1. ノンフィクションの隣で
  2. #3 昭和 絶滅危惧職業の人々
2026-02-07 21:12

#3 昭和 絶滅危惧職業の人々

<p>この番組は、書籍編集者が読んで良かったノンフィクション書籍について語るPodcastです。<br>隔週での更新を予定しています。</p><p>⭐︎今回紹介した本</p><p>昭和 絶滅危惧職業の人々<br><a href="https://www.chuko.co.jp/tanko/2025/11/005971.html">https://www.chuko.co.jp/tanko/2025/11/005971.html</a><br></p><p>‪⭐︎SNS リンク<br>・X<br><a href="https://x.com/shikada_g">https://x.com/shikada_g</a></p><p>・note<br><a href="https://note.com/genmaitea">https://note.com/genmaitea</a></p><p><br>⭐︎ハッシュタグ #ノンとな<br>⭐︎おたより、質問、おすすめ本などメッセージお待ちしています!</p><p><a href="https://forms.gle/LvhNpmLWg8Tvfa767">https://forms.gle/LvhNpmLWg8Tvfa767</a></p><p></p>

サマリー

このエピソードでは、昭和の絶滅危惧職業として、飴細工師や銭湯絵師、見世物誌、沈丼屋などの職業について紹介しています。それぞれの職業の仕事内容や歴史、現代における存続の危機について掘り下げています。また、流しや炭鉱夫など、過去の仕事の変遷とその影響についても触れ、時代の流れに伴う職業の消失について考察しています。

昭和絶滅危惧職業の紹介
こんにちは、こんばんは、shikadaと申します。
このチャンネルでは、普段実用書を作っている編集者が、
読んでよかったノンフィクションを紹介していきます。
ノンフィクションの隣で、第3回です。
前回の第2回ですね、
左利きの良い文という本を
ご紹介したところ、
結構いろいろ反響をもらえて、
本を書かれた
著者の方からも
リアクションをいただいて、すごく嬉しかったですね。
結構30分ぐらいあるポッドキャストだったんですけれど、
聴いていただいて、感謝の言葉をもらって、
ポッドキャストって、ある種のファンレターになるんだなというふうに
思いましたね。
第2回で初めてお便りもいただけたので、
これは今回の最後に紹介したいなと思います。
それでは、今日ご紹介する本に早速入っていこうと思います。
今日ご紹介する本は、
秋山正史さんの
昭和絶滅危惧職業の人々
出版社は中央討論新社ですね。
この本は
タイトルの通りなんですけれど、
昭和絶滅危惧職業の人々ということで、
昭和の頃からあって、
けれど今は、いろんな事情で
絶滅しそうになっている
職業の人々
にいろいろ取材をして、
どんなお仕事をしているかとか、
どんな人生を送ってその仕事にたどり着いたのかとか、
そういうのを聞いていく本ですね。
結構僕は平成の生まれで、
この本に載っているようなお仕事は
知らない仕事ばかりで、読んでいて、
こんな仕事あるんだとか、
こういう事情で亡くなったんだというような、
初めて知ることばかりで、
面白かったですね。
飴細工師と銭湯絵師の仕事
この本一冊の中に、
8個の職業が紹介されているんですけれども、
今回はその中で、
特に面白いなと思ったお仕事を
紹介していければなと思います。
まず一つ目が、
飴細工師ですね。
飴細工って私、
実物を見たことがないんですけれど、
検索してみたらすごく綺麗な、
金魚のような飴であったりとか、
すごく手の込んだ、
細かい細工が施された飴、
お祭りでそういうものが売られることがあるそうなんですけれども、
その飴を形作る、
そしてお祭りとかで売っていく、
お仕事を飴細工師と言うそうなんですね。
このお仕事は、
お店を構えるわけではなくて、
お祭りに屋台を出したりするのが、
メインになる、
いわゆるテキ屋家業というようなもので、
なので、
お仕事で言ったら、
ひたすら移動なんだそうなんですね。
東京でお祭りがあるとか、
埼玉で花見があるとか、
ありとあらゆるそういうイベントに顔を出して、
車中泊で全国を渡り歩くと。
この飴細工っていうものを、
私の地元のお祭りとかでは、
見たことがなくて、
今はもうこれを作れる方は、
もうかなり少なくなってるという話でしたね。
この方が飴細工師になった成り行きみたいなのも書いてあって、
最初からなろうと思ってなったわけではなく、
いろいろ人生に迂回学説があってなったんですけれど、
この飴細工師の方は、
美術大学で彫刻科に入っていたという経歴があって、
そのキャリアも、
この飴の細工をするお仕事に生きてるのかなと思ったりもするんですけれど、
この本で紹介されてる人って、
なんでその仕事に就いたのかって結構丁寧に書いてあって、
その大半が、
最初からなろうとは思っていなかったけど、
成り行きで結果的にこの仕事になっちゃったみたいな人が多くて、
そこに至るまでの細かいストーリーがすごい味わい深いですね。
知らない職業を知れるというのと、
人の人生を覗き見できるっていう、
2つの面白さがあるなって思いました。
で、それから2つ目の職業が、
銭湯絵師。
銭湯はお風呂の銭湯ですね。
銭湯の湯と書いて銭湯。
絵師は前を描く方。
銭湯に行くと、よく壁に富士山とか書いてあることがあると思うんですけれども、
まさにあれを描くお仕事の方ですね。
この銭湯絵師の方も、まあやはり絶滅旧種で、
銭湯そのものが非常に減り続けているので、
東京都内でも銭湯絵師をやっている方が3人しかいないそうです。
しかもほとんど60代70代オーバーで、
本当に絶滅仕掛け。
あとは継いでほしいけど、
作っていくのが難しいから簡単になるよなんて言えないねなんて、
銭湯絵師の方が仰ってますね。
昔は本当に銭湯が多かったそうで、
見世物誌と沈丼屋の役割
というのも昭和の頃は、
自宅にお風呂がないお家とか、
そもそも長屋みたいな集合住宅で、
やはりお風呂がなくて、
お風呂といえば銭湯に入りに行くもんだという時代があったそうなんですね。
その頃は今より銭湯がすごく多くて、
当然銭湯に絵を描く銭湯絵師さんのお仕事もすごく多かったということなんですね。
当時の銭湯の様子が今聞くと面白いなと思って、
インターネットとかない時代なので、
銭湯でいろんな人の話を聞くことがすごい楽しかったとか、
役に立ったみたいな話も出てきて、
例えばですけれど、
昭和時代の文芸春秋の、
とある名物編集長は、
本を作る、記事を作る時のネタを集めた時に、
銭湯でいろいろな人の噂話を聞いて、
ああなるほど今こういうことがあるのかと、
いう風にして面白い原稿作りに役立てていたとか、
そんな話があったりしますね。
それは銭湯の側に話がそれましたけれど、
銭湯絵師さんの仕事の様子も詳しく書いてあってですね、
だいたい最近よくあるのは、
古くなった銭湯の絵を描き直してくれという依頼ですね。
新しく銭湯ができて描くということは、
なかなか少なくなってきているそうですね。
古くなった銭湯の絵を描く時っていうのは、
だいたい定休日の1日で描いてしまう。
絵を描くため、結構壁の高いところに描くので、
足場を自分で組む。
1時間半くらいで男湯と女湯の両方を描き上げちゃうそうなんですね。
早いですよね。
もう慣れもあるんでしょうけれど。
男湯と女湯で少し描き分けをすることがあって、
この本で紹介されている方の場合は、
男湯の絵はやや荒々しく動きのある感じ。
女湯の方は静けさを大事にして、
精と銅で描き分けるというような話があったりしますね。
私は男性なので、
男湯と女湯の絵を見比べることはおそらくできないので、
そういうことがあるんだけど、
これは全く知らないことでしたね。
戦闘絵師になるまでの修行時代の話も出てくるんですね。
いきなり富士山とかを描けるわけでは当然なくて、
空塗り3年と言われそうなんです。
富士山の背景とかに青空であったり、
空色の空が広がっていると思うんですけれども、
背景の空を塗るだけの修行期間が3年間あると。
3年経ったら、その頃に兄弟子が、
じゃあ今日は俺が女湯を描くから、
お前は男湯の方を描いてくれと言ってくれて、
それで初めて富士山とか山とか、
空以外のところを描けるようになったという話なんですね。
かっこいい富士山を描くために、
この小手で紹介されている戦闘絵師の方は、
毎週富士山に飾ってスケッチをしたと。
こういうプロ意識、かっこいいですよね。
そういうふうにして修行をして、修行をして、
富士山が立体的に見えるように、
上手く描けるように修行したと。
東京の戦闘にどんなふうに絵を描くかっていう、
その方が心がけている話が出てきて、
東京はほとんど地方出身者の集まりだろう。
あの浜辺や山はうちの故郷に似ているなって、
恐襲を誘わせるのもポイント。
山があって川があって、
海があるという図柄は昔から変わらない。
日本人が恐襲を感じる風景っていつまでたっても同じだと思うな。
それに日本人ほど汚染好きはいないやね。
日本人は風景を見ながら風呂に入るのが好きなんだよ。
こうおっしゃるんですね。
これは納得ですね。
僕の地元も海があって山があって川があってっていう、
典型的な日本の田舎ですけれど、
風呂に入るのも好きですし、
そういう風景を眺めるのは、
田舎の方を思い出すところがありますね。
というわけで、
戦闘の絵は戦闘絵師さんが描いてくれていると。
それから、
見世物誌というお仕事が出てきますね。
見世物誌というのは、
見世物小屋というところで色々芸をして、
人に見せるための芸をする方ですね。
具体的に何をやるかというと、
いろんなものがあるんだそうですが、
例えば火を吹く、
口のロウソクのロウを吹くんで火を吹くとか、
犬の上に芸を仕込んで、
樽を転がさせたり、
輪っかをくぐらせたりするサーカスみたいなものとか、
あとは首が二つある牛のミイラを見せるとか、
これは本当に一回現地現物を見てみたいなと、
結構強く感じましたね。
見世物小屋というもの自体が今、絶滅危惧種なので、
なかなかオイソルトを見れたものではないと思うんですけれど、
僕以前にサーカス、
欧風のサーカスを見たことがあるんですけれど、
あれのコンパクトな、
やや変化球が入ったバージョンみたいなのかなと想像しましたね。
この本を読んでいてすごくためになる部分は、
先ほどあったら銭湯とか、
このお仕事だったら見世物小屋の歴史みたいなところも、
ちゃんと説明してくれるところですね。
特にこの見世物に関しては、
見世物学会という組織まであって、
山のように本が出ているということで、
この本にもたくさん参考文献が載っています。
一度調べて、ちゃんと見に行きたいなと思うような内容でした。
それからですね、あとは面白かったのが、
沈丼屋。
沈丼屋、これも生で実物を見たことは僕はないんですね。
初めてこのことを知ったのはおそらく、
裸足の原、広島の原爆を扱った漫画ですけれど、
裸足の原で沈丼屋みたいな恥ずかしい格好を、
そういうニュアンスで使われていた言葉だったと、
記憶していますね。
僕自身は実物を見たこともないし、
そもそも何をやっているのかも知らなかったんですけれど、
読んでみると、
実際の様子だったりとか、
誰にお願いされてどうお金をもらってやっているのか、
というのが分かりましたね。
一言で言ってしまうと、
宣伝屋さんなんだそうなんです。
何の宣伝をするかというと、
パチンコ屋さんだったり、
レストラン、うどん屋さんみたいなところだったり、
焼肉屋だったり、
地方のお祭りとか、
そういうところにお願いをされて、
こんなお店ができましたよとか、
こんなお店が今日も元気に営業中ですよとか、
そういうことを楽器を使って音を鳴らして、
人の目と耳を聞きながら宣伝をしていくということなんだそうなんですね。
ちょっと変わったところだと、
政治的な主張、
死刑廃止であったり、
消費税廃止みたいなパレードに呼ばれることもあるそうです。
ちょっと面白かったのは、
パチンコ屋の宣伝を頼まれて、
パチンコ屋の宣伝をして、
そうしたら、
神戸屋さんの宣伝を聞いて、
パチンコ屋に行ったお客さんに、
あんたに聞き聞いて言ったのに、
あのパチンコ屋全然玉が出なかったぞなんて、
クレームが入ることがあるそうで、
クレームを入れないと間違えてるなと思わないでもないんですが、
そんなこともあったりするそうです。
ちょっといくつも紹介してきましたが、
流しの仕事とその魅力
最後の一つが流しですね。
流し、何をやるかというと、
この本で紹介されている方は、
新宿のゴール前街で、
飲み屋とかで、
リクエストされた歌を演奏する。
ギター1本で演奏して歌って、
他のお客さんが、
この歌をやってよってお願いをして、
それなら俺いけるよということで、
演奏して歌う。
周りのお客さんも一緒に歌う。
これで非常にお店の雰囲気が、
良い感じに流れていくと。
そういうお仕事を流しと言うそうなんですね。
簡単に言いますけれど、
すごいことだなと思うんですよね。
カラオケとかだったら、
機械に歌の情報とか、
音楽のデータが入っているから、
ピッピッと押せば出るわけですけれど、
これを人間がやろうとすると、
いろんなお客さんのリクエストに答えるために、
すごくたくさんの曲を覚えて、
自分で歌える領域に達していないといけないと。
炭鉱夫の消失
すごいプロの仕事だなと思うわけです。
新宿のゴールデン街というところ、
以前に友達に連れて行ってもらったことがあったのですが、
その雰囲気を知っていると、
なるほどこういう流しの方がいたら、
きっと盛り上がるんだろうなと思うところはありましたね。
そんな感じで、知らないお仕事ばかりでしたね。
当たり前ですけれど。
僕は生まれる前に全盛期を迎えて、
今は絶滅器具に委員していると。
そういうお仕事がたくさんあるんだなと、
そう感じましたね。
読んでいて思い出しましたけど、
奥那地元でも亡くなった仕事があって、
奥那地元茨城県の北部なんですけれど、
炭鉱の町だったんですよね。
なんですけれど、今も炭鉱って影も形もなくて、
当然炭鉱を掘るお仕事をしていた炭鉱夫の方もいないと。
あれも昭和で絶滅器具、
絶滅器具ではないか。
もう絶滅した仕事ですね。
炭鉱夫の方は当然いなくて、
僕の実家の下には、
炭鉱のトンネルが通っているんだなんて話があったり、
あとは、
地元の図書館の脇っちょに、
炭鉱で使われたトロッコが展示されていたり、
そういう名残が残っていたりしますね。
炭鉱ってそもそも日本にないのかなと思って、
一応調べたら、
なんとまだあると。
どこにあるかというと、
北海道の串尾に、
串尾コールマインという、
太平洋の海底の下に広がる炭鉱、
隅を掘っているという炭鉱があるんだそうなんですね。
海外、アジアとかから研修生を受け入れて、
日本の炭鉱を掘る、採掘する技術を伝える拠点という側面があるそうなんです。
社会の変遷と絶滅する職業
これは知らなかった。
まだ残っていたんだ、すごいなという感じですね。
一番…
石炭から石油にエネルギーが移行する頃、
エアコンを買ったり…
石炭、炭鉱の話は余談でしたけれど、
当たり前ですけれど、今回紹介した本にあるように、
昔はあったけれど、
社会のいろんな情勢が変わったり、
産業が変わったり、
いろんな理由で、
亡くなった仕事ってたくさんあるんだなと思いましたね。
以前に、テクノロジーの世界経済史という本を読んだことがあったんですけれど、
それは産業革命で技術革新が起きて、
その頃の人の仕事にどんな影響があったのかということを書いている本だったんですけれど、
そこに出てきたガスの点灯符という仕事を今思い出しましたね。
当時まだ電気が普及してなくて、
街灯、夜の街を照らす街灯に火をつける役割の人がいたと。
電気ではなくてガスを使った街灯だったので、
それに火をつけて、夜になったら明かりをつけてという仕事があって、
でもその人は電気が普及したら、
電気はもうスイッチ一手でポンとつけますから、
その仕事はなくなってしまったと。
そんなふうに書いてあったのを今思い出しましたね。
これは時代の流れ、どうしても起こることで。
僕の自分の仕事とかも、
あと何年間持つかな、
AIが僕の仕事にとって変わるまであと何年かなと思わないともないんですけれど、
それは余談でした。
こちらの本、ここまでつらつらと話してきましたけれど、
いろんな人の人生を覗き見しながら、
昔こんなお仕事があったんだなということを知ることができる。
しょうがない時代から生きていらっしゃる方は、
確かにこんな仕事があったとか、
こういうのを見たことがあるというのももちろんあると思いますし、
非常に読み応えのある本でした。おすすめです。
それでは、前回の配信でお便りをいただいたので、
それを読みたいなと思います。
お便りをもらうのは初めてなのですごく嬉しいです。ありがとうございます。
ラジオネームとくめいきぼうさん。
シャープ2の左利きの言い分を聞きました。ありがとうございます。
私自身左利きなので、
改札機の不便さ、ラケットスポーツでの優位性はあるあると思って聞いてました。
やはりあるあるなんですね。これは。
左利きの矯正の話では、私は親から何も言われませんでしたが、
小学校の同じクラスの女子が、
左利きだけど直されて、右で字を書いているみたいなことを言っていたのを思い出しました。
平成初期の生まれですが、うっすらとそういう空気が残っていたのだなと感じました。
なるほど。
僕は昭和の頃にそういう風潮が強かったっていうのを読んで読んでそう感じたんですけれど、
平成初期にもまだゼロではなくて残っていたと。
そういうことなんですね。
左利き用の道具も色々あるそうですが、
おそらく通常のものより特殊性が高いため、
高価になっているのではないかと考えてしまい、
なら普通のでいいかと納得させている自分もいるような気がします。
うーん、そうですね。
前回左利きの道具店のリンクを貼ったりもしましたけれど、
でも最近意外と量対応しているものがあって、
僕最近ダイソーで定規を買ったら、
前回の配信で定規が右利き用に作られているって話をちょろっとしたんですけれど、
ダイソーで定規を買ったら、
その上と下に左利き用のメモリと右利き用のメモリがあって、
これどっちの利き手でも使えるようになっているって思ったりしたので、
昔よりは安く済むようになっているのではないかなと思ったりもしますね。
ただ一つ、アミレスなどのスープをすくうお玉が右利き用だと、
ものすごく使いづらかったのだけはお伝えしておきたいです。
次回の配信もお期待しています。
ありがとうございます。
あれですね、レードルって言うんですかね。
右手で持つと注ぎ口が左側を向いていて、
左手で持ったお椀とかにスープが自然に漏れるっていうやつですよね。
確かにあれを左手で持つとやりにくそうですね。
なるほど。これはあの本に載ってたかな。
載っていたような気がします。
僕は右利きで、左利きの方はこうなのかなって想像しながら聞いていたので、
当事者の方からお便りいただけるとすごく嬉しいですね。
改めてありがとうございます。
それでは今回の番組はこの辺りで締めたいと思います。
番組への関数やお便り、その他質問や雑談などお待ちしていますので、
概要欄のフォームまたはハッシュタグのントナからお送りいただければと思います。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
21:12

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