ここでは未来のお仕事としておりますが、未来の業務や未来のビジネスも含めての視点で話します。
昔の職場の同僚と話をして転職の話を聞きました。
新しい仕事、何がよいかな、という話。
さまざまな視点がありますが、それらはすべて自分の手の中にあるもの、自分が作るもの、という考えを持っており話してみました。
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#マーケティング #セールス #コミュニケーション #顧客視点 #コンテンツ #ビジネス #BtoB #BtoBマーケティング
(提供:株式会社コロンバスプロジェクト https://columbusproject.co.jp)
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サマリー
本エピソードでは、未来の仕事は自分で作り出すものであるという考えに基づき、その具体的な方法について解説しています。まず、社会情勢や技術の変化など、自身の外側に目を向けることの重要性を説きます。次に、人と積極的に関わり、自身の強みを見つけてそれを活かすこと、そして具体的な行動を積み重ねることが未来を切り拓く鍵であると強調しています。AI時代においても、人間の経験や工夫に基づいた行動が、新たな仕事やビジネスを生み出す原動力となると結論付けています。
未来の仕事は自分で作るという前提
B2BコミュニケーションとB2Bビジネス談話-コロンバスプロジェクトの緒方です。 この番組は、B2Bビジネスにおけるセールスマーケティング、AIDXや事業推進などの様々なコミュニケーションのお話をする番組です。
ぜひお楽しみください。 今日はですね、未来の仕事の作り方という話をしたいと思います。
仕事ですね。話のきっかけとしてはですね、以前の同僚の方から、年は同い年なんですけど、仕事、今後の仕事みたいなことで相談を受けて、相談の開始になったかどうかわからないんですが、いろいろ話したんですが、
その中でですね、未来の先々のですね、仕事をどういう領域にするのかとか、そんな話をしたんですが、ちょっとその人と話した内容とは若干ずれるんですけど、未来の仕事を作っていくっていうことについてちょっと話をしたいと思います。
はい、まずですね、この私、未来っていうものに関しては、一つ自分の中では考えがありまして、その仕事の前にその未来ですね。未来っていうのはまず大前提ですね、自分で作っていくものだよねっていうのは非常に強くありまして、あります。
なので、世の中がこう変わるから、ああ変わるから、そう変わるからっていうことだけでですね、考えていっても、そうではないこともすごく起きるのでですね、もう右往左往してしまうとも思いますし、そんななんか世の中に振り回されて自分を見失いそうになるのもですね、嫌になったこともあるので、はい。
自分で作っていくっていうものですよね、未来っていうのは、先々っていうのはですね、逆に言うと自分で作っていけるものだっていう、もしかしたら信念的なものがありますですね。
はい、まずそのそういったことがちょっと私の中の前提にあって話をしていくということをちょっと踏まえて話したいなと思います。
未来の仕事の捉え方と外部環境の重要性
はい、まず未来のその仕事っていうのは、そうですね、仕事っていうことで言うと、よく最近言ってるAIが出てきてなくなる仕事があるみたいな話もありますが、それは置いておいてですね、今ある仕事でも、今は世の中に存在していない仕事でも何でもいいと思ってるんですよね。
はい、すでに社会に存在しているような仕事でもいいし、取り組んでないのであれば、今自分が取り組んでないのであれば、自分にとって未来の仕事になると思いますし、つまり自分が今やってない業務ですね、もう自分で取り組もうと思えば、未来に取り組むことだってもちろんできるっていうものですね。
なので、そういったものを考えるとですね、一つは大きくあるのは、自分の仕事、自分の仕事、未来の仕事って考えるとやっぱりですね、自分起点で考えてしまう部分はあるのかもしれないんですけど、やっぱり自分の外側を見るっていうのは非常に重要なんですよね。
非常に大事だよなと思っています。自分の外側にはやっぱり自分の未来に大きな影響を与える要素が多々ありますよね。
それは社会情勢だったり、今自分がいる業界の状況だったり、経済の状況だったり、為替だったり、人口動態とか人口減少が、今日本は進んでますし、世の中だって先進国そうなってますよね。
技術の変化だったり、お客さん自体の変化、こういった大きな仕事を取り巻く、そもそものビジネスの流れをつかむというのは非常に大事。
AI っていうのもそうですね。AI も、AI の端っこだけを見て、世の中のニュースを見て、良い話、良くない話っていうのに一期中するではなくてですね、
その AI というものがどういう影響を様々なところでですね、もたらしていくのかっていう視点で見ていく方がいいかなというふうに思ったりしますね。
そのためにやっぱりまず必要になるのが、世の中に興味を持つっていうのが大事なのかなと。未来の仕事っていうことを考える時にですね、世の中に興味を持つ。
AI ばかりにフォーカスされるんですけど、AI が全てではないので、やはりもう少し広い世の中に興味を持つっていうのが大事だと。
社会に興味を持つし、人に興味を持つし、企業に興味を持つし、やっぱりお客さんにも興味を持つし、お客さんは最終の対峙するお仕事。
お仕事だったら勤務する会社かもしれないんですけど、会社の中にだって会う人、会わない人がいたりとか、部署が移ったりするっていうことなどもあってですね、
お客さんというよりもチームメイトではあるかもしれないんですけど、一緒に仕事をするっていうふうに考える以上、部長、課長、もしくは同僚が何を考えて何を困ってですね、何を求めているのかなどに、やっぱり興味を持つっていうのは非常に重要なことかなというふうに思います。
今のが自分の外側に視点を向けるということですね。
人と関わることの重要性
じゃあ自分は何をするのかっていうことで言ったときには、まずそうですね、これもう何か、全ての人が言っていることかもしれないんですけど、やはり具体的な行動としてはですね、やっぱり人と会うを増やすっていうことが大事かなというふうに思うんですよね。
多くの人とやっぱりつながるとか、話す、聞くっていうのがやっぱりすごく大事で、自分の未来の仕事を作ってくれるのもそういう周りの人々であるっていうことなんですよね。
これがとても大事なことで、ちょっと遠回りかもしれないんですけども、自分一人でできるわけじゃなくて、人は人と関わる中で自分が作られるし、それらの関わっている方々から、実は次の仕事っていうのが、
そういう人たちが仕事をくれるとか、お客さんになるとか、一緒に働くことになるという話ではなくて、自分自身を大きく形成しているような方々なんですよね、周辺にいる方々っていうのはですね。
なので、その人と話をするっていうのは非常に大事で、これはその未来の仕事だったり、未来のビジネスだったりを作る非常に重要な最初の姿勢じゃないかなというふうに思っています。
世の中を見て自分の周辺の人に話をするっていう、そういう行動を自分で取るっていうことですね。これが未来を作っていく非常に大きな姿勢であります。
未来は自分でコントロールするもの
最初に冒頭に未来は自分で作っていくものって言いましたけど、やっぱりもう自分の未来をですね、誰かに渡すお願いって言ってですね、こういうことしたいからお願いって渡すことはやっぱりできないし、誰かに決めてもらうものでもないですよと大人になってたらですね。
小さい頃はやっぱり、私も受験しましたけど受験であったりとか、何かするにしても親の影響ってことが大きくあったかもしれないですと。
でも今は自分の人生も自分の未来も自分が握ってる、逆にそれは何か責任云々ではなくて、もっと楽しんでですね、自分でコントロールすることができるものだっていうふうに考えたほうがいいかなと、楽かなというふうに思うんですね。
もちろん自分が全てをコントロールするってわけでもできないですし、天変地異も起きますしですね、いろんな影響もちろん起きてくるんですけども、
でも自分がそこで選択して選んで行動するっていうことによって未来を変えられるんだっていうここのですね、作用が非常に働いてるんだっていうことをやっぱり、
頭じゃなくて行動で理解する必要があるというか、それができると未来を作っていくことができるようになるのかなと。
未来が起きる、どういう未来になるかっていう可能性確率みたいなものは自分の行動で考えることができるよねと、ここまでが自分の未来っていうのは自分で作れるっていうような前提に立っている考えになりますと。
学びと行動の継続
自分の未来の仕事っていうのを作っていくということで言うとですね、いくつかあるんですけど、まず一つはですね、学びっていうのを学びと行動を怠らないっていうのは非常に重要で、
やっぱりですね、しっかり取り組んで時間かけて結果を出す。それは成功でも失敗でもいいので、取り組んである程度の時間をかけてですね、行動の数も増やしていくっていう。
これは若い時やってたはずなんですよね。今イメージは30代40代のビジネスマンのイメージですけど、昔みたいにすごく一生懸命仕事してますかみたいなところが結構ありますと。
昔ほど残業をしなくなった世の中でもありますし、目の前の仕事じゃなくて副業でお金を稼ぐみたいなですね、タイパーみたいな考えも非常に出てきていますけど、それらに取り組むよりもですね、圧倒的に目の前のことに集中して、
もし足りてないので、足りてないというのは自分のこの数年やってきたことにちょっと足りてないなというふうに考える、思うのであればやっぱり取り組んだほうが絶対に未来を作る、自分を作る糧になるので、お金のためにちょっと寄り道するみたいなことはあまりお勧めしないというか、私がもう20年くらい前にそんなことをしてたんでですね、本当にお勧めしないですねというところですね。
しっかり行動して同じことを繰り返していくとですね、人っていうのはやっぱりその行動の中でいろんな情報を取得して、どのようにしたらうまくいくのかということを再現性を高めてですね、行動していくことができるんですよね。
これはもう行動の心理学なんですかね、行動学なんですかね、そういったところでももう証明されていることだと思います。大谷選手とか一郎とか松井とかもですね、最初から大谷は体が大きいっていうのは非常にプラスの要素だと思うんですけれども、やっぱりですね、行動してるんですね。
圧倒的に行動していて、ある程度方向性が間違っていなければですね、行動量っていうのはそれに伴って人を抜き、人の周りからですね、抜け出た存在になれる結果を出せるっていうような、かなり再現性の高い成果創出術だと思うんですね、行動っていうこと自体がですね。
AI時代における人間の役割
なのでこれは絶対にやっていきましょうよということですね。今私AIがすごくAIを使える人間になれって言われているのが、みんなどんどんどんどんAIと対峙してですね、AIと会話して、AIに思ったような回答を出させるのが、AIを操るってことだというように捉えているかもしれないんですけども、私は全くそう思っていなくてですね。
そもそも、AIに依頼すること自体にですね、私、人間側で変化が起きなければ、もうそれはあなたの役割終わってしまうわけなんですよ。人間の役割終わってしまうんですけども、その業務だったり作業だったりを人間もやってですね。
あれ、今言ったような、これうまくいかなかったのは何でだろう、こういうふうに工夫をすればうまくいくぞっていうようなことをですね、持っているってことが大事なんです。人間が持っているってことが大事で、そういった人間の工夫っていうのはやっぱり経験の中から生まれるものですよ。
では、AIを扱える人間になるっていうのは何かといったら、AIに対して指示を出して、それに対して答えて、問いを変更していけるっていうことですね。現場に合うように修正することができる。
例えば、もしくはそもそもの目的を、これではダメだったから、これはやめて目的を見直そうなどをしていけるっていうのが、AIを操れる、AIを使える人間になるっていうことだと思っています。
さらに言ったらですね、AIは横展開で増やせるんですけど、人間は無限には増やせないわけですよ。
そうすると、そのようにAIに対して、つまりAIがやっていることをチェックしてチューニングちょこっとするっていうような仕事ではなくて、
AIに抜本的な工夫だったり、抜本的な変化を自信を持って、再現性の高いことを情報や指示を与えられるそういう人、もしくは出てきたものに対して、
そうですね、AIの答えに対してさらに問いを変更してですね、指示を変化させていくっていう、今までなかったことを作っていくっていうことができる人間がいるっていうことが大事なんですね。
それをやるにはですね、AIと会話をしていても、残念ながらその人間の工夫っていうのは生まれないですよ、多くの場合。
そうではなくて、自分で実行して工夫をしていくとか、人と相談して新たな視点で物事を見ていくですとか、AIの数が人の組織の強さになるのではなくて、
そういった人材が一人でも多いことがですね、強い組織を作っていくっていう、もうAIはある程度フィードバックして改善していけるようになるので、どんどん研ぎ澄ましてですね、ほとんど何もしなくて動くようになると思いますけど、
何もしなくて動くようになったものがですね、1年も5年も10年も100年も続けられるかって言ったら、おそらくそうではなくて、なんならもっと時代が早くなるんで、他者も同じようにできるようになるんでですね、
2、3年でどんどんAIがやってきたものを壊して、新たに再構築しないといけない時代がすぐに到来すると思うので、その時にですね、そういったAIに新たな新規でですね、新しい仕組みだったりワークフローだったり業務だったりをAIにきちんと支持して変化させて成果を出させるっていう、
そういうことができる人間が多い、そういう組織は強くなれるっていう時代だと思うんです。AIの数で組織が強くなるわけじゃない、つまり大きな改善を生み出せるアイデアとかですね、工夫とかそういったことができる人間の数が多ければ強くなるんだというふうに私は思っていて、
そういった工夫とか改善っていうのはですね、人間自らが、まあAI活用してもいいんですけど、自分で行動してその中で発見する新たな視点などからしかですね、生まれないと思ってるんですよね。
経験がなくて頭が良い人でも多くアイデアを出せるかもしれないですけど、現実の生活につながるかどうかで言ったらですね、やはりしっかり行動して良い改善を与えられるっていうような人材が必要になってくるのかなと。
つまりですね、やっぱり行動っていうのはAI時代でも非常に重要で必要だよなと思ってるんですよね。
なのでまず目の前でそういったことをしていきましょうと。
自身の強みを活かす
さらに未来の話で言ったらですね、そういった自分が時間をかけて行動していたことの中にはですね、必ず一つ二つ人よりできるっていうことがありますよと。
自分はなんか大してできないなって思ってる人でも周りに聞いたら必ずできることはあります。
それが強みなのでその強みっていうのを生かしていきましょうと。
強みっていうのはですね、当たり前なんですけど、世界で一番強い強みではなくていいんですよと。
日本で一番である必要もなければ、その会社で一番でなければ強みと言えないっていう話でも全くなくて、
あなたの周辺の中でその強みだよね、あなたの特徴強みはこれだよねっていうふうにみんなが感じてくれている。
それだけでですねもう十分強みだから、そういったものを胸を張っていきましょうと。
だいたい弱みは自分で把握しているけど、強みってあんまり自然にできてしまっていることだったりするんで、
強みっていうのをしっかり正しく捉えましょうっていうのももう一つ大事なことかなと思いますし、
その強みっていうのは絶対に捨てるべきではないと思っています。
強みを活かした仕事の拡張
AIでもしかしたら仕事を取られるようなものに含まれている経験だったり強みかもしれないけど、
周りの方にやっぱりそこ強いよねって言われてたらですね、おそらくAIが出てきてもなくなるものではないと思っています。
それは自分の個人の中のやっぱりアイデンティティだったりとか蓄積してた非常に重要な財産だと思うし、
テキストとか文章を作るっていうのでもですね、やっぱり紡ぎ出す言葉一つ一つはその人となりを表したりするので、
それがやっぱりAIでのっぺらとしたですね、誰もが話すような言葉を使うんではなくて、
その人特有の癖だったり、ユーモアだったり、独特の言葉だったりを受け手側でですね、
それなんかいいよねあなたの言葉はっていうふうにもし言ってくれるのであれば、
コピーライターだったりですね、絵描きだったりイラストだったりとかですね、
グラフィックだったりでも他に何ですか、いっぱいありますよねと。
AIに取られそうな仕事っていうものは、今までやってきた人の強みであってアイデンティティなんで、
そこを軸にして次の仕事をしていきましょうねっていうのは非常に大きな要素かなというふうに思います。
次の仕事、未来の仕事を自分でやるんであれば、この3、40代からであればですね、
自分の強みを生かして次の領域に仕事をやっぱりちょっと拡張していく、
これが最も現実的で多くの成功を生み出す方法じゃないかなと思います。
その次の領域の仕事の拡張っていうのは、例えば実行から設計に進むとかですね、
作業だったりから判断に進むとかですね、まあ営業だったら営業企画に進むですとか、
まあ中小企業向けから大手向けに移っていくですとか、
何でしょうね、まあ営業からマーケティングはちょっとジャンプかもしれないですけど、
でもまた近しい領域なんで、そっちに移っていくですとか、
まさにコーディング業務であれば設計に入っていくですとかですね、
やっぱりそういった自分の強みというものを経験というのを起点にして、
自分の領域を広げていくっていうのが非常に重要だよなというふうに思います。
弱みではなく強みに焦点を当てる
まあだいたい人の強みっていうのはあんまり言えないんですけど、
その人の足りない部分とかですね、自分の足りない部分っていうのはどんどん目に入ってきちゃうんですけど、
だいたいですね、こういう良くないことを目に向いてしまうのは人間の傾向でもあるので、
人間の防衛本能の一つでもあるので、それはもうですね、放っておきましょうと。
あ、またやっちまったな、人間とみたいな、自分がやったんじゃないんだけど、
やりたいわけじゃないんだけど、マイナスのほうできてないことばっか見ちゃったけど、
それちょっと放っておこうっていうふうに考えて、防衛本能だからしょうがない。
本能って思ってしまうので、でもそれはそっちを思ってしまったら、
あ、そうだそうだ強みを確認しないとなっていって、自分の強みで仕事をしていこうというふうに考えを展開すればいいのかなというふうに思います。
強みは一つでなくてもですね、2、3個組み合わせれば本当に競合する人っていうのは少なくなってきますし、
次の仕事を見つけるっていう時にですね、相手だって、
じゃあ転職の時でお客さん、企業さんだってですね、ビジネスの場における発注先を探すっていう人だってですね、
世界一の人を探そうとしてる人なんてまずいないですよ。
東京一の会社に発注したいって思ってる人もいないですよ。
みんな自分に合ういい会社さんとかいい人、いい人に仕事、自分たちと合う仕事に、合う人に仕事を任せたいって、任せたいと思う人に任せたいわけですね。
つまり相手に認めてくれるような要素があれば必ず仕事っていうのはあるし、ビジネスにもなるし、そこで非常に力を発揮をさせることもできるものですよ。
なので、強みを生かしていきましょうということですね。
未来の仕事を作るための行動
未来の仕事の作り方で言ったら、自分の外部を見る、自分自身を確認する中で言ったら、強みを確認していくということと、
あとは冒頭に言った、いろんな人と話をする、そういう行動をしっかりとるということ。
あと自分の目先でもその一つのこと、自分の自信があることなどに注力してしっかり行動をしていく、行動量をちゃんと増やすということですね。
今AIと話す時間が増えているかもしれないけど、AIと話す時間を増やせば増やすほどですね、
AIに操られていることも非常に多くなってくるので、行動っていうのを忘れずにやっていきましょうというところですかね。
それらの行動が自分の未来自体を作るし、自分の未来の仕事っていうのも、自分の未来のビジネスっていうのも作りますよということでございました。
はい、今日は以上です。ではB2Bのコミュニケーションということで、今後も話していきたいと思います。
ではでは。
24:03
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