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Log #44 みんながパパになる — PRAGMATA —
2026-05-03 1:19:37

Log #44 みんながパパになる — PRAGMATA —

カプコン期待の新規タイトル「PRAGMATA(プラグマタ)」をプレイしました! いやー、絶好調ですね、カプコン! という事でまずはネタバレなしで、アレやコレや喋っております。
最後の方はまた声優さんにからめて昔のゲームやアニメについての雑談なども。

【サマリー】
・ハッキング&シュート! 〜ゲームとしてのプラグマタ〜
・考え抜かれたゲームバランスと難易度
・トレーニングが本番ですが、何か?
・ヒューとディアナの擬似親子関係が泣ける
・お土産買ってきたぞロールプレイ
・懲りずに声優さんの話
・フォトモードください!(切実)

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話し手の X a.k.a. Twitter: kunugi78 (クヌギ)

感想・お便り等ありましたら、こちらからどうぞ。
https://forms.gle/pYuVogZYGThh14kh6

#ぼかいぶ

BGM:
cafe de swing written by んぃん
Acoustic written by yuma nakamura
Art Break written by くれっぷ
妖精の贈り歌 written by くれっぷ
情報屋 written by Heitaro Ashibe
陽だまりしえすた written by んぃん

一部音声:
VOICEVOX:Nemo

感想

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サマリー

今回の配信では、カプコンの新作SFアクションアドベンチャー「PRAGMATA」について、ネタバレなしで詳しくレビューしています。プレイヤーは主人公ヒューとなり、アンドロイドの少女ディアナと共に月面基地の謎を解き明かすことになります。ゲームシステムは、ハッキングとシューティングの連携が特徴的で、一筆書きパズル形式のハッキングは戦略性が高く、様々なバリエーションが楽しめます。シューティングパートでは、ハンドガンと使い捨てのサブウェポンを駆使して敵と戦います。また、ジャンプアクションやプラットフォーム要素も豊富に含まれており、難易度調整も細かく設定されています。特に、ゲームを進めると解放されるトレーニングモードは本編以上に難易度が高く、やり込み要素として楽しめます。物語の核心は、ヒューとディアナの疑似親子のような関係性の描写にあり、プレイヤーは自然とヒューに感情移入し、父親のような気持ちになっていくと語られています。シェルターでのディアナへのプレゼントや、彼女の無邪気なリアクションはプレイヤーを魅了します。ストーリーは感動的で優しい物語だと評価されていますが、展開の物足りなさも指摘されており、ネタバレありの回での詳細な考察が示唆されています。不満点としては、リトライ時の拠点への強制送還や、フォトモードの未実装が挙げられています。声優陣についても触れられており、特にディアナ役の遠山直さんの過去の出演作について詳しく語られています。全体として、PRAGMATAは非常に良くできたゲームであり、多くの人にプレイしてほしいと強く推奨されています。

PRAGMATAの概要とゲームシステム
ぼやきアーカイブ、Log No.44 みんながパパになる。
再生開始。
はい、どうも。お久しぶりです。クヌギです。
はい、えーっと、気がつけば、もう4月、もう終わり、終わりっていうか、もう、もう、
もういくつ寝るとゴールデンウィークみたいな状況なんですけど、この収録している時点ではね、はい。
まだちょっと、ぼんやりしてたらこんな時間経っちゃいましたが。
さてで、本当はちょっとね、雑談的なことをやろうかなと思ったんですけど、
まあ、今話したいと言ったら、まあこれだろうということで、はい。
えーっと、PRAGMATA、カプコンのね、はい。
カプコン開発の話題のゲーム、話題のゲームって言っていいのかな、わかんないけど。
はい、PRAGMATAについてちょっとね、話そうと思います。
もうちょっとね、今回はもう枕も話もすっとばして、ととと本題に入りましょうかね。
はい、PRAGMATAなんですけど、いやーこれがね、もう先に結論言っちゃいますけど、
すごい面白かったんですよね。
いやーこれはちょっと、まあ元々ね、少し期待していた作品ではあったんですけど、期待以上に面白かったですね。
以前このポッドキャストでもちょっと、体験版を遊んだ時の感想を喋ったかと思うんですけど、
いやー期待に違わずというか、期待以上の作品でしたね。
はい、ということでいろいろ喋っていきたいんですけど、
まずちょっと、あれですかね、約束として概要みたいなことを喋っていきましょうか。
作品名がPRAGMATA、開発は言わずもがなですけど、CAPCOMですね。
で、発売日が2026年の4月の17日です。
で、プラットフォームとしては、PS5、XBOX、Switch2、PCとなっています。
で、発売日としては、Switch2だけは4月24日なんですよね。
まあこれもともと全プラットフォームが確か4月24日だったんじゃないかな、なんですけど、
ちょっと前倒しになったんですよね。
でもなぜかSwitch2だけは前倒しにならずそのままだった。
まあこの辺のちょっと事情はよくわからないですけど、私は。
なので、4月17日ないし、4月24日に発売となっておりますと。
で、俺はPS5版を買って、4月17日から遊び始めましたってとこですかね。
で、この作品のジャンルとしては、公式サイトを見る限りはSFアクションアドベンチャーとなっております。
どんな、何から話そうかな。
もうちょっとね、結論から言えばもうみんな遊べばいいじゃんって思ってるんですけど。
何から喋ろうかな。
ざっくり世界設定みたいなことを紹介したほうがいいのかな。
公式サイトをざっと見ると、具体的に年代までは書いてないんですけど、近未来のお話となってますね。
人類がどうも月で未知の鉱石を発見したと。
ルナムという鉱石を発見して、大変なブレイクスルーがあったっぽいですね。
技術的な。
何が起きたかというと、このルナムという鉱石から生成される物質、ルナフィラメントという物質がですね。
大変なんかとても便利な物質らしくて、既存の物体の情報をコピーすることができると。
マネールってことなんですかね。
なので、これを使っていろんなものが作れると。
しかも3Dプリンターみたいなもので、実際ゲーム中にも出てくるんですけど、一瞬でいろんなものが作れちゃうみたいな便利な物質のようです。
このルナフィラメント、ルナムおよびルナフィラメントの研究を月でやっていたらしいんですね。
この研究を行っていた月の施設との連絡が途絶えてしまったと。
連絡が途絶えてしまったので、主人公を含むヒューミリアムズという主人公の一人なんですが、この人を含む調査隊みたいな調査団、4人しかいないんですけど。
この4人が月の施設にいっちらおっちらと行きました。
そこで何が起きているのかというのを調べようと思ってきたんですけど、あっという間に孤立してしまうわけですね。
ヒュー以外のメンバーが次々とひどい目に遭ってしまうと。
そこでヒュー自身も怪我を、怪我というか負傷して大変なことになっちゃうんですけど。
そこで出会ったのがプラグマタと呼ばれるアンドロイドの少女と出会って、ゲームが始まるというのが、この辺が序盤あたりの展開ですね。
序盤も序盤も最初の展開がこんな感じですかね。
導入はこうして始まりますと。
だから宇宙、月ですけど宇宙を舞台にしたSFチックなアクションゲームというところですかね。
こういうのがちょっと俺も個人的に好きなんで買ったっていうのもあるんですけどね。
これ前も話したかな。
PS3だったかな。
ヴァンキッシュっていうゲームがあったんですよ。
これも3人称サードパーソンシューティングな感じのゲームだったんですけど、俺はあのゲームが結構好きだったんですよね。
なんかその匂いをちょっと感じるんですよね。
ヴァンキッシュの開発はどこだったかな。
ちょっと思い出せないんですけど、あれも若干カプコン系のクローバースタジオだったんじゃなかったかな。
ヴァンキッシュってちょっとごめんなさい。これは完全にウロ覚えで喋ってるんでちょっと確認取れてないんですけど。
だからクローバースタジオって後のプラチナゲームズの母体というのは言い過ぎなんですけど、そっちにつながる会社でもあったりもするんで。
言ってしまえばその源流というのはカプコンだったりもするんで。
若干それと似た匂いを感じるっていうのもありますかね。
プラグマタに対してね。ちょっと近しい匂いを感じたっていうのもあるかもしれないです。
プラグマタなんですけど、これも以前ちょっと喋ったんですけど、どんなゲームかっていうと、さっきも言いましたが、三人称視点のシューティングゲーム、アクションゲームというか。
なんですが、ちょっと変わってると。
カプコンで三人称視点のゲームっていうとどうしてもバイオハザードとかそっちの方の印象が強いと思うんですけど、もちろんそれは間違っちゃいないと思うんですけど、それプラスパズルがあると。
今作では月の施設に行ったヒューが相手にする敵というのはオグっていうか全部かな。ロボットなんですね。
ルナフィラメントっていう未来の便利な物質で作られたロボットなんですけど、そのロボットがとても硬いと。カチカチだと。
ヒューは初期装備として銃を持ってるんですけど、ハンドガンを持ってるんですけど、そのハンドガンが全然効かんということで。
そこでディアナがハッキングして装甲、ロボット、アンドロイドとかボットって言われてますけどね。
ロボットたちをハッキングで弱体化させると。装甲の部分を開くと。
メンテナンスハッチとかなんですかね。その辺の細かい理由はわかりませんが。
装甲をオープンさせることで弱点を露出させてそこにヒューが銃弾を打ち込んで敵を倒すという形になってます。
なのでハッキングして撃つっていう連携というか、連携というのもあれですけどね。
どっちもプレイヤーがやるんで。
ハッキングも撃つのもプレイヤーがやるんで連携というのもちょっとおかしいんですけど。
でも物語的にはアンドロイドの少女、ディアナっていう名前なんですけど。
ディアナのハッキングとヒューの射撃をうまく連携させて敵を倒して今回のトラブルの原因を探っていくみたいな流れになるんですね。
これがとても面白かったです。
何が楽しかったって言われるとちょっと、どうしようかな。何から話そうかな。
全部楽しかったです。
意も蓋もないですけど。
とってもゲームでした。本当にゲームとして楽しい感じです。
いろいろ他にもあるんですけど魅力的な部分は。
本当にゲームらしいゲームって言えばいいんですかね。
本当に楽しかった。
そういう意味でも本当におすすめなんですけど。
体験版の時にもちょっと思ったんですけど。
実際そのTPSプラスパズルってことですごい忙しいんじゃないかなと思ったんですよ。
打つのとパズルを同時ってわけでもないんだけど一緒にやらなきゃいけないわけじゃないですか。
それは実際体験版でもそうだったし。
それが難しいんじゃないかなと思ったんですけど。
でも実際難しかったです。
難しいっちゃ難しいんだけど。
でもなんとかなるっていうか。
いい感じにゲームとしてまとめられてるっていうか。
だから本当に楽しかったですね。
確かこれ前も言ったかな。
パズルが単調になるんじゃないかっていうちょっと不安があったんですよ。
体験版を遊んだ時に。
このパズルっていうのが具体的にどんなものかっていうと。
敵に銃を向けると同時にそのパズルが展開されるんですけど。
ちょっと小さい将棋版みたいなのが出てきてね。
そこで一筆書きのパズルっていうかやることになるんですよね。
スタート地点からゴールまでカーソルを動かしてゴールまでたどり着けばハッキング成功っていう形になって。
敵の装甲がボーンと開くと弱点が出てくるという感じなんですけど。
この一筆書きのパズルが結構いろんなバリエーションがありまして。
その一筆書き、将棋の盤面みたいなのを、マス目みたいなものをカーソルを動かしてゴールまで動かすっていう形なんですけど。
その途中の所々のマスにいろんな効果を発揮するマスがあるんですね。
作中ではノードって呼ばれてますけど。
例えば防御力を低下させるノードだったりとか、
敵を一時的に行動を停止させるノードだったりとか。
あとはヒートって呼ばれる属性ダメージを与えるノードだったりとか。
だからその一筆書きのパズルって一口に言いましたけど、
できればそういう負対効果っていうか、そういうデバフを与えるノード、マス目を通ってゴールまでカーソルを持って行った方がいいわけですよね。
だからそこでできるだけたくさんノードを通ってゴールまで持っていくか、
もしくは今急いでるから最短距離でゴールまで持っていくかとか、
その辺の駆け引きというか戦略もプレイヤーごとに変わってくると思うんですよ。
だから一口にハッキングパズルっていうのも、
その時々に応じていろんなパターンというか戦略をプレイヤーが考えた上で実行するとか。
この辺がちょっとよくできてるなと思って。
今言った特殊な効果があるノードっていうのが、実は有限なんですよね。
有限というか要するにアイテムとして取得するとパズルのハッキングのマス目の中に登場する。
しかも何回か使うとそれなくなっちゃうんですよ。
また取ればいいんですけど、でも取るっていうのも自由に取れるわけでもないので、
どっかにその先に進めて落ちてればまた使えるけど、
だから消費アイテムなんですね。
なのであえて避けるっていうパターンもあるわけですよね。
この敵にはこの防御力低下のノードは使わんでいいだろう、
あとに温存しとこうと思ったらそれを避けてハッキングを成功させるみたいなこともあり得ると。
なのでハッキングもいろんなバリエーションがある、戦略というか考えることがあるって意味で、
よくできてるなこれっていう、すごいなって。
急に語彙力があれですけど。
あとはさっき将棋のハッキングのマス目が、
小さめの将棋盤っていう感じで言いましたけど、
敵によってはめっちゃでかかったりするんですよ。
なんなら通れるマス、通れないマスっていうのがあらかじめ決まっちゃってて、
その通れないマスをうまく避けて、ペペペペペってカーソルを動かさなきゃいけなかったりっていう形になってたりもするんですよ。
だからこうなってくるとほとんど迷路なんですよね。
一瞬でどこゴールみたいなことを読みながらカーソルを動かしてゴールまで持っていかなきゃいけないみたいなのもあったりして、
いやーこれほんと面白いな、いろんなパターンがあって面白いな、よく考えたなっていう、
感心することしきりなとこですね。
パズルはそんな感じですかね、パズルっていうかハッキングの部分はそうなんですけど、
あとシューティングの部分ですかね。
射撃の部分、主にヒューが担当する方面ですけど、
さっきちらっと言ったかな、メイン武器はハンドガンなんですね。
弾は実質無制限なんですけど、ただリロードは発生するんですよね。
何発か撃つと弾切れになってしまうと。
でもちょっと時間を経過させると、ちょっと待つと前段補充はされるんですけど。
だから連続してバンバンバンバンって撃ち続けることがあまりできない。
何発か撃つと弾切れっていう状態にはなっちゃうって感じですね。
ハンドガンがメイン武器っちゃ武器なんですけど、
それ以外にもサブウェポンとして、作中では違う名前なんですけど、
一般的な言い方をするとショットガンだったりとか、
レーザー銃だったりとか、グレネードだったりとか、
いろんなサブウェポンがあります。
これらを駆使して、敵をぶっ壊していくという形になるんですね。
ただこのサブウェポンの方は、撃ち尽くすと壊れちゃうんですね。
無くなっちゃうんですよ。
だから使い捨てになってます。
多分設定的にはルナフィラメントってさっき言いましたけど、
万能な物質っていうのかな。
それでおそらく3Dプリントした武器なんだろうと思います。
なのでこの作中でも言われるんですけど、
ルナフィラメントっていうのは耐久性に問題があるらしくてちょっと馬鹿しい。
だからそういう意味で使い続けると無くなっちゃう。
ぶっ壊れちゃうみたいなことみたいですね。
で、ぶっ壊れちゃうんですけど、
結構あちこちに落ちてはいるので、
比較的落ちている武器を拾ってバンバン使って、
使い切って新しい武器を拾ってみたいな感じのゲームシステムな感じですね。
だから強いアイテムを取っておきたくなっちゃうプレイングってあるじゃないですか。
ラストエリクサー、昇降軍とかそういうのもありますけど、
あんまり気にしないでガンガン撃っちゃっていったほうがこのゲームは楽しいんじゃないかなと思いますね。
あとはちょっと説明したいんですけど、
さっき言った武器以外にもちょっと特殊なサブウェポンとかも出てきたりもするんで、
それらを駆使するともっと楽しくなるかなっていうところかな。
この辺も本当によくできてるなと思って、
すごいな、さすがカプコンやるなっていう感心することしきりでしたね。
あとは今言ったみたいなシューティングとハッキングパズルを組み合わせたゲームではあるんですけど、
あとは思ったより今作、このプラグマータ、ジャンプアクションっていうんですかね、
プラットフォームアクションっていうのかな、そういうのが多いです。
要は足場をポンポンとジャンプして渡っていったりとか、
高いところから足踏み外して落ちちゃったりとかっていうのも結構多いですね。
これは体験版やってれば想像はついたことではあるんですけど、
それにしても結構多かったですね。
そもそも敵の攻撃を避けたりする時にもジャンプを使ったりとかもするので、
だから単純に撃つだけじゃなくて回避が結構必要かなっていうところですかね、今作ね。
パリーはないですけどね、今作。
でもね、ジャスト回避的なものはあるっちゃあるか。
あるっちゃあるけど、いわゆるパリー、敵の攻撃を弾いてどうこうみたいな、
そこまでのアクション性はない感じかな。
ただジャンプアクションっていうのがそれなりにありますので、
それが苦手な人はちょっと厳しい。
でもね、なんとかなると思うけどね。
スラスターって言ってプシューって、
月面が部隊なので重力がちょっと弱いじゃないですか。
だからある程度ジャンプしてスラスターを吹かすことで対空できるんですよ。
だからそんなにシビアなジャンプアクションっていうのは本編では大丈夫だと思います。
そこまで気になくて大丈夫だと思います。
本編ではっていう言い方をしましたけど、
言い方をしましたけど、大丈夫だと思いますよ。
ストーリークリアはできるんじゃないかなと思います。
今ね、本編ではっていう言い方をしたんですけど、
今作ね、トレーニングモードっていうか、
ゲーム内ではトレーニングシミュレーションっていう言い方をしてたかな。
これがある程度ゲームを進めるとできるようになるんですよ。
トレーニングって名前だから、チュートリアル的なものなのかなと思うんじゃないですか。
思うんですけど、
これね、ぶっちゃけますけど本編より難しいです。
完全にトレーニングシミュレーションが本作のやり込み要素になってるんですよ。
笑いましたね、これ。
本編より全然難しいじゃねえかよって。
最初の方はね、結構簡単なお題、敵を全部倒せとか、
何秒以内にゴール地点までたどり着けとか、
この何秒以内にたどり着けっていうのは大抵、
さっき言った動く足場を上手く渡ってゴールまで行くとかそんな感じのやつなんですけど、
最初の方のトレーニングに関しては、まあまあそこまでじゃないです。
いい感じのトレーニングなんじゃないですかって思ってたんですけど、
後半に開放されるトレーニングはもう鬼畜です。
バカじゃねえのって思いましたけどね。
ちょっと言葉悪いですけど。
これどうやんだよって思いましたけど。
まあでも、考えれば何とかギリ何とかなるか?
いやでも難しいんじゃない?
それやるべきことはわかるけど、それできたら苦慮しねえよみたいなそんな難易度だったりするんで。
まあそうですね、やり込み要素ですかね。
でも結構楽しいです。
もう何回もリトライして遊んでますけど。
またね、今ね。
難しいなあれ。難しい。
ぜひぜひ皆さんに味わっていただきたい感じですけどね。
トレーニングだと特定の武器しか使えない上に、何秒以内に敵を全滅させろみたいなのがちょいちょいあってね。
あれというかもう本当にどうやりゃいいんだよとか思いながら。
そうなってくると落ちてる武器の特性とかを理解した上で使いこなせば何とかなるよっていうふうに調整はされてるんだと思うんですね。
そういう意味でもこの作ゲームバランスの調整が本当にすごいよくできてるなって思いますね。
ただやっぱりトレーニング難しいな。
確か3つ目標があるんですよ。
1つのトレーニングのステージというか課題に対して3つお題が出されてるんですね。
メインのお題とサブのお題が2つっていうのがあって、それぞれにご褒美があるんですね。
強化素材がもらえたりするんですよ。
今作強化要素があるので主人公のヒューの銃の単純に攻撃力を上げたりとか防御力を上げたりとか、
あとはディアナのハッキングの攻撃力を上げたりとかそういう強化要素が今作あるんですね。
でそのトレーニングをクリアすると強化アイテムがもらえたりするんですよ。
だからできればやりたいんですよね正直言うと。
で頑張りたいんですけど。
頑張りたいんですけどさっき言ったメインの報酬とサブのお題の2つの報酬とその3つあるんですが、
一応そのメインの目標全トレーニングのミッションがあって、
全てのメインの目標をクリアするとそれがトロフィーになってるんですよね。
プレイステ5でプレイステーションで言うところのトロフィー。
スチームで言うところの実績ですね。
になってるんですよ。
だからトロフィー目的だったらメインの目標だけ取れればいいんですけど、
サブ2つもやっぱり取りたいじゃないですか。
でご褒美ももらえるわけだから強化素材だったりとかもらえるし、
そういう意味でもサブの目標も頑張りたいんですけど、
それもまた難しいんだよね。
これ90秒以内にやれって?みたいなそんなお題がちょいちょい出てきたりとかするんで、
なかなか難しいなっていうところですね。
さらに今言った各トレーニングのミッション、ステージに対して3つの目標、お題があると言いましたけど、
この3つの目標は1回のプレイにつき1つでも達成すればそのお題の報酬はもらえるんですよ。
メインの目標をクリアすればある強化素材Aをもらいますと、
サブのお題をクリアすれば強化素材Bがもらえますみたいな感じで、
単独で達成すればいいんですけど何回でも挑戦できますからねトレーニングモードは。
なんですが1回のプレイで3つ同時にお題を達成するメイン1つとサブの2つのお題を1回のプレイで同時に達成すると王冠マークがつくんですね。
そう王冠マークがつくんですよ。
別にこの王冠マークはさっき言ったトロフィーだとか実績だとかには影響しないんですけど、
ゲーマーとしてはやっぱり王冠欲しいでしょ。
そうだからね王冠欲しくて頑張っちゃうんですよね。
でもねこれが本当に難しくて、
全部のトレーニングで王冠クリアするのはちょっと俺には無理かなって今のところ思ってますね。
でもまあちょっともうちょっと頑張ってみようかと思うんですけど、
それぐらいトレーニングが本編です。
本編じゃないけど、トレーニングが一番難しいっていうのはちょっと覚えておいていただきたいかな。
まあでも必須かどうかって言われるとまあ必須ではないと思います。
難易度スタンダードとかでプレイするのであればトレーニングを全部クリしなくても本編をクリアできると思うので、
はいだからそこはあんまりねまだねこれからやりたいと思っている方はちょっと身構えなくていいと思いますよ。
普通に大丈夫、大丈夫です。
ある程度トレーニングをクリアできて強化素材を手に入れた方が本編も楽になるとは思いますけどね。
あと別に強化素材自体はトレーニングだけじゃなくて本編をプレイする中でもあちこちに強化素材落ちてますんで、
きっとクリアできる難易度だと思います。
本当にこのゲーム難易度調整は本当に神がかってるというかいい感じに手応えがあるというか、
簡単すぎず難しすぎずみたいな、さっき繰り返すようですけどトレーニングは難しいです。
トレーニングは難しいですけど本編に関してはいい感じの難易度になっていると思ってますんで、
安心してくださいそこは。
ヒューとディアナの関係性と物語
そのとこかな。
難易度の話になったのでついでに言うと、今作難易度調整というか難易度も選べます。
通常の難易度がスタンダードで、いわゆるイージーがカジュアルだったかな。
この2つが選べますので、どうしてもやっぱりねシューティング、狙いをエイムしながらハッキングとか無理ゲーだろうっていう方もいると思うし、
やっぱりそこまでアクション得意じゃないよっていう人もいると思うので、そういう場合はカジュアルにしてプレイするのもお勧めします。
慣れてきたらスタンダードでっていうのもありだと思うし、別にカジュアルでクリア、スタンダードでクリアっていうトロフィーとか実績はないので、
そこはまずは気にしなくていいと思います。
ただね、実績という意味では一度クリアするとですね、今作ルナティックっていう難易度が追加されるんですね。
これが一番難しいんですけど、これはね実績にあるんですね。
だからトロコンを気にするのであればちょっと難易度はね、下げずに頑張る必要はありますけど、
こういうルナティックが本当に難しいんですよ。すぐ死ぬんだこれ。
今ね、主に俺はルナティックで遊んでるんですけど、いやー難しい。よく死ぬ。すぐ死ぬ。ヒューがすぐ死ぬよ。本当に。
死ぬとね、ディアナが呼びかけてくれるんですね。ヒューヒューって。すまねーっていう感じで。
またやられちまったすまねーみたいな感じになるんですけど、まあまあそれはいいや。
なのでトロフィーを気にするのであればちょっと難易度は下げない方がいいかもしれないですけど、
とりあえず本編クリアしたいっていうのであれば難易度下げて遊ぶなりすれば大丈夫かなと思ってます。
ゲームについてはね、もうちょっと色々ざっくり喋ってきましたけど、
まあこの辺は体験版でも遊べばなんとなく想像はつく。
まあトレーニングモードはないけどね、体験版にはね。
ところではあるんですが、まあ今作のね、魅力というか今話題になってるメインの部分かもしれませんが、
まあヒューとディアナ、特にディアナですかね、主人公の二人ですよ。
二人主人公って言っちゃっていいでしょう、今作。
ヒューというのが、さっき冒頭で説明した月の基地研究所に調査に来た調査団の一人のおっさんですね、男性の方ですね。
トレーラーとか見たことある人いると思うんですけど、
宇宙服的なものを着てるキャラクター。
顔の部分がパカって開いて顔だけ見えたりもするんですけど、基本着っぱなしですね、宇宙服着っぱなしです。
あれがヒューですね、ヒュー・ウィリアムズっていうキャラクターです。銃撃担当ですね。
で、もう一人の主人公が途中で出会うディアナですね。
少女、何歳ぐらいなんだろう、ちょっと分かんないですけど具体的な設定は。
と言っても人間じゃないんでね、いわゆるアンドロイドです。
今作のキーファクターである、キーファクターって言い方やんのかな。
ルナフィラメントっていうね、何でも便利な物質、万能物質みたいなものがありますけど、
ルナフィラメントで作られたアンドロイドのディアナっていうのがハッキング担当ですね。
ヒューの背中にね、よじ登って、オンブじゃないんですよね。
腰のあたりにステップがついてて、そこにディアナが立ってるんですよ。
だからずっとオンブしてるわけじゃないんですけど。
なんでそんな都合のいいステップがついてるんで、その宇宙服って思いましたけど。
なのでヒューの背中にいつも乗ってて、ハッキングを担当する女の子がディアナってことですね。
このディアナがかわいいと。
本当に本当にかわいい。
これがね、参りましたね。
どうしたもんかね。困ったもんだね。
当初ね、プラグマターをプレイする前は、バディ物だと思ってたんですよ。個人的には。
あくまで俺の潜入感というか。
だったんですけど、要はオッサンと少女。
少女っていうか幼女って言った方がいいのかもしれないですけど。
これがちょっといろいろありながらも、最終的に協力して状況を打開していくみたいな話なのかな。
そういうのがいわゆるバディ物って呼ばれる物語の型というか類型じゃないですか。
バディ物っていう類型があるのか、類型と言われているのかっていうのはちょっとあれですけど。
まあまあ、あるじゃないですか。そういうジャンルがね。
なんですけど、プラグマターはバディ物っちゃバディ物なのかもしれないんですけど、だいぶ印象は違いましたね。
もうこれはプレイした人ならわかると思うんですけど、これ、疑似親子物ですね。
もうバディというよりは完全に親子です。
当初ヒューっていうオッサンの方は機械も嫌いで、子供も嫌いみたいなことを言っているんですよ。
自分では言っているんですよ。言っているんだけど、結構早い段階からディアナに対する言動というか会話の節々がもう完全にお父さんなんですね。
お父さん、優しく物を教える世間知らずというか、世間知らずというか以前の問題ですね。
何も知らない子供に対してあれは何なんだぞみたいなことを優しく教えているお父さんみたいな口調にもう早々になっているんですよ。
最初はね、お前は何なんだ、まだ信用できないみたいなことをちょっと言っているんですけど、
さっきまでのその疑念はどこに行ったんだ、その疑いはみたいな。
それがちょっと笑うところでもあるんですけど、どんどんどんどんパパになっていくんですね。
父になっていくんですね。そして父になるみたいな感じですよ。
で、そのヒューと同期するかのようにプレイヤーもね、各優俺もですけど、どんどんパパになっていくと。
もうこの子を守らねばという感じになっていくのが笑いますよね。
もうみんな言っていると思いますよ、このプラグマとプレイした人。
俺なんて実際子供もいたことないのに、そんな経験はないですけど、
全てのプレイヤーに父性を植え付けていくこの得意なゲーム、何でしょうねこれ。
初めてだと思うんだけどな、こんなゲーム。
そのディアナですよ、ディアナ。
全てのプレイヤーをパパにしていくディアナなんですけど。
これかね、かわいいですね。さりさん言ってますけど。
外見がね、かわいいっていうのもありますけど、あの服ですよね。服がずるいよね。
ダボダボの服を着てるんですね。
作中でも説明があるんですけど、大人用の服を着てるってことみたいですね。
だから月の世界には子供なんていないから。
大人用の服をあてがって着てるっていうことらしいんですけど、
その辺がね、しかも裸足ですよ。
なんで裸足なんじゃって、この辺も実は理由があるんですけど、
裸足でダボダボの服を着た幼女がですね、ペタペタペタペタ足音させながら歩いてるんですよ。
なんだこれっていう。
いやー、まいったね。まいったね、これね。かわいいんですよ、これがね。
しかもアンドロイドですから、ヒューはね、宇宙服を着ないといろいろさしさわりがある。
研究所の施設の中を歩いてる分にはいいんですけど、途中で月面に出るみたいな展開もあるんですよね。
あるんだけど、ディアナはね、アンドロイドなんで、別に酸素を取り入れる必要はないんで、
あいつ電力で動いてるんで、もうそのまんまなんですよね。
月面でもあのまんま髪、長い髪をさらさらなびかせて裸足で、裸足でヒューの背中に乗ってるっていう、
あのビジュアルがね、なんか凄まじいですよね。
すげー、すげーなこれと思いながらやってましたけど。
あとね、今作ね、いわゆる三人称視点のアクション・アドベンチャーっていう言い方をしましたけど、
バイオハザードみたいにリニアっていうかね、一本道っていう言い方はあれだけど、
特定のエリアを攻略していくみたいなゲームではあるんですけど、
拠点があるんですよね、今作。シェルターっていう位置づけにはなってるんですけど、
そこを拠点にして、次にあっちに行こう、次にあっちに行こうみたいな形でゲームが進んでいくんですよ。
その拠点でさっき言った強化アイテムを使って、ヒューのパワーアップだったり、
ディアナのハッキングのパワーアップだったりみたいなことをするんですが、
ここでね、あちこちでアイテムを拾えるんですね。
どんなアイテムかっていうと、単的に言ってしまうと、子供へのプレゼントです。
ディアナへのプレゼントをね、あちこちでゲットできるんですよ。
それをプレゼントすると、そのシェルターにプレゼントが置かれるんですね。
配置されるんですよ。
YouTubeとかいろんなのを見てると思うお分かりの方もいるかもしれないですけど、地球儀だったりとか。
滑り台だったりとか。
滑り台をプレゼントってどういうことだと思うんですけど、
いわゆる3Dプリンターで滑り台みたいなのが出力できちゃうんですね。
そういったものをディアナにプレゼントすると、シェルターにそれらが置かれるんですよ。
そのアイテムがどんどんどんどん増えていくことによって、
シェルターがですね、その拠点であるシェルターがですね、
もう子供部屋になる。
完全に子供部屋になっていくんですよ。
笑いましたけどね、俺何のゲームしてんだっけって思いました。
そうすると、なんかね、アイテムを手に入れるたんびに、
いやもうこれ、ディアナにあげないと。あげないと。
拠点に帰って、シェルターに帰って、はいプレゼント。お疲れさん。
っていう感じで。
ちょっとゲーム変わってきちゃうんですけど、
いろんなプレゼントをあげるじゃないですか。
そうするとそれに対してディアナがいろんなリアクションを取ってくれるんですよね。
地球儀をあげれば地球儀を回して遊んだりとか、
滑り台をあげれば当然滑り台で遊んでくれるんですよ。
これをね、しばらく見てるんですよ。
本編進めろよって思って、進めないでじーっと見て、
いやー遊んでるなーって。
ちょっとダメな感じになってる。
ダメな父親になってるみたいな感じがしますけど。
俺が好きなのはね、
ディアナにね、水鉄砲をあげられるんですよね。
実際水は出てないっぽいけど、水鉄砲をあげることができるんですよ。
昨今の水鉄砲ってあれですよね、
なんかすごい本格的なポンプみたいな水鉄砲ですよね。
俺が子供の頃はピストル型だったりとかしたやつを
シュコンシュコンって水入れてビュビュビュって出してる感じの
水鉄砲がほとんどだった気がしますけど。
なんかすごい本格的な。
その水鉄砲をね、ディアナにあげた時のリアクションが
水鉄砲を構えて一人で遊んでるんですよ。
遊んでて、そこで
邪魔だ!お前は引っ込んでろ!みたいなセリフを言うんですよ。
このセリフがね、何かというと
要はヒューの真似なんですよね。
ヒューがいつも敵に対してバシバシ撃っているセリフを真似して
ディアナが水鉄砲を構えてビュビュビュって
避けるような動きをして
遊んでると一人で
遊んでる光景をヒューが見ている
ヒューというかプレイヤーが見ているみたいなね。
そんな状況なんですけど
これがね、大変ですよ。こんなの見せられちゃうと
もうおじさんとしてはね。
いやー、何だろうね。
そのためだけにプレイしてほしいみたいな時はありますけど
そんな感じで
こんなのを見せられちゃうとね
全員パパになりますよ、プレイヤー。全プレイヤーがパパになりますよ。
この子は何とかしてあげなきゃいけないと。
人間じゃないですけど、アンドロイドですけど
そういうゲームです、これ。
はい。
なので、とてもとてもおすすめです。
あとはそうだな。
物語についても軽くネタバレにならない範囲で喋りますか。
もちろん、すでにクリア済みで
俺自身はね、すでにクリア済みで
今現在3週目です。
3週目をさっき言ったナンイドルナティックっていうね
最高ナンイドでプレイして
泣きながらプレイしてるとこですね。
難しいよって。
ストーリーについては、そうだね。
ちょっと例によっては申し訳ない。
物語については色々私は好みが激しい人間なんで
あれなんですけど
ただ、いい話でした。
とても優しい物語でした。
と思います。
あのエンディングで思うのは人それぞれだと思いますけど
感じるところがあると思いますけど
俺自身はとても優しい話だなって思いました。
このタイプの物語をゲームで体験するって
あんまなかったような気もするなぁとも思いますね。
似たような、例えば
今作ね、さっき疑似親子物だって言いましたけど
パッと思い出すのは、ゲームとして思い出すのはなんだろう
疑似親子っていうと
デスストはちょっと違うか
あれはルーっていうね
ブリッジベイビーの赤ちゃんを背負いながら
旅をするゲームではありましたけど
親子ってほどの関係性はちょっと違うのかな
デススト2の方ではまた踏み込んだあれにはなりましたけど
親子関係を描いた物語かっていうと
ちょっと違いますからね、デスストは
それはあれか
やっぱラスト・オブ・アスかな
ラスト・オブ・アスですね
ラスト・オブ・アスは疑似親子物と言っていいのかもしれない
でもあれとはまたちょっとというかだいぶ違う
あっちは正直厳しい物語ではありましたよね
疑似親子物っていうか
プレイした人なら分かると思いますけど
パート1の方、ラスト・オブ・アスパート1の方は
世界を取るのか我が子を取るのかみたいな
そういう展開ではありましたけど
今作はそういうのとはちょっと違う
より親子関係ってなんだろうみたいな
親が子に託すものってみたいな方面の物語になってる気がしました
なのであんまり俺はこの感じは体験したことがなかったかな
強引に結びつけるというか
連想するなら
いやこれは言わないでおこうか
ちょっとネタバレになるから言わないでおこうか
思うところもあるっちゃあるんですけど
いやーこれはいい話だったと思いますね
ただネタバレにならない範囲でいろいろ言いますけど
正直に言うとちょっと物足りない
物語的にはちょっと物足りない気もしましたね
もっと盛り上がってほしかったかなっていうとこかな
これはちょっとあれかな
後でネタバレ回撮るか
そうですね
この辺はちょっと個人的には吐き出したい部分でもあるから
ネタバレ回で喋りましょうってとこですかね
でもいい話だったと思います
そういう意味でもプレイしてほしいですね
ゲームの不満点と今後の展望
あとはそうだな
ほぼ満点のゲームだとは思うんです
今作プラグマタね
あえて不満点を言うなら
そうですね
やっぱりリトライかな
リトライかな
今作死ぬと
実際には死んだことにはなってないっぽいんですよね
ゲームの世界観というか世界設定というか
ルールとしては
どういう理屈か分からないですけど
敵にゲーム中でやられてしまうと
拠点に戻されるんですよ
拠点さっき言ったね
子供部屋です
言えてないじゃん
子供部屋シェルターですね
シェルターに戻されて
もう一回再出撃っていう設定になってるっぽいです
だからヒューは実際には死んでない
ディアナも死んでない状況で
もう一回やり直すっていう定義になってます
どうやってシェルターに戻ったのかっていうのはちょっと分かんないですけど
シェルターに戻ると
ディアナがいろいろ言ってくれるんですよね
大丈夫とか少し休むとか
優しい言葉をかけてくるんですよ
これがまたね
お父さん頑張るよみたいな感じ
気にもなるんですけど
でもねやっぱね
この拠点に戻されるっていうのが
やっぱちょっと面倒に感じることも多かったですね
別にソウルライクってわけじゃないですけどねプラグマとは
そうではない死に気ではないんですけど
敵は復活するんですよ
拠点に戻っちゃうと
全部の敵が復活するんじゃないんですけど
まあまあ復活するんですよね
なので死ぬと結局もう1回そこまで同じとこまで行かなきゃいけないんですね
結構ファストトラベル的なポイントもあるっちゃあるんですけど
ボス戦だったりとか
あとは一部強敵が出てくるエリアみたいなのも今作にはあるんで
そこまでもう1回行かなきゃいけないっていうのが
やっぱりちょっと面倒かなって思うことも
しばしばありました
そこかなやっぱりそこがちょっと不満かな
例えばボスで死ぬじゃないですか
ボスに限らず死んで拠点にシェルターに戻されて
もう1回再出撃しますよね
その時にディアナがね色々喋ってくれるんですよ
さっき負けちゃった敵ってやつは
こういうのが怖かったよねみたいな
じゃあ今度はこうしようかみたいな
ディアナとヒューの会話で攻略のヒントを喋ってくれるっていう要素があるんですね
これがやりたかったのかな
拠点に戻されるっていうシステムになってるのは
これがやりたかったのかもしれない
これはすごくいい要素だと思うんですよ
さりげなく攻略のヒントをプレイヤーに教える
まあさりげなくないか
ダイレクトに教えてるけど
でもそういうシチュエーションでね
2人が相談してるっていう体で
プレイヤーにヒントを提示するっていうのはすごくいいアイディアだとは思うんです
思うんですけど
俺ねアクションあんま上手くないんですよ
ゲーム好きだけど
そんなのにね
難易度ルナティックで挑戦してるっていうのがね
お前は身の程を知れって話かもしれないですけど
そうすると何回も死ぬじゃないですか
死ぬとねヒントを出すパターンがね
想像に尽きるんですね
もう何も言ってくんないの
リアナとヒューが無言でもう一回ボスのところまで
全力ダッシュしてるっていう感じになって
もうヒントはないんだねみたいな
あとはお前が頑張れよってことかっていう感じで
若干切なくはなるんですけど
まあそれはそれとしてですよ
要はやっぱりその場でリトライはちょっと欲しいかなっていうのが正直なところですね
拠点に戻されるっていうのもありっちゃありなんですけどね
拠点に戻ることによっていろんな装備の見直しができるんですね
あと強化パーツ
強化をしてやり直すっていうのも一つの手段だと思うし
あとは色々サブウェポンをこっちを持っていくようにしようとか
あとはそれ以外にもカスタムパーツみたいなものがあるんですけど
カスタムモジュールだったかな
装備品の変更みたいなのは拠点でしかできないので
だからそういう意味で死んだ時に拠点に戻すっていうのはありっちゃありなんだけど
でも選択肢としてやっぱりもう一回その場ですぐリトライっていうのはあっても良かったかなとはちょっと思いました
そうですね
でもゲーム的な不満という意味ではほんとそれぐらいかなって思いますね
この作他何かあるかじゃない
パッとちょっと今思いつかないんですからね
それぐらい本当にいろんな難易度にしろゲームシステムというか
本当によくできてるちゃんとよく考えられて作られたいわゆるゲーム本当にゲームです
ボリュームという点ではこれぐらいでいいんじゃないかなと思いますけどね
ちょうどいいんじゃないかな
オープンワールドとかああいう大ボリュームのゲームとかもありますけど
もちろんああいうゲーム俺は大好きですけどね
こういうほどほどの時間でクリアできるゲームもかなり面白い
なんならさっき言ったトレーニングシミュレーションとかめちゃめちゃ鬼畜な難易度のやつとか
そういうのを地域でクリアしようと思ったらそれなりに時間かかると思いますよ
とってもうまい人ならわかんないですけど
俺みたいなヘッポコゲームおじさんはかなり時間かけてプレイしてます
未だにトロコンまでは至ってないですからね
難易度ルナティックをクリアしないとトロコンにならないんで
だからボリューム不足と思われる方もいるかもしれませんが
俺は十分かなと思います
実際現時点で俺のプレイ時間は70時間ぐらいになってるんですよ
3週してるから
もうこれその辺のオープンワールドのゲームと遜色ないプレイ時間なんで
遊ぼうと思えば長時間遊べますよっていうところですかね
そんなとこかな
プラグマター
まだ気になってプレイしてない方はいらっしゃるかと思いますが
ぜひともプレイしていただきたいなら
最初に言ってますけど体験版があるんで
体験版をやってみてもらって
気になったらそのまま購入でいいんじゃないでしょうかと思います
ディアナ可愛いんで
デジタルデラックス版とかそういうのを買うと
ディアナというの衣装が何着かついてきたりもするますんで
ディアナをめでたい人にもそちらをおすすめします
あとゲームとは外れるんですが
声優に関する雑談
声優さんの話していいですかねまたね
またかって話ですけど
とはいえ今作はそんなに甘いキャラクターはありですけど
ヒューとディアナですかね
ディアナの声優さん
遠山さんですね遠山直さんですね
これちょいちょいね東山って呼んでる方がいらっしゃいますけど
今はプラグマターばっかりプレイしてるんで
見てるゲーム実況もプラグマターになりがちなんですけど
配信者の方とか声優さんの名前とか言うときに東山って言ってたりもしますけど
そこはね俺は脳内で遠山じゃってツッコミを入れてるんですけど
遠山直さんですね通称何でしたっけ直棒とかね呼ばれてる方ですけども
遠山さんはなんだろうな俺が印象的なのは
ゲームで言うとあれかカンコレかな古い古いっていうか
今でもカンコレサービスやってると思いますけど
カンコレのコンゴですよね確かね
コンゴ3姉妹3姉妹3人とも遠山さんですよね確かね
何でしたっけもうカンコレやらなくなってずいぶん経つから
ちょっと名前が出てこないけどコンゴキリシマハルナでしたっけ
あの3席3層ちょっとごめんなさい数え方分かりませんが
3艦戦艦戦艦でしたっけもうちょっと
カンコレやってた頃はその戦艦とか巡洋艦とか駆逐艦とかの区別がついたんですけど
もうつかなくなってますはいごめんなさい
そのコンゴの役は確か遠山さんだと思いますね
あとあとなんかFGOでも遠山さんのキャラいた気がするんだけど
ごめんなさいちょっとFGOもリタイアしてずいぶん経ってしまったんで
はいですね私はちょっとよく覚えてないですね
じゃあしゃべるなって話ですけどごめんなさいはい
あとはね思い出せるのはそうそうそうそう
これも古いゲームで申し訳ないんですけど
ドラクオンドラグーン3だったかな
ミハイルミハイルミハイルだったかな
なんかねドラゴンがいるんですよ
ドラゴンドラクオンドラグーン3に主人公がゼロっていう女性キャラなんですけど
そのゼロが連れてるドラゴンがミハイルだったかな
でこれがドラゴンで図体でかいんですけど子供なんですよね
でなんかね用字言葉でしゃべるドラゴンみたいな感じのキャラだったんですけど
このミハイルの恋は確か遠山さんだった気がするな
でこれがねひどいひどいっていう言い方はあれですけど
ドラゴンドラグーン3俺は実はクリアできてないんですけど
ちょいとプレイしてなんかちょっと操作的にゲームの操作的な部分で
ちょっとフィーリングが合わないというか
それでやめてしまったんですけど
まあセリフがねえげつないんですよ
ドラゴンドラグーン3っていうあの作品は
なんていうのかな下ネタっていうのかな
そういう意味でちょっとびっくりした覚えがありますね
そんなセリフを喋らせるのか声優さんに
女性の声優さんにっていうのをちょっと当時思った覚えがありますね
まあそのテキストを書いたのはあれですかね横太郎さんなんですかね
なんちゅうセリフを喋らせんだって思いましたけど
はいまあちょっとね気になる方はねやってみてくださいドラゴンドラグーン3
あれPS3だったっけPS2だったPS2ではないよな
PS3だったからまあちょっと今プレイするのはちょっと
なかなか厳しいかもしれないですけど興味ある方はぜひって感じですかね
あとゲームだとなんだろうな東山さんなんで覚えてんの
ああはいはいそうですねこれはあのあれです
思い出深いゲームがはいソウルハッカーズ2ですね
これについてはこのポッドキャストでは喋ってないですけど
まあソウルハッカーズ2は俺の中ではもう正直やりたくない
やるつもりもないんですけどただまあひょっとしたら
もう1回ぐらいプレイするかなっていう気もしてるんですが
まあそれぐらいまあいろんな意見はあると思いますけど
世間的にもぶっちゃけ評判の悪いゲームだと思います
はいアトラスのねゲームですねソウルハッカーズ2で
このソウルハッカーズ2のあるキャラクターの恋を
まあ東山さんがやってるんですよね
でハッカーズ2をプレイする時に知らなくて
ゲーム開始してそのオープニングが流れるんですけど
そこでなんかキャストの名前が出る出たんですよ声優さんのキャストの名前が
でああ誰々さんも恋やってるんだとかねそういうのを見て
その中で東山さんの名前もあったんですよ
オープニングで名前が出てきたんですよ
ああ東山さんのキャラがいるんだ
何のキャラだろうなと思って楽しみにしてたんですけど
エンディングまで出てこないんですよね
そう出てこないんですよ
あれそういえば東山さんのキャラはいなかったなと思って
よくよく見てみたら
DLCに出てくるキャラだったらしくて
あのさあっていう
DLCにしか出てこないキャラクターを
ゲームのオープニングで名前出すってどういうことなの
を当時思った覚えがありますね
もうこれは完全にアトラスに対する怒りですね
それはどうなんだ
ダメじゃないけど
例えばDLC込みでクリアして
エンディングに出すっていうことであれば
わかるっちゃわかるんですけど
DLC買ってもいない本編しかプレイしてないのに
オープニングにキャストの名前だけ出して
あれあのキャラ出てないじゃん
っていうのは何か違うんじゃねえのっていうのは
思いましたね
そういう意味でも
ソウルハッカーズ2は俺の中では評価が
ダントツに低いゲームですね
申し訳ない
ソウルハッカーズ2好きな人はいたら
本当ごめんなさいね
まあいいところ
まあいいやソウルハッカーズ2の話はやめとこう
そんなところでしょうかね
ゲーム
ゲームでいう東山さんはそれぐらいかな
アニメとかだったら
あれですよね
パッと思い出すのは
マクロスデルタかな
マクロスデルタの
マクロスデルタに出てくるアイドルグループが
いますよねファルキューレっていうね
その中のメンバーの一人が
確か東山さんがやってたんですよね
名前ちょっと思い出せないんですけどね
何でしたっけ
ちょっとね
陰キャっていうかね
ちょっと暗いキャラの役やってましたよね
珍しいと思うんですかね
東山さんとしては
あとは何だろうな
そうそうそうだ
働く魔王様ってアニメがありましたね
随分前ですけど
本当に昔のアニメばっかりで申し訳ないんですけど
最近俺アニメはね
見てないからなあんまりな
働く魔王様っていうね
面白かったなあ
どんなアニメかっていうと
いわゆる異世界転生者っていうのがあるじゃないですか
このね今の日本で亡くなった人が異世界に行って
そこで
なぜか何か特殊なスキルを身につけて
そっちの世界で活躍するみたいな
そういうテンプレっていうか
お約束みたいになった異世界者っていうジャンルがありますけど
働く魔王様はその逆なんですよね
どっかの違う世界で魔王として
君臨していた
存在が
こっちの世界に転生っていうか
こっちの世界に来るって話なんですよね
こっちの世界で
人間として
真面目に暮らすっていう話
あれ面白かったなあ
本当に面白かったなあ
ボロアパート
安いアパートに
魔王とその幹部
その2人がね
そこで
6畳1間ぐらいの部屋で暮らすっていう
マクドナルド
マクドナルドって名前じゃないけど
ファーストフード店でバイトして
生活するっていう話なんですけどね
そこでめちゃめちゃ真面目に働くから
すごい取り立ててね
チーフだか
店長に上がってなかったと思いますけど
偉い
偉い立場になったりみたいな
そんな展開だった気がしますけど
そこで
実は魔王を撃ちに来る
魔王を倒しに
勇者と呼ばれる存在も
こっちの世界に来てっていう
こっちの世界で戦うっていう
でもこっちの世界では悪いことしてないからね
っていう話ですよね
そんな面白い話がありましたが
働く魔王様の中で
ファーストフード店でバイトしてる
女子高生のキャラの
声を東山さんでやってた気がします
確かそう
ちょっと忘れちゃったんですけど
この女子高生のキャラが
魔王のことを
好きになるみたいな
ポジションだったかな
面白かったな
働く魔王様面白いんでおすすめです
なんかニキも
ずいぶん何年も経ってから
ニキが始まった気がするけど
ちょっとそっちのニキの方はね
俺ちょっと見れてないんで分かんない
おすすめです面白いですね
働く魔王様面白いですよ
カツドゥンってね
カツドゥン
見てない人全然分かんない
こっちの世界に来て
初めて食べた食べ物だったかな
ちょっと分かんないんですけど
カツ丼食べるんですよね
これはなんて食べ物だって
カツドゥンって
カツドゥンって
カツドゥンって言い方がね
ちょっと面白くて
ちょっと壺に入った感じがしますけど
そんなことがありましたね
そんなアニメがありましたね
あとは
これもずいぶん前だけど
いつ頃だったかな
月が綺麗っていうアニメがあって
これはね
なんだったかな
中学生の恋愛アニメでしたね
あれ
どういう意図で
あのアニメの企画が通ったんだろう
ちょっとよく分かんないんですけど
中学生の男女の初恋を
描いたアニメでしたね
そんなアニメがあったんですよ
月が綺麗っていう
何年前だったかちょっと覚えてないですけど
そのアニメのオープニングを歌ってたりとか
あとその
さっき中学生が主人公なんですけど
その先生の役で確か東山さんが声を当ててたのかな
先生の役で声を当てつつ
オープニングとあとエンディングも
歌ってた気がします
アニメの
これで覚えてるのが
作中にね
なんかちょっと昔の懐かしい曲を
東山さんがカバーして
なぜか挿入歌としてかかるっていう
要素がありまして
これで
村下光三さんという
もうすでに
高いされてますけども
フォークソングを歌ってる方がいましたが
村下光三さんの初恋という曲がありまして
俺はこれが大好きなんですね
大好きでカラオケでもちょいちょい歌ってるんですけど
これのカバーを東山さんが歌ってたと
それがアニメ中に流れたんですね
これは音源欲しいなと思って
サントラ買いましたね
月が綺麗なサントラ
それ以外にもいろんな
チューリップのカバーとかも入ってた気がするんだけど
CDが手元に今ないから
探せば出てくると思うんですけど
そんなこともありましたね
あれはね
いいカバーでしたね
アニメの感想じゃねえのかよ
アニメの方はね
中学生の初恋という感じで
眩しすぎておじさん見てらんないわみたいな感じだったんですけど
でも毎週見てましたけど
月が綺麗もおすすめです
どっかで配信やってるのかな
ちょっとわかんないですけどね
そんな感じですかね
ずっと東山さんの話ばかりしてますけど
ヒューの声優とその他の話題
ヒューですね
ヒューの話
ごめんなさいヒューの話はあんまりできないな
ちょっとわかんないから
ヒューの声優さんはですね
これ前もちょっと話したかな
田中美雄さんっていう方で
これね妖帝界の時にね
お名前を出したと思います
ゴーストオブ妖帝の斎藤ですね
斎藤
主人公アツのね
カタキですよ
カタキの中心人物っていうか
もう言ってしまえば
ラストボスですよラストボス
その声をやってたのが田中さんでしたね
なんだっけ
おまんらのお父はふぬけそう
とかなんか言ってましたよねアツに対してね
子供の時のアツに対してね
お前たちのお父さんは軟弱者だと
そういうひどい言葉をね
子供時代のアツに投げかける
そんな斎藤の役を
やってましたけど
お前さ
田中さんについてはごめんなさい
ちょっと話せる内容があんまないです
これしかないです
その妖帝界の時にも言ったんですけど
あれですよね
ゴジラマイナスワン
山崎
あれ山崎にいいんだっけ
山崎隆監督のね
ゴジラマイナスワンですよ
今度続編がやる
もう発表になりましたよね確かね
まあまあその前作ですよ
適当だな
ゴジラマイナスワンの
ゆきかぜの
船長役で
出てましたね
船長というか艦長か
船長だとちょっと違うね
ごめんなさいね
それぐらいですかね
私が喋れるのはそれぐらいです
本当申し訳ない
全然過分にして申し訳ない
っていう感じですけど
まあでもね
ヒューの声も良かったですね
田中さんの声も
ちょうどいい
ちょうどいいパパミー
ちょうどいいパパミーを
醸し出してる声で良かったですね
ラストのね
ラストのセリフ良かったですね
今ちょっとうっかり言いそうになったけど
これはネタバレ界で言うけど
良かったよなラストの
ラストのセリフ
はいちょっともう
声優話というか
遠山さんの話が長すぎんだろう
って話ですけどね
申し訳ないですね
声優さんをチェックするのが好き
そういう
この作品のこの声もなんだ
こんな声も出せるんだ
こんな声も出せるんだ
みたいなのを聞くのが楽しい
っていう感じで
こんなおっさんになってしまいました
って感じですかね
声優さんの話はともかくとして
プラグマタです
そうですね
今回の収録はもう
そろそろ終わりにしますけど
面白いです
何度も言うようですけど
とても面白いので
これは多くの人に
プレイしていただきたい
作品ですね
エンディングも含めて
詳しくは言いませんが
ここではね
良かった良かったね
でもこういうのを作ってくる
カプコンはすごいな
と思いますね
もちろん
モンハンとかいろんな
シリーズものを
ちゃんと出しつつ
それこそ
ストリートファイター6であるとか
そういうのも出しつつ
ちゃんと新しいものも
出してくれるっていう
しかもちゃんと面白い
ちゃんとどころじゃないよこれ
すごい面白い
まあその分ね
おそらく
すごい時間かかっちゃったんだ
と思うんですよね
だってこのプラグマタ
っていうタイトルが
発表になったのは
プレイステーション5が
出るよっていう時でしたよね
確か
だから俺その頃から
なんか面白いの出るんだな
PS5でって思ったら
6年待ったっていう感じ
でも良かったよね
6年
今良かったよねって言い方は
ちょっと失礼かもしれないですけど
6年かけて
下手したらね
ゲーム会社によっては
いやもうこれは無理だろうって
プロジェクトが止まっちゃう
ってことだって
普通にあり得たと思うし
一応出しはするけど
っていう形でリリースしちゃって
あんまり面白くないみたいな
結果だってあり得たと思うんですよ
なんだけど
すごい評判にもなってるじゃないですか
これでちゃんと
すごい売れてほしいな
と思うんですけど
実際すでに
100万本は売れたみたいな
発表はしてますよね
カプコンの公式がね
なので
これはちょっと売れてほしいですね
売れてほしい
なんなら続編的な何か
いや続編までいかないにしても
なんか追加の
何か
DLCっぽいものがあっても
俺は大喜び
俺は大喜び
俺をはじめとする全ての
TIANAのパパたちが
パパたちが大喜びするんじゃないかな
と思うんで
DLCとまでいかなくとも
なんかアップデートとかね
そういうのが来たら嬉しいな
と思います
そうだ
不満点でもう一つ言うの忘れてた
フォトモードください
フォトモードは欲しいです
今作ね
そしたら大変ですね
X
AKA Twitterが多分
TIANAのスクショで
溢れることになっちゃうと思いますけど
いいんじゃないですかそれも
俺もね多分
撮りまくるかもしれない
フォトモードが来たら
アップデートでフォトモードが来てほしいですね
できればね
できればじゃなくて
絶対欲しいな
アンケートで送ればよかったな
今ね
ドラグマター公式サイトから
アンケートページに飛べるんですよ
そこで
要望とか感想を
フリーの文章で書く部分もあったんで
俺もう既にアンケート答えちゃったんですけど
そこにフォトモード書けばよかったな
失敗したな
なんで書かなかったんだこれ
まあまあいいや
きっと俺以外にもね
望んでる人もいると思うし
おそらく開発側にも伝わってるでしょう
なので
カプコンさん
フォトモードよろしくお願いします
ということで
今回はちょっと終わりにしましょうか
また無駄に長く喋ってる気がしますが
長くはならないと思うんですけど
もうちょっと詳しく
ドラグマターの物語の方面について
ネタバレ込みで
喋る回をやるかな
やるかもしれないな
というとこで
今回は終わりにしたいと思います
はい
長々とちょっとね
喋っちゃいましたが
長時間のご視聴ありがとうございました
お疲れ様でした
再生を終了しました
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