地域の祭りと階段駆け上がり大会
はい、おはようございます。このチャンネルは、元消防士、現動産事業課の京都のバーニング大家がワクワクしていきよう、をテーマに、親業や子育ての日常を毎日元気に発信していきます。
さあ、本日は10月13日の火曜日ですね。
祭りじゃ、祭りじゃ。 祭りの時期。
週末はお祭りがありました。 2つ。
1個は本編でお話ししたいなと思うんですけど、もう1つ。
本間のお祭りの方でして、僕が住んでいる地域の近所でやった神社由来のお祭りですね。
おみこしかついて、町中を担保されるっていうのと、子供おみこしもね、そこについていってまわったり、
でも、近所の方がおみこしのワッショワッショの声が聞こえてきたら、ワッショワッショじゃないんですよね。
京都は、京都はっていうのかな。
ホイッサー、ホイッサー、ホイットホイットや。ごめん。ごめん。誰に謝った。
ホイット、ホイット、ホイット、ホイットっていって、かつがあるんですけど、
その声が聞こえてきたら、あ、来た来たって言って、外に出てね、みんなでね、一緒に掛け声する。
ホイット、ホイットってやるっていう。
いいっすよね。なんか一つのものをみんなで作り上げるっていうのは本当に。
うちはね、今16歳のタイの女の子が来てるので、祭り屋で一緒に。
こんな機会ないじゃないですか。
1年間通してもこのおみこしが町中回るっていうのは一回きりやし、
ちょうどそのタイミングでね、うちに来てくれてるから一緒に見に行こうって言って、
おちごさんとかね、子供たちもその和服を着ながら、
あれなんて言うんですか、横笛を吹きながら歩いて、
馬に乗ってね、歩かれる方もいらっしゃったり。
ほんとちょっと僕その辺の知識が乏しいんで、何がどうっていう説明ができないのがもどかしいんですけど。
とにかく、五穀豊穣と無病息災をお祈りするっていうね、
お祭りっていうのそれが基本やと思うんですけど、
うちのその近所のお祭りは1200年続くっていうそんなにも長いこと由来があって、
それをみんなが守り続けてね、つないでいってるっていうのはほんと素晴らしいことやなって思いました。
そういったのをちょっとね、いつだったかな、11日日曜日にありましたね。
その日といえば僕は午前中は階段駆け上がりの大会にね、出場してきまして、379弾。
もうこれもある種の祭りですよ。
すいません、もう祭りと言わせてください。
だって神社のイベントではありますから、神様のね、その場を借りてみんなで街を盛り上げていこうよっていうのに、
ちょっと一役買ってきたという、一役買ってきたというか、
もう普通にね、そういった企画されてるところに参加してきたっていう感じなんですけど、
これ3本走るんですよ。
タロウボーグっていうね、東大宮にあるタロウボーグ神社。
ここの全部の階段で言うと700段以上あるらしいんですけど、その中腹までを駆け上がるという大会が行われまして、
379弾の階段をもうとにかくひたすらダッシュです。
手すりもあるのでそれも使いながらでいいので、
という形でやるのを3本走りましたね。
1時間のインターバルは空けるんですけど3本走る。
それの合計タイムで競うっていうやつ。
やってきました。
私、初出場で7月ぐらいからかな、この階段ダッシュの競技を練習し始めて、
20人中6位というタイム。
それだけ聞いたらピンとこないかもですよね。
最速のタイムで言うと1分3秒。
1分6秒、1分7秒、1分3秒だったんですけど、
目標としていた1分10秒は切れたので。
かつそのタイムと言うと、もうちょっと分かりやすく言うとね、
300人ぐらいが出場された一般のチャレンジ枠っていうのがあるんですよ。
誰でも行けるよっていう。
そこの1位が1分2秒とかやったんで、
2位の方1分4秒やったんで、
そっちの枠で出場してた僕、300人中2位とかやったっていう。
嬉しかったです。
別にそれを褒めてくださいどうこうとかではなかったですけど、
嬉しかったです。楽しかったです。
またやっていこうって思いましたっていう。
そんなね、僕にとっては大きな意味のある大会だったなって。
楽しいですよ。
自分がまだまだ40でもね、
この年で挑戦者か、地枠地枠ですよね。
ネテロ会長の言葉を借りるとするならば、
ハンターハンターですよ。
いやほんとね、週末いろいろありましたが、
お祭りね、参加してきたよっていうのと、
ある種自分の中ではお祭りの階段駆け上がり大会を、
これ商用の長男とね、一緒に走りに行けたっていうのも
ほんとに楽しい思い出だったなって。
ジージーバーボン応援にしに来てくれましたからね、
わざわざね、京都の南端市の方から大見、東大見まで。
そこから観光とかもね、行かれたらしいですけども。
ということで、いつも家族でこうやってみんなで楽しめてるっていうのも
最高やなっていうそんなお話でございました。
また皆さんはいかがお過ごしなさいましたでしょうか。
いい週末でございました。
好きなことで生きていくというテーマ
ということで、本日の本題は、
好きなことで生きていく。
もう何回も語っちゃってるけども、
今日もちょっとこれ語らせてよっていう。
これも鉄は熱いうちに打てというかね、
気持ちが高ぶっているときにちょっとお話をさせてください。
ということでございます。
原流祭、この大きなお祭りの終わりました。
よいに浸らせて。
ちょっとそんなお話でございます。
やっぱり僕はもうやりたいことをやって生きていくのが
もう最高に幸せやなって思ったので、
ちょっとそれについて自己満を放送させてください。
新築・民泊勉強会のお知らせ
さあ、本題に入る前にお知らせをさせていただきます。
今週末ですね、10月の17日の土曜日に開催されます
元気が出る親の会の10月度勉強会ということで、
井上ゆうすけさんに登壇していただきます。
新築土地からアパートを建てる。
ということのお話で、
本当に今取り組まれていることのお話も共有していただきますし、
過去にずっとやってこられたこと、
なぜそこを目指されたのかということだったりとか、
2拠点、関東と関西でやられているというのも、
どういった経緯からそうなっているのかというのももちろんそうですし、
今後この今、金利が上昇している中での新築というのは
どういった未来があるのかということについても
かなり深掘りをしてお話をしていただきます。
内々のお話もかなり盛り込んでいただきますので、
動画は残しません。
ズームのURLもなしです。
ということで、現地開催のみ新大阪、
ぜひとも皆さんお越しいただけましたら幸いです。
そのまま懇親会にも流れ込んでいくスタイルでやっておりますので、
よかったら懇親会だけの参加でも結構ですので、
よろしくお願いいたします。
そして11月14日の土曜日ですね、
こちらはポンコツハトコさんに登壇していただきます。
民泊勉強会。
これについてもですね、
今このご時世において民泊っていうのは
飽和状態じゃないのかいっていうお話もあると思うんですよね。
トップ民泊の制度が5月いっぱいで終わるということで、
結構関西でも駆け込みで実行された方も多いとは聞いてますが、
やっぱりその中で利益が残っているところ、残っていないところっていうのも
散見されるというふうに聞いておりますが、
どういったやり方をやっていくのがより良いのか
ということについてですね、お話をしていただこうということで、
関西特化の話ではありますが、これも深掘りをしていただきます。
これズームアーカイブどちらもございますが、
最後の30分はアーカイブなしのオフレコのお話、
たくさん掘り込んでいただこうかなと思ってますので、
こちらもぜひともお越しください。
こちらは新大阪ではなくて梅田の開催になってますので、
お気を付けください。よろしくお願いいたします。
源流祭の開催と立ち上げの経緯
はい、では本題入りましょう。
イヤー原流祭というこのお祭り、兵庫県河西市で開催してまいりました。
河西乗せ口駅前のペデストリアンデッキという、
もうめちゃめちゃ舌かみそうになるね、デッキと、
少し離れた三角広場という大きい広場でやってまいりました。
どんなお祭りかというとですね、
子供だし交えてみんなでワイワイしようぜっていうのはそんな話ですよ。
目的どうこう?みんなが楽しかったらそれでいいじゃん。
そこに集まった人たちがいろんなお店出し合いながら、
自分たちのお店の魅力を伝えながら来られた方にみんなに楽しんでいただいて、
イベント自体は歌やダンスや、
本当にいろんな種目、
ちょっと種目はスポーツに語りすぎてるな。
二つのブースにおいていろんな出し物を並べて、
それをみんなで楽しんでいこうという、
そんな一日かけた街を起こしたイベントですよ。
川西市の市長、あと亀岡の市長、
亀岡の僕の出身地、生まれ故郷でもあります京都府亀岡市の市長さんも来られて、
ここにいろいろと許可を取っていって、市の公演を受けてっていうのでビラを作成して、
やっぱりその市からの信用力があるイベントだよということで、
川西市の公立の小中学校にも1900枚のビラを任せていただいて、
それを見た親御さんから、
週末こんなイベントがあるんだったら子どもたち連れて行ってみようかしらっていうことでも、
たくさん周知をした上で集まっていただいたイベントになっておりました。
もう結論で言うと本当最高でした。
大きなトラブルもなく大盛況のままに開催に至ったというのは本当に幸せなことだなと思いますが、
これなんでそれやろうってなったの?
なんでそれを元消防士やって今は退職して専業公演をやっている不動産賃貸業の他に
やろうと思ったのか?
なんかおもろそうだから、それに尽きるということですよ。
きっかけは川西市の代表でもある渋谷さんという方がいらっしゃって、
これを本当に親仲間からのつながりで、
こんな面白いことをやっている人が川西にはいるんだよということをつないでいただいて、
その渋谷さんが運営経営されている飲食店にみんなで食事に行ったということがきっかけで、
そこから名刺交換をして、どんなことをやられているんですかという話を聞きながら、
本職は美容師さんなんですけど、そこの横展開がすごいなと。
自分たちでセルフ成人式をやるみたいな話だったりとか、
ふるさとバル巡りみたいな、本当に飲食店とかも一緒になりながらイベントを起こしていったり、
あとは子どもたちの職業体験も11月にやるとおっしゃっていましたけどね、
いろんな企業さんが協賛されて、銀行さんとかもスポンサーとして入ったりしているようなイベントです。
銀行さんスポンサーに入れるってどういう動きをしたらできるんだろうって、
単純に興味津々であったし、でもやっていることがめちゃめちゃワクワクするじゃないですか。
子どもたちの職業体験みたいなもの、市が運営しているやつとかは僕見たことがありますけど、
民間が一個人が立ち上げたものが形になっていて、銀行さんや市が公演スポンサーに入って、
やっていくっていう。おもろそう!すごい!でかい!
やっぱりそんだけ影響力があったら協賛金も入ってくるでしょうし、
そこでお金が集まればもっと大きなものが叶えられるじゃないかと。
めっちゃおもろそうですね!僕そんなのやりたいんですよ!って言ったところからですよ。
じゃあ一緒にやろうよ!ってなったんですよ。いいですか!っていう。
それがきっかけ、本当に最初は。
それがどんどんどんどん大きく展開していって、いつやる。
じゃあ秋頃やりましょうか。ちょっと暑さが落ち着いた頃にでも。
いろんなイベントが週末に立て込んだりしてますが、3連休最終日ではあるけど、
その日だったらこのデッキと三角広場というのを抑えられるから。
仲間と行政を巻き込んだ運営
日程を確定し、そこから一緒にやろうよ!っていう運営メンバーを募っていき、
本当すごいのがね、渋谷さんが指を立てれば、この指止まれ!ってやったら、
みんながワッと集まってきて、あれやりましょう!これやりましょう!
私はこれが得意だからこっちやります!じゃあこっちはこっちは私がやります!
みたいなことがどんどんどんどんつながっていく形になっていく。
すっごいなと思って。
ということで、僕は僕として、亀岡市側の主催ということで仲間集めだったりとか、
市長にアポを取るっていうのも、どんな入りからやったらいいかわからないじゃないですか。
ただこんなことをやりたいんですということを、やっぱり僕も発信としてはやり続けているので、
それをやるとつながっている方から連絡いただいたりするわけですよ。
いやー非常に面白そうなイベントをものすごく共感いたします!っていうところから、
もしよかったら、まずは議員さんをおつなぎしましょうかと。
その議員さんを説得することができれば、その次の段として市長におつなぎいただけるかもしれないと。
ただそれに至るまでにはこういった条件があるよと。
市にとってどんなメリットがあるのかということを説明できるとありがたいんですけど、
そういったプレゼン資料とか作れますか?みたいなところから入っていって、
いやーそれはぜひとも!ということで、たまたま緑化フェアっていうね、
京都亀岡市とか南端市とか丹波町っていうその辺り一帯が一緒になってね、
やられるまちおこしのイベントが11月8日くらいかなまでありまして、
それのも専念をしていただけるのであれば、
さらに次回ね、その亀岡市で開催するというのであれば、
ぜひともそれを協賛させてくださいと。
それお金を出してくださいっていうことではなくて、
あくまでそのパンフレットに公演ということを書いていただくことと、
市長にご参加いただくという、そこでですね、
お願いをしていって、市長の秘書かというんですかね、
秘書の方々にお話をした上で通していただいたっていう、
そんな経緯がありましたというところで、
あと亀丸くんのね、着ぐるみを、着ぐるみじゃないな、亀丸くんに来ていただいて、
来ていただいてですよ、お呼びして、
そこに参加していただくのでその旗揚げ対決っていうものかなって、
子どもたちもみんなも楽しんでくれたなっていう、
それが作れましたねっていう、そんなことでございまして、
子どもたちの思い出を作るイベント
もうね、まちを越えて何かイベントやるっていうのは、
なかなかあるようでないというか、
そのまちの中だけでのお祭りとかイベントっていっぱいあると思うんですよ。
ただこれを越えていこうっていうのは、
本当にただの最初は飲み会きっかけだったかもしれないですけど、
それによってやっぱり共感してくれる人たちとか、
ぜひ家も近いからちょっと参加させてくださいとか、
遠方ですけどもそういったの楽しみなので、
よかったら力にならせてくださいとか、
今回不動産の勉強会とかなかなか参加できてなかったんですけど、
ちょっと今回これをきっかけにぜひとも参加させていただいていいですか、
というのを個別に連絡いただいたりとか、
やっぱり新しい縁がまたそこから生まれていくんですよね。
やっぱり現地であった方々、まちを越えてね、
そこからまた共感の輪がつながっていって、
どんどんどんどん大きな輪に広がっていってっていう、
現地でも僕お話もしたんですけど、
小さい時の思い出ってすごく尊くないですか。
なんかちっちゃい時に夏祭りに参加した思い出だったりとか、
父ちゃん母ちゃんに連れて行ってもらった夏祭りだったりとか、
出し物、縁日とかね、
本当にちょっとしたイベント、
なんかデパートの屋上のヒーローショーみたいなもそうですけど、
そこでヒーローにもらったサインとか、
僕も飾ったりしてましたわ。
やっぱりちっちゃいことで、
大人からしたら大したことないなっていうことがずっと子供の頭には残っている。
昨日もじゃんけん大会でやったんですけど、
一回きり1位の方だけに1万円をプレゼントしようよっていう企画もあったんですよね。
盛大にじゃんけんやって、最後に残ったのがちょうど2人。
2人がお母さん世代のお母さんと小4くらいの男の子かな。
最後に残っても、じゃあここはガチンコ対決だ。
最初はグー、じゃんけんポイ。
お母さん勝って。
お母さん勝って、その小4くらいの男の子は周りの友達も頑張れ頑張れ。
5、6人かな、応援してたんですけど、
負けた瞬間、涙ボロボロボロ。
悔しいって泣いてて、周りにみんなで励まして。
でもお母さんもいいんですか?みたいになって、
でもそこも家族いるわけなんで、
旦那さんとかお子さんも集まってきて、
これはもう勝ち運ですね、
美味しいご飯でも食べに行ってくださいね、みたいな。
負けた男の子はこれからも力強く生きていくよ。
勝利の勝ち取ろうっていう、この熱意でもって。
家族もみんな、あの時あれ負けた悔しかったな、
でもそれをバネにして、
きっと彼女は上向いて生きていってくれるはず、って思います。
いうようなドラマが生まれたりとか、
何が起こるかわかんないですけど、
それがみんなで作り上げてるっていう、
最後の拍手が、よく頑張った!とか、
怒るんですよね、楽しいなと思って。
継続できる地域イベントを目指して
本当にそれを作り上げてくれる仲間にも感謝やし、
出展者の皆さんとか、運営のメンバーの皆さんもそうやし、
当日司会進行でも動いてくれた山丸くんも、
本当に司会としての名を残したなと思います。
それはまた今週末のサブカルの前段トークで
もう話しようかなとは思ってますが忘れてたらすみません。
他にも運営で入ってくれたボランティアスタッフの皆さんにも
本当に心から感謝してますし、
こういったことをやっていきたいなって思いました。
いろんな事業をやってお金を残して、利益を残して、
っていうのも大事だと思うんです。
ただやっぱり最終的に残していきたいのは、
僕はこのワクワクすることと、
やりきったなって思えることと、
さらにこれを継続していくっていうこと。
だからただボランティアでとかいうのではなくて、
しっかり継続的にみんなにも利益を残せるようなものに
仕上げていかなきゃいけない。
そういう意味合いで言うとまだまだ課題は山積みだと思いますが、
ワクワクする生き方を広げる
一つきっかけですよ。
まさにこれが源流になって、
ここからどんどん流れができていって、
しっかり仕組みが作れて、利益も残せて、
お金も残していけて、
スポンサーさんたちにもしっかりと支援のリターンが残って、
っていうことが継続的にやっていければ、
この源流でもって、
あ、私たちの地元ではこんなお祭りがやっていたな。
今になって思えば大人たちがみんな僕たちのためにを思って、
こういったことを立ち上げてやってくれたんだな。
そんな素敵な街に僕たちも還元していきたいなっていうのが大きくなってから、
またそこに子どもたちが戻ってきてくれて、
一つの街の流れができていくっていう、
背中見せてーわ。
本当大人としてのワクワクの世界を広げていく。
父ちゃんいつも楽しそうだな。
なんかね、おもろい人らに囲まれながら、
いつもなんかワクワクいい人なっていうのを見せられるような、
そんな生き方したいなっていうのも、
昨日改めて思いました。
共感してくださる皆さん、
もしね、あの人でもいらっしゃったら、
僕はこういう生き方をしていきたいって願っているので、
これからもね、一緒に歩んでいけたらいいなって思ってます。
不動産のことならず、のみならずね、
いろんな分野で広げていきたいし、
本当今回のきっかけをもとにね、
いろんな業種の方々とも街も越えてつながっていけたので、
最高でしたね。
本当に携わってくださった皆様方、
ありがとうございました。
今回ちょっとご縁なかったけどっていう方も、
今後も僕絶対こういうのを大きくやっていくので、
また機会にね、ぜひともね、
参加だけでもしていただけたら嬉しいなって、
見守っていただけたら嬉しいなと思います。
ということで、本日は、
好きなことして生きていくっていうお話をさせていただきました。
さあ、週末やり切ったんでね、
今日からまたやっていこう。
いやもう、階段の疲れがまあまあまあまあ。
でも、日としては僕結構体力まだまだあるかなと思いますね。
昨日一日立ちっぱでこううろうろしてましたけど、
いやまだいけますよ。
っていう感じで、
今日もワクワクしていきましょう。
ということで、本日もワクワクと楽しく元気にいきましょう。
それではまた明日。