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はい、おはようございます。このチャンネルは、元消防士、元不動産事業家の、京都のバーニング大家、
ワクワクしていきよう!をテーマに、親業や子育ての日常を毎日元気に発信していきます。
さあ、本日は7月11日の土曜日ですね。
今日は勉強会の日!イエス!
大阪でみんなに会える日!
そんな日にサブカルライブやることも結構多い!
今日は良いぐらいの時期ですか?
あー、最近、暑なってきたね!
なんすか?僕の心の炎の強火がだいぶ過ぎるんですかね?
ちょっと前まで涼しかったのになぁと思ったのが、車乗った時、びっくりせえへん?あの、灼熱の。暑っ!ってなるよね。
え、こんなに?あれ温泉卵ぐらいできひん?え、この時期にも?
だってあのさ、僕なんてさ、あんまりまだ車乗らへん方ですよ。
その、事務仕事やってたりとか、ま、外出ることもあるけど、DIYとかやる人とかって、もうしょっちゅうやっぱ車乗るわけじゃないですか。
もう工具乗せたりとかなんやかんやしたりとかして。
あれ、灼熱、熱中症とかならへん?ヤマルくん。
この時間でも、十分暑い車内よりお届けしております。どうもヤマルです。
え、エアコンかけてます?大丈夫ですか?
えーと、もう滝汗でございます。
僕は、近隣に事務所も構えてませんので、この時間になると子供が起き始めたりするので、
集中してライブができるために、駐車場の車内よりお送りしております。
それからの時期が不安やわ。
もう一個不安要素として、それはエアコンつければなんとかなるんですけど、昔ながらですね。
私、歓声な田舎に住居を構えてますので、近所のおばあちゃんとかが不思議な目で見てくるっていうのがちょっと…。
運転席なんですか?
運転席ですね。
中に乗るんやな、なんかしゃべっとんやな。
山原さんはなんでいつもあそこでこの時間にしゃべってる?
おじいちゃん、おばあちゃん、朝早いですからね。
分かるわ。
良好な近隣関係を結ぶか。
ファン!
いや、でもあれじゃないですか。
熱くしてるのはバーニングさんのせいもあるんじゃないですか。
そりゃもう多いね、あるでしょうね。
自分の内なるところから。
うん、内なるところから日本の気温すら底上げしていくという、そんな勢いですよ。
さすが自分の世界の主人公。
そう、主人公なんでね。
7月入りましたね。
入っちゃったね、早いね。
早いもんね。
半年終わっちゃった。
03:00
終わってますよ、後半戦始まってますね。
終わってるね。
おすすめ?
これ、これもう。
やりたくない、できてるか?
着々と、あれよ、歳とっていってるからね。
うわー。
いつまでも30代やと思うなよ。
うわー。説得力しかない。
もうあらほーなくても。
まだや、まだや、ギリや。
まだ、まだまだ。
2,500円。
2,500円か。
どうします?
今日、僕の人生相談にします。
やらへん。
やらへん。
一番この時間でやらへんこと、それは。
やらへん、それは。
この時間はこの時間で、
集中して喋らなあかんことがあるじゃないですか。
やらしてほしいんですよ。
そんな僕たちの大事な時間じゃないですか。
そうですよ。
サブカルは世界を救うラジオ。
よいしょ。
その時間ですよ。
よろしくお願いします。
よろしくです。
どんだけ時が進もうともですね、
僕たちがサブカルを語る時間、
これは普遍。
普遍やな。
本当に2週間に1回やってくる。
そう。
年取らんでいきたい、この時間だけは。
あいつらはいつまで経っても子供やな、言われたい。
言われたい。
ずっとは感動した作品とか、
おもろいぜっていうものとか語りまぐりたい。
男はいつまででも少年でいたい。
いたい。
それゆえにパートナーに、
はぁ?って言われることもある。
あんて言われる。
それはちょっと別の話。
それは前段も聞いて。
近々アップするやつを聞いてください。
近々男たちが集まって、
ハムスターみたいになる。
ハムスターの話はやらなあかんぞ。
これも前段聞いてください。
不安な男たちが集まる。
ポッキーと答えは出ないであろう。
さあ、
今日は僕の番でね、
しゃべらせてもらおうかなと。
そうですね。
このサブクラスクラスクラジオは、
もう僕たちが交代でね、
語りで聞きで分けて、
しゃべっておりますけれども、
前回は僕が、
ジャンプです。
ジャンプ続いてますもんね。
なんだかんだでずっとやってたからね。
やっぱり語りでたくさんある。
ジャンプの中で、
中二病の極致、ブリーチを。
やってくれた。
ついでだね。
挽回がね。
挽回がもう、
これはいい流れ来てたな。
いろんなところで、
ブリーチの匂いがしたので、
僕はもうここは語ってかなあかん。
肌出していただきました。
いやー、妻のやあちゃんがね、
もう家に持ってたらしいけど、
あれ処分しちゃったらしくて。
あー、やっぱりね。
絶対、最終巻まで揃えてないですから、
絶対と言ったら失礼。
ごめんなさい。
後半が、
後半がマジで何やってるか分かんないっていうのが、
ブリーチの良さなんで。
あの日の夜やったかに、
家族でお出かけしたもんで、
ホテルに行ったもんで、
ネットフリックスとか繋いじゃうじゃないですか、
ホテルに。
URコードとかね。
真っ先に僕ブリーチ見ましたもんね。
06:01
ブリーチ後日談とか、
余談なんですけど、
アニメが新しく始まるみたいで、
そうなんや。
そのアニメが、
今までテレビシリーズで原作ずっとやってたんですけど、
アニメがその一番最後の、
僕がさっきから言ってる、
一番何やってるか分からんところがアニメ化するらしい。
そうなん。それはちょっと気になる。
気になりますよね。
僕も、あ、そういうことか。
だからちょっと盛り上がってたんやみたいな感じで。
ぜひ何やってるか分かんないのを体感した人は、
チェックしてください。
今日はバーニングさんが語り手ですから。
今日ね、
ほんまは、
喋ろうと思ってたこと結構早めに決めてたんよ。
あ、もうあったんですね。
あってんあってん。
あったんやけど、
ちょっと問わることがあって、
あ、これちゃうわって。
え?
あかん。
こっちとっから引っ張られるわって。
あ、もうこれ喋ろうと思ったことがあるから。
めっちゃ面白いじゃないですか。
はい、じゃあ、
なんかいろんなことあったみたいですけど、
どういきます?
大枠?
もうね、大枠とかそんなのどうでもいいから。
どうでもいい。
ズバッとタイトルよろしくお願いします。
ズバッといったっていい?
はい。
今週、今回ですね、
バーニングさんが語っていただくものは、
一体何ですか?
音楽フェス生きてー!
引っ張られたんや。
フェス生きて。
音楽最高。
だいぶきた。
これ。
今日これ。
生きて。
生きて。
早くも反応してるリスナーさんがおる。
ほんまね、
ちょうどいいタイミングで入ってきてくれたなって、
俺は見ながら普通に会話続けてたからね。
それがヤマトユキ。
あなた今日、
ランニングできないですよ。
ちょっともう止まってください、あなたは。
え?
そう、ユキさんね。
はい。
いや、ほんま。
あなたたちのせいですからね。
なるほど。
あなたたちは、
ヤマトユキさんと、
あなたの妻やあちゃんさんが、
語ってはったんですよ。
それはめっちゃわかるな。
あれ聞いてて。
いや、ほんま。
あの日の次の日から聞き倒してますもん。
ヤマトユキさんが足止まってますね。
え?
ワシ?って言ってましたね。
昭和のギャグええのに。
ワシのマイコント。
あれよかったです。
僕も聞きましたよ。
あれなんやろな、
音楽の魅力って、
ライブ行ったりもするし、
カラオケ行ったりとかもそうだし、
人が語ってるのを聞いても、
また聞きたなるっていう。
そうそうそうそう。
魅力もあるな。
だから前にスティングさんのカラオケ行った時も、
やっぱり音楽熱って最熱。
要所要所で触れると熱が高まるっていうね。
楽しいな思って。
ちょっと語らせて欲しいんです。
用意してたものを飛ばして。
飛ばした?ほんまに。
09:00
一番高まってるものを、
一番上質なものをお届けしたいという。
それは間違いない。
シェフの気持ちというか。
間違いないです。
今日はこちらを召し上がっていただきたいです。
気まぐれシェフですからね。
気まぐれシェフなんです僕。
聞きたいな。
どういうことですか?
僕一応大学時代って、
軽音楽部に卒業してたんですよ。
とはいえ別に、
音楽、楽器がめちゃめちゃ上手だとか、
歌が上手だとか、
楽器がいろいろあるけど、
ただ僕はその場におるのが好きみたいな感じでね。
みんなで集まってワイワイやるという、
ウェイウェイ大学生だったわけです。
うんうんうん。
なんですけど、
正直これも前提として一応お伝えしておくんですけど、
僕音楽フェスめっちゃ好きやし、
行きてーってあるんですけど、
10年以上行ってない。
あー。
行けてないって言った方がいいのかな。
なるほど。
やっぱ子供おるとさ、
そうですよね。
選択肢として取りづらいじゃない?
はいはいはい。
回数も備えなんですよ。
多分数えたんですけど、
4回ぐらいとか。
大学時代とかに年1ぐらいしか行けてへんから、
当たるほどのもんじゃないんだけど、
ただ行きてーっていう。
そりゃそうですよ。
重い気持ちがね、大事ですから。
そんな視点で持ってね、
食べらせていただきたいなと思って。
大変気づいたよ。
音楽に触れ始めたのは、
僕は過去にも語ってるんですけど、
いとこ、いとこでもないんだ。
父親の同僚の子供さんというか、
兄ちゃん、おじいちゃんの人がおったから、
そこに引いた時にギター置いてあったりとか、
駅前で今路上ライブやりに行っとんねんみたいな。
え、そんなんってできるもん?
カウントオフからで、ゆず歌ってる。
衝撃ですよね。
で、ゆずってなんだって思って、
たまたまその日の帰りに
ラジオから流れてきたのがゆずで、
そうならば聞いたことあるわみたいな。
感じのところから徐々にハマっていき、
それでまた中学の時の先生か、
美術の先生だったんですけど、
ギターをやって貼って、
友達と一緒に教わったりしながら、
楽しいってなり始めて、
で、僕はゆずの弾き語りコピーを始めたっていうのが、
高校入ってからの話だったんですけど。
そっからね、僕はあれなんですよ。
消防になりたいなっていうのがあって、
行こうと決めて。
でも大学だけはとりあえず行っといてって言ったけど、
何するかなと思って、
とりあえず法学部、公務員だったら法学部かなと思って入ったんですけど、
まあやっぱ部活とかなんかもしたいなって思った時に、
今後できないことをやろうって思った。
なるほど、もう消防士になるっていうのは決めてた。
消防士になるって言ったら、
まあ嫌でも体を動かすわけやし、
今から何かスポーツを打ち込むっていうのもあれですよ。
大学なんでね、そこそこやってきた人たちがやってたり、
あとサークルとかもあるでしょうけど、
いややったら、
一回バンドやってみたいなっていうのがあった。
12:00
これマジで大人なんて無理やなってあったから、
大学はそういう系入ったろって思って行ったんですよ。
のがきっかけね。
ちょっとこの入りから言って、
ちゃんと俺今日終われんのかな。
ちょっと助走が長そうってことね。
助走が長そうだから、まあいい。
それも好きな機会に、
俺が勝手な土曜日に喋るわ。
というのがあって、
一緒にウヨ曲説あって、
僕その奥田タミオのコピーバンドとか、
これも誘われる。
一緒に女の子がギターやりたいって言って、
本当に初心者ばっかが集まったんですけど、
タミオやりたいって聞いたことあんまなかったから、
名前はもちろん知ってたけど、
でもサスライとかイージュライダーとか、
その辺は聞いたことあるなと思うんで、
その前に僕スピッツやりたいって言われたから、
一回やろうとしたことある。
ただ、僕字声めっちゃ低いから、
スピッツなんてもうきつかったわけですよ。
ボーカルね。
ちょっとやってはいたんだけど。
そうなった時に、タミオさんはちょうどええやん。
それも楽しくてやっててね。
そうなり出した時に、
僕そんな音楽に触れるなんて、
テレビっ子でしたから。
J-POPとか歌版とか、
どっちかちょっとバラエティー寄りのやつだったり。
ミュージックステーションはちょっとガチすぎて、
あんま見てなかったタイプやったかな。
そうなんですか。触れてこなかった時に、
大学入るといろんな音楽聴く人がいて、
こんな世界あんにゃあ。
この辺りからだんだんサブカルノというか、
育まれていったんですけど、
なんか普通がはずいみたいになってくるわけ。
なってきますよね。
J-POPみんなが知ってる?
いやいやいやいや。
電車乗ってる時とかにお供れで、
ちょっと言わしたろうみたいな。
このミュージックステーション聞いたことないみたいな。
このベースをドゥンドゥンドゥンドゥンみたいな。
いろいろ、これ俺聞いてるんで。
やつを言わしたろうみたいな、
青臭いやつが芽生えてくるわけですね。
いい感じに育ってる。
育ってきた時にほんまタワレコとかね。
あのね、買ったりしてね。
ジャケ感みたいなやつがね。
バーンって並んでるやつじゃない?
差し込まれてるやつを取ったりとかして。
いっぱいiPodに入れて。
聞きましたね。
そんな流れからやっぱ、
なるわけですよ、話。
ちょっとフェス行かへんみたいな。
感じの流れになってね。
それで誘われて行って。
僕が生まれて初めて行ったフェス。
2005年のラッシュボールっていうイベントがあったんですよ。
聞いたことあるラッシュボール。
大阪の泉大津であるやつ。
今もあるのかな?
それの2005年のやつに僕は行って。
当時出てたアーティストで言うとね。
アシッドマンとか。
アシッドマン、はい。
ケン・ヨコヤマ。
ハイスタロウ。
ハイスタロウボーカルの。
とか、
ザ・バンドアパート。
15:01
はい、バンドアパート。
とか、
鳥の方で言うたら、
バンプ・オブ・チキンでしょ。
あー、すごい。
東京スカパラダイスオーケストラでしょ。
はいはいはい。
でも、最後これ鳥、
ドラゴン・アッシュ。
ドラゴン・アッシュが。
懐かしいな。
ドラゴン・アッシュはもう、
フルウェア一光さんのサスペンスの息子さんが
ボーカルやってるぐらいの知識しかない。
うんうんうんうん。
うちの子を触れていてですね。
はい。
いやで、
ライブとかは、
それこそ僕もユズとか、
ミッチルとかも行ったことがあったんですけど、
フェスって初めてって言ったら、
いや、どんなもんかな?
行ったんですけど、
これね、
皆さん行ったことあるですかね?
あの、
ほんまに、
いろんな音楽聴けるじゃないですか。
もう何にも言葉うまいこと言えへんすけど、
でも目当ての、
もちろんアーティストいると思うけど、
以外にも、
やっぱりいっぱいこう、
触れられるわけじゃないですか。
そうそうそう。
発見度があるんすよ。
なるほどね。
普段聞かないとか、
触れてないところに触れられるっていう。
うん。
だから僕その当時、
全然知らんかったんすけど、
そのアーティストの中にあの、
ロッソっていて、
ロッソってあの、
それこそ、
ミシェル・ガン・エレファントか。
千田裕介ですよ。
それこそ、
あなたも大好きじゃないですか。
スラム・ダンクの、
はい。
あれ、
バースデー。
はい、ザ・バースデーの。
ザ・バースデーの千田裕介さんが、
当時、
2005年時代に組んでたロッソ。
あっ、そうなんすか。
そうそうそうそう。
ロロロロロッソって、
大和幸さんが大興奮。
さっきから大和幸さんが大興奮。
そしてパチパチさんおはようございます。
おはようございます。
フェスは最高ですね。
そうそうそうそう。
いや、で、
かっけえっていうことに触れて、
やっぱこう聞き出したりとか、
あったから、
なるほど、新しいバンドに出会える。
っていうのもあるし、
で、
あともうドラゴンアッシュとかも、
まあどっちかっていうと、
そのバンプとかの方が
よく聞いてたりしたから、
こっち取りやろうみたいな感じもあったんやけど、
そのドラゴンアッシュ行った時にね、
まあまあ最後までやっぱ降りたいから、
おー取りやーってバーって行ってたじゃないですか。
これマジでちょっとその、
衝撃したことか忘れもしないんすけど、
最後っすよ、最後の最後のもう
アンコールやってなった時に、
行くぜー!って、
ファンタジスタの曲。
多分聞いたことあると思うんすよ、
あのーサビの部分。
うわあああああああああああああああああああああ
てんてんててんってここのとこは
何言ってるかわからへんわ。
何言ってるかわからへんけど、
あの子の盛り上げなの。
両手でもうわあぁーって。
あー。
これこんだけ縦揺れ、
そうサッカーのやつで、あるでしょ
はい、アマトユキさん、ありがとうございます
補助を
はい
そう、ドラゴンファッションのファンタジースター
あ、これ知ってる曲やけど
これをこのみんなで体感したときに
ストリートカーで鳴ったときに
この熱狂と体感と渦巻くこの熱量とか
いや、すっごい楽しかったなっていうのが
なんかここら辺から刺さって
これはもっと
そう、あの
いろいろあるじゃないですか
乗り方とかも
うん
こうピストルみたいにしながら
あの肘からこう
ヘイヘイヘイヘイってやるパターンもあった
あー、はい
だからちょっとバラードチックやったら
18:01
もう手を左右にこうやって
はいはいはいはい
うわー
この揺れ方に合わすのか
これ鏡にミラーにして動かすのか
どっちやみたいな
もう別にどっちでもいいわとか
はい
で、ここの部分は合わせに行くんかと思ったら
ここサビこうへんかって自分だけって分かってる
ははははは
なー、うわー懐かしいはい
そんなことはあるけど
いやもうそんなどうでもいいと
もう自分は自分なりでいい
ね、サビはサビで一緒に歌うもよし
もう見るつもりも
パタつくもよし
前でもあー鳴ってるのちょっと一歩引いて
入ってみるのよし
ここ行っとくかーって前に来る
こうギャーンって
でもよし
何でもいいんすよ
それを全て受け入れて
これそれがもう音楽団フェスなんだー
っていうここね
いなくていいのに
それ初めて行った訳で
そう
うん
いやこれ楽しめるっていう
そっから行った訳なんですよ
うんうんうんうん
懐かしいわー2005年
でね、まぁそっからの
まぁいろいろと
行ったやつで言うと
僕は音玉っていう
音玉はい
これもあの
泉大津フェニックスから
の場所であるやつで
なんや大浴場みたいに
船頭みたいなステージが
例えられたりとか
これまたフェスのあるあるなんですけど
ステージがメインステージがあって
サブステージがあってみたいなときに
裏かぶりするってやつ
これもまた醍醐味だよね
うわなんでこことこかぶんねーみたいな
そうそうそうそう
それがまたね
なんか良くて
もう音玉も行ったでしょ
あとカウントダウン
あれジャパン
もう2008年2009年あたりとか
行きましたし
へーその大学時代は
そういったフェスね
まぁいろいろ行ってたんですけど
僕一回妻とも行ってる
あーはいはいはい
南部キーワードありますよ
行っててそれがね
えーと北海道
北海道のライジングサンロックフェス
見ました
これもまたね北海道の大地で
車でレンタカー借りて行ったら
でもね
妻とも急に喋ったんですけど
あのときのライブのことと
何残ってるって言ったら
相当共通してたんですけど
音楽のこと全然覚えてなくて
行くね車でね
二人でね乗るじゃないですか
でもう駐車場まで来たわ
って言うとダダッピロ駐車場だから
みんな一斉に押し寄せるから
もう見えてても
時間かかるわけです
うんうんうん
そしたらもう妻がもう
トイレ行きたいなって
あマジで駐車場までもうちょっとかかりそうやわ
結構ヤバいかも
って感じでもソワソワして
いやーなんとか
結局ね
止めてバーって行ったんですけど
後々聞いたときは人生で一番ヤバかった
って
まだ付き合ってるときやから
うん
ときあたりするから
お互いまだちょっと気を使いたい
って言ってた記憶しか残ってない
そこだけ
負けみたいな
めっちゃ楽しかった
まあ唯一
21:00
唯一は言ったらあれなんやけど
斉藤和義を聞いた
あー
っていうのは覚えてる
ナイノバラットとかもね
聞く奴はまた染み入り方が違う訳ですよ
いやーそうでしょうね絶対
そう普段やっぱ
聞いてることと
バーベキューに似た感じというか
やっぱ青空の元でみんなで
うまいなっていう感じで
音楽を味わえるそれがペス
ていう
だからもうこれまで
聞いてきた奴とかでもさーっと
僕が今言った奴
見た奴で言うとパワユーとか
凛としてしぐれとか
見聞いたんすか
あれは
突き抜けてるよねあのボーカルね
そうですよ
結構聞いてたのはポリシックス
あーポリシックスも
ポリシックスとかもテケテケじゃないですか
いや大好きですよ僕も
座禅も聞いてた
あー素晴らしい
あとはもう
これはまたワクトって
語りたいよフジファブリックもね
最高的なもの
というねもう
どこ切り取ったのかなっていう
いい世代の
バンド聞いてますね
それが10年少し前ぐらい
なんですよ
いやいや
みんなどうすかこの楽しみ方
っていうか
酒がうまい
なるほどね
音楽を浴びながら
酒を飲む
生きた奴がいっぱいあって
王道中の王道の
フジロックとかも行ったことがないし
テント泊して
通しとか3日とか
行きたいんすよ
だから
子供が生まれてからっていうのが
全然いけてない
いやそうですよね
どうしても難しくなりますもんね
ただほんまに
これも一発だけね
子供連れて行ったんですよ
一回行ってて
それが
2021年かな
それこそ
横浜幕張メッセで
あったライブ
の
ヤバいTシャツ屋さんと
岡崎体育のツーマンライブ
これね
僕とやーちゃんと
長男くん連れて行ったんですよ
長男くん当時
4歳
4歳で連れて行って
大学生多い
まあそのツーマンなら
そうそう
それこそレッドブル主催
に
コンサートやったかな
会場が2分割して
ライトステージ
レフトステージみたいな感じやったかな
真反対みんなが180度向き変えんすよ
2,3曲やったら
次こっちだバーみたいな
試合形式ってやつ
で途中は
カートというかワゴンみたいなの乗って
24:00
お互いのところに入れ替えて行ったりとか
でなんか助っ人だぜとか言って
飛び込みでね
10フィート出てきたりとか
面白
楽しかったな
僕ほんま
人生で一番ね
息子を勝ち上げて
4歳のね
4歳の
分かってへん息子のマジ
おい
わっしょ
わっしょ
みんななら腕上がってるけど
息子を上げてた
誰よりも高い点に息子の頂点が
うわ
楽しい
あれだった
覚えてるかな
今聞いて4歳の記憶で
いやーでも
なんかあれですよ
普段のサバカルにはない
現象が起きててもうめちゃくちゃ
コメント欄が盛り上がってます
みんな書いてくれてるね
パチパチさんも言うてますね
夏フェスの教訓は
酒は水分じゃないです
いい言葉
酒好きって言っても
あの水分じゃないからあれ
のどかいたりゴクゴク
飲んだ分水分奪われるからね
ヤマトさん
ヤマトユキさんも
ライジングさん死ぬ前に1回は行きたいです
ユキさん同じくです
パチパチさんもフェスの盛り上がりを言って
大自然最高からね
目書いてくれてる
TKはやっぱり
そしてノーTKね
パルス系スパーのフェスね
ねー
ヤバティね
ミエレですからトバですから
ここまでじゃあバーニングさんに
語っていただいていいですか
僕フェス行ったことないんです
うっそー
嘘やった
ここまで
僕はいやだから
こだわりくらいあるかもしれないですけど
あの
ワンマンとか
箱でやる
ライブハウスの
その人がやる
ライブしか行かない
ユキさんと同じ感想でも
行ったことありそうでしょ
ありそうよありそうやのに
そこはないんだよ
僕はなんかそれこそですね
なんか
チャラい
そっち派の
なんかチャラそう
怖いなみたいな
楽しみ方分かってなかったら
恥ずかしいかなみたいな
そういうのがあってですね
自分から
あとそのやっぱり
一人で行くほどの
勇気もなく
誘ってくれる友達もいなかったので
なるほどね
今まで行ったことなかったんですけど
そういう意味合いで言うと
俺はね慶応楽部っていう
そうですね
所属してたから
みんなで行こうよっていう
27:00
あったからな
ヤマトユキさんが
すかさず訂正を
皆さんフェスに行くのは
チャラいんじゃないんです
陽気に憧れる陰気がいるんだ
そうなんですね
あなたはやっぱり応援いてくれてよかった
そうそうそうそう
でも雲落ちるわ
そうなんだ
あそこに集まってるのは陽気じゃないんだ
陰気や陰気や
間違いなく俺だって陰気やもん
憧れてんね
うわー
これなんで
ちょっと
提案なんですけども
これまた言ったらやーちゃんさん怒るかな
バーニングさんフェス行く企画してください
やりましょうこれは
安心してください
それをやるとするならば
ここが負担になるのは
妻のお父さんお母さんですよ
あーなるほど
もちろんやーちゃんさんも一緒に
それはやっぱりね
これは俺ら夫婦の相違でもあって
フェスは行きたいねって
言ってるし
ちょっと
マンダナスカーフなんか任したり
自分たちのテントを建てたところに
無駄に大きい肩車なんか建てちゃって
あそこが目印だよ
言っちゃったりして
どうせわちゃわちゃするの見えてんやから
このトイレ行きたいだとか
おむつどうしようだとか
一般の人はわかってるけど
それをくるめて
青空の下
猪になって寝っ転がって
音楽というシャワーを浴びましょうよ
そういうタイプの
僕そもそもがわかってないですけど
フェスは
外
これがでも
僕もそんな詳しいわけじゃないですけど
年型フェスと言われるやつと
野外フェスっていうのが
屋内のやつもね
たくさんありますし
どっちかっていうと僕屋内のほうが多いわけです
なるほど
トコトダマとかラッシュポールとか
カウントダウンロードフェスティバルなんかも
屋内かな
ライジングさんぐらいじゃないですか
屋内はだから
箱が何個かあるような
イメージってことですね
ステージが何個か組んであってみたいな
そうそう
それを参加者が自由に見て
タイムテーブル見て
こことここ被っとるやないかいって言いながら
楽しむっていうことですよね
屋外は
ライジングさんもそうですし
フジロックとかも
めっちゃ広い
広大なところを
自由に
行くみたいなスタイルってことですね
そんな感じだね
だってユキさんの地元じゃないですか
ないわ
新潟ですもんね
いいな
さっきからみなさんが子供と行くフェス
楽しいですって言って
それで盛り上がってるんで
確かに
子供連れてくっていう
みんなで渡れば怖くないみたいな
それでありかな
ありですね
僕下の子4歳なんで
それでいったら岡崎体育とヤバティのツーマンいけるってことですか
30:01
いけるいける
家族で生きてもいいのか
ユキさん
フジロックはアルバイトしてました
そうなんだ
じゃあもう音聞こえてくるやん
聞こえてくるんかな
こっそり混じってましたお客さんに
バイトなのに
怒られますよ
箱のライブとかでも
よく言うやつって
振り向いたら絶対アカンとか言いますよね
言いますね
警備の人とか
スタッフさんはもう見ないな
っていうやつ
もうなかなか楽しい
そうなんだ
これでちょっとまた
目標が一つできたんじゃないですか
フェスに行く
だってすごい盛り上がり
リスナーさんたちの
テンションの上がり具合が
フェスみたいになってますからね
一番コメントがあふれて
そう
自分が目当てじゃないやつにも
増えられるっていうのが
絶対それはいいですよね
だから僕は箱派なんで
もう事前に予習いっぱいして
セットリスト
想像してとか
あの曲のとか
そのバンドしか見れない
当たり前ですけど見に行かないから
確かに
ごめんなさい
思い出した
一個フェス行ったことありました
愛知県の
池下っていうところに
名古屋の近く
町に
箱が何個かあるんですよ
その町を
ブラブラ歩きながら
そのチケット持ってたら
どこの箱にも行けるっていうフェスでしたね
ちっちゃい
フェスだったんですけど
あれも確かにフェス
だから
ちっちゃいのは行ったことありました
その有名どころというか
大自然開放的にみたいなのはないですね
そっかそっか
行きたいやつもいっぱいあるし
どっちかっていうと俺
ジャパニーズロックが好きだから
サマーソニックとかも
日本最大というか
大阪で開催されるし
今年はアドが出るとか
そうなんだ
見てみて
どうの状態なんでしょうね
2次元なんでしょうか
シルエットだけなんじゃないですか
シルエットだけですかね
京都行ってるから
行きたいのは音博
音博ってあるんですよ
京都音楽博覧会
音博は
くるりが主催してる
あー
くるりが主催してて10月に開催されるやつで
はいはいはい
日行きまでで10月10日と11日で
で僕ね
11日は子供と
階段駆け上がり大会が出るんですよ
あーそっちの
階段博覧会があるんですね
見るじゃない
実践室の
行けへんなと思ってて
10日の土曜日やったら行けんかなと思って
33:02
見てたんですけど10日は10日でいいんですけど
11日うわこれ熱っ
と思って今発表されたやつがね
くるりはどっちも出るんですけど
はい
アジアンカンフージェネレ
あとね奥田タミオでしょ
はい
あとは今出てんのはあの羊文学とミレ
あー
はい
うわー
アニメ好きやったら
ミレも見たーとか思って
嫌になーって
言うのがいっぱい
僕見ときましょうか
階段博覧会
集まっといてもらおうかな
階段駆け上がって
もらってる間に
いやーまあまあでも
雇おうかもいいんですよ
サチモスとかマカロニ
宮本康二エレカシの
はいはいはい
ついのん聞けんやろなーとか思って
ほんとね
1回行こ
行きましょう
これは
決に行くというね
僕だから
それはぜひバーニングさんたち行きたいな
今まで大きなフェス行ったことないから
俺ちょっとどっかで
やーちゃんやーちゃん聞いてる?
またこの放送で来てしまう
っていうやつは1回置いといてやな
なんで私はあなたの予定を
放送で知らない
いつものことやと割り切って
どっかでみんなで行こ
行きましょう
本番
高まったー
いやー
リスナーのみなさんも
こんだけ反応して
リアクションたくさんしてくれてるんですけど
音楽フェスの力は偉大
皆さんも高まったでしょ
エラーってなったでしょ
もうそこをみなさん
イヤホンで自分好きなミュージックを
回していきますよ
当時に聞いてた
思い出も相まって音楽って
思い出補正もかかるからね
そうですよ
でもライジングさんは
やーちゃんさんの
思い出だけですよね
ギリ斉藤和義
滑り込み
まじで何聞いたの
思い出から
そんなことも含めてね
いいじゃないですか
最高の思い出
SOをいっぱい語らせてもらいました
サブカラー世界を救う
ラジオ今回はこの辺で
キラキラ生きていこうぜ
好きなことなら胸を張れ
それでは
また