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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは旅好きのやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤を現在進行形でお話ししているチャンネルです。
今日はですね、私がスタエフを始めて、なんと3年目、丸3年目のスタエフ3周年の日になります。
ここまでお聞きしてくださった皆様、本当にありがとうございます。
私、2022年の5月14日の日に、スタエフ、はじめさせやさんとして有名の荒一さんにね、東京宝塚劇場の前で、やすさん、もうこの場で収録しちゃおうよって言って、収録ボタンを押すように背中を押してもらって、
いやいやいやって言いながら始めたあの日から、気がつけば3年、なんとなくほぼ毎日続けて、そして週1回のライブも途中からはじめて、これでね、1141回目っていうことになるかと思います。
ここまでね、本当にありがとうございます。
私にとってはもうたった数分の話、だけどされど数分かなって思ってます。
小さな日々の積み重ねだけれども、私にもたらしてくれたものはあまりにも大きかったかなと思います。
スタエフを通じてつながっていただいたお仲間の皆さん、リスナーさん、そして積み重ねてきたことで、私っていう人を知ってもらって、
それでね、スタエフ聞いたよとかね、あの時のお話って声かけてくださったり、
そして自分を知ってもらい、
そしてこうね、自分自身が新しい皆さんとのつながりの中で取り組んだこととか、考え方を知って変わったこととか、
自分もこういうことをやってみれたらいいなというふうに考えるようなきっかけになったりとか、
私自身が変わるきっかけ、そして自分自身が積み重ねてこれたっていうことへのささやかな自信というのをねくれたというふうに思ってます。
もともと本当スタエフ始める前までは、かなり私、人の背中に隠れていたいタイプですし、
自分が前に出て何かを話すとか、発信するみたいなことはもう本当無理って思ってました。
なんかそんなことできる気がしないって思ってましたし、
毎日毎日何を話そうっていうふうに、本当にネタがないなどうしようみたいな日もありましたけど、
でも何かね、何でもいいから出そうと思ってお話してきました。
なのでね、そういう中で私っていう人となりを何か感じていただき、そして応援していただいたりという中で、
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私が自分が変わるきっかけっていうのをいただいたのは、このスタエフのおかげというふうに本当に思ってます。
スタエフを続けたこの3年間で私が得たものはあまりにも大きいというふうに思います。
本当にありがとうございます。
スタエフ、爆発的に広がるコンテンツではないと思います。
確かに聞いている方がそんなにたくさんはいないと思いますし、
そもそもスタエフって何って、世の中的にはメジャーなツールではないと、それはもう私も思います。
だけれどもですね、このスタエフっていうものは爆発的な広がりは生まないけれども、
本当にゆるいけれども熱いつながりというのがあるなというふうに思うんですよね。
声を通してその方のお話、気持ち、それを聞いているわけなので、
やはりこうね、実際に何かをその方が始めますとか、今これを考えてますって言ったら、
その方にね、ぜひ頑張ってっていう気持ちを伝えたくなったり応援したくなったり、
私もそれをご一緒したいと思えたりっていう、そこの熱い気持ちが伝線しやすいっていうのはすごくあるんだなと私は思っています。
この伝線するSNSツールだと思っているんですよね。
そういう意味で思いを届けて、そして思いがつながるっていう、そういうツールだなというふうに思っています。
なので、このスタイフね、私結局こんなに続けるとも思ってなかったけれども、続けてよかったなっていうふうには心から思っています。
また引き続きですね、スタイフを通じてつながらせていただけたら嬉しいです。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ヨシでした。