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#56. 『おしょりん』:どうして福井県鯖江市は眼鏡の町となったのか?
2026-07-03 26:43

#56. 『おしょりん』:どうして福井県鯖江市は眼鏡の町となったのか?

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メイン

おしょりん:2人の兄弟(増永五左衞門と幸八)とむね(女性)が、福井の豪雪地域に眼鏡産業を立ち上げる物語 / 知ったのは2023年に学校現場の事務の方に教えてもらう / 当時の自分はスルー / たまたま書店で「おしょりん」の小説を見つける / プロ野球選手の吉田正尚さんによる推薦コメントも見て購入 / 鯖江のメガネ市場:1990年代に約1144億円がピークで現在は500〜550億円程度 / イタリアは約9000億〜1兆円 / 印象に残ったこと①:幾多の否定を乗り越える / 弟から兄への説得 / 兄弟から増永末吉による説得 / 東京や大阪の職人を福井に来てもらう説得 / できた眼鏡を大阪に持っていき、取引してもらう説得 / 2人の熱量というか、覚悟、肚の据わり方に響く / ②:目が見える・見えないについて / 眼鏡をかけたことない人からすれば、自分の視力が良いか悪いかは分からない / かけてみて初めて世界が変わる / 増永末吉が納得したのは、娘が眼鏡をかけた様子から / 現代に置き換えると、目が見えるは誰もが分かることだから、相対的に価値が低いかもしれない / イタリアは、歴史資産やブランドを上手く販売に乗せているかもしれない / ③:当時の結婚制度について / むねは当初、幸八と結婚すると思い込んでいた / 実際は、兄の五左衞門だった / 現代の自由に選べる制度か、昔のお見合いや家庭同士の制度がいいのか

 

サブ

フルマラソンの応募結果について

サッカーW杯 日本vsブラジルについて

 

#日記 #声日記 #鯖江 #ブランディング #マーケティング

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サマリー

このエピソードでは、福井県鯖江市がどのようにして眼鏡の町として発展したのか、小説『おしょりん』を題材に語られています。主人公である増永五左衞門と幸八兄弟が、多くの困難や周囲の反対を乗り越え、眼鏡産業をゼロから立ち上げる物語が紹介されます。また、視覚の重要性や、時代と共に変化する価値観、そして当時の結婚制度についても考察が深められています。後半では、フルマラソン落選の報告と、サッカーワールドカップ日本対ブラジル戦の感想、そして今後のスポーツ観戦への展望が語られています。

新しいスマホと収録環境について
新井大貴のひとりごとラジオ。今回も始めていきます。 パーソナリティーの新井大貴です。よろしくお願いします。
さて、本題に入る前にちょっとだけ前置きさせてください。 今、これを収録しているのが車の中です。
というのも、つい2日前かな。 スマホを5年ぶりに買いまして、今回からGoogle Pixelの10aにしました。
理由としては、なんだろうな、まあ元々、 今使っていた、これまで使っていたiPhone 12 Proが水没してしまって、
じゃあ次どうしようかなって考えた時に、 このタイミングでちょっとGoogle Pixel使ってみるのありだなって思ったのと、
なんだろうな、それこそちょうど6月末まで、 ワールドカップとのコラボキャンペーンをやっていて、
割引も一部効いていたっていうのが大きいですね。 今回購入したのがGoogle Pixel 10aのイサイブルー。
日本限定のカラーですね。 まだ使って2、3日しか経っていませんので、
ある程度使ってみた初感っていうのを、 また別の回で放送できたらなと思っています。
『おしょりん』と鯖江の眼鏡産業
では今回のお話ですが、 オショリン、どうしてサバイのメガネは日本トップまで地位を詰めたのか、
辿り着いたのかについて話を展開していけたらなと思っています。 オショリンという作品がありまして、これは藤岡陽子さん、もしくは藤岡春子さんという方が小説で書かれていて、
また3年前にはそれを原作とした映画作品もありまして、 小泉幸太郎さん、北野紀衣さんなど、
一部著名の方も主演されています。 話の内容としては、主に明治時代の福井県の豪雪地帯を舞台に、収入源が立たれる村を救うために、
松永御醍醐で、松永光八、この2人が兄弟です。 その兄弟と夢美という女性を中心に、ゼロからメガネ作りに全身全霊を注いでいった、そんな話となります。
自分がこのオショリンを知ったきっかけとしては、 3年前、宮城県仙台市にいた時になります。
仙台にいた時に、学校現場で働いているジムの女性の方に教えてもらいまして、 新井さん、オショリンって作品知ってますか?って。
自分はその時、何ですか?って、本当全く知らなかったので。 で、サバイのメガネを舞台にした作品なんですよって。
多分その人からすると、自分が福井県サバイ市出身っていうのを事前に知っていて、 話のネタ、会話のネタとして提供してくださったんだろうなぁって、今思うと、そう考えられるのですが。
自分は、そうなんですねって言って、その後小説読むことなく、映画も見ることなく、スルーしちゃっていたのですが。
でも、ある時、本当最近ですね。 どうしてサバイってメガネで有名になったんだろうと思ったんですよね。
そう思った時に、書店に寄ったら、オショリン小説見つけまして、 わぁ、これ今読むタイミングだと思って。
さらに、オショリンの帯には、今プロ野球、レッドソックスで活躍されている 吉田雅隆さんのコメントもありまして、ある種それも後押しになって購入して、
読んでみようと思いました。 約300から350ページぐらいかな。
まあまあボリュームあったんですけど、読み切りまして、 読んで良かったなぁって、3年越しに思いました。
普通だったらね、 ジムの女性の方に勧められて、1週間か2週間、
それくらいのスパンで読めよって思うかもしれないのですが、 3年越しに読み切りました。
で、 今、このオショリンで印象に残ったことも話し述べていきたいのですが、
予備知識として、メガネのマーケット、 これだけちょっとさらっと共有できたらなと思っています。
1990年代以降、福井県のメガネ製造業出荷額等の推移、
1992年に約1144億円。
これがピーク、一番規模があった時で、 2000年代に入ると約950億、そこから700億にまで下がり、
2010年代に533億までいって、 現在は500億程度、
高くても550億程度なので、 全体的にここを2、30年で見ると、
携帯産業って言ったらあれなんですけど、市場規模は下がっています。 一方、海外はどうなんだろうと思って、それも調べてみたところ、
イタリアが金額ベースで圧倒的1位でした。 総生産額で見てみると、約9000億から1兆円。
単純計算、今のマーケットと生産額比較すると、 日本の約20倍もあります。
びっくりしました。 ここでどうしてなんだろうって、それについても触れてしまうと、
話があちこち行ってしまうので、ここまでで一旦とどめておきます。
『おしょりん』から学ぶ3つの教訓
じゃあ、オショリンで印象に残った点3つ取り上げるのですが、 まず一つ目が、たくさんの指定とかを乗り越えてきた産業なんだなと思いまして、
もともと、眼鏡を福井県の地場産業としてやっていこうって伝えたのは、弟のコウハチからです。
コウハチは福井で生まれたものの、仕事は大阪でいろんな職種をやりながら行っていて、
眼鏡を知ったときに、これを福井にも産業として導入するといいんじゃないのかっていうのを、兄の御座いもんに説得しました。
弟は本当フットワーク軽く、陽気な性格でもあるんですけど、兄の御座いもんはどちらかというと村のことを考えたり、
慎重な性格なのもあって、当初は眼鏡を地場産業としてやっていくことに否定的でした。
ただ、コウハチからの、これからの日本には教育が普及していって、勉強、読書する人も増えていくと。
そういった人が増えていけば、眼鏡はなくてはならぬものになるし、
ぜひ眼鏡を作ろうと、そういう熱意に押されて、兄の御座いもんは、じゃあやるかと腹をくくりました。
それだけじゃなくて続いて、その兄弟から、マスナガ末吉という村の腕利きの大工に、
ぜひ眼鏡作りに貢献してほしいと、やってほしいと説得したり、その末吉の説得の後には、大阪の眼鏡職人である
米田佳八とか、東京の名工とも呼ばれる小吉山松太郎など、要するに腕のある職人を期間限定で福井に来てもらって、
まだ眼鏡を作ったことない。これから眼鏡を作っていく、初心者の職人に対してレクチャーしてもらうために、説得する。
たくさん説得していって、否定はされていくものの、なんとかそこを乗り越えていく。その熱意というか、熱量って言っていいのかな。
覚悟というか、その腹の座り方が作品読んでいく中ですごい感じましたし、それこそ眼鏡工場を作って、眼鏡を実際に作ってみて、大阪に持っていくんですよね。
大阪に持って行っても、もうこことこことここがダメですみたいなのをたくさんダメ出しもらって、それを修正していって提供できる。
さらには東京とか大阪のような一流の眼鏡と同等のレベルにまで引き上げたっていうのは、当時働いていた職人は多分1日14、5時間とか働いていたと思うので、
いやーすげーなーって、作品を見ながら思っていましたね。
2つ目は、目が見える、見えないについて。これはどちらかというと、作品を読んでから自分なりに考えたことです。
先ほど、増永御左衛門、高八、2人とも眼鏡を作ろうと決めた後、増永末吉に説得しに行ったという話をしたと思うのですが、
増永末吉が承諾したのは、娘の常の振る舞いとかがきっかけでありました。
増永末吉には嫁の増永小春という人がいまして、その2人の元に1人の娘常っていう明るくて勉強も好きで、学校の本もあるのになぜか学校に行かなくなった女の子がいまして、
高八は娘の常を見ているときに、どうしてこんなに明るくて、ちょっと本読んでみて、音読してみてって、全然文字も読めるのにどうして学校に行かないんだと。
高八はそれを疑問に思って、大阪から試作品として持っていた眼鏡を常にかけてもらったんですよね。
そうすると常は自分の世界が変わったと。
例えば、人の顔の細かさまでわかる。
要するに、肌がなんとなく見えていたものから、肌の細かいところまで見えるようになって、
それこそ常はお父さんの末吉の肌見て、お父さんの肌汚いねみたいな、そういう話もしたり、
遠くにある文字も見えるようになったりして、この眼鏡をかけていけば、学校の黒板に書かれている字も読めるようになるみたいな。
これがわかるからもう学校行けるみたいな、そういった嬉しい振る舞いを見て末吉は最終的に承諾したのですが、
ここから自分が思ったのは、確かに1900年代の眼鏡を知らない、眼鏡かけたこともない人からすると、
自分の視力が良い悪いかなんて絶対にわからないなと思いましたね。
なので、やっぱり眼鏡が良いかどうかわかってもらうためには、まずはかけてもらう必要があるなと。
でも一方で、時代に応じて何が問題なのか、何が価値あるのかっていうのは、定期的に見直して自分たちで定義し直すっていうことも大事。
なのでそれに見合った価値だったり、プロダクトサービスを提供すること。
それを思ったのは、やっぱり先ほど少しだけ触れた眼鏡のマーケット。
今、日本全体では眼鏡のフレームの出荷額、市場規模が下がっている一方で、イタリアの市場規模はすごい伸びている。
それは、当時1900年代とかにおいては視力が見えないっていう、そういう問題に対して視力が見える。
これがもう十分価値のあるものとして成り立っていた一方で、今現代我々からすると、眼鏡はもちろんコンタクトもあるし、レーシックもある。
相対的に見たら、目が見えるようになる、世界がきれいになるとかそういう見えるようになるだけでは価値としては弱い。
だからイタリアって歴史とかそういう歴史資産をうまく眼鏡作品というか、作っている眼鏡にストーリーとして載せて売り出していったのかなって個人的には考察あるのですが、
そういった時代に応じて何が問題なのか、何が価値なのかっていうのを定期的に見直すことって本当に大事だなと思いましたし、
それをそう思ったのも、今まさに別で読んでいる山口周さんという方が書かれたコンテキストリーダーシップ論だっけな、そういう新書があるのですが、
それを読んでいて、そこと通ずるところがあるなと思いました。
当時の結婚制度と現代の比較
3つ目が、当時の結婚制度についてですね。
冒頭でお伝えしたメインのキャラクター、増中御座いもん、黄蜂、夢、3人いるのですが、最初夢は黄蜂と会うんですよね。
黄蜂と会って、一緒に山に登る、福井の山の門司さんだったかな、門司さんに登って、その約2,3時間の、その時間を通じて夢は、
この人と結婚するんだなと思ったんですよね。
で、当日2人の、それぞれのご家庭が対面であった時に、夢は、あれ、黄蜂いないみたいな。
で、実際に結婚する人は、黄蜂の兄の御座いもんでした。
黄蜂は病気で明るくて、本当大阪のりに遊んでるのもあって、本当いい人だなと思ってた一方で、御座いもんは慎重で頑固で過目。
非対称というか、もう全然真逆みたいな。
あ、この人と結婚するんだみたいな。
自分はその、オショリン作品読んでいく中で、自分が夢だったら絶望していただろうなと思いましたね。
現代においては、自由すぎるが故に、なかなか、結婚も先延ばしというか、晩婚なども進んでいるものの、
当時はお見合い結婚とか、家族ぐるみでの結婚っていうのを考えると、果たしてどちらが幸せなんだろうっていうのは、ふと思いましたね。
まあでも、なんか過去に自分が見たことあるデータによると、お見合い結婚の方が離婚の可能性が低いみたいなのは見たことあるので、
なんか一周回って、またお見合い結婚とか流行るのかなと思いました。
ここまでがオショリンを読んだ感想だったり、考えてみたことになります。
鯖江フレームへの期待とマラソン落選
まあとはいえ、サバイのメガネって100年くらいの歴史感なんだなっていうのが、まず新しく気づいたことでしたね。
300年くらいあるのかなと思ったら、意外と100年くらいなんだなっていう。
まあでも、とはいえ、今自分は普段外出る時とかはサングラスも必須っていうレベル感ぐらいサングラスかけてはいるんですけれども、
本当、そこら辺で売っているようなサングラスかけていたので、次何かメガネというかサングラス買う時にはサバイのフレームにしようって本当に思いましたね。
それこそちょこちょこ調べていると、このデザインなんかかっこいいなーって思うのいくつかあったので、
ちょっと予算次第ではあるんですけど、次はサバイのフレームにしようって思いました。
そんなところかな。
ではもう最後にプラスアルファーの内容となります。
まず一つ目が、2026年のフルマラソンですね。
金沢マラソン落選。
で、ついでに申し込んでいた福岡マラソン落選。
東京レガシーハーフ落選。
そして大本命であった神戸マラソン落選です。
マジでなんなんと思いました。
全落ちしたやんみたいな。
マジでなんなんって。
なんか悲しいという気持ちもありましたし、
ショック。
ふざけんな的な言葉汚れちゃうので。
マジでなんなんと思いましたね。
なので本当、2026年フルマラソンもう走れないみたいな。
いやーちょっとがっかりって感じですね。
ある時にフルマラソンの完走者数、
どれくらいなんだろうと思って調べた時に、
今30万人から35万人くらいで推移していて、
40万人に到達するためには、
女性ランナーをもう少し増やす。
それこそマラソンの前とかマラソン後まで楽しめるような、
旅行のパッケージ組んでみるとかも考えてみたことあったんですけど、
自分はじめ全落ちした人もいるってことを考えると、
この全落ちした人も1回は走れるような仕組みみたいな。
わかんないけど。
何人くらいいるんだろうな。
1万人から2万人くらいいるのかな。
そこをサポートしてほしいなって思いました。
なので、本当にどうしようかなって今考え中です。
サッカーワールドカップ観戦と今後の展望
もう一つがワールドカップですね。
日本vsブラジル。
深夜2時からリア対で見ていましたが、
1対2で負けちゃいましたね。
前半、本当に日本上手く守備はまっていましたし、
ブラジルの左、誰だっけな名前忘れちゃったんですけど、
上手く富谷選手とか同安選手が止めていたので、
しかも佐野会修選手がインターセプトして、
自分でドリブルしてゴール決めるっていうね。
いやーすげーと思いましたね。
ただ後半に入ってから、
ブラジルの監督、また名前で忘れちゃった。
アンチョレって、なんかそんな感じの監督が、
戦術変えて、
富谷選手とかが止めていた左の器用な選手をちょっとポジション変えて、
しかもクロスボールを多用するようになって、
日本の弱点をうまくついてきて、
1点目はヘディングで決められ、
2点目は延長終了間際に、
右サイドからスルーパス出されて、
ゴール決められるっていうね。
いやー悔しかったですね。
2022年の自分が見ていたワールドカップの時は、
本当超ライト層だったので、
わーって思ったんですけど、
そんなに悲しいって言ったらあれかな?だったんですけど、
今回は本当リア対で見るくらいだったので、
本当その後も眠れませんでしたね。
朝4時になってからも。
今回のワールドカップ、日本は一旦終わったので、
4年後、スペインとかモロッコである2030年に向けて思ったのは、
自分も現地で観戦したいなと思いましたね。
やっぱり現地で見るからこその本当の熱量だったり、
なんか空気感というのを感じられるんだろうなって。
そう考えると、1ヶ月から1ヶ月半、ヨーロッパにいる必要がある。
そうなると、いくらぐらい予算が必要なんだとか、
まずそもそも1ヶ月から1ヶ月半、ヨーロッパに滞在できるような生活、
4年間で整えられるかなっていう、そういうのもあるんですけど、
あとは観戦仲間を増やす。
もちろん1人で見るのもありっちゃありなんですけど、
1ヶ月から1ヶ月半、一緒に見るとか過ごすってなると、
絶対にAirbnbとか、そういう家をレンタル、住まいをレンタルして、
4人で接班した方が絶対いいなって思ったので、
ワールドカップ、Jリーグ、なんなら陸上、
そういったスポーツ好きな人で、
ライフスタイルも似たような人とつながるような機会は持ちたいなって思いましたね。
グループリーグ突破してから、
その決勝トーナメントでまだ日本は1回も勝ったことがないので、
まずはそこからなのかなって思いましたし、
4年後、今のメンツのままなのか、
それとも新しい人たちがどんどん配当してきてくるのかどうなんでしょうね。
個人的にはカオル・ミトマが4年後戻ってくる。
そして久保選手も今回、オランダ戦で膝を負傷してしまったのもあるので、
29歳っていう一番ベストパフォーマンスを発揮できる。
かつスペインとかモロッコとかポルトガルだったかな。
そこで開催されるからこそ、
第二の故郷でもあるのかな。
スペイン人とかにも応援してもらえると思うので、
そこで両ウィングかな、
ドリブルで突破できる2人が復活して、
1対1をどんどんこなして、
剥がしてシュート持ってったり、
剥がしてスルーパス出していってほしいなって思いましたね。
そんなところかな。
収録のやり直しと新デバイスの活用
そんなところかな。
じゃあ最後。
本当ごめんなさいね、最後最後って言って。
実はこれ今先ほど車の中で収録しているって言ったんですけど、
今これテイク2なんですよね。
やっぱ新しいことやるってなると面白いですね。
1回目収録して終わったと思って確認したら、
シュアのスマホに挿すマイクは挿してはあったんですけど、
どのマイク使っていたか見たときに、
Googleピクセルの内部マイクを使っていたので、
音質悪いわ、車の音も拾ってるわで、
やっちまったと思ったんですよね。
なので今取り直しました。
1時間くらい車の中にいて、
1人で喋っているっていう。
なかなかシュールな経験をすることができました。
でも今後はスマホで収録できるっていう選択肢も取れましたし、
今Googleピクセル10aで収録していると文字起こしがマジでいい。
ちゃんとできてる。
なのでこれうまく使えそうだなって思ったので、
もう少し試してみたいなって思いましたね。
はい、そんなところかな。
ではでは最後まで聞いていただきありがとうございました。
お相手はパーソナリティの新井大輝でした。
26:43

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