1. ベータなざつだん
  2. 45. 路傍のフジイ、あるいは人..
2026-02-15 1:38:44

45. 路傍のフジイ、あるいは人生の機微について (ゲスト: 千くん)

「雑談」さんにて、千くんをゲストにお迎えして、週刊ビッグコミックスピリッツ連載のマンガ「路傍のフジイ」と、2026年3月に映画公開予定の「プロジェクト・ヘイル・メアリー」について感想戦を行いました!(※ 例によってネタバレを含みます)

路傍のフジイ / 自分の軸 / 日記 / 自分と対話してますか / ジャーナリング / 自分をアースする / DayOne / 自分の感情の機微 / 分かっていると思われたい / 素直に表現できない / 人が変わるのは難しい? / 全てがタスク化する人生 / 読書も対話 / 小説と感情 / コスパ主義 / 何をしている瞬間が幸せ? / プロジェクト・ヘイル・メアリー / カービィのエアライダー / おじさんの交換日記

【ハイライト】
路傍のフジイ
千の気になったエピソード
azumi の気になったエピソード
自分と対話していますか
何をしている瞬間が幸せ?
プロジェクト・ヘイル・メアリー

【メモ】
item 1
item 2
item 3

【おたより】
感想でも質問でも何でも!こちらからお待ちしてます!

【音源】
OtoLogic
Snow Music
ほのぼの

サマリー

今回のエピソードでは、ゲストの千くんと共に、漫画「路傍のフジイ」と映画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」について熱く語り合いました。「路傍のフジイ」では、主人公・藤井の周りで起こる人間模様や、登場人物たちの心情の機微が丁寧に描かれている点に注目。特に、主人公の周りの人々が藤井との関わりを通して自己を見つめ直し、成長していく様子が印象的でした。また、自分自身の感情や思考と向き合うことの重要性についても触れ、日記やジャーナリングといった自己対話の手段についても言及しました。 後半では、SF小説「プロジェクト・ヘイル・メアリー」について、壮大な物語の構成や科学的な描写のリアリティ、そして主人公グレースの葛藤や成長に焦点を当てて深掘りしました。宇宙人との遭遇や絶望的な状況下での人間ドラマ、そして物語の結末に至るまでの伏線や科学的考察の面白さについて熱く語り合いました。さらに、人生における「コスパ主義」や「何をしている瞬間が幸せか」といったテーマにも触れ、日々の生活の中で自分自身と向き合い、感情を大切にすることの意義について考察しました。

スタジオ収録と「路傍のフジイ」への期待
はい、ということで、ベータなざつさんですけども、 本日もゲストにお越しいただいております、千くんです。
よろしくお願いします。
今日はですね、前も一回だけ収録したことある、 ザツダンバーというスタジオで収録しておりまして、
多分音がね、いいと思うんですけど、聞いてる人たちには。
いいよね、テンション上がるよね。 スタジオっぽいもんね。
すごい見たことない、マイクの機械がいっぱいあるから。 そうね、機材とこのミキサー的な。
ミキサーか。 あと、
今回は3人ってことで、マイクがね、ポーターのやつは。 あのね、ボーカルマイクみたいな。
パンドマンのボーカルマイクみたいなやつで。 そうね。
でもこれ撮ってる人も結構いる気がする。 確かにね。
こっちのほうが安いのかな?ちょっと分かんないけど。 どうなんだろう、でもどっちも昭和だね。
そうだね。 こっちも昭和で、こっちのほうがYouTuberとかでよく見るやつ。
で、こっちもたまに見かけるみたいなやつだけど、 ちょっとね。
オフィスはでも、かわり良さそうだったけど、どっちも住民もこれ聞いた感じ。 ポーターの声もかなり聞こえてたんで。
まあ確かにね、ボーカルで使われるぐらいだからね。 きっと
いいんでしょう。 ということで、前回のあれから話します。前回、
せんがゲストに来てくれたときに、 ロボオノフジーが面白いって言ってくれて。
そうだね、最後の方に大抵面白い作品みたいなのを話してて、 いろいろね、青足とか、ロボオノフジーとか、
あ、そうね、青足もあったね。 あと昇華商店か。 昇華商店もあったな。
昇華商店全くんではあったわ。 自分次に読もうと思ってるけど、今読めてないけど、
あってね、ぜひ、あとあれ大事なプロジェクトヘイルメアリー。 そうね、プロジェクトヘイルメアリー、たぶん一番長くなりそう。
話しようぜって盛り上がって、 実現しましたね、この回。
じゃあ、あれから話す? ロボオノフジーから話す?
いきますか。 ロボオノフジーね、あれはセンが紹介してくれたんだよね。
あ、そうだよね。 そうだよね。
あれはどういう作品だよね、なんかフジーっていう人を中心に、なんか一見何もないように見えるけど、その人の周りでいろんな人の心情の変化だったりとか、
が起きてる。かなり日常の心情を細かく捉えた作品だなって自分は思っていて。
そうだね。 なんか印象に残った回とかある?
そう、印象に残った回とか聞かれるんだろうなーと思って。
そう思い出したんだけど、なんかないのが面白いなと思って逆に。 あーなるほど。
なんかその日常の些細なこう微妙な人間の気持ちの動きとか捉えていく分、派手なドラマとかがなくて。
確かにね、派手なドラマないね。 なんかワンピースだったらさ、あの戦いがすごかったとかあるけど、
それがねえなっていう。 何編とかってあんまないからね。
和の組み方もなんとかな藤井みたいな感じだけど、別にそれで何か覚えてるわけでもなくて、ただなんか自分の中にリトル藤井がいるっていう。
確かにリトル藤井いるね。 そう、なんかちょっと自分の生活もちょっと丁寧になるみたいな感じがある。面白いなって思ってますね。
あれはね、なんか藤井の、最初会社員がメインで出てきたんだっけ?あれは。会社の中でちょっと変な人だと思われてて。
その中でふとしたきっかけから同僚のなんか若い。
田中ね。 そう、田中か。田中とあとは若い女の人。石川さん。石川さん。綺麗な女の人となんか仲良くなっていってみたいなところから始まり。
あとなんだっけ?いろんな。あと小学校時代とかどう? 学生時代のなんか同級生の話が出てきたり。
そうなんだよね。 なんか先的には印象に残ってるコツとかある?
やっぱ まず
第1話のこの田中がちょっと、このモヤモヤがつきまとう感じって、俺にもあるなって。
「路傍のフジイ」:日常の機微と自己との対話
1話がやっぱこう、基本ロボの藤井自体が藤井が考えていることとかは全然わかんないように描かれてて、
周りの人の心情とか言動を中心に描いて、藤井がなんか何か言ってくれんじゃねえかみたいな雰囲気があったりとか、
まあなんかその、それを通して藤井の形がなんか徐々にわかってくるみたいな感じだと思うんですけど。
やっぱこの第1話で田中がこの、目に映るものすべてがこうつまんないみたいな。
あー確かにそういう始まりだったか。
そう、なんかこの友達の結婚式の2次会とか行って、なんかみんな結婚して子供いて、
家の話と子供の話と車の話しかしないみたいな。
いやーめっちゃ近いなー。
で、それに対して、なんかつまんねえなーみたいな。こいつらつまんねえなーみたいになって。
で、この一人で暮らしてる部屋に帰ってきて、めっちゃ散らかってる部屋の中で、なんかこうもやもやっとしながらこう寝るみたいな。
で、この出社して、藤井っていつもいるけどあいつ何なんだろうなーってこうふとこう視線がね、藤井の元に行くってとこからこう藤井との関係性が始まるんですけど。
やっぱそこでなんかこの、序盤田中もやっぱ藤井に対してやっぱ偏見というかあるじゃないですか。かなり冴えない人だなーみたいな。
そうね、40過ぎの独身でみたいなおっちゃんっすもんね。
そうそうそうそう。これ冴えないよなーって思うところから始まるんだけど、たまたま近くにこう住んでるみたいなのが明らかになって、
藤井の家になんかたまたま行くことになる。
そしたらなんか藤井が一人でもめっちゃ楽しそうにしてるなって。で、皮肉っぽくなんか人生楽しそうですねって言ったら即答で楽しいですよって帰ってきて、
あ、なんかこの人って違うのかも。俺とは何か違うのかもって田中が思って、
なんか俺ってこのなんだろう、藤井ってやつをダサいと思わないとやってきない状態なんだって自覚して、
なんかこの、なんだろう、自分を見つめ直すみたいな、この第一話が、やっぱこの、なんだろう、そう思っちゃう時ってあるよなっていうか、
全部つまんなく見える瞬間も仕事もそうだし、なんか動画見てる時とかもなんか別になんかこれがおもろいってよりはなんか漠然と見ちゃって、
全部つまんねえなって思う時。そこがある、今の僕らの生活から考えると、このババア、ババじゃない、この田中はもう完全に俺だっていうふうに思いましたね、これ。
そうだよねー。すごいね、なんかそのまっすぐ、藤井はめちゃくちゃまっすぐにピュアだから、
なんかシンプルに面白いことを面白いって言うし、面白くなかったら別に反応しないしみたいな、そのピュアさにやられて、なんか自分の生き方というか見つめ直すみたいなのはめっちゃあるなって思うよな、すごいよなあのピュアさ。
でも確かに自分が知らないけどこの人何考えてるんだろうなって分かんない人とかまあいたじゃないですか、たぶん自分たちが生きてる中で。
たぶんもしかしたらそういったこと考えて、別になんか端から見たら何だろう、何が面白くて、あの何だろう、通ってるんだろうみたいな学校とか、人もなんかシンプルになんか面白いことがあったりとか、自分たちが分からないだけで。
それはなんかすごいあるんだろうなーっていうのはすごい感じた。 確かになー。
クラスにいそうだよね、一人ぐらいは。 そうね、クラスに一人いそうで、なんか考えてること分かんないみたいな。
確かに。 そう。
でなんかさ、そのそうだ、あの田中の、だって第1話の終わり際にこう、藤井とこう会った日の夜に見た夢が、
なんか今まで自分が気にも止めてなかった人が夢に出てきて、その人の名前を田中は全部覚えてるみたいな。
でも向こうは全然覚えてない。 でも、なんかそれでもめっちゃいいじゃんって思ってこう笑顔、自分がもう満面の笑みになる。
で、そこでこう目覚めるみたいな。 なんかじゃあこういう話なんだ、この藤井って。で、なんか一撃で分かるし、
なんかこの誰でもないみたいな人に焦点が当たっていくっていうのもなんかこう、一発で分かるから、すごいこの導入としてなんかいいなって思ったし、
なんか俺もそういうふうにこう、気にも止めてなかったけど覚えてるやつっているのかもしんねえなみたいな、忘れてるけど。
そいつって何してんだろうとかは、なんか考えるというか、それが覚えたら実は面白いんじゃないかみたいなのは思ったりするよね。
確かにな。 また思われている可能性もあるよね。
そいつって別に覚えられてない。 何してんだろうみたいな。
そっか、1話そんな感じだったか。1話で結構やっぱり含まれてたんだね。
確かに1話全部つまんねえみたいな感じだったのは覚えてるな、なんとなく。
そうだよね。 安住の気になったやつは。
自分はねえ、1話というよりもなんかちょっと、連続した学生時代の話で、
最終的にその成田、成田君だっけ?
ああ、来た。
ちょっとイケメンな、出たの子がまあ、
ババと成田の話ね。
ババと成田の話がすごい自分は、
めちゃめちゃいいんだよな。
すごい印象に残ってて、最初はまず藤井、あれだっけ、藤井と成田が多分家が近くて仲良くなっただけで、
成田は結構割とイケイケなタイプの、
陽気だよね。
陽気なモテる感じの人で、藤井はめちゃくちゃ友達が多いタイプじゃないけど、
成田はそこの、たぶん藤井のピュアサとかなのかな、わかんないけど、
そこをちゃんと友達だみたいな思ってて、学校離れたりとかしても結構友達だよみたいな感じで思ってる人で、仲良かったです。
で、ババの話はなんだっけかな。
藤井が、ババくんがあれだっけ、学校休むようになったんだっけ。
なんかふとしたきっかけで、休むようになって、で、
ちょっと藤井、宿題というかプリント渡してこいみたいな、言われて遊びに行って、
最初なんか結構断れてたんだけど、
たまたま読んでる漫画が一緒だったりして、
そこで気が合うようになって、話すようになったみたいな感じで仲良くなってて、
なんか、ババが学校休むようになったきっかけも結構めっちゃ些細なことだった。
じゃないですか、なんかちょっと、
自分のお母さんが水商売やってることをちょっと小バカにされて、
ほんとに学生が言っちゃうようなちょっと軽い軽口を叩かれて、それが気になっちゃって、
なんでこいつらつるんでるんだろうってなって休んじゃうみたいな。
結構やっぱり投稿しないとかって大事のように見えるけど、
きっかけめっちゃ些細だし、
うわ、めっちゃ人間あるあるだなって思った。
っていうのがまずめっちゃ一緒に残ってる。
うん、いいね。
のと、あとなんだろうな、
なんか、ババと仲良くなっていく中で、
なんだろう、結構、最初はババは藤井のことを、
いやこいつなんか別に仲良くもないのに先生に言われたから来て、
なんだこいつって思ってたけど、
漫画を読んでるとこれ泣くポイントがめっちゃ一緒だったりして、
あ、こいつは話が分かるやつだみたいになって。
ほんと多分そういった些細なことで友達になってくるじゃないですか。
なんか、なんだろうな、
大人になってくると友達ってなかなかね、いなくなってくるんで。
こんな些細なことがやっぱり友達って、
なんか友達ってそんな大事に捉えずに、
ババと藤井自体もたぶん友達だった期間でたぶん数ヶ月ですぐ転校しちゃう、藤井が。
けどなんか、すごい多分ババも藤井のことを覚えてて友達だって思ってたし、
大人になってからも。
だからなんかそんな長さとか、いた期間とか気にせずに、
あ、なんだろうな、友達になっていいんだみたいな。
っていうのはなんかすごい印象に残ったっすね。
で、そっからだよね。
なんか大人になってから成田が、たぶん40ぐらいでもう亡くなっちゃって。
で、成田の葬式が行われて、
ババはなんとかLINEが繋がってたから三列できたけど、
藤井はLINEが繋がってなくて、そもそも成田が亡くなったことすら知らず。
で、そこ、え、でもババが葬式に行ったときに、藤井がいないのおかしくね?みたいな。
あんな仲良かったのに。
で、なんとか藤井を探し出してくれて、なんかお墓参りをして。
で、そのババが、その藤井を探し出して、
藤井に今成田が亡くなったって伝えたときに、
あの、なんか珍しく藤井が感情を出すシーンがあったじゃないですか。
なんかめちゃくちゃ落ち込んで、もうなんか真っ暗な、いや真っ暗闇の中一人寝るみたいな。
なんか普段感情とかが表に描かれないような藤井だからこそ、なんかあそこがすごいグッときたなっていうのは、
確かにな。
めっちゃ記憶に残ってるっすね。
なんかやっぱ、そうっすね。
まあまだね、そんな友達が亡くなったとかそういう経験は、
自分は近い友達がみてはないっすけど。
確かに。
やっぱあれ、そのババがこう、なんか怒るじゃないけど、
葬式の二次会みたいなのがあったときに、
ファミレスでこの、誰も藤井のことを覚えてねえじゃんみたいな。
は?こいつら昔話ばっかするくせになんで覚えてねえんだよって。
なんか怒ってくれるのが、なんかちょっと嬉しいというか。
いや、そうね、藤井先生って。
そうだね。
なんかその、それまでって結構藤井が、
なんか友達たくさんいますよってこう、
自分でこう言うみたいな。
他の社会人になってからの関係でできた友人から、
なんかどんな友達がとか、友達っているんですかって聞かれて、
俗党でもいっぱいいますよみたいな。
今は連絡先もつながってないし、もう二度と会えないかもしれないけど、
私はずっと友達だと思ってますっていう。
いいよねそれ。
そう。
めっちゃいいよねそれ。
で、しかも別になんかそれを、
その周りの人も別に疑ってないみたいな。
全然疑ってないし、あ、そうなんだろうなって思うんだけど、
実際どうなのかみたいなところが、まあ描かれてなかったんだけど、
ババが、なんかもうマジで、いやちょっと俺探すわみたいな。
なんか住所、お母さんの住所だけでも教えてくれよみたいな。
そこでこう熱くこう動いてくれるっていうのが、
あ、やっぱそうじゃんみたいな。
藤井にはやっぱいるやん友達みたいな。
そうね。
それが証明された感じがあって、すごい良かっただって。
その藤井捉え方もいいよね。
連絡も取ってないけど友達だと思ってるってやっぱりなんか、
自分はなんか連絡とか、
取ってないと友達だと思えないみたいな、
思えないというか思っちゃいけないんじゃないかみたいなところがあって。
そうなん?
感覚的に。
なるほど。
友達って言えるのかなみたいな。
まあ確かにね、社会人になってからできる知り合いこそそんな感じになるはずだよね。
そうね。
私あとなんか学生時代の人とかも、
なんかもうあんまり連絡取ってなかった。
同窓会とかで久々にしか会わないみたいな。
10年に1回。
ああ、確かにね。
でもなんかでも絶対当時は仲良かったはずで。
そうね。
一時期でも。
友達だったなのかなとか自分は思ったりしちゃうんで。
で、なんかそこをちゃんと友達ですって言える強さが藤井にはあって、
普通に羨ましいなって思いますね。
見習いたいですね。
見習いたいかもしれない。
そうなんだよね。結局さ、信じれるかみたいな。
そうそう。
それを自分が信じれてればいいっていうこのスタンスが明確だからさ。
まあここの勇気だよなみたいな。
そうだよね。
確かにな。
いやそこの対比めっちゃありますよね。
なんか藤井ワールドの中で藤井の軸で生きてるわけですけど藤井は。
そこがもうめちゃくちゃはっきりしてて本人はそれに満足している。
方や他の人はなんか世界にこう認められた軸というか、他人と比べたりとかして生きている。
他人の軸で生きてるからなんか。
そうかも。
そう見た時に藤井はなんか微妙そうだけど藤井本人はめちゃくちゃ満足してるみたいな。
そこのギャップが最初はあるんだけどだんだんその藤井の生き方にみんな良さを見出すっていうところがめちゃくちゃいいなっていう。
自分に軸があるっていうのはやっぱりすごい大きいよね。
確かにそこを見習ってた中も結構後の方で、自分には軸がないから強さを見つけなきゃみたいなことを言ってて。
うんうんうん。
いやー確かに。
そうね。なんか普通に生きてると他人軸に流されちゃう。
自分がいるからやっぱり。
いやそうなんだよ。
生きれる強さすごいな。
うん。
確かにその田中もそのやっぱ第一話でモヤモヤにもう取り憑かれまくってそのもう全身がもう黒いモヤに包まれながら寝るみたいな描写があるんだけど。
なんかちょっと何話かした後、そのモヤモヤは晴れないんだけど部屋の隅にいるみたいな描写があって。
あー描写あったね。
自分のなんかスタンスが変わってきてるからその飲まれ飲み込まれなくなったみたいなのがなんかすごいこう成長してる。成長してるというかやっぱ変わっていってるんだなっていうのがなんかなんだろう。
田中もやっぱ自分の中でこう対話して、なんかちゃんとあのいやもう俺はこう生きたいかみたいな。
誰かを妬むよりもこうなんか祝いの言葉をかけれる自分でありたいみたいなそこをなんかちゃんと持ち出してからやっぱそのモヤがこう端の方に留まるようになったっていうのが
多分そう、俺らもその軸というか自分がまあこういきたいっていうのを決めてしまえば実はそのモヤみたいなものは徐々にこう隅に追いやれていけるのかなっていうのは
やっぱ思うよねあれ見てると。
そうね、なんかことあることに多分田中のそういうモヤが最初めっちゃがんじがらめされてて隅に追いやってでそっからなんかもう次の
もうちょっと後の話だと、なんか子供とかできた家に遊びに行っておめでとうって言いに行ったけど、あ、なんか今日は全然モヤモヤがないなみたいなこと言って
いるシーンとかがあったりして、なんかことあることにちゃんと自分の変化を感じられてるみたいな、さっきせんが言ったみたいに成長を感じられてるみたいな
対話、対話ちゃんと自分としてるかなっていうのもなんか
最近思ったっすねそれを読んで。なんか情報に
なんだろう情報のシャワーを浴びすぎて対話さえしてないんじゃないかみたいな
それはあるな。なんか今までたぶん歩ってる時とかに
たぶん自分との対話というか自分の中で考えとかしたけどその歩ってる時にすらなんかポッドキャスト聞いちゃったりとか
なんか音楽を聞くとかしちゃって情報を浴びまくってるから
うん。そういうのしてないなっていう。対話ね。対話をしてないなっていう。自分との対話
確かに。でもせんさんはあの日記とか書いてた?
でこれがでも今あずみが言ったようにこの前回のポッドキャスト撮ってからのこの2ヶ月間が仕事が忙しすぎて
なんかその全然この切り替え、なんか自分
の気持ち書くみたいなのとかをやれてない2ヶ月があったんですけど
正直かなり厳しかった。この2ヶ月。この9月の中旬から11月の初旬ぐらいまでかなり厳しかったですねこれ
メンタル的に。そうなんかなんて言うんだろう
捌くので終わるみたいな日々がなんか何かが通り過ぎていくのをなんとかしのいで
ちょっと休日とかもなんか元気でないみたいな
のがあってあんまうまく活動的になれなかったね。ずっと横になっちゃうみたいな時期があって
なんかちょっとやばいかもって思ってそう書き出し始めてどうにかこう思考が整理されていくみたいな
のがやっぱあったんでやっぱ対話ね対話いる。めちゃめちゃいる。自分との対話。
フジーって日記とか書いてたっけ?そういう描写あったっけ?日記は書いてないんじゃないかな。日記の描写はないんだよね。
フジーが何やってるのかわかんないね。確かにそうだね。フジーは表面的なことしかわかんないよね。その中で何考えてるかはそんなにわかんないよね。
基本やっぱ趣味を通してのフジーというか。確かにヘタだけど陶芸やったり絵描いたりみたいな。別にそこヘタ
方から見たらヘタなんだけど本人はすごい楽しそうにやってるみたいな。とかぐらいしかわかんないよね。
でもその陶芸やろうと思うのも対話した結果なんだもんね自分と。どうなんだろうね。
対話っていうか対話ってほどでもない。まあでも自分の中で考えてというか面白そうだなって言って。
そうだよね。他日記とか書いてるんだっけ?日記書いてるね。大しては書いてないけど毎朝
何行か書くみたいな感じだけどね。 それは結構習慣化してて。それやっぱり
いいのか。まあ習慣としてこう1日の始まりにその瞬間に思っていることをただ書くっていう
感じだけどいいスタートが消える気がしますね。
どういう直近だってどういうこと書いたんですか? どういうこと書いた?
朝の初感みたいな。なんか昨日はドライバーになってこういう話して楽しかったなとか、それについてどう思った?
もっと自分はこうしていかなきゃなとか書くときもあるし、何書くことなければ今日はなんか寒いなとか、朝目覚め悪かったなとか
体に目を向けてみたりとかする感じかな?
書く前と書いた後で、書かない習慣だった時と書く習慣の時って違いあるの?
いやどうなんだろうな明確にあるわけではないんだけど
でもなんかそう自分に目を向けることで 一旦リセットできるというか
自分をアースするみたいな。どっちに足ついてないな、ふわふわしちゃってな、みたいな感覚を一旦取り戻すみたいな
感じはあるのかもしれない。わかんないけど
でもなんか確かに
一回こう書くことで俯瞰できるみたいな。自分ってこんなこと考えてんだというか、書きながら自覚していくみたいな。
あるじゃん。たぶんそれを通して
自分ごと化がよりしやすくなっていくみたいなのはあるような気がしてて。少年院とかで
いわゆる罪を犯しちゃった少年たちに対してケアをする中で
一個の方法として、あなたがやったことってどうだったんだろうねっていうのを 他人ごととして分析するみたいな時間を取るらしくて
これをやった時に普通人だったらどう思うと思うみたいなのを無責任にしてよくて
それに対しての話をしていくみたいな。された人はこう思ったと思うよとかこう思ったんじゃないかなっていうのを
自分からもそうだし他の人からの意見も出て、それが並んでいく。それを
見た後、俺ってこんなことしたんだっていうのが一個入りやすくなるらしくて
自分がやったことっていうのが一体何だったのかっていうのを理解するためには
一回外に出してこの無責任な時間みたいなのを経由してからの方がこのより自分の中に入っていきやすい
その責任感を持たせるためには一回無責任にした方がいいみたいな
そういうのがあるらしくて、一回俯瞰しに行くためにこの自分に集中するために書くみたいなのがあるんだろうな
そうだね、そうかも
確かにな。なんかポッドキャストとかもなんかそれに近い気はしてて
なんかあの撮ってすぐ編集しないので自分たちは、別にタイダな部分もあるんで
だからなんか3週間前の話とか聞くと、こんなこと話してるんだ自分というか
こういうこと考えてんだこいつみたいな自分のことを
分かる分かる
それはなんか確かに客観視して、それはあるかもな
吐き出してみることで客観的に自分を見れて
確かにな。あと日記を書いてることによる効果はなんかもっと自分の気持ちを捉えたいって気持ちになってくる
ああそうなんだ
だから最近はその前さだけじゃなくてその日々思ったこと、いろいろ思う瞬間あるじゃん
なんかまあ人と話しててちょっと嫌な感じ湧いたとか
逆になんかあの人めっちゃいいことしてたなとか真似したいなってこともつぶやきみたいな感じで残しとく
一人ツイッターみたいな感じで一人つぶやきみたいな
それをしとくとね結構いいっすよ
でそれ毎週ちょっとバーって見て今週なんか結構ネガティブなことばっかだなとか
今週いいことポジティブだなとか自分この時こういう風にしようと思ったんだじゃあ来週からやるかみたいな
回線ループが回るっていう
なるほどね
それは何にメモってるというか
ツールはday1っていうアプリがあるんですけど
ジャーナリングアプリですね
ああなるほど
そう
day1でそうですね自分は朝の日記も書いてるし日々のつぶやきもなんか
ちょっと手繰り話だけどiPhoneでショートカット作って
ワンポタンでこう
今見せるとこう出てくるみたいな
テキストボックスが
そっからできるんだもう
ロックかかっちゃってるけど
ホーム画面から
そうそうそう
こうやって出てきてここにもう打てるだけ
打って完了で勝手に記録されていくみたいな
いいな
それでも気軽だし
うんうんうん
そうね
そうそうそう
なんかその感情をあれだよね
撮りに行かないと結構な確率で逃さない
大人って
分かる
流しちゃうよねマジで
そうそうそうそう
流れちゃう
なんかさそのなんだろ
解像度がさ荒いままさ生きれちゃうというかさ
そうだね
フジーのさあのなんだっけスキニーゴートだっけ
あのスキニーゴート
若いバンドにさフジーがハマる回があった
なんかあったねそれ
あったな確かに
みたいなこのアーティストの曲をなんかたまたまなんかで聞いて
わざわざレンタルショップ
CDショップ行ってそのこれって何ですかみたいな聞いて
わざわざライブに行くみたいな
で周り若い子ばっかみたいな回があって
その回でこのヤベっていうフジーの同僚で
なんかそのヤベはちょっと陽キャ寄りというか
いろんな人と広く
「路傍のフジイ」:人間関係と感情の機微
そうだ
あの自分たちの拠点になるバーみたいなのを持ってたりとか
そこでなんか広くワイワイするのが好きみたいなタイプの
そっちの方向で人に興味があるヤベってやつが
なんかそのスキニーゴートはなんか薄っぺらくて聞かないんだよねみたいな
ちょっと若い若いあのバンドみたい
って言うんだけど
なんかその年取ってからなんか薄っぺらく感じちゃうみたいなのって
なんかその入り込んでないからっていう説がさ
なんかあるような気がしてて俺は
なんかその歌詞とかってさ別に感動できてた時代がある
それが合わなくなっていくっていうのはあると思うんだけどさ
でもフジーは行けたわけじゃん
グッと入れてるっていうのは
なんかそこにフォーカスピントがあってて
そこを見に行こうとしてるから
なんか薄っぺらいとかじゃなくて
なんかそいつが持ってる何かを取りに行こうとしてるんだと思うんだけど
ヤベはやっぱちょっとなんか薄っぺらく感じちゃってっていうのが
このフォーカスできてないから
取りに行こうとしてないから薄っぺらく感じちゃう
これが全然俺らも日常のアマターのものとか
自分の感情に対しても薄っぺらいなみたいな
それこそ序盤の戦うのってなんかつまんねえなみたいなのが通じると思うんだけど
そういう状況を作り出しちゃってるみたいなのはちょっとある気がするんだよ
なんかあれだよ薄っぺらいっていうことによって
若干なんか自分はもうちょっと分かってますよ感を出したいみたいな
他人から見られたいってのあるよね
他人からどう見られたいかがやっぱり前にあるから
薄っぺらいって思っちゃうんだよな
言っちゃうっていうのが
いやそうだと思うな確かに
そうだよな取りに行かなきゃだよな自分の
そうね感情のキビとかねマジで流しちゃうからな
本当に流れちゃうし
そういうのって別にどう思われてるか考えちゃうから
どんな些細なこと話さないじゃん人に
こんなの嬉しかったよとか
多分なんかね自分子供がいるんでなんかこういうの嬉しかったみたいな
やったーみたいなとかめっちゃすごい素直に表現するスキル
大人だとなんかめっちゃ褒められても別に
全然多分顔変わんないじゃないですか
ありがとうございますってね
いやいやいやって
確かにあるな
もうちょっとちゃんとこうやってやった方がいいかな
仕事場でもなんかこのやったーとか
めちゃめちゃガッツポーズしていいはずだもんね
そうそうそう全然ね
そうだよ本当に
自分の感情をすごい軽く捉えてるよね
大人になってくるとどんどん大事かもそれは
でもむしろなんかそれ絶対人に見られたくないもんじゃん
日記とかって
見せない絶対に
でも見たいよね
絶対に見せないけどね
見たいよねでもなんか
見たい
これを自分描いてるのを10年後とか20年後に見るのが楽しいかなっていうのはあるね結構
絶対に見せないけど
見たいけど10年後とかだったら見せていいじゃない
場所を選んで見せるかもしれない
パブリックというよりもみんなで見せる的なね10年後とか
普通に人も知りたいもんな
なんかさ死んだ後とかにさ
全てがさ一気に全部youtubeとか流し込まれるみたいなさ
そういうのあったらやっちゃうかもしれない
それでなんか一個でもバズってたらめっちゃおもろいみたいな
確かに
自分だけじゃないから絶対そういうので
他の人のをばらまいちゃうから自分が
確かに
難しいよね
ちょっとあれか
関わる人全員が死なないためか
そこはAIで検出してもらって
生きてる人らは流さない
このポッドキャストもあるから
フジをちゃんと読み返したメモをめっちゃ取ったわ
そうだわ
2話目いきなりエッチでびっくりしたんだよね
そうだっけちょっと待って
2話目いきなりエッチでびっくりするよ
なんか石川さん?
石川さん
石川さんがいわゆるパパカツをしてるじゃないですか
そのシーンだよね
抱かれてるシーンがあるのでめちゃくちゃエッチですと
急にね
1話からは想像できないよね
そうですね
中年男性の我々はそこで引き込まれます
おたぶ
なかなか語れないですけど
結構策略なんじゃないかなって個人的には
そうだね大事だよね
大事だしリアルだからね別にそういうの
そうそうそう
石川さんもいい味を出してますよね
あんま触れられてないですけど
石川さんやっぱめちゃめちゃオタクなのが
なんだろう
またありうるというかパパカツはできるけど
できるけどっていうかパパカツをする側面と
2次元にはめっちゃ心開けるみたいな
ここの差分を
藤井がいることでそこが変化していく感じが
やっぱいいというか
そうだよね藤井のことも試すもんね
この人なんか男を
なんか下心出されると引いちゃうみたいなタイプで
この人は下心なくてもしかしたら自分と
もしかしたらなんだろうな
恋人関係になっても大丈夫かもなみたいな
思う人に対しては
ちょっとホテル行きませんかみたいな感じで試してみて
そこで下心が出るかどうかを見るみたいな
藤井にもたぶん試してたよね確か
試してたね
この3話の
その中やっぱ
自分のさ多分この石川さんの中にさ
ネガティブな想像イメージがあるんだよね
やっぱその男性に対して
どうせこうだろうみたいな
でそのネガティブなイメージを
ある種確定させに行きたいみたいなさ
そのために試しちゃうみたいな
確かにな
でもやっぱここで藤井は
藤井さんホテルで休んでいきませんか?
って言った後に
ちょっと
ちょっと回ったっけ分かんないけど
なんかその
行きませんってこうきっぱり
動揺するとかじゃなくて行きませんってちゃんと
一発目で言ってくれて
で石川さんはすげぇ安心するみたいな
なんかその
そう言ってくれんだみたいな
だから石川さんも別にその
そのなんだろう
確定させたいけど
じゃあっていう言葉が欲しいわけじゃない
本当に欲しいのは行きませんという
対等になってくれそうな感じ
そうだね
そうですね
自分を見てくれる感じっていうのが
本当は嬉しいけど
試し続けちゃうんだよね
試し続けてこうネガティブなループにこう
入っちゃう
あれだよねなんか
そういった目でしか見られなくて
散々傷ついてきた
多分この容姿が綺麗だから
そうね
散々そういう目で見られて
散々そういう目にあってきて
確かにね
もう男性不信に近い感じになってるよね
だからもう使ってやろうって気持ちで
パパ活動も多分やってるし
割り切っちゃってね
で本当のなんか救いは二次元にしかないみたいな
当初はね
確かにな
そっかね
行かないですって言われた後に
パパ活先の人から連絡来て
その回はもう全然
いいですよって言って
その話が終わるんだけど
そこもちょっと
やっぱ初回でいきなり変わんないっていうリアルさが
確かにすぐ変わんないな人は
そこもなんかあくまで
きっかけの一回でしかなくて
ここはそこでとどめるんや
っていうこの書き方の妙というか
上手さ
そうだよな
人ってそんなすぐ変わらないもんな
何回かそういう風に思わないと
結構多分後のタイミングになって
あれだよね
なんか作家のおじさんと
カフェで
カフェでね
出会って
この人好きかもみたいな
確かになって告白して
その場で多分もう
その話を全部してんだよね
これまで人を試しちゃって全然信じられないとか
そこを会っても
生身の人間を愛して愛される人が
出てくるんじゃないかみたいなことを
作家の人に確か言われて
そこから修行のみになるっていう
田中と一緒で修行をしてる
自分の軸を見つけるために
石川さんが試した回で
その後に
すいませんさっきは試すようなこと言ってみたい
歩道橋の上で謝るみたいなシーンが
そこで
藤井が人混み好きなんですよねみたいな
話してて
めんどくさいじゃないですかって石川さん言うけど
藤井は
コンサートの帰りとか
一瞬のこの情熱というか盛り上がりを
共有した後に
それぞれが自分の人生に
孤独に戻っていくみたいな
のが感じられて好きなんですよねっていう
これは
自分もそうです
この寂しさをポジティブに
感じられる自分でいたいよなみたいなのは
思うね
石川さんがさ
この人たちってみんな幸せなんですかねって
言った後に
藤井は幸せであってほしいと思いますみたいな
でも石川さんは
でもそれはさすがに言い過ぎみたいな
そんなのは理想論ですって言うんだけど
藤井としては
全員の望みが叶うことはないけど
ないかもしれないけど
幸せに生きる
生きれる可能性はあると思いますっていう
望みと幸せを分けて
それはそれでまた
ある種一個の叶わないけど幸せみたいな
寂しさも
そういう類の寂しさも踏まえて
幸せを捉えてるっていうのが
これ嬉しいって
こういうのを書いてくれるの嬉しい
前回の万博で話したさ
命の証
もうやっぱその一瞬めちゃめちゃこう
その対話者の人との対話に
ぐって引き込まれて
そうだよなってなった後に
もう万博の中に散り散りになっていく
あの感じとかが
すごい近いというか
その同じものを楽しむというか
味わってたなっていう風に思ってて
俺はこれを味わいたい側なんだみたいな
でもね分かるそういうのは
自分はスポーツの試合とか見に行ったりするから
その場でめっちゃ熱狂して
その後試合終わったらさーっとね
それぞれみんなもう
何事もなかったかのように帰っていくみたいな
そのなんかなんだろうな
その余韻を残す
その余韻がなんか気持ちいいというか
言われてから
その自分の感情の機微を思い出したわ今
あとなんかあるかな
あとあれだ
なんだっけ
文化祭を手伝うみたいな会があるんだよね
富士のなんか
文化祭準備を
フリーマーケットか
なんかフリーマーカー文化祭かみたいな
あー準備
そうそう準備会があって
台風が来てて
準備が少数でしかできない
しかも夜にやらなきゃいけないみたいな
時にその4人ぐらい
おじさんとが集まって
じゃあ作業しますかっていう会があるんだけど
その終わり際に一人の人が
なんかめちゃめちゃ楽しかったんですよね
この準備するのって
僕一人で働いてるんで
あんまこういう充実感とかって
最近味わえてなかったなと思って
また同じようなことできないですかねって
言うんだけど
富士はなんかすごい楽しかったです
でもなんか同じようにやるのは難しいかもしれませんねって
ニコニコしながら言うみたいな
再現性求めたらいけないみたいな
盛り上がりに
ここに再現性を持たせようと思う
「プロジェクト・ヘイル・メアリー」:壮大な物語と科学的考察
気持ちはあるけど
それってでも難しいのかもっていう
諦め
ポジティブな諦め
またできたらいいですねみたいな
でも同じようなことを当てに行くみたいなのは
難しいかもしれないっていうのも
なんかその熱狂を
一瞬の共有を愛するが故に
その後に同じことをまたやろうとするっていうのは難しい
確かにな
狙っていったらなんだよな
そういう熱狂には
そうだよね
すげーな
富士何歳ってくらいめちゃくちゃなんか
客観しすぎてない?
そんな繰り返せないって思わないよねその瞬間に
楽しかった瞬間に
対話してるからじゃないの自分と
いやーすごいなそれ
じゃあ大田もそういうこと言える?
そうだね
この場の楽しさは
もうないよ
もうないよ
難しいとかじゃなくてもうない
確定で
もうない
今を味わい尽くすしかないんだね
俺らはね
確かにね
でもなんかそういうのあるよな
その時その時を楽しもうよみたいな
人と会うのとかもなんか忙しいとさ
こなしちゃいがちというかさ
なんかタスクの一個として扱われちゃうみたいな
こなしちゃうよな
まあ子育てとかも忙しいんで
子供の何かとかも多分タスクとかとして処理されちゃうことあるかもんだけど
そういうのもね
それこそさっき言った
目を向けて
見るっていう
大事だよな
こなしちゃうもんね
なんかタスクの一個になっていってるよね
どんどん別に
そんなことないんだけど
友達と会うのとかもタスクの一個になっちゃう瞬間とか
予定の段階で
明日の仕事はこれがあって
次の日は友達と会ってみたいな
もう平日のタスクになってるみたいな
そうそうそう
そうなんだよね
なるほど
見えちゃってるというか
これぐらいで行っても大丈夫だろうみたいな
一定の水準まで行くっしょみたいな
そうね
ここで友達会ったらここら辺話して
確かにね
みたいなね
結構予想できちゃうからだろうね
そうかも
旅行とかは全然タスクにはならないから
何が起きるかわからないっていう意味では
そういう違いはあるのかも
確かにそうか
そうなんだよ
自分としては本を読むとかも結構タスクにはなりがちで
プロジェクトヘルミアリーはどうだったかちょっと覚えてないんだけど
読むこと自体
目的と次第が逆転しちゃってるみたいなところもあって
読むこと自体が目的になっちゃってる
特技があるから
そういう意味でも
読んでて思ったこととかを捉えたいなっていうのもあって
さっきまた出てきちゃうけど
捉えておくメモしとくみたいなのは
始めたきっかけでもあるかも
忘れちゃうんだよね思ったこととか
深入りしてないから
外部化して後で振り返ろうみたいな
ポッドキャストもそうかもしれないけど
お出かけするとか旅行とかも
半分タスクになっちゃってるときあって最近
なんだろうな
たぶん大人だけだったら
多少不便があってパッて乗り越えられるけど
子供がいると先回りして
ここの駅エレベーターあるのかなとか
細かいこと調べ出すんだ
調べ出すってことは
仕事見てどんどん先読みしてって
たぶんここずっと居すぎたら子供も無理だから
違うところ移動してとか
ここで寝てもらってみたいな
これ寝なかったらこうしてみたいな
何パターンか考えてタスクっぽくなっちゃって
受け入れられる器がいっぱいいっぱいだからこそ
読まないとやってられなくなってるという
ボラティティを減らしたいよね
減らさないと多分対応できなくなるし
なるほど
っていうのはあるかも
自分逆に本読むとかは
自分は日記とか書かないけど
対話に近い部分があるなと思ってて
なんだろうな
動画を見るとかポッドキャストを聞くとかに比べて
情報量が相対的に少ないじゃないですか
本が少ないというか
時間あたりの情報より少ないじゃないですか
自分でコントロールできるから
どれくらい読むかって
だから自分で考えながら読んで
読んでるけど途中でちょっと目を止めて
ここ自分を考えてるのかなとか
ちょっと瞑想チックに
自分と対話しながら本読んでるみたいな
心落ち着く時間になってるから最近
自分はそこを対話の時間として
作ってるんですね本を読む
ビジネス書はマジでやばいかも
タスクすぎかも本当に
いつか使わなくなる何かを
一旦入れとかなきゃみたいな
確かに
直近必要な知識だったらそうかもね
そうなんか別に最終なくても
なくてもというかなんだろうな
シャアなしで入れてるみたいな感じはちょっとあって
逆にプロジェクトヘイルメリーとかは
なんか今あずみが言ったような
入り込む自分との対話に
なるんだっけそういやって思い出したんだよ
最近読んでる
小説を読めてなくて全然
そうね確かにそれはあるかもな
これ小説読んで
これこう思ったしとか
めちゃめちゃ今この
気持ちがこうなってんじゃんみたいな
上下してんじゃんみたいなとかは
なんか小説だからこそあるというか
あんまビジネス書でびっくりすることがないからね
そうねもう
ビジネス書で涙してたらめっちゃおもろい
おもろい
それはそれですごいかもしれないけどね
確かにな
でもそうだよね
めちゃくちゃ感情の機微を
細かく書いてるから小説は
ロボのフジもすごい小説っぽいなって
読みながら思ってて
めっちゃ感情の機微書くから
小説もそこをうまく文字で表してみたいなとこあるから
なんかすごい
そうね
小説っぽさを自分はロボのフジに感じる
たしかに情景描写のコマが多いからさ
風景みたいな
時間の取り方間の取り方が
小説っぽい
場面転換がめちゃくちゃあるわけじゃないからやっぱり
本当さっき言ってワンピースとかね
ボカンボカンボカンみたいな
そうね戦い
うるせーな
うるせーな
次から次にやっぱ情報が入ってくるから
やっぱ話し取れるけど
ワンピースはもう自分は追えなくなってきてて
情報量多すぎて
たしかに
100段間ぐらい
100回ぐらい止まっちゃったかな
ギリギリ
そうね結構爆発しちゃってるよね情報量が
もうなんか文字詰め詰めで
ちょっと最近覚えてないっすね
伏線伏線だからやっぱもう
これがこれに繋がってますとかを
本来はなんかその
昔中学生の時とかは
これってそうじゃんみたいなのを
探しに生きながら読めてたのが
最近はなんか状況を見るので精一杯
こいつは誰だっけみたいなのとか
余裕で発生するじゃん
なんかその何て言うんだろう
もうちょっと楽しめるのに
楽しみきれないみたいな
これゲームでも思ったんだよな最近
そう
なんか昔やってた時って
一個入り込んで
ちゃんとストーリー追ってた気がするけど
最近は最速
一旦スキル割り振りの最速は何みたいなのとかを
前提として持った上で
追うけど追ってるだけみたいな
ストーリー追ってるだけみたいな
自分が勇者であるみたいな
主人公であるという自覚が欠けたまま
強くはなってるみたいな
そのもったいなさもちょっとあるんだよな
何なんだろうね
それはやっぱり
知っちゃってるからってのが大きいのかな
そういうなんだろう
RPGだったらこういう風に
やれば強くなるみたいなの知っちゃってるからとか
何なんだろうね
理由順をのめり込めないのはすごい分かった
ゲームとかも
そうね
勇者になりきれないよね
そうなりきれない
わかる
昔信じてたもんね
そのやってる最中は
やってる最中はすごい責任感持って
こいつらをこのパーティーで行くんやって
そうそうそう
だってポケモンだってさ
ちゃんとさ
よしこいつらと行くぞってやってたじゃん
好き嫌いとか技の好き嫌いとかも全部含めて
名前付ける付けない含めて
ちゃんとこれで行くかって言って
ちょっと手に汗握りながらやっぱ
視点のほうで行くんですけど
今はもうバランス
タイプのバランス考えて
技もこいつにはこいつこいつがあったら
これに対応できるからっていうのを考えて
最速もうそれ
わかるわ
これなら対応できるとかで考えて
そうね
視点のほうだったら
いろんなパターンが来るはずだから
これを用意しておいていくみたいな
好き嫌いとかじゃなくて勝てるか勝てないで
行くっていう
こいつはかっこいいから
こいつと行きたいんやとかじゃなくて
こいつ汎用性あんなみたいな
何それはみたいな
確かに
そうねそれはめっちゃあるかも
それももうタスク化しちゃってるんですかね
そうかもねある程度
わかるから
昔とか全然ねだって
水ポケモンに火とかで挑んでたからな
こいつかっこいいからとか言って
絶対そんなことしない
ポケモンは
そうだよな
オーダイル全部水技だったもんな俺
紙砕く以外全部水技だった気する
その辺何も考えずに楽しめる力欲しいよな
もう戻れないのかね
もう割り切れしかないのかもしれない
どうなんだろうね
本来ならもうノーリスクの世界じゃんって感じじゃん
ゲームだって
現実のリスクを知ってる俺らからすると
ここは思いっきりやっていいっしょって
なってもいいはずなのに
そうね
でもなんか自分は
ナイトレインってオンラインマルチのゲームやってて
でなんかこのキャラは
これを使うと強いみたいなもちろんあるわけですよ色んな
でもめっちゃ筋肉キャラだけど
魔法使ってみたいとか
あるんだけど
こんな奴で来るの迷惑だからみたいなコメントとかがあったりすると
ダメなのかなとか
そういうの思っちゃったりして
しかも負けると迷惑かかる
迷惑も何もないんだけど
レート下がっちゃったりとか
40分かけてやるゲームだから負けちゃうとみたいなのもあるのかなとか
変に社会人になってる自分がいて
負けちゃうとコスパ悪かったみたいな
なっちゃうのか
そうね社会人だとだって
1040分のゲームほんと1日1回できたら
いい方みたいな
だから1回ってねそんな負けたくないしねみたいな
そうね
とか思っちゃうんだよね
コスパで考えちゃってる自分よりコスパじゃないのにね全然
そうねコスパの方が邪魔をしちゃってる時があるんだよな
確かに
そもそもなんでゲームやってるのかって話になってますよ
いやでもそうなんだけど
いやほんとそうなんだ
見せようそれは
でもなんかコスパの方が顔出すのよ
40分俺かけてやってんだよなって思って
話ね
そうそうそう
それあるかもね確かに逆転しちゃってるの
あるよねそういう話
昔は時計がなかった時代は時間がなかったみたいなさ
流動的に冬だったら時間短かったし
夏だったら時間長かった昼間時間長かったみたいな
なんかその季節の農業とかのサイクリに合わせて
労働時間が決まってたから
何時から何時まで絶対に働かなきゃいけないとかじゃなくて
できることとできないことが明確にあって
それでこう緩やかに時間の使い方が決まってたみたいな
なんかその時計できてからここからここまで働いてくださいみたいななった時に
なんかそことそうじゃない時間みたいな
仕事の時間と仕事じゃない時間みたいなのが生まれて
仕事の時間は稼げるし働いてほしいから
なんかここ頑張るための休暇ですみたいなその
別にないだろうみたいなそんなの
休暇は休暇としてあってみたいな
仕事は仕事としてあったんだろう今まではみたいな
なんかその俺らは休まされてるみたいな
その仕事のために休まされてるみたいなのが
なんかこう直近のこの資本主義社会の
労働者の置かれてる環境だよねみたいな
でもそれ考えると学生時代って
時間がなかった頃と疑似的な感じなのかな
一応時間はあるけど
学校がある時期と学校がない時期があって
学校がある時期の中にもなんかちょっと
4時間目までの日があったり6時間目の日があったりして
若干流動的で
別に絶対埋まってる時間とかそんなにないというか
別にカレンダーとか入れなかったもんね
Googleカレンダーとか
何考えててもよかったしね中って
確かにね
授業受ける
いるだけでいいもんねそこに
時間は多分結構あったんだろうね相対的に
考えるとなさすぎるのかな
なんかその発想が逆になってんだよな
そうね
なんかのために
俺らも休もうとして休まなくていいんだよなって
なんかねもったいないって考えちゃうみたいな
なんかさ弁護士がさこの休みの時間休日
なんか子供がグズって1時間
なんかが遅れちゃったってなった時に
自分の時給が明確だからそこに紐づけちゃうんだ
だからこんなの子育てでこんな感覚でいいわけないって思いながらも
自分のこの1時間で得られたお金と
その底を測っちゃうみたいな
そんな自分が嫌だって言ってて
いや明るい
それはそうだよね
かけがえのない時間なはず
かけがえないっていうか別にその
いい時間なはずに別にそれ
そうね
しかもなんかなんだろうな
自分のために使ってる時間じゃないって思っちゃうんだよね多分
子供のためにというか人のために使ってしまったみたいな
思っちゃってるのかな多分
自分もなんかなんだろうな
別になんか子供と過ごすのは
絶対俯瞰的に見たらめっちゃかけがえのない時間なんだけど
その瞬間子供の対応をさせられてるみたいな
感覚になっちゃう時は瞬間なんかあって
今イヤイヤ期とかなんですけど
めっちゃイヤイヤ何でもイヤイヤする時期なんですけど
それに付き合わされてる時間も
仕事より辛い瞬間があったり全然あったりして
そうなんだ
何聞いてもダメっていうクライアントなんで
別にそこを放置できなくて
放置したらめちゃくちゃうるさく鳴いたりとか
ドア叩いたりとか
実害を及ぼすクライアントなんで
でもその瞬間を切り取ったら
すごいイヤでさせられてる時間なんだけど
ちょっと俯瞰してみたら絶対振り返ったら
めちゃくちゃかけがえのない時間なんだけど
そう思っちゃってる自分もいたりして
すごい気持ちは分かるな
時給もあるだろうし
させられてる感というか
もう多分一瞬考えちゃう
気持ちはすごい分かるっすね
確かに
何をしてる瞬間が幸せですか?
二人とも
確かにね
幸せか
直近あった
僕ベース
笑ってる時間がいいだろうと思ってるんですよ
その時間はかけがえないみたいな
確かな瞬間だと思ってる感覚があって
直近だと
最近スイッチで
桃鉄東西みたいなのが新しく発売されて
それを友達とやってる時に
僕が一番勝ってて
他のメンバーが追い上げにかかってるタイミングで
何もできないターンが奇跡的に生まれて
俺このターン何もやることないから
手元にある強速級カードっていうのを使って
一旦ターン消費しとくかっていう
何も考えないで強速級カードを選んだんですけど
強速級カードって
他のプレイヤーの持ってるカードを
軒並み割っていくっていうカードで
何の気なしに選んだけど
他のメンバーからしたら最悪の一手だったっていうのがあって
後から
なんでお前それやる必要なかったろって言われて
本当にマジでやる必要なかったじゃんっていうので
腹を抱えて笑ってて
その瞬間は
幸せというか
腹抱えたその瞬間は
めちゃめちゃこの
確かにコミットできてた時間というか
他のこと考えずに
なんで俺こんなことしてんだろうって笑っちゃうみたいな
ぐっと慣れてた時間だなと思ってて
他のこと考えずに集中できてる
それがかつ笑えてるみたいなのが
僕としては結構幸せだなと思いますね
そうかもね
なんかそのこと
目の前のことだけ考えられてるみたいな状況は結構大事かもしれないね
めちゃくちゃ
没入感
没頭感みたいな
過去も未来も考えずみたいな
絶対だけを見るみたいなことだよね
確かにね
没入すると時間の進みも
遅くなる感じするよね
どっちなんだろう
早くなることもあるけど
それオートよく言うよね
なんか
よく言う
俺は結構一応残って旅行とか行ったり
オートがすると
すごい時間が遅く感じるというか
朝起きたこともめちゃくちゃ前に感じて
体験が多いというか
そうね
よく言ってる
よく言ってんのもやばい
よく言ってる気がする
旅行を持ってるから
そうかもね
さっき言ったタスクじゃないというかね
非日常みたいなね
非日常でるみたいなのはすごいあるんだろうね
確かにね
そうだよな
だって
なんか早いかどうかは多い
なんか遅いとかは多いと言って
どっちもある時間みたいなありますよね
集中できてると
なんか儲かって言うのと
充足感はあるみたいな
この2つで
満たされて
いい時間だったじゃんみたいな
えーみたいな
今日調子いいわみたいな
仕事とかでも
そうなれたら楽なのになみたいな
なんでこんななんか
いろんなこと降ってきてんだろうみたいな
のでなんかもっと集中できたら
まだ楽しいのになっていうか
もっと楽しいのになみたいな
思うときあるんだよな
仕事とかマジで
情報量がえぐいし
1個1個のこと集中してる時間って
なかなか取れないからやっぱり
なかなかそういうの起きないんだろうな
今はね本当になんか
なんだろうチャットツールがあって
パンパンメールとか連絡ができて
指示もチャットになってきちゃってるからね
仕事もさぁ
LLM使ってみたいな
もうデジタルの世界には
Botはあんまないのかな
ゲームとかその1個のこと以外
ゲームとかは自分は
Botの感じとかあるんですよね
なんだろうねやっぱりでも
リアル
自分は結構スポーツをしてると
やっぱり他のこと考えられなくなるから
結構好きで
フットサウルとかずっとやってるのそれで
フットサウルしてると何も考えないとか
疲れたりとか
ボールがどこにあるか相手がどこにいるか
常に考えながらやらなきゃいけないから
その場のことしか集中してないし
あとなんか個人で
別にチーム組んでやるとかじゃなくて
「プロジェクト・ヘイル・メアリー」:絶望と希望、そして結末
その場で集まった人でチーム組んで
やるみたいな感じのスタイルのフットサウル
毎週のようにやってて
なんか本当にその場で
うまくそれぞれの個性がバチッとたまると
めちゃくちゃなんか
いいパスワークができてみたいな
あったりして
その瞬間とか結構楽しいっすね
別にその人の特性とか
あんま分かんないけど
なんかうまくいってるみたいな
なるほど
とかね
そういうのは結構面白いかもしれない
でもなんかそれも
もう何でもやってると
慣れてきちゃってる自分もいるから
そうなのね
もうちょいなんかその
セレンディフィティというかね
分発性的なものが欲しいかもしれない
セレンディフィティな
決まりきったことばっかになってくるな
決まりきったりね
読めたりね
読めちゃうね
ルーティン化しちゃうよね人生
あまりにもルーティン化させる能力が高すぎるよね
やっぱ人って
でもそうした方がね
楽なのかね
仕事をする上では
まあそうだね
必要のないとこをルーティン化するのはいいよね
人間1日何万回何千回選択してますよね
よく言うじゃないですか
そうだね
そういう選択を減らすべきみたいな
だからマーク・ザッカーバーが
いつも同じ服なんだみたいな
そういう話で
減らせるとこは減らした方がいいと思うけど
余力は残したいよね
ここ減らさせてくれよってとここそさ
変ないよねなんか
ルーティン化させてくれないというかさ
なんだろうこの
仕事
なんかこの
ああでもあれか
しょうがないのか
だから仕事があるのか俺には
これをルーティン化したらいらなくなるのか俺が
自動化できちゃったらね
自動化できちゃったら
そっかこれは俺がいい
意味を見つけてしまった
見つけてしまった
逆にここに
ここに対応できなかったらやばい
終わるのかもしれない
でもそこも少しずつね
できそうになっているこの世の中だから怖いよね
そうね
まあそれはそれで
自分の仕事なくなってもなんか
いいんじゃねって気も
してて
違う仕事ができるじゃんっていう
確かに
そういう圧力ないと結局あんまり
挑戦しないからな
っていう気はする
やれることやっちゃうからやっぱり
外圧がないと
動けないか
そういう大人になってしまった
クライシスですね
ミドルクライシス
意外と子育てとか
意義になったりするのかな
みたいな人生の
あーでもそれはめっちゃあると思うね
なんか
なんだろうな
自分の人生の意義みたいに考えた時に
別になんか
なんだろうな
子供を産まれるちょい前とか
別にそんな
そんなのねえなって思ってる時もあって
ただ楽しめばいいくらい
な感じだったけど
子供育てるとそりゃそれで
なんか新しい体験だし
自分が育てないと
もちろんね自分が責任を持って
いったわけだから育てないと
いけないって責任感はあるから
それはなんか意義の一つ
になってるかもしれないね
最中はなかなか思えない
だけどね
日々が
怒涛のように過ぎ去りすぎて
そこの難しさがね
自分の時間なんて平日とかないからなもう
あーそうか
仕事して帰って
帰ってきたら
嫌々と付き合って
拒否られて
お風呂も歯磨きも
寝ることすらも拒否られて
寝るのも嫌なんだ
嫌々の再生期なんてしょうがないですけど
今日は何について話す
質問
そうですね
ヘイルメアリー
でもあれだよね
もう全部読んだんだよね
何言っても大丈夫
完全ネタバレOK
フルネタバレ対応
そうだよね
やっぱプロジェクトヘイルメアリー
なんかその
なんだろ
全てのショーにそれぞれの
なんか絶望
絶望と対応があるじゃないですか
なんかその一個一個
対応
出来事が発生して対応していく
でやっぱその
なんかこの
今というか
昔よりちょっと前みたいなのを
交互に行き来して
交互に
行き来する形で構成されてるから
徐々に謎解きじゃないけど
その
自分の
自分もその船内にいるみたいに
これなんでこうなってんの
今どういう状況なのっていうのを
追体験できるっていうのは
結構なんか初めて
初めてかもな
他にもあったかもしれないけどあんまそういうのは読んだことなかったから
ちょっと楽しいか
単純にこの
ワクワクして読めたみたいな
のがあって
最初なんもわかんないもんね最初の始まりとかさ
急になんか
ロボットに起こされて
1ヶ月1話とか言われて
ちょっと答えられなくて
ここは何なのみたいな
そもそも何のために
っていうのがあったから
確かにな
そうだよね何もわかんないところからだもんね
そう
これさなんか俺読んでる中で
最初に
途中で思ったのはさ
主人
主人公の名前忘れてた
なんだっけ
グレースだっけ
グレース
グレースが
グレースの過去編
過去編というか昔の話で
学会から
追われてみたいな変な論文
出して学会から追われて教師になって
みたいな
これって
異世界転生
者みたいな
学会に学会から追われて
数学教師になった
数学教師になった俺が
地球を救うために
みたいな
チームメンバーに選ばれたんだが
みたいな
そういうニュアンスを俺は感じてさ
確かに
これって転生者じゃんみたいな
いきなり見出されて
やりますみたいな
命がけではあるけど
実質転生者じゃないか
と思いながら読んでたなこれ
そうかも
確かにその捉え方なかったけど
そうだね
状況が変わったことによって
めちゃめちゃ必要とされる人物になって
知識だけじゃなくて
その人が持っている生物学的な
抗体も持ってたんだっけ
透明できる
だから余計なんか
転生した主人公感が
あるかもね
そうだったよなやっぱ
めちゃめちゃもう
巻き込まれてみたいな
感じで最終的には
あなたはいい人だから
巻き込まれたら絶対やると信じてるわ
っていうこの上司のなんだっけ
ストラット
ストラットに言われるみたいな
いやもうそんなん
じゃあそうじゃん
なんかあります?
印象に残ってるシーン
まずその
全員死んでんのかい
って思って
なんで死んでんだよ
って思った
思ったな
結構なんかその
表紙とかはあるけど
言うても力合わせて
なんとかしていこうみたいな
船内のトラブルなんとかしていこうみたいな
話かなって思ってたから
こいつ一人かよみたいな
その絶望感
はなんか
まず入りであって
そっからいろいろ調べていって
今宇宙いいんだみたいな
へーみたいな
これちょっと太陽見てみよう
見ていったら
黒点の動きが
違くて
別の構成だわって気づくし
嘘だろ
みたいな
もうじゃあ無理じゃん
一人で太陽系外にいて
もう無理じゃんじゃあ
どこにいんだよって感じだよね
どうすんのじゃあみたいな
もう無理かこれ
っていう
最初のこの絶望みたいな
のは
なんか結構
かなり引き込まれるというか
こっからどうすんの
みたいな
あとは
最初に人類が
対面する地球外生命体が
やっぱ
細胞だっていう
アストロファージだ
っていうのが
なんかかなり
現実ってこうかもみたいな
いわゆるある種異星人なわけで
現実も
こんなのだったらもう来てんじゃねーか
って思うぐらい
あっさりとこれ細胞だみたいな
それは
印象的だったな
そうだよね
めっちゃ現実的だよね細胞だし
その構成
とか今どこに
自分がいるかとかの割り出し方もめちゃくちゃ
科学的にやってる
音で聞いてるから自分は
細かい計算とかはあんまちゃんと
分かんなかったけどちゃんと
科学っぽいなっていう
物が落ちる速度とか測った上で
やってるから
ここは重力がこうで
加速度はこんくらいだぞみたいな
そうねすごい
現実っぽい
入っちゃったよね
そこがさ
なんだろう
こいつ
中学の教師やってるけど
めっちゃ頭いいじゃんって
なるよね
何してんの
スピンドライブね
懐かしい
もはや懐かしいわ
しかも結構
後半の方までそもそもなんで
その
ストラットじゃない
グレースが
なんで船に乗ってこの宇宙に来てんのか
なんで来てんのか
っていうか何のために来てんのか
分かるけどなんでグレースなのかとか
語られないまま
結構ね話とかね
なんでだろうずっとモヤモヤがありながら
そこもなんか
すごい印象に残ってるな
その理由も
めちゃくちゃ衝撃的だしね
なんかさ
途中でさ
いわゆる最有力候補
渡航する最有力候補科学者たち
3人みたいな
のが集められてさ
6人か
それぞれペアがいて
リザーブがいる感じだよね
一番大事な生物学の
人たち
がさ
のメインの人と
リザーブの人が
付き合ってるじゃん
付き合いだして
そうだね
付き合いだして
そういうのいいじゃんみたいな感じで
いやもう
肉体関係を持ちましたみたいな
言っておかないといけないので
言いますみたいな
でグレースが
嘘だろみたいな
なになにみたいになってて
しかもこの後の15分の
ショート休憩の時に
トイレでセックスしようと思う
いらなくない?この描写みたいな
なんで急にこんな
なんかこと書いてんの
って思ったら
それがあったから
ここ付き合ってるから
生物学者の
メインの人と
リザーブが付き合って
一緒に実験室入っちゃう
でそこで
アストロファージを
使った実験をして
ミスってめっちゃ
でかい事故起きて2人とも死んじゃう
からグレースが
繰り上がりで行くっていう
話で
ここで付き合ってなかったら
2人一緒に
行かないのかもって思って
納得しかけたけど
そんなんも
入る段階で
上手くやっとけや
って
施設側もなんかダメですよそんなの
言えやって
めっちゃ思っちゃった
思っちゃったというか
何でなのって
いいのそんなの
って思っちゃった
人柄のチェックとか
そこら辺が甘くせざるを得なかったんだよね
知識を持っててかつ抗体を持ってる人
っていうのがめちゃくちゃ希少だったから
確かに
そうだよね
確かに
そんな報告するよう
めっちゃ変な人だなって思ったよね
2人とも変なのかいって思って
そうそう
しかも別に
実機をミスった
んじゃなくてその渡す
アストラファーシの量をミスったみたいな
そうそう
しょうもないことだけど
そうだよなっていうミス
桁間違えだよね
そうね
昔宇宙船でヤードとメートル
間違えて計算しちゃって
うまくロケットが
ロケットの打ち上げに
失敗しちゃったみたいな話とかもあったけど
はいはいはい
現実もそうだったからそんなもんなんだろうな
そうなんだろうね
あの絶望感やばかったよね
爆発したってなってから
めちゃくちゃ揺れるほど
かなり遠くに
グレースとかストロークとかもいたけど
めちゃくちゃ揺れるほど
めっちゃ壊れたんだっけ
沸騰
いろんなものが沸騰するぐらい
もう絶望して
そうだよね
そのシーンはなんかすげー覚えてるな
明るくなってから
爆風が来るまでにめっちゃ時間あったから
だいぶ離れてたっていう
そこは
確かにその絶望感
結果はねグレースが来るって分かってるんだけど
うん
そうね
絶望感はやばかったな
その後からか
グレースが
行くことになるように説得をされ続ける
そうねそうそうそうそう
薬もられちゃって
最終的にはもう
言い事聞かないから薬持って
行かせる
そこもなんか主人公っぽくなくていいよね
めちゃくちゃさ
俺が人類作ってやりますとかじゃなくて
いや
俺は中学の生徒
指導することが本職なんだ
みたいなことをずっと言い続けて
そんな器じゃない
本当は死にたくないだけ
なのにというかまあ
そうじゃん普通に
そこをかけれるほどの
欠物ではなかった
っていうやっぱ自覚をしてるから
確かに
普通の物語だったら
そこの宇宙に行くってタイミングで
人柄が成長して
なよなよだった性格が
勇敢になりました
ってなりがちだけど
もう一歩後なんだよね
こうなるのがこの物語は
俺は
自分で行くって言ったわけじゃなかった
ずっとそんな感じだ
ちなみに僕ロッキー
この一番の
ネタバレと言われているロッキーなんですけど
僕は
人手満と
スターミンを掛け合わせたみたいな
形でイメージされましたね
人手満
人手満どんな感じだっけスターミン分かるけど
普通の
人手みたいな
5本の手が
スターミンの
クリスタル感が真ん中にある
イメージで
ロッキーを想像してました
もっと腕っぽいんだと思うんですけど
グロイから
それぐらいの感じで
イメージしてました
あーなるほどね
いやそう多分ね
ロッキーの姿も
十人十色なんだよねきっとね
想像する姿が
だから
みんなで絵に起こしても面白そうだな
でもロッキーね
そうだよだからその映画の予告編とかで
ちょっと姿は公開されてたからね
あれがまあ
一つの公式の回答になるっていう
さすがに
びっくりしたな
なんかもう一機
人類の船がいるのかと思ったけど
全然別の形だよ
そうねさすがに
なんかさっきも言ったけど
それまでの描写が現実的すぎて
そうそうそう
絶対宇宙人が出てこないだと思ってるところに
出てくるってのが
これバディになるんかい
でもなんかちゃんとそこも
ロッキーっていうのは
若干非現実的かもしれないけど
そこから先のその更新の仕方とか
すごい現実的だったよね
なんか周波数
なんだろう
なんだっけ
ロッキーが話したことを
オグレス科学者からフーリー変換して
そこを全部覚えてコミュニケーション取るとか
天才すぎるよね
できないんだよね
その場でそんなこと
天才すぎるよな
やっぱその
途中までキセノナイト
大鬼だったじゃないですか
もうあれが
もうあれさえあれば大丈夫
安心しきってたから
キセノナイトあるし言うていけるか
っていう感じだったのが
後半に
この人類の
希望となるタウメーバが
いやキセノナイトは
通り抜けれますみたいな
えっじゃあうまく管理できなくて
できてなかったってことですか
っていう絶望に変わる
あれも
キセノナイト大鬼だった自分に
気づかされて
俺キセノナイト万能だと
思ってたけど
それなんかしらの欠陥あるか
ってなるしタウメーバも
あんだけ改良してったら
変化してくかそりゃ
っていうその現実感
それもリアルというか
都合のいいように
品種改良してったら
意図しない挙動をする
生命になる
とかは当たり前だよなと
そこ含めて
やっぱちょっと
俺キセノナイトみたいな存在があったら
頼り切りになっちゃうんだってやっぱ
思考を諦めちゃいそうで
そうね勝手に
人類じゃうまく作り出せない
うまく加工できない物質だったのか
キセノンが
固体化してるみたいな
そこはすごい
前の回でも多分話したけど
自分は印象に残ってんのは
ロッキーと
グレースが
そもそもロッキーの
生命体と人間がなぜ
出会ったのかみたいなところの理由が
すごいしっくりきてて
かつ知能レベルが
なんで同じなのかっていう話
で知能レベルが
低い生物は
そのまま何もせず死んじゃうし
知能レベルが自分たちより
めちゃくちゃ高かったら
こんなとこに来ずとも
問題を解決できてるはずで
その間らへんにいる
生命体が来なきゃいけなくて
解決しなきゃいけなかったみたいな
ところが
ちゃんとロッキーっていう
非現実的なものがいながら
ちゃんと現実的に
考えられてるなっていう
あと音の周波数が
似たような場所なのも
なんだっけそれは
危険を察知するために
基本
物音を察知しなきゃいけないから
生き残るためには
その物音って基本的に
周波数変わんないはずだからみたいな
ところとかあって
それぞれの
描写がすごい現実的だったな
っていうのは
理系の端くれとしては
納得感があったな
確かにね
感じだったな
そこはすごい
全然読んでから何ヶ月くらい経った
半年くらい経ってる?
経ってると思う
ゲームと人生の楽しみ方
ほぼ読み返してないけど
覚えてるめっちゃ
言ったの覚えてるわ
そうそう
終わり方も
良かったよね
終わり方
あれだよね
最後
自分の星には帰れなくなっちゃう
結構毎回話すと
タウンウェーバーが
キセロナイトを
超えたことによって
燃料となっているアストロフォージが
なくなっちゃうみたいな
食われちゃうみたいな
そうするとロッキーが
完全にエンジン停止しちゃって
みたいなところで
それに気づいたグレースが
ロッキーのところまで戻って
戻ると
自分が地球に帰る燃料がなくなっちゃって
みたいな
最終的にロッキーの星
なんて星だったっけ
エイドリアンか
エイドリアンが名前か人間みたいな
生命体の
違うっけ
エイドリアンなんか
メスじゃないですか
パートナーのロッキーのパートナー
そうだそうだエリディアか
エリディアに帰って
そこで凶死をして
でその
太陽の光が
戻ったのを見て
地球は救われたんだなっていう
シーンはすごい
終わり方として最後また凶死に戻ってる
っていうのはすごい
良かったなっていうのは
印象に残ってるね
相対性理論的にさ
時間の進みが違うんだよね
そうだっけ
違うっけ
グレースが過ごした時間以上に
地球では時間が経ってた
だからどうなってんだろうな地球は
どれくらい壊れてる状態で
建て直したんだろう
っていうのはすごい気になるよね
そこは描かれなかったもんね
どれくらい
荒廃してたかというか
南極の氷すべてぶち割ってるからさ
アホほど温暖化するんじゃねーか
っていうのもあるし
いやそう
どうなっちゃってるんだろうっていう
スピンオフを見たいよね
スタート側の
その後は知りたいよね
描いてくんないかな
映画とかで
最後の方にさチラ見せされたら
熱いよね
スピンオフ公開予定みたいな
確かにな
確定で良くないのは
確定してるからさ
でもその問題解決できる
ぐらいには
最低限整ってたっていう
状況だから
ビートルズから受け取って
ちゃんと
飛ばしたのか最後なんか
そう
タウンウェーバーとか色々飛ばしたんだよね
アストロファージを
食ってくれるやつだよね確か
アストロファージ
タウンウェーバー食ってったら
飯は大丈夫じゃんっていうのとかは
確かに
そんなのいけんだみたいな最後になった
確かにな食ってたもんな
グレイスがね
飯の問題があるみたいな
食料問題で俺は
死ぬみたいな
アストロファージは万有できるかもしれないけど
食料問題で死んじゃう
っていう危機も別で迎えてて
タウンウェーバー
食えばさ
タウンウェーバーってなんか食っていいんだみたいな
そうだね
アストロファージ食ってんだったら
変なエネルギーが
蓄えられてそうだけど
そこは普通に食えるんだみたいな
面白かったな
そこ食うって
っていう発想がね
ロッキーが確か言ってくれたんだよね
食えばいいじゃんみたいな
こんなに欲しそうな成分の塊があるけど
グッズがされないかな
何をタウンウェーバー
食べるタウンウェーバー
パンみたいな
宇宙食コラボで
そうね
欲しいかもそれ
映画館のポップコーンの隣に
やりそうだよね
自分の機会だったら
提案すると思う
そんな力入れてくれるのかね
レイルメアリーで
人生のクライシスと交換日記
世間的にどこまで映画として注目されてるんだろう
確かに
勝手に盛り上がってるだけか
一部の界隈が盛り上がってるだけだ
同時期に
鬼滅とか入ったら絶対負けちゃう
鬼滅には勝てないわ
鬼滅チェンソーマン
あたりに
やられちゃうからな
結構な
この前は
国宝とか面白かったけど
鬼滅の勢いに
みんな鬼滅を見に行く
みたいな感じだったから
楽しみだな
来年だっけ
来年だよね
すぐとか言うのも
確かに時間がね
あっという間じゃん
来年なんてあと1ヶ月だからね
楽しみだな
それが希望だからな
そんなことないでしょ
来年の希望の一つは
あれ
今年はね
希望が1個あったんで
カービィのエアライダーが
すごい希望だったんで
これがあるんで何とかやれてるんだけど
これ今年も
発売した
11月20日に発売
やってます?
やってます
子供の頃死ぬほどやってたんで
いいね
スマブラに貼るぐらい
やってたからやっぱ
やったことないな
エアライダーやったことない俺も
あんなに流行ったのに当時
エアライダーってどんなゲームかすら
まず知らない
ゲームキューブで
友達の家にいなかったらエアライド
あったかな
パッケージは見たことあるかもだけど
ないんだよなやったこと
そもそも一人でやるゲームなの?
みんなでやるゲームなの?
一人でも4人とかでできる
今はそれが
12人に増えてる
オンラインとかでもできるってこと?
マリーカンみたいな感じね
シティトライアル
っていう
エアライダーは
マシンを強化して
その後のレースに望む
っていう
ちょっと育成
みたいなレースがあって
5分間の中で街を巡って
マシンを強くして
マシン乗り換えたりして
特性のあるマシンを選んで
最後の勝負に挑む
それがめちゃめちゃおもろくて
ずっとやってたな
エアライダー
エアライドやってないのは
これ行行かもしれない
やったらだって
おもろいと感じる
確かにエアライダー
全然記憶ないから
多分やってないんだろうな
それは楽しめるかもしれない逆に
確かに
ナイトレインみたいに
自分を強化してって
ボスに挑むみたいなのは同じだから
それをもっと時間短くやれるから
コスパイ
あれ?学んでねえ
スイッチだよね
スイッチ2
スイッチ2
買いたいな
買えるのかな
朝行ったら買える
ぐらいにはなってる
スイッチ2
いずれ買う運命に
多分
ナイトレインの同じ
出た
フロムのゲーム
スイッチ2で出るから
買うから
ダクソブラッドみたいなやつね
そうそう
そんな感じのやつ
楽しい
楽しいのかはちょっとわからないけど
大体いいゲーム出すからな
期待はして
ナイトレインも全然期待しなかったけど
エルデンリングをやってた
勢としては
あれをマルチ?
マルチゲームで?みたいな
うがった目をしてて
つまんないでしょって思ってたけど
やってみたらね
もう
毎日のようにやってるんでね
夜あたりが
職業になってしまう
そうね
いろんな
配信
配信者の動きを見て学び
配信者がライブやってるとこに遊びに行き
やってますね
はい、ということで
今日は
はい
ロボノフジとヘイルメアリーを
ロボノフジからめちゃくちゃ話した気がするけど
感情のキビとかね
コツパ主義とかね
そういう話の
深い話で
クライシスの話しちゃったけど
日記を
交換日記でもします?
いないんじゃない?やっぱ
おじさんで交換日記やってるみたいな
おじさんの交換日記ちょっと面白いかもね
ちょっとおもろいかもね
今日はこれが面白かったです
確かに
交換日記ってやったことないか
どんな感じなのかな
あったこととか
一日ごとに
それぞれの入れるみたいな
確かに
交換日記アプリあったら
なかったら作ればいいか
確かに作るのおもろいでしょ
交換日記いいかもね
じゃあちょっと
次の宿題交換日記
交換日記
はい
そんな感じで
いいスタジオレトラっていただきましたが
セン君もありがとうございます
すげー楽しかったです
またいい話しましょう
よろしくお願いします
本日はお聞きいただきありがとうございました
ありがとうございました
字幕閲覧ありがとうございました
01:38:44

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