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2026-02-05 19:10

共通部分を持つ人を参考にしてみる

ヒューマンデザインで導き出されるSoul’s blueprint.人生をそこそこやっていると、絡まりまくった紐のようになっている。

ヒューマンデザインで使われる言語は難しい。

今の自分に理解できるフェーズがある。

今の解釈と5年後の解釈は違ったりする。

子どもの頃に読んだ本を、大人になってから再度読んでみると、違った感覚を得ることがあるのと似ている。

 

 

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サマリー

ヒューマンデザインについての理解を深めるために、彼らは自分自身の設計図を読み解く過程を語っています。特に、自分のタイプを理解するためには、同じ設計図を持つ人物を参考にすることが重要だと強調されています。また、共通する特性を持つ人に惹かれることや、自分らしさを大切にした生活の重要性についても触れられています。様々な人の生き方を参考にしながら、自分のエネルギーが他者に引きつけられることについて考えています。

ヒューマンデザインの理解
はい、こんにちは。 聞いていただきありがとうございます。
花粉症がもう始まってるみたいなんだけど、あの、ちゃんと感じてますよ、私は。
鼻がもうね、なんかおかしくなってきました。
もともとあの、なんだろ、鼻はすごく敏感なので、別に花粉症、花粉がね、飛んでる飛んでない関係なく、結構詰まったりとか、
鼻でなんかこう、なんか敏感にキャッチしちゃうんですけど、あの、あ、きたなって感じがいましています。
今日は、ヒューマンデザインと、
理解を進めるために、 私がしていることの一つを紹介しようと思って、
思いつきで、 録音しています。
あの、いつだったかな、少し前の2回くらい、2、3回くらいは、実はあの話す内容をこれってフォーカスしてテーマを決めて、
あの、ざっくり構成を作って、その通りに話してみたんですけど、
あの、なんかね、私の、 私というね、そのものの、
ヒューマンデザインのね、ボディーチャートっていう、私を構成する設計図みたいな、そういうのが出るんですけど、
そこからこう読み解いていくのがヒューマンデザインなんですけど、
その私のね、設計図、デザイン通りのことをしたら、そういう生き方をしていたら、
やっぱりね、話すことを決めるっていうのは、それは私らしさが壊れてしまうっていうところで、
なんとなくね、これは、なんか、話す内容とか順番を決めて話すと、なんかそっちを意識しすぎてしまって、
結局言いたいようなことが言えなかったりとか、ちゃんと言えたかなとか、言いたいことまだまだあったはずとか、
あと戻っちゃって、忘れていたことを言うところに戻るとか、
なんかそういうね、ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ出てくるんですけど、結局、思いつきっていうのかな、
出てきたことを、出てきたっていうか、降りてくる言葉をそのまま出すっていう、
今話そうっていうタイミングで話すとか、その時が来たら話すみたいなのが、私にとってすごく心地いいはずっていうのを、
ヒューマンデザインでね、導き出した時に、そうだなって思って、やっぱり私は、シナリオ通りには話すのは自分じゃないなっていうので納得して、
で、順番とかね、話す順番、話すテーマっていうのを絞っちゃうと、窮屈に感じてしまう、
なんだろうな、それこそ、そうね、窮屈、拘束されてる感じ、縛られてるとか、そう。
で、らしさが消えてしまう、私を壊してしまうようなやり方だっていうのが、ヒューマンデザインで分かって、でもやめたんですね。
なんかそういうふうにした方がいいのかなっていうところがあって、で、テーマとか順番をざっくり決めて話した回が2回か3回くらいあったんですけど、それはやめました。
結局ね、それはね、大人数の一般的に良い方法、話し方とか伝え方とか、そういうのの一般大衆向けのやり方、マニュアルっていうところをやった方がいいんだろうなっていう、そういうシャドーパターンっていうのかな。
私が陥りやすいシャドウ、影、なんていうの、こういうのはわかるかな、シャドーパターンだっていうところで、まだあったかって思ったんですよ。そこにもあったかってね。
やっぱり伝える話すっていうのは、順番と簡潔さと伝わりやすく、より伝わりやすくっていうところで話した方がいいっていうのに、私はそっちに合わせようとしていたっていうところなんですね。
そう、だから今何も用意しないで、ただ話しています。
いつまでも話せちゃうんで、短くスパッと切り上げたいなって思います。
私がヒューマンデザインを理解する上でやっていることの一つなんですけれども、まずね、成年月日と出生時間で導き出された自分の設計図っていうのがあって、これは骨とか筋肉とかそういう設計図、構造の、体の構造のそういうのではなくて、
ソウルの、ソウルスブループリントってよく言われるんですけれども、魂の設計図で、もうほんと内面の設計図なんですね。
物事の決断の仕方とか、一番心地いいっていう自分が気持ちいい決断の仕方とか、心地よく生きていくためのヒントとか、
やっぱりどうしても社会のルール、決められたルール、あとはずっと長年人類がある中で築かれていった倫理観とか、そういう中に合わせて、ある意味ね、規律の中で生きていく中で、
どうしても自分じゃないんだけど、そっちに合わせていくっていうことで、それがうまくこの社会が流れていくには必要なことなんだけれども、どうしても窮屈さを感じることってたくさんあると思うんですね。
影響を受ける人物
これは話が長くなっちゃうんで、ここで終わりますけれども、自分の心地よさっていうところに沿った生き方をするためのヒントがたくさんたくさん情報として出てくるんですね。
それを一つずつゆっくりゆっくり読み解いていく。
そうすると、この生きていった過程でぐじゃぐじゃぐじゃぐじゃ紐がね、こんがらがっちゃって、それもう解くの大変じゃないですか。
それをゆっくりゆっくり絡まりをほぐしていくような感じなんですね。
まず表面的な部分から始まって、どんどんどんどん核の核心の部分、核のコアのところに潜っていくっていうのが順番ではあって、いきなり核のところからぶっこんでいっても全く理解ができないと私は思っていて、
あるいは一気に一度に表面から一気に核の部分までやるっていうか、聞いて知るっていうのはそれも結構危険なことなんじゃないかなってある意味思っていて、
まず情報が多すぎて結局どこが大事だったのかっていうのがもうすっかり忘れてしまうっていうことと、
あとですね、人間にはやっぱりその時々の自分のフェーズっていうのがあって、その人にとってここはまだタイミング早いのかもしれないとかね、そういうのがあって、
必ずその人のテンポで来るべき時タイミングで受け取るものっていうのが絶対あるはずなので、そのタイミングでちょうどいいものを受け取るっていうのが一番いいんじゃないかなって私は思っています。
そのヒューマンデザインで出てきた自分の設計図っていうところで、まず自分のタイプっていうのが出てくるんですけど、ジェネレーターとマニフェスティングジェネレーター、プロジェクター、マニフェスター、リフレクターと5つなんですけど、
ジェネレーターとマニフェスティングジェネレーターは1つのジェネレーターとして見るのが一般的かなって思うんですが、それでね、自分のタイプを理解するのに役立つのが例えば先人、自分と同じ歴史上の人物とか自分と同じタイプの今活躍している人とか、
世の中で影響力のある人とかっていうので同じタイプの人を見るっていうのは結構勉強になると思うんですね。
私の場合は、調べたっていうかね、あるんですよね、そういうリストが。私も書き留めたんですけど、私がね、私と同じタイプの、日本人をリスト化してなくているんだけど、本当めちゃめちゃ少なくてほぼほぼ外国の方なんですけど、
私が、あのそうですね、たかんな10代、20代とか、10代かな、一番影響を受けたのは10代、幼い時、子供の時、10代に結構惹かれてきた人たちが上がっているっていうことに気がついて、
自然とね、それはね、好きだなぁこの人とか、私が気がついたらそっちに見てるって感じの、見てた、注目したっていう感じの人が結構いるってことに気がついて、
あとは最近、もうだいぶ大人になってから、活躍している人たちとかだと、最近になってちょっと気になった人とか、もう名前が載ってたりして、
で、ああそうなんだ、だから私、あの、なんて言うんだろう、ほんと単にテレビとかでチラッと出てきた人にもうガッツリ惹かれて、そっちにもう注目、一気に注目して、じーっとこう最後まで見てしまったみたいなね、そういう人もいて、
だから私、こう、同じようなタイプの人、わかるんだなぁ、みたいな、なんとなくですけどね、で、あとね、今日先ほども、ちょっと気になる、もう亡くなっている作家の方なんですけど、あの、
なんだろうな、その人の作品を読んでいて、で、その追い立ち、書いた方の追い立ちっていうのをチラッとこう、後ろの跡書きとかを読んでいたときに、なんか私と似てるところがあるなと思って、で、それで気になって調べてみたら、やっぱり同じタイプの人だったんですね、で、ああ、だから私惹かれたんだな、その彼女にって思って、
共通する特性について
で、あの女性のね、作家の方なんですけど、あの、だから私惹かれたんだ彼女にって、もうほんとなんか納得しちゃう、やっぱこう、自分のようなタイプの人に、自然と惹かれる、似た人に惹かれる、まあ、もちろん、これは、ほんと表面的な部分の、あの、同じタイプっていうだけで、もっとこう、そこからどんどんどんどんコアな部分に行くと、もう同じ人は全くいないんですけど、
ね、そうそう、だからその一番表面的な部分のタイプっていうところでは、同じ人にまず惹かれるっていうのが、まあ私は、自分はそうだってわかっていて、で、例えば他のタイプの人だったら、どういう人物が、まあ自分みたいな感じなんだろうって、っていうのを、まあ少しね、
よくも悪くも知る、あの、勉強になるなって思います。政治的に活動しやすい人とか、いろいろいますよね。で、えっと、まあ有名な人はね、どういう活動してきたのかっていうのは、もうたくさん情報が見れますので、今まさに活動してる人なんかもたくさんあるし、SNSだってやってるでしょうから、そこでどういう態度をとっているのか、どういう発言をしているのか、
とか、活動記録とかね、見ると、こういうのはちょっと疲れてしまうようなやり方で、実はこれはちょっと行き過ぎているんじゃないかなっていうところで、自分はどう、じゃあ行こうかなとか、こうはなりたいと思う。
でも、この人の、別の人の、この生き方はちょっと違うと思うな、だったら、そうではないように、自分らしさっていうのを大切に生きるとしたら、どうしたらいいかっていうね、あのすごくね、ヒントに、ヒント満載、世の中にはヒントがたくさんあふれています。
はい、で、私は割と作家とかアーティストも結構いるので、そういう人たちの残した作品とかね、結構俳優とかミュージシャンもいるんで、作品を見るっていうのが一番わかるかな、わかりやすいのかなって思って、今ちまちまと触れているところです。
というわけで、もうね、言って編集もしないで、そのまま上げるっていうのが、私のそのものを前に出すっていう方法であり、私の発信は気まぐれで、その場のノリで大丈夫っていうところで、で、大衆向けじゃないよっていうところなんですね、ポイントは。
だからすごくふるいにかけられると思うんですよ、あの多分聞いて、違うなって思ったら多分もう次いきますよね、動画もそうですけど、パート最初の方を聞いて違うなって思ったら、違うね方にスイッチっていうかしますよね、そんな感じで、あの最後まで聞いてくれる人っていうのはものすごくものすごく少ないんだっていうのを私は、
あのそれが私の、ネガティブじゃなくてね、それが私を生かすっていうのかな、残った人がすごく太い繋がりというか、磁石みたいな感じだっていうことに気づいたので、
これが細い糸でたくさんたくさんたくさんいろんな、もう何百何万という人とかに指示されるような、なんかそういう人ではなくて、もうごくごく少数の人が太く私と、私の近くで見てくれてるっていうそういうね、ものだって、あのなんていうんだろう、これはね、なんかうすうす気づいていたことだったので、
あ、やっぱりそうなんだなって思って、で、それでもね、やっぱ否定したくなるんですよとは言っても、私だってたくさんの人にフォローされたいし、みたいななんかそういうね、あのジタバタ劇みたいなのがあったりするんですけど、もうね、本当に手放したそれ、手放せました。
なので、もうね、あのよくよく考えてみたらね、あのグループラインも苦手だしね、もう何十人とかね、繋がったってね、もうどこでね、どう対処していいのかわかんないんで、もう放棄したくなっちゃうんですよ、私は。
だからね、もうね、私が、あの人に対してこう親身に向かって、親身になって、もうね、そっちに全力注ぐから、あの気が散るっていうのがすごく苦手なんですよね。
なんか邪魔されるっていうのかな、邪魔されるのが苦手っていうか、気が散るものがあるとそれちゃうっていうのかな。
そうすると、またほら戻ってくるは戻ってくるんだけど、やっぱこう全力で向き合いたいっていうのがあるので、それを考えるとね、もうね、片手5人、5人でも多いかもしれないっていうぐらいのね、あの、そう、感じなんですよね。
だから、まあね、あの、奮いにかけられてしまうっていうのは、これもしょうがないな、いやそうだよね、いやわかってましたよ、うすうすっていう、なんかそういう感じなんですよね。
これをね、じゃあ自分を変えようとかっていうのは、そういう気持ちもなくって、自分を変えるって結構つらいんですよね。
最終的には戻っちゃった方がすごく楽だし、自分らしく生きていられるっていうことは、勝手に生き生きした波動とかね、生き生きしたエネルギーが外に勝手に放出されるんですよね。
だからね、そのエネルギーにみんな引きつけられて、え、なになに?って来てね、え、教えて、とか、興味持たれるみたいなね、そういう感じなので、あの、そう、生き生きするにはどうやったら自分が生き生きするかっていうのを深く考えてみるっていうのはすごくいいことだと思います。
というわけで、聞いていただきありがとうございました。
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