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片付けっていったいいつまでやったらいいの?
2024-01-15 28:37

片付けっていったいいつまでやったらいいの?

おたよりを送る
片付けって一度リセットしたからと
そこで片付けは終わりではアリマセン。

片付けって普段の暮らしから沢山しています
洗濯や食器洗い、掃除機かけるもそう…
その中でも何が苦手か?を見極める事も大事。

子どもはどんどん大きくなるし、
片付けっていつまでやるんだろう〜と
不安になったら聴いてみてくださいね💕︎
#片付け #お片付け #片付けられない #子どものいる暮らし #子育てママ #片付けのコツ #お片付けのプロ #整理収納アドバイザー #整理整頓
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感想

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片付けはいったいいつまでやれば終わりが来るのかっていうところの話なんですけれども、
そうです。 何か考えたことありました?
もう、やっぱり片付け部に入るまでっていうのは、
一回片付け切る、片付ければもうそれでいいって、いいっていうか、もう終わりでその後何もしなくていいっていうかって思っていましたね。
私も実は同じで、一回片付け切ったら、その後はいわゆる楽に暮らせるだろうって思ってたんですよね。
そうですね。
結構こうやって思っている方多いんじゃないかなと思います。
そうですね。なんかこう、やっぱり頑張ってね、片付けしたから、なんかもうそれで終わりな気がしますよね。
そうなんですよ。
なのでね、今日はそのあたり、いったいいつまでやったら終わりが来るのかっていうところをお話できたらと思います。
よろしくお願いします。
お願いします。
私たちってこう、当たり前ですけど、生活していってますよね、日々。
そうですね。
生きていくために生活をして、自分一人ではなくて家族と一緒にっていう方ももちろんいらっしゃると思うんですよ。
私たちだったら子どもも育てていかないといけないっていうところで。
なので片付けて日々、もうこの時点、この朝起きてこの時間、あまり時間はね、経ってないかもしれないですけれども、3、4時間ぐらいしか経ってないかもしれないんですけど、もうすでに皆さんいろいろやってると思
うんですよね。
そうですね。
朝食作ったりとかもそうですし、朝食作るような、食べて片付けて洗ってとか。
そうです、そうです、そうそう。
机、机使って。
テーブル掃いてね、子どもを送ったりとかする方もいらっしゃると思うし、バス停まで。
そうですね。
洗濯物回したりとか、もうすでに干してる方もいらっしゃると思います。
そうですね。
日々のこの当たり前の暮らしの中をキープしていこうと思ったら、片付けって必須なんですよね。
そうですね。確かにそのままだとごちゃごちゃしてきちゃいますしね。
そうそうそうそう。
片付けて、片付けをきちっとして、きちっとって言ったらあれですけど、日々のルーティンを回そうと思ったら、やっぱり片付けって必須じゃないかなと改めて思います。
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なんて言うんですかね、毎日のことなので、よりスムーズに生活したいじゃないですか。
なのでそう考えると、食器洗ったりとか、私は食石っていう強い見方がいるので、すごく本当に楽なんですけれども、
それをかけ終わった後に、それを初期棚に戻したりとか、そういうこととかっていうのも、それをやっていかなければ、やっぱり次のことがうまくいかないとかっていうのもあると思いますしね。
はい、そうそう。やっぱりそういうところをきちっと当たり前にしているとは思うんですけれども、その当たり前をいかに楽にするかっていうところも、実は片付けをするキーポイントになりますよね。
食器をただ洗うっていう一つの行動だと思うんですけれども、実は洗剤を使って洗って、食器の食洗機を入れたりだとか、またそれが乾いたら戻したりとかっていうのもありますよね。
そういう行為も実は片付けなので、そこで自分が何が苦手で何が得意かっていうところをしっかり見てあげるっていうのも大事です。
そうですね。当たり前の家事の選択、水利っていうか食事を作ったりとか、掃除とかっていうのは生活していく上で当たり前の行動だと思うんですけど、
でも私も結構苦手なところってあるなっていうふうに気づかなかったんですよね。改めてつーちゃんからそういう家事の苦手さな部分っていう話を聞いたときに、
そういえば私もこんなところ苦手かもとか、片付けをした、片付け切った後に私は一時期掃除がすごい苦手なことがあって掃除機が欠けたって言われてましたね。
なんて言うんですか、ただの面倒くさかったっていうだけだと思うんですけど、なので今も一気に全部部屋をやるのをやめようみたいな感じで。
そうそう、だからそういうふうに自分がどこが家事で苦手なのか、洗濯物は特に多いと思うんですよ。洗濯物を干すのはいいんだけど、乾いてしまうっていう動作がやっぱり苦手な方も多いので、
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だから私が家事の中で苦手なところも違うし、なぎさんも家事の中で苦手なところ違うしっていうところでしっかり見てあげるっていうことは大事かなと思います。
そうですね。
やっぱりそういう時って、なぜそういうことを考えておかないといけないかっていうと、体調を崩したりとかね、今冬に入ってきたので、いろんな流行り物とかもあったり、子どもからもらったりとかもありますよね。
そうですね。
なのでやっぱり自分がどこが苦手かって知っておくと、そういうところにも、ここ私苦手だったから今日手を抜いて機械に寄っちゃおうとか。
食事なんか外で、なんか、
そうそう、買ってきてね。
デリバリーとか外で買ってきたりとか、
済ませちゃおうとかね。
やっぱりそういう風に工夫してあげるっていうことは大事かなと思います。
またそれも想定外なんですよ、起こるのが。
急に来ることですからね。
急に来るんですよ、そういうことって絶対に。来週日出しますとかってそういうのね。
手がわかってればいいですけどね。
手がわかってれば身構えるんですけど、身構えられないので、そうなると自分自身もリズムが崩れて、ルーティンとして崩れてしんどくなるし、
そうなったらやっぱり自分ダメなんだとか、やっぱり私できないって、一つのできないが全てできないと思っちゃうんですよね。
なので、あ、私ここ苦手っていうところがわかっていれば、苦手だから手を抜いていいんだとかね。
何か束が自分の中で当てられるといいなと思います。
そうですね、本当にそう思います。
そうなると、お子さんをね、看病してたりとかすると、なんか一回部屋が片付いたのに、また超散らかってる日々になってるんですよ。
そうなんですよね。
なのでやっぱり片付けてこう、一回リセットしたとしても、暮らしの中で何かが起こったりとかすると散らかってしまうし。
そうですね。
そうなった時もすぐに戻す場所、住所とかって決まってると気持ちも楽ですよね。
寝込んでいたとしても。
そうですね、私もちょっと先月、12月の一番最後ぐらいに2日、3日ぐらい寝込んでたんですよ。
熱とかではなかったんですけど、でも本当リビングとかもすごいひどいことになってて。
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でも仕方がないと思って、自分が調子が悪いから元気になれば元に戻せる。
それを元に戻せるという安心感があるから、汚いリビングとか見ても思うことはあるんですけど、でも戻せるっていうのがあるので。
戻ってるだけでね。
以前の片付けができてない時の自分だったら、具合が悪い上に汚い部屋を見てさらにイライラするみたいなことが起きてみたいな感じではあったんですよね。
だけれども復帰して復活してスムーズにリセットできて、それ以上にいろんなことが今まで片付けられなかった時だったらそこで終わりだったんですよね。
思考停止ですよね、いわゆる。
そうですね。
考えられないみたいな。
それ以上のことができなかったんですけど、やっぱり今とかだとそこだけ片付けてもその後に部屋全体の掃除かけたりとか、そういうことができるようになったなっていうのがありましたね。
そうですよね。やっぱり見通しが立ってるからこそ、もし復活した時にあそこをまず先にやろうとか、例えば寝込んじゃってたとしても子どもにもしかしたら頼めることもあるかもしれないし。
そうですね。
子さんが大きい場合はね。
そうですね。
小さい子だと特に気を使ってなんかやろうかみたいな感じで声かけしてくれるお子さんもきっといらっしゃると思うんですよ。
確かに。
心配してね。
やっぱりある程度できることが見通し立ってるっていうのは、やっぱり片付けを学んでいるからこそ、片付けは続くんだけれども活かせますよね。
そうですね。片付けをしている時とか、片付けを始める前とかの状況から、今の私とつーちゃんのこの話を聞かれた場合、本当にそうなるの?とか、多分そう思うんですよ。
実際私もそう思ってましたし、そんなにうまくいくのかっていう風に思う方もいらっしゃるかなと思うんですけど、
でも、お部屋をコツコツとつーちゃんとお話しさせていただいている1日5分からの片付けをコツコツやっていくっていうことで、片付けができてくる段々。
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しかもレベルも段々上がってくるっていう風になってきた時に、やっと片付けをしてみて、よかったっていう風に感じることができるかなって。
そうですよね。
すごくお勧めしたいんですよ、片付けを。私は本当に子育てで箱塞がりだったんで、片付けってしっかりと目に見えて成果が出るっていうところって、
結構、特にお母さんとかになってしまうと褒められることってないじゃないですか、なかなか。
なので、部屋の片付けって目で見てしっかり分かるっていうところで、自分もやれてる感とかすごい感じると思うんでね。
やっぱり片付けをしていて、なぜ1回片付けをちゃんとやったとしても、またやらないといけない時が来るのかっていうと、やっぱりお子さんがいらっしゃる場合は、これも私全然想定外だったんですけど、
子供ってびっくりするぐらい成長が早いから、子供の進学で持つものとか、部活が始まったりとか、生活スタイルがやっぱりガラッと変わっていきます。
特に幼稚園から小学校に上がるときは、ランドセル増えて教科書増えてみたいな感じで、だいたい想像はつくんですけど、中学校、高校。
すごいですね。中学が上がったときは、そんなに私が分からなかったんですけど、娘が今も20歳と高校2年生なんですけど、高校生に行ったときに教科書の量が全然違うんですよね。
どうしようと思いましたね。この量の教科書をどこに置こうみたいな感じで。
それが分かっていて、受け入れられるスペースを前もって3月、4月入る段階で作っておくのと、教科書、うちは送られてくるんですけれども、送られてきたこの箱の中を見て愕然とするの、それは。
分かります、分かります。
心構えが違いますよね。
そうですね。紙ですね、事前にこういう教科書がありますよって言われてても、実際どれくらいの量が来るかっていうのが聞いてみないと分からないので、宅配業者の人から入って渡された瞬間にすごい重たくて、こんな
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にみたいな。
そうなんですよ。
だから本当に教科書を受け入れるこのスペースを前もって心の余裕として作っておくのと、やっぱりそこは、あと荷物とかもね、男の子だと剣道が始まるんですよ、中学生。
そうなんですね。
道具を買うんですけど、もちろん持っていくの大変だし、買った時のこの量みたいな。
すごいなんですね。学校にもよるのかもしれないけど、しながら柔道なんですけどね、それも学校から借りてるんで、うちにはないんですけどね。
学期中はね、1学期2学期とかってお勉強してる間は教科書も行ったり来たりとか置きっぱなしとか、道具も置きっぱなしとかあるんですけど、夏休み前には小学生も一緒ですね。
道具箱を置く場所とか、裁縫道具を置く場所とか、集中道具を置く場所はここだよとか、道具を置く場所はここね、みたいな感じで前もってスペースをきちっと確保しておくってことが、
必要です、実は。
そうですね。
だからそのためにも、夏休み前にはなかったスペースを作ってあげたりだとか、実はもう年間でそこのスペースは空いてますけど、そういうのって子どもが成長してみないとわからないことです。
着る服とかも変わってきたりとかしてて、今ってパジャマっていうかルームウェアっていうか、もふもふしてる。
暖かいですよね。
暖かいんですけど、あれがすごいかさがるんですよね。
うちの娘とかもかわいいからって言って、2個とか2組着持って行ったりとかするんですけど、小さいクリアボックスとかだと全然入らない。
大人のサイズですからね、いわゆる。
中学校、高校過ぎると。
なので、その分の大人のスペースが洋服にも必要ってことですよね。
そうなんですよね。
それを前もって、分かっているのとまた分かっていないのとでは心構えが違いますよね。
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そうですね。
やっぱり場所というか、サイズが大きくなったら洋服とか王者どうするかとか考えたりするっていう。
だから今、なぎさんが、お子さんは一番下の方が中学生だけど、大人5人みたいな感じですよ。
洋服の大きさで言うと。
本当にそうです。
子どもの頃はピンチで留めてたんですよね。Tシャツとか全部ピンチって言うんですかね。
今それじゃもちろん大人なんて、テレーンってばかりはテレーンってなっちゃって、ハンガー一発よりもなったんですけど、
だからハンガーの数とかもめちゃくちゃ増えました。子どもが大きくなって。
そこまで洗濯物問題ですね。いわゆるハンガーがどんどん大人サイズになって、小さいのは使えなくなるとかね。
そういうとこもね、子育てして小さい時って分かんないんですよ。
いつまでもそんな気持ちにしちゃったりして、そんなわけはないんですけど。
子どもはいつまでも子どもなので、そこが変わらないみたいな感じで。
しかもね、そんなことは誰も言ってくれないじゃないですか。
うちの親がね、中学生になったらハンガーの大きさが変わるのよとかって、そんなことは見切り前だから言わないんですよ。
そうですね。
でもね、私たちはこうやって前もってね、ちゃんと心の準備しておくと、楽ですよとか、なぜ散らかるかっていうのはこういう原因ですよっていうことをきちっとお伝えしていくと、
なるほど、確かに言われてみればそうだっていうのが分かっていただけるんじゃないかなと。
何も本当知らないよりかは、ちょっとでも情報として片隅にでもあるのとないのでは、本当にずいぶん違うと思うんですよね。
そうですね。あの小さい時に買ったお子さん用の収納ケース、かわいい収納ケースとかね、今使ってらっしゃる方もいらっしゃるかもしれないんですけど、これいずれ本当に使えなくなるときが来るので。
そうなんですよね。だからもう、そこでこう場所の収納ケースをどうするかとか、出てくると思うんですけど。
そうそう、なので本当に、気づいたらね、物がね、氾濫してたりとかすることもあると思うんですけど、やっぱ物の住所っていうのを、ここには子供の服を置こうとか、大きくなってもここに置こうとか、大きくなったらこ
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っちに置こうとか。
なんかそういう風に、見守ってやっぱり住所とか決めておくといいですよね。
本当そうですね。特にこう、共有部分、やっぱリビングがやっぱり家族が集まってくるので、それぞれ自分のものを部屋からとか持ってきて、リビングのテーブルでなんかいろいろやったりとかして、持って帰らないです
よね、部屋に。
そうですね。
またあると思って、本人に片付けさせる時もあれば、いなければ仕方がないので、私が元に戻したりとかっていうこともしたりするんですけど、やっぱこう、定位置、子供のものだけではなくて、旦那さんのものだったり
とか、自分のものとかもやっぱりこう、リビングだからこそ物が置きやすいっていうところもあると思うんで。
リビングはね、みんなのものが溜まりやすいので。
そうそうそうなんですよね。なのでやっぱり定位置、物の場所をちゃんと決めてあげると、後でリセットする時がすごく早いので。
コツとしては、やっぱり家族のものが気になるんですよ、いつもの通り。
そうですよね。
なんですけど、定位置が決まってないものがあったとしたら、まず自分のものは必ず定位置を決めて、そこに戻すっていう癖づけをね、まずご自身でやってもらって、その後ね、お子さんに教えたりだとか旦那さんにどう?
とか提案してみるっていうことは、自分もまず優先してやるっていう風にしてみてください。
そこはね、意外とやっぱり勘違いを知りやすいところですよね。
私も家族のことでいうと失敗も結構してるんですけど、やっぱり家族といえども自分のものではやっぱりないので、それに対して思い入れがないっていうのが捨てやすいっていう。
そうなんですよ。
みんな使わないでしょみたいな感じで捨てたくなるんですけど、でもやっぱり子どもにとってはそれがすごく大事なものだったりとかっていうのがあるので、まずご自分のものをやるっていうところで、
私は本当やっぱり自分のものを片付け始めていくと、たまに子どものものも一緒になって入ってたりとかっていうのもあったりして、そういう時に子どもにこれってどうするとかって聞いたりしながらすぐ片付けてた
ことが今ちょっとふと思い出したんですけども。
お子さんにもお子さんなりの意思があるので、お子さんの意思を尊重しつつ、でもあまりにも小さいお子さんとか判断がしづらいので、そこはうまく親の言葉の誘導を駆使して、これ捨ててほしいなとかって思って、捨て
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なさいっていうのではなくて、
こっちよりこっちの方がよく遊んでないとか、こっちちょっとクタクタになって、もうおもちゃもかわいそうしんどそうだよとかって、うまくお母さんが声掛けしてあげることで、子どもも手放そうって思ったりとか、そう
いう風に考えてくれると思いますね。
なかなかお子さんお子さんによって声の掛け方っていうのは、お母さんが一番よくわかっていると思うので、できるだけ強制的な、圧力っていうんですかね、そういうのはかけないように、お子さんもお子さんなりに考
えているっていうところもあるので、
難しいですね、その安排が難しいところがあるんですけど。
でも本当にお子さんとのコミュニケーションもね、図るっていう意味合いもあるので、子どもは大したことなので、お母さんにね、お母さんがこう思っているならそうしてみようかなとか、子どもなりに考えるかもし
れないので。
そうです。
だから本当に片付けようって思ったら、片付けイコールきれいなすっきりした収納が整っている部屋みたいな感じで、私は思ってました、過去。
そうですね、私も同じですね、素敵な写真のお部屋とかを見てなりたいなって思ってたんですけれども、私はそういう部屋が理想、家族がいるのでそれは私は無理だなって思いました。
本当に家族がいて、毎日デイリーして、お買い物して買ってきて、食器洗ってとかって、そんなバッタバタしてたら、すっきりした写真で見るような、写真動かないですしね、きれいなすっきりしたお家の写真は動かない
ので、そこがゴールだとはまず思わないというところも大事です。
そうですね。
はい。
なので片付けてね、本当に一回リセットしたら、そこで終わりっていうのではないので、やっぱり日々暮らしていくからこそ、いろんな家事とかルーティーンとかをいかに苦手ポイントを見つけて楽に回していくかとか、
自分がしんどい時っていうのは必ずあるので、そうなった時でもすぐに復活した時に戻せるっていうことをできるようになると、やっぱりいいですよね。
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あとは子どもってめちゃくちゃ成長が実は早いので、すぐに大人サイズになるよって感じですね。
大人にならないんだけど、
そうですね。体が大人になっちゃって。
体がもう中学生になったら、服は大人サイズだと思っておいてください。大人サイズっていうか型が大人ですね。
そうですね。
アウターとかも一緒ですよね、ほぼ。
本当にもう普通に着れますからね。
お互い着回ししたりとかももちろんするので、なのでそこを前もって知っておくっていうところが大事です。
なので片付けてね、実は暮らしていく上で終わりがないっていうのが本当のところなので、
それを少しでも楽にしていただくためにもやり方を知っておくとか、
どういうポイントが私弱いのかなっていうところを分析してみるっていうのは大事かなと思います。
本当そうですね。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
28:37

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