2026-02-09 37:00

雑サブカルラジオ📻応援したいけどできない葛藤&スカしちゃう二人の適材適所🏁

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ヤ。(ヤマル)ののんびりしたいラジオ https://stand.fm/channels/645a04eb0b5e6b2d8743da21

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サブカルは世界を救うラジオ📻の過去放送
#サブカルは世界を救うラジオ

今、あなたの世界は満たされていますか?

楽しいことばかりの毎日じゃない。
もしかしたら、つらいことや悲しいことの方が多いのかもしれない。

でも、大丈夫。

僕たちにはエンタメがある。
アニメ、漫画、音楽、お笑い…
僕たちはいつだってエンタメに救われてきた。
僕たちを救ってくれたそれがサブカルチャーだと言われた時もあった。

恥ずかしがることはない。
今こそ好きなことを好きなだけ語ろう。
この瞬間、あなたの世界は救われる。

ーーーーー
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元消防士、現不動産事業家のバーニング大家です。
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年で家賃年収8,400万円。自分の人生を取り戻すために大家になったバーニング大家さん【前編】
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「失敗のデパート」元消防士のバーニング大家さんの苦境とFIREしてわかったこと【後編】
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毎朝6時30分に更新します。

今日も一日ワクワク楽しんでいきましょう♪

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サマリー

今回のエピソードでは、バーニングさんのライブに関するコメントやリビングでの音声収録が話題となり、楽しい交流が繰り広げられています。また、タイトル作成の工夫やエンタメに対する葛藤が語られ、リスナーとのつながりが強調されています。このエピソードでは、子供の将来についての不安や葛藤、親の役割について深く考えられています。エンタメやサポートの関係性が子供たちを支える重要な要素として取り上げられています。また、キャストの葛藤や楽しさを通じてサブカルイベントの重要性が掘り下げられ、それが自分たちの成長や発見につながることが話されています。さらに、参加者との交流を促し、イベントの楽しみを共有する姿勢が強調されています。

バーニングさんのライブ
コメント一番多い……
やったー!
よし!
送りました。
あ、すいません、ちょっとバーニングさんのライブにコメントするので忙しくて、ごめんなさいごめんなさい。
ちょっと待ってたんやけど。
そのラグはバーニングさんのライブにコメントしてたんで。
そうか。
コメントの音声だけかなと思った。
ちょっとコメントも…ほら!
リノエッドファミリーより先に。
これは、私の一番。
一番ってなかなか撮れるもんじゃないか。
そうですよ。
みんなが一体撮りたいって願うけど、一番って一枠しかないんやから。
どのリスナーさんより構えてましたからね、僕は。
いや構えてますがやな。
おはようございます!
おはようございます。
いやー寒い!
寒いね。
でもマシになってきてへん?
それは、バーニングさんが今屋内にいらっしゃるからですよね。
え?逆に?
僕今ね、自宅の車の中で撮ってるんですよ。
あらまあ、この時期の車の中。
寒い。
そう寒いわ。
靴の塊。
いやーいつもみたいにバーニングさんの家事室。
僕の脱衣所があるんですけど、
乾燥機が延長してて。
お忙しくされてると。
はいはいはい。
多分詰め込みすぎたのかもしれない。
そうね、あるよね。
まだブオンブオン回っててですね。
これはちょっとここでは撮れないなと。
あーそうなの。
だから洗濯物も畳めてない。
あーそのルーティーがこなせてるね。
ルーティーが崩れて、やばいやばいと焦ってるんですよ。
でもリビングで喋ったら絶対子供たちが起きてくると。
そうか。
あるねー。
音声収録の工夫
外の駐車場にいますよ。
誰かコテ着てるの?
いやーもう、あれですよ。
うちで一番あったかい上着を着て、
駐車場にいますけども、
うんうんうん。
息が白い。
白いんやー。
真ん中で。
絶対なかなかな。
だからちょっと僕が喋らなくなったら、
そういうことだと思って。
みんなでスクイーター起こしましょう。
カジカミ出すとね。
寝るなよと。
鼻垂れるなー。
そうかー。
ね、もうでも2月にね、
早いですねー。
でもまあまあ、今日またこの日を迎えられて嬉しいですよ僕は。
な。
ちょっとねー、
今日は聞く側やなって思ったときにはまあ気楽。
ね。
もうなんか本当にいたら楽しいからね。
どうなのか飛び出すんだーって言って。
言うほんまにあるよ。
言うほんまにあるよ。
言うほんまにあるよ。
どうなのか飛び出すんだーって言って。
言うほんまに最前列のリスナーの気持ちでね。
うんうんうん。
音声で返せるコメントを残してるだけですからね。
確かに。
基本的に。
面白さーって言ってる。
いいですよねこのライブのシステムね。
最近お互いに打ち合わすこともなく、
もうお互いと手出しで楽しみで。
そうですね。
それもなんかね、ちゃんと企画作って事前に準備するのも面白いですけれども、
基本的にはこのスタイルが長続きする秘訣なのかなと思って。
長続きする?
どうした?
バーニングさん!
何ですか?
1000回放送おめでとうございます!
ありがとうございます。
あーそうですね。
そうなのよ。
これはもう僕の口からおめでとうと言いたかったんですけど。
あーありがとうございます。
どのタイミングで言おうかな。
今やったんだ。今やったんだ。
駐車場の話とかどうでもよかったんですけど。
おめでとうございます。どうですか?1000回。
毎回このタイトルのところに回数を刻むのにさ、
やっぱり1002と今日も刻みましたけど。
そうですね、1002ですよ今日は。
4桁を刻むっていうのはなかなか今までのそうもとのように思い浮かびますよ。
なかなかやっぱり2年半?え、待てよ。
この4月になったら言うて丸3年ぐらい。
そうですね、期間としては。
いろんな季節が思い浮かぶ。
あの日あの時あの時にも放送撮ってたんやなとか。
常にですからね、旅行以降。
あーそうそうそうそう。
いろんなことを歩きながら撮ったなとか。
それが結構鮮明に思い浮かぶから。
いやーなんか不思議ですね。
なんかバーニングさんのスケジュール感をすごく一緒に楽しめるんで。
あーなるほどね。
なんかこう谷家と一緒に家族旅行行ってるような感じになりますよ、私の話聞いてる。
確かにそれは。
いろんなとき。
いや今日も、あ、昨日もサウナ行ったんだ。
はいはい。
大体サウナで整うと次の日とかもね、いい声で発信するから。
大体こうなんかセミナーとかで撮影行ったりするときは、
今度もカプセルホテルね、あのサウナ期限でね、泊まるんで。
寝室からお届けできないから、昨日歩きながらとか。
時にはもう雨で傘をさして歩きながらポツポツさせながらこう撮ったりとか。
そういうこともやってたなーっていう。
いやーすごいなセン。
これ言って、バーニングさんもチラッと触れてましたけど、
1と0の間にカンマを打ってしまうと文字数が一文字減るじゃない。
半画一粒減るじゃないですか。
これもうすでにでも、改めて実装でシャープ1002って見ると、
結構もうタイトル圧迫してますねこれね。
結構文字をね。
100万回とか行ったとき、もうタイトルほとんど数字しか見れないかもしれないですね。
すごいな。
馬と貝の愛してるよ。
どうなっちゃうんですかこれ。
1000回、1万回、100万回。
スタイフのタイトル打って行ったときに最後の方、文字制限になったらもう2、3文字消えるのが。
あーそうそうあるあるある。
変換の途中で変な感じで消えちゃう。
最後の2文字ぐらいとかが削られるっていう。
あれいい、あれ文字数。
あー面白いなそれ。
どんな感じでタイトル考えてます?
毎回の放送のタイトルってどういう感じで考えてますか。
俺はその、本日の本題はって言ってパッて喋ろうはある程度やるものの、
ただ喋った内容がその通りなのか、違う路線に行くのかやってみないとわからへんから、
結局その通りのタイトルをつけることもあれば、
思いつきでパッてこうやるときもある。
あーすごいな。
パッと思いつきであのタイトルなんですか、毎回引き込まれるような。
あそこに打つのは取り終わってから考えてる。
マーニングさんのスタイフのタイトルは、これスタイフを語る回とかでまた喋りたいですけど、
橋本さんのタイトルってやっぱその人の個性出るじゃないですか。
マーニングさんのタイトルは、やっぱりこの不動産の有益系のときも、
マインドとかご家族の話とかね、その生き方的な話のときも、
やっぱり一か所で熱があるんですよ。
タイトルも熱いんですよね。
決してネガティブなフックとか釣りっぽいときもありますけど、
それも結局このほとんどポジティブなタイトルで、
たまに重要なあれは〇〇的なやつとかもあってアクセント的に、
それも聞きたくさせるようなタイトルですよね。
自分の中でこれっていう決まりがないからその都度ないんやけど、
なるべくその文字数いっぱいに打とうっていう意識はあって、
ちょっと休憩するまではあって、
だから一回文字入れて〇〇って書かれるようなことがあったんやけど、
最近特にあれかな、例えば多企業みたいなやつとかも、
4文字ぐらいで終わってたりとか。
そこもちょっともっとゆるくでいいかなって思い始めてたりで。
面白いなあ。
スターFどういうふうに収録してますかとか、
こだわりとか工夫みたいなのってありますもんね、みなさんもね。
ここで言うと最後の方に絵文字もさ、
例えば俺のこのサブカルセカスクラジオやったらラジオって言ってくるから、
それを最後に入れたいなって思ったら、
ラジぐらいでオー打った瞬間にピッて消えるから。
サブカルセカスクのラジオのカタカナを一回消してからラジオを打って、
絵文字にしてから戻ってラジオ。
これはマジでスターFでタイトルつけたことある人しかわかんない。
エンタメへの葛藤
長めの。
これを毎回気遣ってんのよっていうね。
ありがとうございます。気遣っていただいて。
面白いわ。
そんなことも意識しながらの3年間を過ごしてるわけで。
1000回改めましておめでとうございます。
ありがとうございます。
すごいな1000回。
あなたはどうですか最近は。
僕は最近名言臭い系タイトルにこだわってます。
タイトルの話続いてた?
そっち?
そうだよ。
なんかちょっと、
俺に任せとけよみたいなやつとかを考えるのが楽しい。
キャラが喋ってる系のタイトル考えるのが楽しいですね。
楽しいですね。
そうか。
頑張ってます。
頑張ってますね。
いろいろ渦の中ですか。
いやー、なんかそうだ。
ちょうどですね、覚えてらっしゃるかわからないですけども、
1年前に僕バーニングさんと本当に対面で、
名古屋で1対1でお話しさせてもらって、
その時からもう1年間再三ですね。
今はエンタメじゃないよと。
あ、俺が?
そうそうそう。バーニングさんの立ち位置としてね。
俺はもうそれを言う立場だと思うからって言って。
言ってもらってて、
でも僕はそれを振り切って、
エンタメがやりたいんやって。笑い芸人がやりたいんやって。
そこから半年くらいやってみたんですけど。
今じゃないっていう意味がわかり始めましたね。
俺もう今日この話ずっとしたいかもしれない。
でもまあ、なんて言うんですかね。
本気でエンタメ、笑い芸人ですね。
笑い芸人というか、笑いライブ出て、
出たからこそわかったことみたいなのが見えてきたんで。
それもひっくるめてやるしかないって思ってたから、
全部わかるよ。
俺は大きくそれは2回経験してて、
それこそヤマル君がそういうのを根端に乗せた時の、
多分直後やと思うんやけど、
消防士時代の葛藤の話をしてる。
あれなんかまさに、
結局13年さ、俺は消防士だけど、
結局そんだけ本気で取り組んできたからこそ、
たどり着いた今の発想っていうのが、
感謝のためのっていうことよりもやっぱり身近な人の、
そこやなって思い立って、
それを思い立つためには本気で消防士事に取り組んできたことが大前提と、
葛藤さんっていうところの別の世界を見たっていうことの、
条件がたまたま合致したからこそそこに至ったわけであって、
どっちかが揃ってなければずっとそのままやり続けてたやろうし、
気づくことができたのはもっと先なのか、
もしくは今までずっと気づかなかったかもしれないから。
それは内々でそういうことを思いながら、
あの時は異なった。
なるほど。
あとはもう一個は葛藤さんの灰のこととかやね。
やっていこうって思ったけど、そっちに本気で取り組んだ結果、
やっぱり近しい人のっていう結論にはいた。
だから止めることはできひんし、
俺の周りでもそういうことを思ってた人はいっぱいいたやろうけど、
まあでも谷間一回やらんとする。
そんなことも含めるとほんまに似てるなって思って。
いや、ほんまや。
だから俺は結構、もちろん人として応援したい気持ちなんて当たり前にあるけど、
そこじゃないやろうけど、
っていう思いでもって、黙って見てたみたいな感じは。
いや、ほんとそう。ほんとそうなんですよ、みなさん。
バーディングはずっと同じ距離から見てるんですよね。
そこの思いがあるからこそ無責任におせない、自分。
いや、そうか。
似てるのか。いや、そんな言い方したら別に責任のかじゃないですけど、
いや、バーディングさんのせいかもしんない。
何が?
影響を受け出してるのかもしれない。
1,000回ずっと聞いてるから、毎日毎朝。
いや、でもそうですね。
走り出したら止まらなかったんですよ。
いや、ほんと自分でね。
いや、あれかな。
反面、反発したかったのもあるかもしれないですね。
うわー、みたいな。
俺は自分でその景色を見てみるんや、って言って。
親の葛藤と成長の過程
現実を見て、ああ、そういうことやったんか、周りの人が言ってたわ、みたいな。
それでも、ほんま2面、両方の考え方があってさ、
よく俺らがそういう自己啓発とかでもそうかもしれんけど、成長していこうぜっていう過程にさ、
その経験したことのない人の意見を聞く必要はないと。
うんうん。
こういう結果を出そうって思って。
はいはい、聞きますね、ありますね。
さっき応援してなんてやめとけよって、
話を引っ張ってくるのは大体やったことのない人やっていう話があって。
するわけやんか。
だからそのスタンスに立てば、やる、進む、分からないけど、
暗中模索だけど進んでいこうって決めた自分は正義やし。
なるほど。
で、結局その先に進んでみて、でも成果出すかもしれへんやん、もちろん。
うんうん。
出すかもしれへんで、で、明日時にはその反対足を引っ張ってたっていうか、
まあまあその人のために思ってもいい。
うんうんうん。
に対しては、ほら見たことかと。
だったらできるやり方だったら自分がいるかもしれないし、
でもやっぱ違うって戻ってきたら来たで、内心ちょっと悔しさとかもあるかもしれないけど、
その人からしたら、ほらやっぱり見たことかみたいな。
思ってないとは思うけど、もどかしさもあるし。
うん。
でね、常に突きまとうから。
いやーこれね、ひっくるめて人生やないですか。
子供の将来と相談の重要性
答えのない問題を僕たちは常に解き続けなければいけないから。
これは親の立場でも子供たちがね。
あー確かに。
局面いくらでもあるよ。
あの場合なんてそんなんどうする?
確かに。
子供が言い出して怖いなって思うことの俺二つは、
あのミュージシャンになりたいか格闘家になりたい。
怖い。
怖いね。
怖いねー。
怖いわー。
素直に寄せへん自分がいる。
やーちゃんさんとかどうなんですかね。
いやー。
読めないなー。
なんかこう、けろっとやってみればっていうやーちゃんも想像できるし、
バーニングさんにちょっとちょっとってめちゃくちゃ相談するやーちゃんさんも見えそう。
俺の数倍やっぱ心配性。
小さいこと一つとってもさ、
俺なんか熱いもん触ったら噛んでって言うとめるやつ。
スタンするし。
なんかじゃあ包丁持ってやろうって。
そんなん怪我するから危ない。
いや3日指切ったらええやんみたいな。
だけどそれも俺の5倍ぐらいはやめときなって先回りしてて。
でもそうやって母性やし本能っていうのは当たり前わかるわ。
当たり前ですよね。
後に何かギャーってなったりとかしたところで、
最終的にそれを全面の見るのは私やしっていうのも。
だからそういう局面に立たされたときに彼女は悩むやろなーって。
でもなんか思ったのが、
僕のエンタメの話も子供の将来の話も全部そうなんですけど、
わかんないことに対して、
ちゃんとでもそこで相談できる間じゃないですか、
2人が、バーニングさんも矢島さんも。
2人でちゃんと話し合える関係性があるっていうのは、
これめちゃくちゃ大事なことだなって思いました。
2人が対立というか違ったとしても、
矢島さんもバーニングさんもリスペクトし合ってる関係性なんで、
どっちに転ぶか、ミュージシャンかもしれないし格闘家かもしれないと言ったとしても、
最適解を見つけられるというか、
まず相談できるとか言い合える人って関係性めっちゃ大事だなって。
だからそこではもう大丈夫なんじゃないかなって。
周囲の支えと幸福感
やっぱりこれはちゃんと話し合えるの。
そうそう、そう思いましたね。
だから僕も周りに見守ってくれる人がたくさんいらっしゃるんで、
その方々がいろんなこと言ってくださるんで、
その根底には応援してくださるっていう関係性ができてるからこそ、
僕も行きますっても言えるし、やっぱりダメでしたっても言えるっていうのが。
本当支えになってるなと思いますね。
言ってくれる人も適材適所とその人のキャラクターにもよるから、
そういうことがいろいろあって。
俺もヤマル君も似たスタンスで言えば、
誰かが悩みの発信をしたとして、
それに対してコメント残せへんタイプやんか。
ガチのやつ。
長文で寄り添うコメントをしてありがとうって。
俺らちょっと透かしてるからさ。
今ね、お互い共通であの人が出てきた。
あの人のことから、例えばね。
他の話ね。
そういうキャラクターも考えると、
でも声かける人は必要なわけじゃない。
そういう人に対して僕はありがとうって思ってる。
そうそう。
谷池のお子さんたちがどういう未来を歩んだとしても、
すぐバッと声かける人もいれば止める人もいれば、
行けっていう人もいればっていうこのね、
周りがもう万弱なんで。
俺はその役周りに立てへんから。
フォワードに立てる人もいればディフェンスに立てる人もいれば。
っていうポジショニングがあってね。
だからこそ挑戦できるとか、
だからこそね、
その答えの出ない問題と向き合い続けられる気がしますよ。
無理だったらもう無理だもん。
挑戦とかどうするかっていう選択すらもう上がらずに、
現状維持というか、ことなかれで生きてきましたもん、僕は今までね。
いやそうやな、いい話じゃないかな。
いい話やな。
だから谷池は大丈夫ですし。
俺と嫁とのいつでも出会えるっていうのもそうやけど、
今言ってくれたからこその気づきやけど、
子供たちも思ってくれるような関係性を常日頃、
この親二人やから腹割って話してみようかな、
相談してみようかなって思ってもらえるようなやっぱり距離感を大事にするために、
その日々の積み重ねっていうのを。
たまにあるじゃないですか、愛情はすごくあるのに表現してないキャラ、
父親キャラみたいな、不器用な父親キャラみたいな。
実はめっちゃ愛してたのかみたいな。
じゃなくて、ちゃんといつでもどんなふうになってもいいんやでっていう、
構えておくっていうか、距離感をつくっておくっていうことが、子供たちに対しても。
コメントとかに対しては控えめやけど、
結構子供らに対しては思いっきり愛情表現してるほうやと。
そりゃわかりますよ、その朝の写真。
会ったこともありますしね。
まあなんか素直に聞きたいなと思って。
まじで、鉄の塊の中で話してる話とこのラジオのタイトルの話、何かあったかな。
これね、熱くなってますよ僕今。おかげさまで。
あの話もしたいんですけど、交談でしますか。3月29日の話は。
そうですね。それはちょっと交談にとっておきます。
もうこれが本編になってきてますので今。
ほんまやな。ゆっくり話してもう6時9分。
なんだろうね、このやっぱり。
朝6時からこの話ができる人って。
なかなかいないと思いますけどね。
スロースターターでこのぐらいから温まってくるのに、6時ぐらいから温まってくるのに。
じゃあもう行きましょうか。
よろしくお願いします。
じゃあエンタメしてください。
かれますよほんとに。
水飲みタイム。
ある?水ある?
水道持ってきてますからちゃんと。
リップ目薬は大丈夫ですか。
リップ目薬ね、さっきやったから大丈夫。
ラジオ体操も。
ラジオ体操は取り終わってからやる。
ひのみちょ兄さんのね。
佐藤ひのみちょ兄さんのラジオ体操第一。
大丈夫でしょう。OK。
はい、大丈夫です。
おはようございます。
おはようございます。
おはようございます。
やっちまった。
ありがとうございます。
切りました1回、もうこれ終わらない気がして。
乗ったね。
前回パーフェクトデイズ教えてもらって、ひらやすみ見て。
もともと知ってたの?
知ってました。これは妻がめっちゃ見てたんですよ。
妻がめっちゃ見てて、何回もこれ見た方がいいよってオススメされたんですけど、
なんかね、あーそう、みたいな感じだったんですけど。
悲劇みたいに透かして。
そう、透かしてました。
俺は完璧だからさーって言ってたんですけど。
これでもパーフェクトデイズ見た影響でこれ絶対見た方がいいと思って見て。
感動の嵐。
いいね。
これ大事ですよこれ。
だから2周に渡ってとか2回に渡って、
このヒューマンドラマとか自分の生き方を優しい角度で見直せるというか、
そういう作品が出てくる。
すごく幸せです僕は。
幸せ。
十分幸せなんだってことに気づきました。
気づきたいんだよね。
いつもそこにあるのに。
そう。なんかね。
だから本当にこれパーフェクトデイズ見た時に思ったんですけど、
バーニングさんがこの感覚でいるのは本当にすごいなと思って。
やっぱり宇藤さんは賃貸業者というか事業を行うものというか、
サラリーマンに比べてお金を自家で得ることをしている人たちで、
いろんな欲というか衝動というか、
惑わされそうじゃないですか。目的を失いそうじゃないですか。
お金を稼ぐことって。
お金ってすごい力を持ってるんで。
でもバーニングさんはずれずに、
家族のためとか周りの仲間のためっていうスタンスを持ち続けられて、
このパーフェクトデイズを見て、
これはいい映画だって言えてるのがすごいと思ったんですよ。
自分自身はそんなに大したものだとは思えてないから、
それに関してはもうあれなんやけど、
やっぱりみんなありきたりな性構造さがあって、
それがさっき俺もちらっと触れたけど、
子供がサラリーマンっていうべきなのかなっていうところと近しいものがあって、
お金を稼ぐようになったらある程度いいものを食べていいところに旅行し、
アピールを得られていることが幸せだからそこを目指すんだ、
という力でやっている人も多いと思うし、
そう思うこと自体を否定するわけでもないし、
それで幸せと思える人がいてもいいんだけど、
ただそれが本当にあなたにとって幸せなんですかって、
そこに思う人もきっといて、
じゃあそこじゃないのかってなった時の別の道しるべの一人に
俺がなれたらいいなっていうのは思う部分はあるというか、
俺自身がスタイフを毎日発信してることも
すごくそこに対して大きな影響を与えてくれてるなって思うんやけど、
日々の発信を前段トークで子供たちの何気ない話を喋るようになってるんだけど、
それを喋ろうって思ったら、
アンテナをよく立てるようになるというか、
本当に何気ない幼稚園。
なるほどね。
子供の目線に立ってさ、バス来たねっていうところで
いつもギューってこうしたりとかするんやけど、
その時にさ、今冬やからまださ、
草木もまだまだ生えてないけど春先になったら
見て見てほらちっちゃいピンクの花咲いてるやん、きれいだねって、
いうことを声かけしながら、
春来たなって感じれる自分が、
幸せやったり、これでも巡り巡っては来るけど、
1年に1回またこの季節がやってきたな、
健康で笑顔で迎えられて嬉しいなって思いたいなーなんて思えてる自分。
なんか、
言わないとそんな、
その高さ目線を下げないと気づかないことがある。
そういうことを見つけられてるっていうのは、
幸せやなって思えるのよね。
なんかもう、ひろーとくんいますやん!
いやいやいやいやいや。
まあでもほんとそうなんですよ。
それがね、だからか、だから魅力なのか、
マーニングさんの。
そんな自分を俯瞰して、
なんかそっちの方がいいよなって思う自分もいるし。
いいね。
この感覚は忘れたくないよな。
いやほんとそう。
マーニングさんとひろーとくんの違うところは、
そのために、その幸せを得るために、
事業をきちんと成り立たせるっていう視点ですからね。
ひろーとくん独身っていうのもあると思うんですけど、
なくてもいい、もう稼がなくてもいい、そこまでいっちゃってるんで。
マーニングさんも最低限、
得るものを得て、
安心・安全を確保した上での、
幸せを感じたいっていう。
サブカルイベントの楽しさ
そうね、そっちの事業っていうことにチャレンジしていって、
成功・失敗、いろんなことを得るってことを楽しめてる自分も。
そうそうそうそう!
楽しいんだよね、それも。
それにしてもただの空やったらやっぱり、
ちょっと違う選択肢を取ってただろうけど、
それはそれで楽しめる自分も、
その真実やし。
そういうふうに思えてます。
僕もそういう感覚を持ってて、
そういうことに幸せを感じられるようになって本当に嬉しいです。
幸せと思えて幸せだと気づけました。
また、僕今回この作品を語ることで認識できましたし、
バーニングさんなりの言葉を聞いて、
やっぱりそうだなーって再認識できたんで、
めっちゃいい時間!
いい時間!?
何やこの本当に俺たちの大事な時間やな、ここはな。
発見と共有
最後にすげえしょうもない真道しきさ。
何?
優先順位としては下の下なんですけど、
下の下で。
秀樹と、
あとはなっちゃんが漫画を描いてる編集者の方、
役者さんがね、
実は自面誌出てます。
すごくないですか?
だからこのドラマ、
これ違う役者がすげえと思ったんですよ。
ちなみに秀樹は、自面誌覚えてます?
自面誌の女僧侶を騙すホストです。
あー!
はいはいはいはい。
あのー!
最後にあのー、
あれやね、
潰しにされちゃう役ね。
グサッといかれちゃう。
はいはいはい。
えー!?
えー!?みたいな。
どうなんや。
僕、気づかなかった。全然気づけなくて。
あれ?みたいな。
これ役者一緒じゃん!みたいな。
よくよく覚えてるあの役だね。
うわー役者すごーと思った。
やばー。表現力。
表現力の。
すごいね。
あー!みたいな。
その、まああの、どうでもいい感動もちょっと。
おまけとして。
言いたくなる感覚もすごくて。
そうそうそうそう。
えっ!?自面誌とひなやすみ出るの!?みたいな。
それが発見なんよ。
あー!そっかそっかそっか。
そっかそっか。
欲しかったですよね。
あー!っていう。
言いたくなるよね。
言いたくなっちゃった。
それ素直よ。
子供たちだってやっぱりそうやもん。
ただいま会って帰ってきたら、
トウちゃんこれがーだってこうだって。
言ってます?
自面誌の発見を人に言いたがるもの。
ヒデキと自面誌のホスト一緒だよって。
そう一緒だよって発見。
発見。それを伝えたいっていうのは心のもの。
そっか。そっかそっか。
そんな自分は別に比喩しないでください。
ありがとうございます。
聞いて優しく受け止めていただいてありがとうございます。
最高やな。
いやーいい時間。
これまた編集が大変だバーニングさんの。
1時間16分。
頑張ってもらって、しっかりこの遊戯王菓子がなんか作ろうし。
もうね。
もう俺らは。
どうしますよ。ちょっと講談トークに3月29日の話しようかとか言ってたけど。
そうだしてないわ。
でもこんだけ楽しいことができますよと。
そうやなー。
ちょっと皆さんね、発表こそ未だまだしないですけど。
放送寝てるんでね。
あんなんしたいなっていう話。
いやーめっちゃしたい。
ちょっと楽しみにしててくださいまして。
だからぜひ参加してほしいっすね。
これ。
楽しいな。
なんか一緒に楽しみたいな。
ちょっとその会議はまたからくりおやさんお願いします。
はい。からくりおやさん。
これしたいなっていう。
そしてあなたも大事なメンバーなんでね。
そうですよ。
だから僕の案としては、1人5分でも10分でもいいんで。
やっぱ参加してほしいですよね。
そうだな。
参加者、希望者さんでいいんで。
ここで言うとあれなんですけど、
これ僕はただのきっかけにしたいなって思ってるから。
思いつくやりたいことを詰め込みすぎたって。
とりあえずね、今はサブカルのリアル収録みたいな立て付けをやって、
お互い1個ずつテーマを喋るのか、フリップを準備するのか、
パンって書くのかっていうことをやりつつ、
っていうのはパンパンとはやりたいけど、
すると、ちょっと昨日も話したけど、あれやりたい。
あれやって。
のはちょっとやって、
でもそこから多分見えてくるものもあるから、
それを毎年とかやりたいな。
やりたい!
ね。
やります!
ここで築いていきたいな。
これね、いいですか。
そしてちょっと話いろいろ飛んじゃったあれなんですけど、
僕お笑い芸人やって、お笑いライブ出て、
いろいろ今気づいて、
なっててって思うんですけど、
自分が一番気持ちいい瞬間というか、
生きてるなーって感じてる瞬間って何かって言ったら、
多分僕こういうことだと思うんですよ。
サブカル収録イベントって。
多分僕が本当にやりたいこととか、
心から楽しめることであるっていうのは、
この段階で結構確信持ってて。
なるほど。
あれ、お笑い芸人やって、
お笑いライブ出て、
っていうことだけじゃないというか、
ことじゃないというか、
同じこと2回言ったけど。
だからやりたいこと、
僕のやりたいことに直結してる気がします、とても。
なんですごく楽しみです。
ここが俺の裏話だからあれやけど、
山野くんがやっぱり発言をパンってやった時に、
やーちゃんとも喋ってたけどね、
多分私とリノエットさんも同じこと思ってるよなっていうのは言ってた。
何とは言わんけどね。
何とは言わんけど。
見えてませんよ!
僕それ、全然見当ついてませんよ。
本当に?
なんか、やーちゃんさんとリノエットさんとミンさんとニコさんってね、
集まるからね、あの人たちは。
何の話してるか全然教えてくれないから。
多分男子近世やね。
全然見えてないな、どう思われてるのか。
僕はリノエットさんとやーちゃんさんがどう思われてるんだろう?
誰と比べられてる?
でも聞いてるリノエットさんはそうするとこあると思うけどね、
やーちゃんがそう、私とリノエットさんは同じ感覚持ってるよなって言ってたところで、
まあそうそうみたいなと思ってる。
そうですね。
自分の中で悲劇が出ちゃうぜ。
周りの声を気にして、かっこよくありたいと思っちゃうぜ。
それはみんな思うのよね。
でもそうなんですよ。
すごい楽しみにしてますので。
また寝ていきましょう。
準備に要する時間はあるとは思うんだけど、
それは本気で楽しんで作れるものじゃない。
間違いない。
ぜひみなさんも一緒に楽しんでほしいと思うので。
俺も自分の会のところで場所のアンケート取るわ。
ありがとうございます。
そこからちょっと決めていきましょうね。
ありがとう、今日も。
ありがとうございます、今日も。
参加者への呼びかけ
みなさんも聞いていただきありがとうございます。
ありがとうございました。
じゃあまたね。
一日一日していきましょう。
よし!
よし!
じゃあね。
37:00

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