1話がやっぱこう、基本ロボの藤井自体が藤井が考えていることとかは全然わかんないように描かれてて、
周りの人の心情とか言動を中心に描いて、藤井がなんか何か言ってくれんじゃねえかみたいな雰囲気があったりとか、
まあなんかその、それを通して藤井の形がなんか徐々にわかってくるみたいな感じだと思うんですけど。
やっぱこの第1話で田中がこの、目に映るものすべてがこうつまんないみたいな。
あー確かにそういう始まりだったか。
そう、なんかこの友達の結婚式の2次会とか行って、なんかみんな結婚して子供いて、
家の話と子供の話と車の話しかしないみたいな。
いやーめっちゃ近いなー。
で、それに対して、なんかつまんねえなーみたいな。こいつらつまんねえなーみたいになって。
で、この一人で暮らしてる部屋に帰ってきて、めっちゃ散らかってる部屋の中で、なんかこうもやもやっとしながらこう寝るみたいな。
で、この出社して、藤井っていつもいるけどあいつ何なんだろうなーってこうふとこう視線がね、藤井の元に行くってとこからこう藤井との関係性が始まるんですけど。
やっぱそこでなんかこの、序盤田中もやっぱ藤井に対してやっぱ偏見というかあるじゃないですか。かなり冴えない人だなーみたいな。
そうね、40過ぎの独身でみたいなおっちゃんっすもんね。
そうそうそうそう。これ冴えないよなーって思うところから始まるんだけど、たまたま近くにこう住んでるみたいなのが明らかになって、
藤井の家になんかたまたま行くことになる。
そしたらなんか藤井が一人でもめっちゃ楽しそうにしてるなって。で、皮肉っぽくなんか人生楽しそうですねって言ったら即答で楽しいですよって帰ってきて、
あ、なんかこの人って違うのかも。俺とは何か違うのかもって田中が思って、
なんか俺ってこのなんだろう、藤井ってやつをダサいと思わないとやってきない状態なんだって自覚して、
なんかこの、なんだろう、自分を見つめ直すみたいな、この第一話が、やっぱこの、なんだろう、そう思っちゃう時ってあるよなっていうか、
全部つまんなく見える瞬間も仕事もそうだし、なんか動画見てる時とかもなんか別になんかこれがおもろいってよりはなんか漠然と見ちゃって、
全部つまんねえなって思う時。そこがある、今の僕らの生活から考えると、このババア、ババじゃない、この田中はもう完全に俺だっていうふうに思いましたね、これ。
そうだよねー。すごいね、なんかそのまっすぐ、藤井はめちゃくちゃまっすぐにピュアだから、
なんかシンプルに面白いことを面白いって言うし、面白くなかったら別に反応しないしみたいな、そのピュアさにやられて、なんか自分の生き方というか見つめ直すみたいなのはめっちゃあるなって思うよな、すごいよなあのピュアさ。
でも確かに自分が知らないけどこの人何考えてるんだろうなって分かんない人とかまあいたじゃないですか、たぶん自分たちが生きてる中で。
たぶんもしかしたらそういったこと考えて、別になんか端から見たら何だろう、何が面白くて、あの何だろう、通ってるんだろうみたいな学校とか、人もなんかシンプルになんか面白いことがあったりとか、自分たちが分からないだけで。
それはなんかすごいあるんだろうなーっていうのはすごい感じた。 確かになー。
クラスにいそうだよね、一人ぐらいは。 そうね、クラスに一人いそうで、なんか考えてること分かんないみたいな。
確かに。 そう。
でなんかさ、そのそうだ、あの田中の、だって第1話の終わり際にこう、藤井とこう会った日の夜に見た夢が、
なんか今まで自分が気にも止めてなかった人が夢に出てきて、その人の名前を田中は全部覚えてるみたいな。
でも向こうは全然覚えてない。 でも、なんかそれでもめっちゃいいじゃんって思ってこう笑顔、自分がもう満面の笑みになる。
で、そこでこう目覚めるみたいな。 なんかじゃあこういう話なんだ、この藤井って。で、なんか一撃で分かるし、
なんかこの誰でもないみたいな人に焦点が当たっていくっていうのもなんかこう、一発で分かるから、すごいこの導入としてなんかいいなって思ったし、
なんか俺もそういうふうにこう、気にも止めてなかったけど覚えてるやつっているのかもしんねえなみたいな、忘れてるけど。
そいつって何してんだろうとかは、なんか考えるというか、それが覚えたら実は面白いんじゃないかみたいなのは思ったりするよね。
確かにな。 また思われている可能性もあるよね。
そいつって別に覚えられてない。 何してんだろうみたいな。
そっか、1話そんな感じだったか。1話で結構やっぱり含まれてたんだね。
確かに1話全部つまんねえみたいな感じだったのは覚えてるな、なんとなく。
そうだよね。 安住の気になったやつは。
自分はねえ、1話というよりもなんかちょっと、連続した学生時代の話で、
最終的にその成田、成田君だっけ?
ああ、来た。
ちょっとイケメンな、出たの子がまあ、
ババと成田の話ね。
ババと成田の話がすごい自分は、
めちゃめちゃいいんだよな。
すごい印象に残ってて、最初はまず藤井、あれだっけ、藤井と成田が多分家が近くて仲良くなっただけで、
成田は結構割とイケイケなタイプの、
陽気だよね。
陽気なモテる感じの人で、藤井はめちゃくちゃ友達が多いタイプじゃないけど、
成田はそこの、たぶん藤井のピュアサとかなのかな、わかんないけど、
そこをちゃんと友達だみたいな思ってて、学校離れたりとかしても結構友達だよみたいな感じで思ってる人で、仲良かったです。
で、ババの話はなんだっけかな。
藤井が、ババくんがあれだっけ、学校休むようになったんだっけ。
なんかふとしたきっかけで、休むようになって、で、
ちょっと藤井、宿題というかプリント渡してこいみたいな、言われて遊びに行って、
最初なんか結構断れてたんだけど、
たまたま読んでる漫画が一緒だったりして、
そこで気が合うようになって、話すようになったみたいな感じで仲良くなってて、
なんか、ババが学校休むようになったきっかけも結構めっちゃ些細なことだった。
じゃないですか、なんかちょっと、
自分のお母さんが水商売やってることをちょっと小バカにされて、
ほんとに学生が言っちゃうようなちょっと軽い軽口を叩かれて、それが気になっちゃって、
なんでこいつらつるんでるんだろうってなって休んじゃうみたいな。
結構やっぱり投稿しないとかって大事のように見えるけど、
きっかけめっちゃ些細だし、
うわ、めっちゃ人間あるあるだなって思った。
っていうのがまずめっちゃ一緒に残ってる。
うん、いいね。
のと、あとなんだろうな、
なんか、ババと仲良くなっていく中で、
なんだろう、結構、最初はババは藤井のことを、
いやこいつなんか別に仲良くもないのに先生に言われたから来て、
なんだこいつって思ってたけど、
漫画を読んでるとこれ泣くポイントがめっちゃ一緒だったりして、
あ、こいつは話が分かるやつだみたいになって。
ほんと多分そういった些細なことで友達になってくるじゃないですか。
なんか、なんだろうな、
大人になってくると友達ってなかなかね、いなくなってくるんで。
こんな些細なことがやっぱり友達って、
なんか友達ってそんな大事に捉えずに、
ババと藤井自体もたぶん友達だった期間でたぶん数ヶ月ですぐ転校しちゃう、藤井が。
けどなんか、すごい多分ババも藤井のことを覚えてて友達だって思ってたし、
大人になってからも。
だからなんかそんな長さとか、いた期間とか気にせずに、
あ、なんだろうな、友達になっていいんだみたいな。
っていうのはなんかすごい印象に残ったっすね。
で、そっからだよね。
なんか大人になってから成田が、たぶん40ぐらいでもう亡くなっちゃって。
で、成田の葬式が行われて、
ババはなんとかLINEが繋がってたから三列できたけど、
藤井はLINEが繋がってなくて、そもそも成田が亡くなったことすら知らず。
で、そこ、え、でもババが葬式に行ったときに、藤井がいないのおかしくね?みたいな。
あんな仲良かったのに。
で、なんとか藤井を探し出してくれて、なんかお墓参りをして。
で、そのババが、その藤井を探し出して、
藤井に今成田が亡くなったって伝えたときに、
あの、なんか珍しく藤井が感情を出すシーンがあったじゃないですか。
なんかめちゃくちゃ落ち込んで、もうなんか真っ暗な、いや真っ暗闇の中一人寝るみたいな。
なんか普段感情とかが表に描かれないような藤井だからこそ、なんかあそこがすごいグッときたなっていうのは、
確かにな。
めっちゃ記憶に残ってるっすね。
なんかやっぱ、そうっすね。
まあまだね、そんな友達が亡くなったとかそういう経験は、
自分は近い友達がみてはないっすけど。
確かに。
やっぱあれ、そのババがこう、なんか怒るじゃないけど、
葬式の二次会みたいなのがあったときに、
ファミレスでこの、誰も藤井のことを覚えてねえじゃんみたいな。
は?こいつら昔話ばっかするくせになんで覚えてねえんだよって。
なんか怒ってくれるのが、なんかちょっと嬉しいというか。
いや、そうね、藤井先生って。
そうだね。
なんかその、それまでって結構藤井が、
なんか友達たくさんいますよってこう、
自分でこう言うみたいな。
他の社会人になってからの関係でできた友人から、
なんかどんな友達がとか、友達っているんですかって聞かれて、
俗党でもいっぱいいますよみたいな。
今は連絡先もつながってないし、もう二度と会えないかもしれないけど、
私はずっと友達だと思ってますっていう。
いいよねそれ。
そう。
めっちゃいいよねそれ。
で、しかも別になんかそれを、
その周りの人も別に疑ってないみたいな。
全然疑ってないし、あ、そうなんだろうなって思うんだけど、
実際どうなのかみたいなところが、まあ描かれてなかったんだけど、
ババが、なんかもうマジで、いやちょっと俺探すわみたいな。
なんか住所、お母さんの住所だけでも教えてくれよみたいな。
そこでこう熱くこう動いてくれるっていうのが、
あ、やっぱそうじゃんみたいな。
藤井にはやっぱいるやん友達みたいな。
そうね。
それが証明された感じがあって、すごい良かっただって。
その藤井捉え方もいいよね。
連絡も取ってないけど友達だと思ってるってやっぱりなんか、
自分はなんか連絡とか、
取ってないと友達だと思えないみたいな、
思えないというか思っちゃいけないんじゃないかみたいなところがあって。
そうなん?
感覚的に。
なるほど。
友達って言えるのかなみたいな。
まあ確かにね、社会人になってからできる知り合いこそそんな感じになるはずだよね。
そうね。
私あとなんか学生時代の人とかも、
なんかもうあんまり連絡取ってなかった。
同窓会とかで久々にしか会わないみたいな。
10年に1回。
ああ、確かにね。
でもなんかでも絶対当時は仲良かったはずで。
そうね。
一時期でも。
友達だったなのかなとか自分は思ったりしちゃうんで。
で、なんかそこをちゃんと友達ですって言える強さが藤井にはあって、
普通に羨ましいなって思いますね。
見習いたいですね。
見習いたいかもしれない。
そうなんだよね。結局さ、信じれるかみたいな。
そうそう。
それを自分が信じれてればいいっていうこのスタンスが明確だからさ。
まあここの勇気だよなみたいな。
そうだよね。
確かにな。
いやそこの対比めっちゃありますよね。
なんか藤井ワールドの中で藤井の軸で生きてるわけですけど藤井は。
そこがもうめちゃくちゃはっきりしてて本人はそれに満足している。
方や他の人はなんか世界にこう認められた軸というか、他人と比べたりとかして生きている。
他人の軸で生きてるからなんか。
そうかも。
そう見た時に藤井はなんか微妙そうだけど藤井本人はめちゃくちゃ満足してるみたいな。
そこのギャップが最初はあるんだけどだんだんその藤井の生き方にみんな良さを見出すっていうところがめちゃくちゃいいなっていう。
自分に軸があるっていうのはやっぱりすごい大きいよね。
確かにそこを見習ってた中も結構後の方で、自分には軸がないから強さを見つけなきゃみたいなことを言ってて。
うんうんうん。
いやー確かに。
そうね。なんか普通に生きてると他人軸に流されちゃう。
自分がいるからやっぱり。
いやそうなんだよ。
生きれる強さすごいな。
うん。
確かにその田中もそのやっぱ第一話でモヤモヤにもう取り憑かれまくってそのもう全身がもう黒いモヤに包まれながら寝るみたいな描写があるんだけど。
なんかちょっと何話かした後、そのモヤモヤは晴れないんだけど部屋の隅にいるみたいな描写があって。
あー描写あったね。
自分のなんかスタンスが変わってきてるからその飲まれ飲み込まれなくなったみたいなのがなんかすごいこう成長してる。成長してるというかやっぱ変わっていってるんだなっていうのがなんかなんだろう。
田中もやっぱ自分の中でこう対話して、なんかちゃんとあのいやもう俺はこう生きたいかみたいな。
誰かを妬むよりもこうなんか祝いの言葉をかけれる自分でありたいみたいなそこをなんかちゃんと持ち出してからやっぱそのモヤがこう端の方に留まるようになったっていうのが
多分そう、俺らもその軸というか自分がまあこういきたいっていうのを決めてしまえば実はそのモヤみたいなものは徐々にこう隅に追いやれていけるのかなっていうのは
やっぱ思うよねあれ見てると。
そうね、なんかことあることに多分田中のそういうモヤが最初めっちゃがんじがらめされてて隅に追いやってでそっからなんかもう次の
もうちょっと後の話だと、なんか子供とかできた家に遊びに行っておめでとうって言いに行ったけど、あ、なんか今日は全然モヤモヤがないなみたいなこと言って
いるシーンとかがあったりして、なんかことあることにちゃんと自分の変化を感じられてるみたいな、さっきせんが言ったみたいに成長を感じられてるみたいな
対話、対話ちゃんと自分としてるかなっていうのもなんか
最近思ったっすねそれを読んで。なんか情報に
なんだろう情報のシャワーを浴びすぎて対話さえしてないんじゃないかみたいな
それはあるな。なんか今までたぶん歩ってる時とかに
たぶん自分との対話というか自分の中で考えとかしたけどその歩ってる時にすらなんかポッドキャスト聞いちゃったりとか
なんか音楽を聞くとかしちゃって情報を浴びまくってるから
うん。そういうのしてないなっていう。対話ね。対話をしてないなっていう。自分との対話
確かに。でもせんさんはあの日記とか書いてた?
でこれがでも今あずみが言ったようにこの前回のポッドキャスト撮ってからのこの2ヶ月間が仕事が忙しすぎて
なんかその全然この切り替え、なんか自分
の気持ち書くみたいなのとかをやれてない2ヶ月があったんですけど
正直かなり厳しかった。この2ヶ月。この9月の中旬から11月の初旬ぐらいまでかなり厳しかったですねこれ
メンタル的に。そうなんかなんて言うんだろう
捌くので終わるみたいな日々がなんか何かが通り過ぎていくのをなんとかしのいで
ちょっと休日とかもなんか元気でないみたいな
のがあってあんまうまく活動的になれなかったね。ずっと横になっちゃうみたいな時期があって
なんかちょっとやばいかもって思ってそう書き出し始めてどうにかこう思考が整理されていくみたいな
のがやっぱあったんでやっぱ対話ね対話いる。めちゃめちゃいる。自分との対話。
フジーって日記とか書いてたっけ?そういう描写あったっけ?日記は書いてないんじゃないかな。日記の描写はないんだよね。
フジーが何やってるのかわかんないね。確かにそうだね。フジーは表面的なことしかわかんないよね。その中で何考えてるかはそんなにわかんないよね。
基本やっぱ趣味を通してのフジーというか。確かにヘタだけど陶芸やったり絵描いたりみたいな。別にそこヘタ
方から見たらヘタなんだけど本人はすごい楽しそうにやってるみたいな。とかぐらいしかわかんないよね。
でもその陶芸やろうと思うのも対話した結果なんだもんね自分と。どうなんだろうね。
対話っていうか対話ってほどでもない。まあでも自分の中で考えてというか面白そうだなって言って。
そうだよね。他日記とか書いてるんだっけ?日記書いてるね。大しては書いてないけど毎朝
何行か書くみたいな感じだけどね。 それは結構習慣化してて。それやっぱり
いいのか。まあ習慣としてこう1日の始まりにその瞬間に思っていることをただ書くっていう
感じだけどいいスタートが消える気がしますね。
どういう直近だってどういうこと書いたんですか? どういうこと書いた?
朝の初感みたいな。なんか昨日はドライバーになってこういう話して楽しかったなとか、それについてどう思った?
もっと自分はこうしていかなきゃなとか書くときもあるし、何書くことなければ今日はなんか寒いなとか、朝目覚め悪かったなとか
体に目を向けてみたりとかする感じかな?
書く前と書いた後で、書かない習慣だった時と書く習慣の時って違いあるの?
いやどうなんだろうな明確にあるわけではないんだけど
でもなんかそう自分に目を向けることで 一旦リセットできるというか
自分をアースするみたいな。どっちに足ついてないな、ふわふわしちゃってな、みたいな感覚を一旦取り戻すみたいな
感じはあるのかもしれない。わかんないけど
でもなんか確かに
一回こう書くことで俯瞰できるみたいな。自分ってこんなこと考えてんだというか、書きながら自覚していくみたいな。
あるじゃん。たぶんそれを通して
自分ごと化がよりしやすくなっていくみたいなのはあるような気がしてて。少年院とかで
いわゆる罪を犯しちゃった少年たちに対してケアをする中で
一個の方法として、あなたがやったことってどうだったんだろうねっていうのを 他人ごととして分析するみたいな時間を取るらしくて
これをやった時に普通人だったらどう思うと思うみたいなのを無責任にしてよくて
それに対しての話をしていくみたいな。された人はこう思ったと思うよとかこう思ったんじゃないかなっていうのを
自分からもそうだし他の人からの意見も出て、それが並んでいく。それを
見た後、俺ってこんなことしたんだっていうのが一個入りやすくなるらしくて
自分がやったことっていうのが一体何だったのかっていうのを理解するためには
一回外に出してこの無責任な時間みたいなのを経由してからの方がこのより自分の中に入っていきやすい
その責任感を持たせるためには一回無責任にした方がいいみたいな
そういうのがあるらしくて、一回俯瞰しに行くためにこの自分に集中するために書くみたいなのがあるんだろうな
そうだね、そうかも
確かにな。なんかポッドキャストとかもなんかそれに近い気はしてて
なんかあの撮ってすぐ編集しないので自分たちは、別にタイダな部分もあるんで
だからなんか3週間前の話とか聞くと、こんなこと話してるんだ自分というか
こういうこと考えてんだこいつみたいな自分のことを
分かる分かる
それはなんか確かに客観視して、それはあるかもな
吐き出してみることで客観的に自分を見れて
確かにな。あと日記を書いてることによる効果はなんかもっと自分の気持ちを捉えたいって気持ちになってくる
ああそうなんだ
だから最近はその前さだけじゃなくてその日々思ったこと、いろいろ思う瞬間あるじゃん
なんかまあ人と話しててちょっと嫌な感じ湧いたとか
逆になんかあの人めっちゃいいことしてたなとか真似したいなってこともつぶやきみたいな感じで残しとく
一人ツイッターみたいな感じで一人つぶやきみたいな
それをしとくとね結構いいっすよ
でそれ毎週ちょっとバーって見て今週なんか結構ネガティブなことばっかだなとか
今週いいことポジティブだなとか自分この時こういう風にしようと思ったんだじゃあ来週からやるかみたいな
回線ループが回るっていう
なるほどね
それは何にメモってるというか
ツールはday1っていうアプリがあるんですけど
ジャーナリングアプリですね
ああなるほど
そう
day1でそうですね自分は朝の日記も書いてるし日々のつぶやきもなんか
ちょっと手繰り話だけどiPhoneでショートカット作って
ワンポタンでこう
今見せるとこう出てくるみたいな
テキストボックスが
そっからできるんだもう
ロックかかっちゃってるけど
ホーム画面から
そうそうそう
こうやって出てきてここにもう打てるだけ
打って完了で勝手に記録されていくみたいな
いいな
それでも気軽だし
うんうんうん
そうね
そうそうそう
なんかその感情をあれだよね
撮りに行かないと結構な確率で逃さない
大人って
分かる
流しちゃうよねマジで
そうそうそうそう
流れちゃう
なんかさそのなんだろ
解像度がさ荒いままさ生きれちゃうというかさ
そうだね
フジーのさあのなんだっけスキニーゴートだっけ
あのスキニーゴート
若いバンドにさフジーがハマる回があった
なんかあったねそれ
あったな確かに
みたいなこのアーティストの曲をなんかたまたまなんかで聞いて
わざわざレンタルショップ
CDショップ行ってそのこれって何ですかみたいな聞いて
わざわざライブに行くみたいな
で周り若い子ばっかみたいな回があって
その回でこのヤベっていうフジーの同僚で
なんかそのヤベはちょっと陽キャ寄りというか
いろんな人と広く