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AI×UEゲーム開発にハマってます
2026-07-19 10:43

AI×UEゲーム開発にハマってます

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サマリー

最近、筆者はAIとUnreal Engineを使ったゲーム開発に夢中になっています。以前行っていた文房具記事の執筆やメンシブ配信を休止し、リソースをゲーム開発に集中させています。AIツールの進化と、推しのロマコ様の影響を受けてこの分野に飛び込み、現在は複数のプロジェクトを同時進行で進めています。

活動休止と新たな挑戦
皆さん、おはようとんじょう! 楽しいロマコ様への推し活と、ゲームや文房具とか、まあいろんなものが好きなBGです。
この番組はロマコ様への推し活や、ゲームや文房具など、僕が好きなことを好き放題に語っていく、そんなポッドキャストです。
いや、あの、お久しぶりでございます。 いやー、もうですね、最後のスタイフの配信から、これからはスタイフの配信とサブスタック記事を書くことを頑張っていきたいと思います、なんてことを話していたんですけど、速攻でやめてしまいましたよ。
何を今日は話したいのかというとですね、最近このBGは一体何をやっているのかということを、ちょっとですね、あの、なんだろう、このスタイフの配信、最後の配信では、今サブスターを頑張ります、これから頑張りますっていう話をしちゃったがゆえにですね、ちょっとあの最新情報を一回スタイフでも入れときたいなと思いまして、そんな話をしたいと思います。
まずですね、結論から言うと、タイトルの通り僕は今AIでUnreal Engine、UE、UnrealEngineでのゲーム開発にハマっています。それにですね、ちょっとリソースを注ぎ込むためにいろんなことをやめました。
休止した活動
で、まずやめたことから話していこうと思うんですけど、まずはサブスタックで文房具記事を書くっていうものを一体やめました。
これ楽しかったんですよ、すごい楽しかった。僕はまずはスタイフで音声で文房具、好きな文房具についてめちゃめちゃ語れたし、語ること自体楽しいし、そして今だって今すぐに語ろうと思ったらいくらでも語れるんですけど、でも意外とですね、このサブスタックに掲載する記事に整えるのが結構ですね、あの大変で大変だったんですよ。
大変だったからちょっとやめちゃいました。悪くないフローだと思ったんですけどね、音声でまずは整ってない状態で話して、それを文字を更新して、それを文章という形に記事という形に整える、あの綺麗なやり方だと思ったんですけど、やってみたら意外と大変だったのでちょっと挫折しました。挫折じゃない挫折じゃない。
全然ですね、他にやりたいことがなかったらやってたんですけども、他にもっとやりたいことができちゃったから、今ゲーム開発やりたくなっちゃったからやめました。でもう一つ、メンシブ配信をですね、実はあのひっそりと始めますって話をしたのですけども、メンシブ配信もやめました。これもですね、あの話すのはめちゃめちゃ楽しいんですけど、ちょっとですね、なんか最近あのこの収録する環境っていうのが収録する時間意外と取れないなっていうことに気づいてしまったので、僕、
あのこれ音声配信って続けられる方って何かやりながらやってるみたいな、そういうもう本当に慣れちゃってて、あの洗濯物とか洗い物とか仕事しながらやれてるなんていう話も聞いたりするんですけど、僕は全然無理で、マルチタスクがですね、あのとてつもなく苦手なので、あのこれできないなと思ったんですね。意外と収録時間取れないぞと思ったので、メンシブ配信やめちゃいました。登録してくれた方ごめんなさい。そこでやめちゃって、もう既にですね、あの一応、
あの説明しておくと、あの解約はですね、全て全員手済ませていただけましたので問題ありません。で、あとはまあ単純に本業がですね、忙しくなってきたので、まあそういったことにリソースが取れなくなってきたというところなんですね。で、じゃあそんないろんなものをやめた代わりに何をやってるのかっていうと、あの冒頭で話した通り、AIでゲーム開発を進めております。具体的にはクロードコードやコーデックスというですね、
AIゲーム開発への傾倒
いわゆるバイブコーディングができるAIツールを使ってですね、こここういうシステム組んで、はいわかりましたみたいな感じでですね、口頭指示してゲームをどんどん作ってもらう。そんな形でゲーム開発を進めております。これなんで急にですね始めたのかというと、確かにAIは盛り上がってる。
AI会話は盛り上がってるし、なんか暑そうだなって思うけど、でもずっと僕は敬遠してたんですね。こんな敬遠してた僕がAIの最新事情ちょっともう偉いなって思って、遠ざけていた僕がまさかクロードでフェイブルファイブの期間が延長したと。やった!フェイブルファイブサブスクール今後も継続決定。やったやった!なんていうふうに喜べるんだなんて思わなかったですね。
チャットGPTで5.6ソルウルトラがどうやらすごいらしいぞ。よく触れるようになったぞ。じゃあ触ってみようなんて思えるとは思わなかった。思わなかったですね。思わなかったんですけども、触れるきっかけを得てですね、AIでゲーム開発、せっかく僕ゲーム大好きだからやってみているっていうところですね。
あのきっかけが何だったのかっていうと、これですね私の推しのですね、のろしーロマコ様だったんですね。今ロマコ様はなんとAIでゲーム開発を進めていて、ホラーのノベルゲーム相対性理論、ロマコ様が大好きな相対性理論をモチーフにしたホラーノベルゲームの開発を進めていて、これが楽しそうだったんですよ。
そんな始めたということがあったので、今度はですね、AIとプログラミングでめちゃめちゃ詳しい村方総理という方がいらっしゃいまして、その方がですね、ロマコ様コミュニティに向けて、AIでゲームを作るその講座、初心者講座っていうものを開いてくれたんですよ。無料で。無料でめちゃめちゃありがたいですね。
村方総理のこのお話とか知識ってのはもうほぼほぼすべて有料級なんですけども、それをですね、無料で受けさせてもらえてありがたい時間でした。で、それをきっかけにじゃあ僕もなんかやってみようかなと思って、クロードに課金してですね、クロードコードというバイブコーディングができるようなそんなですね、ツールを手に入れたわけなんですけど、これがこれがめちゃめちゃ面白くて、めちゃめちゃ面白いんですよ。
もう1個きっかけがあった。面白い話をする前に、何が面白いのかっていう話をする前にもう1個きっかけ。クロードにフェイブルっていうめちゃめちゃ賢いモデルがやってくるっていうニュースがその当時あったんです。フェイブルはめちゃめちゃ賢いから今まで何か伝わってなかった、できなかったことがフェイブルにした途端できるようになるって。そんな賢いAIがですね、実装されたんですね。クロードに。
で、そのフェイブルだったら今までできなかった難しいゲーム作りができるんじゃないかっていうのでも話題だったんですよ。ついにAIでゲーム作るのが現実的になってきたんだって。もう1個大きいニュースがあって、Unreal Engineっていうですね、めちゃめちゃリアリティのあるゲームを作ることができるソフト。これ無料で使えるんですけどね。
でもそんなハイスペックなツールがなんとですね、AIで動かせるようになる。AIが指示を出すことによって、AIに任せて開発を進めることができるようになる。そんな機能が実装されましたっていうニュースが入ってきて、マジかと思って。
フェイブルとUnreal Engineを使ったゲーム開発、今誰もまだ開拓できていなくて、そしてめちゃめちゃ面白そうな分野が今目の前にやってきた。ようやくみんな同じスタートラインで走るスタートラインがどうやら目の前に来たぞってなって。
じゃあすごい良い機械だからやってみようかなって思ったんですね。そしてそういうことがあって、クロードに課金してクロードコードフェイブルを動かせるようになって、それにUnreal Engineをつなげてゲーム開発を進めているところです。これが面白いんですよ。
やっとやってみたら大変で、めちゃめちゃ時間もかかっているんですけど、でもめちゃめちゃ楽しいです。やっぱりものづくりって面白いですね。
クロードコード、クロードを使ってUnreal Engineを使ったゲームづくりというものに今ハマっている。そんなところですね。
開発のきっかけ
それだけじゃなくて、あとはゲーム開発同時進行で色々やってます。
本当はですね、もう一個きっかけがあったんだ。
順番が違ってました。Unreal Engineよりも先にタスクバーゲームというものが話題になっていて、タスクバーヒーローというゲームがめちゃめちゃ売れたというニュースがあったんですよ。
6月ぐらいにそういったニュースがあって、ゲームシステムはシンプルで、なおかつ処理能力も必要だからAIだったら作れそうだなと思ったんですね。
だからタスクバーゲーム界隈が盛り上がってきているので、ひとつタスクバーゲームというものを作ってみようかなと思って、ちょうどいいじゃんと思ったからクロードコードを契約して、クロードコードを使えるようになって。
そしたら今度はUnreal Engineもできるようになったということで、今UnrealEngineでのゲーム開発と、あとはタスクバーゲームを作ったりとか、あとはそれに伴って2つ3つぐらい同時進行でゲーム開発を進めているというところでございます。
我らがロマコサマコミュニティでゲーム開発選手権も開催されますからね。そちら向けのゲームを作ったりとかして。楽しい。
AIによる自動化と今後の展望
こうやって同時進行で、ゲームだけじゃなくていろんな業務上面倒くさいなでもやらなきゃいけないなみたいな繰り返し作業とかいっぱいあったんですけど、それをAIで開発したツールで自動化できたり楽にできたりしないかなと思って相談していたら、意外とできるものがいっぱいあったから、それを今開発を同時にまた並行して進めていたりとかして、大変ですよ大変。
今これどのプロジェクトが途中で、どのプロジェクトに指示を出さなきゃいけなかったんだっけっていう、上司の気持ち。会社の上司の気持ちです。部下が働けていないのはやっぱり上司の栽培ミスですよね。
上司の腕力不足っていうところがあるから、そんな部下を下部族なく働かすことができる、そんな上司のスキルが今求められているなって感じで、今僕は立派な上司になろうと頑張っているところでございます。
そんな風に、楽しくて楽しくて仕方ないんですけども、いろんな楽しいこと、今盛り上がっていること、そして楽しいことっていうのが目の前にいっぱい転がっているから、ちょっと今前やろうと思っていたこととかやっていたことは一旦中断して、そちらにリソースを注ぎ込んでいるというところでございます。
そんなお話を今日はさせていただきました。改めてまとめますと、最近はAIを使ってUnrealEngineでのゲーム開発にハマっている、そんなBGでございました。またこれについて続報とか話そうって思う機会があったら話したいと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします。それでは最後まで聞いてくださりありがとうございました。バイバイブー!
10:43

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