52歳で初めての献血
はい、今日もゴシゴシしてますか?ということで、ぶーさんでございます。 この放送は、だっさら地域おこし協力隊、栃木県で人生の後半戦をもがいている私の日々の出来事などをお話ししている放送となります。
はい、ちょっと雑談なんですけど、この年で、52歳ですね、この年で初めての経験をしました。 それはですね、献血です。はい、献血。珍しいですかね、これどうなんでしょうね。
献血を避けていったというわけではなくて、今までタイミングとか何かそういう機会がなかったっていうのが理由ですかね。今までやってなかったっていうのが。
で、今地域おこし協力隊として栃木県のとある町にいます。基本リモートという契約ではあるのですが、一早く馴染もうと思って役場に自分のデスクを設けてもらって結構な頻度で出勤、出勤って言うんですかね、してます。
で、それでですね、この間役場に献血の車がやってきました。町民にもお知らせして、さらには職員も献血をみんなでしていたような、そんな感じですかね。
そういう連絡はですね、基本自分にはアドレスとかは一緒になってないので、役場の人と。そういう会談番みたいなやつは来ないんですけど、来なかったので、特に気にせずに普通にいたんですけど。
献血を終えて席に戻った方々がですね、え、何、ブルーはやらないの?みたいな。なんかそんな流れになって、そんなこと聞かれたんで、めっちゃやりたくてウズウズしてるんですよ、みたいな返答をして、結果やることになりました。
初めてということで、いろいろと登録をして、初めてですみたいな感じのカードも首からぶら下げて、最初に血液型を調べましょうということで、指先に輪ゴムでピチンとやったような痛みがありますよ、みたいなこと言われて、指先から血を出したんですけど、血液型を調べるために。
400ml献血を終えて
結果、これが一番痛かったですね。もう輪ゴムでペチンどころじゃないです。もうしっかりと指に何か刺さったっていう感じで、血が出た後もなんかジンジン痛かったんですよね。
血液型はB型でした。今までそう思ってたので、そのままでしたね。特に間違いはなかったです。で、今回400ml取るということで、400って結構ですよね。500のペットボトルの100個分の4。
で、普通の健康診断の採血ありますよね。それはなんか10mlぐらいなんで、普通の健康診断の採血に比べると、なんと40倍の量ということで、400ml取るんでよろしいですかって聞かれて、
でも断るわけにはいかないので、体調大丈夫ですか、なんともないですかっていう質問には、ちょっと人生疲れてますみたいなことを言ったらですね、ちょっと若干空気が変になったので、やべやべってなって、
すいません、体調大丈夫ですということで、無事に採血することになりました。で、採血中はですね、気分が悪くなったり、あと冷や汗とかかな、あとめまい、吐き気とか、いろいろそういうことが起こったらすぐ言ってくださいみたいなことがいろんなとこに貼ってあって、
バスの中ですね、車の中か、それを改善するために足をもぞもぞ動かしたりしてくださいとか、いろいろ書いてあってですね、いろいろと不安を煽るようなことがたくさん書いてありましたが、結果私はもう全くなんともなく終わりました。
歯磨き粉とオレンジジュースをもらって、その後も何事もなく、初めての献血は無事に終わりました。
一応ですね、飲酒、お酒だけはちょっと確認して、すぐの飲酒はお控えくださいということだったので、夜なら大丈夫ねということだけ確認しました。
ということで初めての献血というお話という雑談でした。
それでは毎日頑張るあなたに魂のご加護があらんことを、せーの、ごしごし。
良い魂ライフをお過ごしください。