00:00
ちょっと自己紹介を最初にしてもらっていいですか。
松戸のヒサコと言います。
一応私たち松戸の40代から50代、ちょうどいい感じの年齢の3人で、踊る松戸の人たちの名のを聞いて、団体っていうのを
みんな近で動いていたというか、みんなお股の踊りが好きで、たまたま行った先で出会うことが多くて、互いに挨拶をしたりなんていうとこから繋がって、
その前の年、ちょこちょこやっとやりとりをしたりはしてたんですけど、
前回の昭和のハウディモールでの踊りの時に、
ようやく1人は連絡先が出たんですけど、連絡先を交換しようよって言って、やっと3人連絡先を交換したみたいな感じの1ヶ月ちょっと前。
というところから、昭和踊りクラブさんに、ハウディモールで松戸の踊りが好きだから踊ってみない?みたいな感じで言われて、
ただ楽しそうって言って、やりたかってみたら、じゃあ松戸に行っていいよって言われて、
松戸の音頭をナイフ使ってイントロとミディライトをチェンジして行ってきたのに、
松戸にお任せ?私たちが全部オリジナルを撮るんですか?みたいなところから始まった気がします、みたいな感じ。
じゃあまだ1ヶ月くらいってことですか?
連絡取り合い始めた3人。
最初は、もちろんみんなどういう感じでそこに入って来たらいいかとか、お互いの距離感っていうのをまず分かってたいところで、
ポーンって行って、
その8人と、一応そのおかしな人たちと、
私たちのグループラインで、
ほうほうほう。
なんの人かっていうと、
みたいなところを、
03:03
でも最初はやっぱり、バッバッってなったりっていう感じの連絡っていうのが本当に強くて、
ああ、こういう感じから来たとか、探り探り、
グループラインでやり取りをしながら、
ああ、こういう感じかなって聞いてるうちに、
すぐ一週間ぐらいで手取りを始めるみたいな。
その手取りを始めるにも、
まあ私も、すごい、私がいっぱい出っ張って行っちゃって、
今まで、私、あのー、
町の方は、
実際のポーン踊りで、
2011年の6月に、
2回行ったら、もう踊りできてないっていうのがあって、
元おじいちゃん、おばあちゃん、成老婦に出た踊りの人たちが、
もう私たちADの人気っていう感じであって、
あとは若い人たちが、
若くない人たちがいなくて、みたいな。
話がすごい、広すぎてまた広がっちゃう。
全然広げてください。
えーと、
11年目はなんとなく矢倉に立ったものにも、
その時、出だしを開けて、
ちょんがちょん2回とか、今は33温度。
ちょんがちょん2回4とか、
松島温度は出だしから、
ちょんがちょん4回やって出だしから4ってもう、
すぐポーンって出ますけど、
で、踊り部の先輩方は、
矢倉の下で、
なんとなく踊り始め、
ここで踊り始めるんですか?みたいな。
矢倉に乗ってくれたり乗ってくれなかったり、
だけど、いらっしゃった方が踊ってくれたりしてるから、
失敗していいのかなーって思うようで、
でもやっぱり自分としてもいろいろ納得がいかなかったというか、
自分がそういうのだとやっぱり、
もう一回ちょっと自分がスッキリしますなって思うようになって、
で、松島市内で棒踊りをしてる団体さんってないのかなーって気がついて、
で、自分が出前棒踊りしたいっていうお名前が、
松島は現松盆会というか、お名前はちょっと変わってないんですけど、
そちらの団体さんは、電気応援機関。
06:03
高齢者の通いの居場所みたいな。
で、それを練習してるっていうことが、
誰かがXで盆踊り会さんの7年記念のイベントに行ったみたいなのがヒットして、
そういう団体があるんだって言って、団体に行った。
そこからそれを基本的に制御的に練習してる人たちと初めて繋がって、
で、そこから繋がりですね。
そこでお友達になった人と、
お供よりも全員、
棒とかしてさせて、
行った先で、またその友達の流れ山の方がいるよって言って、
お聞きしてもらって、
この方は流れ山の赤字で使えたんで練習してらっしゃるわって言うので、
で、またしばらくそこに遊びに行って、
そこに行って、また流れ山やるんで、
みんなで流れ山も使えたんで練習してる人たちがいるのよって、
そこに行くみたいな感じで、
で、いっぱい知り合いが増えてきたのが2020年。
お年。
でもまだやっぱり、
やっと踊り始めようと思って。
で、その実際の棒踊り、
踊りもあるけど、実際状態が、
太鼓も子供たちの、
子供たちというか、その当時は20歳超えたお兄さんたち、お姉さんたち叩いてたけど、
そこに自難して、
で、太鼓を叩き始めて、流れ山を叩き始めて、
で、それを叩いてたのを見ていた、
ママが、
あ、この子も叩いたりするのかしらって言って、
全員でまた増えて、太鼓の仲間がね。
最初はもう20代の、
で、自然と
子供たちが叩くから、
自然を盛り上げるために、
太鼓を盛り上げようって言って、
ママたちにも自然を盛り上げていくようになった。
それが2020年。
で、私もそうしたし、
もうちょっと時代がありがたがって、
転がって、
で、みたいに2020年、
09:02
もちろんこの天前坊土みたいな場所でいっぱいに人も遊ぶし、
それは地元のやつってことですか、久保さん。
そうですね、地元、あ、そうですね。
もうほとんど、去年度なんて、
踊ってくださる方は一人だけど、
もっとすごいことになってきているように見えるよね。
まあちょっと、僕は安心できないんです。
2020年になったら、
なんかもう、知り合いの知り合いが、
あ、知り合い来てる?来てる?みたいな人たちがいたりとか、
そんなとにかくすごく温かいイベントとか、
そんな流れがあって、
で、今回、その、
難しくなく、
いろんな人に声をかけられました。
日本の3人、
あと、先ほどはボンドリスキューダーという、
もう1人、あと、
ボンドラーの方も何人か来てくれるから、
それだけいれば大丈夫なんじゃない?って言われたんですけど、
長期的に2023年、2024年、
すごい、心を重い思いをしてる感動なのが、
カルビーもちょっとすごいカルビーなので、
それで多分、もう片手ぐらいのリードだと、
やっぱり踊ってる人もどうやって踊るのかしらってなったときに、
あったり人がいないと、
不安になって、そろそろ入りづらいかなとか、いろいろなことがあって、
そんなこともあって、やっぱり去年、
暖かかった、ぼちぼちしてる人を安心して、
人が気を抜けてくれた、
2回とかしなくても、
もう当たり前のリズムがあるっていう安心感をしちゃったので、
やっぱりそうじゃないとリズムも安心して踊れないって思うから、
そうした取りを考える上で、
もちろん私たちのこともあって、
松戸のエッジっていう名前もいただいてるから、
松戸の音頭は踊れば踊れば、もちろんだけど、
それプラス、やっぱり安心して踊れる状況にしたいって思ったときに、
私、松戸って言えばね、ほとんど流れ山の汽車帰りだし、
私は汽車帰りぐらいに住んでるので、
多分ほとんど流れ山の汽車帰りに来やすいって感じですから、
松戸って言えば、やるのは足し技っていう、
私は流れ山の人も一緒に飛んで、一緒にやった方が楽しいんじゃないかなって思って、
12:00
関係の広さがパーっと広がるので、
その人たちがスケールを振れるんだったら、その人たちと練習してる。
この曲も面白い、あの曲も面白いってなってきて、
その運が花丸音とか、
資本会とかでは踊ってなかったけど、
そっちの練習会で踊ってた方が踊りましょうって言ってたの。
きっとみんなきっかけ聞いたらそうになりそうだなって思って、
パーっと広げて、
この曲とこの曲とこの曲を踊ろうとしたことを、
みんなと仲間は、
ああ、一緒だと思ったよ、松戸って言ってたんですけど、
それはもう過去のことっていうのはどういうことですか?
もうその1ヶ月、1ヶ月、1ヶ月だけの時間で、
ねえ、
あってみる?自分の話を聞いてみる?
一人で。
わかる、でも、
スケール振るんだら、
ああ、人は分かってくる。
そう。
フルブラインドだと分かってくる。
ボリュームつけなかった。
それがもう1回来ちゃったみたいな。
へえ。
だけど、
気持ちがそんなに人が使われて、
何言ったっけ、
人が真っ白の大阪に、
ところが細すぎるってところから、
ほんとになんか、
セクショリを決めなきゃいけない。
でもなんか、
その辺はでも、私がパッとパッとバーって。
でも初めて、
AIを使ったりして、
初めて言ったらいいかなーって。
AIに相談したら、
AIってすごいですね。
ほんと、不安。
って出してくれて、
それを、
あがしたものに対して、
15:01
私が作ったものじゃないから、
みんな、
僕作った方がいいんじゃないって、
すごく言いやすくて、
その頃から、
AIにヘトリーの順番とかを調べて、
不安をみんなにあげて、
意見もらって、
っていうところからやっとまた。
そうです。
AIが間に入ったことで、
みんなの意見が言いやすくなる。
へー、おもしろい。
まあ言いづらいですよね。
言いづらいですよ。
私もでも、
自分的に無敵な気分になってて、
なんか、
あの、
ドラゴンボールのシールの、
すごい大変なことを伝えようと思って、
もっともっと、
で、ワクワクして。
ワクワクしちゃって。
スーパーサイヤ人とか。
そう、ワクワクしちゃって。
それを呟いた時に、
呟いた時に、
フィルプライにあげて、
すごいワクワクしちゃって。
でもなんか、
ちょっと突破しちゃいそうだから、
じゃあ止めてくださいって言ってたって、
ちゃんと、
スタジオに乗って、
止めてくださいって、
止めてくる人でもいて。
へー。
で、
相談をして、
で、
AIから意見をもらったのを耳に出して、
で、意見をもらって、
で、まずその音頭は、
一回連続で踊ったほうがいいんじゃないとか、
そういう、
でもそれが、
始まったのがたぶん1週間ぐらい。
前ってことですか?
えっと、
始まって1週間ぐらいです。
10日ぐらいです。
すごい。
すごいスピードですね。
すごいスピード。
怒涛のように。
そうですね。怒涛のように。
で、
私、
地元の、
福岡で祭り、
お祭りがあるんですけど、
そこによさこみさんのチームを呼んで、
すごく毎年、
歩行者天国にお越しいただいて、
盛り上がってるんですけど、
実は、
そこから呼ぶ、
って、
18:00
大変だって思って、
でもやっぱり、
スタジオでやっていくと、
やっぱり地域のつながりってとってもいいなーって、
やさかいなーって思って、
よさこいチーム、
あるといいよなーと思って、
を立ち上げて、
で、
で、その、
パワーがすごい。
でも、
地面ってやっぱり、
高すぎってものがあるじゃないですか。
超えてたみたいで、
リラックス、
抽選をしなきゃいけないんですよね。
自分センターを予約するときに。
練習会場ってことですね。
練習会場。
抽選、
高手さん前の1日間に、
申し込みをして、
返事が来るみたいなので、
抽選申し込みをしました。
で、実会場のところに、
挑戦してますよ、
って言ってて、
で、
抽選をしなきゃいけなかったっていうんですよ。
知らなくて。
で、
ラマーさんが、
その立場ボードリークラブの皆さんと、
練習をし始めるときで、
ちょうど実際の練習会場、
やってるんですから、
その後、
リラックスを見たら、
その前で自分の、
ボールが焼いていますっていうふうに言ってて、
ん?
なんとこの時間、
入れそうって感じだけど、
しまって、
そしたら、
抽選は、
確定しないと、
予約が来れば外にはならない、
っていうことを初めて知って、
そしたら、
何?って言って、
合わせて取って、
やらせて、
で、
もう既に、
ジャパンさんを受けたところで、
そんなことが起きまして、
予防の1週間ですよ。
あのー、
ボードリークラブ担当、
こちらボードリークラブ。
で、
途中に抽選、
確定しないと取れてないってことを気づいて、
新たに取り直すはずなのが、
そういう時に、
さっきの方に言ってたんですが、
二度と、
二度と、
仕事終わっていいから。
市民センターから、
会長さんのとこに連絡がありました。
今日、
2月入ってますが、
誰も来ませんよ。
金曜日です。
本当は土曜日ですよ。
いっぱい入れて。
21:06
4月です。
まあ、
今月11日です。
出勤しました。
ちゃんと、
あのー、
服装落として、
みんなに、
フルプライに投入してた。
で、
当たり前ですよって。
自分の気。
間違えたり。
で、
危うい人って多分おかしくないので、
誰も、
誰も、
この服装の品質を確認してなかった。
だから、
一昨日、
そんな、
ドッタバタ。
びっくりしますね。
びっくりすることが起こります。
まあ、
今回はね、
私、
いろんなことを、
思う。
思う。
私、
よさこいの方も、
あのー、
私、
特に、
私、やりますよって、
結構、
あのー、
予定合わせてくれますよって、
言ってくれる人がいて、
けっこう通常も、
手書きで適当に書いたのがあったら、
あ、私、
今日の事務仕事、
あのー、
日常が全然大丈夫だから、
やってくるよって、
言ってくれる人がいて、
失敗しちゃって、
気のせらないように、
服装も着てくれるし、
やさこいなーって、
本当に、
そんなそんなで、
昨日ね、
やっぱ昨日の話に、
めちゃくちゃ長かった。
これですけど。
長かった。
長かったっすね。
当日迎える前に。
でも、
本当、
最初、
あったかって、
とりあえず待つぞー、
だから、
私、
私は、
気に入ってはいて、
自分からちょっと緊張しまして、
でも、
あのー、
見返り伝えるから、
気軽に待ってください、
っていうのを、
決めればいいなーって、
そう思って、
でも、
後は本当に、
出る人たちが、
顔なじみに、
友達も友達あるし、
知り合いばっかりだし、
24:05
私が、
長く休んで、
何言ってるのを、
そんなに、
引き出せ、
怖くなくても、
そうだった、
そうだった、
っていう状況だし、
昨日は、
いろいろあって、
迎えて、
楽しかった、
だから、
そしたら、
みんな、
お踊りのことを、
愛しているので、
どこ踊りだから、
私が踊りに行ったほうがいいよ、
って言ってくれる人がいたり、
そこに、
練習会、
音楽練習会、
2回やったんですけど、
その練習会も、
それこそ、
安心、
私が自分が、
安心して踊れるように、
今まで知り合った方だけを、
連絡させて、
どうせ、
あげなかった方が、
その練習会も、
練習して、
それこそ、
実際のお祭りに、
良さ恋を踊った後に、
来らさせていた、
その方も、
お顔は、
良さ恋を、
お名前が、
汚いような方で、
お名前がわからないけど、
ちょっと首モールで踊っている動画から、
聞くとして、
この人のこと、
知ってますか?
って聞いて、
そしたら、
あ、わかるわかるって言ったら、
呼んでもらえるとか、
首モールでやるよ、
ってなって、
さらにまた、
繋がり方が、
繋がれた。
それは松戸の人で、
松戸の人も、
柏の人も、
もともと知っていたけど、
なんか、
松戸人でやると見ているような、
間柄ではなかったけど、
お祭り会場で出会うと、
会えた。
そうですね、
ちょうど1週間くらい前も、
地元の自治体の、
小僧侶で、
育った方は、
友達から連絡があって、
実況を教えてほしい、
っていうのを聞いて、
そこを、
じゃあ、
首でやりなさいよ、
って言ったら、
27:02
ハーフィーモールが、
この人とこの人、
この人とこの人、
私、友達なのよね、
って言われて、
そしたら、
あれは、
ハーフィーモールの一つ会館で、
一緒に踊りをやっている、
方だったな、
またそこで、
結局は、
その方も、
踊ろうとして、
で、私、
踊りも習いに行く、
けど、
その、
和歌王会、
で、
和歌王先生と、
繋がりって、
そっちにあるもんだったっけ、
って言ったら、
和歌王会は、
どういう踊りを、
やられているんですか?
古典もやるし、
西洋も、
今、
西洋が、
結構、
美容系なんですけど、
でも、どっちもやってて、
私、
それこそ、
2023年、
そのあたり、
踊って、
自分が踊って、
誰かに動画撮ってもらって、
せいちゃんと、
いやー、
みたいな、
そういう、
私って、
どういう踊りなんですか?
自分のイメージと、
その動画の中の自分が、
ちょっと違った。
はい。
で、
で、
すごいですね、
棒踊りもやって、
その踊りもやって、
よさこいもやってたら、
すんげー、
やってるじゃないですか。
すごかったんですよね、
あのー、
知らないですよ、
すご。
まあ、ちょっと、
まあ、ちょっと、
なんだろう、
私もこの、
青木さんの話を、
説明するわけに、
あのー、
だから、ちょっと、
ちょっと、
ひびいて話してみたんですけど、
私、
去年の今、
去年にしてて、
赤ちゃんも、
お腹の中にいるときから、
脳の危険が、
分かって、
生まれて、
地元やら、
かなり、
中国の病気とかも、
いっぱい抱えて、
私、
お出かけのとき、
やってたんです。
で、
特別勉強にされてたんですけど、
その子の、
こうだって、
30:00
こうして、
まあ、人生も、
振り切るよって、
まあ、当たり前なんだけど、
みんな、
ほんとにみんなで、
そんな、
ことを経験したから、
日々で、
まあ、その、
友達とかの経験もあるんですけど、
どんな人でも、
日々で、
日々、
その人らしくね、
日々暮らせる世の中に、
そういう思い、
嬉しい思いが、
やっぱり、
それを結局に、
そうしたときに、
私、
みんなが日々で、
キスとキスする世の中に、
入るって言っても、
なんか、
急にね、
急にね、
そう、
急にそんなことを言い出しても、
それも、
自分でもないから、
自分でもないから、
暮らしている世の中に、
結構、そういう、
そうしたときに、
やっぱり、いろんな、
地域、
なんか、
そういうことを話せる、
間柄の、
人らしさと、
やっぱり、
なんですけど、
やっぱり、
一人の力でできると、
本当に限られるんですけど、
みんなが力を合わせると、
もう、
力になるかな、
って。
繋がったような、
繋がってないような、
もちろん、
なるほど。
はい、
この、
息子を育てるカバーというか、
もう本当、
33:01
愛しき女優で、
で、
お医者さんが何を、
保護官が何を、
必要な状況で、
見てるの、
当たり前の、
事件で、
栄養は、
結構、
積極的に、
撮影とかと、
跡が下がって、
炭素を、
自分で、
給料を上げて、
問題ない人、
一人で、
いっぱい助けてもらえますけど、
それでも、
やっぱり、
母親だし、
おばあちゃんだし、
で、
それで、
元気なら、
あと、
仲間トラブルとか、
治る気が、
ぐらいはいいか、
言ってられる。
本当、
気持ち気が広かったですね。
いや、
なんかね、
パワーを感じたところは、
あるんで、
たまたまね、
Xでつながって、
何かしら、
パワーを感じるところが、
あったから、
ちょっと、
連絡させてもらったところは、
あったんですけど、
思ってた以上に、
パワーが、
強かったなって。
そう、
私たちは、
CJさんが、
栄養施設とか、
レコードさんとか、
やっぱり、
結構、
いろんな、
ムーブとして起こしてらっしゃる方、
お声掛かると思ってたから、
まもなく、
つながる、
ライトさんなので、
行きまーす。
あー、
って言うと、
全然、
実績とか関係ないですね。
そういうことですね。
やっぱ、
思いの強さというか、
それが、
タイミングだったり、
場所だったりで、
広がったり、
広がらなかったりするけど、
その人の持ってるね、
パッションだったり、
っていうのは、
変わらないと思うんで、
36:01
それは、
素晴らしいですね。
何ができるか、
分からないんですけど、
なんか、
踊りのことで、
踊って、
パチパチつながるっていうのは、
やっぱり、
私、
ここで、
ちょっと、
手間道、
行ってみなさいよー、
ってことなんだろうなー、
っていうのは、
ね。
今はね、
お聞きしてると、
単に、
待ってる、
点が、
たまたまつながったっていうよりも、
自分がどんどん、
尋常じゃないパワーで、
自分では普通と思ってるかもしれないけど、
多分、
周りから見たらちょっと、
低くぐらいのパワーで、
動いてる結果、
まあ、
つなぎ合わさってる、
面も大きいかな、
っていう、
それは自分のパワーの、
強さで、
つながってるところもあるのかなー、
っていうのを、
感じましたね。
そう思うと、
趣味、
職業、
仕事、
全て、
出来場が誰か。
そうしてはね、
何だか、
多分、
人との、
人がいないことに向き合うすぎると、
ほんと、
そこからね、
出会いなくなっちゃうんじゃないかなー、
ただ、そこはね、
僕はね、
だいたい、
今回のハウリングを、
してますけど、
嫌をがなしに、
今回のことが終わった後の、
自分がちょっと不安だった、
って思われて、
そこで、
呼びかけてくださったときに、
お話聞いてくださる方がいて、
ありがたいな、
ってちょっと思ってます。
やってもらう人が、
だから、
なかったかなーって。
でも、
それで言うと、
やっぱ、
パワーというか、
つながっていく感じが、
なんか普通じゃないなーっていう。
39:01
なかなか、
そう、
ないよね。
っていう感じです。
松戸って、
そもそも、
ぼんどりって、
あのー、
昨日のやつ、
ちょっとXで見てたら、
その背取りも、
松戸の踊り、
まあまああるかなー、
っていう風に思ったんですけど。
よく踊れましたね、
それで。
私一回の、
公表を、
いつもやってくださる方がいて、
ちょっと、
聞いてくださって、
動画を見させてくれるね、
っていうのことを、
なんかどこから探してくれたんだ、
っていうのが、
聞いてくださって、
まあほぼ、
それは大事にしなきゃ、
だけ思って、
で、あとは、
紹介やすくは、
一回のおじいさまが、
松戸のほうに、
日本連合会の方に、
教えてもらったんだ、
って言って、
あのうちで、
DVDの動きで、
で、そのおじいさんに、
踊れたし、
あと何人かやっぱり、
いらっしゃって、
それで、
松戸小柳は、
2024年に、
休憩時間に、
早けながら来てもらって、
で、
聞いて、
で、
2024年、
あのう、
校庭の実会に、
岡田先生、
会長の、
友達の、
松戸さんが、
いろいろ先生が来て、
その先生、
行ってきてくれたんで、
その先生と一緒にやって、
実会を、
楽しんで、
で、
42:08
で、
そこで見て、
岡田さん、
いいこと言ってようよ、
って言って、
岡田さんの練習室に行ってくれて、
私たちだけで練習してみた。
すごいですね。
松戸小柳さんは、
松戸小柳さんは、
やっぱり、
見えかけてたところを、
で、
ギュッて言って、
で、
で、
で、
校庭の実会に行くのも、
授業の講師に来てくれたんで、
そこで、
私も、
で、踊り始めが、
で、
そこは、
メイキングしてくれる。
では、
昨日の、
松戸ずくしで、
発掘した曲を、
改めて、
みんなで踊って、
みたいな、
感じ。
そうですね。
みんなとか、
一堂に返して、
松戸の運動って、
こんなのがあるけど、
踊りましょう、
っていうのは、
すごい。
それが、
隣の柏市で、
みんなで、
3月に踊るって、
なんか、
すごいですね。
きっかけ、
ちょうどきっかけ、
私、
隅田の和踊り、
1月、
1日とかね、
行って、
隅田も、
和踊祭とかすごいんですよ。
何曲もあって、
で、
隅田に踊れる人が、
いっぱいいて、
体育館いっぱいにも、
いろんなとこから、
みんな集まって、
あー、
なんか見たことあるんです。
で、
結構、
動画アップしてるんですよ。
それを見て、
柏市に行って、
で、
人も、
こういうの見ながら、
私、
少しでも、
着ながってたんですね。
たぶんね、
エキスですね。
で、
見てたのもあって、
で、
私は、
3月の、
ハウディーモーディー、
で、
場所は教えてるんだけど、
私にやることがないから、
45:00
やらないでもいいかな、
って思ってるんだー、
みたいなことを、
2月末に、
ハウディーモーディーの、
開催日って言われて、
もったいないですよー、
もう。
えー、
じゃあ、
久保さんの何気ない、
つぶやきだったり、
何気ない会話から、
つながったりとか、
すごいですね、
その何気ないのが、
面白いですよね。
別に、
意図して、
そうですね。
ね、
やったわけじゃない、
っていうところが。
で、
私は、
ボードレッグクラブに行ったけど、
出動だから、
やっぱり、
目標でやった方がいい、
って、
言ってくださって、
つぶやきに、
向かい合わせて、
くださったんですけど、
やっぱり、
なんか、
ちょっと思いついて、
できるような会場が、
なさそうで、
やっぱり、
実際とつながる、
とか、
他の、
とか、
カーテンのところに、
やっぱり、
大きいコンビニだったら、
大きいモールで、
やる感じ、
チーム団体がやる、
っていう感じの、
とは、
ちょっと違うね、
ってなって、
ちゃんと、
目標だとやりたいけど、
そりゃ、
ちゃんと、
やっちゃったね、
そこの、
柔軟性というかね、
やっちゃう感が、
柏本踊りクラブに、
すごいな。
で、
隣同士の知って、
僕のイメージだと、
そんな仲いいわけじゃない、
っていうか、
ライバルでもあるじゃないですか、
多分、
隣同士で。
そのね、
なんだろう、
気軽さというか。
でもほんと、
そんなところ、
柏本踊りクラブの、
小島さんとも、
その、
そう、
うちの、
実際に教えてきて、
受けに来てくれた、
和田先生が、
何気なくみんなに、
いっぱいの、
練習動画を、
アップしてたのを、
いっぱいに、
見てくれて、
ほんと、
ちょっとした感じですよね。
で、
その和田先生が、
練習動画を、
最新動画でやるらしい、
48:01
それが多分、
1月だったか、
11月だったか、
やるらしいよって、
教えてもらって、
言ってもらうんだって、
小島さんが言ったときで、
教えてよ。
そのとこの柏本松蔵の、
まあ、
裏っていうかね、
あそこ。
あそこでしょうか。
へぇー。
まあ、
じゅんりーって、
浅いのが好きなの。
へぇー。
長いから。
うんうん。
生徒として、
顔見知りの人って、
うんうん。
ちょっと伝えより、
なんか、
信頼関係があるような、
感じですね。
へぇー。
そういう人があるような。
それは結構、
ぼんどり、
つながりだと、
ありますよね。
なんか顔知ってて、
挨拶するけど、
そんなに深くない、
っていう人が、
うんうんうん。
多いっすよね。
何かをきっかけに、
こうやってるんですか?
へぇー。
なぁ?
きっかけがなければ、
たぶん、
まだに、
まあ、
絶対に交換したけど、
こんなに、
やりとりすることもない、
みたいな状態だったかも。
いや、
何かきっかけ、
イベントさえあれば、
つながる、
可能性はあるっていう、
感じですかね。
なんか今回、
このX字状で、
で、
で、
で、
で、
昨日、
昨日はだから、
少しだったけど、
まあ、
また次に、
つながる、
っていうような感じですかね。
へぇー。
面白いっすね。
やっぱり、
昨日でもやりたいんですよね。
うん、
そうですね。
この流れだったら、
できそうですね。
まあ、
規模は分かんないにしても。
ここみたいなところの、
51:07
スタイルで見ると、
いっぱい松戸があるんですね。
あ、
その松戸の中でも、
そうですね。
もっと細かい。
はい。
なんか、
出てちゃったが、
いずれに、
あ、そうなんだ。
おもろ。
なんかもう、
誰も何も踊らなくなっちゃったみたいな。
じゃあ、
一時期、
まあ、
棒踊り自体がね、
昭和に流行ったっていうのは、
あると思うんですけど、
その時にいっぱい作られた。
うん、
そうだと思います。
へえ。
で、
それも今、
その活発を、
おもしろが、
おもしろが、
作れてる松戸のメンバーがいるんで、
うんうん。
この、
あたしたちのちょうどいい三人組じゃないですか。
うんうん。
昭和に流行ったんですけど、
それこそ、
むつみ音頭は、
昭和、
発発を待って、
昭和、昭和、
今回で入るはずだよ、
とか、
なんかそういう、
ちゃんと、
忘れてたんだ、みたいな。
ははは。
気づかせてくれてたんだ、
だからって、
へえ。
音源もちゃんと、
見つけてくださったり、
そういうこと。
へえ。
あの、
動画をちょっと、
昨日のやつ見させてもらって、
結構、
着物を、
バッチリ、
ね、
着てるお姉さん方が、
それなりにいて、
すごいなと思って。
たぶん、
それが、
赤城、
B5、
また、
流れます。
また、
さっき。
すごいですね。
着物着られてる方が、
あれだけ、
ね、
いると、
なかなか、
爽快というか、
ははは。
なんか、
便利すぎますよね。
うん、
引く引く。
うん。
じゃあ、
盲踊りの話は、
こんな感じで、
ちょっともう一個、
聞きたいことがあるんですけど、
ははは。