあなたにいくんだから、
15:01
例えば夜更かしを自分が選択してしたとして、次の日起きれなくて、
例えば休み時間にお友達と遊ぼうって誘われたのに眠くてできなかったということがあるとしますよね。
そしたらそれをママのせいにするのではなくて、完全に自分のせいなんだからそこは反省というか、自分で遊べないことを後悔しなさいみたいな、そんな感じですかね。
自由奔放にやってフォローを誰かがしてくれるって思ったら大間違いだぞということはよく言ってますね。
あと私や周囲、学校の先生とかお友達とか地域の人とかに迷惑はかけるような自由はダメだと言っていますね。
これは補足なんですけど、例えば普通に生きていて、意図せずに誰かに迷惑をかけてしまうということは除きます。
人は、私自身がそう心がけているかというとなかなか難しいんですけど、迷惑をかけたりかけられたりして助け合いながら生きていく世の中ではあるので、迷惑をかけるなというわけではないです。
それ自体はいいんです。
なんだけれども、自分が怠けたり、怠けの付随にしても、学校に行けと言わないというところにつながるんですけれども、
自分の本当は行かなきゃいけない日、例えばクラブ活動がいいかな。
娘には家庭科クラブというものに入っていて、週に1回子どもたちで材料を持ち寄ってお料理をするというクラブ活動に入っているんですよね。
それで材料を娘に用意すべきものを忘れてしまって、これがわざとじゃなくて忘れたのは100歩譲っていたしかたないとしても、
夜更かしをしたせいで寝坊して持っていくのを忘れたとか、そういうのはなしだぞという話ですね。
そのため、自分が自由にすることで周りに迷惑をかけたらダメだよという話はしています。
そしてこのように野放しにする一方で、長い時間ではなかなか難しいんですけれども、
対話する時間は意図的に作るように心がけています。
具体的には平日には夕ご飯の時間ですね。
我が家まだ娘①は塾とか行っていないので、夕飯は一緒に食べれるので、夕飯の時に今日何があったのとか聞くようにしています。
会合とかで私が夜いない日とかでも、さすがに次の日は洗面台とかでお話しする時間がある、そういう時に声をかけたりとかしています。
あとはうちの場合なんですけれども、土日に何もスポショーとかクラブ活動とかないので、結構土日にのんびりをしている時に対話の時間を意識的に作るようにしていますね。
この時に意図的に野放しをしてしまっている時に生じた課題みたいなところをリカバリしたりとかすることをしたりとかしていますね。
18:05
この時に翌週の予定とかもカレンダーに書いてあるので、この日はウーバーティーンにしようかとか、この日はママが作るかみたいな話でコミュニケーションを取ったりしています。
あとは大人の私が意識していることなんですけれども、自分のことは棚にあげないように心をかけています。
私も子どもに自由と責任はセットだぞとか、意図せず迷惑はしょうがないにしても怠慢で迷惑かけることはしないように心がけていますし、もしそうになってしまったとしたら素直に言いますね。そこは心がけています。
子どもに言っていることは、自分はできないことは言わないという感じですかね。
野話の子育てとは脱線するんですけれども、自分がそんな大して勉強もできないくせに、運動もできないくせに、子どもにはやれ受験だ、勉強だとか、運動しろ、あれしろ、これしろって、それあんたできますかっていう親御さんって結構いるのかな、リアルでも発信会でもいるのかなと思っていて、
そんなに言うならお前がやってみろよって口軽に思ったりもするところがあるんですけど、なんかそれは子育ての全てに言えることなのかなと思っています。
あと他にも何となく心がけていることが結構あって、例を挙げるならば、子どもを自分の所有物ではなくて対等に人として扱うとか、結構野話をする上で意識していることはあるんですけれども、
その他ベースの価値観はいろいろはですね、冒頭に宣伝しました子育てkindleに結構がっつり細かく書いてあるので、興味がある方はそちらを覗いてみてもらえたら嬉しいです。
ここまで話してみて、我ながらちょっと野話にしすぎかなと思うところもありますし、後半の心がけもちょっと厳しすぎるところもあるのかななんて思ったりもしました。
しかしながらこれがご紹介はしましたが、今聞いてくださっているあなたや他の方の正解とは限らないし、逆にその皆様方のご家庭にとっての正解が私たちの正解ではないんですよね。
何が言いたいかというと、その各々、カブ家ですね、今回の子育ての正解は私と娘たちが作るものなんですよね。
そのため、今おそらく娘たちは不満はないかなと思ってはくれているんですけれども、その時点でこの野話の子育ては結構正解なのかなと思っていますし、
あとはオルゴールさんがこういうふうにいい塩梅で野話していい感じだねって言ってくださっているっていうことは、
これが成果としてある程度表れている娘たちの自立性を育てたりとか、自分で責任を持っていろいろ物事を考えるであったり、
あとは他にはこういうふうにしてもというか、野話にしても大丈夫だよっていうことを、
オルゴールさんは私や子どもたちに何回かあったことがあるので、それを感じ取ってくれているのかななんて思いました。
21:04
今回、子育ての正解はその人たち、そのご家庭の親子でしか作れないということを言いたかったのは、
私の子育ての話の紹介もしたかったというのもあるんですけれども、
一番は周りの声に惑わされずに、親子が幸せならそれでいいんじゃないかなって思ったということです。
私がその中盤に話した、留守番とかさせながら、介護や出張に数を決めながらですけれども、
言っていることに対して悪気はないかもしれないけれども、
かわいそうとか私はそこまでやりたくない仕事っていう方もいて、
うって思うことも正直あるんです。思ったって私が満足してやってるんだから言わないでよって思ったりもしたんですけれども、
その方にとってはそれが正解なんですよね。
しかしながら私は今のやり方が、今のところは私や子どもたちの正解ではあるので、
そこは胸を張っていきたいななんて思いますし、
自分の中でそうに真を持って考えられていれば、そういうふうな悪気はないかもしれないけれども、
悩みとかマウントを言われたとしても、過度に反応したり言い返すことなくすんってなれるのかなと思いました。
こういう経験って子育てに限らずいろいろあるかなと思うんですけれども、
どうか今聞いているあなたも、あなたや周り、大切な人たちが幸せならそれが正解の選択だと思うので、
どうぞ自分の心を大事にして過ごしてほしいです。
それでは失礼します。