1. 盆踊りの内輪トーク
  2. 盆踊るトーク

後編_松戸づくしin柏_勢いではじめたよさこいと、masashiさんの影響で取り入れた南中ソーラン節

2026年3月1日(日) に柏駅東口駅前通りのハウディモールで開催された、芸能フェスティバルBON DANCE SPECIAL「松戸づくし in 柏」の中心メンバー135(ヒサコ)さんに、開催翌日に感想をお聞きした後編です。ヒサコさんが参加する松戸の盆踊り好きユニット「踊るまつどのひとたち」や、柏盆踊り俱楽部の活躍に注目してまーす

前編「松戸づくしin柏」を終えたばかりの「踊るまつどのひとたち」135(ヒサコ)さんに感想をお聞きしました。

masashiくんのポッドキャストが縁で、Xで繋がり「踊るまつどのひとたち」のヒサコさんにお話を聞いたら、思っていた以上に面白かったです。

万博の「カラオケ盆踊り」が盛り上がった理由について、97回万博へ足を運んだhaccoさんに聞いたら、盆踊り・イベントが盛り上がる要素が分かった話。

昨年の万博で流行ったように見えたカラオケ盆踊りとは、なんだったのか?・吉本の芸人さんと一緒に踊れる。・振り付けが、すごーくシンプル。・吉本の芸人さんが盛り上げ上手。・万博という非日常空間だった。ネット記事で読んだ理由は、私にはイマイチ納得いかなかった。ということで、万博会場へ97回足を運び、盛り上がらなかった開幕直後から、盛り上がった終盤までカラオケ盆踊りに参加し続けたたhaccoさんに、「カラオケ盆踊りって、実際どんな感じでした」を質問しました、ほったら、カラオケ盆踊りに限らず、「盆踊り」もしくは「イベント」に通じる盛り上がる理由がありました。ここまで言語化して伝えてくれたhaccoさん、ホンマにありがとうございました!

カラオケ盆踊りの前にダンスと盆踊りの拍の違いについて

大阪万博で行われていた「カラオケ盆踊り」。開幕当初の盛り上がりはイマイチだったようですが、尻上がりにボルテージが上がり最後は盛況だったようで。なぜそんな現象が起きたのか、を知りたくて万博へ97回参加したhaccoさんに、お話を聴きました。そしたら、カラオケ盆踊りの前に、西洋的なダンスと日本的な盆踊りの拍の取り方の違いについて、教えてもらいました。

最近アクティブなハダ盆さんに話を聴いてみた。

神奈川県秦野市で盆踊りの活動をされているハダ盆さん。ここ最近、いろいろとアクティブに活動されていたので、その辺りについてお話しを聞いてみたくなって、DMさせてもらいました。SNS上で、多少やり取りしただけの関係だったので、私も緊張してました。あと、音質が良くなくてすいません。原因はよく分からないです!笑

masashiさんに所属している柏盆踊り倶楽部の話を聴きました。

リアルで会ったことはないけど、ゆるくXで繋がっているmasashiさんにDMして、オンラインでお話しを聴きました。SNSで繋がった2024年、masashiさんは桐生八木節をどこにも所属せず一匹狼として踊っていました。そんな彼が、2025年から柏盆踊り倶楽部のメンバーとして、盆踊りイベントに積極的に関わり、踊りのリードをして、チラシ作りをしたり、現在はwebページ制作までやっています。私(ヒデドン)も、最初は一人で自由に踊る=盆踊りだったわけですが、現在は一人で踊ること以上にいろいろと盆踊りに関わることが楽しくなっています。でも、その理由が自分ではよく分からんのです。そんな訳で、最初は一人で踊っていた盆踊り。でも、気づいたら、柏盆踊り倶楽部に入って盆踊りを企画・運営する側に回っていた。そのきっかけを聞きました。そして、2026年3月1日の日曜に、柏駅(JR・東武)東口のハウディモール(柏駅前通り商店街)で開催される芸能フェスティバル。その盆踊りタイム(13〜15時)についても教えてもらいました。3/1、めっちゃ行きたいけど、さすがにムリやね...(T_T)↓↓masashiさんが制作している柏盆踊り倶楽部のwebページ↓↓https://kashiwabonodoriclub.life/

後編-牧さんと盆踊りイベント「踊輪」の内輪トーク

2026年4月26日(日)に開催される盆踊りイベント「踊輪(おどりん)」は、ゴールデンウィーク初日の岡崎を盛り上げるビッグイベントで、今年で3回目を迎えます。そのビッグイベントの実行委員の牧唯嗣(ユイ)さんに、ヒデドン(岡崎生まれ)がお話しを聞きました。前後編の後編です。↓↓公式インスタグラム↓↓https://www.instagram.com/odorin_okazaki/

前編-牧さんに盆踊りイベント「踊輪」の話を内輪トークを聞いてみた。

2026年4月26日(日)に開催される盆踊りイベント「踊輪(おどりん)」は、ゴールデンウィーク初日の岡崎を盛り上げるビッグイベントで、今年で3回目を迎えます。そのビッグイベントの実行委員の牧唯嗣(ユイ)さんに、ヒデドン(岡崎生まれ)がお話しを聞きました。前後編の前編です。↓↓公式インスタグラム↓↓https://www.instagram.com/odorin_okazaki/

町づくりとして盆踊りに関わる人の内輪話。

京都で町づくりの一環として盆踊りに関わる人、いわゆる盆踊り好きとは異なる立場から、盆踊りを通して、いろいろな話をお聞きしました。

和歌山かつらぎ町の盆踊りに参加した人の話

大阪の淀川区で盆太鼓をがんばっているぎいちさんが、和歌山かつらぎ町の盆踊りに初参加した時の衝撃を語ってくれました。