1. 盆踊りの内輪トーク
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2026-03-03 22:16

後編_松戸づくしin柏_勢いではじめたよさこいと、masashiさんの影響で取り入れた南中ソーラン節

2026年3月1日(日) に柏駅東口駅前通りのハウディモールで開催された、芸能フェスティバルBON DANCE SPECIAL「松戸づくし in 柏」の中心メンバー135(ヒサコ)さんに、開催翌日に感想をお聞きした後編です。ヒサコさんが参加する松戸の盆踊り好きユニット「踊るまつどのひとたち」や、柏盆踊り俱楽部の活躍に注目してまーす

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よさこいと盆踊りを同時にやってる人ってあんまりいなかったんで、
なんか、その話をちょっと聞いてみたいなって。
うーん、よさこいが…
ははは、さっきのお話だとそうですね。
なんか、流れでとりあえず手を挙げてみたっていう感じなんですか?
あのー、よさこいのチームとよさこいチームがない。
それこそインターネットで、
ここの地図のよさこい祭りを進月してみたいな感じで、
書いてくださってる人がいて、
それを見たら、何?って言うんですかね。
ないないなって。
よさこい祭りになって、
そういう先に、あちこちの地域がつながれる機会のように、
地元のチームでないっていうところが本当にもったいないんですよね。
で、あとは、地元チームが出ないことで、
地域の人の関心が薄いんですよ。
何年もやってるうちに、そんなにまたやっていいんだな、みたいな感じになって。
だから、よさこいをやることで、
地域の…誰だっけ?
神話用語とか、
神話用語とか、
そういうのを見に来てくれて、
地域の関心を持って、
来日が増えたらいいなっていうことで、
なんか、
力はあるじゃないですか、
労働が気になる。
そうやってくれてるんですけど、
日本の方の、
アクティビティが増えてきて、
そこまでカードなのか、
ではないんですけど、
それでもやっぱり、
よさこいとぼうどり、3日に練習会をしていて、
ぼうどりを12日に準備体操をしなくて、
準備体操…
あんまり聞かないですね。
聞かない、聞かない。
…で、
先輩の方がやっぱり残っててくださって、
でもやっぱり飛び詰めたりするおどりは、
出てきたりして、
若先生は小学生だと、
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2年生ぐらいの人たちが何人かいて、
ぐらいまでは、
それ以上、80ぐらいが
おどりのときに一緒に出られたらいいなって。
それこそ、
確か長男の人もあるから、
昼前の人でも、
よさこいをこうやって持って、
いらっしゃるぐらいのイメージでもいいなって思ったから、
それこそ私が、
アクティビティ練習会は、
飛び詰めないバージョンの
盛り上げられるかなっていうのを、
やってたんですけど、
今までのよさこい、
よさこい、よせるよさこいみたいな、
っていう人に、
ピーキーで、みんなで、
一緒に楽しいことやってるチームみたいな、
低くぶりでいけば、
この練習会行けば、
田舎に来たら、そうかなって。
居場所的な存在になりたいなって。
そのつながりでちょっと聞いてみたいのは、
まさしくんが、
なんちゅうそうらんぶしについて、
かなり厚く語ってたんですけど、
まさしくんの意見しか聞いてないので、
他の人って、
棒取りで、あんな激しいやつ、
昨日もまさしくんあげてましたけど、
よさこさんは、
思ってますか?
まさしくんとしげさんと、
お話を伺って、
それこそまさしくんとしげさんのお話をしてたので、
手取りを考えて、
うわーってやってたらどこまで来てたんぐらいな、
そうで、
なんちゅうそうらんも出てたんですけど、
私たちがリードをやるつもりでいたので、
リードをやるのにあたって、
なんちゅうそうらん、私リードできないし、
とりあえず今回は出てください、
って思ってたところで、
やっぱりなんちゅうそうらん出ていこうよ、
って言って出たんです。
お話しなかったら、
今回は帰らなかったかも。
まさしくんの、
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一応ほら、
まさしくんもグループラインにいるけど、
みなさんに、
基本的に、
なんちゅうそうらん入れてください、
っていう感じではなかった。
けど、私も、
ハウディモールでやるなら、
なんちゅうそうらんはマストなんじゃないの?
なんでしょうね。
なんでしょうね。
私も今まで、
なんちゅうそうらんあげて、
私も着物も着てるし、
踊らない、踊らないって思ってたんですけど、
着物着てても踊ってる方もいらっしゃるし、
あれ、踊れるんですか?着物着てて。
浅く、そんなにほら。
でも、そんな無理してね、
足広げる必要もない人、踊れるんかなと思って。
前後に開いて踊る。
こっちも踊れば踊れる。
でも、そこまで踊る必要ないかと思ったんですけど、
あの話を聞いたら、
なんちゅうそうらんやってるって、
お茶飲んでる場合じゃないと思って。
そんなに熱く。
確かに、めちゃくちゃ熱かった。
他の。
僕は、まさしくんだけ熱くなってるような気もしてたんです。
でも、うちの松田メンバーも、
私が、
帰ってらっしゃい。
帰ってきます。
あれはラストにやるんですか?
今回は、真ん中の休憩でやることが多いんですよ。
みんな休憩で。
好きな人は踊って。
なるほど、なるほど。
休憩にならないじゃんっていうね。
休憩でより疲れるみたいな。
それが楽しい。
楽しいですね。
これちょっとずつそうらん虫が定番化していくかもしれないですね。
そう。
子どもたちもじゃんぼに行く。
よくある。
正直、バツどんどん行った。
疲れちゃったのが、
疲れた理由があって。
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でも、
日本の魅力があれば、
越えてくると思うんで。
ヤギブシだってやっぱりややこしい。
ちょっと難しい。あれ踊れるようになったらかっこいい。
前日の練習会に、
みんな小学4年生だったけど、
この子も一緒に参加して、
他の踊りは、
映写集中みたいな。
映写コンサートはいるけど、
コンサートはお母さんと
お母さんが一緒に
踊って、
一緒にお待たせしてもらっていいじゃないですか。
次男からすると
ちょっと複雑なところが。
そう、そんな次男。
練習会も一緒に、
実際の踊りの練習をした後に、
おかわり、
踊りフィラムの人と一緒に練習会だったので、
もうちょっと満席っていうか、
もういいですみたいな状態だったから、
ほとんど一緒に行ってたんですけど、
南中ソウランとかったら一緒に踊ってて、
あとは白浜音舞、
地下のソウソウの踊りなんですけど、
やっぱり昔ながら、
そういうのはやっぱりいつもあるんだ。
子供ってそういう時じゃないですか。
魅力がなくて、伝統的な。
昔からあるっていうのは、
みんな、そして今も呼ぶられてるんですよ。
そういうことです。
だって体育館社員とか聞かれるって、
やっぱり知ってるし、
見せられてるからね。
みんなが取っ掛かりとして、
あ、面白いことやってるんですね。
知ってるって、やっぱり昨日じゃなくて、
知ってる、踊ったことある、
最高だな。
仲間に。
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いや、それいう感じがするんで、
僕が京都で関わってるところで、
今年ちょっと提案してみようかなと。
京都は学校で踊るんですか?
踊ってましたね。
若い20代の人が、
これ学校でやったわって言ってたんで、
僕自身は踊ってないんですけど、
若い子は踊ってるみたいなんで、
もしかしたら、子供たちも踊ってくれるかもしれないんで。
なんか定番曲になったよね。
まさし君の普及活動で。
今年が2025年、
この間の、
うちというと。
自治会のほうで。
うちの自治会に、
言えば、
子供から中学生まで。
自治会の最高の集団なんですけど、
若い子もすごく多くて、
見せる最高みたいな感じで、
あちこちお祭りとか、
憧れのお祭りとか、
幼稚園のサマーフェスティバルとか、
あちこちで。
うちの自治会の踊りを、
助けてきて、
その若い子たちの流れで。
へー、面白い。
じゃあ、最後に何か。
あれはぜひ。
いいなーって。
先輩の方とか、
やっぱり膝が割れてるって言って、
踊られない方すごく多いと思うんです。
だけど、
昨日もカウディモールに、
その前の方がいらっしゃって、
私も何回かカウディにお邪魔してるときに、
あれこの方、何してくれてたのかなって、
よくわかってたんで、
今回ちょっと声をかけてきたら、
せかのように、怪我してあった子を、
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ごめんなさい、ごめんねーって。
私も踊りながら、
踊ってたら、
途中立ち上がっていらっしゃったり、
手踊りされてるような場面があって、
前回までそういうことなかったかなーって。
やっぱり継続して、
同じ場所に、
知り合いがあって、
アイコンタクトとかも取れる人がいるんですけど、
いっぱいちょっと、
お祭り一年に一回しかないんですけど、
お祭りとしたら、いない。
ハウディーモールだから、
1日くらいあるっていうのは、
とっても人生のために、
やっぱり、
踊る場があると、
何かしらのきっかけになる。
車椅子、
2月に、
まだちょっと元気だった頃、
車椅子で遊びに行って、
ランブが、
みんなで一緒に踊りましょう、みたいなのがあって、
そこにも、入ったって人がいて、
車椅子の誰だろうって人が来て、
私、車椅子ダンスを踊ってるから、
私、踊るわって言って、
その方、実は、
あとから1年後くらいに、
ヤマヤポン踊りクラブで大会して、
あなたはあの時の私になりました。
本来、
柔道なんで、
柔道って言い方もあれですけど、
正直、変わってはいけないんじゃないか、
何かほら、
一般的な考えとしたら、
今、一歩って行くなって、
嫌いになれんのに、
怖いもの嫌いになるのに、
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踊りって、
嫌な人もいるかもしれないですけど、
そういうことができちゃうっていうのもいいな、
そんなことがあったんですね。
そんなことがあったんですね。
車椅子の人とか、
障害がある人とかって、
祭の祭りとかよさこいにも来てくださって、
ランドは結構、
踊ったりするので、
一般的に言うか、
やっぱり、
いいなって、
いっぱいできた。
突っ走ったんで。
でも、やっぱりあきなり、
踊りたくなって、
いっぱい踊りたくなって。
久保さんの、さっきのね、
序盤の話聞いてたら、
もっと周囲にいる人に話を振ってもいいのかなっていう風には思ったんですけど、
全部自分で一人でやるんじゃなくて。
そうですね。
得意なことを一緒にやって、
私がすごい好きなんで、
自分のやりたいことと、
どうしたらいいのか、
それを進めていく上での、
役割分担のところは、
これからちょっと課題かな。
課題というか、
久保さん、十分パワーを感じるんで、
それを、
うまく周囲の人を巻き込んでいったら、
より前進するような気が、
ちょっとしたかなっていう。
全部一人でやろうとするとね、
あれ?予約したはずなのに。
日付が違うとか。
そういうのは得意な人が、
いるかもしれないんで。
みんなの、
無理のないところで、
力を。
久保さんがね、ちょっとズーズーしいぐらいの感じで、
21:05
頼む。
あの人に頼まれたかしらないかなぐらいの、
キャラクターを感じるんで。
そうですか?
気がしました。
ありがとうございます。
また、
秋とか、
今年の夏に起きたことが聞けたら、またぜひ。
はい、またお話聞いてください。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これ上げさせてもらっていいですかね。
全然面白かったです。
上げさせてもらうときに、
メンションというか、
ハットマークで付けさせてもらってもいいですかね。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
失礼します。
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