■英語レッスン
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※上記リンクは限定公開となっていて、価格も特別価格となっています。聴いてくださっている方への感謝の気持ちです。
■話の流れ
週に1回は書店に行く / どんな本が売れているか・最近発売された本を知るため / 日記系の本が売れている印象 / 日記系の本を購入するのは、「思考する習慣」を取り戻したいからなのでは / 購入者の悩み:言語化ができない・気づいたら時間が過ぎていた / 生成AIで文章やドキュメントの作成も代用してくれる / 思考する習慣が失われると、他の動物と一緒かも?むしろ、侵食されそう / 日記をつけたり記録をしたりすることで、1年前の自分が何をやっていたか・何に悩んでいたか思い出せる / 自分の気持ちを整理できる / 自分は今、ジャーナリングとマイブックをつけている / 記録をつけ始めたのは、中学校3年生のとき / 陸上のタイムが伸び悩んで、打開するために日誌をつけ始めた / 練習メニューと感想を書いた
■今回紹介した本
・ほんとうのことを書く練習 「わたしの言葉」で他者とつながる文章術
・書きたいことがない人のための日記入門
・日記をつけて何になる?
・100日後に英語がものになる1日10分 ネイティブ英語書き写し
■Audio Japan
・LISTEN
https://listen.style/p/audiojapan81
・Spotify
https://open.spotify.com/show/1R1kLHZ6O5vuZNphZNxxsq
・Apple Podcast
感想
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サマリー
最近、日記や文章術に関する本が書店で多く見られ、売れている理由について考察する。これは、生成AIの普及により思考する習慣が失われつつあることへの危機感から、自己の内面と向き合い、言語化能力を取り戻したいというニーズの表れではないかと分析する。筆者自身の経験も交え、記録をつけることの重要性や効果について語る。