何してたかね、いやまあ、ナイトレインやってましたね。
結構ゲームやってたね、なんか。
ゲームやってましたね、夜は特に。良かったな、でも結構。
確かにね、結構だって2日か3日に1回くらいはなんかナイトレイン集まってやってたりとか。
みんなこの時期だって感じで夜集まって。
そう、短期集中型でちょっとね、まとまって時間作れてなかったからやる時間をね、こう。
しかも話しながらやるっていうのはすごい良かったな。
結構入門できたから。それはそれでね。
そう、それがきっかけとなって野良とかも生きるようになってきたし。
良いですね。良い感じですね。
他なんか、ゲーム以外は何かやってた?
ゲーム以外は、何やってたかな、掃除とかね。
掃除とか、まだ普通にあれだね、2025の振り返りとかをやってたね、普通に。
起こしてた。振り返りましたか。
振り返れたね。振り返りもさ、ここ数年毎年やってはいるんだけど、
今まではこう、今まで自分が取ってきたメモとかをざーっと見て、思ったことを書いとくみたいなぐらいな感じだったんだけど、
今年はやっぱりAIを使ってみようと思って、今まで取ってたメモをひたすら全部読ませて、
今年の総括のノート作ってみたいな感じでやって、作って遊んでましたね。
良いね。
結構良かった。
自分じゃ全部読み切れなかったりするしね。
そうそう。見落としちゃったりするから、これそういえば書いてたなみたいなの。
良い感じに拾ってくれるから面白かったな。
それ、ポッドキャストとかも使ったんですか、情報芸に。
情報ベータの雑談?
そうそうそう。
使ってないけど、直接は使ってないけど、話すこととかって大体メモ取ってるから同じようなこと。
繋がってはいる気がする。
なるほどね。
かな。
確かに。
良いですね。
それ投げてみて面白いな、ポッドキャスト。
それやりたいなと思って、自分もポッドキャストだけじゃなくて、メモをちょこちょこ取る仕組みを作っていきたいなと思って。
良いですね。
そう、一旦オブシリアンにとりあえず入れるみたいなのをやろうとしてますね。
良いね。自分もオブシリアン使ってます。めっちゃ良い。
エヴァノートからの。
そうだね、確かに。
確かに、それでいうと、前回言いそびれたんだけど、
2025年、なんだかんだ2025年にオブシリアンをちゃんと使い始めた気がしてて。
多分2024とかはまだエヴァノートが良いぞみたいな話をしてた気がしてて。
一緒だね。
そうだよね。で、あずみにバカにされて。
バカにしてないよ、全然バカにしてない。エヴァノートはもう素晴らしいプロダクトですから。
バカにされたらいいですけど、まあすごいなんていうんですか、昭和折りされて。
まあね、なんだっけ、エヴァノートに関するリリース、アップデートとかそれに反応してる人が大田ともう一人ぐらいしかいなかったみたいな話あったよね、確か昔。
そうなんだよ。なんか最近あったアップデートあんの?ってあずみに聞かれて。
そうだね、何だっけな、過剰書きができるようになったとかそのレベルのアップデートしかなくて。
それなの?みたいな気まずい空気になったのはすごい覚えてますね。
そんなこともありましたね。
そんなこともありつつ。
そう、だから2025はオブジデンを国家的に使い始めた年にもあったということを思い出しましたね。
なるほどね。そっから2026は大田的にはこうしていきたいとかあるんですか。
2026はね、そうですね、これは一個あるのは結構真面目なやつだけど、他人に迷惑をかけることを恐れるなみたいなとこは一個パッと思ったんだよね、なんか今年。
なるほど。
これはナイトレインで学んだことではあるんですけど。
はいはい。
ナイトレインって構造上3人でね、やっていくわけですけど、死んだりすると他のメンバーに迷惑をかけちゃうみたいな、あるじゃないですか。
でも、なんというか、助けてくれるからチャレンジしようぜみたいな。
はいはいはい。
死んじゃいけないんだけど基本的には。
まあでも、死んでもお互い様だから助け合うみたいなのすごいいいなと思って、そういう空気感を持って生きていきたい。
あーいいっすね。確かに。なんかあれだもんね、その倒れるのを恐れすぎて、何も攻撃しなくて結局最終的なゴール達成できないみたいな、最終的に夜の王を倒せないみたいな、3日目の。
そうそうそう。
意味ないもんね。
そう、意味ないのよ。
そう、リスクを正しくとって、それが多少一定の人に迷惑だったとしても、全体としてプラスになればいいみたいな感じの、なんていうの、なんか意識を持っていきたいなっていうね。
いやーめっちゃわかる。なんかナイトレインで言うと道中は別にさ、いくら死んでもさ、味方が助けてくれたりしてさ、ゲームオーバーにはならなくて、
だいたい夜の王というか最後のラスボスの時とかぐらいじゃないし、基本全員死んだらゲームオーバーになっちゃうの。
そうだね、そうだね。
逆にそこはリスク取るとあんまり良くないけど、道中はむしろリスク取った方がスピード感出てレベル上げたりしたりとか、装備いろいろゲットできたりとか。
そうなんだよ。
取り所見極めるの大事ですよね、リスクの。
そうなんだよな。
いいっすね。学んでますね、ナイトレインから。
ちゃっかり。
いや、学ぶこと多いよなって思う。やっぱり人が多いと関わりながら、薄く関わりながらやるゲームだったりするから。
そうだね。
うん。
めっちゃ思う。
で、なんかその…
パパー!
パパー!
ちょっと、ちょっと、ちょっと中断するかしとってね。
大丈夫、大丈夫。
大丈夫そう?
そうね、テレビの延長許可が下りたので。
テレビが見たかったんだ。
そうらしいです。
やっぱラブ上等見たいよな。
そうね、やっぱ今ラブ上等だからな。
そろそろ年頃だよね、ラブ上等見る。
早すぎる。
早すぎる。
なんだっけ、この話したっけ、ナイトレイン。
ナイトレインで学ぶこと、なんだっけ、あったよなみたいな話で。
そうね。
そうね、そこから自分は迷惑を、もっと言い方ある気がするけど、迷惑をかけることを恐れるのみたいな。
めっちゃ大事。
そう。
なんかそうだね、自分も迷惑、相手が迷惑だと思ってたとしても、自分は迷惑だと思ってないってこと結構あるじゃないですか。
そうだね。
頼む頼まれる関係もそうだけど、これ頼んだら迷惑かなとか、ちょっと面倒かけちゃうかなってやつも、意外と頼まれる側は、頼まれたら、むしろ頼られて嬉しいみたいな。
そうだね。
感じになったりするから、なんだろう、自分の苦手意識として、そこ頼るのが苦手だったりもするから、そういうとこもあるのかも、頼ってこうみたいな。
いいですね。むしろそれぐらいがちょうどいいというか、そっちの方が早く進むようになるとか、あるかもしれないから。
そうね。
一旦スタンスを倒してみるのありっすよね。
うん、そうね。倒しすぎてうざがられたら、もともこの辺からちょっとバランスですけど、世の中。
いいっすね。
いい感じかな、ちょっと真面目なのかましちゃったけど、なんかある?あずには。
2026?
2026、まあ2027でもいいよ。
そうね、じゃあ2027から話そうか。
言っちゃう、そっち。2027。
まあでもなんか、ここでは詳しく話さないけど、仕事面で多分2027に向けて2026準備するみたいな考え方をしてるから、
ちょっと見据えてはいるんですけど、まあちょっとそこはそんなに詳しく話しても仕方ないとこなんで話さないですけど、
まあそうですね、2026は自分はなんか、
2025の始めのときに大田はなんか習慣化とかいろいろ、まあ継続してちょっとアップデートしたいみたいな話をしてた気がするんだけど、
逆に自分はそんな習慣化というよりも、
なんかちょっとそこに倒さずに切な的に、今面白いと思ったとやってみようみたいなスタイルで2025を過ごしてたわけですが、
なんか言ってた気がする、それ。
そう、なんか言ったような記憶があって、
自分は2026はちょっと習慣化あたりをちょっと、僕はいろいろかけてるかなって思ってますね。
これなんでかっていうと、なんか結構時間が、なんだろう、無駄になってるというかこぼれ落ちてる感覚があって、自分の中に。
子供と過ごしてるときとか、なんだろう、別に客、子供と過ごすときはそっちに集中すればいいんだけど、
意識20%子供に集中してて、80%YouTubeだらだら見てるみたいな時間とか、
なんかもったいないなとか、そこら辺をちょっとうまく使えるといいのかなとか、
そう、なんか諸々の時間の使い方があんまり良くないなって思ってて、そこら辺をちょっと直していけるといいかなって感じっすね。
だからまあ、1日ね、ほんと15分でも自分のために使う時間みたいな。
なんか30分だとあんまりイメージできなくて、30分ずっと子供を何かに集中するって無理だけど、
15分だったら例えばなんか、それこそねテレビとかね、YouTube速報だけ見てもらってとか、
集中してもらって自分も自分のための時間に使えるとかありそうだなと思って、
まあ15分ぐらいちょっと何か使うみたいなのができるといいなと思ってて、
で、15分使うには結構前準備というか仕組みがめちゃくちゃ多分大事で、
その15分に何をしようか考えてるようじゃ多分意味がなくから、そこら辺の準備。
15分経っちゃうね。
そう、経っちゃうのに何をしようかなーとかね。
そうそうそう。
だからね、インプットする、何をインプットするかとかはね、事前に準備しておいたりとか、
あとは、本読むにしても、まとめる時間とか15分じゃないから、とりあえずメモとかハイライトだけ適当にしといて、
オブシアに集約するみたいな仕組みとか、ちょっとずつ作り始めたりとか。
いいですね。
まあそういった感じで、ちょっとでも自分のために使うみたいなの、習慣をできると良いかなっていう感じですね。
いいね。
うん。
一旦ね、整えて。
整えていきたいっていう感じですね。
最近、多分自分がそういった人の発信を見たりしてるからなかもしれない。
朝3時から走ってる人とかいるじゃん、元ゴールドマサックスみたいな、田中圭さんみたいな。
ああいう人とか、色々結構習慣化に関する発信をしてる人を最近自分フォローする傾向にあったみたいで、直近。
そうなんだ。
多分そこら辺に感化されてる部分もあるかもしれない。
うん。
確かにな。
いかに楽に継続させるかというか、そこがすごい大事だなって何回も習慣化しようと思ってね。
確かにね。
ダメでみたいなこと繰り返してるから。
そうね。なんで、楽して。
習慣化したい目的は楽して、自分の日々の達成感というか、そういうのを上げていきたいなってあるから。
いい運動あったら知りたいな、俺も。
そうね、なんか言ってたもんね、前、その格闘系やりたいみたいな。
そうそうそう、なんか新しい油酸素運動というか、激しい運動をちょっとやってみたいなっていう気持ちあるからね。
いいっすね。
自分はでも、2026年からその辺がやっていきたいかなって感じっすね。
いいっすねー。
うん。
確かに。
自分はなんかやっていきたいことで言うと、料理、料理をなんかやりたいなって思ってて。
はいはいはい。
なんかちょっと手間のかかる料理。
今でもその、サッと簡単に作れるやつとかやって作るんだけど、もう1ステップ2ステップちょっと行ってみたいなみたいな。
なんだろう、スパイスカレーですかね、やっぱりじゃあ。
やっぱそっち行っちゃうのかな。
わかんない。
そうだよね。でもなんかそう、思ってんのはなんかタンドリーチキンを作ってみるとか。
ほうほうほう。
なんか時間かかりそうじゃん、手間と。
時間かかりそう。
そう、でもなんか作ったら達成感ありそうだしっていう。
うん。
塩梅のやつを作れるようになりたい、作ってみたい。
なるほどね、いいっすねー、タンドリーチキンね。
例えばだけどね。
タンドリーチキンは手間がかかるのか俺あんまり想像ができてないんだけど。
煮込むだけなのかな、もしかして。
いやわかんない、そうそうそう。
なんか味付けがちょっと大変なだけで、あとはひたすら焼いたりとかするだけなのかな。
確かにね。
いやでもなんかその、サッと作ろうと思わない分類というか。
うん。
そうね、それはそれ結果としてめっちゃ簡単やんでなれば、全然日々作っていきたいなって思うし。
おー、なるほどね、やっぱなんかカレールーを使わずにカレー作るみたいなやつはなんか、
あ、それこそおっさん言うのね、それも言ってた。
行き着くよ、一緒なんかあるよ。
中山さんかクリスさんかどっちか忘れちゃったけど、どっちかがなんかもう玉ねぎをはめるなるとこまでやって、
ルーを使わずにカレー作ってますみたいな話を。
ちょっと最近の話か、え、多分前の話だった気がするんだよな。
うん。
めちゃくちゃ背中を追いかけてるやん。
そうね、いやもう本当に、聞いてない太田がそうなっていることはだいぶ背中を追いかけてるんだろうな、本当に無意識に。
同じ村なんだろうな、同じ村のおっさんなんだろうな、多分。
そうだよ、大先輩だな、先に言う。
そうだね、いや別に尊敬してますしね、自分もちらほら聞いてたので。
そうね、大田からおじわおっさんFも面白いよって聞いたんで。
そう、そうですね確かに。
そうそうそう。
聞こう、もっと聞こう。
第1回とか聞いてみると出てくるかもしれない。
笑っちゃいそうだ。
確かに、でも我々がその次の世代のおっさんFになれたらいいですね、そしたら。
いやーそうだよね、そうなんすよ。
それは夢ですね。
いや、いいよな。
そっかでも、そっか。
ルーを使わずにカレーを作る、それはいいね、でも確かに。
料理が趣味ですって言えるわ、そのレベルだと思う。
いいよね、それ。
料理を趣味ですって言いたいなみたいな、言えるようになりたいっていうのがあるかも、確かに。
いいじゃないですか。
ので、まぁちょっとバズレシピを見て、勉強、勉強というか真似してみようかなっていうね。
いいね、料理ね。
それこそ料理教室とかもね、で一旦なんか基礎を学ぶとかもあったりするのかね。
確かにね。
そう興味はある、めちゃくちゃ。
興味はあるか、そうね、ちょっと世代がむずいなっていう、多分女性多いし。
確かにそうか。
そうね、なんかジャマイカ料理の料理教室とかあったらいきたい、そのめっちゃこう強い男がいっぱいいそうじゃん、知らんけど。
それこそあれなんじゃない、そのわかんないけど、ジャマイカかわかんないけど、なんだろう、日本の中で要は外国人がよく住んでる地域とかそういうのやったりしないのかね。
ありそうだね、確かに。
そうね、東南アジアの人が住んでる人、住む人が多い地域とかあったらそこにそういうのあったりするとか。
確かに、あんのかそんなところ。
なんか海外とかだとチャイナタウンとかジャパニスタンみたいな、なんかあったりするんで、そういう括りのエリアみたいな。
日本ってあんまつかないよね。
そういうスーパーはあるよね。
確かにスーパーはあるね。
ほんとなんか、現地というか外国の人が行くみたいなスーパーがあるから、そこに通いまくって友達を作るみたいな。
そこから、そこからやるか。
でも行ってみたら面白そうだな、確かに。
すでに教えてくれそうだしね。
その通いまくらなくても。
確かに確かに。
ありだわ、ちょっと行ってみよう、調べて。
確かにな、何料理を攻めるかもね、むずいよね。
いろいろありますからね。
何だろうね。
そうね、ジャマイカが出てきたのはやっぱり、ジャークチキンだっけ?がめちゃくちゃ好きなんで。
あれとかね。
いいね。
作りたいなーみたいな。
ありますね。
やっぱチキンなんすね、大田は。
確かに。
チキンばっかり出てきてるね、怖っ。
無意識ですね。
まあ、そうね、タンドリーチキンとジャークチキンとバターチキンカレーを今年は作るっていう。
バターチキンカレーをね、作って。
怖っ、チキンばっかたまにあんの。
ポッドキャスト関連でなんかあるっすか?
2026年やりたいことみたいな。
ポッドキャスト関連はね、なんか企画はやりたいなーみたいなちょっと思いはあるけどね。
全然何をやりたいかは思い浮かんでないんだけど。
まあ、そうね、ちょっとした企画、企画ってことでもないかもしんないけどね。
こうやってなんかダラダラ話すのに加えてちょっとテーマ決めてやるとか。
うん、そうだね。
そういうのを考えるのも楽しそうだなっていう。
そうね、それはやりたいよな。
そうね、その一環かわかんないけど、一環としてゲーム配信とかね。
やりたいかも。
やってみたいよね、やりたいこれは。
確かにそれは一個、もうやりますか、やるっていう気持ちで過ごすわ。
たぶんいつかやるって気持ちになってやろう。
もうやらないと2026終わらないということで。
そうね、年末ギリギリでもやればいい。
そうね、ギリギリになって。
そうね、ゲーム配信とチャークチキンとバターシキンカレーと。
食べながら配信して。
配信してフットサラする。
そうね、で、なんか格闘技もやるか。
格闘技もやる。格ゲーをやる。
そうね、格ゲーやろっか。格ゲーだったら色々できるね。
確かに。
いいね。
あとはあれだね、ディスコードが今ね、クローズであるけど、それをもう少し育てていくっていう。
そうね、なんかちょっとでもいいからね、交流したいよね。
そう、輪を広げていきたい。いい感じに始まりつつあるから、もっともっとやっていきたい気持ち。
そこある。そこのベースにはちゃんとね、一定のペースでこれを無理なく続けていくっていう。
うん。
そうね。
さんあずみが読んでた本にも、まずは続けることだって書いてあったらしいんで。
そう。 続けていくしかねえな。
いやでもなんだかんだね、1年半ぐらい続いてるからね。
そうだね。
うん、すごいなと思う。
うん、いや、そうだよね、多分全体で見たら少ないマイノリティの方だよね、この続けられてるのはきっと。
でも1年ぐらいやって、今の自分たちのぐらいのインプレッションだったら結構心折れそうだけどね、普通だから。
確かにそこを目標にしなかったのは結構いいのかもしれないよね。
そうだね。
本当に自己満でいったん、自己満はベースにあるから。
うん、いやそうなんだよ。ほぼそこなんだけどね。
うん。
いや本当にこちらこそありがとうございますし、なんかやっぱり収録環境とか編集環境がちゃんとあるっていうのはでかいよね。
うん、そうね。
収録すんのも簡単だし、で、編集もね文字起こしは自動でされず、あとは切り張りするだけにしかいかない。
うん、そうね、ほんとそう。
そうね、確かに、なんか大きい事故とかもなかったしね、その収録の時に音ズレとかはあったけど、
うん。
データ丸々消えるとかはなかったし。
そうね、今んとこないね。
うん、そうね、まあまあまあ、そりゃ良かったな、ラッキーだな。
うん。
まあ最悪ね、音源掲載しても話して満足してる部分もあるから、まあ1回ぐらいになりそう。
まあそうだね、そうそうそう。
遅らいりしても別に問題なし。
次気を付ければ1回ぐらいになるから。
そうだよね、ただでさえ3ヶ月後ぐらいに出してるわけだもんね、収録したやつを。
3ヶ月は持ってるか、まあでも2ヶ月とかで。
2ヶ月ぐらい経ってる時あるからね。
うん、そうだよね。
いいね、まあでもそうね、ノートブックゲームとかにも入れてるから、いい感じにもっと遊びたいな、ポッドキャストの音源でも。
そうね、ちょっとポッドキャストの音源で遊ぶとか自分も今年やれればいいなと思ってて、
まあせっかくね、
あの、それを扱う技能は持ってるわけなので、
そうね。
エンジニアとしてね、なんか遊べるといいよね。
うん、そうね。
ちょっと振り返りづらいからな、もう50エピソード弱ぐらいあるのか。
ちょっとなんか全体聞くのもしんどくなってくる分量になってきたから。
いやそうだね、しかもなんかこなれてきて本当に何を喋ったかあんま覚えてなくて、
最初の頃は結構やっぱなんか、よりちゃんとやろうみたいな意識が多分あって、
結構覚えてたんだけど、何話したかとか。
もう覚えてないね、全く。
そうね、もう流れに身を任せて喋ってるもんね。
そう、不老状態、これが不老状態ですね。
絶対に違う。
集中してるな。
絶対に違う。
不老に身を任せてるだけだな。
そう、ただ不老に。
不老、漂流状態だね。
なんか全然ちょっと話違うんだけど、最近聞き始めたポッドキャストドラマみたいなやつにシェルゲームっていうのがあって、
これ海外のやつなんだけど、なんかまだ全然聞いてないから全部は語れないんだけど、
なんかテーマがその自分の音声クローンを作って、なんかいろいろやっていくみたいな人で、
そのホストの人が自分、たくさんの人もポッドキャストやってて、
自分の声の音声とかめちゃくちゃデータとしてあるから、
それをクローンボイスとして作って、なんかカスタマーセンターに電話させたり、家族に電話させたり、
なんかあらゆる面で自分のクローンボイスでやり取りさせるみたいな、
試みをするっていう番組があって、それを聞き始めてる。
面白いなと思って。
すごいね、それ。
どこまでやってんだろうな。
ちょっとまた聞き終わったらシェアしたいけど、
自分の声を作って、そうだよね、自分のクローンを作るみたいに近いんだろうな、
だからデジタル世界においては。
そうなったらどうなる、どこまでいけるんだろうとか、面白くて聞いてるね。
それこそね、大谷翔平と水原一平の事件とかも電話で本人確認して送金したみたいな話とかあったじゃん。
確かにね。
それとかもいけたりするのかね。
いけちゃうんじゃない?結構見分けつかないよね、特に英語は。
いや、分かるし、だいたい本人確認するのって青年月日とかフルネーム言ってくださいとかぐらいじゃん。
生態までは認証しないじゃん。
生態というか声の質までは。
そうね。
まあいけるよね、多分。
いけ、そうね、だからほんとむずいよな。
それも意味なくなっちゃう。
詐欺とかもめちゃくちゃ起きるだろうし。
家族とかに自分の声で電話されたら結構もう分かんないようになっちゃうんじゃないかな。
そうかもしんない。
なんなら電話だけじゃなくてね、動画でも分かんないかもしんないよね。
動画でも分かんないね、確かに確かに。
結構これは水面下で進む大問題ですよね。
本当だ、確かに。
これもう俺じゃないかもしれない、今喋ってるのは。
でも本当そうかもしんないね。
マジで分かんないよ。
一発目だから絶対行ったことないやつとかは引き出すしかないよね。
オフラインだけでしか受けなかったこととか。
そうだね、そうね。
めっちゃ昔の共通の思い出とかを引っ張り出すみたいな。
そうね。
秘密の合言葉みたいな。
こうね、こううまくあぶり出すしかない順序かな。
いや面白い、なんかそこまでつながってきそうな話ですね、そのシェルゲームは。
そう、そうなんすよ。
ちょっと待って。
そもそもこれ、
シェルゲームって名前、意味自体が結構インチキトバクとかペテンとかそういう意味があるんですか?
分かんない、そうなんだ。
そこまで知らずに。
確かにそうかもね。
そうだね、そもそもそのままど真ん中の名前なんだね。
チートとかそういう意味合いが含まれるんだ。
そうか。
そうで展開的にはなんかその詐欺師の相手させたりとか、
迷惑電話の相手させたりとかするらしいから、そこにつながってるのかもしれない。
なるほどね、いいっすね。
勝手にそのシェルってなんかね、PCというかね、
エンジニアとシェルを想像してしまいますが。
確かに確かに。
シェルゲームってそういう意味あるんだ、全然知らなかった。
これはいいですよね。
リスニングの練習語で聞いてます。
いいね、英語もね。
英語もね、別にもうどうでもなっちゃうから学ばなくてもいいんだけど。
必要はないけどね、趣味に近いかもね。
そう、趣味としてね。
より趣味が高まってますね。
プログラミング言語もそうなっちゃってるね、もう。
だいぶね、そうなってるから。
いかに趣味を見つけられるかゲームなんじゃないかなって気がするよね。
今まで仕事だと思ってたことはどんどんね、
いらなくなるから、いらなくなるというか、自分よりできる人、できるものがあるから。
確かに。
そうですね。
だからそうだよね、本来であればAIによって仕事が減って、
自分の時間ができて、その余暇で何をするかみたいな。
もっと探れたはず。
だけど、現状を見てみると、
空いた時間にまた仕事をしているから、一生忙しくなるばかりみたいな。
そうね、密度が鬼のように上がってるからね。
そう。
そう、なんか疲弊はするなーって感じではあるけど。
そういうのもあるですね、いかに楽するとして習慣化して、
パフォーマンスと成果を満たすかっていう。
そうね。
あるのかも、去年感じた。
そうだよな。
確かに。
忠実感みたいなのは向き合っていきたいですね。
うん。
本当に2025で急にさらに進化したからね。
うん。
そうですね。
もう本当にコード書いてないもん最近自分で。
本当に。
本当に書かないからね、指示出しばっかしてるわね。
そうなってくるとやっぱりこのポッドキャストの価値が出てくるじゃないですか、このAIじゃない。
確かに。
もうダラダラ意味のないこと話すなんて絶対しないからね。
そうだよね。
だからなんか増えてる気がするよね、雑談への回帰みたいな。
あー。
雑談回帰みたいな、無駄だと思える時間、無駄のように見える時間に価値が出てくるみたいな雑談。
おーそうなんだ。
増えてきたのかも最近。
どっかで見た気がする。
周りも結構ポッドキャスト始めてる人ちらほら見るし。
うん。
始めやすくなってるしね、それこそこういうツールのことで。
そうだね。
配信もワンクリックツークリックできちゃうから。
うん。
なんか増えてる気はする。
そうなんだ。
いいっすね。増えてくるとね、より聞く人も作る人も増えて。
ね。
楽しくなるからいいよな。
うんうん。そんなところで、抱負、2026年の抱負はそんな感じですか。
そうですね。
まとめると何なんだって言われると難しいですけど。
まあまとめると、意味のないことを、意味がないけど楽しいことをやっていきましょうみたいな感じですか。
あーいいですね、それです。
意味のないことに向き合おうじゃないな、意味のないことをやっていこう。
そうね、意味がないけどやっぱり自分が楽しいってことがすごい大事になるんで。
確かに。自分の好きなことをやっていこう、好きなことで生きていく。
そう、いや料理とかもそうだしね、本当に。
そうね、確かに。
意味のないというかね、別にだって行けば食えるじゃん。
けど自分で作るっていう、それが楽しいっていうのがいいですよね。
そうね。
うん。
確かに。そういう趣味も始めやすくなってるからな、それこそ聞けるじゃん、AIに。
まあそうね。
いかに主体的に興味を持つかだよね。
うん。
えらい。
いやまじでむ、いやでもむずいよね、本当に情報が圧倒的に流れてくるから、
受動的でも生きてはいけるし。
いやそうね、エンタメって部分でも。
本当にね、あのM1見ましたか?
いや見てないんですよ、まだ。
見てないか。
なんかネタの中で、その現実から逃避するために、
あのコインがピカピカになる動画を一日中見てるみたいな話とかありましたけど、
逃避しなくても別にその流れでそれで一日終わっちゃうからね、まじで。
確かに。
いやわかるわ、車がピカピカになる動画とか見て全然普通に1、2時間経っちゃうからな。
カーペットとかが綺麗になってくやつだよね。
カーペット見たな、一時記憶。
どんな使い方したらそんな汚くなるんだって、カーペットとかね。
真っ黒になってるよね、なんか知んないけど。
そうね、真っ黒にあったら水とかを綺麗にブラシとかに吐けるね、ブラシで。
そうそうそう。
それでも過ごしていける時代の中で、いかに主体的に見つけていけるかっていう。
あれはあれ、なんか浄化作用があるからいいよね。
そうね、全然それをゼロにしたいとかじゃないですけど、
あれだけで埋まっちゃう日は多分トータルで達成感というか楽しさがないんで。
ないね、確かに。
そうね、なんか前に暇と退屈の倫理学って書いてたけど、読んだのあれ。
だいぶ途中で放置してるですね。
そうか。
だから中身もちょっと忘れちゃってるからまたどっかで読もうかなぐらいですね。
そうっすね。
自分も途中まで読んだというかオーディブにあったから聞いてて。
なんか今話してきたことと繋がるとこもあるなみたいな思ってたりもして、
なんか言ってんのは人間は暇つぶしを求めてるというか、暇のつぶし方を探してるみたいな。
あんま喋れねえな、喋れねえな、でも。
やめとく?わかんない、俺もちょっとあんま覚えてねえな。
そうね、なんか仕事も暇つぶしだしみたいな極論。
はいはいはい。
結論まで読んでないから何も言えないんだけど、そういうとこ話してたからちょっと読みます、これは。
そうね、でも確かに感覚的にはそれなりに別にね、人間生きるために働く必要は、生きるためというのは食べたり寝たりとかするために、
もうやることはほぼないわけじゃないですか。
そこの暇を、仕事することもだからそれも暇をつぶすことになっちゃってはいるからある程度。
最低限別に食えるしね。
そうね。
うん。
そうなんだよな。
そうだよね、なんかその、食う余裕がない状態でどんどん良くなっていく分には結構いいんだけど、そこから逆に満足度が低下してしまうみたいな話が書いてあった気がしてて。
うん。
そこらへんなんだろうな、でもちょっと確かに自分も語れるほど読んでないし、なんかバラバラと自分はいろんな本を読んでいく、言ってしまってるので、もう何が書いてあるかそんな覚えてない。
そうね、全然消化しきれてないから、また今度ですな、これは。
そうね、そうっすね。
1個だけ覚えてるのは、楽しいとされることをやっちゃってるみたいなのがあったりするから、
うーん。
要はマーケティングとかでね、これが休日の過ごし方ですとか、これが楽しいスポットですみたいなので、規定されたものをやっちゃってて。
そうね。
それに乗っかって楽しむ分にはすごい、楽しむこともすごい大事だけど、本当に自分が楽しいとか、何かっていうのは大事だなって思いましたね、それを読んでて。
うん、確かに。
そうだよね、だからテレビとかも見る目変わってくるよね、なんかそういう意味では。
うん。
今の潰し方をパッケージで紹介してるみたいな感じで、消費者は無意識にそれを見て、じゃあ今度はこれを捨てる時間を潰そうみたいな言い方あるんだけど、なってるっていうね。
そうね、でもそれこそだってゴールデンの番組とかね、飯系か旅系か、あとお笑いかとか。
ね。
だから、まあそうなんだろうなって気がするよね。
今の潰し方求めてるというか。
そうだね。
確かに。
まあなんでちょっと、読み終わるかは自分わかんないですが、話せるときにまたこれも話しましょう。
はい、ちょっとまとまったら、またまとまって話します。
まあもう今年も既に11日経ったわけですが、何か買ったりしました?買い染め的な。
買い染めはですね、私分割キーボードを買いまして。
お、来た。
あの、コルネV4チョコレートって言われてもわかんないですけど、まあそういうのを買って。
これキーボードだったんですね、なんか。
コロネ、コロネが飲んでましたから。
パンの新しいチョコレート味のなんかかみたいな。
そうだね、なんかポッドキャストの話題を食べていく場所があるんですけど、そこになんかコルネV4チョコレートしか書いてなかったんで。
キーボードだったの?
キーボードだったんですよ、これ。
あの、勇者工房っていうね、キーボードの部品とかね、ボロボロ売ってるサイトかな?があるんですけど、そこの店舗が上野とか、上野じゃないかな?秋葉原かな?
そこら辺にあって、まあ行ってきて。
で、あれですね、まあ基本分割キーボードってハンダ付けが行ったりとか、まあ基本全部組み立てるんですよ、全部自分で。
けど、まあちょっとね、分割キーボードをね、もう多分数回買うか買わないか悩んでるみたいな話したかもしれないですけど、ここで。
いや、もう一回行ってね、また悩んでもあれだなと思ったんで、一番簡単なの買いました。
これはもうできてるの?
できてはなくて、ハンダ付けはしなくて良くて、あの、基板とかは揃ってて、あとなんかそのキャップをはめたりとかネジをちょっと回したりしたりとかするだけ。
って感じでしたね。
なんでまあ、一旦使ってみて、ちょっと全然慣れないですけど、まだ。
あの、数字がないんですよ、まずそもそも。
確かに言ってると、ないね、上にね、数あるもんね、キーボードって。
そう、46キャップだから46、そうね、今まで一番11KBっていうね、それもフルサイズじゃないけど数字とかそういうのあるキーボードで使ってたけど、ちょっと数字がないキーボードを使って、
数字がない場合はなんかレイヤーを定義して、このボタンを押したらレイヤーは別になるから、その時このボタンを割り当てるみたいなことをすることで、数字とかキーボードとか色々打てるって感じですね。
えー、なるほどなるほど。
うーん、っていう感じでまあ使い始めてみてますが、そもそも組み立てる時も色々事件はあって、
あのー、
失くした?
なんかね、一番簡単なキーボードは買ったはずだね、キースイッチっていう、そもそも構造的に基板があって、
あともなんか周りの外枠とか諸々がありつつ、基板の上にキースイッチっていうのをまず乗っけて、それがその打鍵感とかに関わってくるんですよね。
ストロークとか、カシャカシャするとか、なんかスコスコするとかみたいな感じで、その打鍵感に関わってくるんですけど、そこの上にキーキャップってのをかぶせて、
いわゆるね、アルファベットが書いてあったりとか、そういったのをかぶせていくみたいな感じなんですけど、
キースイッチの方ですね、打鍵感に関わる、挿し込む時に、挿し込み方ミスってキースイッチ1個壊すみたいな音をして、
なんかギリギリの数でキースイッチを買ってしまってたので、オンラインでまたプラスでキースイッチ頼むみたいなことをしましたね。
事件ですね、それは。
事件でしたね。なんかうまくはまんないなと思って、グッと押してたら壊れちゃいまして。
難しそう、普通に。
おかしいですね。あとこれ優先なんでね、ちょっとケーブルがちょっともたついてるなって感じとか。
そうか、分化されてるキーボード感も優先だもんね。
そうそうそう、だしそことPCつなぐのも優先だから。
ワイヤレスが結局いいなとか思いながら、一旦買うみたいなのは自分の中で大事かなと思ったんで、ちょっと高いですけど。
2個目に行きたいですね、ワイヤレスが。
入門として使いつつも、よしよしとか大事なポイントがわかってきそうだね。
そうね。
気になる、めちゃくちゃ気になる。
これは基本家で使う感じなんですか?オフィスとかに持って行ったりとかもするんですか?
なんか嬉しくて持って行ったけど全然、そもそも慣れてなくて、仕事が進まなすぎたんで横に置いておきました。
飾り。
飾りになっちゃってた。
いやでも使いたい気持ちはありつつどうだろうな、まあ慣れるまでは家で使ったりしようかなぐらいですね。
そうっすよね。
いやでもいいですね。
まだ全然日が立ってないだろうから、これから数週間数ヶ月使ったらどうでしょうって感じですね。
またちょっとそこの使用感はここで話したいかな。
いいっすね。
なるほど。
え、冒頭なんか逆に買ったのあるんすか?買い初め。
自分なんかここ最近結構買い物なぜかしてて、まずでかいのはiPhone。
iPhoneね、はいはいはい。
Pro Maxっていう。
いったね。
最上位にしました、今回。なぜか。
すごい、すごい。
なんか色々迷ったんですけど、結局でかい画面のiPhone欲しいなって思って、じゃあもう一番でかいやつにしようって思って決めましたね。
いいね。
やっぱり一画面に映る情報が大きい方がいいなっていう。
どういった用途で大きい方がいいんすか?
結構自分文章読んでるってことが多いから携帯で。
あと漫画とかもそうだね。
だから大きい方が見やすい単純に。
小さいと、小さくてもまじ大きくしたりとかできるんだけど、なんだろう、いい感じの大きさでいっぱい映ってほしいっていう。
なるほどね。
気持ちがあり。
いいよな。
買ってみましたね。
1週間ぐらい使ったのかなもう。
使ってるんですけど、全然いいですね、めっちゃ。
いいね。
いいよな、大きい画面俺も欲しいんだよな、なんか。
折り畳みとかもいいんじゃないかって思ってて。
そう分かる。
折り畳みいつ出るんだろうな、今年2026に出るって噂されてたけど。
そうなの?iPhoneで?
そうそうそう。
結構高いっていう、それこそ30万とか超えてくるみたいな噂で、ちょっとどうなんだろうって感じだけど。
それはMacBookではってなっちゃう。
鬼の分割で買うしかない。
3600回払い。
分割しまくんないとな。
そうだね、気になる、折り畳みも他のギャラクシーとかだっけ?
Androidキャラ出てきてたりするから、
まだ壊れやすいよとかは聞きつつも、
シンプルに大きくなるからいいよな。
そう、俺も仕事先の人がフォールドのやつ、折り畳みのやつ使ってて、
良さそうだったから。
でもね、iPhoneから戻るのはまたあれだから。
Apple沼に入ってるわけですけども。
そうね。
確かに。
いいっすね、それは期待しよう。
上手くいけば、毎年買い替えるループやりたいなって思ってて。
なるべく丁寧に使って、資産価値として落とさずに売ってまた買うみたいな、
ループを回せるかチャレンジですね、今年は。
いいっすね。
っていうのを買いつつ、
あとはね、全然ガジェットではないんだけどDAWNを買いましたね。
DAWNを買ったんですか?
新しいDAWNを買いました。
なんすか?どこのDAWNですか?
これはあの、デサントの。
デサント、あ、キロボタル。
そう、あの矢印が書いてあるブランドなんですけど、
デサントの、デサントは元々スポーツウェアのメーカーなんだけど、
そこがDAWNも作ってて、ファッショナルシティユースの、それが水沢DAWNってやつ、
で、それを買いました。
おー、いいっすね。
そうね。
デサントのDAWN、これどういうのがいいんですか?普通に。
分かんない、DAWNの違いがあんま分かんないんだけど。
そうそう。
DAWNみんなブランドが大事だよね、結局多分。
高いとこだと。
なんだっけ?
モンクレールみたいな。
そう。
ブランド自施するか、あとは機能性みたいなところ、
なんかなーって、いや分かんないけど、
でも自分はこのDAWNを買ったのは、なんかシンプルにかっこいいからっていうのと、
あとなんか国産らしいんだよね、日本で作ってる、日本の工場で。
なるほどね。
なんかいいなみたいな。
オート国産式なもんね。
ユニクロを着てます、ユニクロ。
着てるか、そっかそっか。
国産しか着ないとか、そういう過激派ではないんですけど。
え、でもめちゃくちゃ高くない?分かんない。
どれを買ったのか分かんないけど、全体的にiPhoneぐらいするよ。
結構高い。
だよね、結構いい値段するよね。iPhoneぐらいするよね。
iPhone、そうiPhoneまで、iPhoneの方が高かったけど、いい勝負はするかな。
いいね。
結構、そうね、ずっと欲しくていいダウン。
ダウン着るからさ、やっぱ冬とかって結構、
まあなんかいいものを、期待欲がちょっと出てきて。
いいっすね。
もうちょっとバグってたんで、感覚も。
iPhone買ってバグってたんで。
結構長く着るから何年も、いいやつの方がいいよね。
いいやつの方がいいよね。
それはもうダウンとか。
なんかまあ、防水の性能が5年目安に作られてるって言ってて、店員さんが。
まあだから5年は着れるでしょうということで。
なるほどね。