そうだな、近況、近況ね、近況、そうそう、
ゴティね、ゴティ発表ありましたよね。
もうちょっと前の話になっちゃうけど、
ゴティといっても一般的にはいくつかあるみたいですけど、
一番メジャーなのが、
ザ・ゲーム・アワードっていうね、海外の、そういうのがありますよね。
そういうのって雑。
あまりに雑な言及で申し訳ないんですけど、
そこで、それ以外のゴティでもあれなんですけど、
撮ったのが、あれですよ。
クレール・オブ・スキュール・エクスペディション33ということで、
いやーね、ちょっとびっくりしました。
いや、びっくりってほどでもないか。
なんかね、そんな気はしてたみたいなところもあって、
友達、俺と同じくらいで、
同じくらいゲームにうつつを抜かしている
おじさんの友人がいますけど、
彼はね、これゴティ撮るんじゃない?みたいなことを言ってましたね。
俺はね、正直それはどうかなと思ってたんですよね。
ベストRPGショーとか、ベストナラティブとか、
なんかそっちは撮るかもしれないな。
でも、その本命のね、メインタイトルというか、
ゲーム・オブ・ザ・イヤーはどうかな?どうなんだろうね?
みたいなことを話したんですけど、見事に撮りましたね。
9巻ですよね、ゲーム・オブ・ザ・イヤーで。
どれだっけ?
さっきメモったんだけど、どこいった?
ありました。
エクスペディション33が撮ったのは、
まず本命のゲーム・オブ・ザ・イヤーを撮りました。
それ以外の部門賞も撮ったんですけど、
ベストゲーム・ディレクションとベストナラティブ、
ベストRPG、ベストアート・ディレクション、
ベストスコア&ミュージック、ベストパフォーマンス、
ベストインディペンデントゲーム、ベストデビューインディーゲームと。
後の方はどういう賞なのかよく分からないですけどね。
9巻。
9だよね、これ。
1、2、3、4、5、6、7、8、9。
9ですよ、9。
9巻。
メインプラス8部門で賞を取ったと。
すごいですね。
すごいねって言ってるだけであれなんですけど、
エクスペレーション33。
俺もプレイはしてるんですよ、当時。
どれくらいだったかな、いつ頃だったかちょっと忘れちゃいましたけど。
前回くらいに言ったかな。
6月あたりにね、
1回ポッドキャスト配信しようとして、
ちょっとボツにしたっていう回があったんですけど、
実はそれはこれについて話そうと思ってたんですよね。
なんかうまく話せない気がするなと思ってボツにしちゃったんですけど、
その時にエクスペレーション33を最高でしたみたいな回を。
一応思うところもあるっちゃあったんですけど、
そういう回をしようと思ってスキップしたっていう経緯がありましたけど、
いやー面白かった。
面白かったからね、これ。
これは取ってもそうだろうっていう感じですかね。
あと、これに関してはその後またちょっとニュースがありましたね。
別の賞というか、インディーゲームアワードだったかな。
そういうタイトルの方でも賞を取るんじゃないかみたいなことがあったけど、
ノミネートだったかな。ノミネートをしたのかな。
ごめんなさい、詳しいことはちょっとよくわかってないんですけど、
それが取り消されてしまったっていう経緯もありましたね。
そういうこともありましたね。
生成AIを使用していたということで賞を取り消しみたいなニュースが流れてましたけど、
ただ最終的にはその成果物としては生成AIは使ってないっていうことを見たいんですけどね。
開発側としてはね。
途中段階でデータとして生成AIで作成したデータを使っている部分があったと。
どっかのテクスチャーが何かを使っていたみたいなことを言っていたような気がしますが、
これもなかなかね、AI絡みは難しい問題ですけど。
個人的にはね、
AI技術自体はもうこれは戻らないでしょう。
これは便利だもんね。
だって実際、俺も仕事でちょいちょい使ってますからね、いろいろ。
それこそチャットGPTだったりジェミーだったりね。
ただ主に自分は相談相手みたいな感じで、
これ分かんないんだけど何?みたいなそういう形の、
要は一人ミーティングとかね。
そういう感じの用途として使ってるんで、
いわゆる生成AIっていうのとはまたちょっと使い方は違いますけどね。
とはいえ、これはもう戻れないかなっていうと、
なんとかね、なんとかうまいこと共存していただきたいけどね。
特にね、インパクトが大きいのはそのグラフィック関連のね、
生成AIがいろいろと物議をかます、
物議をかますって言わないか、かもす?
っていうところが大きいですからね。
そこはなんとかならないかな。
だから結局はAIそのものっていうか、
そういう立ちの悪い使い方をする人間が悪いっていう話にはなっちゃうんですけどね。
なかなかいい落としどころはないかななんてちょっと思ったりはしますが。
ちょっと後半あれになっちゃいましたけど、
まあでもそれはそれとしてですね。
クレール・オブ・スキュール・エクスペレーション33面白いんで、
これはちょっとね、ぜひやっていただきたい。
やっていただきたいですね、これはね、本当に。
まあ、これあんまり、
それこそ年明けの振り返りで喋った方がいいかもしれないけど。
ただ、コマンド選択型のJRPGみたいなものをね、
大変リスペクトして作られているロールプレイングゲームなんですよね。
エクスペレーション33。
なんですけど、
例えばじゃあ、ドラクエとかだったり、FFだったり、
まあ、ペルソナとかでもいいですけど、
純粋なコマンド選択型のRPGが好きな人が、
ああ、そんなんだったら、
ゲームオブジャイアンも撮ったことだし、
コマンド選択型のRPG好きだし、JRPG好きだしって言って、
ひょいひょいと手に通るのがアリかって言うと、
ちょっとそれはアレかもしれないっていうのが正直なところなんですよね。
だから、万人にオススメできるかって言うと、
ちょっと違うっていうのがまだ悩ましいんですけど、
ただそれはそれとして面白いです。
要は、ちょっとコマンド選択型と言う割には、
アクション要素が多いってことなんですよね。
はっきり言ってしまうと、
敵のモーションに合わせてボタンを押すと、
いわゆるパリーとか回避とか、
そういうことができるゲームなんですよ。
できるというか、
ぶっちゃけそれをやってこそ楽しいゲームなんですよ。
パリーとか回避をして、
面白くなっていくゲームっていう部分がちょっと大きいんですよね。
なので、アクション苦手とか、
ちょっと若干リズムゲームみたいなね、
音ゲーみたいな感じもあるので、
それが苦手ってなると、
ちょっとExpansion 33きついかもしれないっていうのが正直あります。
なのでちょっとオススメしにくいタイプの人もいるかなっていう。
ただまあ難易度設定があるので、
簡単にしちゃえばいくらでも堂々となると思うんで、
だからやってみるのは全然ありかなと思いますね。
あとあれですよね、
ゴティー撮ったあたりのタイミングでアップデートが来てて、
フォトモードがついたらしいんですよ。
ちょっとまだね、
俺起動してないんでわかんないんですけど、
これそれこそボツにしたね、
6月にね、
Expansion 33について話してた回で、
不満点の一つとして喋ってたんですけど、
フォトモードないんですよ。
グラフィックすごい綺麗なんだけど、このゲーム。
フォトモードがなくてそこかなーなんて言ってたんですけど、
実を言うと公開してないですけどね。
配信してないからあれなんですけど。
でもフォトモードついたんでしょ?
じゃあもう一回やろっかなっていう。
もう一回やろっかなって今思ってますけど。
あとはあれですね、
日本語吹き替えがつけばほぼ完璧じゃないかなと思うんですよね。
そう、残念ながら音声的には、
フルボイスのゲームではないんですけど、確か。
ちょいちょいテキストを読むっていうパートが結構挟まるゲームではあるんですけど、
まあまあかなりのボイスは収録されているゲームでもある。
ただ音声は英語とフランス語の2種類しかないと。
フランスの開発会社なんでね、そう。
なのでフランス語があるのはまあいいと思う。
フランス語は当然なんですけど、
日本語があればもっとよかったと思うんですよね。
日本語吹き替えが、日本語ボイスがついてれば。
なので、ぜひこれね、皆さん買っていただきたいんですよ。
Expedition 33。
まあわかんないですけどね。
ひょっとしたら、ひょっとしたら、
この先どんどん売れていけば、
日本語吹き替えつくかな、どうだろうな。
先日のアップデートで、
どうやら音声こそは増えなかったですけど、
遊べる言語が増えたらしいんですよね。
だからそういう展開があったのもおそらく、
評判が良かったからだと思うんですよ、
そのGottiを取る前から。
なので、ぜひぜひ、このまま順調にもっと売れてくれれば、
日本で売れれば音声つく可能性あるんじゃないかなと思うので、
ぜひ皆さんよろしくお願いします。
別に俺、そんな回し者じゃないですけど。
そんなゲームでした。
それぐらいお勧めしたいゲームではあります。
よろしくお願いします。
クレール・オブ・スキュール・エクスペディション33です。
長くてね、発売当時みんな読めなくて、
なんとか33とか言ってましたけどね。
ぜひね、なんとかやってみてください。
今現在、例えばプレイステーションだったら、
ちょっとセールでお安くなってるんじゃないかな。
自分はSteam版を買ってプレイしたので、
プレイして5番かな。
ちょっと買ってないんであれなんですけど、
ぜひとも何卒よろしくお願いします。
俺は吹き替え音声がついたエクスペディション33をプレイしたいんです。
なのでご協力をよろしくお願いしますってところですかね。
あとは最近だとなんだろうな。
そうそう、ゲーム的な話で言うと、
俺自身プレイはしてませんが、
日本ファルコムのね、日本ファルコムさんの
空の奇跡The Firstっていうね、
昔Windowsで出てて、
いろんなコンソールにも移植はされましたけど、
空の奇跡シリーズの第一作ですよね。
それのリメイクがちょっと前に発売になりましたと。
結構評判もいいみたいで、
無事というかセカンドが発表になりましたね。
空の奇跡The Secondがね。
来年、だから2026年に発売になると。
思ったより早いですよね。
だからもう作ってたろうって。
ファルコムさんが用意してたろうって感じなんだけど。
まあそうだよね、そりゃそうだよっていう感じですね。
安心してこれからThe Firstを遊べるっていう。
これネタが、前も言ったっけ?
だから要はFirstとSecondで、
ほぼ前編後編みたいな感じにはなってるんですよ。
イースワン&ツーっていう感じで
セットになってたりするじゃないですか。
同じね、日本ファルコム製のゲームとして。
1と2はセットになってる。
でも一応そこにちゃんと区切りはあるみたいな構成になってるんで。
これでセカンド来なかったらちょっと、ちょっとっていう感じになるんで。
無事発表されたみたいなんで。
近いうちにThe Firstをちゃんと遊ぼうと思ってるところですよ。
そんなとこかな。
とりあえず最近のゲーム界隈というと。
あとはね、ゲームの話じゃないんだけど、
完全に個人的な話なんですけど。
最近減量を始めまして。
なんかね、ダイエットっていうのはちょっと気恥ずかしいので
減量っていう言い方をしてるんですけど。
まあまあダイエットですよ、ダイエット。
そんなにね、すごい体重太ってるっていう感じでもないと自分でも思ってる。
自分では思ってるんですけど。
ただまあね、もう年齢も年齢だし。
体重というよりは体脂肪率を下げたいと思って。
ちょっとね、最近減量を始めまして。
で、まあそういうのあるじゃないですか、アプリが。
カロリー計算とかしてくれるアプリがね。
で、何年前くらいだろう。
3か5年前くらいもそういうアプリを使いながら減量したりとかしてたんですけど。
今回、もうそれを頼ることにしました。
前回とはちょっと違うアプリ。
あれです、アスケンですね。
だからもう最近はその食生活をね、アスケンの女に握られてるんですよね。
カロリー計算とかね、そういうの。
なんだっけ、PFCバランスでしたっけ。
なんだPFCって思ったけど。
そんな見慣れない単語の洪水に揉まれながらちょっといろいろやってるんですけど。
いつ頃からだったかな。
12月の初めぐらいからかな。
だからもうすぐ1月になるのかな、初めて。
で、まあまあ順調に体重は減ってるのかどうかちょっとよくわかんないけど。
まあいろいろ軽くできる範囲での筋トレみたいなのも混ぜながら食事管理をしてみたいな感じで。
若干お腹が細くなってきたような気もするけど、別に測ってるわけじゃないんで。
気のせいかもしれないみたいなレベルですけど。
ちょっとね、あれなんですよ。楽しくなってきてるんですね。
食事を考えて、何食べるかをね。朝、昼、晩と何食べるか考えて。
で、タンパク質が足りないだの、脂質が多いだの、いろいろ言われながら。
要はなんかね、ゲームっぽい感覚でやってるんですよ。
多分だからちょっと楽しくなってきてるんだと思うんですよね。
それで、1日の最後に採点してくれるんですよね。
アスケンの女が。
で、それで高得点を狙うという。
そういうゲームだと思えば、そんなに苦にならないっていうか、
むしろ今のところはちょっと楽しくやってるので、これがどれだけ続くかですよね、問題はね。
もうちょっと体脂肪率が20、平均体脂肪率が20ぐらいまでいけば、
だいたい目標達成かなっていうとこですかね。
こういうダイエットとかに興味ある人ならお分かりかと思うんですけど、
体脂肪率ってね、正確に測れないじゃないですか。
一応体重計でそういう体脂肪率が出るやつとか口にありますけど、
本当に毎日バラバラなんですよね。
びっくりするくらい値が変わるんですよ。
もうちょっと正確に出る手段ないかなと思う。
若干そこはイラッとするとこですけど。
だからだいたい20パーぐらいで落ち着けば目標達成かな。
21でもいいと思うんだけど。
現在は22とか23とかを行ったり来たりみたいなとこなんで、
そんなとこですかね、目標としては。
今のところはまだ楽しく続けられてるんで、
まだ挫折まではいかないでしょう、おそらく当分はね。
そんな感じですかね、近況としては。
まだ雑談だけして終わっちゃうとあれなんで、
ちょっとね、ととと本題に入りたいんですけど、
今日はというか今回はようやくですけど、
だいぶ遅れちゃいましたけど、ゴーストオブ妖帝ですね。
妖帝について喋ろうかと思ってます。
妖帝について喋ります。
ゴーストオブ妖帝について自主で喋ります。
クリアしたのもずいぶん前ですね。
今でもちょいちょい遊んだりはしてるんですけど、
馬に乗ってパッカパッカパッカってやるだけでもあのゲーム楽しんで、
そんなとこですかね。
じゃあちょっとやりましょうか。
では始めましょうか。
ゴーストオブ妖帝ですね。
何から話そう。
話そうと考えてたんだけどちょっと飛んだな。
実は少し今お酒が入ってるのでちょっと頭の回り回りですが、
ゴーストオブ妖帝、発売が2025年の10月2日です。
開発がサッカーパンチプロダクションズという、
アメリカかな、アメリカの会社です。
で、販売がソニーですね。
SIE、ソニーインタラクティブエンターテインメントとなっております。
で、販売区分はこれ、ゼロGですね。
Gってあれ、Zですね。
これね、ちょっと俺も忘れてましたけど、
前作のゴーストオブツシマもZでしたよね。
残虐っちゃ残虐か、そうだね、そうかもしれない。
もはやその辺全然気にしてゲーム遊んでないから全く無頓着でしたけど。
前作ね、生首のなんかいろいろありましたからね、ツシマはね。
今作はないよね、そこまでそういって。
血はいっぱい出るからか、そうなのかな。
そんなとこですね。
で、今ちらっと言いましたけど、ゴーストオブ妖帝、前作があります。
ゴーストオブツシマというゲームが以前出てました。
これが確かね、確かっていうか、どっかにメモった、ありった。
2020年の7月17日にゴーストオブツシマというものが発売になりました。
当時はPS4版ですね。
その後、2021年にディレクターズカット版というものが出ました。
これ、要はDLCなんですよね。
有料ですけどね、有料のDLCが出ましたと。
その後、2024年の5月にはPC版が出ました。
だから現時点でゴーストオブツシマはPS4、PS5、そしてPCで遊べるという状況になってます。
ただ、PS4版だとあれなのかな?
DLCは遊べんのかな?
皆さんその辺はちょっとわかんないですが、
でもプレイステーションプラットフォームとPCで遊べるという形にはなってますね。
前作のゴーストオブツシマ。
それの続編として、今年の10月にゴーストオブ妖帝が発売になりました。
これがPS5専用と、現時点ではなってます。
なので、最近のソニーさんはこの辺のオープンワールド系のゲームは特にですけど、
PCでも出すみたいなのが慣習になっている空気がありますので、
何年後かにはPC版のゴーストオブ妖帝も出るかもしれないというところですかね。
はい、そんな感じです。
そうだ、まずはあれか。
今回ゴーストオブ妖帝、ネタバレしつつ話すという予定はないんですけど、
概要ぐらいはちょっと序盤のね、
ぐらいはちょっと紹介しておきましょうかということで、
またちょっと気取った文章を書いてみたんで、
お聞きください。
エゾチで生まれた主人公、パツ。
幼少時に妖帝六人衆に家族を殺され、彼女は天外孤独の身となった。
生き残ってしまった彼女は一人本土に渡る。
厳しい暮らしの中、一人剣を学び、ついには関ヶ原の戦に参加するまでの武芸者となった。
本土に渡って16年、折島江戸幕府開拓の頃、
パツはついにエゾチに戻る決意をする。
すべては家族を奪った旧敵、幼帝六人衆を殺すため、
彼らは幕府に対抗するべく勢力を増やしているらしいが、
パツにはどうでもよかった。
蛇、鬼、狐、蜘蛛、牛、そして斎藤。
まずは蛇だ。
はい、ということでじゃあ始めましょうかね。
はい、ゴーストオブ幼帝、どんなゲームかというとですね、
一言で言うと体験する時代劇なんですよ。
おそらくこれがコンセプトなんじゃないかなと思うんですけど、
これに関して言えば前作のゴーストオブつしまもほぼそうでした。
だからコンセプトとしては同じってことですね。
時代劇の主人公になれるゲーム。
ゴーストオブつしまもそうだったし、
今作のゴーストオブ幼帝もそうだってことですね。
これがね、いちいちかっこいいんですよいろいろ。
かっこいいに尽きるんだよな、つしまも幼帝も。
本当にそうなんですけど。
これでどう言えばいいかな。
幼帝ね、誤解を恐れずに言うなら、
つしまとゴーストオブつしまのバージョンアップ版みたいな印象なんですよ。
これを良く捉えるか悪く捉えるかっていうのは人それぞれだと思いますけど、
俺としては全然悪く捉えるつもりは何もない。
捉えるっていうか悪く言うつもりも何もない。
だってそれを求めてたからね、俺自身もね。
なので、ベースとしてはつしまと同じ感じです。
つしまやってない人には何のこっちゃってことかもしれないですけど、
逆に言えばゴーストオブつしまが好きな人だったら、
ゴーストオブ幼帝やって全然損はないと思いますね。
本当に面白かったですね。
ざっくり言うと、オープンワールド形式のアクションアドベンチャーですね。
主人公は刀を持って、つしまも幼帝もですけど、
主人公は刀を持ってて、その辺のゴロツキとかがうろついて
喧嘩を売られてきたら刀でぶった切るみたいな、そういうゲームです。
アクションRPG的な要素もあると。
敵を倒してキャラを強化していろんなスキルを身に付けていって、
またどんどん強い敵に戦えるようになるみたいな、そういう要素ですね。
RPG的な要素があります。
ただ、ちょっと思ったのは、前作のゴーストオブつしまは、
本当にまさにRPG的なゲームだったと思うんですよ。
どういう意味かというと、敵を倒すと明星みたいなものが上がってくるんですよ。
ざっくり言ってしまえば、これ経験値です。
だから敵を倒せば倒すほど経験値が得られて、
それで新しいスキルが手に入るみたいなシステムにつしまはなってました。
なんですけど、幼帝ではちょっとそこは違っていて、
敵を倒しても経験値は得られないんですね。
明星は得られないんです。
何かしらの特定のアクティビティっていうのかな、イベントっていうのかな、
そういうのをこなして初めてスキルとかそういうものが新しい武器とか、
そういうのが使えるようになるので、だからつしまは万全と敵を倒していれば
主人公は強くなってたんですけど、幼帝はそうはなってないってことですね。
あとは特徴としては、そうそうそう、今回タッチパッドかな、タッチパッドを使った遊びというかギミックがいろいろと導入されてましたね。
前作はなかったですよね、タッチパッド。いや、タッチパッドでの操作で、確か前作のね、TSUSHIMAだとタッチパッドをどっちかになぞると笛吹いたりしましたよね、たしかね。
そう、おもむろにね、坂井寺院は笛を吹き出すみたいなのがありましたけど、まあまあ今作もそういうのはあるっちゃあるんですよね。
前作だとヨーテはね、主人公アツーはシャミセンを持ってるんですよね、だからシャミセン弾くっていうギミックもあるんですけど、まあそういうことじゃなくて、なんかもうちょっとタッチパッドだったり、そのPS5のコントローラーを利用したギミックっていうのが結構あちこちでふんだんにありましたね。
まあやった人ならわかりますけど、冒頭ね、文字を書く、漢字を書くっていうギミックがありましたね、タッチパッドでね。あれ多分海外の人はおそらくテンション上がるんじゃないですかね、我々でもちょっとおって思いましたけど、向こうの人はなんか漢字憧れっていうのがね、若干ある人が多いようなイメージもなくもないですからね。
自分で漢字が書けるっていうのは、まあだいぶはしょってありましたけどね、ちゃんと一画一画書く感じじゃなくて、まあちょっとタッチパッドをサッサッサッと2,3回なぞると、あれそんな風には動かしてないけどみたいな感じはするんだけど、まあ字がちゃんとね、書けるみたいなギミックになってたんで、あの辺が落とし所としてはそうなのかな、いいんじゃないかなと思いますけど、あれもちょっと面白かったし。
あとは今回ね、キャンプができるんですよね。そう、キャンプやえができるんですよ。だからオープンワールドのね、フィードの好きな場所で、まあどこでもできるってわけじゃないのかもしれないけど、まあ火を起こして休憩することができるっていうのがあります。でその休憩する際に火を起こすんですよね。火を起こすのがそのコントローラーの操作でやると。
もうあれ大好きなの。毎回ちゃんとやってるんだけどスキップしないで。
あの火打ち石でね、こうカチカチカチカチってやって、火花をちょっと、わら、わらくずみたいなものにちょっちょっと当てて、そこに息を吹きかけるみたいなものをコントローラーのPS5のコントローラーを使ってやるっていう形になってます。
でその後でその起こした火で魚を焼いたりとかキノコを焼いたりとかするんですよ。それもコントローラーをこうね、モーションセンサーで動かして、で魚片面だけやったらなんか焦げちゃうから裏返してみたいなことをやるっていう遊びが入ってて、もうあれも大好きなんですけどね。
まあそういうなんだろうな、だから没入感の演出なんですかね、あれも。だから主人公、その主人公になりきるためのギミックとしてそういうものを用意して、それをコントローラーを使ってプレイヤーにやらせるっていう。
いや俺はね、あれ好きなギミックでしたけどね。なんかちょいちょいヨーテの実況とか見てましたけど、あれサクッとスキップするしちゃう人もいて、なんてもったいないことをしてるんだこの人はと思ったこともありますけど、そういうコントローラーを使った遊びがちょいちょい挟まってるのもヨーテの特徴かなと思います。
これで思い出したんですけど、これ開発がサッカーパンチプロダクションという会社ですけど、俺あんまりこの開発会社のゲームってやったことないんですけど、ただ一作やったことがあって、インファマスっていうゲームシリーズを確かサッカーパンチさんは開発してるんですよね。
で俺がやったのが、インファマスセカンドサンっていうゲーム。これも確かアメリカのシアトルを舞台にしたオープンワールド系のアクションアドベンチャーみたいな感じのゲームだったと思うんですけど、ここでもね、なんか似たようなことやってるんですよ。そのコントローラーを使った遊びっていうかね。
これインファマスの主人公は確かね、グラフィティを描くんですよ。グラフィティアートっていうんですかね。あんま詳しくないんで分かんないですけど、要は言ってしまえば壁の落書きですよ。壁にスプレーでピューってなんか絵を描いたりする人たちいるじゃないですか。
あれ、ダメっちゃダメなんでしょうけど、スプレー缶でね、その公共のスペースにいろんなイラストを描くわけですよ。でそのスプレーで絵を描くっていうギミックをコントローラーを使ってやらせるんですよね。そのインファマスのゲームの中で。
あれねどうやってたかな。そのコントローラー、プレイステーションのコントローラーって両手で持つでしょ普通。当然ですけどそのグリップが2つあって、右手と左手でグリップのところを持つってやるでしょ。なんだけどそれを片手で持たせるんですよ。
片手でだからコントローラーをちょっと縦に縦にするイメージですかね。で片手で握ってで、右手で握ったとしましょうか。コントローラーを横になっているコントローラーを縦にして右手で握ってで人差し指をR2トリガーあたりにかけるみたいなイメージだったかな。
でそのR2トリガーを人差し指でグってやるとスプレー缶から塗料が出るみたいな感じですよ。だから要するに缶スプレー缶に見立ててコントローラーをそれを動かすことでグラフィティを描くっていう遊びをインファマスセカンドさんの中でやってたんですよ。
だからこれを思い出したんですよ予定で。サッカーパンチの中にこういうコントローラーを使った遊びを考えるのが好きな人がいるのかなってちょっと思いましたね。あれ面白かったんですよね。だからそのグラフィティを描くときスプレー缶振るでしょ。
缶スプレーって使う前にシャカシャカシャカシャカって振ってからプシューって出すじゃないですか。だからそれをコントローラーでやらせるんですよ。コントローラーを片手で右手で持ってこれをガーって振ってからR2トリガーをカチって人差し指でやってプシューって動かして絵を描くっていうギミックをインファマスでやってて。
それと全く同じではないけれど妖帝でもね。実はあっちゃんね。主人公のあっちゃんのことをあっちゃんって呼んじゃってますけど。あっちゃん今回絵を描くんで妖帝での絵を描くギミックはタッチパッドを指でなぞるっていう形なんですけど。
でもなんかゲーム中で絵を描くしかもコントローラーのギミックを使ってっていう風になった時にちょっとねこのインファマスのことを思い出しましたね。そういえば同じ開発会社だなぁと思って。だからどうってことなんでもないんですけどそんなこともありましたよっていうところですかね。
はい。ゲームの紹介としてはそんな感じかな。あとはね何があったかな。いやもうね喋りたいこといっぱいあったんだけど。ちょっと喋ろうと思うと頭真っ白になるんだけど。だったら酒飲みながら喋るなって話だけど。
ゴースト・オブ・妖帝ねちょっとね好きすぎてね。このポッドキャストねいろいろ好きな部分というかポジティブな部分もネガティブな部分も喋るみたいなのが一応このポッドキャストというか俺のスタンスなんですけど。
妖帝に関してはね。ネガティブなことってある?っていうレベルで本当に大好きすぎてちょっと何から喋っていいのかっていうところもあるんだけど。そうですね。そもそもなんですけど。これ前も言ったかな。
ソニー。別に俺ソニー信者ってわけでもないんですけど。ソニーが出すオープンワールド系のゲームありますよね。いくつかね。大抵大好きなんですよ。全部やってるわけじゃないんですけど。例えばそのゴッド・オブ・ウォーですかね。ゴッド・オブ・ウォーシリーズね。なんか2作出てますよね。あれねやってないんですよ。やってないんですけど。
それ以外のは大体やってるのかな。例えば何度も言ってますが、ホライゾンですよね。ホライゾンシリーズ。ゼロドーンとフォビデンウエスト。これ大好きですし。あとはマーベルズ・スパイダーマンね。もうこれ大好きすぎて何週したかわかんねえよっていうぐらいですけどね。第1作はね。
これについてもいつかしゃべる?しゃべらなくてもいいでしょこれ。みんなやればいいんで多分ね。
あとは、あと何やったっけ。そうそう、デイズ・ゴーンね。デイズ・ゴーンってのもありましたよ。あれも俺大好きなんだけどなんか世間的にはなんかちょっと微妙みたいな位置づけになっててちょっと俺それは納得いってないんですけど。
まあまあそういうやつ大好きなんですけど、なんで大好きなのかなっていう風に思った時にやっぱりどこかね、映画っぽいんですよ。別に俺映画好きっちゃ好きだけど別にそんな詳しいってわけでもないし、要は物語的?物語ストーリードリブンっていう言い方しちゃいますけど、そういうゲームが多いってことだと思うんですよね。ソニー製のオープンワールドに関しては。
だからホライゾンは、いわゆるSFアドベンチャー的な映画ですよね。映画に応えることができると思うし、マーベルスパイダーマンはそれこそね、ヒーローもの、アメコミヒーローものの映画をもう本当にそのまんまなんかゲームに落とし込んだみたいな作品だし、デイズ・ゴーンはまあだからゾンビ映画ですよね。
ただデイズ・ゴーンに関してはゾンビ映画というよりはなんかこう海外ドラマっぽさも感じるんで、だから映画というよりはドラマのほうがメインになるのかな。そんな印象があります。
だから物語を楽しみたくてやってるっていうのはね、俺何回もここでこのポッドキャストで言ってますけど、そういう俺にとってはまあまあだから好みとストライクってことですよね。ソニー製のオープンワールドの多くはそうだってことですね。
今作妖帝に関しては、やった人なら誰でも思うと思うんですけど、時代劇と言いつつ西武劇的な要素っていうか空気が多分にありますよね。もうニヤニヤするぐらいありますよね。
これね、若干ネタバレになりますけど、序盤で酒場にね、主人公のアツが売り込んでて、「何だあいつ、何だあいつ。」って酒場にいる人たちがざわめくわけですよ。
で、「何だおめえ。」って。声をかけて、「やんのかおら。」って言って、「やるなら表出ろ。」って言って、表で大乱闘が始まるみたいな。もうこれね、西武劇のね、土手版じゃないですか。
この酒場に入って、誰かがこいつつまみ出せって言って、「やんのか。」って言って、早打ちの対決が始まるとか、そういうのがあったりとか。
あとは今作妖帝だと、そうそう、津島にはなかったんですけど、賞金首っていうシステムがありますよね。
だからあちこちにならず者みたいなのがいて、そいつを倒すと賞金がもらえるみたいな、その賞金首システムみたいなのがあるんですけど、もうこれもね、西武劇でしょ。まるで。
で、あとさっき言った野英っていう要素がありますよね。野英がイコール西武劇かっていうとちょっとあれですけど、つまり何が言いたいかというと、もうレッド・デッド・リデンプションなわけですよ、これ。この辺の展開で連想するのが。
もうこれ完全にRDRっぽいなっていうのがあって、そういう意味でも俺はもう終始ニヤニヤしっぱなしでしたね。
レッド・デッド・リデンプションに関しては、俺は第一作はクリアしたんですよね。大好きでクリアしたんですけど、2に関してはちょっと俺は途中で止まっちゃってるんですけど、あれもいずれちゃんとやりたいなと思いつつ、ちょっといろいろとあって途中で止まっちゃってますが、
あとは馬に乗ったりっていうのも当然西武劇と時代劇に通用するものだし。そもそも時代劇と西武劇がどこか親戚みたいなものじゃないですか、雑に、とっても雑に言うと。
俺、詳しい人に言ったら言わずもがなだろうっていう話ですけど、例えば黒沢昭監督の七人の侍という映画がありましたと。それをハリウッドリメイクでした。ハリウッドだったのかな、ごめんなさいね、この辺詳しくないんで怒らないで聞いてほしいんですけど、七人の侍をベースとして西武劇の荒野の七人という映画が作られたみたいなこともあるわけですよね。
何年か前に荒野の七人のリメイクとしてマグニフィセントセブンというのを作られましたよね。これ何週間か前に見たんですけど、デンゼル・ワシントンがかっこよかったですけど、面白かったと思います。
そんな感じで、似てるっちゃ似てる、親戚筋、文系というかそういう感じですよね。それをゲームとしてちゃんと落とし込んでるみたいなところがいい感じですよね。ニヤニヤが止まらないところですよ。
あとはね、不満点みたいなものもあったっちゃあったんだけど、アップデートで変わったからね。
例えばそうだな、ニューゲームプラスとかね。発売当初は実装されてませんでした。ニューゲームプラスっていうのは要するに一回クリアして、クリア済みのデータを使ってもう一週、二週目が遊べるよみたいな機能ですね。
最近のオープンワールドとかではご定番の機能ですけど、それはなかったんですけど、つい先日のアップデートで追加されました。だからクリア後も遊べるみたいな感じになりましたね、ようやくね。
つしまはニューゲームプラスが実装されるまで結構時間が空いたと思うので、それを考えると予定のアップデート早いと思いますね。
そんなとこかな、不満点といえば。
不満点というかもう不満じゃなくなっちゃったけど。
ありますね。
珍しくゴーストオブ妖精に対する明確な不満点としては、フォトモードですかね。
フォトモードがめちゃめちゃ使ってるんですけど、フォトモードめちゃめちゃ使ってるんですけど。
俺のそのXAK Twitterのアカウントを一時期見てた人ならわかると思うんですけど、毎日何かしらの妖精の画像を上げるっていうことをしばらくやってましたけど。
だからフォトモード楽しいんですけど。楽しいんです。
正直言うと、2025年のゲームとしてはもうちょっといろいろ機能があってもいいんじゃないかなっていうところが正直なとこかな。
ポーズかな。ポーズ機能が欲しかったかな。
ポーズって要はキャラクターにいろんなポーズを撮らせる機能ですよ。
サイバーパンク2077ほど多彩なポーズは撮れなくてもいいと思いますけど、あれはサイバーパンクのフォトモードのポーズはだいぶネタに走ってますからね。
ジョジョ立ちのポーズとかが含まれてたりもするんで。
そういうのを入れろとは言わないけど、自然な動作のポーズとか、剣を構えてる時のポーズとかはあってもよかったんじゃないかなってちょっと思ったりはしますね。
あとはライトだな。照明追加機能は欲しかったかな。
2025年に出たゲームのフォトモードとしては欲しかった。特にソニー系列のゲームですからね。
照明機能って何言ってんだって思う人もいると思うんですけど、要はライトですよ。
写真撮影とか映画の撮影とかでもそうだと思うんですけど、使用してるライトって一つじゃないんですよね。
俺は現場にいたことないからわかんないんですけど、厳密にはね。一つの照明だけで映画撮ったり写真撮ったりっていうことはしてる時もあるのかもしれないですけど、
でも基本的にはいくつかの照明を同時に使ってるんですよ、ライトって。
最近の例えばソニー製のゲームだと、マーベルズ・スパイダーマン2とかマイルズ・モラレスでもそうだったと思うんですけど、
ライトの追加機能が入ってるんですよね。例えばスパイダーマンだったらスパイダーマンを撮ろうとしてフォトモードに入ります。
そうすると昼間だったら太陽が出てるんで、太陽の光はデフォルトでちゃんとありますけど、それにプラスして横から照明を追加したり後ろから照明を追加したりみたいなこともできるようになってるんですよ。
マーベルズ・スパイダーマン2とかマイルズ・モラレスの時点でそういう機能もついてます。
デスストランディング2も今年出ましたよね。そこでもソニーというかコジプロの開発のゲームではありますけど、照明が追加できるようになってるんですよ。
デススト2のフォトモードでも照明が追加できるようになってる。
あとこれはオープンワールドのゲームではないですが、ステラーブレイドっていうゲーム。
あれもう半分オープンワールドみたいなもんか。
俺がこのポッドキャストの中でSFお姉ちゃんばらっていう雑な紹介をしたゲームですけど、ステラーブレイドもフォトモードが追加されて、そのフォトモードにはやっぱり照明追加の機能がついてるんですよ。
ステラーブレイドは開発はシフトアップっていう韓国の会社ですが、資金援助というかパブリッシュはソニーがやってるとSIEがやってるんですよね。
だからそういう意味でソニー系列が関わってるゲームでフォトモードがついてるものは大抵ライト追加、照明追加が入ってるんですよ。
これね予定でも欲しかったな照明追加。照明追加なんて別にいらないよって思うかもしれないけど、違うんですよやっぱり照明追加できると。
ここで暗いシーンだけど顔はもうちょっと明るくしたい、顔にだけ照明当てたいとか、後は後ろからライトを当てるとちょっと輪郭がはっきりするんですよね。
なので明るいシーンだったとしても、例えば圧とどっかのチンピラが切り合ってるようなシーンだったとしても、後ろから照明を当てることで圧の輪郭だけがちょっとはっきりするみたいなことができるんですよ。
これねごめんなさいね知ったかぶり見ても別に俺写真家でもなんでもないカメラマンでもなんでもないからあれなんだけど、そういう遊びができた方がすごい楽しいと思うんで、今後のアップデートで来ないかな照明追加。
先日のアップデートでちょっとフォトモードにも追加機能が入りましたが、入りましたが照明は来なかったもんな。照明は難しいのかなやっぱり。
個人的には照明機能はほんとついてほしいですね。ポーズ機能はあれば嬉しいけど、でも照明は是非とも欲しいなっていうところですかね。そこが不満ちゃ不満ですかね。