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はい、おはようございます。このチャンネルは、元消防士、現不動産事業課の京都のバーニング大家がワクワクしていきよう、をテーマに、
親業や子育ての日常を毎日元気に発信していきます。さあ、本日は5月10日の日曜日ですね。
基本的には、 口出さないようにしてるんですよ。
小学4年生の長男の宿題の話なんですけど、
最近、月に1回作文の宿題があって、僕の放送でもちょこちょこと取り上げてはいるんですけど、
どうやら苦手なんですよね。 僕もね、作文って本当苦手で、
今こうやって喋ってるんですけど、もともとね、僕そのバーニング大家と名乗り出したのは、
多分6、7年前ぐらいからなんですけど、 ブログを書こうと思ったんですよ。
で、その時のペンネームという形で、先輩から、本当に尊敬する大先輩から名付けていただいた、
心の炎は燃やしているから、本業では非決しだけど、心のこの燃え滾る炎だけは消せねえぜ!
っていう、まあそんなのになでですね、やってたんですけど、
1ヶ月で途切れちゃったわけなんですよね。
で、僕のバーニング大家のノート、生ノートから見ました、みたいな、読ませていただいてました、って本当そのたったのですよ。
僕まだ現役でやってる時だから、100室、いやもう当然言ってないな。
現役なので、50室ぐらいとか?3、40室?そのぐらいの時に書いてた、たった1ヶ月のやつを今でもあの時見てたんですよって言ってくださる方、本当貴重やと思うんですけど、
文書苦手やったんですよ。
1本ノート書くのにやっぱりね、2時間ぐらいとかかかってするんですよね。
逆に言うと、要は30日続けたなと思ったんですけど、っていうのがあって、
わかるわーと思って、もう一緒やなって思うんですけど、そんな長男がね、
やっと一人で書き上げたんですよ、この間。
ずっとそのうちの妻の柳奈ちゃんに、やりや、やりやって言われながらね、
頑張って頑張って書いとったんですけど、自分からちゃんと構想から最終書き上げるところまで一人でやり切ったんですよね。
で妻に見せてて、昨日の晩に、おとといか。
いろいろこう話をしているのは、僕横に聞いてはいたんですけど、寝静まってから、
見たんですよ。
幼稚園の年長さんの時の運動会のお話を書いてたんですよね。
でもその何かというと、彼はクラスの中でも足が速い方やったんで、リレーのアンカーを任されたと。
セーラーに負けず嫌いな性格なんで、優勝はしたいけども、
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アンカー回ってくるまでに12人とかのリレーなんかな。
なんでどうしたってその前の子が遅かったら置いてかれるわけですよね。
ものすごい判例を背負いながら、尾裏一血からスタートするんですよ。
4組あって走るのがもう最後。
もう周回遅れとかでバトンもらっても、やる気なくすじゃないですか。
彼が書いてたのは、僕と幼稚園の先生との思い出みたいな感じで書いていて、
リレーで勝ちたいって思ったんだけど、前の子が遅いから、いつも周回遅れというか最後の方で入ってくると。
僕はもう勝てないと思って、いつもスキップをしてたんだって書いてたんですよね。
スキップしてランランランって言って。
要はふざけてたわけですよ。
本当にこれが最後の練習だよっていう時も、尾裏一血だったんでバトンもらってから、やっぱり僕はスキップをしたと。
その後に先生に個別で呼び出されて、
長田くん、どうしてスキップするの?
みんな頑張ってバトンを繋いでるのが気持ちのバトンなんだよ。
それをあなたのちょっとふざけようっていう思いで台無しにするのは良くないよっていうのを
面と向かって言われて、彼もハッとしたわけなんですよ。
ちゃんと走ろうって。
でね、本番始まって、僕たちも応援に行ったんですけど、その時にですよ。
ほんと何とかかんとかみんな精一杯繋いで繋いで、
途中バトン落としたりとかこけたりとか、いろんなチームでも怒って波乱バンドいろいろ怒るじゃないですか。
最後にバトンを受け取った時、やっぱりビリではあったんですけど、彼書いてたんですよね。
最後にバトンをもらった時に頑張って頑張って頑張って頑張って僕は走ったんだって。
そしたら、先頭の子がちょっと早い子がいたのでこけちゃって、
抜かせるかなって思ったけど、そこまではちょっと追いつけなかった。
でも最後のカーブを回ってくる、ちっちゃいグランドではあるんですけど、
一周回るんですけど、その一個カーブ抜けて直線行って最後のカーブを曲がってくる所あたりで
前の子に追いついた追いついた追いついた、よしよしよし行けるぞ行けるぞ、
でも最後の直線の所でスパンって抜いて、4位から3位に上がったんですよね。
でゴールってなった時にその担任の先生の胸にバーって飛び込んで言って、
やったでーって言ってて、もう僕の妻は爆泣き。
やったでーっつって泣いてたんですよ。本気でやるスポーツは本当に感動さそうなって。
で、頑張って走ってよかったな。
あの時先生が言ってくれなかったら僕は本番もスキップをしてたかもしれないです。
って書いてたんですよ。
父ちゃんそれを見て感動しました本当に。
僕多分過去にも喋ってたか、妻が発信してたかは吐きる覚えではないですけど、
そういうことを学んでくれたなっていう成長を見たなっていうのは僕ら目線では思ってたんですけど、
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彼本人もそういうふうに感じてくれてたんだと思って、
それを言葉に表してくれたのは本当に嬉しいなと思って。
父親は妙に尽きるというかこういった成長を見られるのと、
あと本当に彼に本気で向き合ってくれた当時の幼稚園の担任の先生。
本当に心からありがとうございますって思いましたね。
素晴らしい仕事やなと思って。
こういうきっかけで彼も人生が変わったと思うんですよね。
その成功体験があるからこそやっぱり本気でやること大事だと思って、
今もランニングというか階段登りやってたりとか、
自分なりに課題を見つけて取り組むっていうことを真剣にやるように彼はなったので、
あの時あの先生に出会えてよかったなって思ったし、
そういう気づきを今後も自分の人生に生かしていってほしいなと思ったし、
僕自身もこの気づきというか認めてあげるだけが優しさじゃないなと、
それは違うぞっていうところはきちんと言ってあげられるような親父になりたいなって思ったエピソードでございます。
子育ては自分育てだなと、まだまだ僕も成長していきたいなと思いました。
本当に先生ありがとうございます。
ということで本日の本題は、
物草大谷さんのアウトプット。
食べました。
よかったですよ。
昨日もね、いろんなお話も失敗談を中心にもごちそうさまです。
たくさんね、こんなにも聴講者ファーストというか、
参加者の方々の少しでもためになればっていうそんなホスピタリティ溢れる放送、
放送って言っちゃった。
勉強会を講師として登壇していただきましたけども、
失敗の共有って本当に恥ずかしかったりとか、なかなか言いにくかったりするんですけど、
それをさらけ出して提供いただいたっていうのは本当にもう皆さんのためを思ってね、
準備してくださったらそれがありがたかったなということで、
お話できる範囲で共有させていただこうかなと思っております。
本題に入る前にお知らせをさせてください。
5月の23日にですね、
梅田大谷さんフェスタというイベントがありまして、
梅田のサウスホールツインタワーですね。
こちらの何階だったかな?
ちょっと場所を発見忘れましたけど、失礼しましたが、
概要欄の方にイベント詳細貼っておりますので、
無料のイベントですね、
皆さんいつでもお越しいただける内容になってまして、
スタンプラリーで3つスタンプを押せば何かプレゼントをもらえるみたいな、
そんな企画もありますが、よろしければ日明かしで結構ですので、
うちのね、あの元気あげる親の会の出展ブースもありますから、
そこに遊びに来ていただけたら、
そして僕が12時15分くらいから30分ですね、
お話しさせていただく機会も設けてますので、
そちらの方もお越しいただけたらめちゃめちゃ嬉しいです。
はい、5月23日土曜日よろしくお願いします。
で、来月ですね、6月13日東海の勉強会ということで、
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土曜日にね、お昼開催させていただきます。
1年以内に1棟物件購入された方4名の情報共有会、
はい、させていただきます。
これからね、1棟買いたいっていう方は、
必須、必著、はい、そんな内容になってますので、
これをよろしければね、ほんとね、
現地の方で学んでいただきたいなと、
やっぱこの試協においてですね、
どんな融資で出税1棟目を購入するに至るまではね、
もうたくさん失敗とかうまくいかなかった、たくさんあると思うんですけど、
それをこうね、買い切るっていう、
そこに至ったその経緯であったり、
何かしらのご自身のブレイクするについて、
共有いただくという、はい、そんな機会をいただいておりますので、
6月13日の土曜日、ぜひとも現地までお越しいただけたらと思っております。
よろしくお願いいたします。
詳細はまた追ってどんどん公開していきます。
では本題いきましょう。
小野草親さんですけどね。
大きく3つのテーマ、
この部分でちょっと捉えると面白いかなと思うんですけども、
1つ目が失敗の共有。
2つ目が人脈の重要性。
3つ目が情報を扱うことの難しさと慎重になるべきという捉え方ですね。
失敗、人脈、情報、ここについてのお話をしていただいたんですけれども、
人から見たらそれ失敗じゃなくねっていうことも、
ご自身としては失敗と捉えられているということもありますし、
明らかにそれは確かにリスキーだったねみたいなお話とかもありましたね。
とある物件を購入されたらこんなリスクがあったんだって買ってみてから気づいたんだみたいなお話とかもされてましたが、
これ自分ごとで捉えると自分やったらどうしたかなみたいな。
その辺ご参加された方はいろいろ感じるところはあられたと思うんですけれども、
例えばね、今回ちょっとその放送でピックアップするのであれば、
やっぱり口酸っぱく言われてたのね。
融資を使う順番、これ本当大事やなって。
いや僕自身も思いますが、ある程度の金融資産をお持ちで、
かつ高属性と呼ばれるね、それなりにも就職されていて、
お仕事があって歴も長く続けられているっていう属性をお持ちの方は、
金融機関さんからの評価高いわけですね。
でもって基本的にその一番上をメガバンクと呼ぶのであれば、
そこから地銀さんね、第二地銀さんとか、
新金さん、新組さんとか、だんだん上から順番に、
ランク付けで言うとちょっとあれですけども、
大元になる新金法とか新組法とか、その辺の基準も変わってきたりしますし、
地域密着型なのか、大企業に対してのある程度リスクが少ないところで、
大規模に金融資産、融資を出してくださる金融機関さん。
いろいろ特色はあるわけですけども、
基本にはヒエラルキーというのか、上から使っていきましょうよっていうような考え方ですよ。
それなりに自己資金は出さなきゃいけないけれども、
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低金利で借りられる金融機関さんをなるべく使うべし。
一番下っていう言い方したらあれですけれども、
ある程度フルローンとかオーバーローンとか融資額は大きく出るけれども、
金利はめちゃめちゃ高いよ。
いわゆる金融機関ではなくてノンバンク、金貸し業と呼ばれるような会社さんもいくつかあるわけですが、
ノンバンクを使ってしまうと、
ここの法人さんはそういったところからしか借りられないんだっていう一定評価を受けてしまうから、
せっかくもっと地銀さんとか使えたのにそれが使えなくなっちゃうよっていう考え方があるんですよね。
逆にそういった地銀さんとか、それこそメガバンクさんとかも引けたり夢のようですけども、
そこで引くことができていて、ある程度自己資金も投下していったけれども、
もう枯渇してきているとか、ある程度枠を使い切っているとか、
もうちょっと本件ピークですみたいな言い方されてもしますけど、
ちょっと融資は一旦頭打ちでってなった時に、
じゃあここはもうなるべく自己資金を抑えた上でって言って、
その資金さんとか資金組さんとか、それこそ条件次第ではありますけれども、
ノンバンクさんを活用していくっていう手段を取ることはできるんですよ。
上から下へはいけるけど、要は下から上へはいけないよって。
行くことをやろうと思ったらもう売却をませていったり、
非常に時間もかかるし、慎重にならなきゃいけないよっていうことを、
自分はうまくできてなかったなっていう情報共有とかですね、
これ失敗だということで話されてましたが、
これも本当の一例で、いろんな分野においての、
あそこまで話してくださるんだっていうことがたくさんありました。
こういったところが本当に学びになるんじゃないかなと思って、
その方が培ってこられた時間を、僕たちはそれをもういただいているんだっていう気持ちでですね、
こういった講義、ご講義は受けるべきだなっていうのを改めて感じましたね。
本当にありがたいお話の共有でございました。
2つ目、これがですね、人脈のお話。
いや本当、これはもうものぐさおやさんの、
一番得意とされるところというか、
差しのみ行こうぜってね。
いやこれも言われてましたけど、人と人なんですよ。
投資なんてのんのんのん、そんななんかもう、
温かみのないもんね、冷たい、冷たいっていう言い方ちょっとあれですけど、
事業ですと、不動産賃貸業なんですと。
これに当たってその不動産仲介業者さんとか金融機関さんとか、
リフォーム業者さん、大山下の横のつながりから、
いろいろあるわけですよね。
そこの人のぬくもりだ、ここを大事にしてほしいんだっていうこととかね、
それこそ管理会社さんに対してね、
満室にしてくださったからありがとうって言って、
ちょっと飲みに行こうぜっていうことを皆さん言われてます。
そういうことのきっかけなんですよね。
いやこのおやさんのためだと頑張ろうとか、
情報共有だとくれくれくんじゃダメだよっておっしゃってましたけど、
ほんとちょっと一回飲みに行きましょう。
飲みに行くにしたって、もちろんそれはもう相手の時間を奪う行為ではありますから、
それなりに相手に、この人と飲みに行ったらおもろいかもなって思わせることも大事ですし、
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自分が持てる情報、不動産以外でもいいでしょう。
誰かとつなぎするっていうことでもなんでもいいでしょうと。
この人とやったらって思わせるとか、
必ずしもその情報をもらうっていうことだけではなくて、
自分の中で何がギブできるのかなっていうことも考え尽くして、
そこの人と人とをつないでいくとか、
ここがまた人脈っていうことのレバレッジなんですよね。
やっぱりこの金融機関さんを使うっていうのは、
金融資産、お金のレバレッジをかけていこうっていうことがベースだと思いますが、
人に害虫をするとか、
自分がやらなくてもいいようなことDIYではなくて害虫をするっていうことも、
これ時間のレバレッジでしょうし、
自分が何でもかんでもやろうと勉強しよう、資格を取ろうって、
これをやるようになるんだって言って、
知識を全部自分で得ようと思って、経験いらない経験やるよりも、
その分野において特化されている人に、
この人に聞いたら教えてもらえるぜっていう、
人脈のレバレッジ。
これを聞かせていくための、
人のぬくもりだぜっていうね、
これを見に行くのがやっぱりもう、
最高ですっていう話をされていましたが、
これはね、本当に体現されているんで、
もう僕からは何も言えないですね。
また本当に物草さん一緒に差し伸びさせてください。
よろしくお願いします。
はい、ということで。
3つ目ね、最後ですが、
情報について。
これはもう、
ご自身が新聞記者として働かれているという、
そこの経歴でもってですね、
ものすごく説得力のあるお話。
皆さん今ね、
あえて横文字とかでいろいろ説明されてましたけれども、
僕何の言葉でお話させていただくと、
今あなたが触れている情報が、
世界の全てだと思うなよ。
ということですね。
こういうのって、
どんどんどんどん選別されていっているわけですよ。
情報量っていうのも明らかに増えていっているし、
そしてそんな膨大な情報の中から、
自分が必要とする情報を引き抜いてくるっていうことも、
どんどんどんどん容易になってきているんですよ。
ただ、それっていうのは、
アナリティクスっていうんですか、
そういう分析がされてですね、
自分に対応するようなものばかりが集まって、
反対意見っていうのは弾かれるっていうね、
こういう構造になっているんだよっていうことを、
まず知りましょうね。
その上で、
自分がちゃんとフラットな立場で、
取り組めているのかなっていうことを、
見つめ直すのはめちゃめちゃ大事だよ。
不動産の世界って大きなお金扱うじゃないですか。
だから本当グレーなやり方だったりとか、
いやいやそれもめちゃめちゃブラックやでっていう情報とかも、
いっぱい溢れているんですけど、
それをやるかやらんかはあなた次第かもしれないですが、
これは僕の指標でもあるんですけど、
本当にそのやり方をやって、
あなたは自分の子供に胸張れますか?
ここは大事な指標だなって思いますね。
これに関しては僕も、
物草さんも同じ考えを持ってはるかなとは思うんですけど、
とはいえ僕もまだまだ未熟って自分で言っちゃうんですけど、
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そうは思っていても、
いやいやいやいや、
バーニングさんそれは間違ってるよと。
それはあなた今この場で言うのはダメだよ。
昨日二次会っていう形でグループコンサルをね、
この二次会の後に設定させていただいたんですけども、
そこにも物草さん残っていただいて、
いろんな話をね、
みんなで情報共有というか、
今直面している問題だったり、
疑問点というのを洗い出しながら、
みんなで意見を出し合うということであったんですけど、
こういったことを言ってくださるのも、
めちゃめちゃありがたいなって本当に思いましたね。
そのフラットの立場で言うんであれば、
あなたは自分の今の影響力っていうのを
ちゃんと自覚しなきゃいけないし、
あなたの今のその立場で、
そういう発言をすることによって誤解を与えてしまうから、
いやそうじゃないでしょっていうこととかも
ズバッて言ってくださるのはね、
今日の前段トークのね、先生の話じゃないですけど、
なんでもかんでもやっぱり自分がね、
こう会やってて年月も重ねていったら、
どうしたってイエスマンの方ばっかりが集まっちゃうっていう、
そういう会を主催してたらそうなってしまうんですけど、
ただこれをやっぱりね、
もう句限定してくださるというか、
それも自分のためを思って、
心からの思いでこう言った方が、
あなたのためじゃないかなっていうことを、
言いにくいことをあえて言ってくださるっていうのは、
本当にもう貴重な関係やなって思いましたね。
いや本当にこれはお世辞ではなくて、
これからもその辺を見ていてくださいっていうのを思いました。
本当情報を扱うことの危うさとか、
それを鵜呑みにしてしまうっていうことの怖さとか、
これを発信する、
僕のその立場とか使いを運営する自分っていうのは、
もっとそういったコンプライアンス意識とか意識していかなきゃいけないし、
その辺を改めて自分で見直す機会をいただいたっていうことも、
僕にとっても非常に有意義なそんな勉強会だったなっていうふうに思いました。
はい、ということでね、
もう語り出したら本当にキリがないぐらいに深かった濃密でした。
お子さんへの相続のお話とかもかなり盛り下げてお話しくださいましたし、
本当に不動産投資をやるっていうのは、
あなたは何のためにやってますか?
幸せですか?っていう問いかけとかね、
これ議論しだしたら朝まで飲めてしまうだ。
しまうだってなんでそんなところで黙っちゃった。
楽しかったですね。
いや本当やっぱもうね、
みんなで現地でなんかもう語り合いましょう。
そうしてもね、
小人数でやることの深さっていうのも分かるんですよね。
その会の運営のこととかについてもすごい考えさせられましたし、
ぜひともまた来月以降も現地開催やりますんで、
ここでね、
私しか聞けないお話とか深いお話っていうのできるのは、
飲み会やからこそみたいなところもありますので、
よかったらまた懇親会まで込みでですね、
ぜひ皆さん勉強会、現地のほうまでお越しいただいて、
学びを深めていただきたいし、
人とつながっていただきたいなって思いました。
ということで、
本当に長丁場、あの準備の段階からですね、
物草大谷さん、本当にありがとうございました。
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今日からまた頑張っていこう。
はい、ということで、本日もワクワクと楽しく元気にいきましょう。
それではまた明日。