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文房具屋さんは遊園地である
2026-06-01 27:19

文房具屋さんは遊園地である

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皆さん、おはようとんじょう! 楽しいロマンコ様への推し活と、文房具が大好きなBGです。
この番組はロマンコ様への推し活や、ゲームや文房具など、僕が好きなことを広大に語っていく、そんなポッドキャットです。
最近ですね、サブスタックで文房具の記事、ちょっと書いてみたいって思うようになって、少しずつ書くようにしきったんですけども、
一記事だけ書いて、次は違う仕事をしていたりとかして、違うゲームをしていたりとかしてですね、ついつい間が空いてしまったんですけども、やっぱりやってみると楽しいですね。
やってみるとすごく楽しい。やり始めると楽しいので、しばらくは僕、そもそもマルチタスクって苦手なんですよ。
いろんなことを順番順番にやっていくっていうのがとても苦手なので、一個一個取り掛かるぞってやって、そしてテンションが上がってきて、乗ってきた乗ってきたってなるまでがちょっと遅いんですよね。
スロースターターって言うんでしょうか。
遅いので、これなんか、僕の人生の総合的な時間を見た時に、僕が生み出せるもの。
切り替え切り替えをしてしまうと、生み出せるものの総量が減っちゃうなっていう感覚がありましたので、しばらくはどうだろう。
ついつい僕、やっぱりゲーム好きだから、ゲームやりたくなってしまうので、集中できるかわかんないんですけども、しばらくはまだ今楽しいし、文房具記事をしばらく書いてみようかなと思うので、
このスタイルで文房具記事の下書き的なお話をしてみたいと思います。
本日は題して、文房具屋さんは遊園地である。
バカかよって思ったでしょ。
いや、これが本当に釣りタイトルとかでもなく、冗談でもなく、本当なんですね。
文房具屋さん、文房具屋さんってそういえば、皆さん行ったことは、ここ最近行きましたか?文房具屋さん。
文房具屋さんって、もしかしたら文房具を買うときに行くお店だって思ってるかもしれない。
文房具を道具だと思っている人にとっては当然そういうものだと思うんですけども、雑貨屋さんって言ったらどうでしょう。
雑貨屋さんだったら、なんか可愛い雑貨屋さんあるな、面白そうなものが並んでそうな雑貨屋さんがあるなっていうのが目に入ってきたら、ちょっと入ってみようかなって思ったりしますよね。
文房具屋さんは僕にとってはそういう存在で、というか文房具屋さんってだけで僕は一度は見なくてはいけない。
ちょっとこれは市場調査、市場調査じゃないんですけど、一回は調査して、ちょっと自分の中でちゃんと経験としてストックしておかなくちゃいけないっていう使命感に駆られて行ってしまう場所でもある。
ちょっと脱線しちゃった、脱線しちゃった。そうじゃなくて、とにかく遊園地よりも、
僕はこれタイトルに文房具屋さんは遊園地であるって言ったんですけど、僕実際に遊園地そんな好きじゃなくて、遊園地そんなに好きじゃないので余計なんですけども、遊園地よりも楽しい時間が過ごせる空間なんですね、僕にとって。
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僕のような文房具好きにとっては。
はっきり言ってですね、ディズニーランドで過ごす時間より文房具屋さんで過ごす時間の方が圧倒的に楽しいです。
一生パートナーできないぞっていう考え方なんですけど、
じゃああの変態だなって思ってもらえたと思うんですけど、じゃあその変態はどうやってこの文房具屋さんを遊園地以上に楽しんでいるのかっていう話をですね、具体的にしていきたいと思います。
まずは文房具屋さん、そうですね、じゃあどこを想定しようかな。
じゃあそうだな、僕の大好きな名古屋、僕はですね、拠点が愛知県なので、名古屋にある東急ハンズ名古屋店っていう文房具屋さんを一つ選んでみたいと思います。
文房具屋さんじゃねえじゃねえかって思いましたよね、きっと。東急ハンズ全国チェーンじゃんと思った人もいると思います。
違うんですよ、これが。これめちゃめちゃ脱線しちゃうんですけど、名古屋の東急ハンズ、残念ながら実は来年の1月に閉店してしまうんですけど、
名古屋の東急ハンズはまずフランチャイズなんですよ。
全国チェーン、この東急ハンズっていうチェーンに縛られずに、自由にそのお店ならではの品揃えを展開することができる、そういう独立したお店なんですね、東急ハンズ名古屋店っていうものは。
だから東急ハンズ名古屋店だけのバイヤーさんっていうのがいらっしゃって、バイヤーっていうのはそのお店に並べる商品っていうのを自分で決めて、そして並べるっていう権限を持った文房具屋さんのヒーローのような、文房具屋さんの顔みたいな、裏の顔みたいな方なんですけども、そのバイヤーさんがやっぱりいらっしゃるんですね。
全国の東急ハンズに全部に一気に展開する、そんなパワフルなバイヤーではなくて名古屋店だけに並べるものを選ぶっていうバイヤーさんがいらっしゃる。だからその人の人柄ってものがこのシナトラにすごく出るわけなんですよ。
すごい脱線したんですけど、つまりですね、めちゃめちゃこだわりの文房具が並んだ文房具コーナーが東急ハンズ名古屋店にはあるわけなんですね。
そんな東急ハンズ名古屋店に入ったとしましょう。まずは入ります。入ったら目の前にはですね、やっぱり文房具がずらっと広がっているんですけど、とにかくカラフルなのですよ。
色とりどりの色が目に飛び込んでくるんです。まずやっぱり目につくのはボールペンコーナーですね。ボールペンコーナー、ほんと山のようにボールペンが並んでおります。
ボールペンって、多くの方は黒、赤、青があれば十分だろうって思う人も多いと思うんですが、文房具屋さんに並んでいるものはその程度じゃないんですね。
本当に何百色あるのかなっていうぐらいのカラフルな色とりどりのインクのボールペンが並んでおります。
具体的にはですね、最近だとそうだな、ちょっと前はパイロットさんのハイテクシーっていうボールペンがめちゃめちゃたくさんの色を揃えたボールペンとして、
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でっかいですね、重機に、ディスプレイに並んでいる様子が目に入ることが多かったんですけど、最近はやっぱりパイロットさんのジュースアップとか三菱鉛筆のスタイルフィットとか、
いろんなカラフルなボールペンが増えてきましたので、そんなですね、いろんな種類ごとにですね、大きいディスプレイに並んでいるんですけども、
めちゃめちゃカラフルなものが並んでいるわけなんですよ。いやー面白いなって思いながら、でも違う違う、そうじゃなくて、ついつい順番通りにやっぱり話してしまったんですけど、
やっぱり一番僕がこの文房具屋さんで楽しいのって、目で楽しむ、目でどんな文房具があるのかなって見て回るのも楽しいんですけど、体験が僕は一番好きなのですよ。
体験って何の体験なのかっていうと、例えばですね、ボールペンの試し書きですね。
お客さんにいい体験をさせてあげようって思ってくれている素敵な文房具屋さんというのはですね、大抵ボールペンの試し書きなんかをさせてくれる、試し書きコーナーっていうのが充実しているんですよ。
さらにマンネギツなんかも試し書きできるお店っていうのは結構多いですね。
マンネギツと並べているところは、例えばパイロットさんのカスタム74っていうマンネギツがあったとします。
カスタム74があったとして、でも実は個体差っていうのがあるんですね。
本当はパイロットさんのマンネギツってかなり品質が安定しているのでそこまで差はないんですけども、
でもマンネギツっていうのは同じ、例えばカスタム74のペン先がM、中字であったとしても書き心地が微妙に違ったりするのですね。
個体差があるんですよ。
だからマンネギツっていうのは書き比べして、よしこれだって思ってもらったものをやっぱりお店側からしたら買ってもらいたいのですね。
そんな体験してもらいたいと思っているお店は、やっぱりマンネギツはむしろ試し書きはどんどんさせてくれる。そんなお店も多いです。
そんな風にですね、なんだこれ見たことないボールペン、こんなボールペンも新商品として出てきたんだ、これちょっと書いてみたいな、
試し書きあるじゃんっていう風に見つけたら、まず試し書き用紙に書いてみて、
これ色発色すごいいいぞとか、書き心地すごいなとか、ペン先めちゃめちゃ細いからなんかすごい引っかかるかなと思ったのに、すごい細いのに滑らかだぞとか、
細いのにすごくなんかですね、全然ペン先に不安定感がないというか、頼りなさみたいなものはないなみたいなものが試し書きをすると結構体験できるわけなんですよ。
それが結構膨大な数並んでいる。膨大なボールペンに対して試し書きを用意してくれているっていうお店がありますので、やっぱりそれを磨けると試したくなるんですね。
見たことないボールペンは特にやっぱり一回体験しておかなきゃいけないなと。
一度体験したことがあるものについてもちょっと気が向いたらですね、これそういえばどんな書き心地だったかなとか、
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これ持ってないやつだからどうだったっけと思ったやつは試し書きしてみたいとか、でもそこまでいくとちょっと迷惑かも。
お店からしたらちょっと迷惑かもしれないんだけど、とにかく試し書き、ボールペンの試し書きっていう体験は文房具屋さんの花形の一つだと思うので、
これはぜひ積極的にやってみてもらいたい。
たくさん試し書きすると、やっぱり2番目に試し書きしたボールペンの書き心地を忘れられないな、あれやっぱり買っておかなきゃいけないななんてことにもなったりすると思うので、
そうやって縁があったペンは持ち帰りしてレジに持って行ってですね、ぜひ連れて帰っていただきたいなって思います。
何の話でしょう。
そうそう、そんなですね、体験っていうのがやっぱり楽しい。
いろんな体験をさせてくれる文房具屋さんっていうのも多い。
例えばそうですね、僕が知る限りだと、紙に書き心地にこだわる人っていうのは、紙にもこだわりを広げるっていう方は少なくなくて、
紙質、ザラザラしていたりとかツルツルしていたり、そんな質感だけじゃなくてですね、
例えば万年筆、万年筆というのは水性のボールペン以上にシャビシャビとしたサラサラとしたインクを使うので、
あんまり質の良くない紙の上に書くとインクが紙の裏側にまで染みちゃって、裏抜けって呼ばれる現象。
書いちゃうとその紙の裏側にまで浸透しちゃうので、裏にはもう書き込むことができないぐらいな染み方をしちゃうっていうものもあったりするんですよ。
だから万年筆は特に紙との相性っていうのがかなり重要なのですけれども、そんな紙の質感とか書き心地みたいなものが体験できる、
そんな試し書きゾーンを作ってくれたりする、そんなお店もあったりとかしますね。
試し書きの話はこれぐらいにしといて、あとは単純に見て回るのが楽しいですよ。
引き具コーナーっていうのはやっぱり引き具っていうのは文房具の花型的なカテゴリーなので、すごく充実している面積とっているお店多いですし、
引き具ザーッと見て、一番やっぱり文房具屋さんにあんまり行ってないっていう方からしたら全部が新鮮だと思うんですけども、
一番見るべきはやはりエンドかも。エンドって聞いたことありますかね。文房具が並んでいる様子、ゴンドラ、
何て言ったらいいんだろうな、本棚、本棚みたいなディスプレイに文房具って並んでるじゃないですか。
側面のない本棚みたいな棚に並んでいるんですけども、たらずらーって並んでいて、端っこにちょっとだけ特別ゾーンみたいなものがあるのって想像できますかね。
あそこがエンドって呼ばれるんですけども、あそこはほとんどの文房具屋さんっていうのは期間限定コーナーにしてるんですよ。
どんなものを並べるのかっていうと、今一番お店が見てもらいたいもの、売りたいもの、知ってほしいものっていうお店の思いが入った文房具が並んでいることもありますし、
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あとは単純に新商品が並んでいることもありますね。新商品はやっぱり見てもらわないと、知ってもらわないと話は始まらないので、
だって新商品っていうのは当然現れたばっかりだから誰も知らないものですよね。だからまずは知ってもらわなきゃいけない。
だからそんな新商品がエンドには並んでいることもある。お店の思いがこもっているエンドもある。
つまり一番、僕みたいに文房具屋さんに行くことが多い人間からすると、
足を運ぶために変わっている可能性がある、新鮮な思いを体験することができる場所、それがエンドなのですね。
だからやっぱり僕なんか文房具屋さんに行くとまずはザーッと歩き回って、エンドなんかに目を引かないとですね。
一般ゾーンはそこまで変わり映えしないので、ずっと並びっぱなしのことが多いので、やっぱりエンドを見ることが多いんですけど、
エンドはですね、色が出ます。色が出ます。新商品の情報が頭に入っていくっていうのも面白いですし、
そしてお店の思いがこもった、なるほどなるほど、このお店のバイヤーさんはこれが今一押しなんだ、みたいな風に感じ取れたりする。
そんな売り場が展開されていることも多いので、やっぱり一番の見どころかなって感じがしますね。
あとはそうですね、エンドは慣れた人向けっていう感じではあるんですけども、
ボールペンを見て、そしてノートも見て、何気に僕が好きなのがジム用品なんですよ。
テープ糊とかセロテープとかホッチキスとかカッター、ハサミ、そんなあたりのジム小物って呼ばれるものを結構好きで、
ボールペンコーナーにペンがずらーっと並んでいて、一面ペンしかないんですけども、
ジム小物ってそこまで面積を取っていないので、狭い範囲に今話したようなハサミとかカッターとかテープとかいろんなジャンルのものが並んでいるんですよ。
結構ですね、バラエティ感じるのですごく面白いですね。
ちなみにテープ糊ってご存知ですか?テープ糊知らない方結構多いかもって感じなんですけども、
修正テープっていうのはほとんどの方使ったことあると思うんですよ。
テープ糊って比較的最近現れた文房具だから知らない方多いかなと思って念のため説明するんですけども、
修正テープっていうのは紙の上を動かすと白いテープがテンションされていく、そんな道具なんですけども、
それの糊版っていうのがあるんですね。
粘着テープ、セロテープの裏っていうのはペタペタするじゃないですか。
そこに物が触れるとくっつくんですけども、そんなテープ部分、糊部分だけをビーッと転写することができる、
何でも両面テープにすることができるみたいな、そんな便利アイテムがあるんですね。
テープ糊、ここ数年で一大ジャンルになり上がって増えてきた事務小物だったりするんですけども、
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やっぱりテープ糊普及してきたな、売り場面積多くなってきたな、みたいな風に感じたりとかしますね。
そんなバレエティーとか事務小物コーナー見るの面白いし、
あとは専門コーナーってのもちょっと面白い。
製図用の文房具っていうものが並んでいることもあるんですけども、
製図用、いやこれどんな風に使うんだろうみたいな、こんな使い方わかんないよみたいな文房具が並んでいるところも面白い。
そんな風に、これそうですね、じゃあせっかくだから友達と一緒に行った時のことを想定しましょうか。
製図用の文房具、なんかそこを見て、なんかビジュアルがかっこいい、すごいプロ用の道具っぽいけど、これ何に使うんだろうね。
なんかこれコンパスみたいだけど、あれ両方とも針なんだけど、あれこれ何?円を描くための道具じゃないの?
ディバイダーって名前なんだね、これどう使うんだろうね、みたいな話ができたりとかすると思います。
そういう話したいな、友達と。
とかですね、あとはさっき言ったエンドに並んでいる新商品とか、変わったこだわり商品なんかを見て、
こんな商品出たの、これ知ってた?え、何これ、ジェットストリームライトタッチ。
ジェットストリームになんか進化版、アップデート版が出たの知ってた?ジェットストリームを知らない。
文房具、ボールペンってなんとなく使ってるけど、名前まで知ってるってことは少ないかもしれないよね。
ごめんごめん、ジェットストリームっていうのは湯性のボールペンなんだけどさ、滑らかなインク、書き心地なんだよ。
インクが湯性なのにすごいサラサラしてるから、すごく滑るように滑らかに書くことができる。
湯性のボールペンってちょっと書き心地が重いのが普通だったんだけど、
ジェットストリームすごい滑らかで、現れた当時はすごい画期的だったんだよ、みたいな話をしたりとかしてみたいですね。
そんなのちょっとワイワイと仲良く話してみたいな。
などとですね、あっちゃこって話しながら話しちゃったから、話したいかったこと伝わるのかな、ちょっと自信がないんですけど、結構バラバラと話してしまった自覚があるので。
そうですね、でも冒頭でも話した通り、これはサブスタックにアップする記事の下書き的な話なのですよ。
なので、また後日、今日中かもしくは明日あたりに読みやすく整理された状態の記事としてサブスタックにアップしたいと思ってますので、ぜひまた見ていただきたいと思います。
どうしようかな、これ実はあと2つ話したいことがあったんですよね。
おすすめのお店をちょっとだけ紹介して、あとは僕の学生時代の頃の思い出なんかも話そうと思っていたんですけど、下書きだから思い出話そうかな、思い出両方とも話しちゃおうかな。
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僕、文房具屋さんっていうのはかなり思い入れが深くて、この文房具屋さんっていう概念、存在自体に思い入れがあって、そもそも僕、文房具が好きだっていうことに目覚めたのって高校生の頃だったんですね。
高校生の頃好きで、いっぱいいろんな文房具あるじゃん、めちゃめちゃ使い比べると楽しいな、もっといっぱい買って使い比べてみたいなって思うのですけども、やっぱ高校生だからお金使いあんまりないんですよね。
お金があんまり持っていない。だからいっぱい買うことはできない。文房具って比較的お財布に優しい存在ではあるんですけど、たった数百円出すだけでこの新体験を味わえるとですね、ハイパーコスパのいい遊びだと思うのですが、
それでも高校生にはちょっと重い。高校生のお財布事情には重い。そんな、僕がお世話になった文房具屋さんがあって、あのですね、当時僕は愛知県に住んでいたので、栗田商会っていう文房具屋さん、自分、自分用品店なんですけど、にお世話になったんですよ。
お世話になったっていうのはどういうことかっていうと、めちゃめちゃ買いました。普通にお客さんとして買い物したってだけの話なんですが、栗田商会っていうのはですね、安いのですよ。文房具が安いってどういうことって思いますよね。
安いお店ってあるんです。低価でしか買えないんじゃないのって多くの方は思うと思うのですけども、実はですね、文房具って割引状態で買うことができるものなんですね。栗田商会っていうのは具体的にですね、まず低価の2割引で通常売ってます。
すごいですね。2割引で買えちゃうんだ。さらに毎月3の付く日はですね、3割引になります。3割引になるのすごいって安いってなりますよね。3割引だいぶ他のお店と比べても安い方なんですけど、さらに実は上があって、引き具に関してはですね、マックス4割引になるんですね。
年4回、これいまだに把握してるんですけどだいぶ多さになったので、年4回栗田商会だからビックリタセールっていうセールがあって、マックス4割引になって買うことができるんですね。万年一とかでも4割引になって買えちゃうから結構狙ってるんですね。そのセールを狙って買ってたりしたんですけど、やっぱりビックリタセールあるとしちゃうと、なんか普段買うのちょっともったいないなって思っちゃうんですね。
お、新しいボールペン出たじゃん。これちょっと体験してみたいな。買ってみたいなって思うけど、でもこれビックリタで買ったら4割引なんだよなっていうのをいっぱい僕は学生の頃の僕はメモしておいて、そしてよし来たぞ。
4月のビックリタセール来たじゃんってなったら、貯めておいた買い物リストを片手に栗田商会に行って、めちゃめちゃカゴに山盛りになるぐらいですね。狙ったものをバンバンカゴに入れて行って、そしてそれを買うと。
学生だったから許してください。そういう買い方。今はですね、さすがにそこまで割引を目指して買うこともないんですけど、欲しいと思った時にはもうオンラインでオンラインストアで買っちゃうんですけども、当時はまだお金がなかったからそういう買い方をしておりました。
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懐かしいなぁ栗田商会。今もなおですね、栗田商会っていうのは愛知県にしかないお店なんですけども、セールやっておりますし、そうですね、栗田商会ちょっと行ってみたいなぁってもし思ってもらえたら、愛知県に何店舗かあるんですけども、大須っていう愛知県名古屋には大須商店街っていう有名な商店街があるんですね。
食べ歩きできるような美味しいフードもいっぱいありますし、ちょっと変わったお店なんかも多くて、観光スポットとしても割と知名度のあるエリアなんですよ。その大須商店街に隣接するような形、大須商店街アーケード街なんですけど、その端っこくらいに栗田商会実はあるんですね。
大須商店街に行ってみよう。さらにその流れで栗田商会ちょっと覗いてみるみたいな旅行をちょっと組んでみても面白いかなって思いますね。ついでに言うとですね、この大須商店街にはペンランドカフェっていう万年筆カフェそんなものがあるんですよ。万年筆カフェなんかもあったりするので、そこも一つお勧めしておきます。
実は文房具旅、名古屋結構できたりします。ついでに東京発名古屋なんかも行ったりとかしてですね、名古屋近辺でいろんな文房具スポット巡ってみるのも楽しいかと思いますよ。
そんな栗田商会との思い出があったりとか、大学生になってからは僕はいろんな文具好きのオフ会に参加してたんですよ。今はだいぶ減ってしまったんですけど当時は結構あってですね、大阪とか東京とかでもあったんですけど名古屋でも文房具関連のオフ会というものがあってですね、そういったところに参加して文具好き仲間と一緒に文房具屋さんを巡ったりとかもしておりました。
文具好き仲間と一緒にお店でワイワイするの楽しいんですよ。そして大学生が終わりがけの頃、就職活動をしていた頃はですね、全国各地説明会とか面接で飛び回っていたので、そのついでにですね、各地の文房具屋さん巡り、生を出したりとかもしておりました。楽しい時期でしたね。
そんなですね、文房具屋さん。やっぱ学生の頃から今はなお楽しみ続けている。僕にとっては遊園地よりも楽しいスポットでございます。
そして最後にちょっとだけお勧めのお店をですね、紹介してみたいと思います。3店舗だけ。無限にですね、無限にお勧めの文房具屋さんってあるんですけど、話しているときっとですね、1時間じゃ足りないので、本当に本当に我慢して3つだけ紹介してみたいと思います。
まずは僕の拠点で愛知県。さっきも話した東急ハンズ名古屋店。一度ですね、体験してみてほしいですね。もう2017年、27年の1月には閉店しちゃうので、もう間もなく、あんまり長い間体験できるものではないんですけども、さっき言ったようにチェーンにとらわれないですね。
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東急ハンズ名古屋店ならではの売り場作りなんかもされている、こだわりの文房具屋さんと書いているので、知る人ぞ知る文具マニアスポットになっていますので、ぜひ一度見てみていただきたいなって思います。続きまして東急と大阪1個ずつ紹介していきましょう。東急はですね、ハイパー有名な銀座伊東屋本店。こちらを1個お勧めしておきましょう。伊東屋っていうのはですね、文具好き、全文具好き、憧れの文房具屋さんなんですよ。
文房具屋さんと言ったら伊東屋みたいなところがあるぐらいのハイパー有名なお店なんですが、一時期は10年ぐらい前になるのかな、伊東屋に行ったらない文房具がないって言われるぐらいのめちゃめちゃでっかい文房具屋さんだったんですね。それが数年前に改装して、すべての文房具を網羅するのではなく、刺さる人にだけ刺さるこだわりの文房具を並べるっていうですね、ちょっとセレクトショップ的な店構えに変わったんですよ。
銀座の本店だけの話ですね。そんなこだわりの文房具がいっぱい見られるお店になっているので、これはですね、面白いと思います。文房具が好きじゃなくても、こんな面白い雑貨があるんだとか、なんか面白いアイテムがあるんだっていう、文具っていう枠にとらわれないいろんなアイテムが揃っているので、めちゃめちゃ楽しいと思いますよ。
そして最後に、もっと文房具文房具したお店、大阪の方のですね、長沢梅田茶屋町店っていうところをお勧めしておきます。関西でいっぱい店舗が展開されている長沢文具センターっていう文房具屋さんがあるんですけど、梅田、大阪の本店は神戸にあるんですけども、大阪梅田にある長沢さんはですね、純九郎さんの2階に、書店の純九郎の2階にあるんですけど、めちゃめちゃこだわりの文具屋さんなんですよ。
大阪の文房具だけは並んでます。万年筆好きなんかがよだれを垂らすような万年筆とかインクとかデスクアイテム、そういったものがですね、めちゃめちゃいっぱい並んでいるお店なんですね。これが面白いのですよ。
長沢梅田茶屋町ってめちゃめちゃお勧めのお店として1個紹介しておこうかなと思います。本当はですね、ここに今回紹介できなかった文房具屋さんいっぱいあって、地域以外、仙台でも福岡でも岡山でもいっぱいですね、紹介したい文房具屋さんって実はあるんですが、今日はですね、いっぱい我慢しました。我慢したんですけど、もし、
どこどこ圏だったらどこがお勧めなんて質問があったりしたら是非コメントでご質問いただけると嬉しい。大喜びで。聞かれたからには答えてもいいってことですよねっていう気持ちでですね、大喜びで語りに行かせていただきます。コメント開示させていただきます。
最近このサブスタック文房記事の下書き配信めちゃめちゃ長くなっちゃうのかちょっと悩みどころではあるんですけども、今日はこの辺に30分近く話しちゃいましたね。っていう長い話にはなってしまったんですが、今日はこの辺にしておこうと思います。最後まで聞いていただきありがとうございました。バイバイブー。
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